comicトピア - 新刊(1ヶ月以内)作品一覧
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3.6「こんなに大きいの挿入ったら私のアソコどうなっちゃうの…?」――フリーターとして生計を立てている小春はストーカー被害に悩まされていた。そんな彼女の被害状況を同僚・ノアが目の当たりにしてしまう。小春のことを心配し、自身が住むタワマンに避難することを提案する。同僚に貸しを作りたくないと思った小春は、家賃の代わりとして「1日1回エッチなことをする」契約を交わす。しかし、ノアの性器は小春が思っていた以上に巨根だった!自身の小さな体を使ってノアになんとか奉仕をする小春だったが、「次は小春の番です」と、ノアの長い指や舌でアソコをグチョグチョにかき回され、激しくイかされてしまう。そして放心状態の彼女はノアの太い腕で力強く抱かれ、大きすぎるモノで小さなアソコを押し広げられていき――!?
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3.6
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3.5「俺も変態だが、君も相当みたいだな」――残業中、OL・久瀬は恋心を抱いていた上司・上原に告白するが、彼は自身が“変態”であることを理由に断ってしまう。「それでも上原さんのことが好きだから…!」と交際を諦めきれない久瀬は、彼の変態的な指示に従い、スーツでは隠しきれない豊満な肉体を大胆にさらしていく。すると上原は「流石に脱いで終わりなんて思ってないだろ?」と既に濡れた久瀬のアソコをグチョグチョに愛撫していき、さらには敏感になって膨らんだクリをコリッと噛んで彼女を盛大にイかせていく…。そんな久瀬のイキ姿に我慢の限界に達した上原は、反り立ったモノをあてがい――!?
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3.3「ダメなのに…気持ちよくて止められない…っ!」――山岳ボランティア活動に参加した真奈は、山で迷子になったところを団体の長・藤原に助けられる。藤原の案内で下山するが真奈は慣れない山道に歩けなくなり、二人は一夜を山小屋で過ごすことに。しかし、真奈のカラダには異変が――なぜか乳首とマ●コが敏感になって疼きが止まらない…。真奈は助けを求めるが、その姿をみた藤原は怪しい眼差しで真奈に触れ「疼きに効く」と軟膏を塗りこみ始める。ビンビンに立った乳首を弄られ、執拗な愛撫に翻弄されて喘ぎ声を抑えきれずに絶頂してしまう真奈。「これはイケるぞ…」善人の顔で処女を弄ぶ藤原に抗えぬまま、山小屋での一夜が始まる――
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3.7「相手のイイところを探して、じっくり解きほぐして…」――とある結婚相談所に勤める佐島。童貞ということもあり、女性と話すことが苦手で毎月の成婚率はゼロ…。自身の無能さに頭を抱えていると、先輩の青山さんに「コミュニケーションサポート」なる研修を受けることを勧められる。翌週、例の研修に向かうとそこには下着姿の青山さんがいて、そのままキスされてしまう…!? 研修は別名「セックスサポート」で、そのままアソコを握られて気持ちよくしてもらったり、逆に青山さんのグチュグチュになったアソコを触ったりすることに…。さらには「ここに挿入れてごらんなさい…?」と女の人との裸のコミュニケーションまで学ぶことに…!?
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3.3「それ以上…スリスリしないで…っ」」――カラオケ店でバイトをしている山形と天野は犬猿の仲。ある日、いつも通り口喧嘩をしていると、怒った店長がやってくる。隠れるために二人は近くにあったロッカーに入る。なんとかやり過ごそうとするも、狭くて服が引っかかり、天野のおっぱいを丸出しにしてしまう!「何してんのよ…!」と声を出そうとするので、おっぱいを揉みしだいたら甘い声が聞こえて、思わず勃起してしまう山形…。そんな可愛い反応されたら、下も気になるだろ…。アソコに指を入れたらヌルヌルでビクビクしだして、挙句の果てには「責任とって満足させなさいよ…」と言い始めて!?
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4.0「セフレのあいつより俺とのセックスで感じて欲しい」 ――喫茶店員・理久(りく)には悩みがあった。それは彼のルームメイト兼、友人でもある優斗(ゆうと)がセフレを自室に連れ込みセックスすること。今日も優斗の部屋から聞こえてくる喘ぎ声に理久は辟易していた。すると、次第に喘ぎ声が消え…部屋には一人泣いている優斗のセフレ・春海(はるみ)だけがそこにいた。気まずい雰囲気の二人…、すると「うるさくしたお詫び」と、春海は理久のア○コを手や口でしごき始めて…!?彼女の行為に応えたい理久は、隠された性欲を引き出すような丁寧な愛撫で快感を与えていく。フェラ、手マ○、クンニ…互いの前戯一つ一つにこれまで感じたことがない快感に酔いしれていく二人はこのまま…。 「お詫びは“最後”までしないと…」特別で相性抜群な快感に沼り始める――。
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3.8「こんな刺激初めて…これまでで一番気持ちいいセックスしちゃってる…」 ――ある日、私・結夏は夫から互いの性欲を外で満たす、『公認不倫』を一方的に突き付けられてしまう。そんな脆い夫婦関係に不安を覚えた私は、思い切って女性用風俗を利用することに。ラブホテルで一人待つ私の前に現れたキャストは、6年前に付き合っていた元カレ・望で…!? 優しい言葉をかけてくれる望に、次第に本音や悩みを打ち明けていく私。すると「僕が性欲のはけ口になるよ」と乳首やク〇をじっくり愛してほぐすような、優しくも官能的な前戯で感じていく。私の気持ちいいことだけしてくれる…そんな彼のテクに絶頂が止まらなくて…。――前戯だけでこんなに気持ちいいのに、挿入したらどうなっちゃうの…?
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3.0「ボクが旦那さんからアナタを奪って…ずっとイかせてあげますね…」――ある日の夜、主婦・ゆかりと夫・康秋(やすあき)、そして夫の同僚・エドと 3 人で宅飲みをすることに。しかし、早々に旦那は酔い潰れ、ゆかりはエドと二人きりになってしまう。優しくて聞き上手なエドの雰囲気に飲まれ、旦那との関係に悩んでいたゆかりは、自身が「レス妻」であることを暴露してしまう。すると「ユカリさんのコト、ずっと気になってマシタ」と大きな体で彼女を抱き締めてきて…!?さらには、我慢できなくなったエドが大きな手と太い指で胸を揉み、ア○コをグチョグチョに掻き回していき、ゆかりを盛大にイかせていく…。そして「早くアナタの中に挿入れたいデス…」と息つく暇もなくいきり立った外国人のソレをあてがい…!?
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3.8
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-「もうこんなに濡らして…僕を受け入れてくれるんだね…?」 ――人気漫画家・柊の担当編集者であるさくらは今日も原稿のため、柊の家に赴いていた。 しかし、柊の執筆アイデアは既に尽きてしまっていて…。焦るさくらは打開策として「先生のためになんでもする」と宣言してしまう。 その言葉を聞いた柊は突然豹変し…!柊から逃れようとするさくら、だけど、力強くて大きなアレが一気にナカに挿入ってきて…!? (締切り前、執着愛と絶倫ピストンに溺れて/三九) 他にも幼馴染、彼氏…など関係も愛も重めな執着男子に責められ、啼かされイカされてしまうオンナたちが集う愛欲の快感アンソロジー。
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3.0
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-「俺はずっと美樹の事が好きだった…なのになぜこんなことに…」。 成績が悪く卒業が危うい俺。それを見かねた母親が近所の幼馴染の美樹に頼み、勉強を教えてくれるようになった。 そんな中でも、俺は不良グループに入っていた俺は先輩の竜也さんによく呼び出されていた。 呼び出された部屋で竜也さんは俺らがいても平気で彼女の若菜さんとイチャついていた。キスしたり挙句の果てにはフェラまで…。やべえ興奮する…。 ある日、俺は竜也さんと街でバッタリ会い美樹を紹介した。 それ以来竜也さんは美樹を連れて来いと言うようになったが、俺は適当にはぐらかしていた。 そんな中で、事件は起こった。俺は若菜さんに誘惑されてしまう…童貞だった俺は、若菜さんの誘惑に負けてしまい、ついセックスを…。 しかしその事が竜也さんにバレてしまい、交換条件として美樹の紹介することに。 それが間違いだった。美樹は竜也さんに堕とされ、ついに俺がいる前でもセックスを見せつけて楽しむ女になってしまった。そしてついに…。
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2.7仕事に追われ、自分の気持ちを言葉にできないまま毎日を過ごしていたOL・雪乃。そんな自分を変えたくて引っ越したのは、女性限定シェアハウス。しかし、そこには唯一の男性である管理人・郁哉がいた。始めは不安に思う雪乃だったが、郁哉の穏やかな笑顔、低く落ち着いた声に安心を感じ始める。そして雪乃は「我慢しないで。もっと、自分を解放して」と言われてそのまま身をゆだねてしまい…‥!乳首を摘まれ、舌でなぞられ、全身が熱に包まれていく。長くて太い指が奥まで侵入し、クリ●リスを舌で転がされると「だめっ、そこ…もう無理っ!」と声を漏らす――。快感の波に飲み込まれ、何度も絶頂を繰り返す……ここは、悩める女たちが快感で変わっていくシェアハウス。
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-「妻に嫉妬させられほど興奮するM男の体験談」。 元同僚の瑞希と結婚して2年が経つ。スタイルも良く美しい瑞希を狙う男は数多いが、幸運にも瑞希は俺の妻になった。 実は俺はMだ。瑞希に過去の経験を聞かせられながら手コキされるのが好きなM男だ。 ある日、俺は瑞希と街に買い物中に瑞希の学生時代の先輩川島に会った。川島先輩と初対面の俺は彼の事を良く知っていた。実は瑞希がずっと片想いをしていた人だ。 川島先輩は駅の近くのテナントに整体院を開業したそうで、出張整体もやっていると言っていた。俺は想像した。瑞希が二人きりの部屋で川島先輩に触られたら…俺は想像するだけで興奮していた。 帰宅後、俺は瑞希に出張整体を受けるよう頼んだ。 普通に施術を受け、どんな感じだったか報告しながら例のプレイをするということで、瑞希は引き受けてくれた。 「ヒロ君が喜ぶから言ってるだけでもう先輩の事なんとも思ってないよ」 瑞希はそう言ってたが本当だろうか? 二人きりの部屋で川島先輩に触られる瑞希の姿…どうしても見たい… 俺は隠しカメラを仕掛ける計画をした。異様に興奮している俺。 そしてそのカメラに写っていたものは…。