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  • 泥沼スクリーン これまで観てきた映画のこと
    4.0
    映画史・時代劇研究家の春日太一さんが、偏愛する邦画を思い入れたっぷりに紹介する週刊文春の連載コラム「木曜邦画劇場」待望の単行本化です。 過去6年、300回を超す連載から「これこそ春日太一を作った映画である」というコラム93本を自選しました。 時代劇から、SF、ホラー、怪獣、角川、ヤクザ、ニューポルノ、ミステリー、そしてアニメまで自在にジャンルを横断し、大作、名作はもちろん、他の映画本では紹介されないであろうB級の怪作、奇作も収録しています。 加えて、単行本特別企画として、愛する「洋画」についてのコラムを書きおろしました。 時代劇研究家である春日さんが愛する洋画とは――? さらに、特別企画第二弾としてライムスター宇多丸さんと「わが青春時代の映画」をテーマに濃厚な対談を敢行。 お二人が映画に耽溺していた80年代~90年代の映画を語りつつ、春日青年の迷走する青春時代を振り返ります。 映画との出会い、デートで初めてみる映画は何が正解か、自戒を込めて説く、若者が評論家気どりで映画を語るイタさ、など身に覚えのある読者も多いはず。 春日さんは「はじめに」でこう綴ります。 『本書は「映画という泥沼」にハマりこんだ一人の男の姿を映し出したドキュメントでもある。映画でしか救われない魂があった。そんな想いが、少しでも届いてくれたら――と思う。』。 単なる映画コラム集ではなく、青春の苦さ、イタさ、そして素晴らしさを「映画」というフィルターを通して縦横無尽に語る1冊です。
  • 穂波あみ×橘 舞 ダブルノックアウト!
    7/13入荷
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    今グラビア界で話題のふたりが、週刊ポストデジタル写真集で対決。現役漫画家として連載を持ちながら漫画以上にセクシーを振りまく穂波あみと、ミスFLASH2023を受賞し1st写真集も発売された橘 舞。互いのメリハリボディから繰り広げられるセクシーの応酬に見ている側もノックアウト寸前! 勝利の女神はどちらに微笑むのか? この勝負の行く末はぜひアナタが見届けてください。 ほなみ・あみ 6月10日生まれ、東京都出身。身長160cm、B85W60H92。趣味はイラスト、ゲーム、コスプレ。特技は絶対音感、英語。2025年12月から『ウルトラジャンプ』にて「ほみなみあ」名義で漫画『義母の愛はママならないっ!』が連載中。 たちばな・まい 4月15日生まれ、愛知県出身。身長164cm、B89W61H85。趣味は舞台鑑賞、特技は柔軟。ミスヤングアニマル2022審査員特別賞、ミスFLASH2023グランプリを受賞し、K-1 krushガール2025の他、ドラマ、映画、舞台で活躍中。

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