ばたぁさんどの検索結果

  • 合法ぺたん娘教師の秘密の放課後 ~えっちな課外レッスンでオンナの体を学びましょう~
    完結
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    「童顔だから、授業がうまくいかないのかも……」 新しく担任になった新人教師の‘千佳’。 彼女は俺の親戚であり、ずっと憧れていた女性だ。 偶然の再会に心を弾ませたのも束の間。 思い詰めた様子の千佳さんに、 教師としての悩みを打ち明けられた。 ――身長が低くて童顔だから、 年が若く見られてしまう。 彼女は自身のコンプレックスに 原因があると考えているらしい。 そこで、千佳さんの導き出した解決策が――。 「男女のあれを経験すれば、 大人っぽくなれるんじゃないかしら?」 学生と教師、しかも憧れの女性と願ったり叶ったりだけど、 スーツにスク水、裸エプロン、ブルマー、制服!? 大人っぽく見られるのにこんな事までしなくちゃいけないの!? --- CG収録枚数:本編 140枚、基本CG25枚 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アンモライト ---
  • 義妹はドSな女王様!? ~マゾ開発で快感絶頂オス負けプレイ~
    完結
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    両親が海外赴任している笹塚家。 学業があるため“公彦”は、妹“更紗”と共に、 こちらへ残り留守を預かっていた。 そんな公彦は更紗にきつく当たられている。 嫌悪とかそう言うのじゃなく、単純に更紗は、 幼いころから気が強くそれが彼の日常になっていた。 そんな状況もあり彼は更紗の真逆である “大人しいMっ娘”がいつしか好みになっており、 いつか現れるかもしれない運命のMっ娘のために、 彼はSM系のアダルトグッズを通販で揃えていたのだが、 そんなある日……。 更紗は公彦に何かを投げつけてきた。 「何よ、これはっ? いったい何なのよ、このいやらしいものはっ? お兄ちゃんの部屋で見つけたのよっ!」 グッズ一式が更紗に見つかってしまう。 「お母さんに言いつけてやるからっ! お兄ちゃんが、『仕送りでこんなものを買っている』って」 「そ、それは……」 「それがいやなら、私の言うことを聞きなさい」 妹は、薄ら笑いを浮かべながら脅してきた……。 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • 彼女の妹はデカパイビッチ!? ~お兄さん、ナイショでセックスしちゃいません?~
    完結
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    「今日はいい一日だったなぁ…… あんなに気持ちよくなれたなんて……♪」 思い出すのは、お姉ちゃんの彼氏を誘惑した時のこと。 潔癖な気のあるお姉ちゃんが彼氏にするだけあって、好感が持てる人だ。 …………少し、押しに弱いところがあるけど。 でもそれは、あたしにとってはむしろ好都合だ。 (お姉ちゃんのモノって、欲しくなっちゃうんだよね……♪ ) あたしは昔からそうだった。 お姉ちゃんもあたしにはすごく甘いから、欲しがるとくれる。 でもさすがに彼氏はくれないだろうなぁ……。 仮にお姉ちゃんが良いって言っても、相手が頷いてくれないとダメだしね。 (……う~ん、エッチの相性は良さそうなんだよなぁ……) お兄さんも途中からは腰を動かしてくれてたし、愉しんでたよね? あたしとのエッチの虜にしちゃえば、もしかしたら……。 (次はいつお兄さんに会えるかな?) そんなことを考えながら、ワクワクした気分で夜を過ごしていたのだった。 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • 気高き女スパイは娼婦に堕ちる~潜入失敗の代償は己の痴体~
    完結
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    「くっ…無抵抗な女をいたぶってなにが楽しいのやら!」 犯罪組織の調査をするため、 組織の拠点の一つである娼館に潜入する“八雲”。 しかし組織にはすでに八雲の正体がバレていた。 仕事と称してエロいことを強要され、 最後には逆スパイへと仕立てるための快楽痴育が待っていた……。 「ひっ…き、気持ち悪いっ…んっ、んんっ…あっ、ああっ…! 殺して…やるっ…あっ、うっ、うぁっ!うっ…んんんんっ!」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • マゾ奥様の淫乱おねだり~欲求不満の巨乳美熟女は若い男に虐められたい~
    完結
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    「あのね……この前私智くんの漫画見て思ったの…… 智くんなら私の性癖満たしてくれるんじゃないかって……」 ──実はぼく、漫画を書いてる漫画家志望。 大人向けの同人誌を手掛けるエロ同人作家が、ぼくの肩書き。 その上でスーパーのバイトに通って生活費を稼ぎ、 大学と絵描きを続けてる。 そんなある日、ふとした切っ掛けでバイトの先輩である 森渕さんに漫画のネームを見られてしまった! だけど…… 「じゃあこれは二人だけのヒミツね♪」 と、短い付き合いでもぼくを理解してくれてた。 それからまたしばらくして…… バイト先の飲み会で森渕さんがべろんべろんに……。 おぼつかない足の森渕さんは 主婦とはいえ──魅力的な女性だ。 さすがに一人で夜道を歩かせることなんてできず、 最寄り駅まで送ることに。 その時は、ただ送るだけだと思っていたんだけど…… 「ああっ、あひっ、あぁあんっ♪ もっと……もっとひどくしてぇっ♪」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • レズ義姉と寝取られた彼女に復讐SEX~二人まとめて俺のペット化決定~
    完結
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    今日は彼女の“つかさ”とデートの日だったのだけれど 昨日、つかさから断りの連絡があり予定がなくなってしまった。 どうせだからあちこち見て回ろうと デートコースをぶらついていた時……そこにはなんと、つかさの姿が! しかも隣にいるのは……仲の良くない俺の義姉“紗依子”!! (なんでつかさと義姉さんが……? 俺とのデートは、断ったのに!?) 嫌いな義姉と俺とのデートを断った彼女が 一緒にいたから思わずカッとなってしまう。 気づけば、俺は二人を尾行していた。 そして二人は俺の気も知らず手を繋いでラブホテルの中へ……。 「男よりも女の子同士の方がいいって、教えてあげてるだけ」 「わ、私が、悪いのぉ…私が、二人としてたから…」 --- CG収録枚数:本編140枚、基本CG15枚 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • 淫乱双子アイドルはエッチがしたい!~ご褒美はプロデューサーさんのアソコ~
    完結
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    「ちゅっ……ちゅっ……んちゅっ…… プロデューサーさんのおち●ちん……美味しい……」 最近売り出し中の双子アイドルのプロデューサーである高島哲史は、 新譜がランキングチャート一位を獲得したことに気を良くし、 「お前達のお願いを何でも聞いてやるぞ」と軽率な発言をしてしまう。 まだまだ子供だと思っていたアイドルたち。 だけど彼女たちももう立派なオンナ。 「私たちにプロデューサーを自由にする権利を下さい」と言いだし、 あの手この手で哲史に過激なご奉仕を始めるのだった。 「あっ! びくんってした! 気持ちいいんだね…… んふふ……じゃあ、もっと……ちゅっ……ちゅぱっ……」 --- CG収録枚数:本編140枚、基本CG11枚 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/CHAOS-L ---
  • 巨乳美熟女たちとの3P熱帯性夜~義母と義叔母のエンドレスセックス~
    完結
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    “沢井拓真”は、いつも苦労して働いている義母“香菜”に対して 感謝を感じると同時に女性としての魅力も感じるようになっていた。 しかし、仕事で忙しくなかなか接することができないため、 寂しい思いをしている。 その一方、忙しい母に代わって普段から一緒にいて世話をしてくれていた 義叔母“真理”のことを慕い、同時に女性として見るようにもなっていた。 そんなある日、仕事で疲れソファで寝ている“香菜”の姿を見た“拓真”。 無防備な姿を見ていると妙な感情が湧き上がってくる。 (やめろよ、最低だぞ、そんなこと……) 仕事で疲れ切っている隙。 今なら疲れ切っていて何をしても気づかれない。 またとないチャンス。 (ほんの少し……少しだけだから……) そう自分に言い聞かせた“拓真”は………。 「ふぅ……ふぅ、んんぅ……だから、も、やめなさい……。 はぁ、はぁ……ほんとに怒るからね……ん……ふぅ」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アンモライト ---
  • デカパイ!秘密の性的介護サービス~私とエッチなリハビリ始めちゃお~
    完結
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    「…あはっ☆ いいこと思いついちゃったー♪ さぁおじいちゃん! 特別なリハビリ、始めちゃうよー!」 定年退職してから早数年。 妻には先立たれ、自身は要介護の身。 近所付き合いもなく、孤独な日々を過ごしていた。 そんなワシのもとに現れた新しい介護士はなんと孫娘の美琴。 介護士を目指して試験を兼ねた研修をしているそうだ。 しかも…… 「住み込みで、いーっぱい看病するって決まりなの♪」 介護士を目指しているとはいえ、 年頃の孫娘と二人きりの生活だなんて。 本当に上手くいくのだろうか……。 それでも、満面の笑みを浮かべる美琴を眺めていると 不思議と腰の痛みが緩和されていくような気がした――。 「わっ、わっ、わわーっ! 凄いすごーいっ! おじいちゃんのオスイキ射●ぃっ♪ 間欠泉みたいにどっばーんで飛び出してきたよ―っ♪」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • エロすぎ保健医の肉感レッスン ~どこでも俺を弄ぶデカ乳親戚お姉さん~
    完結
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    俺の義叔母“苑田貴子”。 学園では美人で優しい理想の保険医。 だが家では…だらしなくて大雑把。しかもお酒と悪戯好き。 両親の仕事の都合で、 俺はそんな彼女の家に居候することになった。 ある夜── 貴子さんが寝たころを見計って、 自慰をしようとモノを握り締めていたとき… 「いえーい! 足音を消して近づいてみました!  どうどう? びっくりしたー? …あら…あらあらあら~?」 勢いよく部屋に飛び込んできた 貴子さんのニヤついた視線が股間に向いていた。 「…あの、ごめん、 コレしまうから出て行ってくれるかな…」 しかし、貴子さんは部屋を出て行かない。 それどころか、ベッドに腰かけてにこにこし始めた。 「はーい、じゃあとりあえず、続きどうぞ? ここからは、あたしが付き合ってあげるから…♪」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • ネトラレ敗北人妻ヒロイン ~変身スーツに包まれた欲求不満のご無沙汰ボディ~
    完結
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    「いや、やめて……お願い、それだけは許してくださいっ 夫が……敦也さんが近くにいますからっ」 『光妃真弓』は普段は主婦として過ごしている。 だが、それは世を忍ぶ仮の姿。 その正体は、人間を陰で脅かしている悪の組織と戦い、 世界の平和と秩序を守るため変身ブローチを授かった 『ミストレス・レディ』の1人‘ミストレス・ブルー’。 しかしある日、そんな彼女が変身を解く姿を、 偶然にも旦那の上司‘隅谷五郎’に見られてしまう。 昔から真弓の事を犯してやりたいと密かに企んでいた隅谷は、 彼女から変身アイテムを奪い取るとそれを返す事を条件に 自分に『寝取られる』よう要求してくるのだった……。 「ぐっ、うっ……嫌ですっ、んっ、はぁっ……はぁっ……! お、お願い……早く、済ませてください……んっ、ふぅっ!」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパダッシュ ---
  • 触手に弄ばれる女軍人たち ~侵蝕される気高きエースパイロット~
    完結
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    「気持ち悪い…! 絶対に始末してやるっ…! はぁはぁ…ぐっ、うぅっ…! このっ…!」 遥かな未来、宇宙を旅する船“アマゾネス”。 その船は、特殊な任務を受けとある荷物を運んでいた。 それが“触手をつかい相手を洗脳する宇宙危険生物”とも知らされずに……。 あるきっかけで、運搬容器から解き放たれた “それ”は、乗組員に襲い掛かる。 生き残った船員たちは追い詰められ、船内からの脱出を試みるが……。 「だ、ダメ…負けちゃダメ! 私が屈したら…屈してしまったら…あっ、あぁっ!」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • 快感オフィスの残業セックスライフ ~俺を誘う社長夫人のデカい乳~
    完結
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    「フ●ラまでなら浮気にはならない…… あなたもそう思うでしょ?」 会社で残業をしていたある日の事。 上司のそんな一言から、秘密の関係は始まった。 新婚にも関わらず忙しさのせいでご無沙汰だった俺に、 彼女の提案を断ることはできなかった。 残業が終わった後はもちろん、 時には仕事中にも関わらず、彼女はその口や手で俺を弄ぶ。 次第にエスカレートしていく中、 彼女は更に俺を誘惑する。 ――でも、俺には愛する妻がいる。 決して裏切るわけにはいかない。 だから、どんなに身体が彼女を求めても、 最後の一線だけは超えたりしない。 そう言い聞かせる俺に、彼女は微笑みかけるのだった。 「うふふ……♪ すっごい濃厚な匂い♪ おしっこと汗が混ざって凄いわ♪ 」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • 憧れの先輩は僕のえっちな世話焼きメイド ~ご主人様の心も体も甘やかしたい~
    完結
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    「ご主人様、朝ですよ……起きてください」 僕のメイドをしてくれている彼女は学園の先輩“飛矢崎陽向”。 一つ上の学年で、学園の人気者で僕も遠くから見て憧れていた。 少し前に今まで僕の身の回りのお世話をしてくれていた人が、 家庭の事情で実家に帰ることになってしまった。 そこで仕事で海外を飛び回っている両親が急いで信頼できる人たちに 使用人の紹介をお願いしたところ、先輩が採用されたのだ。 最初は距離感がうまく掴めなかった僕だったけど、 明るく世話好きな先輩のおかげで普通に会話を楽しめている。 そんなある日、朝勃ちをバッチリと見られてしまった。 生理現象とはいえ、勃起を他人に―― しかも身の回りのお世話をしてくれている飛矢崎先輩に……。 そんな僕に先輩は盛り上がって股間を見つめながら口を開く。 「……ご主人様、このままじゃ辛いですよね? その、スッキリできるように……わ、私が処理しますね」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アンモライト ---
  • ブラコン義妹は絶賛ケツ穴拡張中 ~処女なのにお尻は開発済み~
    完結
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    「ぁっ、んぅっ……はぁっ……ぁっ、ァッ……お兄ちゃんっ…… 美佐希のエッチなとこ、もっと……もっと、いじってっ……!」 今日は義理のお兄ちゃんも両親も、 遠方の親戚のところへ出掛けているから家に一人きりだ。 だから、美佐希は心ゆくまでアナニーを楽しめる。 (もっと、大智を感じたいっ……! 大智を感じながら、気持ちよくなりたいっ……!!) 快感に震える足に力を入れ、 美佐希はベッドから下りそのまま部屋を出る。 日頃、よく遊びに行く大好きなお兄ちゃん “大智”の部屋へと足は向かって……。 そんな“美佐希”は、知らなかった。 兄“大智”は風邪で寝込んでいて 家にいる上に全てを聞いて入る事。 “美佐希”はノックもなしに扉が開ける。 当然2人は、目がバッチリと合う。 一瞬の静寂が永遠のように感じられ、次の瞬間――。 「あぁっ…お兄ちゃんのすごくおっきくなってる…! 勃起するとこんなになるんだね…」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • ドスケベ女将の童貞卒業旅館 ~着物越しでもわかる最高のおっぱい~
    完結
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    「オレ、女将さんで、童貞卒業したいんですっ……!」 「……っ、わかったわ。こんなおばちゃんを求めてくれるのなら……」 “山羽舟遊”は、学園主催の宿泊イベントで 思いを寄せている女子に告白し、 男女の関係になって童貞を卒業としたいと思っていた。 しかし、宿泊先の旅館の美熟女女将 “安良川鞘子”に出会った事によって事態が変わる。 とあるきっかけで鞘子を女性として意識することなった舟遊。 片思いの相手そっちのけで鞘子を求め始め――。 「あぁぁ……♪ やっぱりあなたのぼっちゃん大きいわ……♪」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • ネトラレ姫のド下品七変化!? ~異世界転移でビッチに目覚めるプリンセス~
    完結
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    「はぁぁっ、勇者様ぁ…… これがホンモノのキスだよぉ♪」 ボク《東江丸高》は異世界に勇者として召喚され、 手に入れたチート能力を駆使し魔王を撃破した。 「さすがですっ、勇者様ぁっ♪」 抱きついてくるプリンセス《サージュ》に、 ボクはやれやれとため息を吐く。 彼女はボクと出会い、即座に恋に落ちたいわゆる“チョロイン”。 何はともあれ、 こうしてプリンセスと結ばれ、ボクは幸せに暮らしましたとさ…… ――と、なるはずだったのに。 ボクはプリンセスと共に元の世界へと送還されてしまったのである。 本来のボクは出不精のニート。 能力を失い、自堕落な引きこもり生活に戻っていた。 サージュは相変わらずボクにゾッコンだったから この世界のルールを学ばせつつ、順応してもらえばいい……と 彼女に外出の許可を出した。 それがまさか、いとも簡単に他の男に寝取られてしまうだなんて――。 「おっ!? おぉッッ!? ヤッベ……もぉキちゃいそぉッ♪ 堕落チョロイン、余裕で攻略されちゃうのぉぉ……っ♪」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • Hな義母は若いカラダを持て余す ~世話焼きママの若返り~
    完結
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    「これ、若返った母さんが魅力的すぎてこんなに がちがちに勃起してるのよね?」 見た目は美少女、中身は熟女!? 若返った母と、性春真っ盛り! ある日、親父が開発した若返り薬のせいで ただのおばさん主婦だった義理の母さんは若返ってしまった。 しかも若い身体に戻ったせいか性欲旺盛になり、 父親似の俺を誘惑してくる。 風呂上がりに裸で歩き回り、 オナニーを見せつけ、そして、気がつけば――。 どんなに美少女でも相手は母親だ。 わかっているのに、もう止めることができない 「あぁ…これ、味までお父ひゃんにそっくり… 濃くてすごい匂い…んぐっ、ごくっ…んっ…」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • モブ娘と秘密の放課後ヘンタイSEX  ~幼馴染よりえっちな君が好き!~
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    メガネの地味モブ娘と秘密の放課後ヘンタイSEX!? 美少女幼馴染よりむっつりえっちな君が好き!! 「すごく熱い……私のオ●ニー覗き見した時も こんなにパンパンにしてたの?」 ごくごく普通で平凡な学生「山上ヒロト」。 彼には、幼馴染みで人気者の美少女「雛咲あおい」がいる。 彼女は「ヒロト」に好意を抱いているのだが…… 当の本人は、ピンと来ず「あおい」の片思いが続いていた。 そんなある日「ヒロト」は、偶然にも衝撃的な場面に出くわしてしまう。 それは、放課後。 誰もいないはずの教室で『1人でオナニーをして喘ぐ女子生徒』の姿だった。 (あれは……確か、同じクラスの……えっと……誰だ?) 存在が地味過ぎて名前も分からない彼女は「苑田あゆみ」。 そんな彼女が目の前でオナニーをしている。 そして声を押し殺しながら絶頂し恍惚な表情で天井を見上げる「あゆみ」。 そんな彼女を見て「ヒロト」は、初めての感情を覚える。 それが彼の初恋だった……。 「やあぁ熱いぃ! 止まってぇ あんっ……やぁっ、山上くん……っ」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • グラドル彼女の放課後NTR ~えっちな撮影会は彼氏にはヒミツ~
    完結
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    「あなたが望むのでしたら、わ……私の、純潔……捧げてあげますわ!」 主人公の福永裕人(ふくなが ゆうと)は、 夏休みまでもう少しと迫った時期、かなり焦っていた。 夏休みに向けてカップルが簡単にできつつあるのに、 自分は入学当初から彼女を作ろうと頑張ってきたのに いまだ振られ記録を継続していたからだった。 告白は学校に入ってからではない。女の子とHをしたい! と思い立ったその日からずっと続けていたことだった。 そして、同じクラスの葉月舞那(はづき まいな)にアタックするも 振られ記録を伸ばしていしまうことに。さらにショッキングなことに、 その舞那が同じクラスの矢尾洋輔(やお ようすけ)と付き合い 彼とHをしたことまでしってしまう。 裕人の焦りはMAXに達し、ひとつの決断をする。 それは、大ファンであるグラビアアイドルの水尾陽菜(みずお ひな)と 悠木深耶(ゆうき みや)どちらかに告白すること。 同じ学校だけでも幸運なのに、同じクラスで、しかもかなり親しくなった間柄。 万が一、告白してこの親しい関係すら壊れてしまったらと思って 告白できなかったが、決断するのだった。 なんとしても女の子とHがしたいがために!! 「ふぐっ、んうううっ! 裕人の、んんっ、熱いモノが…… 私の中、ごりごり……抉ってる、のに……、ひうっ!」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/ATELIER G/H ---
  • つるぺた義娘は我慢できない! ~ママより私の方が気持ちいいでしょ?~
    完結
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    「パパ。着替え、ここに置いておくからね」 1日の疲れをとるように浴槽に浸かる“直人”。 義理の娘・“珠音”が着替えを持ってくれた。 ドア越しにそう言われ「ありがとう」と答える“直人”。 妻と子供達との生活に幸せをかみしめていた。 そんなドアの向こうで“珠音”はドキドキしている。 このガラス窓のドアの向こうに大好きなお父さん、“直人” がいると思うと、それだけで、胸奥が熱くなっていたのだ。 母には話すことができない想い――顔合わせをしたあの日から、 父親である“直人”が好きなのだ。 我慢できなくなった“珠音”は“直人”が使っている 歯ブラシを手に、自慰を始め出すのだった。 「んうぅ……んっ、んんっ……んくぅ……はぁはぁ、 ぁんん、んっ、んんっ……き、気持ちいいよぉ、パパぁ……」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • 濡れ透けワンピはパパを誘う ~発情ツンデレ義娘に野外で連続生ハメ~
    完結
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    「あっ……なにしてんのよ、この変態親父! 誰も愛莉のオッパイを好きにしていいなんて言ってないんだからね!」 田舎の親戚の法事へとやってきた主人公と、その義理の娘の愛莉。 法事は無事に終わり、帰りのバスに乗るべくバスの待合所へと向かうものの、 突然の夕立に遭い、主人公と愛莉は濡れながら待合所へと飛び込んだ。 ところが、主人公の勘違いで、バスは出たばかり。 雨で濡れ透けワンピース姿のまま毒づく愛莉に主人公は密かに興奮してしまう。 その上、発情キノコだと知らずに朝食を食べた愛莉は次第に淫靡になっていく。 次のバスが来るのはしばらく先。 我慢できなくなった主人公は、エロ可愛い愛莉に理性が飛んでしまうのでした。 「はぁぁ、お父さんの舌が、ジョリジョリしたお髭が、 愛莉の×××を刺激して……あぁ、どんどんエッチになっちゃう!」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/BLUEGALE ---
  • 爆乳義母との家庭内スワップ ~嫁を親父に寝取られたので義母と復讐不倫SEX~
    完結
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    いつもより早く帰宅した俺は、信じられない光景を目撃する。 「あぁぁ……っ。 お、お義父さんっ!とっても気持ちイイですぅっ!」 俺の妻が俺の親父とまぐわっていたのだ。 俺は視界が真っ暗になり、気付くとリビングのソファに横たわっていた。 「目が覚めたみたいね。心配していたのよ」 声をかけてくれたのは、義母の《夏川みどり》さん。 2年前に父と再婚した後妻である。 俺は意を決してみどりさんに全てを打ち明けた。 全てを話し終えると、みどりさんは納得したように小さく頷く。 「……やっぱり。最近、大二郎さんの様子がおかしかったのよ。 話してくれてありがとう。 それより、貴方が心配だわ。 浮気の瞬間を目撃してしまうだなんて、ショックだったでしょう?」 「はい……それは……もう……」 「……わかったわ。ここは私に任せて……」 みどりさんはそう言うと、俺の横に身体を寄せ、そして 「ねぇ……私たちは行動を共にすべきだと思うの。  今までの家族以上の繋がり……そう、復讐を誓いあうパートナーとしてね」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • 四等分のあまあまライフ!  ~俺を奪い合うすけべな四人の義妹たち~
    完結
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    「さあ、エロ本の代わりに私の身体を使えばいい」 義理のお兄ちゃんはエロ本を捨てた。 パソコンのデータからも、怪しいDVDも、成年マークのついた漫画も、 さらに怪しいブックマークも全て消した。エロゲは全部売りに行った。 それもこれも、自分の趣味が妹にキモがられたことにショックを受けてのことだった。 真面目になろう。オタクな趣味も捨てよう。 妹たちのために俺は真面目なお兄ちゃんになるのだ! その一方、お兄ちゃんの決意を知らない妹たちは心を痛めていた。 ちょっとからかっただけなのに、 予想以上に兄を傷つけてしまったことに罪悪感を覚える妹たち。 こうなったら、自分たちがエロ本の代わりをするしかない! そんなお兄ちゃんに、勘違いした妹たちの性的なプレゼントが迫る! 果たしてお兄ちゃんは賢者になるのか? 「いいですよ、出しても 妹のおっぱいでお兄さまのパイ●リ童貞受け止めてさしあげます」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/脳内彼女 ---
  • 妻の連れ子は淫乱ビッチ  ~野外でドスケベ性教育~
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    「う、うう、初めてだとこんなもん……なのかな? えっと、●内が硬いってゆうの? 処女膜? ほぐれたら大丈夫……?」 綾乃と夫婦になった薫。 妻の綾乃は薫より一回り以上年上の女性で、連れ子の《凪》がいる。 薫は父親として距離を縮めようと努力するものの、 年頃の凪が自分を受け入れてくれないことに悩んでいた。 そんなある日のこと。 凪に彼氏がおり、近いうちに初の性行為を考えている事を知る。 ところが、凪は避妊の知識どころか妊娠に対する意識も薄いと分かり、 きちんと避妊知識を持たせようと、性教育を施すことになる。 そして、そんな中、凪が言う。 「でも、どーせいつかヤるんなら彼氏相手に失敗したくないからさ…… お義父さん、とりあえずアソコ見せてよ。性教育だよね? 仕組みとか知っといた方がいいんでしょ?」 こうして、この一言がきっかけで、二人の関係が少しずつ変化し始める――。 「あ、あっ、あっ、はあっ、動けないっ…… なんか、中で急に大きくなって……何これ、何ぃいっ……きゃ、あぁん……!!」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • えっちな花嫁修業はお兄ちゃんと一緒!  ~幼馴染のツンデレ妹とスケベ性活始めます~
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    「お兄ちゃん、相談があるんだけどっ! 夜の花嫁修業の練習台になって」 俺“桐山遊馬”と“水瀬那月”そして彼の妹“水瀬環”とは、 幼馴染で小さい頃から一緒に過ごしてきた。 今では男である俺の部屋に“環”が押しかけてくるのが それほど珍しくないくらいには、気の置けない関係であり、 何故か二人きりの時だけ、彼女は俺のことを『お兄ちゃん』と呼んでくる。 そんな彼女がある日、そんな事を言い出したのだ。 「な、何で俺なんだよ。那月に頼めばいいだろ?」 「はぁ? 本当のお兄ちゃんに、そんなこと頼めるわけないでしょ!」 『いや、どんな内容なんだよっ?』とは聞き返さなかった。 「こんなことを頼めるのは、お兄ちゃんしかいないの。だからお願いっ!」 結局“環”の剣幕に押され『夜の花嫁修業』を手伝う事になり、 「それじゃあ……さっそく始めるね」 と、言うと“環”は、自らの服に手をかけて脱ぎ始め――。 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アンモライト ---
  • ドすけべ巨乳義母の性的レッスン ~デカ乳ママの執着独占SEX~
    完結
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    「ほら、かずくん。忘れ物はない? ハンカチとティッシュは持った?  鉛筆は削ってあるかしら? ああ、心配だわぁ……」 これはいつもの朝の一幕。 そう、ボクのママは超が付くほどの過保護だ。 そんな(ママ塗れではあるが)平凡な生活を送っていたボクに事件が起こる。 なんと、クラスメイトに告白されて付き合うことになったのだ。 そしてその晩、ボクは意を決してママに報告することにした。 「クラスメイトの女の子に告白されたんだ。 それで、お付き合いすることになった」 「………………まぁ、そう。それは良かったわね……おめでとう、かずくん♪」 妙な間があったのものの、肯定的な反応にボクはホッと胸を撫で下ろした。 そして、翌日。 ママはいつも通り玄関前で見送ってくれる。 そう、ボクに彼女ができたとしても……ママとの関係は今まで通り―― では、無く―― 「むほぉぉっ、むほっ、むほぉっ……うんまっ♪ かずくんのコレぇ……誰かに取られちゃうのならぁ その前にツバ付けておくのぉっ♪」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパダッシュ ---
  • お姉ちゃんがド下品ビッチに堕ちるまで ~清楚で優しい幼馴染の成れの果て~
    完結
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    「あなたたち……こんなことして、本当に許されると思ってるの……っ!」 不良達に目をつけられイジメられていたボク。 それでも毎日学校に通い続けるのは、大好きなユミ姉と登下校できるからだ。 小さい頃からお姉ちゃんと慕っていた彼女に、ボクはいつしか恋心を抱くようになっていた。 彼女にイジメを悟られてはいけない。 そう思っていたのに、ある日ついにユミ姉に知られてしまう。 「安心して……ヒロ君は、私が守るから」 ボクをかばった結果、不良達に襲われてしまったユミ姉は、そのうちの1人の彼女にさせられてしまう。 最初はイヤイヤ従っていたユミ姉だったけど、そのうちどんどん不良達に染められていくのが分かった。 見た目も、中身も、そして性癖も。 ユミ姉は一体、どこまで堕ちてしまうんだろう――。 「まだイグッ、イグイグぅぅっ……ゥっびリィィィっ!!」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • ドスケベ洗脳メス堕ち魔法少女 ~ヴィランに屈服し尊厳破壊でイキ狂う~
    完結
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    『さあ、ちゃんと舐めるのだ!舌をよく使うように』 「うぷっ…んぅん…もぉ、限界なのぉ…!許してぇ…けほッ」 ――心の清らかさをエネルギーにして魔法を使う。 魔法ヒロイン『サツキ』は戦いに敗れて捕らえられてしまう。 彼女を待ち受けていたのはフ●ラ強要、洗脳調教、処女喪失。 次第に彼女は、『心の清らかさ』を失っていき……。 脳内にぼんやりと浮かんでくる、自分の声。 悪の組織の洗脳装置により、サツキは内側から性癖を改変されてしまう。 「魔法ヒロインは、快感に負けても、心まで、折らないから……!」 果たして、魔法ヒロインは己の弱さに打ち勝てるのか。 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • 爆乳ママを寝取りSEX ~クズ親父から俺のムスコで略奪エッチ~
    完結
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    「あくっ、ぅぅっ、んぅっ……はぁっ、はぁっ、やめなさい、 健一っ……あなたがこんなことする子だったなんて……」 俺は義母“しのぶ”と二人でそれなりに充実した生活を送っていた。 しっかり者の義母は稼ぎがよく、生活は苦しくない。 俺は義母を尊敬しつつ、女性としての魅力も感じていたが、 欲望を押さえつけ優等生として頑張っていた。 そんな義母は元夫にだけは盲目で、今でも会えば途端に女の顔を向ける。 そして、あの男は俺がいようとお構いなしに義母を抱いて帰っていく。 まるで行為を見せつけられるような屈辱に、俺の怒りがついに爆発した。 義母を自分のものにするため、俺は…… 「ひぁっ、あくっ……んぁ、親子でこんなこと、しちゃいけないのよっ、 これ以上したら、ぁはっ、だめっ、だめよっ……健一ぃっ」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • テニス部エースのTS肉便器堕ち! ~弄ばれてメスの悦びに目覚める俺~
    完結
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    「はんっ、やっ……あぁぁ……お、おい……冗談はよせって……っ 冷静になれ……お、俺は男なんだぞ……?」 所属するテニス部で全国大会への切符を初めて手にした。 部のエースとして、部長としてこれからも チームを牽引していこうと心に誓った矢先―― とんでもない事件が起こった。 「う、嘘だろ…………っ。俺……女に、なってる……?」 そういえば……ごく稀に脳に大きな衝撃が与えられることで、 一夜にして性別と共に体型まで変化してしまうことがあるらしい 俺の場合、先日の試合が影響したのかもしれない。 そんな話、都市伝説だと思っていたのに。 部員たちに頭を下げ、みんなも受け入れてくれたようにみえたのだが…… “俺を見る目”は変わってしまったようで、 男子に処女を奪われ、女子からは性的イジメをうけることに――。 「はぅぅ……ひっ、ひぃぃ……やめて……くひっ、おっぱい撫でないで…… 乳首を抓るのもやぁ……身体が変になる……おかしくなっちゃうのぉ……っ」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • 巨乳同期とあまあま筆下ろしSEX! ~AVメーカーに就職したら童貞卒業できました~
    完結
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    「わたしだって別に見せたくて脱いでるわけじゃないんだから。 ――お互い、そうゆう仕事でしょ?」 その真剣な言葉にチ●コを勃起させながら、 普段の彼女のあどけない顔からは想像できない リアルで艶めかしい秘部を見つめた。 天衣心奈(あまい ここな)は新米AV女優として入社した俺の同期。 そして初AV撮影を終わらせたが、 人気は出ず様々なシチュエーションで男優達に犯●れ続ける……。 痴女・NTR・3Pア●ル・コスプレ風俗・巨根黒人乱交――……。 それでも売れない彼女を支えていく内に関係も深まるが、 他人に開発されイキ果てる彼女を見続ける日々。 いつまでも童貞新人監督では彼女を助けられないと思った俺は――……。 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • 清楚で巨乳な同級生とのえっちなお勉強 ~相互オナニーから始まる恋の行方~
    完結
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    「教室でアソコ弄って…やっ、んっ…オ●ニーなんていけないことなのにっ…」 ある日、クラスメイトからの頼みで、先生からの仕事をしていた主人公・伊野宮智樹。 ようやく終わり教室に戻るころには、 茜色の西日が閑散とした廊下に差しこんできていた。 急いで帰り支度をしようと、教室の扉に手をかけると…… 「あぁ…!! もうだめ、クルぅ…! ひとりオ●ニーでイっちゃうぅ…!!」 学園一の美●女・鳴河結衣が、教室で甘く淫らな嬌声をあげていた。 ヒミツの自慰行為でイッてしまった彼女のアソコは、 夕日に照らされてヌラヌラときらめき、 溢れそぼった愛液ですっかり濡れていた。 憧れの女の子のあられもない姿に興奮しつつも、 そっとその場を立ち去ろうとする。 ――ところが、見つかってしまい、なぜか彼女の部屋に呼ばれることに…… そこで、彼女から驚きの提案をされてしまい……!? 「あのッ…私のオ●ニーしているところ、見ていてもらえませんかっ…!?」 俺と鳴河のちょっぴりエッチな学園生活が始まった。 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • 黒ギャルビッチはヤリ足りない!  ~爆乳ボディに迫られて俺の股間はもう限界~
    完結
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    「ウチに任せろし~♪ セックスしてやるよ もう痴漢すんなよ~? キヒヒ!!」 ある日、魔が差した。 相当ストレスが溜まっていたせいかもしれない。 電車内で見かけた、エロい娘の背後に回り込み…… 尻に膨らんだ股間を押し当てて感触を楽しむ。 さりげなく、バレないつもりだったのだが、 「ねぇオッサン、どーゆーつもり? さっきのアレ、痴漢ってゆーんだけど?」 電車を降りた後、その娘に腕を引っ張られ、そう言われた。 俺は、すべてが終わったと思ったのだが…… その後、そのエロい娘と同居することになり、 ひたすら性を絞りとられることになるなんて。 「んっはっ、やっぱ、デッカ♪ かったぁ♪ うっはあ♪ いい、いいねオッサーン♪」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • 爆乳ムスメはパパだけのセフレ ~義娘とまぐわう両想いドスケベSEX~
    完結
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    「ねぇパパ……このままエッチ、しよぉ?」 再婚した妻には幼い娘“美咲”がいた。 私と妻の心配をよそに、美咲はすぐに私に懐いてくれた。 『大きくなったらね、パパと結婚する!』 それはもう嬉しく思っていたものだが、 すっかり成長した今でもその甘えっぷりは変わらず……。 ある日、妻が実家に戻り、美咲と二人きりの夜。 私は美咲にキスをされていた。 直接触れた唇から、吐息と共に言葉が流れ込んでくる。 「だい、すきぃ……んっ、本当に、ずっと前から…… パパが、大好きなの……んっ、ちゅむっ」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • 彼女の爆乳姉からゆ~わく浮気エッチ ~理性とろけるヤリすぎお世話~
    完結
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    「わたしの手で思う存分、気持ちよくなって?」 部活で腕を負傷し、夏休みなのに引きこもっていた俺。 面倒を見に来てくれていた彼女の《千恵》は旅行中で、 自分一人じゃ抜く事も出来ないと溜め息をついていた。 そんなとき、千恵の姉である《真奈美》さんが訪ねてきたのだ。 聞くと、千恵が旅行の間、代わりを頼まれたらしい。 早速、身体をぬぐってくれるが、その手つきに股間が反応してしまい……。 「あー……まあ男の子だもんね。ご無沙汰なら溜まってるか」 「いやまあ、いつもは彼女に色々してもらっていますから」 すると、真奈美さんはズボンのチャックに手をかけた。 「代わりに私がしてあげる。君のお世話を引き受けたんだから、 こういうことも、ちゃんと責任持ってしてあげなきゃでしょ?」 初めこそ戸惑い断っていたが、真奈美からの誘惑には抗えず……。 その行為は次第にお世話の域を超えていく。 2人の関係は千恵が旅行から戻った後も、 怪我が治った後も終わることなく続いていき―― 「ね、このままおっぱいのナカで出していいよ……?」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • ドスケベ母娘の肉穴チェンジ ~ママ、娘の彼氏とヤッちゃいます!~
    完結
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    「セフレ? セフレって……あの、セックスフレンドのこと!? 何それっ……セフレぇええ……??」 ある日、娘の《美子》が早退してきた。 「どうしたのよ、あんた。なんでこんなに早く……」 「……具合悪いってゆうか、気分悪いってゆうか…… なんで忙しい時に限ってさぁ……部活と、その後の……」 なんだか知らないけど、今日の部活にずいぶん未練があるようだ。 いつも頑張ってはいるみたいだけどすごく熱心ってわけじゃないのに。 「とにかく、具合悪いんだから寝てなさいよ。 でもそんなに大事な用があるんなら、 ママがあんたの代わりに登校しちゃおっかな……なんて、くすっ……」 「……それだ! ママがあたしの代わりに学園行けばいーじゃん!」 冗談で言っただけなのに、美子は目を輝かせ、私の手を引っ張った。 そして、部屋にある予備の制服を取り出し始めて…… こうして娘のとんでもない提案から始まった入れ替わり通学が始まった。 「はっ、激しくしないでぇ! そんなっ、されたらっ、 イくっ……イっちゃ……あっ、あんっ、イくぅうっ……!!」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • 巨乳人妻な幼馴染とヒミツの托卵計画 ~甘い快楽に溺れるダブル不倫~
    完結
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    「ん、すごい……兄ヤンのもうこんなになってる。ドピュドピュするとこ、見せて?」 主人公"俊郎"は妻と子供に恵まれた、ごく一般的なサラリーマン。 ある日、母が急病という知らせを受け里帰りしたのだが…… それは父の早とちりだったらしく、元気な母を見て拍子抜けしてしまう。 そして、せっかくだからと少しの間だけ実家で過ごすことになった。 彼はそこで幼少期からの幼馴染"晶穗"と再会。 そして久しぶりの再会に意気投合し、シモの話になったとき 晶穗がとんでもないことを言い出すのだった。 「……ねえ、久しぶりに見せてくれない? いいじゃな~い。」 確かに昔、ふざけてお互いの性器を見せ合ったりしたことはあった。 だけどあれはまさに、若気の至りというもので。 「お前、さすがに飲み過ぎだぞ? ほら、送るから、もう帰ろう――」 そう促すものの晶穗は相当に酔っているらしく、俺の制止を聞こうとせず――。 かくして、酔っていたとはいえ男女の関係になってしまった俊郎と晶穗。 互いに相性のよさを知った二人は、 家族の目を盗んでは快楽に溺れていく……。 「あぁん…っ! ちょうだいぃ…兄ヤンの子種ぇ…、一番奥に注いでぇぇ…っ!!」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • 絶倫留学生の人妻NTRド下品開発! ~清楚な主婦がガン黒ビッチに堕ちるまで~
    完結
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    「あぁぁぁ……っ! ま、まさか……ウソよぉ……っ あんなに大きいの、入るはずないわぁ……っ!」 今日、我が家に新たな留学生 《マイケル・ユーマンゴー》君がやってきた。 子供ができない代わりに、ホームステイとして 留学生を受け入れるようになって早数年。 今回は少数民族の《ディコン族》の青年とのことだった。 「柚月さーん、他に手伝うコトありますかー?」 見た目はゴツいものの、勉強熱心で気配りもできる気の優しい青年。 言葉を覚え、コミュニケーションも問題なく取れるようになってきた。 しかし、そんな矢先……ちょっとした事件が起こる。 こちらが何度ノックしようとも、相手からの応答はない。 「……おうぅっ、おうっ! おうっ! おうっ!」 その代わりに、部屋の中からは獣のような咆哮が轟いていた。 (大丈夫かしら……もしや、発作を起こしているとか……?) 悪いとは思いつつも、返事のないまま部屋の中へと進入を試みると――。 「いぎゃっ!? んぎゅぅぅ……ッ! お腹が破けるっ! グチャグチャになるぅぅ……ッ! 止めてっ、止めてぇぇっ!」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • 男の娘学園ハーレムライフ! ~女装男子に囲まれて、俺の息子はもう限界…!~
    完結
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    「男の娘の良さ……私がすべて、教えてあげますね?」 ――俺はノーマルなはずなのに、男の娘相手にこんなに感じるなんて…… それは唐突に訪れた。 ある日突然、そう……彼女から告白されたのだ。 これまで、近づくことすらままならず、 遠くから見ていることしかできなかった……高幡葵。 そんなクラスメイトのお嬢様。 仰ぎ見ることしかできない高嶺の花。 『好きです、付き合ってください!』 夕暮れの教室に、振り絞ったような声が響く。 まさか、自分が彼女から告白されるだなんて…… 確かに最近やたらと学園内でカップルが出来上がっているが…… まさか自分が当事者になるなんて―― でも、冷静になってもみろ。 普通に考えて、俺がモテるわけがない。 そうだ。 これは罰ゲームに違いないっ! 混乱した俺は思わず逃走してしまった。 そして…… あくる日の朝、 朝礼の場で学園長から唐突に告げられる真実。 「実は、わが校は男子校です!!」 それは、ありえない一言だった。 可愛いと評判の部活の後輩も、 美人だけど怖い感じの不良の先輩も、 そして……告白してくれたあの子も…… 全部が全部、彼女ではなく彼氏だった!? ――これは男の娘が妊娠する可能性が存在する、 そんな、ありえるかもしれない未来のお話です!! 可愛すぎる男の娘たちとの学園生活は一体どうなるーー!? 「ご奉仕するのは男の娘の義務ですから」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/脳内彼女 ---
  • 透明人間、巨乳女子アナを公開セクハラ ~清楚ぶったドスケベ女に復讐NTRハメ!~
    完結
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    「う、う……いやあ……嫌よ、やめて……なんなの、あ、あなた…… ほんとに、誰かいるの!? 幽霊……あ、あっ……」 非モテで仕事にも恵まれず、生きる意味を見いだせない“津家卓弥”。 彼の人生を救ったのは新人アナウンサー“近衛雪姫”だった。 彼氏ナシを公言し、男への強気な姿勢を辞さないスタンス。 仕事に熱心な処女として生きる彼女を見ていると 自分の生きてきた道が肯定できる気がした。 が、とあるきっかけで真実を知る。 雪姫は彼氏持ちで処女どころか、かなり性に踏み込んだタイプだった。 事実を知り自暴自棄になり、ぼんやりと死に方を考えているある日、 卓弥のもとへ訪問販売がやってくる。 「男の野望を叶えたくないかい? あんたを見てて、思ったんだよ。 あんたがふさわしいってねぇ……この、透明薬には……」 怪しい売人に全財産を渡し、透明になれるという薬を入手した卓弥。 もうほとんど死んだ気の卓弥は、 受け取った注射を適当に腕に刺してみる。 (どうせ、透明効果なんてない。そんなもんあるわけがない) と、思っていたが……。 「はあ、はあ……あぅう……こんな、に……奥まで…… すごく大きい……感じ……硬くて、熱くて……い、いやぁぁっ……!!」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • 爆乳母娘の孕ませ温泉極上エッチ ~どすけべママとツンデレ娘の誘惑ご奉仕~
    完結
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    「あら、勃っちゃったのねぇ、それならちょうどいいわぁ…… お礼に、手伝ってあげるわね?」 会社の倒産、婚約者との別れ。 そんなつらい出来事を忘れるため、俺は単身秘境へと旅立った。 だが、そこでも不幸は続く。 道に迷った挙句に、携帯の電波も届かない山奥で遭難してしまったのだ。 そんな絶望の果てに、ついに俺は意識を失ってしまう。 そして目覚めると、そこはいい感じにひなびた温泉宿だった。 俺を助けてくれたのは、グラマラスで超美人の女将。 これまた巨乳で麗しい娘と二人で、宿を切り盛りしているのだという。 どちらもその豊満な肉体と、匂い立つような色気をまとわせていて、 俺はすっかり心を奪われてしまった。 人生のどん底だった俺が辿り着いた、ここはこの世の楽園か!? なんとしてもここに留まるために、 俺は助けてもらったお礼として手伝いを申し出る。 あわよくば肌と肌とのお付き合い……いや、もっと深い仲になってやる! 湯けむり立ち上る温泉宿で、美人巨乳母娘との濃密な日々が始まる! 「おち●ちん、ビクビク動いてるっ……んっ、ダメぇ、 暴れちゃってもう手に負えないわ……あっ、ぁあっ……!!」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/桃源郷 ---
  • 義娘とヒミツのパパ活本番えっち ~イマドキお小遣い交渉術~
    完結
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    「ねーねーお義父さんっ、最近お疲れじゃない? 肩揉んであげるよー♪」 「おお、イイのか? にしても、どういう風の吹き回しだ?」 「にひひー、イイからイイからー♪」 そう……この時の私は、 花梨が何か企んでいるなどと思いもしなかったのだ――。 花梨は肩揉みと言いつつ、伝わってきたのは柔らかな衝撃だった。 明らかに掌の感触ではない……違和感を覚え、振り向くと――。 「んふっ、ふぅ……もみもみ、もみゅもみゅっ♪ はぁ、お義父さんの肩、随分と凝ってるみたいだね? ほぉら、こんなにガッチガチ……あぁん、すんごく硬いよぉ♪」 花梨は大きな乳房を駆使し、円を描くように押し当ててきた。 衣服にぴったりと張り付いた豊満な柔肉が、 グニグニと形状を変えて密着してくる。 「花梨……な、何が目的なんだ……そろそろ、教えてくれ……うぅ……っ!」 これ以上は耐えられそうにない…… すると、花梨はニンマリと笑みを浮かべた。 「うふふっ♪ あたし、お義父さんと "パパ活"しようと思ってさっ☆」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • TS転生エルフはHなクエストを拒めない  ~チートがないのでカラダで稼ぐ異世界ライフ~
    完結
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    「む、ムリムリ! 男とえっちなことなんて! ボクは…………今は女、だけど……」 ある日、僕は女神様の手違いで死んでしまう。 だが、そのお詫びとして異世界へ転生できる事になった。 気が付くと――僕はエルフ族に転生していた。 しかし何故か 「お、女の子になってるー!?」 でも、これからこの世界を生きていかなくては……。 冒険者ギルドへ行き、クエストを探す事にしたものの、 この身体では難しいクエストばかり。 (あの駄女神、なんで能力をよこさなかったんだ。 魔法はすこし使えるけど、力とかは並以下だし……。 このボード以外にもクエストってないのかな) と思いギルドの受付員に尋ねてみる。すると……。 「あなたのような女性でしたら、こういったものも斡旋できるんですけど……」 そして冒険者ギルドから提示されたクエストには――。 「あっ!? あっぎっ、は……ぅ、入って……くるぅ……! うぐっ、はうぅっ、んんんぅ~……」 ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • ママ、おっぱい見せて! ~巨乳義母はコスプレエッチで淫乱開花~
    完結
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    「健喜。今日からこの人はお前の《お義母さん》になるぞ」 突然、父さんが再婚相手を連れてきた。 「ほら、どうした? 新しいお義母さんに挨拶をしなさい」 「…………ども」 ボクは相手に目線を合わせないまま、小さく会釈をする。 このまま他人行儀を貫く……これこそがボクに出来る最大限の配慮だ。 心を開くつもりはない。どんなに仲良くなったとしても、 いつかは離れ離れになってしまうのだから――。 「えっと……健喜くん、でいいんだよね? 私の名前は《千早》です。 その……せ、精一杯お義母さんとして頑張るから……っ! 今日から、宜しくね……っ!」 しかし、その声を耳にした瞬間……ボクの心は大きく揺さぶられた。 思わず顔を上げ、相手を見やる。すると、二度目の衝撃が起こった。 (ど、どうしたんだ……身体が熱くて……どうにかなってしまいそうだ……っ!?) そう……ボクは千早さんに、一目惚れをしてしまったのである――。 「……キミはずっと寂しい思いをしてきたのね そうよね……お義母さんなら、我が子におっぱい見せてあげるのが常識よね……ッ」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • スケベ母娘のおっぱい食堂 ~俺専用メニューは種付け親子丼~
    完結
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    「…だ、ダメよ、ダメ、なんてこと……おっぱいを揉むなんて、 そんな……そこはマッサージしちゃダメよっ……」 実家のあるこの街に、俺は再び戻ってきた。就職して家を出て以来だから 3年ぶりになる。 激務で身体を壊してしまっての退職。 しばらくゆっくりと生まれ育った場所で過ごしたかった。 なつかしい人々、なつかしい風景。 とはいえ、年月が過ぎ変わってしまったものもだいぶあった。 だから、昔から古びていた個人食堂『いっぱい屋』が 商店街で健在だったのを見つけた時は、本当に嬉しかった。 中に入ると、俺を迎えてくれたのはグラマラスかつ超美人の女将だった。 昔と変わらない巨乳と笑顔。 しかし、ここでも変わっていることはあった。 調理担当で店主だった旦那は亡くなり、 今では娘と二人で食堂を切り盛りしているらしい。 娘のほうもすっかり大人びていて、 食堂の巨乳母娘に俺はすっかり心を奪われてしまった。 傷心の俺が求めていた憩いの場所はここにあったのだ! こうして故郷の食堂に通い、美人巨乳母娘と親交を深める日々が始まる! 「あ、あはぁぁっ! そんな、ダメっ……強くしないでっ、はぁん! あ、熱いわ、待って、揉んじゃダメっ……」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/桃源郷 ---
  • 人妻孕ませマッサージ店 ~催淫メス堕ち托卵の特別コースはいかがですか?~
    完結
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    「先生っ……ぅ、ああっ……一体、何をなさってるんですかっ……? この感覚っ……これじゃまるでっ……」 恋愛結婚し、幸せな夫婦生活を送っていた“紫乃”。 しかし、子宝に恵まれず、夫の仕事が忙しくなっていき、少しずつ夫婦仲は冷めていった。 姑からは子供ができない事について小言を言われる毎日。 夫にそのことを相談しても姑の味方をされ、心身ともに疲れ気味だった。 そんなある日、同じような境遇の奥様仲間にとあるマッサージを勧められる。 いわく、身も心も驚くほどにリフレッシュできるのだとか。 それが体によかったのか、その奥様は無事に懐妊できたのだと。 日々のストレスからか、常に身体にずしりとした重みを感じていた紫乃は 勧めてもらったマッサージ屋に向かうことを決めた。 「ああっ、んはぁっ、やああんっ……! こんなっ、ただのマッサージなのにっ、どうしてこんなにぃぃっ……! ああっ、きゃんっ、あああんっ……!」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • ドスケベお義姉ちゃんたちは僕を取り合う ~むちむちボディに溺れる3Pライフ~
    完結
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    「もし航太が嫌ではないなら抱いてほしい……」 「おねがいコウちゃん……私とも……シて……?」 僕には血の繋がらない2人の義姉がいる。 しっかり者で、少し厳しくもやっぱり優しい茅乃姉と これって過保護なんじゃないかと思うくらい、 僕を甘やかして世話を焼いてくれる沙弥姉。 両親が亡くなった後、それなりに仲良くやってきた だけど―― 「航太……私はお前が好きだっ!」 「コウちゃん……お姉ちゃん コウくんの事が大好きなの……」 義姉たちの告白によって僕たちの家族の形は一変してしまい、 2人の義姉から甘々に誘惑される日々が始まった―― 「ひいっ……! ああっ、大きく……なっていく…… ああっ、ふぁ……こすれ、て……あぁぁぁぁ……!」 「コウちゃん……あぁぁぁぁ、大好き……! このままナカに出してっ!」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/桃源郷 ---
  • 妻の母と秘蜜の不倫性活~巨乳で性に奔放な義母に誘惑されて~
    完結
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    「……家に若い男がいるなんてぇ…… あっ、はあ、んっ、生殺しよぉ、もう我慢できないぃっ……」 妻<れみ>とは、酔った勢いで深い仲になり、付き合う事になった。 そして、妊娠が発覚してスピード結婚した、所謂デキ婚カップル。 子供が産まれてからは劇的に変化した生活に俺も妻も消耗気味。 初めてだらけの生活に戸惑う俺と妻は…… 育児を助けてもらうべく義母<詩乃>との同居を開始した。 お義母さんをはじめとする周囲にも助けられ、 新生活にも育児にも慣れつつあったある日の夜、子供が熱を出した。 診察の結果、大した症状では無いが念のため妻と共に数日入院することに。 こうして詩乃と初めて二人きりで過ごす夜を迎え…… 「出して、志津也くん! く、んっ、あっ、あっ、たくさんちょうだい、 精●、欲しい、欲しいの、あたしも久しぶりなのよぉお……!!」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • 母娘どんぶり!美人兄嫁と美熟女義母 ~背徳SEX同居生活~
    完結
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    「ああっ、やっぱり若い人だと凄い……。こんなに勢いがある…… あはああああぁ……雁が太い……もっと激しくして……はああああああっ!」 大学入学を機に兄夫婦の家に同居させてもらい、新生活をスタートさせた主人公。 しかしそれは、モデルをしていたこともある美しい兄嫁・絵里子に心を動かされ、 エリートの兄と仲睦まじいところを見せつけられる、 喜びとともに辛さを感じるものでもあった。 そんなある日、兄嫁の母・麻里乃が夫とケンカをして家出し、 兄夫婦の家に転がり込んでくる。 その出来事は静かな水面に投げ入れられた石のように波紋を作り、 彼らの関係に影響を与えていく…… 「しようがないわね。こんなにいいモノもってるクセに……でもまだ続けてしてちょうだい。 3回はしてくれないと……」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/桃源郷 ---
  • あまあま義姉とツンデレ義妹とのHな性活~淫魔なカラダで気持ちよくなって~
    完結
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    「あんっ、あっ、あっ……♪ 浩くんの腰、動いてる……♪ お姉ちゃんの肉穴、精●のためにズボズボ使われちゃってる……♪」 何の相談もなく唐突に知らされた父親の再婚。 それによって“浩介”はいきなり義理の姉妹と一緒に暮らすことになった。 姉妹は、とても仲が良く性格は真反対の凸凹な2人。 1人は“お姉ちゃん”を自称する、明るくて大人っぽい“佳奈”。 もう1人は、男嫌いで引きこもり気味の“紗夜”。 そして急のことに困惑している浩介に構うことなく、 同居からわずか1ヶ月で父親は新しい奥さんと新居に引っ越してしまった。 その結果二人の世話をすることになった浩介。 幸い姉妹は仲が良いので、 浩介は仕送りされる金の管理と家事だけをしていよう。 そう決め込んで、平和的に暮らすことにした。 そして三人暮らしの数週間後の朝…… 俺は佳奈と同じベッドで目覚める事になる――。 「はんっ……ああっ……あああっ……らめっ、イクッ、イッちゃう……♪ びゅぅびゅぅって射●されるの想像して、子●が反応しちゃうぅ……♪ っ……ひっ、イクッ……イクッ、イクゥッ……♪」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アンモライト ---
  • 愛する妻は絶賛ネトラセ貸出中 ~夫の目の前で公開不倫SEX~
    完結
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    「あ、あなた……? 嘘でしょ……このままじゃ、 私……この人に犯●れちゃう……ッ! た、助けて……ねぇ……っ」 いつからだろう……妻の裸体を前にして、殆ど反応しなくなってしまったのは。 結婚生活が始まり、はや十年。 順風満帆な日々を過ごしていたはずだったが、それだけが大きな悩みだった。 もちろん、妻に対して愛情が薄れてしまったわけではない。 それなのに、いざという場面で全く機能しないのだ。 いったい何故……その原因は、いくら考えても思い浮かばなかった。 「あぁぁっ……もうっ!!」 「――おい、どうした? 何か思い悩んでいるのか? 俺で良ければ相談に乗るぜw」 背後から声をかけられ振り返ると学生時代からの旧友《道邦司》が、 こちらを心配そうに覗き込んでいた。 もしかすると、司なら悩みを解決する秘策を知っているかもしれない。 藁にも縋る思いで、僕は事情を打ち明けた。 これが僕と妻にとって、破滅の道への始まりになるとも知らずに――。 「おぉ~~~何ごれぇっ!? ダメぇ……頭が真っ白ぉ……ッ! お腹の中……グチャグチャにされてるのにぃ……ッ、ぎもぢイイぃ……ッ」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • 逆NTRは一つ屋根の下で ~内気な彼女の妹は実はスケベなメスだった~
    完結
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    「んんっ、く、っ……はあ、もっと、もっと、したいっ…… お姉ちゃんみたいに……あ、っ……はぁ、っ……!」 結婚にむけて同棲生活を始めた天舟小夜子と原瀬有朋。 そんな折、小夜子の実家がリフォームすることになり、 両親は勤め先に近い賃貸に移ることになった。 しかし、小夜子の妹えみるは学校が遠くなるため、 学校に近い有朋の家に期間限定で同居する事になる。 人付き合いが下手で、ちょっとずれたところがあるえみる。 最初は有朋に挨拶もしてくれず、口もきいてくれなかったが 時間と共に打ち解けて不機嫌な様子は無くなって来た。 そしてそんなある日。 えみると並んで仕事をしていると、偶然を装ってえみるが 有朋にやたらとくっついたり、足を絡ませてきた。 そしてぎこちないけどどこか誘惑的に、有朋を見つめ―― 「あ、あはぁっ、ああん……! あっ、あはぁ、はあっ、義兄さん、義兄さんっ……んっ、くぅっ……!!」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • レオタード痴女人妻のムレムレッスン ~憧れのあの人は欲求不満のドSでした~
    完結
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    「どぉかしら……いっつも開脚してたから、アソコも常にくぱぁって開いているの♪ 中身も熟れてて、ちょうど食べ頃よ……キミのココも、食べたそうにしているわね♪」 ――光り輝くステージの上で、一人の女性が白鳥の如く舞踊っている。 背中に羽が生えているのだろうか……動きの一つ一つに無駄がなく、 空を優雅に飛び回っているかのようだ。 ボクは呼吸するのも忘れ、一心不乱にその女性を目で追い続け―― それは10年以上前の、幼少期の記憶…… 美しい笑顔、滑らかな動き――全てが完璧で、ボクの心に深い感動を刻み込んだ。 そして大学生となったボクが独り暮らしを始めた頃、ふとしたきっかけで その女性が地元で数年前からバレエ教室を営んでいる事を知る。 「よしっ、この場所なら家からも近い……!」 いてもたってもいられなくなったボクは、手早く身支度を整える。 バクバクと暴れ狂う心臓の音を感じながら、現地へと向かうのだった―― 「あぁぁ……イクッ、んぉぉ……イクのぉ……っ! エッチな精●ぃ、いっぱいかけてぇ♪ レオタードを突き破ってぇ……私の中に届けてぇ……んあぁぁっ♪」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • 妻にはヒミツの義母SEX ~開発されて痴性に目覚める淫乱熟女~
    完結
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    「……私でよければ……出しても、いいわよ?」 妻の両親と同居中の“征輝”。 時世もあり自宅からリモートワークの日々が続いていた。 そんな征輝の悩みは妻とのセックスが減っていること。 しかも二世帯だから自慰をするタイミングも難しい。 ……となれば在宅ワークの隙間でオナるしかないのだ。 その最中、まさかの来訪者がやって来る。 買い物に行ってたはずの妻の母“愛菜恵”。 そして、取り繕う間も無くその姿を見られてしまった。 慌ててペ●スを仕舞おうとしたせいで征輝はイってしまう。 精●をズボンに巻き散らかしてしまった征輝に対して 愛菜恵は「拭き取ってあげる」と言い出し―― 「おっきいわ……ンン…… カチカチに、凝り固まってて……すごく、立派……」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパダッシュ ---
  • レイヤー彼女はキモオタに寝取られる ~彼氏くんごめんなさい、私便器になります~
    完結
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    「はぁっ、はぁっ……お、お願い…… や、やめてっ、くださ……あっ、んゃあぁっ……!?」 《浅見まゆ》はコスプレが好きな大人しい女の子。 最近、幼馴染の《山岸朝陽》と付き合い始めたが キスどころか手を繋ぐ事も出来ずにいた。 ある日、まゆの誘いでコスプレイベントに参加した二人。 その会場で、まゆは常連カメコの《別府武夫》に 目を付けられてトイレで襲われてしまう。 初めてを強引に奪われてしまったまゆ。 そして、その時の画像をネタに別府から脅されてしまい――。 「あぁぁっ、だめぇっ、またこの人にイかされちゃうっ……! 嫌なのにっ、イ、くっ、っ……んああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • つるぺた無防備!田舎の子はエッチに興味津々 ~ヤリまくるひと夏の思い出~
    完結
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    「えへへ……ほら見て? わたしのお股、こんなにドロドロになっちゃった……♪」 射●の余韻に浸りながら、少女のワレメをぼんやりと眺める 摩擦で真っ赤になった縦スジは、2人分の体液ですっかり汚れていた。 「ん……まだでてきてる。も~、先生ってばだしすぎだよ」 「ああ、ごめんね……はぁ、はぁ……」 いや、それにしてもマジですごい量が出たもんだ。 この小さい穴の隅々まで汚してそう……。 ……って、あれ……? 「──あ、ああああ!?」 夏── 休みを使った生まれ故郷への里帰り。 とはいっても実家はすでに この土地から引っ越しているためちょっとした旅行だ。 「こ、このままじゃ野宿確定だぞ……お、あれは……学園、かな?」 夏休み中のはずだけど、門は開いてるみたいだ。 「……お、お邪魔しま~す……えぇっと、職員室ってどこに──」 「……んぅ……ん……くぅ……すぅ……」 ──瞬間、恋に落ちるかと思った。 天使と見紛うほどに可憐な少女。 西日を受けて金屏風を立てた様なそこに確かに彼女はいた。 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アンモライト ---
  • オタクに優しい!?二人のドスケベギャル ~金髪褐色と黒髪美白のエッチな学園ライフ~
    完結
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    「んっ、うぅ……んぅぅ……んふふふーっ♪ オタクくんの手つき…… 何だかやらしいよぉ♪ んっ、んぅ……うぅぅ……っ」 「くすっ♪ あーあ、触れただけなのにこの反応…… ビクビクって悦んじゃって、可愛い……♪」 連日、日直当番を押し付けられているオタクの《千駄木 幸四郎》。 ふとした切欠で、机に寝ていたギャル《早久万 千夜子》の胸を鷲掴みにしてしまう。 「……んー?……オタクくんは、何でウチのおっぱいを揉んでるのかなー?」 「わぁぁっ!ごめんなさいっ! これは不慮の事故で……ッ!」 千夜子に許される所か色々な所を撫でまわされ、幸四郎は果ててしまった。 千夜子から逃げ出した先では、学園の有名人《姫君 ミント》の危機現場に遭遇。 賢者タイムの恩恵で幸四郎はミントを救うことに成功する。 そして、気づくと―― 「ってことで、オタクくん……これからも、ヨロシクねー♪」 「……ふんっ! 姫が仲良くしてあげるんだから……感謝しなさいよっ!」 ”オタクに優しいギャルなど存在しない”と確信していた幸四郎だったが 2人のギャルに迫られ、彼の生活は目まぐるしい変化を遂げることになる。 「あぁ……んぁぁっ、はぁ……はぁ……ひぅっ……くぅぅっ。 あぁっ、ヤダぁ……めっちゃ気持ちイイ……っ♪」 「くぅぅぅ~~~っ! んひっ、ひぃぃぃ……っ。 な、何よこれぇ……は、初めてなのにぃ……こんなに感じちゃうだなんてぇ……っ」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アンモライト ---
  • 巨乳ヤンキー女の屈辱ペットライフ ~学園・野外・家どこでもハメれる不良娘便器~
    完結
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    「くぅ……っ! こんなことしてタダで済むと思ってんのか!?」 政治家である親の都合で田舎暮らしをすることになった”赤生田紀人”。 女遊びが趣味だったこともあり、田舎での生活に気分が萎えかけていた。 が、その時、教室のドアがぶっきらぼうに開かれる。 (ほぉお……こんな女もいるのか) 都会の女よりは垢抜けてはいないが、クラスの中では群を抜いて美人だ。 スラッとした長身がなによりいい。胸の膨らみも凹凸が立派だ。 「おい」 「あ? んだよ」 「お前、名前はなんだ?」 「誰だこのちんちくりんのクソブスが」 女は”紀人”に向けてつばを吐きかける。 そして睨んだ鋭利なまなざしは本気で怒りを示していた。 (僕に向かってあの態度……いい! じつにいい! ああいう女ほど自分のモノにする価値がある 都会の女どもと同じようにアイツも僕の女にしてみせるよ) 僕は放課後の校舎裏に女を呼び出し―― 「ンんんぅうううう! あぁあっ、ぐ、うううっ、抜いて、くれぇ……ッ!」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパダッシュ ---
  • TSお兄ちゃんとママ代わりSEX ~女体化した俺がメス墜ちするまで~
    完結
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    「なんだこれーーーーーーっ!」 食事の支度中、コップに入っていた牛乳を飲んだつもりだった。 だがそれは、義理の父親の研究した薬で……。 気が付くと身体が女体化! しかもその姿は亡き母にそっくり!? とにかく親父を問い詰めないと! 「おい親父! これはいったいどういうことだよ! 説明しろ」 「千晶~~っ! か、帰ってきてくれたんだねええっ!」 すると一瞬で親父は俺の身体に抱きついて、しかも頭を膨らんだ胸にめり込ませてくる。 「ちょ、ちょっと何するんだこのっ! 離れろこのクソ親父っ! 気持ち悪いっ!」 「ああ、この声、この感触、そしてこの匂いっ、間違いなく 千晶だああああっ! しかも少し若くなってるよおおおっ!」 完全にこのクソ親父は俺のことを母さんだと思い込んでしまっているようで、 愛する妻の身体と思っているものを弄くっている。 いや、そんなこと思っている場合じゃなくて、ここから早く脱出しないと……! 「やっ、はっ、ダメっ、そ、そんなしたらっ……ひくううっ! な、なんかくるううっ!」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • 嫁の妹からのエッチな誘惑 ~からかい上手な家庭内ビッチ~
    完結
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    「てかさー、お兄さんって欲求不満? ちゃんとお姉ちゃんとセックスしてるのぉ?」 義妹である“美守”に勉強を教えている中、突然ぶつけられた言葉に俺は絶句してしまった。 「てかこんなガッチガチにボッキして、どんだけ溜め込んでんだしー♪  しょうがないなぁ……それならウチが今ここで、舐めてあげよっか☆」 “美守”は、小馬鹿にするように口角を上げ甘く蕩けるような誘惑をしてくる。 「……断る。これ以上は、いくら誘惑しようが無駄だ……っ!」 「ふぅん、そっかぁ……お兄さん既婚者だもんねぇ。悪いことできるはずないもんねぇ……  くふっ♪ じゃあ、これならどうかな~っ☆」 そう言って美守は身に着けた制服をめくり上げ――。 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • 世間知らず令嬢の誘惑ご奉仕SEX ~まだまだ成長中のスケベな身体で恩返し~
    完結
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    「……またお前か、はぁあ……よくやるよな、毎日毎日……」 「また、とはなんです? ずいぶんな物言いですね」 昨日も今日も一昨日も、この娘が部屋の前で”待ち伏せ”ている。 なんでこうなったかというと――。 つい先日、男たちに絡まれているこの娘を助けたら、俺に付きまとうようになった。 部屋に入れてくれとせがまれたが、それが周囲に知れたらたちまち”事案発生”だ。 だからその時はきちんと断り、学園の寮まで送った野田が……。 「今日こそは、お部屋に入れてもらいます。 入れてもらえないのなら、悲鳴を上げるしかありませんね」 部屋に入れれば”事案発生”。部屋に入れなくても”事案発生”。 進むも地獄、退くも地獄……。 馬鹿馬鹿しい究極の選択ながら、致し方なくて、俺は部屋のドアを開けた。 「ありがとうございます、尚人さん! それでは、お邪魔いたします」 財前花澄と名乗ったその少女は、満面の笑みを浮かべて得意げに胸を張り、 俺よりも先に俺の自室内へと入っていったのである。 「ん、っ……はぁ、あっ、あん……ちゅ、ん、っ…… 楽にしていてくださいな、私が、して差し上げますから……っ、はあっ……」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパダッシュ ---
  • チャラ男に淫乱開花させられた奥様 ~鈍感NTR夫は他人に妻を孕まされても気付けない~
    完結
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    「少しだけ、刺激が欲しかった――」 ――専業主婦となって、早10年。 不満が積もり積もったある日、私の心は限界を迎えてしまった。 刺激を欲した私は、見知らぬ男と会う約束をしてしまったのである。 だが、当日を迎えた今……後悔ばかりが心の中を支配していた――。 (やっぱり、帰りましょう。いくら今の生活に不満があるからって、 この一線を越えてはいけないわ……) 今ならまだ、なかったことにできる……ようやく私が決意しかけた、 その時――。 「ごめん、お待たせ。えっと……あなたが理沙子さんですよね?」 私は慌てて振り向いた……。 その時はまだ知らない―― 抱いていた罪悪感は、快感へと変わっていく事を――。 「どうして……夫以外のモノを入れられているのに……ッ、 私……感じちゃってる……ッ!?」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • 絶対懐妊!孕ませNTR旅館~五つ星の性サービスをアナタに~
    完結
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    人里離れた場所にある寂れた旅館。 そこはある噂を理由に利用客が絶えない。 その噂とは、『子宝に恵まれる旅館』。 彼氏に内緒で連れてくると、縁結びの御利益がある――というものだ。 その御利益の正体は……女性客への特別なサービスである。 監視カメラで旦那の隙をついて妻を寝取ったり、従業員総出でカップルの女性を女風呂で犯したり――。 そんな旅館にバイク乗りの美女、“雨木鈴”が彼氏と共にやって来た。 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • 巨乳人妻の欲しがるHなリクエスト ~夫に代わって淫乱女に種付けする昼下がり~
    完結
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    「……こんな感じで、いいかしら? こうして、ふふ、まずはおっぱいを揉んで……ん、あんっ……」 その女性恵美子との出会いは偶然だった。 セールスの外回り先で彼女の優しさにふれた時から、 俺は彼女に惹かれ、恋に落ちていた。 だが、次の瞬間、俺の目は彼女の左手薬指の指輪をとらえ、 心は一気に落ち込んでいく。 それでも、人の心はままならぬもの、理屈ではどうにもならない部分もある。 あきらめきれない気持ちを抱えたまま、俺は彼女との交流を続けていった。 ある日、我慢できなくなった俺は遂に彼女に想いを伝えてしまう。 当然、断られてしまうが、俺の好意を嬉しいと言ってくれた彼女は 特別に『友達以上』のことをしていいと言い出し―― 「あ、あはぁああん!! いいっ、気持ちいーーっ!! もう、イく、イってるっ、はああっ!」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/桃源郷 ---
  • 母娘は発情チアガール! ~弱みを握って強制マゾ開花~
    完結
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    「その……脱ぐ、くらいは言ったかもしれないけど、 そんな、エッチな事するなんて……」 全国大会の常連運動部が揃う私立白鷺学園。 その中で弱小である野球部の部長・浜中浩太は、 チア部部長で学園の華と崇められている芹沢理沙に いつも馬鹿にされていた。 ある日、理沙から地区予選の一回戦にも勝てないだろうと 馬鹿にされた浩太は、もし一回戦を勝てたら理沙の身体を 好きにできるという約束を取り付ける。 そして野球部は絶対に勝てないと言われていた前回優勝の 強豪校に勝ち、一回戦を突破。 理沙の身体は浩太の思いのままとなる! 「ああっ、だめぇ、できちゃう! お願い、それだけは……やめて、やめてぇぇぇぇぇ……!」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/桃源郷 ---
  • 爆乳ギャル、童貞兄貴にわからせられる ~ナマイキ褐色爆乳にお仕置きSEX~
    完結
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    ある日会社をクビになった加苅琥太郎。 日雇い仕事で食いつなぐのも良いかなと思っていたところに父親から連絡が入り、 実家で営んでいる建設会社で働く事に。 翌日、父親に連れられて、職場の職人たちに挨拶をしているとその中に爆乳の女性職人がいることに気づいた。 よくよく顔を見ると――妹の來佳だった。 「久しぶりだな、この――」 「気安く話しかけんなっ。あたしと兄妹だって言ったら、タマ握りつぶす」 來佳は男ばかりの現場に、すっかり馴染んでいる様子だ。 何をやっても上手くいかない俺には、妹がまぶしくて仕方ない。 (兄を黒歴史あつかいしやがって! 見返してやる……。俺だって……) --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • 教え子はドMな花嫁候補 ~メス豚嫁との変態露出性交~
    完結
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    「五十鈴とセックスしたければ、してもいいから」 とある名門女学園に勤める教職員「横須賀旭郎」 彼はマゾ娘との愛ある交際を夢見ていたところ、 「マゾ性」を秘めた少女を見破る能力に目覚めた。 しかしその能力の有効期限は僅か一ヶ月。 この一ヶ月で自分が思い描く、 最高の「マゾパートナー」を探していた。 学園で出会った「マゾ嫁候補」とSMプレイを楽しんでいた 横須賀は新たなマゾ女子たちと出会うのだった。 貧乳気弱娘を言葉巧みに強引指導SEX!? 生意気留学生のア●ルを好き放題に犯●て屈服!! うるさすぎる元気娘にお仕置き青●!? 不感症不思議ちゃんには保健室で押し倒されて…… 「あッ……んんッ、そ、そこッ、んんっ、熱い…… 熱くてッ、あッ、んんッ……あぁぁッ!」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/ATELIER G/H ---
  • 教え子はドMな花嫁候補 ~40歳童貞から始める学園変態婚活~
    完結
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    「先生がそう仰るのでしたら……わたくし……脱ぎます…………」 とある名門女学園に勤める教職員「横須賀旭郎」 彼はマゾ娘との愛ある交際を夢見ていたが、 目の前に現れるのは自分勝手なワガママ娘ばかり。 しかしあまりのストレスで倒れた事でなんと、 「マゾ性」を秘めた少女を見破る能力に目覚めたのだ。 しかしその能力の有効期限は僅か一ヶ月。 この一ヶ月で自分が思い描く、 最高の「マゾパートナー」を探し出し、 かねてからの夢を叶える。 「……ほ、ほしい、です……わ、わたくしの…… 処女膜……を、ぶ……ぶち抜いて……ください……っ」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/ATELIER G/H ---
  • 寝取り義姉嫁 ~モラハラ兄から奪う初恋の人~
    完結
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    「……あ、あぁっ……嫌よ、もう……こ、こんなの、やり過ぎだわ…… ねえ、もう、こ、これで終わらせてちょうだい……!」 小さい頃から近所のお姉ちゃんのことが好きだった。 でも彼女は年頃になると結婚して家を出てしまった。 仕方ないと自分の想いをしまうことにしたが、一つ許せないことがあった。 彼女は僕の兄と結婚したのだ……。 兄はかつてバイトをしながら売れない小説家をやっている僕をバカにしてきたのだ。 ある日、そんな兄が勤め先を解雇され、生活を行き詰まらせてしまう。 一方、ようやく小説家として売れ始めていた僕は生活に余裕が出てきていた。 プライドの高い兄は、実家にこの事を隠しつつ、 再就職できるし、その際には十分過ぎる礼金も払えるから世話をしろ! と大威張りで僕の家に転がり込んできた。 そこで僕は考えた。これくらい、してもいいだろう。 大嫌いな兄の生活の面倒を見てやるのだから、 大好きだけど、あんな男と結婚した憎いところもある姉さんが相手なのだから。 「姉さん、服を脱いで。裸になってよ。どうしてかは、わかってるだろ。 ……どうするんだよ、やるのか、やらないのか、はっきりしてくれるかな」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • オークに汚された性女学園 ~異世界の悪豚鬼に散らされる処女たち~
    完結
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    「た、助けてぇぇえ!! だれかぁ……誰か助けてえっ!! えうぅぅ!! はきゃぁぁああぁあ!!」 深い森の中に建つレンガ作りの古い洋館。 そこは良家の子女達が通う女子だけの学園――。 ある日、地震と共に発生した謎の濃い霧が学園を覆う。 禍々しい雰囲気の霧の中から現われたのは、オークの軍勢だった。 異世界からやってきた野獣のような生き物に、なすすべもなく次々に襲われる女子学生達。 少女達の抵抗もむなしく、屈強なオーク達に踏みにじられ、犯●れる者、殺される者、 その惨劇の叫び声だけが校内に響き渡る。 どうしてこんな事に!? その問いかけに答えられる者は誰もいなかった……。 「ひぁぁ! もう乱暴にしないでっ……! 壊れる! 壊れちゃうからぁ!! あぅっ、あがぁぁっ!? ひっ、もう痛くてっ、動けないよぉぉ……!!」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/BLUEGALE ---
  • 勇者と魔王の母穴スワッピング ~美熟女たちのSEXファンタジー~
    完結
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    (まさか、息子を殺すことになる勇者に……腕枕されちゃうなんて……) (ロイ……ごめんなさい。お母さん、魔王に抱かれてくるから……!) 勇者は旅の道中、切なげな顔をする美しい女性と出会った。 魔王は村を焼き討ちする中で、威勢のいい女性に一目惚れした。 勇者が恋をしたのは魔王の母。 魔王が見惚れたのは勇者の母。 二人が愛した女性達は相手が誰かを知り、 息子に罪悪感を抱くも 引き返せない快楽と愛に寄り添っていく。 やがて、愛する男達が殺し合う未来を待つことを知りながら……。 「ああ、これが勇者のエッチ……! はぁぁあ、あっ、ああっ、そう思うと、特別な心地ね……!」 「あぁぁあっ! 魔王の勃起やば、い……ッ! ふひゃ! あっ、はあ、あぁああ!」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アンモライト ---
  • 聖女はモンスター性奉仕係 ~絞精は世界平和への第一歩!~
    完結
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    世界が平和となった世の中には武器はもう必要なくなりました。 職を失ったオリヴィエは戦闘で傷ついたモンスターを癒やすことを決意し、 介護の道を歩み始めます。 ある日、オリヴィエがオークを介護しようとしたとき、 オークのペニスが勃起している事に気付きます。 そこで…… 「にんげんやめてくれ! モンスターのペニスをしごくにんげんきいたことない!」 「介護ですから♪ それに……入院中は貴方のお身体は私が預かっているようなものですから」 そこでオリヴィエは、気付くのです。 (きっと射精は男性の心を癒やす力があります) こうして仕事のやりがいを見つけたオリヴィエ。 そして、モンスター達を介護するこの仕事を『性職員』と名付け、 モンスターの性を吐精させることで支えつつ、 健康体に戻るまでの生活をサポートし始めるのでした。 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • 義妹はエッチなナースのたまご ~ヒミツの保健体育はお家でレッスン~
    完結
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    思い出されるのは昨日のことだ。 「お兄ちゃんの身体を教材にして、保健体育を教えてっ!」 名門の看護学園に通っている義理の妹の"百合"。 順調に看護師への道を歩んでいるものとばかり思っていたが。 どうやら『男性の身体のこととかやると、頭が真っ白になっちゃう』らしい。 でも、俺の身体を教材にして実習するっていうのは……どうなんだ? 兄弟でそんなことをやっていいのか? いくら血がつながっていないからといって……。 考えがまとまらないうちに妹が帰ってきた。 義妹は、昨夜の約束など忘れられてしまっているかのようだ。 ひそかに俺は胸を撫で下ろしていた。 やはり保健体育など教えられそうにない。 安堵していた矢先……。 「あ、あの……お兄ちゃん。今夜……保険体育の授業、してね……」 俺は、その言葉に流されるようにうなずいてしまった。 今夜、どうなってしまうのだろう。 それを考えると、胸の鼓動が早くなるのだった……。 「き、気持ちいい……。お兄ちゃんに…… さわってもらって……んぁ、あぁっ、はひぃぃ……」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アンモライト ---
  • ケモ耳娘との甘とろ純愛交尾  ~奉仕上手なカノジョ、拾いました。~
    完結
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    「平気、です……人間の男の人、ここ……お口で撫でてあげると、 気持ちいいって知ってますから……」 様々な種族の中でも最も地位が低いとされるのが『亜人』だ。 人里離れた小さな村で母親と細々と暮らしていたミアは、 人さらいに襲われ母娘ともども●隷商に売られてしまう。 『せめて娘だけでも』と、母親は1枚の写真を渡し、ミアを逃す。 ある日、父が遺した宿屋を営んでいる主人公のもとへミアが現れる。 擦り切れた写真の隅には、親父の字でこの宿屋の場所が記されていた。 この少女の母親……親父がかつて愛した亜人の女で間違いない。 俺は、ミアをしばらく置いてやることにした。 身体はひどく貧相で、汚れきった不潔な髪。 何一つない少女に見返りは求めていなかったが…… 「……私……もっと必要とされたいですっ…… 今夜もいっぱい、ご奉仕させてください……」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アンモライト ---
  • ママみ溢れるおっぱい女神は好きですか? ~全肯定バブみエッチでオギャりたい~
    完結
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    「ほぉら、ママのおっぱいですよぉ♪」 まるで赤ちゃんのように甘やかされてーーー。 そんなことされたら、ボクもう我慢できないよぉ……ッ!! 周囲が一喜一憂する中、僕は呆然とその場に立ち尽くしていた――。 “また、ダメだった”――二度目の受験失敗。 もはや成功のビジョンすら見失ってしまった……もうこれ以上、生きていけない…… そんな事を考えつつ、アパートに戻ると見知らぬ女性がいた――。 「あら、おかえりなさい。キミの帰りをずっと待っていましたよ……♪」 祈りのポーズで、ニコリとこちらに笑顔を向ける相手。 その笑顔はとても神々しく―― 「…………め、女神、様……っ?」 ――ボクは思わず、そう呟いてしまった。 「ふふっ、そうです。私は癒しの女神、『神座 マァン』。 落ち込んでいるキミを救うために、この地に降り立ったのです♪」 ママ女神と過ごすトロ甘な時間に身も心も満たされていくーー。 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • キモ男に洗脳された隷嬢 ~高嶺の花を誘拐しSEX漬けにする~
    完結
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    「はぁ……はぁ……や、やってしまった……」 ここは、とある廃工場。 その一画に作った監禁部屋で、僕は荒い息を吐いていた。 血走った目で見つめる先にいるのは一人の少女。 彼女は、脚を大きく広げるような姿勢で拘束されている。 「うぇふふふふ……これで百合ちゃんは僕のものだ……」 芸術の域にまで達している美脚を撫でまわしていると、自然に顔がほころぶ。 勃起した●根は欲望の粘液を分泌している。 抜けるように白い柔肌をこうして手のひらで味わうことができるなど、 つい先日までは考えもしなかった。 (これも、全てはあのサイトのおかげだ……) 数日前にあのサイトを見つけたのは、天の啓示だったのだろうか。 それとも悪魔の仕組んだ罠だったのだろうか。 いずれにしろ、あのサイトに出会うまでの僕は── 百合ちゃんの監禁を実行するなど、想像すらしていなかった。 「いやっ、いやあああああぁぁっ! 入れるのだけは……入れるのだけは許してぇぇっ!」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/スピンドル ---
  • ケモ耳お姉さんの好物は僕のお稲荷さん ~僕にまたがりコンコン喘ぐ巨乳美女~
    完結
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    「くすくす……聞こえるか? このいやらしい体液の音…… どんどん溢れて……んっ、久方ぶりの雄の匂いじゃ」 昔、人間と契りを交わした雌狐"小町"。 だが人間の寿命は遥かに短く、小町は夫に先立たれてしまい、未亡人となっていた。 こんなに悲しい思いをするのなら、人間などと繋がりを持つんじゃなかった、 と後悔して数百年……。 田舎の山の神社で静かに暮らしていた小町は、 山中で迷子になり怪我を負った少年"稔"を助けることに。 それから十年……すっかりそんなことも忘れて大人になった稔。 ある日、稔のもとへ見知らぬムチムチな色気ムンムンなケモ耳お姉さんがやってくる。 「あの……どちら様ですか……?」 「お主を助けてやったばかりの命の恩人だというのにっ…… はぁ、もう忘れておるのか。なんと悲しい現実じゃ……」 「あの、それで……僕に何か用でしょうか?」 「おぉ、そうじゃ。人間の成長は早いからのぉ……そろそろ喰い時かと思って♪」 そしてお姉さんは、まだ何一つ理解できていない稔の手を引き、 勝手に部屋へと上がり込んだかと思うと稔をベッドに押し倒し――。 「んおぉっ、硬いのが中でぇ、擦れて……んんんぉっ、よきじゃっ……よきぃぃっ」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • 淫習村のお清め母乳SEX ~大好きな姉の淫らな厄落とし~
    完結
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    都会から遠く離れた、ドがつくほどの田舎には、ぼくのじいちゃんが営む神社がある。 そこに毎年、ぼくのお姉ちゃんは足を運び、巫女としてじいちゃんのお手伝いをしているらしい。 そして今年の夏休み。 たまたまぼくは、お姉ちゃんと一緒にじいちゃんの家に行くことになったんだ。 いざ行ってみると、待ち受けていたのは多忙な日々。 あれをやれ、これをやれと、雑用ばかりを押しつけられるハメに……。 でもじいちゃんからどんなに酷い扱いを受けようとも、ぼくにはお姉ちゃんがいる。 それに……実家にいるときとは違って、お姉ちゃんと一緒にいることのできる時間が長いから、 なんだかんだ言ってもぼくは幸せだった。 でも、ある日を境にして全てが変わってしまう。 それはある深夜の出来事。 隣で寝ていたはずのお姉ちゃんが、いなくなっていたんだ。 トイレに行くついでに、それとなくお姉ちゃんを探していると、 ぼくはとんでもない光景を目にしてしまう。 「んっ、んんっ……お願いっ……もう、やめてっ……」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • メカクレ幼馴染をエロデュース ~無知なムチムチ巨乳を俺好みに仕込む~
    完結
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    「やぁん……は、はじゅかちぃ……っ! み、見ちゃダメぇ……」 俺の幼馴染"間下咲彩"。 彼女は小さい頃から前髪を伸ばしていて、一度も素顔を見せない。 しかも引っ込み思案で俺以外とは殆ど会話もしない依存体質。 それらをどうにかしたいと考えた俺は、 前髪を切ってイメチェンするよう提案するも、 「それは、やだ。だって、恥ずかしいもん……」 と、ことごとく一蹴されてしまう。 そんなある日、二人で下校していると、 大雨に見舞われて咲彩の家に避難することになった。 雨で服が張り付いて、着替えに手間取る咲彩。 それを手伝うために、制服を捲り上げてやると 大きい咲彩の乳房に目が釘付けとなってしまう。 このデカパイに触れてみたい。 そんな衝動に駆られた俺は…… 「ひゃうぅぅっ!? あぁっ……んぁっ、だ、ダメ……ダメ…… はぁっ、あうっぅっ……あぁっ、んぁ……変な声、出ちゃう……から……っ」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • 巨乳なナースのド下品!性指導 ~モブ男はドスケベ痴女に治療される~
    完結
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    「ここは、とある名もなき病院…… そうね、ハートフルラブラブクリニックとでも名乗っておきましょうか♪ あたしは、ナースのナナコ。あなた専属の看護師よ、うふふ」 21世紀も半ば。いまだ人口減が止まらないこの国。 そこで、国家プロジェクトの一環として、ある計画が始動されることとなった。 表向きは、希望者を募った上での力の入った少子化対策…… その実態は、このまま年齢を重ねても子作りを行なう込みが少なく、 しかしながら潜在的な精力ポテンシャルだけは高い青年を国が選出し、 国家存亡を賭けての捨て身の策である―― ……なんて話、一市民の僕は知らなかった。 今までよりもお金をかけて、"積極的に少子化対策しまーす" ってことなんだろうな、程度に思っていた。 僕は、知らなかった。僕以外の人間も、きっと知らなかったと思う。 この恐ろしい国家の陰謀みたいなプロジェクトのことを――。 「はあっ、あああん♪ すごいわ、コーくん! やっぱり、元気っ……こんなにたっぷり、濃いのっ、あはぁっ……」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパダッシュ ---
  • 義娘に淫らなドM調教 ~ボンデージを着せた俺のヒミツの恋人~
    完結
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    伊原 春香は私の娘である。 とは言っても血はつながっていない。妻の連れ子である。 年頃の娘が義理の父をすぐ受け入れてくれるとは思えなかったが、 好意的という表現を通り越し、過度なスキンシップをしてくる。 この子なら受け入れてもらえるかもしれない。 妻にさえ秘密にしている性癖を……。 ある日、春香の部屋から聞こえてきた喘ぎ声。 聞いてはいけないと思いつつもついつい覗いてしまうと、 そこには玩具で自慰行為をする義娘の姿が。 『私の初めてをもらって……っ!お父さんっ!!』 戸惑いつつも、男として情欲を刺激される私。 そして「秘めた欲望」を義娘と交わすことに――。 「い、いく……パパにお仕置きをされて……いっちゃうっ……んううううぅぅ!!」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • TS上司は便器係に堕ちる  ~爆乳美女になった部長に復讐セクハラ~
    完結
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    「はっ? 俺に逆らうのか? お前のクビなんて俺の一言でどうにでもなるんだぞ?」 "久慈秋好"――社内でもっとも嫌われている男。 女性社員には権力を使ってセクハラ。 男性社員にはパワハラ・モラハラ。 が、上層部はなにも言えない。 売り上げの大半は久慈によるものだからだ。 そんなある日の朝―― 「……なんじゃこりゃー!!」 起きたら女体化していた。 万物流転では説明のつかないこの状況。 "秋好"を取り巻く環境も大きく流転していく―― 「んんっ……はぁ何で、この俺がそんなことをっ! うう……や、やっ、ああっ……んっ、はぁん……あああぁぁっ……」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • 生イキ処女ビッチを催淫で従順ペット化 ~店長命令でイキ狂い~
    完結
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    「おい、お客様の少ないこの時間に店内とトイレの清掃をやれって言っただろ?」 「…………」 (また無視か!? コイツ……人が我慢して雇ってやってるってのに……!) 深夜に入ってくれているバイト店員の"来栖アイリ"。 愛想はない。生意気でやる気の欠片もない。 接客業としてゼロ点の態度。 当然バイトとしては全く使い物にならない! が、こんな女もクビにできない程、この店は人手不足なのだ。 だが、もう限界だ。 ただクビにするだけじゃ俺の気が済まない。 懲らしめてやらなければ。 ネットで見つけた、 『誰でも使える、常識改変させる催●暗示の方法』 胡散臭いと思ったが、どうせアイリはクビにするわけだし。 (まぁ、物は試しだ……早速、明日やってみるか) 店長の命令は絶対――アイリにそう催●暗示をかけた俺は早速命令する。 「店長が抜いてくれって言ったら、ご奉仕するのがお前の仕事だろ?」 「そうだったっけ……んーまぁ、仕事じゃ、仕方ないか」 アイリがは制服をくつろげ、おっぱいに俺の●根を挟み込み―― --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • 幼馴染はドMなオナ狂い ~NGナシ!未開発なカラダをとろあま調教~
    完結
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    何気なく窓を開けたある日の事。 隣の家に住む幼馴染みの<柴崎愛々>と目が合った。 カーテンのかかった部屋の窓から顔を出している愛々。 何やら様子がおかしく慌てたような表情になる。 と、その時――強めの風が吹いた。 カーテンがめくれて、愛々の部屋の中が見えてしまう。 愛々は全裸に縄をまといつかせていた。 顔を真っ赤に染めた愛々は、大慌てで窓を閉めてカーテンを引く。 後に残された俺は、呆然として立ち尽くしていた。 後日愛々から公園に呼び出された俺は愛々から緊縛の手伝いをお願いされる。 そして俺と愛々の調教の日々が始まった。 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • 同クラ地味っ娘は性処理ペット ~押せばヤラせてくれるドマゾなアソコ~
    完結
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    『青田美希』 肉●隷にしてみたい女子はチェックしているけど、彼女の事は眼中になかった。 容姿は地味で、何の特徴も無い。いわゆる、モブキャラだ。 だけど、同級生達がやたらと彼女に声を掛けている。 地味で友達が少なそうなのに、意外だ。 一瞬そう思ったが、すぐに違和感に気が付いた。 面倒な事を押し付けるために利用されているだけなのだ。 皆にとって、青田は『都合の良い女』で―― きっと超絶押しに弱く、強く頼まれたら断れない性格なんだろう。 (待てよ……こいつは、使えるっ……!) こいつなら、強引に押したら俺の肉●隷にできるんじゃないか。 そう考えた俺は、早速青田に強く迫り―― 「あひぃぁっ、あっ、あっ、だめだよっ、やだっ……! 待って、沢野くんっ」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • 陸上部の後輩カノジョをドM開発 ~調教される意地っ張りなアソコ~
    完結
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    俺の彼女・恵美は、陸上部の後輩で美人だがかなり意地っ張りで素直になれない性格だ。 喧嘩もするけれど、イチャイチャ仲良くやっている俺たちだったが、俺には恵美には言えない秘密があった。 そんなある日…… 「……ねえ、航ちゃん。最近PB(自己記録)更新できてないよね?」 「あのな、そうは言われても……環境変わってすぐ自己新出る奴なんていねーよ……」 「何それ、もう……じゃあ、自己新出せたら何でも言うこと聞いてあげようかな」 恵美が言うことを何でも聞いてくれる。 この一言で、俺のやる気スイッチが完全に入ってしまった。 そこから俺は、連日鬼の形相となって練習に取り組み――自己新記録を達成した。 「恵美……俺は、自己新記録を達成したぞ? お前も約束を守れっ。次はお前の番だ、恵美――」 「わ、わかったわよ、約束、果たせばいいんでしょ、果たせば……!!」 恵美はひどく不満げだったが、顔を真っ赤にして悔しげに約束履行宣言をしてくれた。 そして、次のデートで―― 「俺はこう言うのが好きだからさ。こういうエッチしたいんだよなぁ……」 「何これ、これって、あの、ええと……SM……?」 ようやく俺は秘密を恵美に打ち明けられた……俺が超サディストであることを。 約束を守り、何でも言うことを聞く恵美を、俺はさまざまなハードプレイで調教していく―― 「はあ、はあ、ダメ、これっ……は、初めてなのに、ひどっ……んぁあっ……!!」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • ドM開花した性奴会長 ~高嶺の花は変態調教でメス堕ち~
    完結
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    「好きです、付き合ってください!」 今目の前に居るのは容姿端麗、眉目秀麗、あらゆる賛辞の言葉を並べても言い表せない 学校一の美少女生徒会長"芳乃ゆき"。 あ、終わったな、と思ったのだが……告白は、なんとOK! そして、その翌日いきなりの遊園地デート! (ゆきは俺の彼女なんだ、だったらこういう事だって当然しても……!) 魅力的な唇に吸い込まれるように彼女に近づき、俺は顔を近づけていく。 しかし…… 「わたしたちまだ付き合ったばかりなのによ、こういうことはもっと時間をかけて 心を確かめ合ったあとで、節度を持ってするものだから……」 と言うが、なんやかんやあって、何故かホテルに……。 「いい? よく聞いて、わたしたちまだ付き合って一日なのよ」 「時間なんて関係ないよ、気持ちの問題じゃん」 「そ、そうね、確かに気持ちは大事よ、百歩、いいえ百万歩譲って付き合った翌日の せ、性交渉もありだと認めましょう、で、でもね……こ、これはいったいなんなのかしらっ!」 不思議なところは何もない。ここに在った縄を使って縛った美少女、 夢にまで見た最高に可愛くてエッチな姿だ。 「縄で縛られて胸や大事なところを強調した最高の姿……。どこにも変なことはないじゃん」 「それが問題なのよ! どこの世界にホテルに入ったとたん縄で縛る人がいますかっ!」 さてさて二人の進む先は……。 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • 孫に調教されたドM熟女 ~義祖母の処女を奪って快楽開花~
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    「や、やめて……こんなこと……」 「今さら何を言ってるんですか。ここまできたら、やめられるわけがないでしょ」 四十代後半か五十代前半かというその女性は、僕のベッドに横たわり、 両手首に皮手錠をかけられて、ベッドにくくりつけられていた。 懸命になって身をよじらせてはいるが、拘束から逃れることはできない。 着衣のままでも肉感的なのがうかがわれる肢体が艶めかしくくねるばかりだ。 橋元良子――というのがその女性の名前である。 そして、僕の祖父の後妻だ。 彼女に秘密の趣味であるSM器具作りを見られ、僕の意識は暴走してしまう。 気がつけば、僕は良子さんをベッドへ押し倒し、 いつの間にか握っていた皮手錠を良子さんの両手首にかける。 どこかへ隠そうとして引っつかんだ皮手錠で、当の良子さんを拘束してしまったのだ。 自分でもびっくりするぐらいに僕は興奮していた。 ズボンの中では男の象徴がぎちぎちに硬直し、 布を突き破るばかりの勢いでのたうちまわっている。 そして僕は、ズボンのファスナーを下ろして、男の象徴を引っ張り出した。 「僕のもの、良子さんを前にしてこんなになっているんです。責任取ってもらいますよ --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • ムチムチ地味子と変態SEX ~ドM同級生は拘束緊縛ペット~
    完結
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    同級生の相原結愛と、ひょんなことからSMの話になった俺。 突然、結愛が「縛らせてあげる」と言ったことで 自分でも知らなかったドSの扉が開き、結愛の調教にどんどんハマっていく……。 なんでも言うことを聞くドM女の結愛への要求は次第にエスカレートしていき、 家でも学校でも授業中でも、俺の「ペット」への性的な調教は止まらない……。 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • ドM純情娘の激イキ躾け ~絶対服従!家でも外でも絶倫コスプレH~
    完結
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    絶倫の俺は彼女ができてもその性癖のせいで長く続かない。 そんなある日、アパートの大家の娘である芽衣が俺に話しかけてきた。 「私のことを彼女にしてください!」と懇願する芽衣に、俺は断るつもりで 「俺、ドSで絶倫なんだよね」と言ったはずなのに芽衣は食い下がってきて……!? 覚悟を試すために始めたお付き合いで、感度良好コスプレ娘の芽衣に どんどんのめりこんでいく…… --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • お嬢様はドM性癖を隠せない ~教え子に仕込むハードSM~
    完結
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    「先生ぇ……セックスしてぇ……わたしのこの穴にぃ……」 新任教師として赴任早々に、新設された目安箱の担当を任された。 ある日、目安箱の前に1人の女生徒の姿が。 一言挨拶を交わし、遠ざかっていく後ろ姿を見送ったところで、 俺は目安箱の取り出し口の鍵をはずし、投書を確認した。 『――これを見られる方がどう思われても構いません。わたしの性癖をつづります。 わたしは、自縛癖があります。素肌を締めつけてくる縄やロープの感触がたまりません。 誰かにやられているわけではありません。わたし自身が縛っているのです。 あぁ、こんなこと書いて、投書して、誰かに見られて……。 考えるだけでも、エッチなお汁が漏れ出してきてしまいます。 ……わたし、変態、ど変態なんです。』 ”それ”はあの時の女生徒、七森琴絵と出会ってから続いていた。 そして今日、おそらく俺にあてただろう投書が見つかった。 『――今日は昨日と同じトイレ、1階にある男子トイレでこれからしようと思います。 先生、わたし今、濡れているんです。ぐっしょりと……。 我慢、できないです。ねぇ……先生。』 やがて俺はトイレに辿り着いた。そこには―― 「ん……先生ぇ…………お待ち、していました……」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト -
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    「あうっ……剛くん……こんなの撮らないで……恥ずかし、ああんっ!」 俺【佐山剛】は香ばしい香りで目を覚ました。 気が付けば素っ裸で頭はガンガン痛む。 台所を見ると――全く見覚えのない女性が、裸エプロンで料理をしている。 (俺……何かやっちゃったのか……?) 「あ、起きた? もう少しできるから、待ってて?」 ぼんやりと記憶が少しずつ戻ってくる。 昨日まで他大学の空手部との合同合宿だった。 その打ち上げの飲み会で他大学の 『ドSマングース』と呼ばれる女性の先輩に声をかけたのだ。 稽古の時には眼光鋭く突きや蹴りを放っていたが……今は、やさしい眼差しをしている。 状況からして……一線を超えたのは間違いないだろう。 やがて彼女は、潤んだ瞳で俺を見つめてきた。 「私……あんなことをしたの初めてだったけれど……結構、興奮したかも…… 恥ずかしいけれど、ああいうの……嫌いじゃないよ……」 そして牝獣のような瞳で俺の勃起●根を見つめ、肉柱の先端部分に口づけしてきた。 「ご主人さまのもの……ああぁ……んっ……」 (何をしたっ? 昨日の俺っ!) --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト --
  • 彼女の妹はクールで、実は俺のセフレ ~お兄さんって本当に変態ですね!~
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    「あー……もうっ、わかりましたよっ! だったら、私で抜けばイイでしょっ!」 クールな妹は嫌々ながらも押しに負けてヤらせてくれる!? 俺【内木恭弥】は、今日も彼女の【美紅奈】との 初体験の機会を逃してしまう。 その悲しみから俺は彼女の妹、【萌恵瑠】に擦り寄っていく。 何故なら俺達はオ●ニー仲間だから。 彼女が俺の上着を嗅ぎながら自慰に耽る姿を目撃して以来、 互いに抜き合う約束をしているのだ。 萌恵瑠は嫌がりつつ、最後には絶対折れてくれる。 今日も俺は甘える形で本能のままに、”彼女の妹”を求める――。 「これからも私が抜いてあげてもいい……ですよ♪」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • TS転生したら悪役令嬢だった件 ~腹黒王子に散らされた私の処女~
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    (なに、この記憶は……思い出した、わたくし……いや、僕は……) 突然めまいを起こし、倒れて頭を強く打ち付けたその瞬間―― 前世が男だったという記憶が蘇った。 そしてこの世界がとあるWeb小説と同じであり 自らは公爵家の娘で悪役令嬢ポジションの”リルスフィア・レイフォード”に 転生している事に気づき、落胆する。 幸いな事に物語が始まる時系列より過去だったため 未来を変える方法を考えようとしたその時、1人の青年が現れる。 それは、婚約相手である第二王子”フォルタン・ミレニアス”。 ”リルスフィア”はすでに婚約している身であったが、 前世を思い出した事により『元男なので婚約とかそういうのは勘弁』と、 絶対に婚約を解消してやろうと考える。 しかし”リルスフィア”の思いとは裏腹に、 何としても手中に収めたいという気持ちが強くなった ”フォルタン”によって強引に籠絡されていく事になる――。 「しゅご、いひっ! こんなのがまんできなっ……ああぁっ!」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • 身代わりでオワコン黒ギャル化! ~地味子がビッチなハメ穴に堕ちるまで~
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    最愛の親友が変わった…それは初めて出来た彼氏のせい。その彼氏は地味女をビッチ汚ギャルに変貌させる特殊性癖の持ち主だった!? 親友と別れる代わりに自分が男の言うことを聞くことになったが…!? 「え、スイちゃん……彼氏ができたのっ!?」 その日、親友である水城朱美(みずしろあけみ)ちゃんから、彼氏ができたという衝撃的な告白を受けた。 しかもその相手は、学校で人気者かつイケメンの松井タツミである。 人見知りな私は学校で唯一の友達だったスイちゃんの交際を祝福していたものの、次第に彼女の見た目や素行が悪くなっているのを感じていた。 そんな最中、タツミがスイちゃんを罠にはめ、ビッチなギャルにしようと画策している事を知る。 大切な親友を守る為、私はタツミに別れるよう直談判しに向かう―― 「……た、単刀直入に言います。スイちゃんと……別れて下さい……っ」 「はぁ、何言ってんだお前? ははっ、いきなり意味わかんねーんだけどww お前って確かスイの友達だよな?  親友奪われて独りぼっちになっちゃったから、返して欲しーってとこかww」 そしてタツミが提示した条件。 それは親友の代わりに、私の身体を“みがわり”として差し出す事であった。 ビッチギャルが好きなタツミよって、数々の変態行為を強要され、外見をビッチに“みがわり”させられていく私。 やがて私は自ら深みへとハマっていき、その心までもを“みがわり”させられていくのだった―― 外見と行動を徐々にビッチ化させ、精神さえもお下劣な汚ギャルとして侵食させていく男の手腕!! 清純な地味子が黒くてクサくてドスケベな爆乳ギャルに変貌し、男とハメハメする日々を御覧ください♪ --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • 高身長女子はピチピチ着衣フェチ~バイトの同期はドMな変態でした~
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    「……子供の頃から、こうやって全身を圧迫されるのが好きで…… ギュって密着してると興奮する、から……」 彼女は息を乱し興奮した様子で目を潤ませ――俺を見つめていた。 彼女は”桐生楓”。バイト先の同僚で同い年だ。 気付けば、仲良くなり……今、こうなっている。 汗をかいてこんなに着込んでまで圧迫されるのが好きなんて。 見ていてハッキリと分かる、彼女の変態性は――『本物』。 思い返せば彼女と初めて話した時、妙に惹かれるものを感じた気がしてた。 もしかしなくても本能で彼女の変態性に最初から気づいていたのだろう。 この人になら、自分の……俺の性癖、欲望も受け止めて貰えるかもしれない。 「うん……きてっ、原田くんの熱くて、 ビクビクしてて……凄い圧迫感……気持ちいい」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • TSお兄ちゃんの性指導ライフ ~女体化SEXが気持ち良すぎて種付け不回避~
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    「まさか、俺がなぁ……」 鏡に映る俺――女の子は、深く溜息を吐いていた。 性転換病という病によって、俺は男から女へ変わってしまった。 男に戻ることは二度とない。 しばらくの入院の後に我が家へ帰ってきたところ、声を掛けられた。 近所に住む山吹剛という、昔から世話をしていた子だ。 「お兄……ちゃん?」 「……おう、剛か」 俺が性転換病に罹ったことは知らされていたのだろう。 「こうなっちまったけど身体に異常はないし大丈夫だ。これからもよろしくな」 「う、うん。分かったよお兄ちゃん」」 ぎこちないながらもそう返事してくれた剛。 俺はこれからも変わらず世話してやろう。 ――そう思っていた。 「早く、早く剛のモノをぶち込んで! 奥まで突き入れて欲しい!」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • 愛する義娘の開発記録 ~無邪気な処女天使をドM調教~
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    「ねえパパぁ、これなぁにー?」 家族の元を離れて単身赴任している”杜崎博人”。 彼の元に一本の電話が鳴る。 出てみると妻からで――長期休みを利用して、義理の娘”瑠菜”が会いに行くことを話される。 しかし妻自身は用事があって来られない、とのこと。 突然の来訪に戸惑う博人。 そして呼び鈴が鳴り、瑠菜を出迎えることになった。 しばらく見ないうちにあどけなさを残しながらも むっちりといやらしい躰に成長していた瑠菜。 というか童顔と身体のアンバランスさで余計にいやらしく見えてしまう。 瑠菜に対し何とか己の制欲に抗っていた、そんなある日のこと。 会社から部屋に戻ると、厳重に隠しておいた珠玉のマイSMグッズが 瑠菜によって発掘されていた。 博人に対し使い方なんかをわざとらしく訪ねながら迫ってくる瑠菜。 諸々崩壊してしまった博人は羊の罠に嵌った狼の様に 義娘の瑠菜と共に深みに落ちてゆく。 「はっ、ああん! はあっ、パパの、すごく硬いっ、やぁ……あっ、あっ……」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • 教え子のマゾ娘をイチャラブ調教 ~制服下の首輪はペットの証~
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    「お願い、にぃ……ねむとエッチ、しよ……? しようよ、にぃ……!」 家出(?)してきた教え子であり恋人の『ねむ』。 両親公認の関係と言うこともあり自然と預かる事になる。 卒業まではプラトニックな関係で……と釘を刺された上で。 が、ねむに同僚から預かっていたSM系のエロ本が見つかってしまう。 「わたしとしてくれないのって……こういう趣味だから……? わたしとじゃ、普通のエッチしかできなさそうだから……!? ねむは自分の鞄をあさり始めると、あろうことか首輪を差し出してきた。 「わたしの首に、首輪付けてよっ……わたしは付けたくないけど!! この本の女の人みたいに、首輪、嵌めてよぉおっ……!!」 だから俺も、仕方なしに首輪を受け取るしかなかった。 俺が言うことをきいてやるまで、絶対に諦めないから――。 こうしてふたりの『首輪つき』な日々が始まる。 「は、はう、あっ、あっ、そんな……違うよ……ち、違う…… わたし、Mじゃない……マゾ、なんかじゃ……あっ、んっ……」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アンモライト ---

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