アララブMAX作品一覧
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3.5「このキス…おま〇こまできもちいいのきちゃうぅ…!」 ――疎遠だった幼馴染のコウジと久々に飲んだ際、お金を払うから胸を見せてと頼まれたほのか。 すっかりチャラ男になった風貌からは想像出来ないお願いに戸惑いつつも、幼馴染の頼みを断り切れず見せてしまう。 見せている最中、コウジの股間に目が行ってしまうことを気づかれ、「俺の見る?」とアレを見ることに! そのあまりの大きさに、ほのかは思い出すたびアソコに手が伸びるようになってしまった。 見せ合うだけの関係から進めたくも踏ん切りがつかないほのかの様子に痺れを切らしたコウジは唇を奪い、アソコを指で掻き回す!! ヨガり喘ぐほのかにコウジの攻めは激しくなって…!
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-「おっきいオチ〇チンで…奥まで掻き回されてるぅぅ!!」 淫乱人妻の濡れそぼるアソコに容赦なく巨根が突き刺さる…! ――公園を走っていると必ずすれ違う女性がいた。 巨乳を揺らしながら走る彼女はさながらAV女優のような色気を振りまいていたが… ある日のジョギング中、強い雨に降られた男は公園の小屋で雨宿りをすることに。 そこに駆け込んできたのは雨で濡れ、透け透けになったあの女性だった――! あまりにもエロいその姿に、男のモノはフル勃起! 「すごいおっきいおち〇ちん、すれ違う度にいつも気になっていたんです」 人妻だと言うその女性は、有無を言わさずペ〇スを頬張る。 あまりにも耐え難いその誘惑に、男の理性は弾け飛んで…!!
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-「これ…太くて長くて、いつも届かないところが押されてる…っ!」 彼氏とじゃないのに、普段より何倍も感じてしまって…! ――長期間の交際でセックスがマンネリ化してしまった加奈とケン。 加奈はケンが持っているエロ漫画のシチュエーションでセックスすることを思い付くが、なんと出てきたのは寝取られモノだった! 流石にありえないと笑い飛ばそうとする加奈だったが、ケンには寝取らせ願望があったようで…!? 後日、共通の友人の中で一番チャラそうな男を呼び出して寝取らせを敢行する加奈たち。 ケンよりも大きくて長いモノを持っている上に絶倫な彼の一方的なセックスに、加奈は為すすべもなく感じ続けてしまい…!
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-「しゅきっ!せっくしゅだいしゅきぃ!!」 巨乳JKのカラダは本能的な欲求のままに喰い荒らされて…! ――ある日、クラスで「呪いのDVD」のウワサを聞いたクソ〇キたち。 親が金持ちで動画配信もしている彼らに怖いものなど無く、興味本位でウワサのDVDを拾って視聴する。 だがそれは「呪いのDVD」などではなく、アダルトビデオだった――! セックスに興味を抱いた彼らが目を付けたのは巨乳で美人な家庭教師エミ。 そして、父の昇進話を人質に取られたエミは彼らの毒牙にかかって…!? 「こんなのただのAVごっこだって」 カメラを向けられたカラダは快楽にピクピクと震えて…。 悪意と好奇心に満ちた欲求は次第に加速していく…!
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3.6「イっちゃうぅ!おち〇ぽに敗北しちゃうぅぅ!!」 敵組織にうっかり捕まってしまった女スパイ!快楽調教で自白必至!? ――とある諜報部に所属する女スパイたち。 彼女らは『射精力に自信のある若くて健康な男子』を対象に裏治験を行っていた企業に潜入していた。 しかし、敵組織が一枚上手!あえなく敵の手中に落ちてしまう…! 縛り上げられ身動きの取れない彼女に容赦なく挿入される極悪ち〇ぽ! さらには、敵組織が開発した特殊なコンドームで強制絶頂させられて…!? 超強力な媚薬を注入され、淫らで苛烈な拷問に喘ぎイカされまくる女スパイたち! 騙し騙されて、その結末やいかに――!! <収録作品> 女スパイ淫縛拷問大作戦 MISSION01-05/女スパイ淫縛拷問大作戦 LAST MISSION前後編
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-「ウチの初めてはオタクくんのモノだよ…っ!」 こんな可愛くてえっちなギャルたちに誘惑されたら僕は…! ――漫画を貸したことをきっかけに、二人のギャルと仲良くなった大輔。 金髪で天真爛漫な実莉と、黒髪で清楚系な咲希。 ある日そんなギャルたちが遊び場を求めて家にやってくるが… 「実莉がいらないって言うなら…私がオタクくん貰っちゃおうかな」 実莉と大輔の良い雰囲気を感じ取った咲希は、実は奥手な実莉をそそのかすために大輔を誘惑! まんまと咲希の思惑に引っかかった実莉は、大輔とエッチすることになるものの…実は処女で!? 二人の初体験を見ながらすっかりムラムラしてしまった咲希も含めて、ドキドキの筆おろしえっちが始まる――!
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4.0「かたちが変わるぐらい、してぇ…」かわいいアソコが、俺のチ〇コの形になるぐらい…もっと…もっと…!! ――女子学生のキリコが帰宅すると、そこには拘束された父親と銃を持った強盗がいた。 言う事を聞かせようとする強盗だが、押しの強い彼女についカッとして「親父のチ〇ポでも咥えてろ」と怒鳴りたてる。 売り言葉に買い言葉だったのに、彼女は本当に父親のチ〇ポを舐め始めて…!? そのまま父親にまたがり、怒張したチ〇ポを自ら挿入! ぐちゅぐちゅと鳴り響く淫猥な音を立てながら、恍惚の表情を浮かべてイキ喘ぐ! 彼女は一体なぜこんなことを…!? 強盗と女子学生の『人生を変える出会い』から始まるエロロマンス、ここに開幕――! <収録作品> 少女とギャングと青い夜 1-7話/エピローグ
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-「達也のより…全然大きいっ!」「剛士くん…すきぃ…」 橘と葵が俺の目の前で剛士を求めて喘いでる…こんなの見たくないのに目が離せない…! ある日の放課後、体育倉庫の掃除をしている悪友・剛士を待っていた俺は、女友達の橘まりなに告白される。 突然の告白に驚いていると、体育倉庫で剛士と幼馴染の葵が裸で抱き合っているのを目撃! 告白に抱き合う友人達に…と動揺していると、隣にいた橘が俺のズボンを下ろし、咥えてきた…! 何が何だかわからないうちに剛士に見つかり、橘のことが好きだった剛士に復讐のように挿入される葵――! 橘はそれを見るや俺とセックスするが、イケなかったことを剛士に見破られ挿入されて――! 仲の良かった女たちがメスの顔をして悪友とセックスする様子を、何も出来ずに眺めることしか出来ない俺は…
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-「いっぱいナカに出してっ!私のお腹満たしてっ!」 可愛い幼馴染みにそんなこと言われたら… ――クールな幼馴染みの柚子は俺にだけデレデレ。 毎朝起こしに来ては俺の朝勃ちをナカで鎮めてくれるのだが、この日はバタバタしていて出来なかった。 体調が悪いと授業を抜け出した柚子を心配して追いかけてみると、何と空き教室でオナニーをしていた!? 毎朝エッチしていたからか、今朝できなくてムラムラが収まらない様子の彼女。 「お願い、早くえっちしたい…!」 懇願されて挿入すると、彼女の様子がいつもより可愛く感じて…。 そう伝えると、恥ずかしがってナカがきゅうきゅうと締め付けてくる。 頼む、もっとその顔を見せてくれ…!
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-黒髪清楚美人だったおねえちゃんが、二年ぶりに会ったら金髪ギャルになっていた! 嘘だ…こんなの茜おねえちゃんじゃない。 あまりの変貌ぶりに愕然とする秀人だが、匂いや声は優しくて大好きだった茜おねえちゃんそのもので、次第に胸の谷間を曝け出した大胆な格好のお姉ちゃんにドキドキと大興奮してしまう! 僕のよそよそしい態度を寂しがり抱きついてきたおねえちゃんは、僕の思わずそそり勃ってしまったち〇ちんに気づき、気づくやいなやペロペロと舐めてきた! 初めて味わうザラザラした舌やヌルヌルした口内の感触は気持ちよくて…! 「まだまだ元気そうだな」 そう言って僕にまたがってくるおねえちゃんは、ゆっくりと膣内にち〇ちんを導いて…。
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-「ギュってして…!もっと激しくして…!」 冴えない僕がクラスの可愛いギャルで童貞卒業!? ――街でガラの悪い輩に絡まれていたクラスメイトのギャル、坂江那奈。 勇気を振り絞って彼女を助けると…何と、お礼にラブホに連れて来られて!? 目の前のデカいおっぱいと場所の雰囲気にあてられ、抗えない大興奮! そそり立つムスコから伝わってくる口内の感触も、女の子の膣内の感触も人生初で…未知の快感に耐えられない!! 初めてしたあの日以降も、学校で、彼女の自宅で、那奈さんはエッチに誘ってくる。 「勉強より梅田君とエッチしてる方が楽しーもん」 そう言う彼女の表情はとても煽情的で――!?
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-「息子に体を好き放題されちゃってる…」 ――最近、受験を控える息子の成績が落ちており、態度も冷たくなっていることが気になっていた母。 受験で気が立っているのかも…と息子をささえなきゃ!と決心したが、ある日、息子が母をおかずに自慰行為をしているのを目撃してしまう! 「ママをみるとち〇ち〇がムズムズして勉強に集中できないんだ」と悩みを打ちあけられた母は息子に寄り添うため、勉強のモチベーション低下を防ぐため、ご褒美という名目で息子の自慰行為を手伝うことにする。 成績とともに息子の性欲も上がってきて、息子から母への要求は次第に過激になっていった。 母と息子はだんだんと親子の一線を越えていき――…。
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-「ダメッ!気持ち良すぎて壊れちゃうッ!」 実の息子ににゅるにゅるとしたオマ〇コを突かれ続けて… ――直哉がお父さんを事故で亡くしてから10年。 母と2人で暮らしているが…エッチなことに興味を持つようになってからというもの、母を女として意識するようになってしまっていた。 そんなある日、お風呂に入ろうとした母の全裸を見てしまったことをキッカケにオナニーが止まらなくなって…! 性欲真っ盛りの直哉はとうとうただのオナニーでは物足りなくなり、泥酔して寝ている母に直接擦りつけだす! 次第にそれでも収まりのつかなかくなった性欲はどんどんとエスカレートしていき… 「挿れるだけ…挿れるだけだから」 下半身の違和感で目覚めた母が見たものとは――!?
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-「ちょっとアキ!そんなこっちゃアンタ一生処女捨てられないよ!」 友人からそうやってからかわれる彼女、実は… 「あっ、そこ…イクっ、イクっ…!」 家では毎日弟とヤりまくりで…!? ――「姉ちゃーん、マ〇コ貸してぇ~」 朝になるといつも朝立ちしたチ〇コを姉に挿れにくる弟。 姉は寝ぼけながらもそれを許可して、弟にマ〇コを舐めさせるも絶え性のない弟は愛撫もそこそこにぬぷりと挿入! 遠慮なくガツガツと弟に奥を突かれて、姉はその快楽に腰を揺らし喘ぎ、そしてイク。 もちろん朝だけではなく放課後も、寝る前も二人はセックスをする! こっそりとエロいことをする姉弟のみだらな日常。
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-「ナカ…っ、広げられて…、でも我慢…っわたしのせいなんだから…っ!」 大きいので腹の奥まで暴かれて、抵抗したいけれど脳裏に浮かぶのは大切な生徒の姿。 彼のためにと耐え続けるうちに彼女は少しずつ、その快楽に支配されていく…。 ――オレは日本史教師の奈々美に想いを寄せていた。 学年一位をとったご褒美のキスを秘かにしてもらい、二人の仲は縮まった…と思っていたが、あの日から急によそよそしくなった彼女。 化学教師・竹田によって化学準備室の整理に頻繁に呼び出されている彼女の姿に違和感を抱いたオレは、そこにこっそりと忍び込む…。 狭い戸棚の中、その隙間から見えたのは竹田のモノを受け入れ、喘ぐ奈々美の姿だった――。
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4.3「ナカ…っ、広げられて…、でも我慢…っわたしのせいなんだから…っ!」 大きいので腹の奥まで暴かれて、抵抗したいけれど脳裏に浮かぶのは大切な生徒の姿。 彼のためにと耐え続けるうちに彼女は少しずつ、その快楽に支配されていく…。 ――オレは日本史教師の奈々美に想いを寄せていた。 学年一位をとったご褒美のキスを秘かにしてもらい、二人の仲は縮まった…と思っていたが、あの日から急によそよそしくなった彼女。 化学教師・竹田によって化学準備室の整理に頻繁に呼び出されている彼女の姿に違和感を抱いたオレは、そこにこっそりと忍び込む…。 狭い戸棚の中、その隙間から見えたのは竹田のモノを受け入れ、喘ぐ奈々美の姿だった――。
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-「あぁっ膣内で射精てる!初物ザー〇ンが膣内で溢れてる!」 金髪巨乳のエロメイドは男の娘の上で腰を振り続ける…! ――元々施設で暮らしていた天涯孤独の僕は、とあるお屋敷にて女装メイドとして住み込みで働くことになる。 奥様が大の男嫌いということもあって屋敷には女の人しかいなくて、男だとバレないように振る舞うだけでも精一杯…! お屋敷に住み始めて一週間ほどが経ったある日、新人歓迎パーティが開かれることに。 そこで僕を屋敷に引き入れたメイド長のクローネは、突然僕の正体が男だとカミングアウトして…!? 彼女の目的は、僕を男子禁制の館で働くメイド達の性処〇係にさせること。 それを知った彼女達は途端に飢えた目つきで僕のチ〇ポにむしゃぶりついて…!
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-「ほらっ、母ちゃんのおマ〇コ見たいんでしょ?一回しか見せないからしっかり目に焼き付けておきなさい!」 ――三つ子の末っ子の三輝は、兄たちと比べると小柄で内気な性格に悩んでいた。 そんなある日、いつものように家にこもっていると母親にプールに誘われて、渋々行くことに… 際どい水着姿の母親に思わずドキドキしながらも、なんとか耐えていた三輝だったがプールサイドで無防備に寝ている姿についに我慢の限界を迎えて!? 「母ちゃんのおっぱいでシコシコしちゃえばいいんだ!」 寝ている母の胸の間におち〇ちんを挟んで抜く! あまりの気持ちよさに思わず母のアソコに手を伸ばしてしまい…
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-「まったく…手のかかる子ね…」 普段口うるさい母が、気恥ずかしそうに頬を赤く染めながらパイズリする姿に息子は… ――看護師として働く、厳しい母が夜勤明けにオナニーをしていることを知った息子は、玩具を使って激しくイキ喘ぐ姿をオカズにこっそりと抜いていた。 そんなある日、怪我をきっかけに母の職場に入院することに! 入院中も変わらない母の冷たい対応に苛立った息子は… 「ん…あの子ケータイつけっぱなしで…ってこれ私!?」 夜間の見回りに来た母に隠し撮りしておいた自慰動画を見せ、脅すことに!? 「母ちゃんが俺のおち〇ぽ看護してよ」 焦った母は息子のそんなとんでもない願いを渋々引き受けることに! 恐る恐るチ〇コに顔を近づけた母はそれにいやらしく舌を這わせる。 真面目な母の予想外のドスケベテクニックに息子が驚いているとそこに母の同僚が見回りに来て…
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-「オマ〇コの中でチ〇ポがドクドク脈打ってる…!」 久しぶりのセックスで感じすぎて腰が止まらない…! ――夫と結婚して十数年、三年前からセックスレスな私。 息子が産まれてからは育児に追われて私がセックスする気になれず、育児が落ち着いてからは夫の性欲が減退してしまっていて… 私はもう女として見られてないのかな? 悩みを抱えつつも、私は湧き上がる性欲を抑えきれず自分で慰める日々を過ごしていた。 そんなある日、息子が友達のハヤト君を連れて帰ってきて、泊りがけで遊んでいくことに。 ハヤト君の入浴中、替えの下着を渡し忘れていたことに気付き更衣室の扉を開けると、そこには私のパンツでオナニーしている彼の姿が…!? 「オナニー手伝ってあげようか?」 ムラムラが収まらない私は息子の友達についそんな提案をしてしまって――!!
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-「大丈夫、出張が終わるまでの辛抱だから……!」 ――堅物女上司として有名な彼女は家では夫を愛する人妻。 ある日急遽彼女の出張が決まり、そこで女癖の悪さで有名な男・沖と出会う。 夫とは正反対な軽薄そうな様子に靡くわけないと思っていたが… 歓迎会の後、気が付いたら彼女は沖によってホテルに連れ込まれていた! 「おっきい…おく、とどいてる…」 蕩けたソコに彼のがゆっくりといれられる。 快楽に溶かされながらも愛する夫を想い、一晩だけだからと耐えていたが、沖は彼女を脅し、その後も関係を続けた。 出張の間だけ、と我慢する彼女は果たして無事に夫のもとに帰れるのか… その他、夫以外の牝となった人妻を描いた珠玉のオムニバス!
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-「ほらっ、母ちゃんのおマ〇コ見たいんでしょ?一回しか見せないからしっかり目に焼き付けておきなさい!」 ――三つ子の末っ子の三輝は、兄たちと比べると小柄で内気な性格に悩んでいた。 そんなある日、いつものように家にこもっていると母親にプールに誘われて、渋々行くことに… 際どい水着姿の母親に思わずドキドキしながらも、なんとか耐えていた三輝だったがプールサイドで無防備に寝ている姿についに我慢の限界を迎えて!? 「母ちゃんのおっぱいでシコシコしちゃえばいいんだ!」 寝ている母の胸の間におち〇ちんを挟んで抜く! あまりの気持ちよさに思わず母のアソコに手を伸ばしてしまい…
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-「あぁっ膣内で射精てる!初物ザー〇ンが膣内で溢れてる!」 金髪巨乳のエロメイドは男の娘の上で腰を振り続ける…! ――元々施設で暮らしていた天涯孤独の僕は、とあるお屋敷にて女装メイドとして住み込みで働くことになる。 奥様が大の男嫌いということもあって屋敷には女の人しかいなくて、男だとバレないように振る舞うだけでも精一杯…! お屋敷に住み始めて一週間ほどが経ったある日、新人歓迎パーティが開かれることに。 そこで僕を屋敷に引き入れたメイド長のクローネは、突然僕の正体が男だとカミングアウトして…!? 彼女の目的は、僕を男子禁制の館で働くメイド達の性処〇係にさせること。 それを知った彼女達は途端に飢えた目つきで僕のチ〇ポにむしゃぶりついて…!
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-「まったく…手のかかる子ね…」 普段口うるさい母が、気恥ずかしそうに頬を赤く染めながらパイズリする姿に息子は… ――看護師として働く、厳しい母が夜勤明けにオナニーをしていることを知った息子は、玩具を使って激しくイキ喘ぐ姿をオカズにこっそりと抜いていた。 そんなある日、怪我をきっかけに母の職場に入院することに! 入院中も変わらない母の冷たい対応に苛立った息子は… 「ん…あの子ケータイつけっぱなしで…ってこれ私!?」 夜間の見回りに来た母に隠し撮りしておいた自慰動画を見せ、脅すことに!? 「母ちゃんが俺のおち〇ぽ看護してよ」 焦った母は息子のそんなとんでもない願いを渋々引き受けることに! 恐る恐るチ〇コに顔を近づけた母はそれにいやらしく舌を這わせる。 真面目な母の予想外のドスケベテクニックに息子が驚いているとそこに母の同僚が見回りに来て…
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3.0「オマ〇コの中でチ〇ポがドクドク脈打ってる…!」 久しぶりのセックスで感じすぎて腰が止まらない…! ――夫と結婚して十数年、三年前からセックスレスな私。 息子が産まれてからは育児に追われて私がセックスする気になれず、育児が落ち着いてからは夫の性欲が減退してしまっていて… 私はもう女として見られてないのかな? 悩みを抱えつつも、私は湧き上がる性欲を抑えきれず自分で慰める日々を過ごしていた。 そんなある日、息子が友達のハヤト君を連れて帰ってきて、泊りがけで遊んでいくことに。 ハヤト君の入浴中、替えの下着を渡し忘れていたことに気付き更衣室の扉を開けると、そこには私のパンツでオナニーしている彼の姿が…!? 「オナニー手伝ってあげようか?」 ムラムラが収まらない私は息子の友達についそんな提案をしてしまって――!!
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3.3「ちょっとアキ!そんなこっちゃアンタ一生処女捨てられないよ!」 友人からそうやってからかわれる彼女、実は… 「あっ、そこ…イクっ、イクっ…!」 家では毎日弟とヤりまくりで…!? ――「姉ちゃーん、マ〇コ貸してぇ~」 朝になるといつも朝立ちしたチ〇コを姉に挿れにくる弟。 姉は寝ぼけながらもそれを許可して、弟にマ〇コを舐めさせるも絶え性のない弟は愛撫もそこそこにぬぷりと挿入! 遠慮なくガツガツと弟に奥を突かれて、姉はその快楽に腰を揺らし喘ぎ、そしてイク。 もちろん朝だけではなく放課後も、寝る前も二人はセックスをする! こっそりとエロいことをする姉弟のみだらな日常。
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3.0「大丈夫、出張が終わるまでの辛抱だから……!」 ――堅物女上司として有名な彼女は家では夫を愛する人妻。 ある日急遽彼女の出張が決まり、そこで女癖の悪さで有名な男・沖と出会う。 夫とは正反対な軽薄そうな様子に靡くわけないと思っていたが… 歓迎会の後、気が付いたら彼女は沖によってホテルに連れ込まれていた! 「おっきい…おく、とどいてる…」 蕩けたソコに彼のがゆっくりといれられる。 快楽に溶かされながらも愛する夫を想い、一晩だけだからと耐えていたが、沖は彼女を脅し、その後も関係を続けた。 出張の間だけ、と我慢する彼女は果たして無事に夫のもとに帰れるのか… その他、夫以外の牝となった人妻を描いた珠玉のオムニバス!
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5.0これからは毎日ヤりまくって…僕のチ〇コなしじゃ生きられなくしてやる! ーー姉と僕が日常的にセックスしてることを知ってから家に帰ってこなくなった母が、姉が進学のために家を出た後から急に帰ってくるように。 厳しい母のことを苦手に思っている僕は、気まずい日々を送っていた。 そんな中、最近何故か母がリビングでヨガをするようになって… むちむちとした尻をこちらに見せるように体をほぐす母に、思わず誘っているのか?と考えてしまうが、帰省の際に自分とセックスすることを楽しみにしている姉の存在を思い出し必死に耐える! しかし、ある日母から「マッサージお願い」と頼まれ、恐る恐る彼女の体に触れる。 次第に母自身がいやらしい方法に持っていきたがっていることに気が付いて… 「ねぇ教えて母さん、マッサージで僕に抱いてもらえなかったら次どんな方法考えてたの?」 恥ずかしそうに頬を赤く染める母の耳元で追い詰めるように囁く。 普段高圧的な母親の瞳に涙をためながら喘ぐ姿に僕はどんどん興奮して…
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-「あなた助けて…私…この子に堕とされるッ!」――甥っ子に看病を頼まれ、ついシモの世話をしてしまったのが過ちの始まり…! その行為を盗撮された叔母の真奈美は、「家族にバラすよ?」と脅されて、再び甥の下へ。 写真の削除を条件に、仕方なく甥の逞しいモノをお口でご奉仕するも、夫とは比べ物にならない濃厚な味と匂いに、身体は火照り『女』の部分が疼いてくる… 言葉では抵抗を見せつつも、そのM気質を見抜いた甥の行為は徐々にエスカレート! ついには旦那と息子が寝る自宅でもそのメス穴にズブズブと挿入され…!? 「こんなの覚えたら狂っちゃうぅ!」崩れゆく理性を保とうと耐える真奈美だが、甥のマーキングは終わることなく…
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-「夫のが届かない所まで…届いてるぅ…!」パート先、上司の肉棒が人妻の穴を奥までかき回す! ――リストラされた夫に変わってパートに出た妻に待っていたのは、上司の卑猥な罠だった…! 睡眠薬を飲まされホテルに連れ込まれると、言葉巧みに脅され、一夜を共にすることに… 「汚らわしい…この変態!」そう罵るも、上司のテクニックがヤバかった! 人妻の気持ちいい所を全て探られ、これでもかと言うほど快楽を与えられる…! 「うそ…嫌なのに…嫌なはずなのに…」必死に否定しても、アソコはヌルヌルに濡れて、乳首はビンビンに勃起する…! それから何時間が経っただろうか… 幾度となく絶頂を繰り返す人妻の身体は抵抗を止め…ついには心までも…
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-「ユウタ君…そっ…こ…ダメっ…!」 ――年下の男の子が好きで始めた家庭教師のアルバイト。 そこで出会ったお年頃のユウタ君は、勉強中も私のおっぱいをこっそり覗き見たり…全然集中していない! さらには「次のテストで満点取れたら…先生の胸を触らせてもらえませんか…?」なんてお願いまで! 軽い気持ちで承諾したら、本当に満点を取ってしまい…!? 約束してしまったからには仕方がない! 優しい手つきで乳房を愛撫すると、興奮したユウタ君はそのまま乳首に吸い付き、先端を舌でコリコリ! 「ああん…乳首が勃ってきちゃう…」 許されない関係に興奮が止まらない二人は、そのままエスカレートしてしまい…!?
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-突然送られてきたDVD…そこには愛妻・倫が複数の男にリンカンされている姿が映っていた! ところが映像の倫は全然嫌がっていない!!むしろ悦んでいる様な…!? 時は少し遡る。今は清楚な俺の妻だが、昔は性に奔放だった様で、倫はその時の男に呼び出され、強引にレ〇プされてしまったのだ! いや…レ〇プと言うか、主従関係は今も健在の様で、倫も同意していたかもしれない。 しかし、ヤツラの行為はエスカレートし、俺の大事な妻をハメ撮りAVに出演させやがった!それが今見ているこのDVDだ! 「倫!これは一体どう言う事だ!!」俺は隣にいる妻に必死で問いかけた!
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-夫が寝とられた妻に言う…「あんなヤツらのチ〇ポハメまくりやがって…! 何回イッたんだ? この腐れマ◯コめ!」。 僕がネットで見つけた『NTRパートナー募集掲示板』。 もちろんただの冷やかしで、自分が応募することなど無いと思っていたのだが、掲示板に掲載されていたのは極上の人妻! 思わず応募してしまった僕。 指定された場所に行ってみると、本当に極上の人妻が!! 僕と共に応募してきたのは品の悪そうなオヤジ。 さっそく家に行くと、オヤジはすぐに臨戦態勢。人妻のバンバン犯し始める! 食事中、風呂、そしてトイレまで…。 最初は茫然として見ていた僕だが、ついに理性がはじけて、その輪の中に! 「ごめんなさい! ごめんなさい! ごめんなさい!」 夫に見られながらも犯され続ける人妻。 しかし夫は怒りに震えながらもずっと行為を見ているだけだった…。
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-「主人のより…全然っ!!このおち〇ぽいいのぉ…!!」 若者達のギンギンにそそり勃ったチ〇ポでズコズコに突かれて頭もアソコもトロトロ。 ダメだって分かってるのに、気持ち良すぎて受け入れるの拒めないっ…! ――夫の突然の出張により息子と二人で海に行くことになった由美子。 少し寂しさはあったが浜辺で知り合った若者二人に声をかけられ、ナンパ?と思いつつ「こんなおばさん相手にないない」と息子と四人で遊び多少の充実感は得られていた。 なんと若者達とは宿も一緒。 酒盛りに誘われ一度は断ったものの結局飲むことになり、その後水着姿の写真を撮られてしまう。 「消してほしいならスッキリさせてください」と言われ…
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-「あっ…!そんな…今挿入れられたら…ッ!」 流されるまま、準備万端になってしまったおま〇こに容赦ないナマ挿入…!! ――レイナは地味で友達もおらず、趣味のゴスロリ服も田舎では目立つため、家でこっそり楽しんでいた。 都会の服飾専門学校に進学したことで外でも人目を憚らずにゴスロリ服を楽しめるとあって、期待と不安が入り混じる中サークルの新歓に参加するものの… 「俺こんな可愛い子と話せてめっちゃ嬉しいよ~?」 褒められ慣れておらず、自己肯定感が低めな彼女はサークル会長コウスケのそんな軽い言葉で舞い上がってしまい、泥酔して目が覚めると…お持ち帰りされた後だった!? 少し褒められるとすぐに身体を許してしまうチョロい彼女は、コウスケに言われるがまま、彼の友人や彼が紹介してきた怪しいおじさんとのセックスに溺れる日々に身を投じていくことになり…
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-「こんなところ…生徒に見られたらっ…!」人妻巨乳保険医の痴態が校内にさらされる…! ――生徒から人気の巨乳保険医。しかし実はエッチが大好きな淫乱お姉さんだった! ある日、保健室でこっそりオナニーをしていた所を校長先生にバレてしまい…!? 秘めていた願望を暴かれた彼女の目の前に突きつけられた老齢ながらも逞しいチ〇ポ…! 私には旦那が…と思っていても、体が疼いてたまらない…! 甘言に惑わされ、自らフ〇ラをすると、その豊満なおっぱいを揉みしだかれ、トロトロになったアソコは奥まで犯される…! 神聖な校舎での背徳行為…絶対にバレてはいけないのに、なんと生徒たちに盗撮されていて…!?
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-「悔しいけどこんな激しいエッチは初めて…イクッ!」獣のような交尾に愛妻が堕ちていく… ――気の強い妻はエッチにも消極的。 夫は浮気をしたいと思っていたのだが、いかんせん、バレやすい性格。 そこで彼は一計を案じ、目くらましの為に妻に寝取らせを頼んでみたのだ。 それは妻のセックス嫌いを見越しての事だったのだが… あてがった元ラガーマンの後輩は、バリバリの童貞で性欲の塊! 激しいアピールの末、ついに体を許してしまう妻だが、体育会系のセックスは物足りない夫の行為とはまるで違った! 乳房を執拗に吸われ、アソコを弄られ続け、経験したことのない快感に潮吹き絶頂! 荒々しく性感帯を刺激された妻は、そのまま…!?
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4.5「あなた助けて…私…この子に堕とされるッ!」――甥っ子に看病を頼まれ、ついシモの世話をしてしまったのが過ちの始まり…! その行為を盗撮された叔母の真奈美は、「家族にバラすよ?」と脅されて、再び甥の下へ。 写真の削除を条件に、仕方なく甥の逞しいモノをお口でご奉仕するも、夫とは比べ物にならない濃厚な味と匂いに、身体は火照り『女』の部分が疼いてくる… 言葉では抵抗を見せつつも、そのM気質を見抜いた甥の行為は徐々にエスカレート! ついには旦那と息子が寝る自宅でもそのメス穴にズブズブと挿入され…!? 「こんなの覚えたら狂っちゃうぅ!」崩れゆく理性を保とうと耐える真奈美だが、甥のマーキングは終わることなく…
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-「ああああッ!ダメダメェ…!体が感じすぎてッ!」 心とは裏腹に体は敏感に反応してしまう…! ――名高い神社の家筋の元で生まれ育った東雲ミコトは、分家の少女ながら、生まれつき本家の当主よりも強い霊力を操ることが出来た。 そんな才能を買ってか、ミコトの元に訪れる人々は後を絶たなかった。 彼女の悩みはただ一つ。 本家の当主、魔宮おじさんが立場を利用し、視察の名目で会いに来てはいやらしい手つきで身体を触ってくることだった。 ある日ミコト自身が霊障に襲われるが、それを助けるために必要だからとセックスを要求してくるおじさん。 抵抗を封じられ、身体を好き勝手にいじられイカされまくり、何度も何度も中出しセックスをする夜が始まった――
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-「私…職場で、夫の前で、若い子と生セックスしちゃってる…!」 めぎつね市立図書館で司書をしている若妻乙女さん。 大人しく真面目だが、エッチなことが大好きで妄想しがち。 夫はいるが最近はご無沙汰で、悶々とするあまりバイトの間音君と書庫で関係を持ってしまう…! 彼の若さ溢れる性欲でメチャクチャに犯されると、いけないと分かっているのに興奮が抑えられず抗えない。 自制出来ない自分に悩んでいると、夫が図書館に顔を出してきた! 若妻さんの旦那の前で見せる顔に嫉妬した間音君は、隙を見て若妻さんを犯しだす…! いつもリードしてるのに主導権を奪われた若妻さんだが、いつ誰に見つかってもおかしくない背徳感でいつも以上に感じてしまう。 さらに居眠りしている旦那の横でしようと提案してきて…!?
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-「お願い挿れて…私はもう貴方のが無いとダメなのぉ…!」 ――夫からの愛を感じられず、悲しさと共に欲求不満も募ってきた主婦のかなえ。 ある日、家に遊びに来た息子の友達の友樹君に魔が差してエッチなイタズラをしてしまう。 久しぶりの男のアレを前に抑えが効かなくなったかなえは罪悪感に包まれるが、性に目覚めた友樹はその後かなえの事を求めてくるように。 いけないと思いつつ毎回息子のいる我が家でエッチをしていた二人だが、息子の進学を機に疎遠になった。 だが、数年後に大きくなった友樹と再会し、再び関係を持ってしまう。 力強くなり主導権を握られてしまったかなえは、息子に悪いと思いながらも抗えず一層友樹に夢中になっていき…
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-「つけ忘れてるよ~、コンドーム!」 罰ゲームで告白させられたあのコが実はとってもドスケベで…!? ――密かに憧れていたクラスメイトの峠坂さんにひょんなことから告白することになった谷口君。 どうせフラれると思い込んでいたものの、返事はまさかの快諾! 付き合いだしたはいいものの、何をしていいのかわからない二人… 共通の話題を見つけようと、峠坂さんの持っていた本を見ると…なんと官能小説!? それをきっかけに仲が深まる二人だったが… 「お願いがあるんだけど…おち〇ちん触ってみたいな」 「おち〇ちんく~ん、おま〇こまですぐそこなのにえっちしないの?」 エロい趣味がバレてしまった彼女の暴走は止まらない――!
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-「絶対イクわけない…私が兄貴で感じるなんて…!」 ――生意気な妹が生意気な妹が絶頂しつつも真っ赤な顔で否定している。 俺の硬くなったのでナカを突くたび全身をビクビクと震わせ喘ぐ姿を前にやめるわけなんて…ない! 親と喧嘩して突然泊まりに来たくせに俺を童貞と馬鹿にする妹にキレた俺は、大学で研究中の催眠療法を妹にかけてみることに… 暗示が効いた妹は胸を揉んでも抵抗せず、さらに感度を上げてみると次第に瞳を潤めて腰を揺らしだす。 かたくなに感じてないと言い張るが、アソコをじっくり触ると次第にクチュクチュ濡れてきて声を漏らしだした! 妹は未知の快感に戸惑いながら、次第に兄とのセックス以外考えられなくなっていき…
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-40歳独身サラリーマン、女っ気はしばらく無し。 波風を立てずに暮らしているだけの張りのない毎日だったのだが… ある日、ひょんなことから美少女に懐かれてしまう。 これが噂のJKビジネスかと思いきや、そうでもない様子… しかもこの少女、とってもエロくって…!? そしてそれからというものは中年オヤジと美少女のやりまくりの日々! いつでも、何発でも挿入OK、使い放題!必ずしてくれるお掃除フェラ! 中出しドロドロチ〇ポもぴっかぴっかにしてくれるごっくんギャル。 色どりも女っ気もなかったなかった俺の人生が突然バラ色に変わった! しかし一体この娘は、なぜこんな事をしてくれるのだろう…?
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-あの人気作が超美麗フルカラー版で新登場! 「やめろ!!非常識な!」そう叫ぶ俺を遮り、微笑む彼女は自分のアソコにムスコを当て、ゆっくりと沈めて行った… ――出世街道を歩んできた俺が突然のリストラに…! しかし、自暴自棄になったとは言え、家出少女なんかに声をかけたのが失敗だった! 家に転がり込んだ彼女は、お礼と称して俺のムスコを咥え込み、スジの裏まで丁寧に舐め回す。 出世だけに明け暮れ、女に興味の無かった俺にとって、それは信じられない程の快感だった! こうなったら堕ちる所まで堕ちてやる…! 俺は彼女の肉体に理性を捨て、サルの様にセックス漬けの毎日を送った。 しかも…ついには彼女の女友達までもが転がり込んできたではないか…! これが…酒池肉林か!
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-「自分の叔母を連続絶頂させる気ね!なんていやらしい子なのっ!?」 ――あの『あこがれの叔母を寝取る』にはもう一つのストーリーがあった!? 初っ端から寝取られる気マンマンの叔母・真奈美は、脅されるまでもなく自らガッツリと罠に堕ちにかかってくる! 「熱く熟れた蜜壺を獣欲で狂った剛棒でかき回すつもりねっ!!」性欲の暴走超特急と化した叔母に防戦一方の甥っ子・礼二! たじろぎながらも叔母を寝取ろうと頑張るが、しかし!熾烈な闘いの行方は思いもよらぬ方向に展開する…! 世界観ぶち壊しのハイテンションパラレルストーリーが今ここに登場! 【※この作品は『憧れの叔母を寝取る』の台詞を改変してコメディ作品にしたものです】
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-「もう満足したでしょ!?ダメッ…挿れないで!」執拗にイジり回されたアソコは、オヤジのモノをすんなりと受け入れる程、ビチョビチョに濡れていた! ――とあるカップルにカツアゲにあったオヤジ…しかし彼は忍者の末裔だった! オシオキとばかりに『忍法・傀儡縛り』で、二人を無抵抗にした後は、彼女の体をイジり放題!触り放題! 太い指先で濡れたアソコをグチュグチュと掻き回すと、激しく抵抗していた彼女も、うるうる涙目で感じまくって、絶頂! ……ところが彼女も黙ってはいなかった!敵対する忍者軍団を金で雇い、オヤジの愛娘に復讐開始! 緊縛され、何人もの屈強な男にマワされる愛娘だが、実は彼女も上流のくノ一で…!?
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4.0「あっ…!そんな…今挿入れられたら…ッ!」 流されるまま、準備万端になってしまったおま〇こに容赦ないナマ挿入…!! ――レイナは地味で友達もおらず、趣味のゴスロリ服も田舎では目立つため、家でこっそり楽しんでいた。 都会の服飾専門学校に進学したことで外でも人目を憚らずにゴスロリ服を楽しめるとあって、期待と不安が入り混じる中サークルの新歓に参加するものの… 「俺こんな可愛い子と話せてめっちゃ嬉しいよ~?」 褒められ慣れておらず、自己肯定感が低めな彼女はサークル会長コウスケのそんな軽い言葉で舞い上がってしまい、泥酔して目が覚めると…お持ち帰りされた後だった!? 少し褒められるとすぐに身体を許してしまうチョロい彼女は、コウスケに言われるがまま、彼の友人や彼が紹介してきた怪しいおじさんとのセックスに溺れる日々に身を投じていくことになり…
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4.3「こんなところ…生徒に見られたらっ…!」人妻巨乳保険医の痴態が校内にさらされる…! ――生徒から人気の巨乳保険医。しかし実はエッチが大好きな淫乱お姉さんだった! ある日、保健室でこっそりオナニーをしていた所を校長先生にバレてしまい…!? 秘めていた願望を暴かれた彼女の目の前に突きつけられた老齢ながらも逞しいチ〇ポ…! 私には旦那が…と思っていても、体が疼いてたまらない…! 甘言に惑わされ、自らフ〇ラをすると、その豊満なおっぱいを揉みしだかれ、トロトロになったアソコは奥まで犯される…! 神聖な校舎での背徳行為…絶対にバレてはいけないのに、なんと生徒たちに盗撮されていて…!?
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-「ああああッ!ダメダメェ…!体が感じすぎてッ!」 心とは裏腹に体は敏感に反応してしまう…! ――名高い神社の家筋の元で生まれ育った東雲ミコトは、分家の少女ながら、生まれつき本家の当主よりも強い霊力を操ることが出来た。 そんな才能を買ってか、ミコトの元に訪れる人々は後を絶たなかった。 彼女の悩みはただ一つ。 本家の当主、魔宮おじさんが立場を利用し、視察の名目で会いに来てはいやらしい手つきで身体を触ってくることだった。 ある日ミコト自身が霊障に襲われるが、それを助けるために必要だからとセックスを要求してくるおじさん。 抵抗を封じられ、身体を好き勝手にいじられイカされまくり、何度も何度も中出しセックスをする夜が始まった――
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5.0「私…職場で、夫の前で、若い子と生セックスしちゃってる…!」 めぎつね市立図書館で司書をしている若妻乙女さん。 大人しく真面目だが、エッチなことが大好きで妄想しがち。 夫はいるが最近はご無沙汰で、悶々とするあまりバイトの間音君と書庫で関係を持ってしまう…! 彼の若さ溢れる性欲でメチャクチャに犯されると、いけないと分かっているのに興奮が抑えられず抗えない。 自制出来ない自分に悩んでいると、夫が図書館に顔を出してきた! 若妻さんの旦那の前で見せる顔に嫉妬した間音君は、隙を見て若妻さんを犯しだす…! いつもリードしてるのに主導権を奪われた若妻さんだが、いつ誰に見つかってもおかしくない背徳感でいつも以上に感じてしまう。 さらに居眠りしている旦那の横でしようと提案してきて…!?
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-「お願い挿れて…私はもう貴方のが無いとダメなのぉ…!」 ――夫からの愛を感じられず、悲しさと共に欲求不満も募ってきた主婦のかなえ。 ある日、家に遊びに来た息子の友達の友樹君に魔が差してエッチなイタズラをしてしまう。 久しぶりの男のアレを前に抑えが効かなくなったかなえは罪悪感に包まれるが、性に目覚めた友樹はその後かなえの事を求めてくるように。 いけないと思いつつ毎回息子のいる我が家でエッチをしていた二人だが、息子の進学を機に疎遠になった。 だが、数年後に大きくなった友樹と再会し、再び関係を持ってしまう。 力強くなり主導権を握られてしまったかなえは、息子に悪いと思いながらも抗えず一層友樹に夢中になっていき…
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-「つけ忘れてるよ~、コンドーム!」 罰ゲームで告白させられたあのコが実はとってもドスケベで…!? ――密かに憧れていたクラスメイトの峠坂さんにひょんなことから告白することになった谷口君。 どうせフラれると思い込んでいたものの、返事はまさかの快諾! 付き合いだしたはいいものの、何をしていいのかわからない二人… 共通の話題を見つけようと、峠坂さんの持っていた本を見ると…なんと官能小説!? それをきっかけに仲が深まる二人だったが… 「お願いがあるんだけど…おち〇ちん触ってみたいな」 「おち〇ちんく~ん、おま〇こまですぐそこなのにえっちしないの?」 エロい趣味がバレてしまった彼女の暴走は止まらない――!
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-「エッチってこんなに気持ちよかったのね…」セックスレスな人妻達との本気セックス! ――SNSのダイレクトメッセージで逆援〇に誘われた童貞な僕。 怪しみつつも待ち合わせ場所に向かうと、そこに現れたのは超美人で巨乳なシングルマザーだった!? 「ここからはママって呼びなさい!」母子プレイを強要されるも、初めて嗅ぐメスの匂いに大興奮! 潮吹き!中出し!ああ、ママ活って最高! 「稼げるしヤれるし」ママ活にハマった僕と欲求不満なママ達とのセックスライフがここに開幕する――! ギャルママ、未亡人ママ、人妻姉妹!欲求不満な奥様達にセックスの悦びを! 人妻好きに捧げる珠玉の短編集。
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3.6「せんせ…気持ちいい…」教師の大きなモノが小柄な女生徒のアソコの中へゆっくりと埋まってゆく… 堅物な教師・篠田は今日も厳しく指導を行っていた。 そこに真面目だと思っていた女生徒・和久井のカンニングが発覚…しかも最近スカートが短い。 進路指導室に呼び出すと、彼女は小さな体で震えながらも、教師を誘惑してきた…。 「一体何を考えているんだ!?」得体のしれない彼女の行動に戸惑いながらも鼓動が早まる篠田。 上がる体温…潤う瞳…そして…抑えの効かない二人の感情が交わり始める…。 過去にトラウマを持つ男性教師と、口下手でピュアな女生徒。 素行不良ながらも繊細なギャル・柚花を巻き込み、二人の恋の駆け引きは繰り広げられる。
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3.0「絶対イクわけない…私が兄貴で感じるなんて…!」 ――生意気な妹が生意気な妹が絶頂しつつも真っ赤な顔で否定している。 俺の硬くなったのでナカを突くたび全身をビクビクと震わせ喘ぐ姿を前にやめるわけなんて…ない! 親と喧嘩して突然泊まりに来たくせに俺を童貞と馬鹿にする妹にキレた俺は、大学で研究中の催眠療法を妹にかけてみることに… 暗示が効いた妹は胸を揉んでも抵抗せず、さらに感度を上げてみると次第に瞳を潤めて腰を揺らしだす。 かたくなに感じてないと言い張るが、アソコをじっくり触ると次第にクチュクチュ濡れてきて声を漏らしだした! 妹は未知の快感に戸惑いながら、次第に兄とのセックス以外考えられなくなっていき…
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-40歳独身サラリーマン、女っ気はしばらく無し。 波風を立てずに暮らしているだけの張りのない毎日だったのだが… ある日、ひょんなことから美少女に懐かれてしまう。 これが噂のJKビジネスかと思いきや、そうでもない様子… しかもこの少女、とってもエロくって…!? そしてそれからというものは中年オヤジと美少女のやりまくりの日々! いつでも、何発でも挿入OK、使い放題!必ずしてくれるお掃除フェラ! 中出しドロドロチ〇ポもぴっかぴっかにしてくれるごっくんギャル。 色どりも女っ気もなかったなかった俺の人生が突然バラ色に変わった! しかし一体この娘は、なぜこんな事をしてくれるのだろう…?
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4.0「姉貴さぁ…もしかして感じちゃってる?」 ――弟の真大が、別の学校に入ってからなんだか冷たくなった。 彼女ができたんだって友達は言うけど、うちのひろ君に限ってまさかそんな! でもある日、家に帰るとヘンな声が聞こえて…。 「あっああっ…いッ…く! まひろ君とするの、好きぃ…!」 ひろ君は時々、いろんな女の子と、家でエッチなことをするようになった。 こんなの、私の知ってるひろ君じゃない…! 「じゃあなに、姉貴がかわりに相手してくれんの?」 そう言われて咥えたひろ君のおち○ちんは、あったかくて、おっきくて…。 ――弟と、義兄と、同級生と、先輩と…発達途上の不器用なココロとカラダがおりなす珠玉の短編作品集。
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2.9「主人のより…全然っ!!このおち〇ぽいいのぉ…!!」 若者達のギンギンにそそり勃ったチ〇ポでズコズコに突かれて頭もアソコもトロトロ。 ダメだって分かってるのに、気持ち良すぎて受け入れるの拒めないっ…! ――夫の突然の出張により息子と二人で海に行くことになった由美子。 少し寂しさはあったが浜辺で知り合った若者二人に声をかけられ、ナンパ?と思いつつ「こんなおばさん相手にないない」と息子と四人で遊び多少の充実感は得られていた。 なんと若者達とは宿も一緒。 酒盛りに誘われ一度は断ったものの結局飲むことになり、その後水着姿の写真を撮られてしまう。 「消してほしいならスッキリさせてください」と言われ…
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4.2「勉強中なのに…そんなにイジられたら…イッちゃう…!」先生と生徒でしちゃダメなのに…なんでこんなに気持ちがいいの…? ――臨採教師の自宅にやって来たナマイキな教え子。 勉強に集中するためだと言ってはいるが、スカートの隙間から可愛いパンツも見えちゃって、かなり無防備! 思わずプニッと太ももを触ってしまい、怒られるかと思いきや、敏感に反応してアソコもちょっと濡れている? コイツ…もしかしてその気でウチに来たのか? と、教え子の小ぶりなおっぱいを優しく愛撫し、濡れた入口を指で擦ると、小さな口から吐息と喘ぎ声が漏れてきた…! 上がる体温…潤む瞳…ふたりはそのまま一線を越えてしまい…
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-あの人気作が超美麗フルカラー版で新登場! 「やめろ!!非常識な!」そう叫ぶ俺を遮り、微笑む彼女は自分のアソコにムスコを当て、ゆっくりと沈めて行った… ――出世街道を歩んできた俺が突然のリストラに…! しかし、自暴自棄になったとは言え、家出少女なんかに声をかけたのが失敗だった! 家に転がり込んだ彼女は、お礼と称して俺のムスコを咥え込み、スジの裏まで丁寧に舐め回す。 出世だけに明け暮れ、女に興味の無かった俺にとって、それは信じられない程の快感だった! こうなったら堕ちる所まで堕ちてやる…! 俺は彼女の肉体に理性を捨て、サルの様にセックス漬けの毎日を送った。 しかも…ついには彼女の女友達までもが転がり込んできたではないか…! これが…酒池肉林か!
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4.8「自分の叔母を連続絶頂させる気ね!なんていやらしい子なのっ!?」 ――あの『あこがれの叔母を寝取る』にはもう一つのストーリーがあった!? 初っ端から寝取られる気マンマンの叔母・真奈美は、脅されるまでもなく自らガッツリと罠に堕ちにかかってくる! 「熱く熟れた蜜壺を獣欲で狂った剛棒でかき回すつもりねっ!!」性欲の暴走超特急と化した叔母に防戦一方の甥っ子・礼二! たじろぎながらも叔母を寝取ろうと頑張るが、しかし!熾烈な闘いの行方は思いもよらぬ方向に展開する…! 世界観ぶち壊しのハイテンションパラレルストーリーが今ここに登場! 【※この作品は『憧れの叔母を寝取る』の台詞を改変してコメディ作品にしたものです】
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5.0「ユウタ君…そっ…こ…ダメっ…!」 ――年下の男の子が好きで始めた家庭教師のアルバイト。 そこで出会ったお年頃のユウタ君は、勉強中も私のおっぱいをこっそり覗き見たり…全然集中していない! さらには「次のテストで満点取れたら…先生の胸を触らせてもらえませんか…?」なんてお願いまで! 軽い気持ちで承諾したら、本当に満点を取ってしまい…!? 約束してしまったからには仕方がない! 優しい手つきで乳房を愛撫すると、興奮したユウタ君はそのまま乳首に吸い付き、先端を舌でコリコリ! 「ああん…乳首が勃ってきちゃう…」 許されない関係に興奮が止まらない二人は、そのままエスカレートしてしまい…!?
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3.0「もう満足したでしょ!?ダメッ…挿れないで!」執拗にイジり回されたアソコは、オヤジのモノをすんなりと受け入れる程、ビチョビチョに濡れていた! ――とあるカップルにカツアゲにあったオヤジ…しかし彼は忍者の末裔だった! オシオキとばかりに『忍法・傀儡縛り』で、二人を無抵抗にした後は、彼女の体をイジり放題!触り放題! 太い指先で濡れたアソコをグチュグチュと掻き回すと、激しく抵抗していた彼女も、うるうる涙目で感じまくって、絶頂! ……ところが彼女も黙ってはいなかった!敵対する忍者軍団を金で雇い、オヤジの愛娘に復讐開始! 緊縛され、何人もの屈強な男にマワされる愛娘だが、実は彼女も上流のくノ一で…!?
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2.3突然送られてきたDVD…そこには愛妻・倫が複数の男にリンカンされている姿が映っていた! ところが映像の倫は全然嫌がっていない!!むしろ悦んでいる様な…!? 時は少し遡る。今は清楚な俺の妻だが、昔は性に奔放だった様で、倫はその時の男に呼び出され、強引にレ〇プされてしまったのだ! いや…レ〇プと言うか、主従関係は今も健在の様で、倫も同意していたかもしれない。 しかし、ヤツラの行為はエスカレートし、俺の大事な妻をハメ撮りAVに出演させやがった!それが今見ているこのDVDだ! 「倫!これは一体どう言う事だ!!」俺は隣にいる妻に必死で問いかけた!
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3.0夫が寝とられた妻に言う…「あんなヤツらのチ○ポハメまくりやがって…! 何回イッたんだ? この腐れマ◯コめ!」。 僕がネットで見つけた『NTRパートナー募集掲示板』。 もちろんただの冷やかしで、自分が応募することなど無いと思っていたのだが、掲示板に掲載されていたのは極上の人妻! 思わず応募してしまった僕。 指定された場所に行ってみると、本当に極上の人妻が!! 僕と共に応募してきたのは品の悪そうなオヤジ。 さっそく家に行くと、オヤジはすぐに臨戦態勢。人妻をバンバン犯し始める! 食事中、風呂、そしてトイレまで…。 最初は茫然として見ていた僕だが、ついに理性がはじけて、その輪の中に! 「ごめんなさい! ごめんなさい! ごめんなさい!」 夫に見られながらも犯され続ける人妻。 しかし夫は怒りに震えながらもずっと行為を見ているだけだった…。
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-(兄弟なのに…こんなのダメなのに…!) 二人の兄からの貪り尽くされるかのような容赦ない責めに彼女は… ――大人気漫画の暗殺一家の末娘として転生したリル。 推しである長男のヴィルとその弟で彼女の双子の兄でもあるダリルから溺愛される生活を夢見る彼女に待ち受けていたのは、暗殺者になるための厳しすぎる訓練だった。 その上、彼女のとある能力をきっかけに、快楽の耐性をつけるため毎日両親に抱かれることに… 「リル、耐えろ」 父親のモノでみちりと最奥まで満たされたリルはそのあまりの快楽に抗えない。 さらには母親から敏感なところを弄ばれて喘ぎイク! そのような肉体的にも精神的にも追い込まれる日々を何とか我慢していた彼女であったが、ヴィルから与えられた残酷すぎる試練によってついに限界を迎える。 ふさぎ込むようになった妹の姿を見かねたダリルはとある提案をする。 「…よし決めた!俺と一緒に家出しようぜ!」 そうしてようやく彼女の幸せな異世界転生ライフがはじまる…はずだった。
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4.0「吉原くんは…さわらないの?」 ――断らない性格の倉賀野。 吉原はそんな彼女にこっそりとつけ込んで、ずっと胸を揉ませてもらっていた。 しかし、徐々にクラスの男たちも彼女の魅力に気が付きはじめて… 他の男にとられるかもしれないと思うと急に焦り始めた吉原は、ある日彼女の胸を揉んでいる際についつい下着の中に手を入れてしまう! いつものように許してくれると思っていた彼女の様子がどこかぎこちなくて、さらにモヤモヤする吉原。 「ダメ…濡れちゃう…から」 絞り出すように言われたら我慢の限界で!? 「…ヤ、ヤらせろよ」 思わずそう声をかけると倉賀野は静かに頷いて…
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-「やめましょ、親子でこんなこと…お母さんも今日のことはもう忘れるから…」 ――息子夫婦から代理出産を頼まれた母。 困惑するも、自身の体質を詫びる息子の嫁の姿に思わずその話を承諾。 そうして彼女は息子夫婦の希望で、嫁の兄から精〇提供してもらい、それを膣内に入れることに。 しかし、個室で一人、慣れない作業に手こずっているとそれに気が付いた息子から「俺が入れようか?」と声をかけられて… さすがに拒否するも本気で子どもを望む息子の様子に、覚悟を決めた母は挿入をお願いする。 羞恥に震えながらもアソコにぬぷりといれられた感覚に安堵するも、その直後に彼女のナカにいれられたのは息子のペ〇スで…!? 突然の息子の行動を止めようする彼女だったが、太く長いそれにいいところばかりを刺激されて抗えない! 一心不乱に激しく腰を振る息子の雄々しいセックスに母は…
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3.0(兄弟なのに…こんなのダメなのに…!) 二人の兄からの貪り尽くされるかのような容赦ない責めに彼女は… ――大人気漫画の暗殺一家の末娘として転生したリル。 推しである長男のヴィルとその弟で彼女の双子の兄でもあるダリルから溺愛される生活を夢見る彼女に待ち受けていたのは、暗殺者になるための厳しすぎる訓練だった。 その上、彼女のとある能力をきっかけに、快楽の耐性をつけるため毎日両親に抱かれることに… 「リル、耐えろ」 父親のモノでみちりと最奥まで満たされたリルはそのあまりの快楽に抗えない。 さらには母親から敏感なところを弄ばれて喘ぎイク! そのような肉体的にも精神的にも追い込まれる日々を何とか我慢していた彼女であったが、ヴィルから与えられた残酷すぎる試練によってついに限界を迎える。 ふさぎ込むようになった妹の姿を見かねたダリルはとある提案をする。 「…よし決めた!俺と一緒に家出しようぜ!」 そうしてようやく彼女の幸せな異世界転生ライフがはじまる…はずだった。
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-「だ、だめぇ!もうこれ以上かき回さないでぇ!」 イヤホン越しに聞こえてくる、オレとのセックスでは聞いたこともないような妻の喘ぎ声に… ――オレは妻をイカせたことがない。どうしたらイカせられるか…それを考えるうちに辿り着いたサイト『人妻寝取らせ倶楽部』。 気付くとオレには『自分以外の男にイカされる妻』という新たな性癖が芽生えてしまっていた。 妻に必死に頼み込んで寝取らせを敢行し… 「ダメッ…!イクッイクッイっちゃう…!イッ…イグウウゥ!!!!!」 思った通り、ケモノのような喘ぎ声を上げながらイキまくる妻に大興奮! あの声がまた聞きたいと、何度も寝取らせるが… ある日寝取らせ相手から、『奥さんから内緒で交際して欲しいと言われた』という旨のメールが届いて――
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-「ヤメテぇ!私、彼氏がいるんです!」女子大生三人の純潔が無情にも散っていく… ――2000年代初頭、あの『ヤリサー』が全盛だった時代。 酩酊するまで飲まされた女子大生三人は、気が付くと、サークルの男たちに囲まれ、衣服を剥かれて体中を弄られていた。 「何してるの…警察に言うわよ!」しかしその声はヤリ部屋の外には届かない…! 大勢の男に抑え込まれ、動けぬまま、指で乳首をこねくり回され、下半身は舌で愛撫され掻き回される。 そして、無理やり濡らされたアソコには太いイチモツが強引に…! 「チ〇ポに勝てる女なんかこの世のどこにも居やしねぇんだよ」 歪んだ認識が男を狂わせ、荒んだ欲望が女を散らす、混沌の時代の物語。
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-「ダメなのに…すごくすごく求められちゃうと…」 激しい口づけに心までも溶かされた彼女はぬぷりとそれを最奥で受け入れて、ゆっくりと堕ちていく…。 ――専業主婦の茉優は年々冷めていく夫とは裏腹に増していく己の性欲に悩んでいた。 不仲ではないものどこかぎこちない夫婦関係が続き、すっかり女としての自覚を失っていたなか、彼女の日常は一人の男によって大きく乱される! 「そんなこと言って弄ばないで…」 夫を裏切りたくない気持ちと激しく求められる快感との間で揺れ動く彼女は、抵抗しようにも執拗に迫る男の意外な一面に絆されつつあった。 一途でいさせて、と願う彼女を他所に三人の関係は予想外の方向に歪みはじめて…!?
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-「ごめんなさい…昭文さん…」 専業主婦の須藤咲(29)は近所でも仲がいいと羨ましがられる新婚夫婦。 二人は排卵日を『仲良しの日』と決めてセックスする幸せいっぱいの生活を送っていた。 そんなある日、よく買い物に訪れているスーパーで若くて厄介な店員の健に咲は目をつけられてしまう。 健の好みの可愛い顔立ち、たゆんたゆんと揺れる大きな胸、タイトスカートをパツパツにするむちむちなお尻をもつ咲は健によって万引き犯に仕立てられてしまう。 咲は無実を晴らすために健の指示に従い身体検査に応じることとなるが…。 夫に迷惑をかけないため服を脱いでいき、下着の中にある乳首やヌルヌルになったアソコまでじっくり調べられて――…!?
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-「お願いゴムは絶対にして!母子なのよ!」 ――ある日、息子の風俗通いを知った母、美奈子。不健全な気がするし、何よりお金が勿体ない!悩んだ末に、自分が息子の性欲を処理すればいいと思いつく。ササッと出せばいいんでしょ…と思うが、久しぶりに見た息子のそれは予想以上に立派で驚いてしまう。そして提案したのはいいものの、何をすればいいのか分からず息子に指示を仰ぐことに。最初は嫌がっていた息子も母の初々しさもありつつ丁寧な処理に段々乗り気になり次第にアレコレ注文出すように。さらに愛撫もし始める!「風俗だったら普通だから。嫌なら店に行く」そう言われると拒み切れず、クチュクチュと触られて次第に感じてきてしまい…
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1.0「やめましょ、親子でこんなこと…お母さんも今日のことはもう忘れるから…」 ――息子夫婦から代理出産を頼まれた母。 困惑するも、自身の体質を詫びる息子の嫁の姿に思わずその話を承諾。 そうして彼女は息子夫婦の希望で、嫁の兄から精〇提供してもらい、それを膣内に入れることに。 しかし、個室で一人、慣れない作業に手こずっているとそれに気が付いた息子から「俺が入れようか?」と声をかけられて… さすがに拒否するも本気で子どもを望む息子の様子に、覚悟を決めた母は挿入をお願いする。 羞恥に震えながらもアソコにぬぷりといれられた感覚に安堵するも、その直後に彼女のナカにいれられたのは息子のペ〇スで…!? 突然の息子の行動を止めようする彼女だったが、太く長いそれにいいところばかりを刺激されて抗えない! 一心不乱に激しく腰を振る息子の雄々しいセックスに母は…
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3.0「ナカに出していいから…妹にはっ…!」貧乏な生活からおさらばするために選んだ道は…!? ――親に捨てられ貧乏ドン底の状態から、とある条件で高級タワマンのモニターに当選したユイとあんず姉妹。 その条件とは、オーナーであるユウジのセックス奴隷になる事だった! ヤルことしか眼中にないユウジの絶倫チ〇ポで毎日毎晩ハメ倒される純真な姉妹。 姉は妹のために、妹は姉のために、処女を奪われ、気持ちいい事を徹底的に教え込まれる! しかもこのマンションの女性全員がユウジの忠実な性奴隷で…!? マットプレイからパイズリ、シックスナイン、ク〇イキ、膣イキ、ポルチオイキ! ありとあらゆる快楽を与えられ、セックスの虜となってしまった彼女達。 ハーレムマンションでは、今日も性の宴が繰り広げられる! <収録作品> ハーレムマンション前後編/のぞみオーバースタディ/リア充見返したったwww/従姉の空手部が可愛い処女だらけなので全員食ったったwwww/種付けメイド食べ放題/種付けメイド食べ放題~はたらく動物編~/種付けメイド食べ放題~将棋編~
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5.0「吉原くんは…さわらないの?」 ――断らない性格の倉賀野。 吉原はそんな彼女にこっそりとつけ込んで、ずっと胸を揉ませてもらっていた。 しかし、徐々にクラスの男たちも彼女の魅力に気が付きはじめて… 他の男にとられるかもしれないと思うと急に焦り始めた吉原は、ある日彼女の胸を揉んでいる際についつい下着の中に手を入れてしまう! いつものように許してくれると思っていた彼女の様子がどこかぎこちなくて、さらにモヤモヤする吉原。 「ダメ…濡れちゃう…から」 絞り出すように言われたら我慢の限界で!? 「…ヤ、ヤらせろよ」 思わずそう声をかけると倉賀野は静かに頷いて…
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4.5「子作りしたいって気持ちが伝わってくるよぉ…!」女子達全員を相手に本気の種付けセックス!? ――処女だらけの女子校、蜂蜜女学院に3日間の体験入学生として招待された是津倫之介。 課せられた使命はただ一つ。 性教育の一環として出来るだけ多くの女子生徒と種付けセックスをすることだった! 自分の役目を知った倫之介は、案内係の初々しい女の子相手に理性が崩壊。 勢いのままパンツを脱がせ、有無を言わせぬ生挿入!そして射精――! そのまま迎えた保健体育の授業でも、学年中の女子達を相手に代わる代わるの中出しセックス! しかも、明日は2年生、明後日は3年生との種付け体験が控えている。 持つのか、倫之介の精力――!! <収録作品> 蜂蜜女学院体験入学! 1-8話
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3.0「だ、だめぇ!もうこれ以上かき回さないでぇ!」 イヤホン越しに聞こえてくる、オレとのセックスでは聞いたこともないような妻の喘ぎ声に… ――オレは妻をイカせたことがない。どうしたらイカせられるか…それを考えるうちに辿り着いたサイト『人妻寝取らせ倶楽部』。 気付くとオレには『自分以外の男にイカされる妻』という新たな性癖が芽生えてしまっていた。 妻に必死に頼み込んで寝取らせを敢行し… 「ダメッ…!イクッイクッイっちゃう…!イッ…イグウウゥ!!!!!」 思った通り、ケモノのような喘ぎ声を上げながらイキまくる妻に大興奮! あの声がまた聞きたいと、何度も寝取らせるが… ある日寝取らせ相手から、『奥さんから内緒で交際して欲しいと言われた』という旨のメールが届いて――
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-「ヤメテぇ!私、彼氏がいるんです!」女子大生三人の純潔が無情にも散っていく… ――2000年代初頭、あの『ヤリサー』が全盛だった時代。 酩酊するまで飲まされた女子大生三人は、気が付くと、サークルの男たちに囲まれ、衣服を剥かれて体中を弄られていた。 「何してるの…警察に言うわよ!」しかしその声はヤリ部屋の外には届かない…! 大勢の男に抑え込まれ、動けぬまま、指で乳首をこねくり回され、下半身は舌で愛撫され掻き回される。 そして、無理やり濡らされたアソコには太いイチモツが強引に…! 「チ〇ポに勝てる女なんかこの世のどこにも居やしねぇんだよ」 歪んだ認識が男を狂わせ、荒んだ欲望が女を散らす、混沌の時代の物語。
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-「ダメなのに…すごくすごく求められちゃうと…」 激しい口づけに心までも溶かされた彼女はぬぷりとそれを最奥で受け入れて、ゆっくりと堕ちていく…。 ――専業主婦の茉優は年々冷めていく夫とは裏腹に増していく己の性欲に悩んでいた。 不仲ではないものどこかぎこちない夫婦関係が続き、すっかり女としての自覚を失っていたなか、彼女の日常は一人の男によって大きく乱される! 「そんなこと言って弄ばないで…」 夫を裏切りたくない気持ちと激しく求められる快感との間で揺れ動く彼女は、抵抗しようにも執拗に迫る男の意外な一面に絆されつつあった。 一途でいさせて、と願う彼女を他所に三人の関係は予想外の方向に歪みはじめて…!?
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5.0「お願いゴムは絶対にして!母子なのよ!」 ――ある日、息子の風俗通いを知った母、美奈子。不健全な気がするし、何よりお金が勿体ない!悩んだ末に、自分が息子の性欲を処理すればいいと思いつく。ササッと出せばいいんでしょ…と思うが、久しぶりに見た息子のそれは予想以上に立派で驚いてしまう。そして提案したのはいいものの、何をすればいいのか分からず息子に指示を仰ぐことに。最初は嫌がっていた息子も母の初々しさもありつつ丁寧な処理に段々乗り気になり次第にアレコレ注文出すように。さらに愛撫もし始める!「風俗だったら普通だから。嫌なら店に行く」そう言われると拒み切れず、クチュクチュと触られて次第に感じてきてしまい…
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-「ゴ…ゴム…つけてますよね?」。とある学園で起きた援交騒動…それを期に少年と少女の想いが交差する…! ――教育委員の父親を持つ勇太郎は、クラスの中では地味な少女、越田雅美に恋心を抱いていた…。 しかしこの少女…貧困する家庭事情により、その身体を売っていたのだ。 安客相手に股を広げ、脂ぎったオヤジ達の慰み者にされる毎日。 そんな中…今日やってきた客は、なんと、教育委員である勇太郎の父親だった! 正体がバレた彼女は、はした金ひとつで徹底的に凌辱され、服従心を植え付けられる…! 惚れた女が、毎日毎晩、父親の種付け性奴隷にされていることを知らない勇太郎は、今日も優しく彼女に微笑みかけるのだった…。
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4.0「ゴ…ゴム…つけてますよね?」。とある学園で起きた援交騒動…それを期に少年と少女の想いが交差する…! ――教育委員の父親を持つ勇太郎は、クラスの中では地味な少女、越田雅美に恋心を抱いていた…。 しかしこの少女…貧困する家庭事情により、その身体を売っていたのだ。 安客相手に股を広げ、脂ぎったオヤジ達の慰み者にされる毎日。 そんな中…今日やってきた客は、なんと、教育委員である勇太郎の父親だった! 正体がバレた彼女は、はした金ひとつで徹底的に凌辱され、服従心を植え付けられる…! 惚れた女が、毎日毎晩、父親の種付け性奴隷にされていることを知らない勇太郎は、今日も優しく彼女に微笑みかけるのだった…。
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-「う、うそ…一茶くんの指でイっちゃった…私、真白さんじゃないのに…」 ――クラスの何軍とかにもハマらない根暗な黒子は同級生の一茶に密かに想いを寄せていた。 自分に自信がない彼女はその気持ちを彼に伝える勇気はなく彼を眺める日々。 そんなある日、彼が恋人・真白とキスしているところに遭遇してしまう! 分かってはいたけれど…と思いつつもショックを受ける黒子。 するとそんな彼女の元に「なりたい人に憑依できる薬いかがですか?」と怪しげなメッセージが届き… 「私じゃない…!私、真白さんになっちゃった」 届いたそれを飲んだ彼女はなんと本当に憑依して…!? 驚く彼女の元に偶然一茶からの連絡が入り、なんとそのまま彼の家に。 緊張しつつも想い人の部屋を楽しんでいると、彼から突然キスされて! 「シよ、真白ちゃん」 大好きな彼から熱を持った瞳でそう言われた彼女は…
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-「チ○ポだけに集中させて、お願い…!チ○ポ以外考えたくないのっ…!!」 ――6年ぶりに偶然再会した元カノの美由紀は結婚して人妻になっていた。 再会を喜び食事するだけのつもりが…美由紀はつま先で俺の股間をつつき不敵に微笑み誘ってきた。 相手は人妻とわかっていたが、昔よりも大人びて魅力が増した元カノを抱きたい欲求にさからえなかった。 ホテルで服を脱ぎ、昔よりむちむちした体形を恥ずかしがる美由紀。 セックスも大胆でエロくなっていて、ぐぽぐぽと出し入れするたびに逃がさないと締まる。 旦那では物足りないらしく、美由紀は刺激するたびに大胆になっていき――…。 抹茶ねじが描くエロくて卑猥な人妻を集めた短編作品集
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-「これで…心置きなく私を愛せるね」 そう笑いかけてきた姉の胸を噛みつくように舐め、最奥を突き上げる! ――幼い頃の出来事をきっかけに姉に逆らえなくなった幸孝。 関係は歪んでいき、今では姉に言われるがままセックスをする仲に… そんなある日、彼は初恋の相手梓と再会する! その日から姉との行為中に彼女の姿が浮かぶようになり、思わず昂り腰を打ちつける。 しかし彼の全てを知る姉に梓への気持ちがバレないわけがなく… 「ダメ、本気で抱いて」 姉から与えられる快感に支配される幸孝。 今度こそ梓のことを諦めようと誓った彼であったが、ある日彼女から二人で姉から逃げようと提案されてしまい…
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-「子宮が…体中が人間のチ○ポ待ちわびちゃってるぅ!」 準備万端なエルフ母娘に容赦ない生ハメ…! ――ホームステイ先のエルフ一家には、美人母娘エルフがいた。 オレがエルフの国に来た理由? こいつ等にぶち込むために決まってる! 雌エルフは人間の雄のフェロモンに欲情するらしく、噂通りオレの精○が放つ強烈なフェロモンにあてられた母エルフにズッポリ! その様子を見て戸惑いながらも疼いていた娘エルフの処女ま○こにもズッポリ! エルフ母娘のカラダ、気持ち良すぎるだろ…! 母娘の方も、永遠の愛を誓った相手がいる癖に人間のオレのち○ぽでよがり狂っていやがる。 もう我慢できねぇ…2匹ともオレの女にしてやる。 オレの子供を産んでくれ!
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-知らなかった…!いつも穏やかなママがこんなにエッチになるなんて… ――幼い頃に父を亡くしたユウはママと二人暮らし。 ユウはそんな綺麗で、優しいママのことが大好きだった。 しかしそんなユウには最近誰にも言えない悩みが… それはママのことを考えるとアソコが熱く、カタくなってしまうということ。 いけないことだと自覚していたユウはそれをママに隠していたが、ある日そのことがママにバレてしまう! 「いいのよ出して、ママので気持ちよくなって…」 最悪な状況に焦るユウの予想とは裏腹にママは何故かエッチに甘やかしてきて…!? 混乱するユウのアソコを優しく蕩けさせてくれるママ。 そのまま二人の行為は日に日にエスカレートしていき…
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-「好きよ岳くんっ…!私のぜんぶ…君のだから…あっ!!」 岳くんは優しくお人好しの男子だが、彼女の小雪のことになると人が変わる。 小さい頃に転校生として出会った長身の小雪に一目惚れし、ようやく付き合いだしたが、背の低い岳は学校の高身長イケメンに小雪を奪われやしないかと心配ばかり! 今日もラグビー部の男と話す彼女を見て嫉妬した岳は、小雪をラグビー部の部室に呼び出し説教挿入! 「奴のロッカーの前で繋がってるよ…!」 意外とSっ気溢れるプレイに、小雪は母性本能をくすぐられつつ絶頂! 岳も大きな小雪のカラダと乳房に大満足。 仲直りをして自分を恥じる岳だが、今度は学年一のスーパーイケメンと楽しそうに話す小雪の姿が…
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-「出ちゃいそうになったら…言ってね」放課後の図書室で、大好きな同級生女子二人とゆっくりたっぷり性体験! ――ある寒い日、図書委員の三人は、寒さを紛らわせるために身体を寄せ合っていた。 大好きな女の子に挟まれた奥手な眉村君だが、二人からのアプローチで徐々に大胆になっていき…? 最初はキスさえ恥ずかしがったのに、アソコを指でいじったり、豊満なおっぱいにチ〇コを挟まれたり…。 お互いの身体を求め合う中、性に目覚めた三人の行為は過激に成長し、ついにはナマ中出しセックスまで発展する…! 放課後の図書室に充満する、生々しい女子の吐息と火照りと潤い。 しかしそんな彼らを遠くから見ていた女の子が一人……
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-「見てごらん…これが旦那以外に抱かれて悦ぶ君の姿だよ」 ――リストラされてしまった夫に代わって家計を支えるため、コンビニでパートを始めた私。 ある日店長が提案してきたのは、日給以上の額のお金と引き換えに、終業後の15分間だけ彼に身体を預けることだった。 毎日彼に触れられ、執拗に指や舌で愛撫されるたび、私の秘所は熱を帯び、ぐっしょりと潤いに満ちていく。 そしてついに、夫ではない人のモノを受け入れた時、思考は快楽に押し流されて…。 「挿れただけなのに、もうイッたんだね…そろそろ中に出そうか?」 あの人のため、私たち2人のため…そう自分に言い聞かせながら、私は「残業」を重ねていく――。
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-「はい、私の一緒に見よ」 ――教科書を忘れたことがきっかけで話すようになったクラスメイトの夏目陽毬さん。 可愛くて優しくて、一緒にいると落ち着く…僕は彼女に惹かれていった。 話は弾むし、いつも惣菜パンを食べてた僕を見かねてお弁当を分けてくれる!これはもしかして…ついに僕にも春が訪れたのか…!? ただ、気がかりな点がひとつ。クラスメイトのチャラ男が夏目さんに目を付けていて、よくちょっかいを出している。 ヤリチ〇でハメ撮りを見せびらかすような奴に彼女がなびくわけないけれど、帰り道が一緒みたいだし、少し心配… そういえば夏目さん、最近の少し雰囲気が変わってさらに可愛くなったな~!僕もそろそろ勇気を出して…!
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-「う、うそ…一茶くんの指でイっちゃった…私、真白さんじゃないのに…」 ――クラスの何軍とかにもハマらない根暗な黒子は同級生の一茶に密かに想いを寄せていた。 自分に自信がない彼女はその気持ちを彼に伝える勇気はなく彼を眺める日々。 そんなある日、彼が恋人・真白とキスしているところに遭遇してしまう! 分かってはいたけれど…と思いつつもショックを受ける黒子。 するとそんな彼女の元に「なりたい人に憑依できる薬いかがですか?」と怪しげなメッセージが届き… 「私じゃない…!私、真白さんになっちゃった」 届いたそれを飲んだ彼女はなんと本当に憑依して…!? 驚く彼女の元に偶然一茶からの連絡が入り、なんとそのまま彼の家に。 緊張しつつも想い人の部屋を楽しんでいると、彼から突然キスされて! 「シよ、真白ちゃん」 大好きな彼から熱を持った瞳でそう言われた彼女は…
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-「これで…心置きなく私を愛せるね」 そう笑いかけてきた姉の胸を噛みつくように舐め、最奥を突き上げる! ――幼い頃の出来事をきっかけに姉に逆らえなくなった幸孝。 関係は歪んでいき、今では姉に言われるがままセックスをする仲に… そんなある日、彼は初恋の相手梓と再会する! その日から姉との行為中に彼女の姿が浮かぶようになり、思わず昂り腰を打ちつける。 しかし彼の全てを知る姉に梓への気持ちがバレないわけがなく… 「ダメ、本気で抱いて」 姉から与えられる快感に支配される幸孝。 今度こそ梓のことを諦めようと誓った彼であったが、ある日彼女から二人で姉から逃げようと提案されてしまい…
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-知らなかった…!いつも穏やかなママがこんなにエッチになるなんて… ――幼い頃に父を亡くしたユウはママと二人暮らし。 ユウはそんな綺麗で、優しいママのことが大好きだった。 しかしそんなユウには最近誰にも言えない悩みが… それはママのことを考えるとアソコが熱く、カタくなってしまうということ。 いけないことだと自覚していたユウはそれをママに隠していたが、ある日そのことがママにバレてしまう! 「いいのよ出して、ママので気持ちよくなって…」 最悪な状況に焦るユウの予想とは裏腹にママは何故かエッチに甘やかしてきて…!? 混乱するユウのアソコを優しく蕩けさせてくれるママ。 そのまま二人の行為は日に日にエスカレートしていき…
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-「子宮が…体中が人間のチ○ポ待ちわびちゃってるぅ!」 準備万端なエルフ母娘に容赦ない生ハメ…! ――ホームステイ先のエルフ一家には、美人母娘エルフがいた。 オレがエルフの国に来た理由? こいつ等にぶち込むために決まってる! 雌エルフは人間の雄のフェロモンに欲情するらしく、噂通りオレの精○が放つ強烈なフェロモンにあてられた母エルフにズッポリ! その様子を見て戸惑いながらも疼いていた娘エルフの処女ま○こにもズッポリ! エルフ母娘のカラダ、気持ち良すぎるだろ…! 母娘の方も、永遠の愛を誓った相手がいる癖に人間のオレのち○ぽでよがり狂っていやがる。 もう我慢できねぇ…2匹ともオレの女にしてやる。 オレの子供を産んでくれ!