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-『私のエッチなところ、液でいっぱいになっちゃう…』 お風呂のショールームに勤務するOLが、卑猥な実験に巻き込まれ性開発されちゃう!! ある日、会社に命令されたのは『新商品』の体験。 一見ごく普通のバスユニットなのだが、このお風呂にはとんでもない秘密が! なんと女性の性欲までも満たしてしまう『快感お風呂』だったのだ! 研究員に監視されるなか、ジェットバスが何重にもウネりをあげ、彼女の感部を貫いていく…。 淫らな水流は恥部の奥まで入り込み、未体験の快感が彼女を襲う。 『ああっ奥の奥まで気持ちいい…』 そして欲望の渦に飲み込まれてしまったOLは、ついに見ず知らずの研究員のカラダまで…。 水流のスパイラルと肉棒に犯され、もう快楽の底から逃げ出すことができない…。 『だめ、仕事中なのに…イクッ!!』 【※この作品は「働くお姉さんの裏業務 -仕事中にエロ汁まみれじゃダメですか? 1~2巻」を収録した合本版となります。重複購入にご注意ください。】
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4.0『俺の右手はAV男優…』 親のつけたキラキラネームのせいで、肩身の狭い鬱屈とした日々を過ごしていた主人公。 そんな彼の唯一の楽しみは学校でする『オナニー』。 指にオナニーダコが出来るほどに精を出していたのだが、ある日突然、彼の右手に災難が降り掛かる !! なんと右手のタコに伝説のAV男優の魂が乗り移ってしまったのだ。 タコが巻き起こすHな事件で、それまでの日常は一変! 加○鷹ばりのテクニックで、まさに『ゴールデンフィンガー』と化した彼の右手は、ありとあらゆる女性をイカせ続ける! ついにその標的は、密かに想いを寄せていた幼なじみにまで! そんなタコの暴走を阻止しようとする主人公だったが、夏祭りの夜に彼女への想いが抑えきれなくなって…。 触手と化したタコが、彼女の浴衣を引き剥がし、淫らにまとわりついていく! 彼女のあられもない姿に理性を失った彼は、人気のない暗やみの中で…。 『すごい…、こ、こんなHなのだめぇ…』
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-『おまえのマン汁ティッシュは分別ゴミだ!』 新婚ほやほやの水元なずなは、小さいながらも新居をかまえ、これから幸せな生活が始まると信じていた。 そんな彼女の悩みは近所にすむ迷惑ゴミおじさん。 彼は出されたゴミ袋をあさり、勝手に分別しなおしてしまうのだ。 そんなある日、酔っ払って旦那が買ってきた Hな下着をうっかり捨ててしまう。 『このエロパンティーは分別だ!』。 Hな下着を近隣に張り出すと脅されたなずなは、ゴミおじさんに強引に犯されてしまう。 必死に抵抗するなずなだったが、旦那とは違う乱暴なセックスでカラダは次第に快感に溺れていき…。 『だめッ…こんな気持ちいいの我慢できない…』。 しかし本当の地獄はここからだった。 彼女がゴミおじさんに命令されたのは《毎日オナニーとセックスをして、そのゴミを分別すること》。 彼にゴミを差し出すことを気持ち悪いとは思いながらも、ついつい股間に手がのびて…。 『ああ、すべて彼に知られてしまいたい…』 【※この作品は「【閲覧注意】近所の迷惑ゴミ汚じさんに調教された若奥様… 1~2巻」を収録した合本版となります。重複購入にご注意ください。】
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4.0「女性をキレイにするAVテク教えます!」 女性紙の編集をしている荻野翼は、あこがれの街『吉祥寺』で希望に満ちあふれた一人暮らしを始めるはずだった…。 しかし引っ越し当日、新居にはすでに住人が!? 売れない俳優をしているという男の名前はなんと“荻野翼”! 不動産屋が同姓同名のふたりとW(ダブル)契約していたのだ!! 格安物件のため他に行くあてもなく、ふたりはしばらくの間同棲することに…。 恋愛経験が少ない翼(♀)にとっては男性との同居というだけで悲劇だったのだが、更なる不運が彼女を襲う。 なんと所属する雑誌が廃刊の危機に落ち入ってしまい、編集部の存続をかけた企画『SEX特集』を任されることに! SEXでイッたことすらない翼(♀)は勉強のためにAVを鑑賞すると、そのビデオに出演していたのは…、なんと同居人の翼(♂)!? 仕事のために自分をイカせてくれるよう翼(♂)に頼むのだが…!? 「なにこの感覚…怖いのに…気持ちいい…」 純真だった彼女の体をAV男優の卑猥な指先と舌先が淫らに這いずり、快感を与えていく。 AV仕込みの妙技で性に少しづつ開眼する翼(♀)にかせられた最後の試練は…、なんと『AV debut』!? ひとりの男とので出会いで、運命の歯車が艶やかに回り始める…。 「だめっ! 撮影だって忘れるくらいに気持ちいいの!」 【※この作品は「内緒の同"棲"同名 -ルームメイトのAV男優にイカされ初体験 1~2巻」を収録した合本版となります。重複購入にご注意ください。】
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-『オタクで童貞なボクがシスターと同棲!?』 等身大フィギュアを注文したつもりが実際に届いたのは本物のシスター!? しかも巨乳! 彼女の任務はボクの中にいる悪魔を祓うこと。 でも…その方法とは…“シスターとのセックス”!? 清楚なのに魅力的な体でボクを誘惑してくるシスターに、童貞ゆえに最初は抵抗したけど…。 シスターの献身的な心に打たれ、ついに童貞を捨てる決心! …でも、除霊(セックス)すればするほど、どんどんボクの中の悪魔が増大! シスターも任務とは思えないほど大胆になって…。 初Hなうえに、シスターを抱くという背徳感も加わり、ボクのボルテージは最高潮へ! …で、除霊完了と思いきや、完全に浄化するにはまだまだセックスしなきゃならないの!? しかもそれまでシスターと同棲!? 『これって天国、それとも地獄?』 オタクとシスターの凸凹エロコメディー! これから始まる2人の『性』活は前途多難! 【※この作品は「背徳の『性』職者 ~僕とシスターが何度もHをする理由~ 1~2巻」を収録した合本版となります。重複購入にご注意ください。】
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-「あっだめっ…彼氏のより気持ちいい所に当たって…!」 今まで自分を散々パシリにしてきた姉貴が、俺ので情けない顔してメス声出してる…こんなの止めるのムリッ…! ――両親が離婚して家に男は大学生・一貴の一人。 そのせいであり得ないほど立場が弱く、姉・朋香はもちろん妹・ゆらにまで命令される日々。 一度くらいぎゃふんと言わせたい…そんな折、姉が彼氏に送ろうとしたエロ自撮りが一貴に誤爆! 「写真…見た?消しなさい!」 ひどく焦る姉の姿に一貴は、日頃の恨みを返すチャンス!? と、いたずら心に火が点いてしまい、写真と同じ恰好を要求! 恥ずかしがる姿が珍しく、綺麗な体に思わず一貴も唾をのむ。 その時、姉が転んで思わず胸を触ってしまう! 柔らかさと好奇心で、思わず下半身にも手が伸び掻き回す! 姉は怒るもビクッと感じてしまい抵抗出来ない。 そんな姿を見て一貴は我慢できずアレを出し、姉のナカにズブズブ入れていきっ…!
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-「なんで…主人のより気持ちがいいのぉ…」。卓越された按摩師の指先は、気持ちいいツボを刺激し、快楽へと誘う! ――夫が多忙で、セックスレスになってしまった妻のツボミは、自分を磨く為に、美容効果もある按摩を主婦仲間から紹介してもらう。 やって来たのは盲目の按摩師・高杉。 彼は目が見えない代わりに指先の感覚が鋭く、彼女のあらゆる敏感なツボを探し出し、揉みほぐした。 生薬入りのオイルでマッサージされると、全身が火照り、アソコの奥がキュンキュンと疼いてたまらない!! 絶妙な力加減で押される指圧は、得も言えぬ快楽を与えられ、口からは熱い吐息が漏れ始める… 快楽に抗えなくなってきた時…欲求不満なアソコにも、ついに彼の施術棒が…
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-「なにこれ…この子のマッサージで、ナカがドンドン熱くなってくる…!」 ――整体師を目指している光一は、学校に通うため叔母である律子の家に居候中。 ある日バッタリ風呂上がりの律子と洗面所で鉢合ってしまい、律子の身体の歪みを感じとった光一。 その後お詫びも兼ねてマッサージを申し出て身体を触ると、律子の柔らかくしっとりとした肌に思わずドキドキしてしまう。 律子も光一の踊るような指使いで敏感になってしまい下半身が火照りジンワリと濡れ、甥っ子の手で疼いてしまう自分を堪えるのに必死!! しかし目を潤ませ声を押し殺す律子の様子に気づいた光一の股間ははちきれそうなほど膨張してしまい、思わずソレを押し当てて…
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-「昔みたいに無茶苦茶にイカせてやろうか?」彼の言葉に昔を思い出し、思わず喉を鳴らしてしまった私は… ――夫の転勤で引越した朝比奈夫妻。 夫婦仲は良いが、夫の優しすぎるエッチに妻の愛鈴は少し物足りなさを感じていて、時折在宅ワーク前に一人で発散していた。 そんなある日、洗濯していた下着が隣室のベランダに飛ばされてしまい仕方なく挨拶がてら回収しに行くと、なんと隣室に住んでいたのは元カレの結人! 結人はドS男で、男に疎かった学生時代に付き合ってしまい散々な目に合っていた。 しかも結人のエッチはハードなもので愛鈴はそれにイカされまくり、そのせいで旦那のエッチでは物足りなくなっていたのだ。 結人に捕らえられた愛鈴は抗おうとするが、胸やアソコを愛撫されると身体が忘れていた快感を求めてしまい抵抗出来ず…
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4.0「お義父さんやめて!だめ、どうして体が火照るの…!」 ――愛する彼が眠る横で悶えながら、過去の記憶が蘇っていく… 結婚を間近に控え、彼氏の実家へ挨拶に訪れためぐみ。 緊張しつつ扉を開けると、目の前にいた男は昔勤めていた会社の上司! 当時義父は手癖が悪く女性部下をてごめにしており、それを咎めためぐみは逆に迫られ関係を持ってしまった。 これからの不安がよぎりながら食事を終え、帰ろうとするも彼氏が泥酔しその日は泊まることに。 寝床に運び自分も寝ようとしたその時、それまで大人しかった義父の態度が豹変! 体をまさぐられるが何故か抵抗出来ず絶頂してしまう。 「昔を思い出させてあげよう」 義父はそう言い、アレを押し付けて…
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-「部室でシたら皆にバレちゃうのにぃ!深いっ…気持ちいいっ!!」 ――バスケ部副主将の島津壮太とマネージャーの立花沙耶は幼馴染で、周りには秘密(バレバレ?)の仲良し身長差35cmカップル。 壮太は普段部員の前では厳しいが、沙耶の前では「俺、皆に言い過ぎたかな?」と反省をする弱気な一面も。 沙耶がそんなギャップにキュンときながら励ましていると、愛する彼女の甘い匂いに壮太は思わず発情! 「沙耶の汗も匂いも…全部俺のだから」 暴走した彼は止まらず、部室で沙耶を押し倒し優しく積極的に愛撫する。 誰か来ちゃうかも…ドキドキするけど壮ちゃんにしてもらうの気持ちいいぃ… トロットロにほぐれた小さいアソコに彼の大きくてギッチギチのが"ズンッ!"と挿入って…! 中身が持っていかれそうな出し入れは、ミチミチだけど失神しそうになるほど気持ちいい!! ――凸凹カップルの青春ドギマギきゅんエッチ!
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-『援●ギャルビッチが 変態おじさんにハマっちゃった話』フルカラー連載版! 「このおっさんヤベー!何回もイカされる…!」 ――エンコーで気を許したオッサンに屋台の売り子を頼まれるギャルビッチ。 しかもバイト料は時給2万!? 怪しいと思いながらも接客すると、キッチンカーの中では下半身を丸裸にされ、 ク〇ニ、手マ〇、ク〇攻めで、敏感なところを容赦なく攻め続けられる。 「こういう事か…!」と、客前で熱い吐息を漏らしながらも、必死に耐えるギャルビッチ! しかし、Gスポットを刺激された時にはもう限界。 客が引いた瞬間、待ってましたとばかりにオッサンに抱き着き、激しく揺れるキッチンカー! 恥ずかしさに耐えた後のセックスはチョー燃える! 「こんな興奮…どんな男とのセックスでも体験したことがない…!」
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-「熱いのが…ナカに注がれてるよお…」――スポーツ強豪校の女子学園に転任した僕の仕事は、おちこぼれ生徒の指導をすること。 しかしその方法は、なんとセックス! 実は僕の精液には興奮剤にも似た作用がある事が分かり、それに目を付けた理事長に無理やり転任されたのだ! 少女たちの悩みを解消するため、狭いアソコをクチュクチュほぐして、ゆっくり挿入、奥まで注入! 最初はためらっていた少女たちも、狭い部室で蒸れた汗とムワッと広がるエッチな匂いに、次第に頭はトロンとしてきて…!? キツいアソコをさらに絞めつけ、子宮は熱い体液をねだってくる…! 必死に頑張る彼女達を後押しするため…女子学園公認種付け指導…開始ッ!!
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-あの人気作が超美麗フルカラー版で新登場! 「気持ちいいよぉ…VRなのに…感じちゃうぅ!」アダルトVRでオナニーをしている従姉妹に、興奮が止まらない!! ――深夜、俺が帰宅すると、同居している従姉妹がVRゴーグルを装着してオナニーをしているではないか! これは体験型のアダルトVR!?しかも、目の前に俺がいるのも気付いていない! 夢中でアソコを弄くり回す従姉妹のパンツは、エッチなお汁でグッショリ濡れている…。 これはもしかして…と、こっそり乳首をつまんでもアソコを弄っても、仮想現実とシンクロして、全然バレない! 「気付いてないんなら挿れてもいいよね…?」 興奮した俺は、熱く脈打つムスコを彼女のアソコに押し当て、コッソリ挿入してしまう…! それに対して従姉妹は…。
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2.0「部室でシたら皆にバレちゃうのにぃ!深いっ…気持ちいいっ!!」 ――バスケ部副主将の島津壮太とマネージャーの立花沙耶は幼馴染で、周りには秘密(バレバレ?)の仲良し身長差35cmカップル。 壮太は普段部員の前では厳しいが、沙耶の前では「俺、言い過ぎたかな?」と反省をする弱気な一面も。 沙耶がそんなギャップにキュンときながら励ましていると、愛する彼女の甘い匂いに壮太は思わず発情! 「沙耶の汗も匂いも…全部俺のだから」 暴走した彼は止まらず、部室で沙耶を押し倒し優しく積極的に愛撫する。 誰か来ちゃうかも…ドキドキするけど壮ちゃんにしても気持ちいいぃ… トロットロにほぐれた小さいアソコに彼の大きくてギッチギチのが"ズンッ!"と挿入って…! 中身が持っていかれそうな出し入れは、ミチミチだけど失神しそうになるほど快感で…! ――凸凹カップルの青春ドギマギきゅんエッチ!
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-「そんなっダメ…息子に見られたら…アッ!!」 サカった男に押し倒され、ジットリ汗ばむ身体は言葉に反して火照り濡れ… ――旦那に急な仕事が入り、息子と二人でキャンプ場に行くことになった主婦の美菜。 バーベキューでうまく火が起こせず困っていると、若い男二人が手伝ってくれた。 少し不安に思っていたが、すっかり安心しその後は息子と4人で楽しむことに。 その晩息子が寝た後、若者から酒盛りに誘われた美菜。 途中からパーティーゲームで遊び始め、酔ってバランスを崩し若者と抱き合ってしまう。 するとその瞬間を写真に撮られ、息子に見せると脅される。 男達は、はじめから美菜の身体を狙っていたのだ! 写真を消すよう懇願すると、「だったら思い出作らせてよ」とアレを出してきて…! 美菜は抗えず、次第に男達に代わる代わるズコズコと突かれ嬌声をあげてしまう。 今夜だけ…と思うが、これは牝へと堕ちる初夜にすぎなかった――
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-「義姉さんのナカ、マジで最高だなぁ!」 職場結婚し、仕事に家庭にと順調だった彩香だが最近ある不安の種が。 それは、義弟の省吾が旦那のコネで同じ会社に入る事。 義弟は半グレみたいで正直苦手… しかし後日、義弟と旦那3人の食事会で、だいぶ印象が変わり誠実になった義弟に安堵する。 彩香は酔っていつの間にか眠ってしまったが、身体をまさぐられ目が覚める。 夫…?義弟はもう帰ったの?と、お互い仕事が忙しく久々に味わう感覚に火照りつつ、相手をよく見るとなんと義弟! 旦那はすぐ横で酔って寝ていて、その隙を見て彩香を襲おうとしていた。 「やっぱり昔と変わってない…!」焦るが、旦那に助けを求められずイカされまくってしまい…
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4.0スポーツ強豪女子校の顧問に寮住み込みで就任した俺。 部員はいい子ばかりだが、部長で幼馴染でもある礼香はやたら突っかかってくるうえに「いつ部員に手を出すか分からない」と俺の部屋に寝泊まりするように…! 夜も隣で寝てきて、香りや身体の感触が伝わってきてヤバい… 監視され禁欲生活を余儀なくされていたが、ある日偶然礼香の胸を触ってしまう。 礼香は怒りつつも、次第に赤ら顔になり小さく喘ぎだした。 鬱憤が溜まっていた俺はマッサージと称して触り続け部員の前で礼香の敏感な乳首を弄びながら、下を擦る。 トロトロに蜜を溢れさせながらもバレないよう快楽に抗おうとする礼香の様子にたがが外れた俺は、こっそりナカに挿入して…
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-「私…好きな人じゃないのに感じちゃってる…!」 ――サッカー部マネの小高チカは、エースの遠藤が好き。 どんな子が好きなのか、遠藤の親友の大須賀に相談することに。 なんと遠藤は遊び慣れた子が好きらしく、自分と正反対なので落ち込むチカ。 すると大須賀から「俺が練習台になろうか?」との提案が! 戸惑うが、もしそれで付き合えるなら…とお願いすることに。 しかし実は大須賀はチカが好きで、今回の相談で嫉妬の炎が燃え上がり、咄嗟に出た嘘だったのだ。 戸惑いながらも初めての刺激に甘い声を出してしまうチカ。 別の男を想いながらも自分の指先で喘ぐ彼女を見て興奮する大須賀。 次第に歪んでいく関係、それを知らぬ遠藤も交錯して…
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-「僕は先輩のこと、本気で好きなんです!」 ――仕事に真面目なあまり部下には鬼上司と疎まれいつの間にか歳も重ねた七瀬は、友人の頼みで婚活パーティーに参加することに。そこで会社の部下、柚木と遭遇してしまう!イケメンで成績も良い完璧男が何故!?と思うが、パーティー参加をもし会社の人達に喋られたら最悪!と急いで帰る為、手にしてたお酒を一気飲みすると酔いが回ってしまい…気づくと見知らぬ部屋で私を愛撫する柚木の姿が!戸惑い振りほどこうとするが「愛してる…結婚してください」と求愛されながらアソコを撫でられると思わずキュンキュンしてきちゃう…!そして「もう我慢できません」と大きいのをズブズブ奥まで…
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5.0「そんなっダメ…息子に見られたら…アッ!!」 サカった男に押し倒され、ジットリ汗ばむ身体は言葉に反して火照り濡れ… ――旦那に急な仕事が入り、息子と二人でキャンプ場に行くことになった主婦の美菜。 バーベキューでうまく火が起こせず困っていると、若い男二人が手伝ってくれた。 少し不安に思っていたが、すっかり安心しその後は息子と4人で楽しむことに。 その晩息子が寝た後、若者から酒盛りに誘われた美菜。 途中からパーティーゲームで遊び始め、酔ってバランスを崩し若者と抱き合ってしまう。 するとその瞬間を写真に撮られ、息子に見せると脅される。 男達は、はじめから美菜の身体を狙っていたのだ! 写真を消すよう懇願すると、「だったら思い出作らせてよ」とアレを出してきて…! 美菜は抗えず、次第に男達に代わる代わるズコズコと突かれ嬌声をあげてしまう。 今夜だけ…と思うが、これは牝へと堕ちる初夜にすぎなかった――
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3.8あの人気作が超美麗フルカラー版で新登場! 「気持ちいいよぉ…VRなのに…感じちゃうぅ!」アダルトVRでオナニーをしている従姉妹に、興奮が止まらない!! ――深夜、俺が帰宅すると、同居している従姉妹がVRゴーグルを装着してオナニーをしているではないか! これは体験型のアダルトVR!?しかも、目の前に俺がいるのも気付いていない! 夢中でアソコを弄くり回す従姉妹のパンツは、エッチなお汁でグッショリ濡れている…。 これはもしかして…と、こっそり乳首をつまんでもアソコを弄っても、仮想現実とシンクロして、全然バレない! 「気付いてないんなら挿れてもいいよね…?」 興奮した俺は、熱く脈打つムスコを彼女のアソコに押し当て、コッソリ挿入してしまう…! それに対して従姉妹は…。
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3.0「熱いのが…ナカに注がれてるよお…」――スポーツ強豪校の女子学園に転任した僕の仕事は、おちこぼれ生徒の指導をすること。 しかしその方法は、なんとセックス! 実は僕の精液には興奮剤にも似た作用がある事が分かり、それに目を付けた理事長に無理やり転任されたのだ! 少女たちの悩みを解消するため、狭いアソコをクチュクチュほぐして、ゆっくり挿入、奥まで注入! 最初はためらっていた少女たちも、狭い部室で蒸れた汗とムワッと広がるエッチな匂いに、次第に頭はトロンとしてきて…!? キツいアソコをさらに絞めつけ、子宮は熱い体液をねだってくる…! 必死に頑張る彼女達を後押しするため…女子学園公認種付け指導…開始ッ!!
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2.3「お義父さんやめて!だめ、どうして体が火照るの…!」 ――愛する彼が眠る横で悶えながら、過去の記憶が蘇っていく… 結婚を間近に控え、彼氏の実家へ挨拶に訪れためぐみ。 緊張しつつ扉を開けると、目の前にいた男は昔勤めていた会社の上司! 当時義父は手癖が悪く女性部下をてごめにしており、それを咎めためぐみは逆に迫られ関係を持ってしまった。 これからの不安がよぎりながら食事を終え、帰ろうとするも彼氏が泥酔しその日は泊まることに。 寝床に運び自分も寝ようとしたその時、それまで大人しかった義父の態度が豹変! 体をまさぐられるが何故か抵抗出来ず絶頂してしまう。 「昔を思い出させてあげよう」 義父はそう言い、アレを押し付けて…
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3.3『援●ギャルビッチが 変態おじさんにハマっちゃった話』フルカラー連載版! 「このおっさんヤベー!何回もイカされる…!」 ――エンコーで気を許したオッサンに屋台の売り子を頼まれるギャルビッチ。 しかもバイト料は時給2万!? 怪しいと思いながらも接客すると、キッチンカーの中では下半身を丸裸にされ、 ク〇ニ、手マ〇、ク〇攻めで、敏感なところを容赦なく攻め続けられる。 「こういう事か…!」と、客前で熱い吐息を漏らしながらも、必死に耐えるギャルビッチ! しかし、Gスポットを刺激された時にはもう限界。 客が引いた瞬間、待ってましたとばかりにオッサンに抱き着き、激しく揺れるキッチンカー! 恥ずかしさに耐えた後のセックスはチョー燃える! 「こんな興奮…どんな男とのセックスでも体験したことがない…!」
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3.3スポーツ強豪女子校の顧問に寮住み込みで就任した俺。 部員はいい子ばかりだが、部長で幼馴染でもある礼香はやたら突っかかってくるうえに「いつ部員に手を出すか分からない」と俺の部屋に寝泊まりするように…! 夜も隣で寝てきて、香りや身体の感触が伝わってきてヤバい… 監視され禁欲生活を余儀なくされていたが、ある日偶然礼香の胸を触ってしまう。 礼香は怒りつつも、次第に赤ら顔になり小さく喘ぎだした。 鬱憤が溜まっていた俺はマッサージと称して触り続け部員の前で礼香の敏感な乳首を弄びながら、下を擦る。 トロトロに蜜を溢れさせながらもバレないよう快楽に抗おうとする礼香の様子にたがが外れた俺は、こっそりナカに挿入して…
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4.0「私…好きな人じゃないのに感じちゃってる…!」 ――サッカー部マネの小高チカは、エースの遠藤が好き。 どんな子が好きなのか、遠藤の親友の大須賀に相談することに。 なんと遠藤は遊び慣れた子が好きらしく、自分と正反対なので落ち込むチカ。 すると大須賀から「俺が練習台になろうか?」との提案が! 戸惑うが、もしそれで付き合えるなら…とお願いすることに。 しかし実は大須賀はチカが好きで、今回の相談で嫉妬の炎が燃え上がり、咄嗟に出た嘘だったのだ。 戸惑いながらも初めての刺激に甘い声を出してしまうチカ。 別の男を想いながらも自分の指先で喘ぐ彼女を見て興奮する大須賀。 次第に歪んでいく関係、それを知らぬ遠藤も交錯して…
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3.7「なにこれ…この子のマッサージで、ナカがドンドン熱くなってくる…!」 ――整体師を目指している光一は、学校に通うため叔母である律子の家に居候中。 ある日バッタリ風呂上がりの律子と洗面所で鉢合ってしまい、律子の身体の歪みを感じとった光一。 その後お詫びも兼ねてマッサージを申し出て身体を触ると、律子の柔らかくしっとりとした肌に思わずドキドキしてしまう。 律子も光一の踊るような指使いで敏感になってしまい下半身が火照りジンワリと濡れ、甥っ子の手で疼いてしまう自分を堪えるのに必死!! しかし目を潤ませ声を押し殺す律子の様子に気づいた光一の股間ははちきれそうなほど膨張してしまい、思わずソレを押し当てて…
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3.5「なんで…主人のより気持ちがいいのぉ…」。卓越された按摩師の指先は、気持ちいいツボを刺激し、快楽へと誘う! ――夫が多忙で、セックスレスになってしまった妻のツボミは、自分を磨く為に、美容効果もある按摩を主婦仲間から紹介してもらう。 やって来たのは盲目の按摩師・高杉。 彼は目が見えない代わりに指先の感覚が鋭く、彼女のあらゆる敏感なツボを探し出し、揉みほぐした。 生薬入りのオイルでマッサージされると、全身が火照り、アソコの奥がキュンキュンと疼いてたまらない!! 絶妙な力加減で押される指圧は、得も言えぬ快楽を与えられ、口からは熱い吐息が漏れ始める… 快楽に抗えなくなってきた時…欲求不満なアソコにも、ついに彼の施術棒が…
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-「夫のが届かない所まで…届いてるぅ…!」パート先、上司の肉棒が人妻の穴を奥までかき回す! ――リストラされた夫に変わってパートに出た妻に待っていたのは、上司の卑猥な罠だった…! 睡眠薬を飲まされホテルに連れ込まれると、言葉巧みに脅され、一夜を共にすることに… 「汚らわしい…この変態!」そう罵るも、上司のテクニックがヤバかった! 人妻の気持ちいい所を全て探られ、これでもかと言うほど快楽を与えられる…! 「うそ…嫌なのに…嫌なはずなのに…」必死に否定しても、アソコはヌルヌルに濡れて、乳首はビンビンに勃起する…! それから何時間が経っただろうか… 幾度となく絶頂を繰り返す人妻の身体は抵抗を止め…ついには心までも…
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-『愛する弟を死に追いやった男に犯され、私は淫らな女になる…』 主人公・雛子の秘密、それは実の弟である大樹との近親相姦。 ふたりは親元をはなれ、誰も知らぬ遠方の地での幸せな暮らしを夢見ていた。 そんなある日、最愛の弟が謎の死をとげる…。 弟の死を受け入れられない雛子は、ことの真相を調べるため彼が働いていた『ガールズバー』に潜入捜査することにするのだが…。 なんとその店は違法に性サービスを行う裏風俗店だった! 事件のことを調べるためには、うす汚れた男たちの性玩具になるしかなかった。 初めて会う男のチ●コを咥えさせられ、弟しかしらなかった雛子の純情な体を男たちが淫らにもてあそぶ。 必死に抵抗する雛子だったが、複数人にケダモノのように犯され、カラダは快感を覚えていく…。 そんな中ついに弟を殺した犯人にたどりつくのだが…。 『だめぇ…、世界で一番憎い男のチ●コで、私のカラダすごく悦んでる…』
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1.5『イクッ! こんな大勢の前でわたし、イッちゃうぅぅ!』 芸能界に憧れる少女・生方未夢は念願の芸能人養成学校への入学が決まり、期待に胸をふくらませていた。 しかし入学早々に彼女が見させられたのは、GAMEに負け“お仕置きマシーン”に犯されいく少女たちの姿だった…。 GAMEの名前は《アイドルサバイバル》。 勝った者は芸能人としてのサポートが約束されるが、負けた者は性的罰ゲームを受けなければならないのだ。 大勢の観客の前で無機質な機械に犯されていく美少女たち。 必死に抵抗するも、繊細な機械の指先で、乳首や恥部を責めあげられ、少女たちの悲鳴は、次第に甘いあえぎ声と変わっていく。 汚れを知らない純白のカラダを高速バイブが何度も貫き、ピンク色の性器からはイヤらしい液体が溢れ出す。 『く、くやしいのに、機械のチ●ポでイカされちゃうぅ…!』 美少女が屈辱と快楽を知る瞬間、《アイドルサバイバル》開幕!
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3.0『いやぁ…カメラの前で着ぐるみにイカされちゃう…』 《うたのおねえさん》を公開陵辱セックス! 教育番組のプロデューサーに言いくるめられ、新人おねえさんが淫らに汚されていく…。 主人公の椎名律子(しいなりつこ)は難関オーディションに勝ち残り、ついに長年あこがれていた《うたのおねえさん》に! 子供たちに囲まれ、華やいだ世界で活躍できると信じていたのに…。 おねえさんを待ち受けていたのはアシスタントキャラクターの「アナ」と「ボウ」。 いたずらっ子の2匹は、カメラが回る中、おねえさんの体を淫らにもてあそぶ。 2匹のエッチなお遊戯は激しさを増していき、おねえさんの穴という穴を強引に犯していく。 必死に抵抗する彼女だったが、スタジオという衆人環視の恥辱もあいまって、未知の快楽から逃れることができない…。 そしてついには自ら着ぐるみの股間に手を伸ばし…。 「熱くイキッた着ぐるみチ●ポでもっと犯していのぉ…」
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2.0『華やかな芸能界に隠されたアイドルの裏事情…』 清純派アイドル※QTeeに所属し、国民的な人気を手にしたなな。 TVやファンの前ではいつも笑顔で優しいななだったが、その反動からかマネージャーに対しては傍若無人な態度をとるようになっていた。 日々、虐げられ暴言を浴びせられたマネージャーは、インターネットで入手した催眠アプリを使い、ななへの復讐を画策する。 『嘘、身体がいうことをきかない…』 催眠で支配されたアイドルの身体は、彼の言葉を拒否することは出来ない。 「自分でおま●こを広げて見せろ」 初々しい彼女の秘部を、マネージャーの舌がジュルジュルと音を立てて這いずり回り、醜く汚れた淫棒が処女膜を貫いていく…。 「嫌なのに…すごく…気持ちいい…」 催眠をかけられたカラダは幾度となく絶頂を迎え、彼女の心を絶望にも似た快感が支配する…。 終わらない調教、肉アイドルに堕ちた彼女の運命は…。 『絶対に TVでは見られないアイドルの裏の姿、あなたは見たくありませんか?』
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3.0私には誰にも言えないヒミツがあるの。 それは、昼間は内気で大人しい女子高生だけど夜には運び屋の「赤ぱんてぃちゃん」になっちゃうこと! それも、荷物は私のアソコに入れて運んじゃうの! キャッ! 少し危険なお仕事だけど、それはそれ。ちょっと気持ちもいいし。 でも、そんなことは学内はおろか、大好きな先輩にもナイショ。 そんなある日、私の仕事を脅かすライバルが出現! いつものようにお仕事に出ると何と彼らが現れちゃった! 私は拉致されちゃうんだけど、そのときに会わされたリーダーが何とあの人! 驚く私をよそに、リーダーは私の体をもてあそび、大切な荷物をアソコから取ろうとするの! でもその行為に私はとても感じちゃって…。
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1.0『私を求めてくれるなら…あなた以外でも…』 愛する夫と結婚し幸せな人生、そう思っていたあの時までは…。 ある日突然、他人の声が頭の中に流れ込んできて…。 聞こえてきたのは思っていたような言葉ではなくて…。 『こいつとのセックスはマンネリなんだよな…』 愛されているとばかり思っていた夫の本音、自暴自棄になった人妻が逃げ込んだのはラッシュアワーの満員電車。 『ひひ、いいカラダしてんなぁ…さわりてぇなぁ』 本当であれば気持ちわるいはずのセリフなのに…。 拒否しなければいけないとは思っていても、求められることに飢えてしまった人妻はなぜだが痴漢を拒むことができなくて…。 ≪人妻が強く熱く求められたいって思っちゃだめですか…≫
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3.7「親友が見てるのに私イッちゃう…!」 結婚3年目の若妻の悩み…それは夫との夜の営みのマンネリ化…。 してほしいと求めるのも恥ずかしく、友達に相談できるわけでもない…。 そんな時にたまたま見つけたのは大学時代の親友が始めたエステのチラシ。 友達に会いたいという気持ちと興味本位から出かけてみることにするのだが。 「あんまり夜の生活がうまくいってないんじゃない?」 肌を触るだけで分かるという彼女のススメで始まったのは、《本当のH》のレクチャー!? 親友のやわらかな指先が、彼女の敏感な部分を刺激していく…。 「やだ、友達にイカされちゃう…っ!」 状況を飲み込めない彼女をよそにHな講義はどんどん進んでいき…。 「さ、次のステップよ。来てあなた…」 目の前で突然に始まる友達夫婦のH。 奥手だった人妻が初めて知る、本当のHのすごさとは…。 「私も…こんなふうにエッチしてみたい…」
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2.0「部下にHな命令してるだけでこんなに感じちゃうなんて…」 キャリアウーマンの玲子は結婚、マイホームの購入と順風満帆の人生!…のはずだった。 でも現実はというと、残業続きで帰ってこないセックスレスの夫に、やる気だけはあるのだが空回り続きのへたれ部下に悩まされる日々。 残業後の居酒屋でダメ部下に夫婦間の悩みを打ち明けたら意外な提案が…!? 「旦那さんを誘う練習を僕でしてください!」 課長のためならなんでもしますという部下にうながされるように始まった練習えっち。 この部下、仕事はいまいちなのにアレはすごくよくて…。 「こんな姿、旦那にも見せたことないのに…っ!」 イケナイコトとはわかっていながらズルズルと関係は進んでしまう…。 会社の倉庫や、深夜のオフィスで繰り返される痴態。 「だめっ、このままじゃタダの不倫になっちゃう…」 欲望のまま、性に溺れているようにみえる二人だが、実は部下には隠された秘密があって…。 《オフィスで始まる秘密の関係…》
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-『ごめんなさい…旦那のより…気持ちいいの…』 フ●ラチオすらも知らなかった奥手な人妻がハマった愛欲にまみれた禁断の“性”活とは…。 きっかけは向かいのマンションに住む学生のオナニーを目撃してしまったこと。 オナニーもしたことがなかった彼女だったが、一心不乱にチ●コを握る彼の姿が頭から離れず、自然と自分の性器に手が伸びてしまう。 『こんなことしちゃダメなのに…』 しかし刺激された三十路の性欲はとどまることを知らない…。 『電動歯ブラシ』や『掃除機』を使い、淫らに成長した自分の性器を刺激していく。 オナニーの快感が増すほどに彼女の背徳感は大きくなり、そしてそれは更なる快感へとつながっていく…。 『遅咲きの性欲』は彼女のカラダを急速に蝕み、ついに道具だけでは満足できなくなった人妻は…。 宅配便ドライバーや、名もしらぬ学生を巻き込み、人妻のくるった“性”活が今はじまるーーー。 「三十路の人妻がオナニー好きじゃだめですか?」
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-「こんな…人混みの中でセックスしてるみたいにっ…誰かに気づかれたら…アッ!」 満員電車の中で生徒にクチュクチュと愛撫され快感にガクガクと震える腰を必死に抑えようとしながら、彼女は戸惑いショーツを濡らしていき… ――若手女教師の宇野は、不登校の生徒・志賀を根気強く説得し、ついに登校させることに成功した。 久しぶりの満員電車は不安だろうと一緒に乗った宇野だが、しばらくして下半身を触られていることに気づく。 痴漢…声を上げたら誰かが助けてくれるかもしれないが、志賀を混乱させたくないと耐えていた。 「先生って…痴漢で感じちゃうんですね」 という声に驚くと同時に気づく。 痴漢の正体は不登校児の志賀だったのだ! 戸惑う宇野をよそに、まさぐる手はドンドンエスカレート。 下着の中に指を入れられナカをぐちゃぐちゃにかき回されて、愛液でべちょべちょ。 止めなければ…焦るほどアソコは熱くなり、彼女は抵抗出来ないまま何度も絶頂を迎えてしまい…
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-「お母さんに…全部出してっ!」 パンパンッと腰を振る母と、その肉感に抗えない息子は… ――国語教師の有坂珠希は、ヤンキーにも気負いしないクールな先生として学校で有名だ。 しかし家に帰り、同じく学校帰りの息子を発見すると態度は一変! 「湊ちゃん!朝は学校で怒っちゃってごめんね!!許してぇ」 そう、家では学年一のヤンキー息子、湊太を溺愛する親バカ母さんなのだ! 湊太はデレデレする母親を煙たがりつつも、その豊満な肉体を押し付けられると嫌でもオンナを意識してしまい自己嫌悪に陥っていた。 ある日、湊太の入浴中に「背中を流しに来た」と入ってきた珠希。 嫌がる湊太だが、母親の胸があたり思わず滾ってしまう! それを見た母親は息子の成長ぶりに見惚れてしまい、オンナとしての欲望が疼き出して…
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-「お母さんに…全部出してっ!」 パンパンッと腰を振る母と、その肉感に抗えない息子は… ――国語教師の有坂珠希は、ヤンキーにも気負いしないクールな先生として学校で有名だ。 しかし家に帰り、同じく学校帰りの息子を発見すると態度は一変! 「湊ちゃん!朝は学校で怒っちゃってごめんね!!許してぇ」 そう、家では学年一のヤンキー息子、湊太を溺愛する親バカ母さんなのだ! 湊太はデレデレする母親を煙たがりつつも、その豊満な肉体を押し付けられると嫌でもオンナを意識してしまい自己嫌悪に陥っていた。 ある日、湊太の入浴中に「背中を流しに来た」と入ってきた珠希。 嫌がる湊太だが、母親の胸があたり思わず滾ってしまう! それを見た母親は息子の成長ぶりに見惚れてしまい、オンナとしての欲望が疼き出して…
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4.0「やめて豊くん…!こんな…優花が悲しむ…ンッ!」 娘のすぐそばで、娘の彼氏に腰を打ち付けられて… ――愛の一人娘、優花が彼氏を家に連れてきた。 爽やかな青年で母としても好印象。 娘の成長を感じ、嬉しさと少しの寂しさを味わっていると… 「お母さん、お久しぶりです。やっと二人になれた…」 娘の部屋にいるはずの彼氏、豊が突然現れ抱きしめてきた! そして彼は目を爛々とさせ愛の体をまさぐりだす。 「お母さん…一緒になりましょう!」 拒めば家族になにをされるか分からない… サイコな彼に怯えつつ、仕方なく受け入れる愛。 しかし、ズププッと奥まで入ると体は思わず反応して濡れてしまう! 豊は一体何者なのか、愛は戸惑いながら娘を守るために突かれ喘ぐ…
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3.0「やめて豊くん…!こんな…優花が悲しむ…ンッ!」 娘のすぐそばで、娘の彼氏に腰を打ち付けられて… ――愛の一人娘、優花が彼氏を家に連れてきた。 爽やかな青年で母としても好印象。 娘の成長を感じ、嬉しさと少しの寂しさを味わっていると… 「お母さん、お久しぶりです。やっと二人になれた…」 娘の部屋にいるはずの彼氏、豊が突然現れ抱きしめてきた! 驚き抵抗するも彼は目を爛々とさせ愛の体をまさぐりだす。 「お母さん…一緒になりましょう!」 拒めば家族になにをされるか分からない… サイコな彼に怯えつつ、仕方なく受け入れる愛。 しかし、ズププッと奥まで入ると体は思わず反応して濡れてしまう! 豊は一体何者なのか、愛は戸惑いながら娘を守るために突かれ喘ぐ…
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-「あ…ナカにまで指が…」彼の長い指が奥まで届いて、柔かいアソコを優しく揉みほぐす… ――30歳の誕生日、婚約者にフラれて傷心のあかねが帰宅すると、玄関に長身イケメンの青年が立っていた。 「はじめまして、デリヘル彼氏のKです」 デリヘル!?私、そんなの頼んでない! 訳も分からないまま服を脱がされ、オイルで全身マッサージされると、感情に反して体中は至福の気持ち良さに包まれる。 乳首をなぞられ、アソコの中を指で丁寧にかき回され、全身すでにトロットロ… このまま快楽に溺れてしまいたい…そう思った時、なんと青年が客の部屋番号を間違えていた事が発覚! 必死に謝ってくれるけど、もう体が火照って…これ…どうすればいいの…?
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-「もう頭がおかしくなりそうなのぉぉ!!」セックスを知らない女医に生まれて初めての快楽を教え込む! ――治療の為にコールドスリープしていた青年が目覚めると、そこは男が絶滅し、女だけしかいない400年後の未来だった! そんな彼に「後学のためにセックスを教えて欲しい」と告げる女医。 もちろんお安い御用と、おっぱいイジってアソコを舐めて、トロトロになった膣穴に男性器を奥まで押し込む! 「う…うそ!や…やめてぇ!もう体が持たない!」生まれて初めて体験する『快楽』に、女医の身体はもうビックリ! しかし青年の絶倫は凄まじく、女医が何度絶頂を繰り返しても、決してピストンを止めることがなかった…!
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5.0あの人気作が超美麗フルカラー版で新登場! 「私のカラダ、こんなHに調教されてたなんて…」 ――女子大生の籐子(とうこ)は初めての彼氏もでき、順風満帆な学生生活を送っていた。 そんな彼女の悩みは、母の再婚相手である養父に感じる違和感と、頻繁に見る『H』な夢…。 SEXの経験がない籐子は、卑猥な夢を見てしまう自分に嫌悪感を抱いていたのだが、その夢にはとんでもない秘密が! なんと彼女は睡眠薬を飲まされ、夜な夜な養父の玩具にされていたのだ! 毎夜淫らに弄ばれていた籐子のカラダはすっかり成熟していて、淫猥な悪戯を拒否するこができない。 「あぁダメぇ…こんなにイヤなのに、私のカラダ…悦んでる」
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-「押入れ開けたら女の子が降ってきた!?」思いがけない事は、何の前触れもなく訪れる…。 伯父に譲られることになった旅館は開店休業状態。幽霊でも出そうなヒナびた温泉旅館だ。 早速訪れてみると、そんな旅館にはそぐわない美人女将が…。 それだけでも不思議なうえに、部屋の押入れを開けたら、なんと女の子が!? それも下着姿!! 「いや! 見逃してください!!」と言うものの、こんな姿に欲情しないはずはない! たわわな巨乳に触れると彼女は「んっ…、くっふぅんっ」とまんざらでもない反応! 「それじゃ、条件を出そう。ここにいたいならエッチさせろ!」 脅して出て行かせるつもりだったのに、合意してしまう彼女。 「これで…気持ちいいですか?」「もう…らめっ…わたしっ…頭まっしろに…んあぁ!」 謎の旅館で、謎の女と美人女将との、ありえない饗宴が始まる…。
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-「待って…そんなに激しくされたら…イっちゃうぅ!」 ――30歳の由奈は、結婚を控えて大好きな彼氏と同棲中にもかかわらず、お互い忙しくてすれ違いの生活…。 でも、上司のお酒につき合わされて泥酔して帰ったある夜、久しぶりに彼がベッドで待っていた! 「久々だからぁ…いっぱいシよ!」 いつもより大きな彼のチ○コに奥までこんこんされて、思いきりイキまくる由奈。 ところが部屋の電気がついて、その時目の前にいたのは…彼氏じゃない!? なんと由奈は、うっかり間違えて隣の部屋の住人とセックスしてしまっていた! さらに翌日、意外な形で由奈の前に現れたこの男は、とんでもない悪党であることが判明して…?
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-「気持ちいいよぉ…VRなのに…感じちゃうぅ!」アダルトVRでオナニーをしている従姉妹に、興奮が止まらない!! ――深夜、俺が帰宅すると、同居している従姉妹がVRゴーグルを装着してオナニーをしているではないか! これは体験型のアダルトVR!?しかも、目の前に俺がいるのも気付いていない! 夢中でアソコを弄くり回す従姉妹のパンツは、エッチなお汁でグッショリ濡れている…。 これはもしかして…と、こっそり乳首をつまんでもアソコを弄っても、仮想現実とシンクロして、全然バレない! 「気付いてないんなら挿れてもいいよね…?」 興奮した俺は、熱く脈打つムスコを彼女のアソコに押し当て、コッソリ挿入してしまう…! それに対して従姉妹は…。
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4.0「気持ちいいよぉ…VRなのに…感じちゃうぅ!」アダルトVRでオナニーをしている従姉妹に、興奮が止まらない!! ――深夜、俺が帰宅すると、同居している従姉妹がVRゴーグルを装着してオナニーをしているではないか! これは体験型のアダルトVR!?しかも、目の前に俺がいるのも気付いていない! 夢中でアソコを弄くり回す従姉妹のパンツは、エッチなお汁でグッショリ濡れている…。 これはもしかして…と、こっそり乳首をつまんでもアソコを弄っても、仮想現実とシンクロして、全然バレない! 「気付いてないんなら挿れてもいいよね…?」 興奮した俺は、熱く脈打つムスコを彼女のアソコに押し当て、コッソリ挿入してしまう…! それに対して従姉妹は…。
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3.3『ごめんなさい…旦那のより…気持ちいいの…』 フ●ラチオすらも知らなかった奥手な人妻がハマった愛欲にまみれた禁断の“性”活とは…。 きっかけは向かいのマンションに住む学生のオナニーを目撃してしまったこと。 オナニーもしたことがなかった彼女だったが、一心不乱にチ●コを握る彼の姿が頭から離れず、自然と自分の性器に手が伸びてしまう。 『こんなことしちゃダメなのに…』 しかし刺激された三十路の性欲はとどまることを知らない…。 『電動歯ブラシ』や『掃除機』を使い、淫らに成長した自分の性器を刺激していく。 オナニーの快感が増すほどに彼女の背徳感は大きくなり、そしてそれは更なる快感へとつながっていく…。 『遅咲きの性欲』は彼女のカラダを急速に蝕み、ついに道具だけでは満足できなくなった人妻は…。 宅配便ドライバーや、名もしらぬ学生を巻き込み、人妻のくるった“性”活が今はじまる―――。 「三十路の人妻がオナニー好きじゃだめですか?」
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-兄が寝ている部屋の横で、酔って半分寝てる兄嫁に腰を打ち付ける俺。気持ちよすぎて止めどき分かんねぇ…――大学生になった拓海は、上京資金の都合で兄夫婦の家にしばらくお世話になることに。兄嫁である涼香さんの提案で早速歓迎会が開かれた。しかしそこで兄の出張が決まった話が出ると、酔っぱらった涼香さんの絡み酒が炸裂!面倒になった兄は拓海に面倒を任せて寝てしまう。困惑する拓海だったが、横になって「最近相手してくれない」などと隙だらけで話す涼香を見て思わずアソコに手が伸びてしまう!酔って何をされているかおぼろげな涼香はジンワリ火照る久しぶりの快感に思わずイってしまい、その姿に興奮した拓海は我慢できず…
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-「嫌なのに…イっちゃうぅっ…!」執拗な指責めとピンポイントローターでイき喘ぐ人妻…! ――経営する会社が倒産の危機に瀕した奥寺夫妻は、苦渋の決断から、親友の資産家・村雨に相談する。 快く融資の了承をし、さらには妻・優希子に家政婦になることも勧めてくれた村雨だが… 二人きりになった途端に態度が豹変! たわわなおっぱいやアソコを弄び、抵抗しようとするも「融資の件は無しだぞ」と脅され、無理矢理挿入…! 翌日からも、全裸で接客をさせられたり、ドラ息子に性欲処理をさせられたりと、辱めを受ける。 夫の為、息子の為にと、家では良妻を務め、奉公先では恥辱と快楽に耐える、優希子の二重生活が始まった…!
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3.8「嫌なのに…イっちゃうぅっ…!」執拗な指責めとピンポイントローターでイき喘ぐ人妻…! ――経営する会社が倒産の危機に瀕した奥寺夫妻は、苦渋の決断から、親友の資産家・村雨に相談する。 快く融資の了承をし、さらには妻・優希子に家政婦になることも勧めてくれた村雨だが… 二人きりになった途端に態度が豹変! たわわなおっぱいやアソコを弄び、抵抗しようとするも「融資の件は無しだぞ」と脅され、無理矢理挿入…! 翌日からも、全裸で接客をさせられたり、ドラ息子に性欲処理をさせられたりと、辱めを受ける。 夫の為、息子の為にと、家では良妻を務め、奉公先では恥辱と快楽に耐える、優希子の二重生活が始まった…!
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-『時間停止』×『復讐劇』の禁断エロス! 「なんで私がお前なんかにっ…!」 旦那の前だけではいい妻を演じている傲慢な息子の嫁や、上司には色目をつかい自分の仕事を無理やり押し付けてくるワガママ女上司。 復讐されても仕方がない女がこの世には存在しているーーー。 日々、奴隷のような扱いを受け続けた男性が道ばたで拾ったのは少し風変わりな懐中時計。 何気なしにボタンを押してみると、なぜだか世界がストップ! 時間が止まった世界では、どんなことでもヤリタイホウダイ。 日頃の恨みをはらすべく、女性たちのカラダをおもちゃにして…。 『や…め…てぇ…』 オンナたちは快感を得るごとにゆっくりと時間を取り戻すのだが、時すでに遅く彼女たちの精神は…。 『もっと、もっとおち●ぽちょうだぁーい…』 高飛車だったオンナたちが堕ちていく快楽の底にあるものは…。
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-「僕をいじめたアイツが、僕のチ○コでヨガってる…なんという優越感だ!」 ――スクールカースト最下位の僕をいじめ倒すクラスのギャル共。 いつか復讐してやる…と思っていた矢先、僕は偶然ギャルの一人・新田の援交現場を目撃する。 「学校にバレたら…分かるよね?」僕が持ちかけた条件に新田は応じた。 最初は余裕ぶっていた新田だが、僕に何度もイカされて、ぐちゃぐちゃにされて、どんどん快楽にハマっていく…! 「も…もう…イッた…イッたからぁぁ~…あた…しが…わ…悪かった…から…あ…謝るからぁ~…あぁ!」 ――こんな奴ら、全然大したことないじゃないか! さあ、次はどいつを堕とそうか…?
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-「誰にも触られた事ない場所…グリグリされてる…!」 ――陸上の大会に向けて奮闘中の一花だが、最近タイムが伸びず悩んでいた。 部活帰り、ふと女性専用マッサージ店に目が留まる。 身体がほぐれるかもという期待と、初回千円という価格に惹かれ立ち寄ることに。 男性のマッサージ師で少し緊張するが、始まると心地よくアロマの香りにも癒されていた。 そして男の指先は次第に太ももやお尻へ… 優しく撫でまわす触り方に、一花は段々ヘンな気分に… パンツの中にも指が入り、クリクリとアソコの周りを刺激していく。 初めての快感に戸惑いを隠せず何度もイってしまう一花。 そんな彼女に「奥にも刺激が必要だね」と男はアレを出してズブズブと…!
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-「気持ちいい所に届いてるよぉ…!」マンションの玄関で、ピストンの音が厭らしく反響する! ――デリバリーピザのバイトをしている由太郎は、配達先で、手を縛られ、ローターをアソコに突っ込まれて悶えている美少女と遭遇する! 何かの事件!?と、慌てるも、どうやらドSの彼氏に調教されていた様で…!? 助けたはいいが、潤んだ瞳に熱い吐息…ローターでイきまくったアソコはもうびしょびしょ…。 そんな美少女を目の前にして、股間がバクハツしないワケが無い! それを察した彼女は、お礼とばかりに、彼のイチモツをズボンから開放するが…。 しかし…そんな彼女の行動には、彼の人生を変える【裏】があった!
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-「そこ触るなぁ…イッ…イクッ!」 ――学園最強のヤンキー高瀬は、ミーハーな同級生・春名結衣の猛アタックをかわし続けていた。 勝手にヤリチン扱いされてるけど、そういうのは結婚相手とやるもんだろ!? 意外と真面目な高瀬だが、想いが届かない結衣は、怪しいおまじないの本に手を出してしまい…!? 気が付くと入れ替わってしまった二人! ちょっとイメージと違ったけど、これで既成事実を作れちゃう♪ 「自分の気持ちいい所は全部知ってる」とばかりに襲い掛かる結衣! 乳首をコリコリ弄られ、アソコをくちゅくちゅされると、初めて感じる女の快楽に頭はもう真っ白! 「お…女の快感って…こんなに凄いのかぁぁぁ…!」
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-「ああんっ…アソコの中にうなぎが入っちゃうぅ!――とあるサラリーマンの家に嫁いできた箱入り娘の蓮美さん。 大事に育てられ過ぎたせいか、貞操観念が人よりちょっぴりズレていた。 町の魚屋では、うなぎが飛び跳ね、服に中にヌルン!「取ってやるから」と、店主に全身をまさぐられ、乳首はヌルヌル、アソコはヒクヒク! とある日の家事では、着ている服までお洗濯。 仕方なくアソコ丸見えのまま裸エプロンで雑巾がけするも、それを忘れて宅配を受け取りに出ちゃうから、さぁ大変! お兄さんに勘違いされ、夕食用の太いナスをアソコにスッポシ挿れられちゃう! 行く先々でエロハプニングを起こす蓮美さん。町内全員穴兄弟になるのは、もう間近!
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-「や…頭がシビれる…こんなスゴイの知らないぃ!!」 整体師は胸を包み込むように撫で揺らし、秘部をつまみ弾く。 その指先を前に普段鬼のパワハラ部長と恐れられている彼女の姿は微塵もなく、ただ快感に溺れてイキ喘ぐ牝になっていた… ――急成長中のある美容ベンチャー社内に、福祉の一環でマッサージ室が出来た。 早速営業部長の加賀美百合子が受けてみると、整体師は男前の風貌でマッサージも気持ちよくご機嫌になり、口が軽くなる。 学生時代に社長達と陰キャをイジメてたのが最高に楽しい思い出と口走った瞬間、整体師の様子が急変。 なんと彼は、彼女達がイジメていた男だった! 整形と肉体改造をした男はすっかり別人になっていたのだ。 男の正体を知り加賀美は恐れおののくが逃げられず、局部を掻き回され肉棒を挿入られる。 とめどなく快感が押し寄せ、加賀美は抗うことが出来ず果ててしまう。 「俺のマッサージはこんなモンじゃない。まだまだこれからだ…!」 次々に快楽堕ちされていく当時の加害者達! 男の復讐劇がはじまった…
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-実用性が高すぎる“村マンガ”! 『私が望めばここではHなことができるんだ…』 都内に住む大学生の村山風歌(むらやまふうか)が夏休みを利用して訪れたのは、のどかな農村。 その日はちょうど年に一度の夏祭りということで軽い気持ちで参加するのだが、祭りのシメに行われたのは村中の妙齢の男女が集まり催される『性交の儀』。 突然に目の前で始まる大乱交。 「ああぁーーー、おま●こイクぅーーー…」 会場中に響き渡るあえぎ声と蒸れた男女の香りに、彼女のカラダも反応してしまい…。 『この村では、ここでHするのが普通なんだよね…』 どこにでもいる女子大生が経験する、山奥の村で繰り広げられる異常な《不純異性交遊》。 『私、しちゃってる…外で、知らない人のち●ぽ挿れて…』
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-「ダメぇ…もう…我慢できないぃ…」濡れた服とアソコ…夫の目の前で敏感な所を刺激されて…イクッ! ――一回り年下の幼な妻・雫は、水に濡れると感じてしまう特殊な性癖をもっていた… そんな妻を心から愛し、ちょっぴり変態的なエッチを楽しむ夫。 二人は幸せだった……夫の部下に彼女の性癖がバレてしまうまでは…! 何とか彼女とヤりたい部下は、酔いつぶれた夫を送る口実で家に侵入! わざとコップの水をぶっかけると、刺激で全身性感帯になってしまった彼女に襲い掛かる! 「奥さん…いやらしい顔するんですね…」 必死に抵抗するも、自らの性癖でアソコの疼きが抑えられない幼な妻。 目の前に出された部下のアレに抗う事が出来ずに…!?
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-「母子で一線超えちゃダメッ…ああっ!」ガチガチにいきり勃った息子の太いアレが、母親の熟れた穴に埋まっていく! ――母親に密かな恋心を抱いていた息子のよしおは、間違いが起きる前に熟女風俗でその欲情を発散しようとしていた。 しかし、母親代わりに指名した風俗嬢…登場したら、なんと母親本人で…!? セックスをする為だけの狭い部屋で、エロい下着を纏った色気ムンムンの母親と二人…息子のムスコはもう限界! はち切れんばかりのソレを母親に見せつけ、必死にお願いをするよしお! 勢いに負け、ぎこちない風俗プレイを息子に行う母親だったが…よしおの性欲は止まらない! 延長に次ぐ延長で、朝まで母親をハメ倒し…!?
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-「起こしちゃったね。そんなに喘いで、気持ちいい?」 ――推しキャラの要くんが私のハジメテを奪い、甘い言葉を囁いてくる。 信じられない…なんか凄いコト、起こってる!? 女子大生の霧は、一人暮らしを満喫しすぎて単位を落としかけていた。 危機感を覚えた霧は一時巷で話題だった快眠ドリンク『超カイミン』を飲むことに! すると効果てきめんで朝起きて授業を受け、夜はゲームと理想の大学生活を送りだす。 だが調子に乗ったある日、徹夜して玄関で寝落ち… その時玄関前にいた配達員、前田は物音に驚き思わずドアを開けるとそこには無防備な姿で寝ている霧が! 我慢できなくなった前田に霧は襲われてしまうのだが…
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-「こんなにされるの初めて…オモチャなんかよりずっとイイ…!」 ――仕事も恋も完璧だと周りから思われているOLの唯(ゆい)には、ふたつのコンプレックスがあった。 ひとつは、実は家事が苦手で汚部屋住まいなこと。 そしてもうひとつは…一度もちゃんとイッた経験がないこと。 とりあえず部屋をキレイにしようと家事代行サービスを依頼したところ、なんとエッチなマッサージもしてもらうことに!? 指先でク○やナカの浅い所を丁寧にクチュクチュされて、トロトロになっていくアソコ。 「たくさん感じてえらいね…上手にイけるように頑張ろうね?」 家事代行くんのテクで、こわばっていた唯のカラダは、どんどん気持ちよさを覚えていき…。
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-「せんせっ…コレ…大きすぎて頭ジンジンするっ!」 ――元教え子の清水心夏(こなつ)とバッタリ遭遇した牧村。 金欠で家賃が払えない彼女は、なんとパパ活でお金を工面しようとしていたらしい。 不健全な行動をたしなめようとした牧村だが、気づくと心夏は牧村の部屋に転がり込み酒盛りを始めた。 酔っ払い、くだを巻くうちに牧村のアレが大きいと知った心夏は興味津々! しかし…ガバッとズボンを脱がせると、あまりの大きさに驚いてしまう。 好き勝手されてムッとした牧村は酔いも相まって「清水のも見せろ」と言い出し、見るだけのはずがアソコをクチュクチュされてトロットロ。 お互い息が荒くなり、我慢できなくなった牧村は覆いかぶさって…
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-「だめ…ナカにだけは挿れないで…」黒光りする太いイチモツが清純な人妻の秘部に押し付けられる… ――外資系企業に勤める夫の自宅に、社長の息子・ボブがホームステイをしにやって来た。 息子と言うからてっきり子供だと思っていたのに、現れたのは大柄な黒人男性!? 彼はとてもフリーダム。 愛妻の唯子を気に入ると、そのまま寝取り始める…! 「今なら許してあげるから…やめて…」と懇願するも、大きなイチモツを強引に挿入され…!? 幸せながらも夜の営みに満足していなかった唯子は、今までに感じた事のない快楽をボブに与えられてしまう。 それからというもの、夫の出社中、家では快楽と背徳にまみれた寝取られ行為が繰り広げられるのだが…
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-「声出しちゃいけないのに…そんないじられたらっ!!」 ――最近太り気味のOL美夏は、痩せるべくジムに体験入会することに。 早く痩せたいと焦る美夏は全力でレッスンを受け、疲れからか誤って男子シャワー室に入ってしまい、そこでトレーナーとして働く幼馴染の大騎と十数年ぶりの再会を果たすことに! 他の男性客にバレないよう二人は個室に隠れるが、密着する美夏の身体に欲情した大騎に愛撫されてしまう。 乳首を執拗にコリコリされ、アソコも掻き回されてトロトロ… 外の男性客に気づかれないよう声を抑えるけど、緊張で快感が増長して絶頂寸前! 「これ、特別レッスンだから。身体の火照り…分かるだろ?」 彼のがズブズブ挿入ってくるぅ…!
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-「アソコが疼いてたまらない…こんな体質、もうイヤ…!」 ――男に触られると全身が敏感になってしまう体質の陽奈。幼なじみの雄介だけが、陽奈の体をなだめられる。 ある日、買い物中にナンパしてきた男たちに触られて陽奈の体は反応してしまい、そのままトイレに連れ込まれる。 「助けて、雄くん…」頭ではそう思っていても、アソコはあっという間にビショビショ…。 「ダメ…気持ち良すぎていっぱい出ちゃう」挿れられそうになったその時、雄介が駆けつけるが、 いつもなら治まるはずの発作が治まらず…。「えっち…して?」 千年の昔から受け継がれたエッチな呪いは解けるのか!?
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3.0「誰にも触られた事ない場所…グリグリされてる…!」 ――陸上の大会に向けて奮闘中の一花だが、最近タイムが伸びず悩んでいた。 部活帰り、ふと女性専用マッサージ店に目が留まる。 身体がほぐれるかもという期待と、初回千円という価格に惹かれ立ち寄ることに。 男性のマッサージ師で少し緊張するが、始まると心地よくアロマの香りにも癒されていた。 そして男の指先は次第に太ももやお尻へ… 優しく撫でまわす触り方に、一花は段々ヘンな気分に… パンツの中にも指が入り、クリクリとアソコの周りを刺激していく。 初めての快感に戸惑いを隠せず何度もイってしまう一花。 そんな彼女に「奥にも刺激が必要だね」と男はアレを出してズブズブと…!
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3.0「あ…ナカにまで指が…」彼の長い指が奥まで届いて、柔かいアソコを優しく揉みほぐす… ――30歳の誕生日、婚約者にフラれて傷心のあかねが帰宅すると、玄関に長身イケメンの青年が立っていた。 「はじめまして、デリヘル彼氏のKです」 デリヘル!?私、そんなの頼んでない! 訳も分からないまま服を脱がされ、オイルで全身マッサージされると、感情に反して体中は至福の気持ち良さに包まれる。 乳首をなぞられ、アソコの中を指で丁寧にかき回され、全身すでにトロットロ… このまま快楽に溺れてしまいたい…そう思った時、なんと青年が客の部屋番号を間違えていた事が発覚! 必死に謝ってくれるけど、もう体が火照って…これ…どうすればいいの…?
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-「や…頭がシビれる…こんなスゴイの知らないぃ!!」 整体師は胸を包み込むように撫で揺らし、秘部をつまみ弾く。 その指先を前に普段鬼のパワハラ部長と恐れられている彼女の姿は微塵もなく、ただ快感に溺れてイキ喘ぐ牝になっていた… ――急成長中のある美容ベンチャー社内に、福祉の一環でマッサージ室が出来た。 早速営業部長の加賀美百合子が受けてみると、整体師は男前の風貌でマッサージも気持ちよくご機嫌になり、口が軽くなる。 学生時代に社長達と陰キャをイジメてたのが最高に楽しい思い出と口走った瞬間、整体師の様子が急変。 なんと彼は、彼女達がイジメていた男だった! 整形と肉体改造をした男はすっかり別人になっていたのだ。 男の正体を知り加賀美は恐れおののくが逃げられず、局部を掻き回され肉棒を挿入られる。 とめどなく快感が押し寄せ、加賀美は抗うことが出来ず果ててしまう。 「俺のマッサージはこんなモンじゃない。まだまだこれからだ…!」 次々に快楽堕ちされていく当時の加害者達! 男の復讐劇がはじまった…
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3.7「僕をいじめたアイツが、僕のチ○コでヨガってる…なんという優越感だ!」 ――スクールカースト最下位の僕をいじめ倒すクラスのギャル共。 いつか復讐してやる…と思っていた矢先、僕は偶然ギャルの一人・新田の援交現場を目撃する。 「学校にバレたら…分かるよね?」僕が持ちかけた条件に新田は応じた。 最初は余裕ぶっていた新田だが、僕に何度もイカされて、ぐちゃぐちゃにされて、どんどん快楽にハマっていく…! 「も…もう…イッた…イッたからぁぁ~…あた…しが…わ…悪かった…から…あ…謝るからぁ~…あぁ!」 ――こんな奴ら、全然大したことないじゃないか! さあ、次はどいつを堕とそうか…?
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3.2兄が寝ている部屋の横で、酔って半分寝てる兄嫁に腰を打ち付ける俺。気持ちよすぎて止めどき分かんねぇ…――大学生になった拓海は、上京資金の都合で兄夫婦の家にしばらくお世話になることに。兄嫁である涼香さんの提案で早速歓迎会が開かれた。しかしそこで兄の出張が決まった話が出ると、酔っぱらった涼香さんの絡み酒が炸裂!面倒になった兄は拓海に面倒を任せて寝てしまう。困惑する拓海だったが、横になって「最近相手してくれない」などと隙だらけで話す涼香を見て思わずアソコに手が伸びてしまう!酔って何をされているかおぼろげな涼香はジンワリ火照る久しぶりの快感に思わずイってしまい、その姿に興奮した拓海は我慢できず…
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4.0
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-「ダメぇ…もう…我慢できないぃ…」濡れた服とアソコ…夫の目の前で敏感な所を刺激されて…イクッ! ――一回り年下の幼な妻・雫は、水に濡れると感じてしまう特殊な性癖をもっていた… そんな妻を心から愛し、ちょっぴり変態的なエッチを楽しむ夫。 二人は幸せだった……夫の部下に彼女の性癖がバレてしまうまでは…! 何とか彼女とヤりたい部下は、酔いつぶれた夫を送る口実で家に侵入! わざとコップの水をぶっかけると、刺激で全身性感帯になってしまった彼女に襲い掛かる! 「奥さん…いやらしい顔するんですね…」 必死に抵抗するも、自らの性癖でアソコの疼きが抑えられない幼な妻。 目の前に出された部下のアレに抗う事が出来ずに…!?
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-「起こしちゃったね。そんなに喘いで、気持ちいい?」 ――推しキャラの要くんが私のハジメテを奪い、甘い言葉を囁いてくる。 信じられない…なんか凄いコト、起こってる!? 女子大生の霧は、一人暮らしを満喫しすぎて単位を落としかけていた。 危機感を覚えた霧は一時巷で話題だった快眠ドリンク『超カイミン』を飲むことに! すると効果てきめんで朝起きて授業を受け、夜はゲームと理想の大学生活を送りだす。 だが調子に乗ったある日、徹夜して玄関で寝落ち… その時玄関前にいた配達員、前田は物音に驚き思わずドアを開けるとそこには無防備な姿で寝ている霧が! 我慢できなくなった前田に霧は襲われてしまうのだが…
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-「せんせっ…コレ…大きすぎて頭ジンジンするっ!」 ――元教え子の清水心夏(こなつ)とバッタリ遭遇した牧村。 金欠で家賃が払えない彼女は、なんとパパ活でお金を工面しようとしていたらしい。 不健全な行動をたしなめようとした牧村だが、気づくと心夏は牧村の部屋に転がり込み酒盛りを始めた。 酔っ払い、くだを巻くうちに牧村のアレが大きいと知った心夏は興味津々! しかし…ガバッとズボンを脱がせると、あまりの大きさに驚いてしまう。 好き勝手されてムッとした牧村は酔いも相まって「清水のも見せろ」と言い出し、見るだけのはずがアソコをクチュクチュされてトロットロ。 お互い息が荒くなり、我慢できなくなった牧村は覆いかぶさって…
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2.7「気持ちいい所に届いてるよぉ…!」マンションの玄関で、ピストンの音が厭らしく反響する! ――デリバリーピザのバイトをしている由太郎は、配達先で、手を縛られ、ローターをアソコに突っ込まれて悶えている美少女と遭遇する! 何かの事件!?と、慌てるも、どうやらドSの彼氏に調教されていた様で…!? 助けたはいいが、潤んだ瞳に熱い吐息…ローターでイきまくったアソコはもうびしょびしょ…。 そんな美少女を目の前にして、股間がバクハツしないワケが無い! それを察した彼女は、お礼とばかりに、彼のイチモツをズボンから開放するが…。 しかし…そんな彼女の行動には、彼の人生を変える【裏】があった!
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3.3「もう頭がおかしくなりそうなのぉぉ!!」セックスを知らない女医に生まれて初めての快楽を教え込む! ――治療の為にコールドスリープしていた青年が目覚めると、そこは男が絶滅し、女だけしかいない400年後の未来だった! そんな彼に「後学のためにセックスを教えて欲しい」と告げる女医。 もちろんお安い御用と、おっぱいイジってアソコを舐めて、トロトロになった膣穴に男性器を奥まで押し込む! 「う…うそ!や…やめてぇ!もう体が持たない!」生まれて初めて体験する『快楽』に、女医の身体はもうビックリ! しかし青年の絶倫は凄まじく、女医が何度絶頂を繰り返しても、決してピストンを止めることがなかった…!
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3.4「さすがオーク…!濃くて…臭くて…ドロドロで…!」前世の俺はいわゆる大人のグッズ制作会社のサラリーマンだった…。魔法の世界に転生してしまった俺は、前世の知識を活かして薬草やロー◯ョンを作って生活している。ってなんでオークなんだよ!異世界ってもっとこう魔法や剣で無双する勇者じゃねぇのかよ!そんなある日、森に入った俺はワナにかかってしまいオークだからという理由で牢屋に閉じ込められてしまう。そこにはダークエルフがいて!?ダークエルフ、エルフ、サキュバス、様々な人外娘ちゃんと主従関係を結び、虜にして目指せハーレム生活!これなら何pでも夢じゃない!
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-「こんなにされるの初めて…オモチャなんかよりずっとイイ…!」 ――仕事も恋も完璧だと周りから思われているOLの唯(ゆい)には、ふたつのコンプレックスがあった。 ひとつは、実は家事が苦手で汚部屋住まいなこと。 そしてもうひとつは…一度もちゃんとイッた経験がないこと。 とりあえず部屋をキレイにしようと家事代行サービスを依頼したところ、なんとエッチなマッサージもしてもらうことに!? 指先でク○やナカの浅い所を丁寧にクチュクチュされて、トロトロになっていくアソコ。 「たくさん感じてえらいね…上手にイけるように頑張ろうね?」 家事代行くんのテクで、こわばっていた唯のカラダは、どんどん気持ちよさを覚えていき…。
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-「だめ…ナカにだけは挿れないで…」黒光りする太いイチモツが清純な人妻の秘部に押し付けられる… ――外資系企業に勤める夫の自宅に、社長の息子・ボブがホームステイをしにやって来た。 息子と言うからてっきり子供だと思っていたのに、現れたのは大柄な黒人男性!? 彼はとてもフリーダム。 愛妻の唯子を気に入ると、そのまま寝取り始める…! 「今なら許してあげるから…やめて…」と懇願するも、大きなイチモツを強引に挿入され…!? 幸せながらも夜の営みに満足していなかった唯子は、今までに感じた事のない快楽をボブに与えられてしまう。 それからというもの、夫の出社中、家では快楽と背徳にまみれた寝取られ行為が繰り広げられるのだが…
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4.0あの人気作が超美麗フルカラー版で新登場! 「カラダの疼きが止まらないんです…」汚れ知らずだったお嬢様が、機械に犯され性開発される! ――大手家電量販店の健康器具コーナーにやって来たのは、おっとりとした美少女の綾音。 そこで彼女が店員にススメられたのは『女性専用マッサージ・チェア』だった。 このマッサージ・チェア、コントローラーの【Hボタン】を押すと、卑猥なモミ玉や、イヤらしい映像で女性の全ての性欲を刺激していくのだ! 乳首や敏感な部分をねっとりとモミほぐされ、カラダ中が性感帯となった綾音は、ビクンビクンと全身を痙攣させながら快感に溺れていく…。 自らの欲望を制御できなくなった彼女は、ついには店員の淫棒にまでむしゃぶりつき…!?
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4.0「声出しちゃいけないのに…そんないじられたらっ!!」 ――最近太り気味のOL美夏は、痩せるべくジムに体験入会することに。 早く痩せたいと焦る美夏は全力でレッスンを受け、疲れからか誤って男子シャワー室に入ってしまい、そこでトレーナーとして働く幼馴染の大騎と十数年ぶりの再会を果たすことに! 他の男性客にバレないよう二人は個室に隠れるが、密着する美夏の身体に欲情した大騎に愛撫されてしまう。 乳首を執拗にコリコリされ、アソコも掻き回されてトロトロ… 外の男性客に気づかれないよう声を抑えるけど、緊張で快感が増長して絶頂寸前! 「これ、特別レッスンだから。身体の火照り…分かるだろ?」 彼のがズブズブ挿入ってくるぅ…!
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4.5「そこ触るなぁ…イッ…イクッ!」 ――学園最強のヤンキー高瀬は、ミーハーな同級生・春名結衣の猛アタックをかわし続けていた。 勝手にヤリチン扱いされてるけど、そういうのは結婚相手とやるもんだろ!? 意外と真面目な高瀬だが、想いが届かない結衣は、怪しいおまじないの本に手を出してしまい…!? 気が付くと入れ替わってしまった二人! ちょっとイメージと違ったけど、これで既成事実を作れちゃう♪ 「自分の気持ちいい所は全部知ってる」とばかりに襲い掛かる結衣! 乳首をコリコリ弄られ、アソコをくちゅくちゅされると、初めて感じる女の快楽に頭はもう真っ白! 「お…女の快感って…こんなに凄いのかぁぁぁ…!」
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-「アソコが疼いてたまらない…こんな体質、もうイヤ…!」 ――男に触られると全身が敏感になってしまう体質の陽奈。幼なじみの雄介だけが、陽奈の体をなだめられる。 ある日、買い物中にナンパしてきた男たちに触られて陽奈の体は反応してしまい、そのままトイレに連れ込まれる。 「助けて、雄くん…」頭ではそう思っていても、アソコはあっという間にビショビショ…。 「ダメ…気持ち良すぎていっぱい出ちゃう」挿れられそうになったその時、雄介が駆けつけるが、 いつもなら治まるはずの発作が治まらず…。「えっち…して?」 千年の昔から受け継がれたエッチな呪いは解けるのか!?
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4.0あの人気作が超美麗フルカラー版で新登場! 「私のカラダ、こんなHに調教されてたなんて…」 ――女子大生の籐子(とうこ)は初めての彼氏もでき、順風満帆な学生生活を送っていた。 そんな彼女の悩みは、母の再婚相手である養父に感じる違和感と、頻繁に見る『H』な夢…。 SEXの経験がない籐子は、卑猥な夢を見てしまう自分に嫌悪感を抱いていたのだが、その夢にはとんでもない秘密が! なんと彼女は睡眠薬を飲まされ、夜な夜な養父の玩具にされていたのだ! 毎夜淫らに弄ばれていた籐子のカラダはすっかり成熟していて、淫猥な悪戯を拒否するこができない。 「あぁダメぇ…こんなにイヤなのに、私のカラダ…悦んでる」
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4.0「母子で一線超えちゃダメッ…ああっ!」ガチガチにいきり勃った息子の太いアレが、母親の熟れた穴に埋まっていく! ――母親に密かな恋心を抱いていた息子のよしおは、間違いが起きる前に熟女風俗でその欲情を発散しようとしていた。 しかし、母親代わりに指名した風俗嬢…登場したら、なんと母親本人で…!? セックスをする為だけの狭い部屋で、エロい下着を纏った色気ムンムンの母親と二人…息子のムスコはもう限界! はち切れんばかりのソレを母親に見せつけ、必死にお願いをするよしお! 勢いに負け、ぎこちない風俗プレイを息子に行う母親だったが…よしおの性欲は止まらない! 延長に次ぐ延長で、朝まで母親をハメ倒し…!?
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2.7「押入れ開けたら女の子が降ってきた!?」思いがけない事は、何の前触れもなく訪れる…。 伯父に譲られることになった旅館は開店休業状態。幽霊でも出そうなヒナびた温泉旅館だ。 早速訪れてみると、そんな旅館にはそぐわない美人女将が…。 それだけでも不思議なうえに、部屋の押入れを開けたら、なんと女の子が!? それも下着姿!! 「いや! 見逃してください!!」と言うものの、こんな姿に欲情しないはずはない! たわわな巨乳に触れると彼女は「んっ…、くっふぅんっ」とまんざらでもない反応! 「それじゃ、条件を出そう。ここにいたいならエッチさせろ!」 脅して出て行かせるつもりだったのに、合意してしまう彼女。 「これで…気持ちいいですか?」「もう…らめっ…わたしっ…頭まっしろに…んあぁ!」 謎の旅館で、謎の女と美人女将との、ありえない饗宴が始まる…。
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3.8「ああんっ…アソコの中にうなぎが入っちゃうぅ!」――とあるサラリーマンの家に嫁いできた箱入り娘の蓮美さん。 大事に育てられ過ぎたせいか、貞操観念が人よりちょっぴりズレていた。 町の魚屋では、うなぎが飛び跳ね、服に中にヌルン!「取ってやるから」と、店主に全身をまさぐられ、乳首はヌルヌル、アソコはヒクヒク! とある日の家事では、着ている服までお洗濯。 仕方なくアソコ丸見えのまま裸エプロンで雑巾がけするも、それを忘れて宅配を受け取りに出ちゃうから、さぁ大変! お兄さんに勘違いされ、夕食用の太いナスをアソコにスッポシ挿れられちゃう! 行く先々でエロハプニングを起こす蓮美さん。町内全員穴兄弟になるのは、もう間近!
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2.7「私の初めてもらってください…」前代未聞、歴史を変えるエロマンガ!? 女性経験が妻だけという主人公のひそかな願望は、過去に戻って妻の初めての人になりたいというもの。 そんな彼の願いからか、ひょんなことから過去の学生時代にタイムリープ! そこで出会ったのは学生時代にずっと好きだった女の子! 妻のことも気になるが、彼女のことも気になってしまい…。 体は子供でも頭は大人、サエなかった学生時代が嘘のようにエッチな展開に巻き込まれて…。 「初めてで怖いけど、抱いてほしい…」 甘酸っぱい青春エッチはドキドキの連続! でも過去が変わるたびに未来も変わっていってしまい…。 大人の魅力むんむんの妻とのスーツエッチや、びしょ濡れ学生服エッチなどのエロシチュが満載!
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2.5『時間停止』×『復讐劇』の禁断エロス! 「なんで私がお前なんかにっ…!」 旦那の前だけではいい妻を演じている傲慢な息子の嫁や、上司には色目をつかい自分の仕事を無理やり押し付けてくるワガママ女上司。 復讐されても仕方がない女がこの世には存在している―――。 日々、奴隷のような扱いを受け続けた男性が道ばたで拾ったのは少し風変わりな懐中時計。 何気なしにボタンを押してみると、なぜだか世界がストップ! 時間が止まった世界では、どんなことでもヤリタイホウダイ。 日頃の恨みをはらすべく、女性たちのカラダをおもちゃにして…。 『や…め…てぇ…』 オンナたちは快感を得るごとにゆっくりと時間を取り戻すのだが、時すでに遅く彼女たちの精神は…。 『もっと、もっとおち●ぽちょうだぁーい…』 高飛車だったオンナたちが堕ちていく快楽の底にあるものは…。
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1.0えっちすぎるバトルマンガ!? 「少年ジャ○プ」もびっくりです! 新人秘書が大人のおもちゃを盗み出すためにさまざまな会社にマル秘潜入! 彼女を待ち受けるのは『快感を刺激するVRゴーグル』や『電マを超えるスタンガン』、そしてSEXのために特別な訓練を受けた手だれたち…。 『あぁぁ~ん、こんなえっちなの経験したことない…っ』 次々と巻き起こるえっちなハプニングにアソコはもう限界! 『もっと! もっとしてほしいのぉ…』 はたして新人秘書は淫らなノルマをこなすことができるのかっ!? くりひろげられるのは熱い《バトル》、それとも《えっち》? そして新人秘書がピンチにおちいったときに現れる救世主とは…。 バトルマンガなのに、なんだかえっち! 熱い少年マンガ好きは必読です! 「私、絶対に大人のおもちゃを手に入れてやるんだからっ!」
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3.4実用性が高すぎる“村マンガ”! 『私が望めばここではHなことができるんだ…』 都内に住む大学生の村山風歌(むらやまふうか)が夏休みを利用して訪れたのは、のどかな農村。 その日はちょうど年に一度の夏祭りということで軽い気持ちで参加するのだが、祭りのシメに行われたのは村中の妙齢の男女が集まり催される『性交の儀』。 突然に目の前で始まる大乱交。 「ああぁーーー、おま●こイクぅーーー…」 会場中に響き渡るあえぎ声と蒸れた男女の香りに、彼女のカラダも反応してしまい…。 『この村では、ここでHするのが普通なんだよね…』 どこにでもいる女子大生が経験する、山奥の村で繰り広げられる異常な《不純異性交遊》。 『私、しちゃってる…外で、知らない人のち●ぽ挿れて…』
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-「俺と居るとお前まで悪いうわさされるかもしれない…」 ひょんなことから従弟のダイと同棲することになった主人公の悠。 親戚以上恋人未満の関係にどぎまぎするも、彼女にはもっと大きな悩みがあった…。 ダイの父親が作った借金を返済するために彼が始めたのは《身体を売る》こと。 本当は反対したかった…、でも父親を守りたいという彼の気持ちをとめることはできなくて。 お金を稼ぐほどに自らの存在を卑下し、彼の心は闇にとけていく…。 「汚くないなら俺にさわれる?」 彼を救うため…、絶対に言えない私だけの秘密…。 『へーきだよ。だって私も身体を売っているから…』 未熟なふたりが紡ぐちょっとダークで純粋なラブストーリー。 「私たちはきっとまだ大丈夫…」
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-『いやあぁん、透明人間に私犯されてる…』 平凡だったOLの日常は突然に終わりをつげる。 ある日の帰り道、路地裏から流れてくる音楽に誘われ彼女が見つけたのは、移動サーカス《夜のサーカス団》。 ピエロ姿の団長に誘われ観覧することにするのだが、そこでは怪しげなショーが繰り広げられていた…。 「お嬢さん、お手伝いいただけますか?」 団長の口車にのせられ彼女が参加させられたのは、透明人間との《鬼ごっこ》。 どこへ隠れようとも透明人間がせまってくる…。 ついに捕まってしまった彼女を待ち受けていたのは、禁断の罰ゲーム《空中ブランコS●X》!! 大勢の観客の目の前で、見えざる手が彼女の恥部を執拗に愛撫していく。 「や、やだ、見えないとすごく感じちゃう…」 必死に抵抗するも、未体験の快感に体は反応してしまい…。 『ブランコが揺れるたびにアソコがコスれて…イ…クぅ…』
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-「いやぁー、私の大事なとこにおち●ち●入ってるの見ないでぇ…」 普通のOLとして働いていた沙織の悩みは、毎日繰り返される部長からの卑猥なセクハラ。 その部長がクビになり平穏な日々を過ごしていたのも束の間、残業中に急激な睡魔に襲われてしまう。 次に目を覚ますと、なんとそこは違法な《レスリング会場》だった! そこで行われていたのは、先にイッた者の負けという《公開セックス・プロレス》! 沙織を逆恨みした部長の術中にハマり、卑猥な試合に参加させられてしまったのだ。 大勢の観客が見つめる中、部長の脂ぎった指先が沙織の恥部をむさぼり、ぐちゅぐちゅと卑猥な音をあげていく。 「だめ、こんなたくさんの人の前で…わたしっ!」 無理やり股をひろげられ、汚れを知らなかった恥部を観客の前にさらけ出されてしまうのだが、部長の肉棒で犯され続けたカラダは、見られれば見られるほどに感じてしまい…。 『あぁこんな大勢の目の前で、イっちゃう…』 果たして彼女の運命は…。 《貴方は、大観衆の前でアエゲますか?》