はなうた園芸ライフの検索結果

  • 園芸少年(1)
    完結

    園芸少年

    少女・女性マンガ
    4.3
    全4巻154円 (税込)
    「てきとーに要領よく」高校生活を送ろうと思っていた篠崎は、ひょんなことから見た目ヤンキーの大和田とともに園芸部に入部することに。そして、さらにナゾのダンボール男・庄司が部活に加わって……。魚住直子の原作を、『山田太郎ものがたり』の森永あいが漫画化! 高1男子のピュアで不器用な園芸ライフがはじまる! 第1話『ただ変だとか暗いとかじゃなくて、すごい』収録
  • ベランダで楽しむ!おいしいコンテナ野菜づくり 成功のポイント70
    完結

    ベランダで楽しむ!おいしいコンテナ野菜づくり 成功のポイント70

    ビジネス・実用
    -
    全1巻1,628円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★ これだけは知っておきたい! 『ベランダ』×『コンテナ』ならではの 育て方のコツをわかりやすく! ・ 環境チェック ・ 空間の活用 ・ 野菜の選び方 ・ 病虫害への対応 ★ 果菜類・葉類・根菜類 『定番&人気』の野菜を 『上手においしく』育てるポイントも! ◆◇◆ 著者からのコメント ◆◇◆ 植物を育てることは、老若男女を問わずストレスの 緩和にも役立つのだとか。 そこでオススメしたいのが、ガーデニング(園芸)です。 しかし、都会では広い庭を持つことは とても難しいものです。そのため、 ベランダ・バルコニー・テラスなどで、 コンテナ(鉢)や袋を使って 植物を育てることになります。 本書は、2011年の初版『ベランダ菜園』に 筆者の園芸経験(多くの失敗!)から ベランダなどでの植物を育て方や管理のキホン、 育てやすい野菜類をプラスし、 さらにわかりやくまとめさせて頂きました。 もちろん、本書の通りに育てても 上手くいかない時もあります。 その時は、同じ植物でも違う品種を選んだり、 植える土、肥料や水の与え方などを 自分なりに工夫してみてください。 そうすることで同じ植物でも スクスク育つ場合もあると思います。 園芸(植物の育て方)は、 十人十色、正解はありません。 本書をヒントに、自分なりの 園芸ライフを探して頂ければと思います。 グリーンアドバイザー/植物愛好家 ふじえりこ ◆◇◆ 主な目次 ◆◇◆ ☆ ベランダ整備とマナー *1 野菜作りに適したペランダにする *2 ベランダでのマナーを守る *3 安全管理を心がける *4 コンテナ管理のコツを身につける *5 コンテナの特徴を知って選ぶ ・・・など全19項目 *コラム バビロンの空中庭園 ☆ 植物の管理のコツ *20 ベランダ菜園で使いたい土 *21 土を改良するには *22 土力をさらにアップする *23 土の酸度も忘れずにチェック *24 古土はリサイクルを ・・・など全14国目 *コラム 園芸用語1 ☆ 植物を育てるキホン *34 植物は原産地の環境でよく育つ *35 タネから育てるコツ *36 苗の選び方 *37 風通しを意識して育てる *38 苗の植え付けのコツ ・・・など全11項目 *コラム 園芸用語2 ☆ 野菜を育てるⅠ ~実を食べる~ *45 トマト *46 ピーマン *47 キュウリ *48 ゴーヤ *49 ナス ・・・など全11項目 *コラム 植物の名前について ☆ 野菜を育てるⅡ ~葉を食べる~ *56 ベビーリーフ *57 レタス *58 ルッコラ *59 ホウレンソウ *60 ネギ類 ・・・など全11項目 *コラム ベランダ菜園はクスリ箱 ☆ 野菜を育てるⅢ ~地下部を食べる~ *67 ジャガイモ *68 ダイコン *69 ニンニク *70 ニンジン ・・・全4項目 *コラム ベランダ菜園で五感を刺激する ◆◇◆ 著者プロフィール ◆◇◆ ふじえりこ グリーンアドバイザー/植物愛好家 ハーブコーディネーター、愛玩動物飼養管理士(1級)、 産業安全保険エキスパート、健康管理能力検定(1級)などの 各種資格を習得。 園芸植木の相談員、理科支援員、 園芸講師として活動しながら、 多数の園芸編集ライターを担う。 植物文様研究家藤依里子として多数著書あり。 ※ 本書は2011年発行の 『もっと楽しく!本格的に! ベランダ菜園 おいしい野菜づくりのポイント70』を元に加筆・修正を行った新版です。
  • 花苗をふやす タネまき・さし木・株分け

    花苗をふやす タネまき・さし木・株分け

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻1,760円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ガーデニングの醍醐味「花苗のふやし方」をやさしく詳しく徹底解説! 大好きな花の苗をもっとふやして楽しみたい! そんな多くの園芸ファンの願いをかなえる一冊。 タネは、嫌光性か好光性かで、また大きさ(粒径)によっても、適したまき方が異なる。さし木は、さし穂を茎にすべきか葉にすべきかを植物によって使い分けなければいけない。さらに、株分けはふやすのみならず、大株になって中心が弱ってきた植物の活性化を促す意味もある……など、具体的かつ詳細に、豊富なプロセス写真を使って「花苗のふやし方」を解説する。 1月から12月、月ごとに、「今月なにができるか」「どうするか」がわかる構成で、園芸ライフがより充実。

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