ジャスミン書房ダブルエックス - 新刊(1ヶ月以内)作品一覧

  • 学園ソープランド部 松田茜編
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    放課後のとある学園の校舎、そこには秘密の「ソープランド部」が存在していた——。 悶々とした日々を過ごす平凡な僕は、ひょんなことからその部室の扉を叩いてしまう。 そこで待っていたのは、学校でも指折りの派手めなギャル。 最初は冷やかしのつもりだったはずが、彼女の巧みなテクニックと、放課後の教室という背徳的なシチュエーションに、理性が一瞬で焼き切れてしまい……。 学園公認(?)の秘密部活で繰り広げられる、美少女たちとの濃密な時間を過ごせる「ソープランド部」の世界を見てみませんか?
  • ボーイッシュな彼女がおじさんによって女になった日
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    田舎町で育ったボーイッシュな少女・あかり。 短い髪に平らな胸、みんなから「あかりくん」って呼ばれて、女の子扱いなんてされたことがない。 スカートも化粧も知らないまま、いつも男の子と同じように生きてきた。 でも、心の奥ではずっと…「私も女の子として見てほしい」って、切なく願っていた。 そんなあかりを、子供の頃から優しく見守ってくれるのが、山田のおじさん。 畑仕事や家の中の片付けを手伝いに行くと、いつも「あかりちゃん、元気か?」って温かい声をかけてくれる。 その日もいつものようにおじさんの家でお手伝い。夕方、休憩中に突然―― 「おじさん、あかりちゃん…女の子らしくなってきたね」 その一言で、あかりの胸はドキンと高鳴った。 「女の子」って言葉に、身体が熱くなって…抑えていた想いが溢れ出す。 ボーイッシュ少女が大人の男に抱かれてメスに目覚める、 甘くて切なくて激しい初体験ストーリー。 田舎の秘密の関係に、ドキドキが止まらない…!
  • 働く女子の性欲処理事情 キャビンアテンダント編
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    「次のフライトも、期待しているわよ?」 完璧な微笑みを湛えた“空飛ぶ聖女”の正体は、若き副操縦士を食い散らかす、飢えた雌獣だった――。 ネイビーのタイトな制服に身を包み、数千回のフライトで磨き上げた「慈愛の微笑み」を振りまく国際線CA。乗客たちが「聖女」と崇める彼女の正体は、地上1万メートルの高気圧に身を焦がし、破裂寸前の性欲を抱えた一匹の「雌獣」。 極限のストレスが支配する機内、狭いラバトリー(トイレ)での危うい自慰では、もはや彼女の渇きは癒えない。 彼女が次に狙いを定めたのは、ベテラン機長との予定調和な火遊びではない。 「明日のフライトプランの相談をしましょうか」 そんな甘美な口実で呼び出したのは、まだ初々しさが残る若き副操縦士(コパイ)。 自分への敬意と緊張で強張る彼の瞳。その奥に眠る野性を、ベテランCAとしての圧倒的なオーラと、熟れきった肉体でじわじわと暴いていく。 絶頂の果て、呆然自失とする彼を見下ろしながら、彼女は乱れた髪を整え、冷徹な計算を始める。 次はどの「若鳥」を、この翼の下で震えさせてあげようかしら――。
  • 汝、姦淫すべし 淫らな聖母の秘密1
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    「出して、私の中に……全部吐き出してぇッ!!」 現代社会の毒(ストレス)に塗れた貴方へ――三十路の熟れた修道女が、極上の「精液浄化(中出し)」で魂まで癒やします。 都会のど真ん中、赤坂にひっそりと佇む「聖母XX修道院・赤坂別館」。 そこで中級浄化修道女を務めるクラリス(30歳)の真の任務は、男たちが社会で溜め込んだストレスや孤独、行き場のないドロドロとした欲望――すなわち『悪魔の角』を、自らの肉体で受け止め、浄化することだった。 終わりのないノルマと孤独な日々に苛まれ、身も心も限界を迎えた一人のサラリーマン。 救いを求めて訪れた彼を、クラリスは神聖な修道服の下に隠された「豊満な乳房」で優しく包み込む。 「まずは、その耳を塞ぎましょう。私の鼓動だけを感じてください」 外界のノイズから隔離され、強烈な安心感と雌の匂いに包まれた男の『悪魔の角』は、さらに猛り狂っていく。 彼を全裸で待たせた「浄化室」に現れたのは、一糸纏わぬ姿のクラリスだった。 「この醜い突起こそ、あなたが溜め込んできた苦悩の結晶……すべて、この口で吸い出して差し上げます」 神聖なる祈りと共に始まる、究極の口内洗浄(フェラチオ)。 そして、愛液でぐっしょりと濡れた『聖杯(子宮)』へと、男の怒張を深く迎え入れる。 「入りました……あなたの悪魔が、私の子宮の門を叩いています……」 騎乗位で腰を振り、理性を保ちながら『浄化』に集中しようとするクラリス。 しかし、快感に耐えきれなくなった男の震える手が、彼女の豊かな乳首を乱暴に引き絞った瞬間――! 都会の死角で毎夜行われる、神聖で淫らな秘密の儀式。 貴方の内に潜む悪魔も、彼女の胎内で溶かしてみませんか?
  • 知らないのは主人だけ 人妻の裏接待
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    「旦那さんを推薦してもいい。ただし、君が私に『最高の誠意』を見せればの話だがね……」 愛する夫の出世が、取引先の有力者の胸三寸で決まる――。 そんな残酷な現実を突きつけられた人妻は、夫には内緒で、老舗旅館での「裏接待」に応じることを決意する。 密室の静寂を切り裂く、卑俗な罵声と震える吐息。 夫が外で接待に励むすぐ傍らで、醜い欲望に晒され、その貞淑な肉体を隅々まで開発されていく。 執拗なスパンキング、真っ黒に腫らされた乳首……。そして、夫以外の種で胎内を満たされるという、取り返しのつかない屈辱。 主人のため、自分を殺して耐えるはずだった。 しかし、圧倒的な「雄」の暴力性に、彼女の身体はいつしか夫には教わらなかった悦びを覚え始め――。 夫の知らないところで、聖女から「メス」へと書き換えられていく人妻の、背徳の夜が幕を開ける。

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