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  • 六壬神課金口訣心髄指要
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    占術の最高峰、金口訣は、 太乙神数、奇門遁甲、六壬神課の三式の精華。 本書は「金口訣」の解説書であり、中国二千数百年の秘術が余すことなく披露されている名著です! 物事の吉凶成敗の判断を即座に行う、的中率抜群の奥義を一挙公開! ちょっとしたしぐさや、声を聞いただけで何でも当ててしまう当代随一の占い師、米鴻賓老師の名著、ついに邦訳なる! 現代中国における「金口訣」の第一人者である米鴻賓老師が、古典中の古典を解説! 中国では、米老師の「金口訣」の指導の下に成功者が続出しています! 中国の大手企業のトップも米老師の生徒として学習中です。 「金口訣」は、吉凶を判断する課の作成がとても簡単で、仕事運・財運・異性運・結婚運・健康運のみならず、失せ物や風水まで吉凶判断が即時にできます。 単なる入門書とは一線を画す、実践研究書である本書を手に取って、偉大な智慧の宝庫と真正の判断法がいかに多面性であるかを実感してください。 * * * 中国では昔は、君子が通常学ぶ占術には六壬が一番使われていました。 『六壬神課金口訣』は、六壬学系統の中にある一つの経典です。またの名を『孫臏神課 』『百歩穿楊断』『大六壬金口訣』、略して「金口訣」と呼び「三式の精華」と言われます。 原典は、明時代の洞春道人真陽子が編集し、清時代の楊守一が精閲、鍾谷逸士熊大木が校正、周敬弦が改訂しました。 * * * 「どのような占いも、本物はすべてシンプルで簡易的なものです。本書を手にした方は、とても難解な書物という印象をお持ちになるかも知れません。 しかし、実際に陰陽五行の成り立ちを知り、実践を行っていくことで、金口訣のシンプルさを実感されると思います」 「陰陽五行の自然の理は運を開く源でもあります。この源とつながることは、自分自身を知ることでもあります。金口訣の奥義は「神人合一」と著者の米鴻賓老師は述べています。」 「本書で取り上げられているものは、どれも重要なものであり真正の判断法が如何に多面性であるかを理解していただけると思います。同じ課であっても、何について問うたのかによって判断法は異なってきます。運を改めるには、まず運を知ることが必要であり、運を知らなければ、時に挫折や困難に遭遇してしまうのです。本書を手にされた多くの方が、偉大な智慧を手にされることを願っています。」 (以上、訳者まえがきより)
  • 【鍾福堂】通書 2026年版
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    1巻3,410円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ようこそ、擇吉避凶(吉を選んで凶を避ける)の世界へ。 中国・香港・台湾で愛用されている吉凶歴「通書(つうしょ)」! 日本でも愛され始めています! すべての用事の吉日選びがこの1冊でできる。わかる。 1年365日分の「年・月・日・時」の吉凶を一挙掲載! 1年の縁起のよい日が一目でわかる便利な暦です。 冠婚葬祭、商売繁盛、建築、引っ越し、旅行、契約、開業等々、すべての用事の吉日選びがこの1冊でできます。 日を選ぶのに際して、「よいもの」とは何でしょうか? 多くの人は、「吉日」を挙げることでしょう。 この「吉日」とは何でしょうか? そのような日がどのように定められているのかを多くの人が知りません。 運のいい日とか、縁起のよい日とか、そもそも何なのか?どうやって決まるのか? それに対して具体的に答えるのが「日を択ぶ」ことである擇日学です。 そして、擇日学によって割り出される日々の縁起を誰もが手軽に読める便利帳にしたのが「通書」なのです。 本書では、中国で研究され毎年刊行されてきた1年365日の「日選び」の縁起について説明する「通書」の世界を皆さんに伝えます。 目次 第一章 日選び(擇日)について 第二章 擇日用事解説 第三章 通書の使用方法 第四章 日家吉凶神 第五章 日暦(2026年1月1日~12月31日) 第六章 六十甲子日時局~時選び 第七章 吉凶方位 第八章 動土凶方位 第九章 吉凶神雑類 太陽到山到向擇日法 方位について

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