バイトの時間の検索結果
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コツコツがんばる人の就活内定戦略 「学業」でわかるあなたの強み
自分の強みが分からず、どうアピールすればいいのか悩む――就職活動にのぞむ多くの学生が抱える問題です。 「学生時代に力を入れたことは何ですか?」という、いわゆるガクチカの質問に対して、"サークルの副代表としてみんなをまとめました" "バイト先の売り上げアップに貢献しました" といったエピソードを話す就活生はたくさんいます。 しかし、こうしたアピールが通用しなくなっています。学生が生成AIで自己PRを作成するようになり、似たようなサークルやバイトのエピソードがあふれ、企業は学生が見極められなくなり、困っているのです。 そんな中、学生が大学で日々取り組む「学業」に着目して選考する企業が増えています。 どんな授業をとり、どうやって勉強して、単位を取ったのか。そこから何を学んだのか――それこそが、自社に必要な人材かどうかを見極められる情報だからです。 学業の情報を選考に生かす企業が増えている証拠に、学生の履修情報を企業側と共有する「履修DB-α」というシステムを利用する企業の数が、影響力のある大手を中心に約600社にのぼっています。 本書は、これまであまり語られてこなかった、「学業への取り組みを自己PRに活用して、自分に合った志望企業の内定を勝ち取り、充実した社会人生活を送る」ための戦略を解説する本です。 親の世代であれば「毎日大学に行かなくても単位が取れるだろう」と思うかもしれませんが、今の学生は授業に毎回出席し、課題を提出したり、グループワークにも積極的に参加しています。むしろ、サークルやバイトの時間がなかなか取れなくなるほど。 学生の本分である学業をコツコツがんばって来た人も、単位は効率よく取って課外活動を充実させてきた人も、自分の興味のある授業に熱中してきた人も、理想の就職活動に取り組めるようになる一冊です。 -
わたしのご主人様は人間じゃない気がする
放課後になるとバイトの時間。学校帰りにお屋敷に行って、メイの仕事はそこのメイドさんです。ただ一つ気になるのは――ご主人が人間じゃねー気がする事です…。 少女×人外のティータイムコメディ4コマ! -
平均年収の真実 31の統計から年収と格差社会を図解【データえっせい】
格差社会について,統計データ・図表の見方について,読み流すだけで理解が広がる「データえっせい」! 「結婚相手に理想は年収600万円」とはどういうことなのかといった身近なテーマから格差社会の国際比較まで,職業・収入・格差について,31のテーマを分かりやすく解説。 【本文より抄訳】 「見える化」力は,学生やビジネスマンの方々に求められる資質・能力の一つでしょう。 読む気も失せるような分厚い資料を配布したり,口で長々としゃべる人がいますが,言いたいことを凝縮させた,一枚のグラフをポンと提示する。それを身につける手引きとして,本書を活用していただけたらと思います。 【目次】 ●序章 お金がすべてではないけれど~収入データから見えてくるもの 理想の結婚相手は年収600万以上! 年収と未婚の関連 ●第1章 誰もが気になる仕事と収入の関係 みんなの年収はどれくらい? 収入や資産の悩み 「職業に貴賎なし」とは言うけれど… 保育士の給料は安くないか 職業別の 平均年収 年収と労働時間 月収ジニ係数 ●第2章 収入データから見るライフコース 大卒学歴の社会的性格の国際比較 団塊の世代の学歴と生涯賃金 大学生の学業・バイト・交際時間の変化 高学歴ワーキングプア 学歴別の初任給 20代のワーキングプア化 年収別の生涯未婚率 夫婦の形 年収は「住むところ」で決まる? ディスタンクシオン 転職を考えてしまう職業 貯蓄の格差 無職中年パラサイトシングル 高齢者の収入格差の国際比較 ●第3章 格差という問題 サラリーマンの格差 世帯所得の格差 都道府県別・年齢層別のジニ係数 いのちの格差 健康格差の国際比較 貧困と虫歯・肥満の相関 【著者紹介】 舞田 敏彦(まいた としひこ) 1976年生まれ。社会統計学者。東京学芸大学大学院博士課程修了。博士(教育学)。武蔵野大学,杏林大学兼任講師。専攻は教育社会学,社会病理学,社会統計学。著書に『教育の使命と実態: データからみた教育社会学試論」(同,2013年)など。
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