アネ恋♀宣言作品一覧
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3.0あなたのためなら、なんでもできるの…!両手に太いモノを握らされ、しゃぶらされる女教師。下からも太いもので突き上げられ、後ろから胸を乱暴に揉みしだかれる。「オラ、先公、しっかりしゃぶらんかぁ」男のモノを銜え、扱く。「まだまだ全員イカせるまでだぜ」「よう夏樹。あれでいいのか?」「いいさ、もっともっと嬲ってやれよ。その女、底なしのドスケベだからさ」冷たく言い放つその若者は、女教師の恋人だった!?夏樹…!そんな冷たい目で私を見ないで。私を許して…!前後から挿入され、口も塞がれながら私は心の中で懇願する。夏樹は私を無視し、男のモノを銜えていた。男達が次々に私の口に放出する。「オラ全部飲めや!」「うぐうぅ、んは」もう戻れない、あの頃。
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2.2幼い頃から不幸な星の下に生きてきた絵梨。華道華風流の若き家元、志方蒼風。時折店に来る彼の笑顔だけが救いだった。店の夫婦からセクハラ折檻を受け、逃げ出したところを志方に出会い、志方の口添えで住み込みのお手伝いとして働くことになった。しかも志方からプロポーズされ、夢の中を漂うような気分だった。ところが初夜の部屋は、SMグッズ満載の調教部屋だった!!「きみを私好みのMメスにする為に結婚したんでね」前の店の主人も現れ、絵梨を犯す。ひどい…こんなひどい。憧れていた坊ちゃまは、悪魔のような男だった。幸せになれると信じた結婚は地獄だった。なのに、アソコが熱くなるのは…なぜ?私は奴隷嫁としての人生を踏み出した…。
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5.0ヌチャヌチャ、ズッズッズン。上の口は怒張したモノで塞がれ、下の口にも逞しいモノが出入りする!!「あはっう、い…い」私は知性美が売りの女教授なのに、どうして…?獣のような怒張に貫かれ、淫らに快楽を貪りヨガりまくる!!どうしてこんな恥ずかしい女になってしまったの?ジュプヌチャ「はひぃ、ひいぃあ」浅ましい淫婦になるなんて…。すべては夏季ゼミの打ち上げコンパが始まりだった。すっかり酔った私は、学生の1人にホテルに連れこまれ、犯されてしまった!!「や…ん、う」嫌がる私の声とは裏腹に、私のアソコは彼の指を濡らしてしてしまう!!「すげえ先生、トロトロじゃん」「くう、根本までズッポリだァ」「やめてェ、あっあ」身体が熱い、溶けそう。アソコが溶けちゃう!!
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-平凡な女子大生、玲華。彼女の中にはひとりの女が眠っている、愛という名の権力でこの世のすべてを支配する、ひとりの女王が…。聖華教の教祖、九条瑠理子。彼女は二十歳の時、卑弥呼と名乗り聖華教を起こす。卑弥呼は自分の予言には性のエクスタシーが必須であるとし、様々な男女と交わった。また、若い女の内蔵を必要とする独特の儀式のため、次々と殺人を重ねた。同時に教団は、クーデターを計画するが当局に発覚し、機動隊の突入直前、神殿もろとも炎上し、卑弥呼たちは焼死した。だが20年後、若い女性ばかりが絞殺され腹部を切り裂かれると言う連続殺人が起こる。卑弥呼の後継ぎである娘が生きていて、教団の生き残りが探していたのだ。
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-私には幼い頃から不思議な力がありました。それは人の死を予知できてしまう力なのです。私はその力で恋人の死を見てしまったのです。ああ、こんな悲しいだけの力など私は欲しくなかった。私には先祖から受け継いだ不思議な力があります。それは黄泉の国からこの世へと死者の霊を呼びよせる力です。あなたがお望みなら、私の力で死んでしまった恋人に、もう1度逢わせてさしあげましょう。私が恋人の逹彦の死を予知したのは、タイにいる彼と国際電話の最中だった。考古学を学ぶ逹彦はカンボジアとの国境近くの村で遺跡の調査をしていた。遺跡が崩れて逹彦がのみこまれていく!?その鮮明な死のイメージに、私の体中が凍りついた。どうか間違いで…!!
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-蜜子は、ホスピスで余命を送るエネルギー学の権威・本城教授に、その美貌と肉体で近づき、結婚する。教授は夜毎、蜜子のヴ●ギナに野菜や時計を挿入し、陰唇に付けた電極で蜜子の快感の度合いを計測する。本城は病気のため、不能だったのだ。それが本城の愛し方だった。だが蜜子は、夫婦の間には、機械では計れない愛があると言って、本城を優しく抱きしめるのだった。一方、本城の妹は、本城の画期的エネルギーシステムを蜜子に独り占めされると思い、殺害を企てる!! だが、そんなことは蜜子にはお見通しだった。そして逆に野外SEXと言う罠を仕掛ける。恐るべきテクニックで女を官能の地獄に導く男。勝者の微笑みは、いずれに…!?
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-製薬会社の受付をしている妙子の前に、ある日、俳優の風戸敏が現れる。妙子の勤める会社が出している健康飲料のモデルに決まったのだ。スタジオまで案内することになった妙子は、敏の体に黒いベールが巻き付く幻覚を見る。「風戸さん、黒いベールに近づかないでください!きっとあなたに危険なことが…」「え?」変なこと言うコだと、彼思ったかしら。でも私には本当に見えてしまうんだもの。私にしか見えない超感。会社の帰り道、風戸が薔薇を持って待っていた。「黒いベールに近づくなって言ったろう」と言って、当然の様に妙子の部屋に上がり込む風戸。彼はいきなりキスした後、薔薇をベッドに散らし言った。「おいで」妙子は薔薇の花びらの中で絶頂を…!!
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-君たちは蜜を持たない花だ。莫大な財産を持つ祖父の元で、アンニュイな生活を送る佐和子と照久の姉弟。ある日、照久は、祖父と祖父の秘書と会社の役員の密謀を聞いてしまう。「彼らは権力に恋しているのよ」話を聞いた佐和子はバスタブに浸かりながら言う。「その恋は一途なんだろうか」「さあ?試してみましょうか?」照久は姉の裸身をタオルで拭く。その時、1人の男が部屋に侵入し、佐和子を人質に金を要求する。だが、あっという間に形勢逆転。「あなた私達と組みなさい。一緒にゲームをしましょう」「ゲーム?」「私達丁度退屈していたの」佐和子は蘭の咲き乱れる植物園で役員を誘惑し、両手を縛らせて男を受け入れる。その写真が株主総会で流れ…!?
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-酔った勢いで見知らぬ男と、素敵なHをしてしまった未亡人。はっと我に返って「ごめんなさい。帰るわ」と結婚指輪を忘れ、相手の顔も確認せず帰ってしまう。「あなた、ごめんなさい。でもこんなこと初めてよ。天国からいつも見ててわかるでしょ。淋しかったのよ。だって今日は私の誕生日だったのよ」と、夫の遺影を抱きしめる。でも実は、彼女には、ずっと追っかけをしているバイト先の若手ホープ、朝倉という好きな男性がいたのだ。翌日、朝倉を見ると、昨日あんなことをしたせいか、いいなあ若い男って。きっとスーツの下には肉の着いていない美しい体が…。などと恥ずかしい想像をしてしまい、あわてて夫の写真に謝ったりしているが、色んな事が気になって…!?
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-クチュ…「あ…ん」全裸の私のアソコを拡げて舐める男。「思った通り君は素晴らしい。さすが女子アナの中でもトップクラスの女だ」「は…あっ!」「知性だけの女は山ほどいるが、これほどの体の持ち主はめったにいないよ」男は指を差し入れながら敏感な突起を舐める。この人、すっごく上手…!「あん、ああん」アソコがジュプジュプと音を立てる。「君のニュースを読む声も素敵だが、悶える声はもっと素敵だ」女をいい気分にさせる言葉。何よりひとつひとつの愛撫がどんどん感覚を鋭くさせる。男が女の乳首を口に含みながらアソコを指で弄る。「は…うん!」最高だわ。打ち付けて来る楔が、どんどん強く大きくなって行く。こんなに気持ちのイイのは久しぶりだわ…。
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-「やよい、いるの?」「!!」「あっあああ…」肉体関係を持ったばかりの男が、親友を後から激しく貫いていた!? 付き合う前に振られた私。始まってもいない恋が終わり、気分転換に髪を切ろうと行きつけの美容院に行ったら、お休み。ここでも振られた。そこにインターンだという若い男が現れ、「ワケありだね。トリートメントだけでもしていったら?」と誘ってくれた。彼の指はとても気持ちいい。本当に洗い流されていくみたい。気持ちイイ…。いつの間にか胸がはだけられ、指が乳首を愛撫する。「ああ…」充分に私のアソコが潤うまで、彼は私の乳首に舌を這わせる。イイ…そのまま、お願い…。彼がアソコに何かの液体を掛ける。「あっ」体が蕩けそう。そして太く逞しいモノが!?
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3.0「僕はいっぱい泣いて、それを小説に書くんだ!! 僕は哀れでドラマチックな作品が好きなんだ。だから被害者が受けた凌辱と苦痛を味わうがいい!!」スプラッタ描写のネタは、ファンの惨殺死体!? 作家Kの悲しみの館で起こる惨劇!! 死の恐怖に怯え震える秘唇にブチ込まれる男根!! 悲しみを求め、涙を流しながら精液発射!! ファンを弄び殺害し続ける作家を断罪!! 聖夜の巨大ペ●スが私の花に潤いを与える。どんな罪人の男根も呑み込む、慈悲深い秘唇!! 「人の命を断ち切る重さを知れ!!」犯人好みの和服と誘惑的な眼差しで、罠を仕掛けろ!! 爛れた獣欲に支配された肉根を熟れ濡れた深紅の陰裂が狩るっ!! 闇の仕置き人・緋牡丹お竜推参!!
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5.0ムスク・アリのダイエット教室は、今日も大繁盛だった。ハンサムなアリ。そして霊薬と個人レッスンがその秘密だった。霊薬は媚薬。個人レッスンとは、媚薬で淫乱にさせた女と特別レッスンルームでSEXすることだった。「ここの括約筋を鍛える…」アリの指が女のヴ○ギナに差し込まれ、淫らな音を立てる。そして発情した女に麻薬を飲ませて犯すのだ!! バックからアリの逞しいペ○スが差し込まれ、女を乱れさせる。「ア、ア、アハァッ」ズッズッ、結合部が淫らな音を上げる。「なんて素敵なレッスン!こうされる度に痩せて綺麗になるのよ」そしてアリは、麻薬と快楽で催眠状態になった女に、「ご主人に工場合併の決断を急いで貰うんだ」と囁く。アリの正体とは…!?
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-ある日、家に帰ったら、夫と見知らぬ女が自分達のベッドの上で全裸で絡み合っていた!?女癖の悪い夫と別れた私の戸籍謄本に情け容赦なく、くっきりとつけられた大きな×。ああ、私、バツイチなんだわ…。3年ぶりに帰った実家は、家中が兄夫婦の新婚ムード一色だった。バツイチの身には辛い。そのせいか、私は毎晩のようにイヤらしい夢を見る。逞しいハンサムな男が、私のアソコを愛撫する。「あ…ああん、あふん」乳首を吸う。「あひっ」アソコがクチュクチュと音を立てる。「ああ、いいわ、あなた。もうだめ。私イッちゃう…!!」男が私の腰を抱え太いモノを激しく出し入れする。「すごい。こんなにいいの初めて!!もう死んでもいい!!」誰!?ひどいよがり声。まさか私なの…!?
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-友人、麻衣の恋人、真野から夜遅く電話が。1人で飲んでると落ち込んでしまうという。付き合っているうちに、気がついたらホテルへ。真野のモノを握りくわえ舐める私。すると「僕にもさせて欲しい」恥じらいながら足を広げる私のアソコを舐める真野。次第に私の尻を抱え貪るように舐める。ついには私は逆さになってアソコを舐められる。麻衣…見てる!?あなたの恋人の舌が今、私の体を舐めている。「ああ…いい――」ふふふッ、私の勝ちよ。麻衣!真野のモノが入って来る。「あッああッ」大胆な体位で激しく出し入れされ、私は達した。その後も真野を慰めるため関係を持った。「私が麻衣の事を忘れさせてあげる」私は彼に跨がり自ら入れると激しく体を上下させた…。
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-あの頃、私は闇の城の姫君で、悪い魔女に呪いをかけられて人形の姿に変えられてしまっていたの。動けない。声も出せない。なのに唇と乳首と性器だけは生身の人間のままでヒクヒク震え、愛液をにじませている。ジュルル、クチュッ、ジュポッ「おやおや、みっともない。なんの汁だい、それは? お姫様のくせにオ○○コからそんな汁を垂らして、恥ずかしくないのかい?」「そうだ。お姫様にいいものを差し上げますわ。淫魔のトゲという魔物ですの。女の膣が大好きなのですわ」 ひっ、やだ。気味の悪い!! 入れないでっ。ひいっ、入っちゃった。ああ、中で動いてるっ。「は…っ、はっ」 気味悪いけど気持ちイイっ。「おやまあ。グチョグチョに濡れて真っ赤になってヒクヒクして」
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-ホテルの1室。全裸の男女がベッドで絡み合う。男が女のアソコをクチュクチュと弄ると、あまりの快感に女が「ひっ」と声を上げ、体をビクッと痙攣させる。これは仕返し。私の誠意も努力も全く認めないで裏切り続けるあの男への…私からのリベンジ。女は息を荒げ、男のモノに食らいつく。「なんだ、凄いな。奥さんコレに飢えてるんだね」私は無言で男のモノを喉の奥まで吸う。男が私の片足を肩に掛け、私のアソコを舐める。「はうっ」舌の動きに思わず声が出る。男のモノが、深く入る体位をとった濡れそぼった私のアソコに入ってくる。ウエタオクサマハ、ヒトツキゴトニコシガユレル目を閉じて想いを馳せる。自分が一番幸せでセッ○スが待ち遠しかった頃に、もう1度。乾いた砂が水を吸う様に男の愛撫を受け入れて。
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3.0寂れたアパートの1室で絡み合う男女。「ああ…あ、ん…」濡れそぼったアソコを男の逞しいモノが出入りする。だが、何故か男は上の空。「智彦さん…私を抱いている時は私のことだけ考えて…お願い」「いちいちうっせーんだよ鈴子!」智彦は鈴子の腰を掴むと深く差し込み、激しく腰を揺する。「あう…ひ…ごめんなさい。だから、これはお願いなの」「よーしわかった。気を入れてヤッてやるよ」智彦は鈴子の片足を抱えて大きく開かせると、思い切り根元まで突き立てた!!「ん…ん」激しい挿入に結合部から液体が飛び散る。「もっと可愛がってやるぜ」智彦は鈴子の口を塞ぎ、後ろ手に縛り上げるとアソコにバイブを固定する。そしてア○ルを弄くり回した後、太いモノを!!
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3.0ヌードカレンダーの5月のモデルは、性転換したニューハーフだった。5月のテーマはペイン(苦痛)。如月社長はモデルを毒蛇に噛ませ苦痛に耐える姿を写そうと考えた。毒に悶え苦しむ全裸のモデルは最高の被写体だった。血清を射ち、落ち着いたモデルを褒める如月。「このカレンダーが出れば、君もトップモデルの仲間入りだぞ。ユキ!」「ホント……!!」命の危機にさらされたユキは、異常な興奮状態に有り、如月のキスを拒まなかった。むしろ積極的に舌を絡め、如月のモノを受け容れた。「社長……あ」如月と向かい合い、如月の上で腰を振るユキ。如月はユキをうつぶせにし、後から激しく突き立てる。「いい……ああ」「まだ、まだだ」如月は今度はユキの後に挿れて!!
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-顔も上げられない程恥ずかしい体位で、激しく男に貫かれる私。男が腰を動かす度に、卑猥な音が結合部から聞こえる。「いくぞ~~!!」私の快感など無視して、男が一方的に放つ。身支度を整えた私の枕元にはお金が…。「だ…だめよ、まだ、お願い」心は拒んでいても裸に剥かれ、荒々しい愛撫を受けると、私の体は濡れそぼり、男を迎え入れてしまう。「ああ…」そして心とは裏腹に、恥ずかしい体位程、私の体は快感を感じてしまう。けれどやはり、男は一方的に登り詰めていく。体を売る事でしか生きられなかった女。そんな私が、生まれて初めて真実と思える愛を手に入れた。彼の愛撫は限りなく優しく、彼の律動は心地よい安らぎを与えてくれた。でもそれは…。
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-正直言ってセッ○スは嫌いではないが、それ程関心は無かった。確かに夫に抱かれれば快感はあるが、それが執着する程のものとはどうしても思えない…。夫が私の下着を脱がし、挿入して来る。激しく腰を動かし、私の名を呼びながら達する。「南都子ォ!!ウウッ!!」それは放出された今も同じだ。そんなある日、主婦仲間と流出物の裏ビデオを観ることになった。そこに映っていたのは、自ら恥ずかしい言葉を口にし、アソコを舐められて悶えまくる女の姿だった。みんな本当にあんなことをしているのだろうか!?アソコをな、舐められるのって、そんなに気持ちがいいものなのだろうか!?私が体験して来たセッ○スとは、あまりにも違いすぎる。1度でいい…。舐められたい!
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5.0「リア・リー、君は素敵だ」摩天楼でロブが出会った、絶世の美女。2人は一目で互いが気に入った。リアは姿形だけではなく、その肉体も素晴らしかった。透けるような滑らかな白い肌。たわわな乳房の先のピンクの突起を口に含むと甘い味がした。アソコに指を差し込むと、既に熱い蜜で溢れていた。ロブは夢中になってリアを抱いた。後ろから、前から。どんな体位にもリアは応じて、激しく感じていた。ロブのモノは、極限まで滾り、リアの股間からは、止めどなく蜜が流れた。「もう1度会いたい。このまま別れたくないんだ。リア…リー」「あ…あ、ロブ…。私も…よ」あなた自身とても刺激的だったわ。私に会いたかったら、ここに来て。あの魅力的な体を抱きたい、早く…!!
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3.8ク○ト○スをこすると気持ちがいいと知ったのは、幼稚園の頃でした。最初はブランコだったんです。ブランコ遊びの順番待ちをしていて、なにげなくポールに跨がった時、「あ…」ポールでさすられたオシッコの出るトコあたりから、えも言われぬ気持ち良さがジーンと広がり、アソコをもっとこすりつけたい気がして。「まァ、ダメよ。みさこちゃん。そんな変なことしちゃいけません!イヤらしい!」その時、その気持ち良さはいけない事だと知ったのです。同時にいけない事こそ気持ちいいんだって事も。その日から人目を盗んでのオ○ニーがクセになりました。オシッコのトコを何かに押しつけたり指でこすったり。男の子にアソコを最初に弄られたのは、小学校1年の時でした。
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-プリマの女王リリア・ナイトが新星・小室美貴に罠を仕掛ける!! その蠱惑的な肉体で、一方的にクンニ、挿入で男に奉仕させる美貴。罠にはまった美貴は「女の悦びを知らない惨めな雌」と言われ、「私を溺れさせる事が出来たら、何でも欲しい物をあげるわ」と、SEXの賭けに乗ってしまう。全裸、座位で巨根を挿入しながら、山道を時速100キロを超えるスピードで車を運転させられる美貴。自らを全くコントロールする事が出来ない状況と、いつ事故を起こすか分からない恐怖に、激しく昂る美貴。愛液が溢れ、肉体は上気する!! ついには「衝突しても落ちてもかまわない!!」と絶叫し、味わった事の無いエクスタシーに達する。賭けに負けた美貴が払う代償とは…!!
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5.0「そのメスブタは肛門を犯されるのも大好きですよ。どうぞア○ルにも入れてやってください」男の冷酷な声が響く。「あ…いや、そこは…」野卑な男達の太いペ○スが上下の穴に押し入り、私の中でせめぎ合いこすり合い、おぞましい苦痛と鋭い快感が走る。「き…ついィ、ヒイイ~ッ」「おうッ凄い!」「気持ちいいぞ!」狂いそうなほどの凄まじい快感。「ひぐう!ぐふっ」バチバチと絶頂の火花が飛ぶ。脳裏が真っ白になる。身もだえしてあさましい愉悦を貪る私を男は美しい口元をかすかに歪め、嘲笑う。「ああぅ、狂うぅ。狂っちゃう」私の肉体をこんなんにも狂わせた美しい悪魔…。「あッイクッ、イクウゥ~ッ」身も心も淫獄の炎に焼き尽くされ、私は真っ白な灰になってしまう!?
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-アソコを弄られながら、男のモノを咥えさせられる私。もう何時間も!?「お…願い…もう、少し…休ませ…て」男が私を張り倒す。「生意気言うな。お前は誓っただろう。俺の奴隷になると。いつでも俺が犯したい時にマ○コを差し出すと」「…はい。私はあなたの奴隷です」「なら黙って言う通りにするんだ。俺のチ○ポを勃たせるんだ!」「ハ…イ…」ああ、もう何時間フェ○チオさせられているの?もうアゴがくたくた。彼のペ○スは、まだ勃たない…。2カ月前、私は交通事故を起こした。私は軽傷だったが、相手の夫婦は重傷を負い、奥さんは亡くなった。相手の家に謝罪に行ったが、妻を奪われた男の目は憎しみに満ちていた。謝る私を男は奥さんの遺影の前で乱暴に犯した…!!
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-憧れの先輩と偶然の再会!でも、その場所がなんで私の勤めるキャバクラなのよ!?ロマンスのカケラもないのかなあ?ところが酔いつぶれた先輩を送って行く事に。そして彼の家に誘われた。当然のように迫ってくる先輩に「ただの先輩と後輩だっていったじゃん」と抵抗する女。「タクシーの運ちゃんがいるのに告白なんてできないだろ」と先輩。思いの丈を告げられ、いつの間にか裸にされた。もうイヤじゃない。いきなり足を大きく広げられて舐められても、気持が良くて。すると先輩が「あ~、もう入れたいっ。ガマンできないっ」「えっもう」アソコにズズズっと入ってくる。「ああ…あ…」「ゴメン俺久しぶりで」「私もそうよ。だってずっと彼氏いなかったから」先輩だから…。
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-かつての高校のクラスメイトと再会した。彼はすっかり変わって、とても素敵になっていた。私はと言えば、毎日同じ事のリピート。このままでいいのだろうか、という焦燥感だけが募っていく。彼、寿田君は、ちょっと変わっている。「趣味は?」と聞かれて「視姦かな」と答えるような。「触れないで愉しむんだ」彼に見つめられると、熱い―。体中舐め回されたみたい。嫌な目。恋人のために装った、この化粧も服も、全部剥ぎ取られる。彼とばかり目が合うのは何故?まぶたにキスしてまつげを撫でる。まばたきを1つ。OKのサイン。ほら、今、ファスナーに手を掛けた。「全部、見せて」私は答える。「全部触って」「君ばかり見ていた。こんな風に毎日、夢の中で君を犯した」
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5.0あたしはお姉ちゃんの夫、春樹に2年前会ったときから一目惚れしていた。もう我慢できない。今夜こそ決めるわ!!義兄と2人きりになった夜「ねえ…抱いて。お義兄さま♪」裸になり自ら濡れそぼったアソコを広げて義兄を誘うあたし。「ここ…ここに入れて。義兄さん」「梨里ちゃん…ダメだよ…そんなコトしたら、もう…っ」春樹も我慢できなくなり勃起したものを握りしめ、梨里のアソコに挿入する!!「そう…よ。入ってきて。もっと奥までっ!!」義兄は梨里の名を呼びながら、猛りきったモノを激しく出し入れする。「ああっ義兄さんっ!!凄いわっ!!もっと奥まで入れてっ!!」自ら腰を動かし、義兄のモノを思い切り深くまで飲み込む梨里。「イイのォ!!すてき…たまらない」なのに心が痛む。
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3.0ある日、森の中の泉で妖精と王子が出逢った。王子は妖精の美しさと「なあに、いつまでも見てんのさっ」威勢の良さに惹かれ、妖精は…「まあ怒られても仕方ないな。僕の裸も見せるから許してくれないかな」王子の…まあ、とにかく惹かれた。2人は恋に落ち、愛し合い…「エリス、ずっと一緒にいよう」「ええ、ショーン」ところが「あっごめん。僕は王子だった。国を捨てることはできないんだった。でっ,別れた。…って、展開早すぎでしょっ。ふざけるなァ!」300年生きてきて初めて気の合う人に会ったんだもの。楽しくて…愛しくて…。「君は永遠の命を持つ妖精。僕は人間。僕だけ歳を取って…」「あなただけ歳を…そうだ!私、妖精やめて人間になる!」と決意するが…!?
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-授業に身が入らない生徒を放課後呼び出したら「俺、先生のことばかり考えちゃって何も手につかなくなって…」「あら!滝川君。だめよそんな…でも」その瞬間、私はつい、まだ若々しい肢体に、いたずら心を起こしてしまったのだ。「じゃあ、スッキリさせてあげようか」上着を脱ぎながら言うと「ええっ」と大驚き!!「生徒の悩みを解消してあげるのも先生のお仕事だもの…そうでしょ?」ブラを外し、自慢のバストを露出させると「あ…あの…お、俺…」まあ、スレた大人なんかと違って若い子でもこんなにウブなコがいるのね。カワイイわ。食べちゃいたい。キスすると、それだけで股間がバキバキ。ズボンから出して扱いてあげると、凄い、信じられないくらい反り返って、発射!!
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1.0私は高級娼婦だ。今夜の客はこの人、有名な政治家の先生。でも、もう半勃ちにしかならない。それをうまく使ってSEXするのが私のテクニック。唇と舌と指を使って愛撫すると同時に、自分でアソコをいじって濡らす。「ああ…私もう、すごく感じてるの」男の手をアソコに導く。「おお…トロトロ溢れてくるよ。すごいよ」「さ、先生、入れるわよ」私は男に跨り挿入すると激しく腰を上下させる。「あっあ、いいっ感じる。感じるう」私は、どんな男とでも感じる。そう、とても気持ちいい。SEXが大好き。いつでも感じるの。この仕事は天職だわ。そう思っていたある日、拓巳と出会った。初恋だった。娼婦はやめた。彼とSEXした時は少女のように緊張した。なのに、感じないのだ!!
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-入社10年、同期のコ達は、もうほとんど寿退社していない。社内では、お局様状態。給料は上がらず、増えるばかりのカードローン。ローンを返すために、またカードローンを組む。カードの砂で築いた城は、もう崩壊寸前。そして私は、OLが終わった後の仕事をすることになった。初めての客は、さえない中年サラリーマン。男は会社での鬱憤をはらすように、荒々しく私の乳房を揉みしだき、アソコを捏ね回した。「ちくしょう。お高くとまりやがって。パンツ下ろしたら、ただの女じゃねえか」私の肉体を貪りながら職場の憂さを晴らしている。「あふっ」後ろから男が激し突き立てる。「これがお前の本当の仕事だあ」それから私は、少しずつSEXにも慣れていった。だがある日!?
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3.0「よーしのちゃん、見~つけたっ♪」女の大きな胸を鷲掴みにする次長。「か…会議室ですよっココ!! 誰か入ってきたらどうするんですか!?」驚いた女は思わず揉まれた胸を押さえる。しかし次長はニヤニヤとしながら「誰が入ってくるのかなぁ? 別に誰もいないじゃないか…!?」と言い、また胸を揉んでくる。「やっあっ」嫌がる声を上げながらも女の体は勝手に疼く。「ああっそんなっ、めくっちゃダメです」次長は女の胸を机に押しつけ、スカートを捲って女のアソコを覗き、弄り始める。「おお…っ!! ヌルヌルじゃないか…っ!!」「あぁ~っ!! や…や…やめてください!! そんな…こと言わないでっ!!」恥ずかしいはずなのに気持ちに反して女のカラダは次第に熱く濡れて疼いていく。
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3.0深夜のオフィスで、年下の部下の指と唇が、淫らな音を立てて私の乳首を思う存分味わっている。「主任」と呼ばれながら、音を立ててアソコを舐められると、思わず喘ぎ声が大きくなってしまう。椅子の上、対面座位で彼のモノを受け入れた。あまりの熱さに、もう腰が動くのを止められない!! 2人の動きの激しさに、デスクの上のパソコンが派手な音を立てて揺れる。椅子に座った彼の足下に跪き、思いっきりチュバチュバと肉棒をくわえこむ。「おいしい…おいしいわ!」思わず心で叫ぶ。最後は、背面座位で自ら結合部を愛撫しながら絶頂に達する!! この年下の美酒が、こんなにもおいしいのは、彼に婚約者がいるから!。ああ、まだ彼の余韻が肉体に残っている…。
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-美華と結華は双子の姉妹。ある日、委員会で遅くなった美華が、結華を迎えに行くと、結華の喘ぎ声が聞こえてきた。奥手の私にも、その声が恥ずかしいものであるとすぐ分かった。あれは、ディープ・キスっていうの?顔、ナナメになってる。すごい、なんだか味わってるみたい。私も憧れている先生の手が結華の白いおっぱいをくるむように揉み始めた。「あ…ん」嬉しそうに甘い声をあげる結華。自分が揉まれているように乳首が堅く尖る。「あ…いや、そんあところ、恥ずかしい」先生が教卓の上に横たえた結華の両足を大きく広げ、中心部分を音を立てて舐める。あれがクンニリングス…?「もう蜜が溢れてる」「や、いじめないで」喘ぎ声に誘われ先生は結華を刺した!!
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-…イヴ。愛しいイヴ。おまえは私の唯一の恋人。おまえを失えば私は生きていけぬだろう。私は待っている。イヴ、おまえが目覚める時を。イヴ…お願いだ。もう1度美しいその瞳を開き、小鳥のように清らかなおまえの声で私を呼んでおくれ。公爵は森の魔術使いの元へ取り出したばかりの心臓を持って訪ねた。そこには公爵の妻の白骨が!?公爵の妻、イヴは生き返った。だが、姿はイヴのままだが、その心は娼婦のものだった。馬小屋で男を誘うイヴ。「いめません、奥様。こんなことが旦那様に知れたら」「何ビクビクしてんのさ。平気さ。誰にも知られっこないよ。これはあんたとあたいの秘密。ほら、もう焦らさないでおくれよ。あたいを気持ち良くしておくれよ。そうそう」
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2.0電車の中で、道具を使い女を絶頂に導く研究者達。彼らが調べているのは、絶頂時の女のアソコから溢れる液体の成分だった!? 一方会えばSEXだけの不倫の彼氏に、潮時を感じていた絵衣子。電車の中で研究者達に襲われたところをハーフの青年実業家、ジョージ華崎に助けられ、彼の所有する島にクルーズすることに。当然のように絵衣子はジョージに惹かれ、激しく情熱的なSEXを満喫する。彼の指が、舌が、逞しいモノが、絵衣子のアソコを愛撫し出入りする度に、絵衣子はおびただしく濡れていく。「あああ…ジョージ…」絵衣子に気付かれぬよう、試験紙をアソコに押し当てるジョージ。彼も研究者達の仲間だったのだ。そして彼の島は、ある実験場だった!?
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3.0オールドミスの私がハンサムな彼にプロポーズされた。初デート、初めてのキス、初めてのペッ○ィング、そして初めてのSEX。彼の家に挨拶に行った時、豪華な屋敷と美しい義母に圧倒された。ところが、トイレに立った時、いきなり義母に「あなたを待ってたわ」と言われ、唇を奪われた!?舌を吸われ、乳首を舐められ、アソコを指で嬲られる!!そして義母の舌でアソコを舐め吸われた時、そのあまりのテクニックに私はイッてしまった!!結婚した私を待っていたのは、義母を始めとする屋敷の女達の真昼の陵辱だった。縛られ、鞭で叩かれ舌で、指で、唇で、バ○ブで犯される!!女達の愛撫には限りが無く、私は生まれて初めて止まらない絶頂というものを知ったのだった!!
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3.0僕のママは、いわゆる“女主人”“支配する女”だった。そして僕は随分永い事彼女に支配される“無力な子供”であったのだ。本当に気の遠くなる程永い時間。鞭打ちにママがエロティックな興奮を感じていると気づいたのは一体幾つの時だったろう?剥き出しにされた僕のお尻を見る彼女の目つきが、ほんの少し執拗だったとか。あるいは唇の端に刻まれた微かな笑いの欠片とか?それと気づいた時から僕は半ば無意識に媚び始めた。痛みに呻きながらも、ほんの少しおおげさにお尻をくねらせ、ほんの少しおおげさにすすり泣いた。そうするとママが喜ぶので。それは無力な者の保身であり、同時にママの中の“女”の部分への攻撃でもあった。見てる。ママが僕の!?
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5.0私はもうすぐ結婚する。幼なじみのケイン・スチュアートと…。ケインは昔から誠実で頼りがいのある人だった。そう、彼も私も決してお互いを不幸にはしないだろう。体の相性だって悪くない。抱かれれば感じる。ちゃんとイクこともできる。なのに何故。何故、私の心は浮きたたないのだろう。ケインに後ろから挿れられながら思う。幸せなのに。そうね、幸せなのに。そんなセアラの前に、従姉のリア・リーが現れた。リア・リー。私の美しい従姉。リアの連れの2人の青年も魅力的で、彼女の華やかさは必ず周り中の視線を釘付けにする。私は、なんだか恥ずかしいような卑屈な気分になっていた。結婚式の後、リアは私達を強引に夜会へと連れて行った。そこは淫獄の!?
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-チュパチュパと淫らな音を立てて、女が男のモノを吸う。「あ、あ、真紀子。いいよ…いきそうだ」「だめよ、まだ。あなたのを入れるために私、還ってきたのよ。哲哉…ほら」真紀子は哲哉に跨がると自ら指でアソコを開いて哲哉のモノを飲み込む。「ああっ」あまりの快感に哲哉が体を痙攣させ声を上げる。「てつ…や…」真紀子は全身を激しく上下させ哲哉のモノを扱く。ズブズブと卑猥な音が結合部から漏れる。「あ、あ」真紀子も嬌声を上げる。「真紀子…き…つい!」「いいの。哲哉をうんと締めたいの。愛したいの」真紀子は哲哉の言葉に、余計アソコをギュウウと締める。「ああっ」哲哉が悲鳴のような声を上げ達する。だって私達には時間がない。時間がないのよ…!!
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3.0「よおよお見せつけてくれるじゃねーの、ボクたちにもちょーっとごちそうしてよ」海辺で愛し合う2人の前に現れた男達。男達は彼氏を殴りつけると女を押し倒し、強引に女の胸にしゃぶりついた。「いやーッ入れないでえ」性急に男は女の中に入りその熱を押しつける。「兄貴ィオレにも早く…」その様子に興奮したもう1人の男が涙する女の口を犯す。前からも後ろからも責められ、女はひたすら彼氏に助けを求めた。「助けて、和也助けてーッ」意識を失っていた男が目を覚まし、見たのは男達に犯され…「あっう、あっあん、ひいい?っ」と喘ぎ声を上げる女の姿だった。「助けてえ、あっあっあ」しかし、女の思いとは裏腹に彼氏は逃げ去り、女は絶望に堕ちるのであった。
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3.0その日、私は初めて婚約者の母親の家を訪れた。うっそうと繁った木立の中、暗く影が落ちる寒々とした印象の大きな屋敷。「寂しくないのかしら」「平気なんだろ、あの人は…」婚約者の雄一が母親のことを語る時、私はいつも暗然とした気持ちになる。冷たいイメージのあるお母様に会うのが怖かった。現れたお母様は、雄一の母親とは思えない程若く美しかった。「あなたが麻里さん…ね」なんて綺麗な笑顔!!その笑顔で私の中の緊張や恐れが消えた。そしてパーティーの夜、お母様は私の指を足に見立ててダンスを教えてくれた。指が私の指の股をこするとぞくっとした。お母様は私のドレスの上から乳房をまさぐった。乳首が硬く上向くのが自分でも分かった…!!
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-「悦二。抱いて、ここで今」真夜中のレストランで、女が囁く。「結花里」「帰れないわ。悦二に可愛がってもらわなきゃ、きっと今夜も眠れない」わかってるよ。悦二の黒い睫毛がうなずくと、長い指がブラウスの中へ滑り込む。慣れた手つきで下着から女のふくらみを解放させ、ゆっくり大きく揉み上げてゆく。「あ」結花里が体を痙攣させ、声を上げる。ほどなく、尖り始めた乳首を見つける。「悦二…好き。愛してる」剥き出しになった胸を押しつける様にすがりつき、ねだるようにキスをする。長い指は唇と同じくらい濡れた所をすぐ捉え、細やかに大胆に動く。こりっと悦二が乳首を噛む。「ああっ悦二ぃっ」「クロスがびしょ濡れだ」「ちょうだい…悦二…早く」悦二はズブッと…!!
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-事故で不能になった御曹司の社長暗殺を請け負った蜜子は、看護士になりすまし、屋敷に入り込む。だが、男が本来は優しく男らしい人物だと知った蜜子は、男の不能を直すため、夜中にある洞窟に連れ込む。仮面をつけて正体を隠し、男の下半身を剥き出しにする。そして萎れた男のモノに、謎の液体を塗り込む。「やめろ!事故で不能になった男に色仕掛けは無用だ!」だが蜜子は無言のまま、巨大な蜂の巣を叩き落とす。無数の蜂が男のモノに群がり、毒針を突き立てる。激痛に気を失う男。気がついた時、男の上では全裸の女が身体をくねらせていた。そして女のアソコからは、猛りきった自分の男が出入りしていた!!「女が抱ける!」男は女を組み伏せ腰を…。
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-ある日目が覚めると、私は見知らぬ部屋のベッドの上に全裸でいた。「こ…ここはどこ…?」ひょっとして、またやっちゃたんだわ。私には夕べの記憶がまったく無かった。「おや、もう起きたのか」「あ…あなたは?」「起き抜けのイッパツでもやろうか」見知らぬ男が馴れ馴れしそうに言い、私の足を広げる。「あっ…ダメ…!」「何言ってんだよ。夕べはあんなに燃えてたくせに!」男が猛り立ったモノを遠慮なく私のアソコに挿れてくる。私のアソコも何故か何の抵抗もなく根元まで飲み込んでしまう。「どうだ。突っ込まれてる所がよく見えるだろ?」激しく抜き差ししながら男が言う。「あはぁあっ…」「ほら、イヤラしくヒクヒク動いる!」「昨日あれだけイッて、まだ足りないのかよ?」
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-気合いを入れて合コンに向かうため、勝負下着を買いにきた私。ところが下着売り場にパンティやブラジャーを真剣に見ている男がいた。下着フェチの変態!?「彼女にプレゼントしようと思うんだけど」な~んて言ってるけど、下着に頬擦りなんかしてる!?やっぱりあいつは変態だったんだ!!逃げるようにして合コンに来たら、なんとそこに変態がいた!!弁護士だって言うけど、変態はイヤ。なのに向かい合わせの席になって。そして気がついたらベッドの中に。「あ…ん…気持ちいい」体へのキスも、乳首への愛撫も、あそこへのも…。とっても気持ちイイ!!「く…う、あっ!ああ…」アソコを舐められると、たまらなくなって。「いい…も…早く」いきなり腰を掴んでお尻を上げさせると!?
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2.0弟のアーリンをゲイの道に引き込み破滅させた、父の秘書を探すため、ゲイ狩りを命じるダク家の当主キャサリン。だが、秘書はすでにキャサリンが殺していたのだ!?彼女の中では、ホモセクシャルと魔女が同じになっていた。彼らを世界から一掃させるという狂気に取り憑かれていたのだ。ある日キャサリンは、食べた料理があまりにも美味かったので、シェフに夜の伽を命じる。「お前ほどの料理の達人なら、さぞこっちの料理も上手そうね。さあ、私の欲望を満たしてちょうだい。もし満たしてくれたら、もっと大きなレストランのシェフに抜擢してあげてもいいわよ」男の指と舌の愛撫に激しく応える女。「あ…」その直後「お前はその舌と指で私を満足させればいいの!」と。
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-ホテルでの浮気の後、食後だというのにルームサービスを頼む人妻。「だって、運動したもの…それに食べる事自体が好きなのね」「食欲は性欲に比例するってさ」ふうん…男のペ●スに手を伸ばす私。巧みなフ●ラでまたたくまに怒張するソレ。バックから激しく責める。さしずめこの男はイカの刺身って所? 歯ごたえはあるけど、さっぱりしすぎているわ。次の男とは映画館のトイレで。スパイスの料理の後は、やっぱりデザート。うぶな学生を性技で翻弄し口当たりの爽やかなフルーツを…。男の人ってかわいそう。性欲を満たすためだけにしかSEXできない。本当のSEXの楽しみ方なんて、一生わからないんだわ。夫に隠れ、次々と浮気を繰り返す人妻…!?
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5.0雪深い山奥に住む謎の姉妹。ある夜、リゾート開発会社が雇った地質調査師の男が吹雪の中、土地の買い取り交渉にやってきた。 調査のため1ヶ月、離れに逗留することを希望する男。姉は自分たちの生活に干渉するな、特に妹には声も掛けるなと言う条件で了承する。ある夜、男は妹がバイブを使ってオナニーをしている姿を目撃する。妹は驚きはしたが恥ずかしがらなかった。姉に「今夜のように寝苦しくてモヤモヤする夜は、これを足の間にあてるとリラックスして眠れる」と言われたと言う。男は、「やってあげる」と言って、バイブで愛撫し、シックスナインで互いに絶頂を迎える。だが妹は、挿入だけは頑に拒む。そこには姉妹の驚くべき秘密があった…!?
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-晩秋の東京を発ち、夏の白い光に溢れたこの国に着いた時から、すでに私の心は裸になっていたのかも知れない。私は、もうすぐ結婚する。両親の決めた相手と…。子供の頃からそうなるものと思って育った私は、好きな人ができても恋愛に踏み込む事もなく過ごしてきた。夫となる人が、どんな人だろうと両親に逆らうつもりはない。たとえ、その人に恋愛感情が持てなくても、それはさほどの問題ではないと思っていた。でも…なぜか心が重い。何か忘れ物をしてきたような…。焦りに似た不安が心のどこかにある。そんな私に姉が1人旅を提案してくれた。海外は何度も旅しているけど1人旅は初めての経験。空港に迎えに来てくれたのは、褐色の肌の美しい異邦人!?
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3.0もう、あなたしか見えない。夜の浜辺で全裸で絡み合う男女。「愛してるわ、道也」立ったままの男に抱きかかえられ、下から激しく突き上げられながら女が言う。「伊緒…」女の尻を抱えてピストンしながら男が言う。「もう終わりね、私達」「ああ…」「思い切り…して!」片足をついた女が、もう片方の足を男の方に掛け、男のモノを奥深くまで飲み込む。「イカせて…」再び女を抱え上げた男は、さっきよりも激しく腰を動かす。「あ…あ、もっと…」後ろから女の片足を抱えた男に女が言う。「も…っと、もっと突いて!」後背位になって後ろから出し入れする男に「突いてえ~ッ!!」女は絶叫する。私達は今晩死ぬ。その思いが、さらに2人を燃え上がらせる。「お…う」「あいい~ッ」
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-実家の母から、「嫁が浮気をしている」という電話がきた。しかも男と逃げるつもりで母親からお金をせびり取っているというのだ。とりあえず実家に帰った私が見たのは、認知症を発症し始めた母の姿だった。すべては母の見た妄想なのか!?だが、確かに弟の嫁が母からお金を騙し取っている場面を目撃した私は、浮気の話も本当かと思い、調べ始めた。そして行商の男があやしいことを突き止めた。とある水を1箱頼むのが合図なんだ。母の言うとおりだった。私は2人の逢い引きの場所に先回りし、証拠を掴もうとした。そして2人は本当に現れ「あん、早く。あ…はあ」本当に始めちゃったわ。おぞましい。納屋の中でバックから激しく腰を振る男。なんて醜いの!?
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-SEXの後、全裸でしどけなく横たわる若い女をしみじみと見つめる初老の男。2人は実の父と娘だった。「私の目にしっかりきざみつけておきたいんだ。お前の肌、におい、お前の…」娘の肉襞を大きく押し開き、じゅっと音を愛液を啜る父親。「見てごらん、父さんのがここに入るよ」「うれしい、お父さま」めりめりと父親の充血しきった肉棒が、娘の秘唇に押し入っていく。「どうだ? 気持いいか?」「もっと…もっとお…」父親に跨がり、快楽を貪る娘。2人で果てた後「最近夢に見るんだ。若くてたくましい男に、お前が凌辱されている。だがお前は私との時より満足そうな顔をしているんだ…」と父が語る…。背徳、禁断、倒錯、退廃…。様々な異常な愛の体験を描く衝撃作!!
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-去年の3月の事でした。「大阪に単身赴任?」「1年なんてあっという間だよ」でも離れちゃうの淋しい。結婚して3年――。「ねっあそこにキスして…」最近こんな事も言える様になったし…。「ん、ん、ああン。今度は私がしてあげる」夫のモノを舐め、しゃぶり、くわえる。こんな事も出来る様になったのに…。退屈になった私は友人が誘ってくれたブティックのバイトをする事にした。そして年下の木戸君と出逢った。一緒に食事をする関係から、ホテルに行くまですぐだった。彼の指が肌に触れた時、我にかえった。嫌いだとは言えなかった。やめてとも言えなかった。私、飢えてたのかも知れない。彼のS○Xは逞しく、そして旺盛だった。夫とは違うガツガツと貪るように激しい!!
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-ポルノ女優の羽純は、演技と私生活が正反対!!演技では、どんなに大胆で色っぽい女でも演じられるのに、実生活では大好きな助監督の早瀬と口をきくことさえ出来ない超奥手の恋愛恐怖症なのだ。ところがある日、そんな羽純をバカにするような声が聞こえ始める。最初は空耳かと思っていた羽純だが、スタッフから「昨日は楽しかったよ」なんて言われ驚く。昨夜、羽純が「淋しいから慰めて」と言って一夜を共にしたというのだ。しかも、羽純がスタッフとホテルに出入りしているところが頻繁に目撃されているらしい。私、そんなふしだらな女じゃないのに、何でみんなそんな非道いことを言うの!?部屋で1人泣き崩れる羽純の前にマリコと名乗る羽純と同じ顔をした女が!?
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2.0朝、会社に行ったら、秘書をしている専務の机の上に裸で縛り上げられた女達の写真があった。「気に入っただろう」私に見せるためにわざと置いてあったのね!?「清瀬夏絵、君が気に入る事は分かっていたよ」後で鍵をかけた!「専務…変な事をおっしゃらないでください」「変?」専務が私の腰をグイッと引き寄せる。腰に食い込んだ手が熱い。額に吹きかかる息が熱い!「なぜこんなに胸が尖っているんだ?なぜこんなに腰が熱いんだ?」下腹に押し当てられた彼の固い昂りが熱い!!彼にとって、私はたやすい獲物だったろう。彼を押し付けられた時、私のソコは拒みようが無いほど熱くぬかるんでいたのだから。
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-ある日会社のチーフに連れて行かれたのはホストクラブ。そこには私のモロ好みの男がいた!!しかも彼にデートに誘われ、気がついたらホテルに!?「だ…だめ。まだシャワーも浴びてないの」「その方がいいんだ」あっという間に裸に剥かれ、彼の逞しいモノが入って来た。「あうっ!!」彼のS○Xはさすがだった。前から後ろから攻められ、私はただ声を上げるばかりだった。ある日、彼のモノを口で愛撫しながら聞いた。「あたしって沢山の女の子の中の1人なのかな」「ばかだな。他の女の子達は、みんなただのお客様さ」「信じていいの?」「ソレより君に頼みがあるんだ」大きくなったモノで私を貫きながら彼が言う。「実は女性専門のソープのモニター役をやって欲しいんだ」
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-私の彼は、オーナーをしている店では女装の超美人。でも女装は趣味なので、いたってノーマル。なのに最初の時、男でもない女でもない中性的な何かに抱かれているみたいで、不思議な感覚だった。肌を合わせる度に彼が男だって思い知らされる。ある日お風呂に入っているとき、いきなり彼が入ってきた。「一緒にお風呂に入るのは嫌だって言ってるでしょ」「君の体なら隅々まで知ってる。白くキメのこまかい肌。ちょっぴりふくよかなライン。胸は平均。ツンと上を向いてプニプニと弾く乳首。好きだよ、秘密の隠されたこの花園も」「はあ」「湯よりも熱い蜜が、奥の泉から溢れる」「はあん」「僕のも触って」ああ、大きい!こんなのが私の中に入るなんて信じられない。
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-拓の手が、嬲るように私の乳房を泡で洗う。それは愛撫なのか洗ってくれているのか、もう分からない。あまりの快感と羞恥に「やめて」と言うと、「我が儘はは許してあげるけど、あんまり逆らうとお仕置きだよ。もう君は僕の愛玩動物なんだから、ちゃんと僕の言うことを聞かなきゃ」そう言いながら、拓の両手が私のアソコをまさぐり、思うままに弄くり回す。もう泡で濡れているのか何で濡れているのかわからないくらいヌルヌルになっている。「似合うよ、麻美。君にはこの赤い首輪が何よりも似合う」「あ…ああ…!」思わず声を上げ拓に抱きつく私。「聞くわ!あなたの言うことなら何でも。だから」「だから?」「私をいつまでも側に置いて一生可愛がると約束して!!」拓のモノが…!!
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-夫との生活は、まるで風ひとつない海のようでした。激しい恋愛感情もないかわりに大きなケンカをすることもない。穏やかといえば穏やかですが、満ち足りぬ物を感じていたのです。せめて子供でもいれば毎日の生活にメリハリができる…私はそんなことばかり考えていました。そんなある日、夫からクルーザーでのバカンスに誘われました。結婚以来初めてのバカンス。舞い上がる私が目にしたのは他の女性とSEXする夫の姿でした。そして私の体にも何人もの男女が絡みつき、心とは裏腹に濡れていくのです。「いや、恥ずかしい。見ないで、あなた」何人の男に貫かれ何度果てたか…何人目かの男を迎え入れている時、私は夫の熱い視線を感じながら絶頂に…。
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2.0船上結婚式の当日、甲板の上で私は義父にウエディングドレスの裾を捲られ、後ろを犯された。「ひいっ、痛ぁ!」「詩乃!力を抜け!」「そうら詩乃のおシリに根元まで入ったぞ」「許してェ、お義父さん!ひいっ、動かないでェ、死んじゃう」「大丈夫、すぐ良くなるよ。お前は私のものだ」幼い頃から父は私の躰を調教してきた。「あっあっ」「フフフ、イキが荒くなってきたぞ。気持ち良くなってきたな。ああ、俺の夢が叶ったよ。ザマアミロ、詩織!お前の娘の処女を全て奪ってやったぞ」詩織?お母さん…?私の母は前夫に死なれ、4歳の私を連れ、今の義父と再婚したのだ。義父は母と再婚した事がとても嬉しそうだった。だが母は義父を嫌った。義父は母を性奴にしていた!?
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-突然誘拐され、レディーLの調教スクールに入れられた令嬢・朱雀由麻。Qと名付けられ、まずは、巨根に跨がり、挿入したまま大開脚でオナニーしながら初めての快感を告白させられる羞恥プレイ!! 「初めての快感は鉄の手すりでしたわ。跨がって遊んでいたらキモチ良くて。それをある日運転手に見られて弄られて、指とか入れられてコスられて!! ハメたらすっごく良くて!!」話しながらイッてしまうQ。溢れる愛液と陰唇の具合の良さを美青年・紫堂に見初められその後は、フェラで射精させるまで激しくムチ打たれ、背後からズッポリ。溢れる愛液と陰唇の具合の良さを美青年・紫堂に見初められ専属奴隷になる事に!! 証としてアソコに紫堂の名前を刺青!! 痛いけど嬉しい!! 聖水飲み干し靴にキス!! 「私は貴男の忠実な肉奴隷」
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5.0レンズを通して私の目には、様々なカップルの幸せが映っている。何度も何度も目にしている情景だけど、年齢を重ねていく度に、この仕事が辛くなってくる。私は事業に失敗した兄を手伝って、夫婦や恋人同士のカップルが“自分たちのセックスを2人の記念に撮影したい”という依頼を受けて、ビデオやカメラで撮る仕事をしている。私の前で、文字通り様々な男女が様々なセックスを繰り広げる。ある日の客は、見たことがないほど鍛えられた美しい肉体をしていた。初めてよ、どうしたの?こんなにもドキドキして。私が…私がリラックスしなくちゃ。ああ、こんな身体に愛されてる女性が羨ましい…。「あ…ん」相手の女性も愛されて当然の美しい女性。私の眼前で2人は!?
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-かつての恋人、徹から「会いたい」という手紙が来た。医者の息子の徹は自称ミュージシャンで、よく勉強と言ってはアメリカやイギリスに出掛けていた。翔んでる感じがカッコよく見えた。「お前の唇大好きだよ」おみやげのディオールの口紅を塗ってくれると、そう言いながら、ネットリとしたキスをした。「ニューヨークでもロスでも、ずっとお前が欲しかった」乳房を揉み、首筋に舌を這わせた後、私の足を大きく広げ、アソコを音を立てて舐める。「あ…」「ホラこっちにもおみやげだ」徹はいきなり口紅をアソコに突っ込んだ。「何!?冷たいっ」あ…でもゴツゴツしてて気持ちいい。「すげえHな女。食らい付いて離れないぞ。こいつ。でもこれじゃあ細くて物足りないか」「じゃ、もっと」
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-友人と33年に1度の流星群を見にきた美鶴。ところが友人は流星群そっちのけで彼氏と一生に1度のHを楽しんでいる。恋人のいない美鶴は「寒いよ~Hしなくてもいいから、くっついてるだけでいいから誰かいてほしいよ~」と情けない限り。余りの寒さにもよおしてしまった美鶴は茂みで用を足す。一生に1度のロマンチックな夜に1人でオシッコしてるなんて。さらには着込みすぎて元に戻そうとして崖から落ちそうに。そこを助けてくれたのが、結構いい男。さっそく流星群が願いを叶えてくれたのかしら、とドキドキしていたら、なんと下半身丸出しのままを見られちゃった。「きゃあぁ~」2度と彼に会いませんように、と願っていたのに、花嫁修業で通っていた料理教室で!?
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-サイドシートなんてまっぴら! あたしはあたしの思うように走りたい!! だからバイクの1人旅が大好きなの。カーブの向こうに何が待っているのか知りたくて、いつも遠出になっちゃう…。そんな時、峠で事故った男を拾った。しかたなくタンデムしたけど、そいつは嫌なことを思い出させた。かつて結婚を約束した男が居たけど、妊娠が分かった途端、手の平返し!? 産んでいたら3歳の子のママをやっていたかも知れない。ところがそいつは、17歳で彼女を妊娠させ、彼女に産み逃げ去れていたのだ。でも2人とも後悔していない。自分で決めたことだもの。誰にも話したことのないことを、自分でさえも忘れたと思っていたことを話し合った時、2人の心と体は近づいて…。
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2.0パティシエだった彼からは甘いバニラの香りがした。指からはココア。唇からはラム酒。甘く熱い愛撫。私をとろけさせる交わり…。日々繰り返す甘美な営みを私は愛だと信じていた。1年前のあの日まで――。「あの子が新しいセッ○スフレンド?」私はただのセッ○スフレンドだった――!!ホロ苦い想い出…。今も美味しいケーキを食べる度に思い出す…。私は松永麻里子。結婚を来年に控え、今日は結婚式の打ち合わせにホテルに来た。婚約者の学さんは、お見合いで知り合って間もないけれど優しくしてくれる。私はきっと幸せになる――!!そんな私達の前に現れたパティシエは、1年前私を傷つけた男、彰人だった。彼は私を厨房に連れ込むと、無理矢理私を…!?
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-我が家の暴君は、公然と愛人を囲っている。「あ…ん…」乳首を頬張りながら、もう片方の乳房を握りしめる。「ん…ん…」「お前だけだ。そばにいて安心できるのは」「また、そんな事言って。天下の高見沢建設の社長だったら…いくらでもそんな女いるくせに」男の手が女のアソコに伸びる。「ああっ」クチュっと言う音とともに女が声を上げる。「確かに、この私に逆らえる者など誰もいないがね」男は女の乳房を後ろから掴みながら、大きく開いた脚の間に指を入れる。「あ…あん、あん」アソコの中で蠢く指に合わせ、嬌声が上がる。今度は顔の上に跨がらせると、ぴちゃぴちゃと音を立ててアソコを舐める。「もうダメっ、腰がトロケちゃう!」「ようし。尻を上げろ」「ああっ凄い」
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5.0「キスマークが口紅のあとのことじゃないって知ったの、幾つの時だった?」「中学生くらいかな…」「そう…でも「口紅のあと」のほうが言葉に合うし、綺麗だと思わない?こんなふうに」行きつけのエステサロンの彩夏は、そう言って流美の乳首にキスをした。「あ…」「ほら鏡に映った乳首の周りに、くっきりと真紅の口紅が残っていた。「ピンクの乳首…花芯のようね。バラみたいだわ」彩夏は突然流美を捕まえると、下着を下ろしアソコに口紅を当てた。「こっちもつけていいのね」「あっ…や…」ヒヤリとした口紅の感触に思わず流美がビクッとする。「何か分かる?私の口紅よ」「あ…」「ほら…私の唇があなたの花びらにキスしているわ」「あ…」「あなたの蕾にも。それから…」
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-森の中で銃の射撃訓練をしていた隷士は、その腕前を見込んだ愛染道士と名乗る男に、留守の間の身代わりを頼まれる。男は愛染の館で、神通力の功徳により人助けの秘法を施し、男女の愛や悩みをたちどころに治しているという。その実態は、媚薬とS●Xで女の心と肉体を満たし、悩みを解消し、生きる気力を与えるというものだった。隷士の眼前で、愛染道士の逞しいペ○スが、女エグゼクティブのヴ○ギナを貫く!ズグゥッ「功徳を受けよ!」「あっあっ…はあっ」対面座位で激しく腰を動かす女。「愛染道士様の尊い精気が私の中へ…。ああー…」絶頂に達する女。「たいした祈祷だ」隷士に道士は「私の代わりに女達を喜びで満たしてやってくれ。お前なら出来る!」
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3.0恋人の死の謎を解明するため、新興宗教に入信した杏奈。ようやく洗礼に漕ぎ着けるが、気がつくと快楽を貪る男女の群れの中にいた。麝香の香りのせいか、自分までアソコが熱くなり疼く。この部屋を出なきゃ、頭が痛い。その時、教祖の声が響いた。「恥じる事はないのですよ。あなたも全てを私に晒せばよい」そのとたん、杏奈の体中に淫らな刺激が走る。あ…ああ~。なぜなの。誰も私に手を触れていないのに、他人の指先を舌の熱さを感じるのは、なぜ?乳首にアソコに、同時に指と舌の感覚を感じ、悶える杏奈。「それは私の能力で彼らの快感の波をあなたに送っているから…」超能力…まさか。でも…イメージがあまりにもリアルで、蜜が溢れてしまう…!!
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2.0「おめェはよ、強い男が好きなんだよ。たっぷり可愛がってやるから…よ。これからは俺の言う事を聞くんだぜ」私の上にのしかかり、犯しながら男が言った。不意に私は理解した。骨の髄までしゃぶりつくされる。この男は悪魔だ!執着、深く思い込んで思いきれない事。飢えた心の産み出す幻影。大人のずるさとガキの残忍さのはざまに立って揺れていた頃、私は全てに対して怒っており、不満と屈辱にまみれ、そして何よりも飢えていた。飢えのソコに有るのは淋しさ。認められたかった。注目されたかった。お金が、お金さえ有れば。お金が欲しい!!英二は私のヒモ、一矢のダチだった。一矢は英二を崇拝し、いつでも気前良く私の体を与えた。その英二がもうけ話を!?
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-「私の夢はあなたの奥さんになることじゃないわ。ダイヤモンドの城に住むことよ」指輪を刺し出す恋人のプロポーズを断り、夜の蝶、ホステスへと身を投じた愛美。先輩ホステスの客で一大ホテルグループの社長、高倉に近づき、その美貌と肉体を武器にまんまと奪い取ることに成功する。宝石、マンション、贅沢な生活…次々と手に入れた愛美は、高倉の秘書になりたいと言い出す。「愛人を会社に置くわけにはいかない」と言う高倉。愛美は「恋人と呼んで欲しいわ。奥さんがいるわけでもないのに」と言うが、高倉は婚約者がいると言うのだ。彼女の祖父は政財界に顔の利く大物なのだ。それを知った時、秘められていた愛美の計画が、遂に本格的な発動を始める!!
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5.0結婚3年目、ベッドの中でも息があってきたなあって、しみじみと幸せを感じていたのに、夫が突然のインポテンツ!? 次第にギスギスし始める私達。ついに彼を切れさせてしまったある日、「犯してやる!」と叫んで、彼がベッドに私を押し倒したんです。その時、彼が持っていた煙草が、偶然、私のストッキングに穴を開けました。それを見た夫は異常に興奮し、私のストッキングを破りながら荒い息をついています。私は、いい知れない屈辱感に本当に犯されているような気持ちを感じていました。そしてなぜかアソコは今までに無く濡れて体の奥底から快感が突き上げるのを感じていました。そして彼のモノは今までの状態がウソのように、激しくそそり立っていました…。
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4.0若妻たちが始めた裏ビデオ鑑賞会。結合部分に欲情が満開!! 夫では欲求不満だった団地妻は、「私のSEXはおつとめだったのだ」と気が付いてしまう。真っ赤に濡れて光っためしべの様に匂うヴ●ギナを広げて、美青年の極上○○○を何度も味わいたい!! クリ豆が固くなるッ!! 若妻ただ今発情中!! 何度でも貫いて欲しい。あなたが教えてくれた快感が忘れられないの。花芯が痺れる!! 尻穴さらして悶え狂う。こんな恥ずかしいことが私に出来るなんて…!! 子宮まで届く快感!! 固くて大きいのが好き!! 知らなかった極太男根の快楽。もっと気持良くして。恥ずかしいトコを見ないで、太いのを奥まで挿れて!! 男根をむしゃぶりつくす、不倫妻の性の暴走!!
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2.5【この作品は『団痴妻・蜜つぼのわななき』と同じ内容です。連番が付き、ストーリーの順が分かりやすくなりました】「堕ちるわ…この男とのSEXは、どこまでもどこまでも堕ちる…」真っ昼間から男根くわえる団地妻。夫と子供の留守中に、台所で発情したメス犬に四つん這い挿入!! 彼の煌めく魅惑の瞳「男性に女として見つめられるのは久しぶりだわ」旦那とは違う淫豆弄り。マングリ返しで焦らす様に淫汁を啜るクンニ!! 初めて連れて行かれたSMクラブで、拘束椅子に縛り付けられ涙を流して、連続アクメ!! ヒクつく女穴で肉棒欲しがる奴隷女へと大変身!! 「キモチ良くてキモチ良くて、こんなアクメ初めてだった」浣腸の後はアナルにねじ込まれ、腰が抜けそうなアクメを迎える!! 平凡な主婦が淫蕩な性愛に堕ちる午後。激しいSEXで嬲られたいんです。人妻だって女ですもの。
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-彼女の事について何から語ればいいのだろう。その日の彼女は美しかった。黒いベールの向こうの横顔は、あくまでも白く、伏せた瞳には一片の表情も無く、静かに夫を見送る喪服の彼女は、怖い程に美しかった。トップモデルの座を捨て、40歳も年上の資産家と結婚した女。夫の葬儀の日に、愛人に抱かれる未亡人。「ねえ乾杯をしましょう。これからの私たちのために」2年間、私を苦しめた代償として、莫大な財産を私に残して。遺産争いから逃れるように行った軽井沢で出会った青年。彼はくったくなく眩しく、透明感のあるまなざしで、射るように私を見つめる。私は身動きが取れなくなる。そして優しい愛撫…。このドレスを血に汚しても手に入れたい愛がある!!
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3.0お父さんはお母さんに、お仕置きしていた。蝶々みたいに体を開かれて木に縛られて、アソコを弄られる。お母さんの顔が、羞恥に歪む。それでも足りなくて、お父さんはお母さんを打つ。真っ白い太腿にムチが弾ける。お母さんが悲鳴を上げて体をくねらせる。それから柔らかいおっぱいをギュウと掴んだり、足の間のピンクの所に太いアレをねじ込んだりする。お父さんがアレを出したり入れたりする度に、お母さんは細い悲鳴を上げる。切なげに呻く。可哀想なはずなのに、見ているとなんだか体が熱くなる。息が弾んでくる。思わずズボンの中の恥ずかしい所を触ってしまう。たまらない気持ち良さになって、頭の奥で白い火花が弾けるまで手を止められなくなる…!!
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-クラス会で再会した憧れの彼。誘われるまま杯を重ね、唇を重ね、気がつくと肌を重ねていた。グッと彼の手が私の乳房を掴む。「や、恥ずかしい」私は顔を赤らめ言う。彼が私の乳首を銜え、乳首を捻りながら言う。「そうか、貞淑な妻やってるんだな」「そんなこと」その言葉が眠っていた私の不満を呼び起こした。何年もセッ○スレスなのよ。会話も無い。あんなの夫と言う名の他人だわ。もっと私を見てよ。「きれいだよ。子供1人産んだ女って一番いいって言うものな。肌なんてしっとりしてて脂がのってて」彼の手が私の肌を撫でる。「やめて。母乳だったから胸なんてしぼんじゃって」「そう?どれ…」彼が私の乳房に吸い付く。柔らかな肉塊は女慣れした男の手の中で!?
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-「文彦さん」「詩織里、今夜は寝かせないぞ」「ああっ」うれしい。夫が乳首を口に含んで舌で転がす。快感が走る。「ん、ん…」「あ…だめだ。ごめん。やっぱり起きてられ…な…」「文彦さ…?」これからって時に、夫が寝落ちしちゃった!?ふう、今日もいたせずかあ。このところずっと仕事が忙しくてHが二の次三の次になっちゃうのも仕方がないけど、気持ちよさに目覚めちゃった私としては、ちょっと不満。「文彦さんに開発されたのよ。責任取ってくれなきゃ。浮気しちゃうぞ」なんてね。でも大事な人だからもっと触れられたい。そんな時、中学の時の同級生が、なんと歌手になってテレビに出ていた。懐かしさに会いにいったら、なんと彼は彼女のことをずっと思っていたと…!?
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-「いやっ来ないで! 人を呼ぶわよ!」「何言ってんだよ。ホテルに誘ったのはあんたの方だぜ」「いや」男は私の足を掴んで広げると、怖さのあまり濡れていないアソコに猛々しいものを突き立てた!! 「はああ……」悲鳴が上がり、シーツに血がこぼれた。またこの夢。私は早坂啓子。高校の教師です。ある高校の理事長に請われ、進学率と風紀を引き締めるため、赴任してきた。3年生の担任として初めて教室に入った時、私は遠慮なく机を叩き「静かに!!」と大声を上げた。そんな私の声にびくともせず外を眺めていた生徒がいた。彼が私の方を見た時、私の体に稲妻が走った。あの時の男だった。それはたった一晩の出来事だった。教師と言う仮面を外したたった一晩の……!!
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5.0オナニー狂いの未亡人のヴァ●ナを喰い散らかす獣2匹。「もう指だけじゃイケません」淫液まみれ!! 身も心も快感地獄に囚われていく!! 禁断の宴!! 母のア●ルと膣穴…ベトベトの皮膜1枚で擦れ合う2本のモノ。「2本同時なんて、気が狂いそう!!」すっかり男になった息子のペ●スを目にした母親は、息子を思いながら自慰に耽る。家庭教師に欲求不満を見抜かれた母親は、夫の遺影の前でメス犬のように犯され「イクウ、イッちゃう、もう許してェ」と叫びながら、自ら腰を振り続ける。それを目撃した息子は、欲望をガールフレンドにぶつけるが満たされない。そしてついに、母親と家庭教師の痴態の現場に踏み込んだ息子は、母親の膣穴にペ●スを挿入するのだった。
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3.0「麻美…上手になったね」夫のモノを口で愛撫していた私に夫が言った。夫はいつも私を可愛がってくれる。私はこの上も無く幸せな新妻だと思っていた。結婚してから通い始めた料理教室で私は、とう子さんという人と出会った。結婚指輪を落とした私に抜けない方法を教えてくれると言うのだ。「一番いい方法はね、結婚指輪なんて捨てちゃう事」と言って私にキスした。そして押し倒された。「あなたを私のものにしたいのよ」とう子さんは私の敏感な部分に膝を押しつけて来た。固く細い膝が微妙な力加減で痛みではなく刺激を与える。私のアソコ熱い!!下着の上からそこを吸われて頭の奥がじんと熱くなった。私の体は次の刺激を待ち受けた。その時、貞操帯が!?
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-昇の愛撫は一級品。こんなに丁寧にしつこく舐めてくれる男って、他にいないと思う。「すげーっ、ネチョネチョ」トロリと私のアソコと昇の舌の間を粘っこい液体がつなぐ。「ほら、お前の味わわせてやるよ」口移しで味わう自分の液体なんて昇と付き合って初めて知った。「しょっぱい。エッチ。鼻の下まで私ので濡らしてる」昇が私を後ろから抱え挿入しながら言う。「いいだろ、エッチなことしてるんだから」グチュグチュと嫌らしい音が私のアソコから響く。「あ…ウ」「俺達、相性バッチリなんだよ」「あ…ふ」裸の私は昇が大好き。どうして身体はこんなに悦んじゃうの!?始まりがエッチからだから?身体が先にくっついたんだもの。だから私、身体が離れられない。そんなある日…!!
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-私達は幸せだった。決して裕福ではないけれど、溢れるばかりの夢があった。まっすぐな夢――。ひたむきな想い――。ささやかな幸福を育む2人をねじれた欲望の奔流が押し流す……!! 小説家を目指す恋人・巽を応援する、美容師の万里子。巽は文学賞の最終選考に残り、2人の夢が叶いそうになる。そこに現われた、芸能プロダクション社長の設楽。万理子が自分の会社の女優になれば、巽に必ず賞を取らせると言う。設楽の傲岸不遜な態度に、恐れおののきながらも巽のためと承諾する万里子。そして巽は、設楽の言葉通りに受賞するが、設楽は「熱く激しいものが欲しい」と言いながら強引に万里子を犯すのだった……。そして……!?
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3.0「まだこのプレイのルールが分かっていないようね」断崖に立つ館の地下室で、ボンデージ姿の女が両手を縛られつり下げられた男の股間に、ロウソクの炎を近づける。「う…あ…」熱さに比例するように屹立してゆく男のペニス.女は全裸になると双頭バイブを男の肛門に突き刺し反対側を自分のヴァギナに挿入してスイッチを入れる。「女王様、俺もうイキそうだ」「我慢おし!! お楽しみはこれからなんだからベッドに腰掛け、愛液の溢れる花びらを開いて男を誘う女。「さあ、今度は貴男が私をオモチャにする番よ。好きにしていいわ!!」解き放たれた男は生唾を飲み込み、女の両足を抱え上げて挿入する。「貴男の男らしい所を見せて!」男のペニスは猛りきっていた。
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3.0「佐野!! なんだい、この粗末な部屋は。いつものスイートルームは、どうしたんだい」男を踏みつけ、下着姿の私は男を罵倒する。私は高級コールガールでSMプレイの嬢王様なのだ。「ケチった罰だ。今夜はお預けだよ。さあ、私にそのバ○ブを入れな。お前は自分でしごいてごらん」ヴイイーン「ああ…」ビク、ビクン「ん…ああ」私がイクと同時に、男が迸らせる。私は待ってくれと懇願する男の財布から、遠慮なく金を抜き出す。まだこの男からは搾り取れるわ。もっともっと! しぼりとれるだけしぼりとって、ああいう連中を丸裸にして、ボロ切れのように棄ててやるわ! この私の肉体とテクニックを駆使して!! ところが私の客が次々と殺されるという事件が起こり…!?
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-美村瞳、23歳。出身地、不明。これまでの経歴、前職も不明。そんな女がひと月前、大平産業株式会社に突然社長秘書として入社。その日以来、社長の大平朝吉は、社員が皆あきれるほどのエロおやじぶり。女は甘ったるい声と甘ったるい笑顔で、まさに社長を手玉に取っていると言ったところ。まあ、実際にこうして間近に見ると、小柄ながら抜群のプロポーション。服の上からでもハッキリとわかる豊かな胸。細いウエスト。引き締まった脚。そして顔は、繊細な手作りの人形のように可憐で、セクシーさだけでなく、どこか守ってやりたくなるような儚さを漂わせている。しかし、この女は悪女だ!!こんな女は許しておくわけにはいかない!!いきなり小脇に抱えて、拉致監禁!?
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3.0この男に犯されるのが運命だったのだ。公衆トイレで四つん這いにされ、尻だけ出されて後から激しく犯される女!?結合部がグチャグチャと淫らな音を立てる。「そら、この音はなんだ」「あっあっあううん」「いやらしい音立ててるのはなんだよ!言ってみろよ。抜いちまうぞ」「あっあ、やン。オマ…」「何ィ?」男の動きが激しくなる。グップグップと音も大きくなる。「オマ…コ。オ○ンコよォ、オ○ンコがグチョグチョ言ってるのよォ」ついに女は叫んでしまう。「オ○ンコいいッ」「ハハハ、どすけべ奥さん。トイレで犬みてえに犯されて、ヒイヒイ喜んでるよ」男が女の両足を抱え上げる。「そおらァ」「やっ。こんなかっこう」言葉とは裏腹に女のアソコは男のモノをズブズブと飲み込んで!?
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-偶然手にしたかつての恋人の日記。そこに封印されていたのは…。「紀代は胸を愛撫されると本当に悦ぶので、下の方から乳房を押し上げてギュッと寄せてやる。そのまま乳頭の形が変わるかと思う位強く吸い出してやった」「せんせい…好き…何度も喘ぎながら紀代が訴える」「可愛い。本当に愛しい私の紀代」1行毎に先生の熱い言葉で私の身体は愛撫されていった。「昨日教えたことをもう実践してくる。好奇心旺盛な娘だ。はち切れそうな乳房を私の唇に押し当てて吸えと要求してくる。押し当てられた柔らかな恥毛は、しっとりと湿っていて熱い体温が伝わってくる」気がつくと私は先生の日記に記された行為と同じ事をその封印された紙の上で繰り返していた。
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5.0夫の友人、ジョーは、由布子をホテルの最上階に連れて行くと、眼下の光の街を見せながら、ドレスの胸をはだけ、スカートをまくり上げて下着を破り取った。そして片足を持ち上げると、窓ガラスに映った恥ずかしい姿を由布子に見させる。「きゃ…」「ごらん。君はもう夢を見始めている」ガラス窓の中で溢れ始めた蜜がべガスの灯に光っていた。突然、由布子の体を支えていたジョーの力が緩む。由布子のアソコがジョーの指を飲み込み、それだけで体を支える。「あっ…うっ…」「もっと太いモノで支えて欲しいだろう?」蜜が床に垂れる。夢ならさめないで。「入れてえ!!」花をこじ開け押し込まれたのは私の知らない大きさのモノだった。
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3.0南の島の夜は熱い…。「素敵だ。赤い花がよく似合う…とてもエロティックだよ。僕の上でもっと踊ってくれ」「ああん、そんなに激しくしたら…花が落ちちゃう…」「いいじゃないか。舞い散る花に飾られて…君は女神のようだよ」「あなたン」ああ!!なんてロマンティックで素敵なセッ○ス!!――ができると思ってたのに…実際は三擦り!?「ちょっと!!もう終わりなの!?嘘でしょ!?私、髪も乱れてないわよ!!せっかくこんなムーディーな所に来たのに!!ひどい~っ」私は戸田希美。夫と2人、タヒチに来ました。新婚旅行のメッカタヒチ。でも私達は結婚7年目のマンネリ夫婦です。私はこの旅に夢をいっぱい持って来たのに。ベッドタイムも別行動!?怒って海岸を歩いていると、あの時の声が!?
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5.0「すげえ麗子先生、もうドロドロだぜ」「はあん、いやァ」男のモノをしゃぶる私のアソコを男が広げて言う。「どうだい?もうヤリたくてたまんねえだろ」下から私のお尻を抱えアソコを舐めながら、さらに恥ずかしい事を言う。「ほうら欲しいだろ?先生。言えよ。さもないとこのままだぜ」「う…くゥ、く…う」喉の奥まで突っ込まれた私は、呻き声しか出せない。だが乳房を揉まれ乳首を舐められ、たまらず口にする。「ちょうだい…」「え?何?」男は意地悪に聞き返す。「も…う、だめ…。してェ。オ○ンコにいれてェ。オ○ン○ン欲しいィ。イカせてぇ」ついに叫んでしまう。「そらァ」男達の猛り切ったモノが私の穴という穴にぶち込まれる。私は知性美が売りの女教授なのに、どうして?
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2.0私は愛する夫との幸せな生活と、夜のベッドの中での極上の快楽を求めているだけなのに、3人目の夫も、たった半年でSEX中に死んでしまった。刑事が言うように、夜な夜な悪魔のSEXをして、男の性を吸い尽くしてしまう夢魔に魅入られているのかも知れない。私は父との間に恐ろしい秘密がある。私を偏愛する父に犯され続けたのだ。だがそんな父も、今ではただの病人。そして私は、また新しい恋をした。もう誰も愛してはいけないって、あれほど自分に言い聞かせていたのに。でも、私達の体の相性は最高!!「あなたにどんどんのめりこんでいくわ…」「一緒に来て欲しい」「そんなことを言ったのは、あなたが初めてだわ…」愛してる!!あなたさえいてくれれば…!!
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-またしても恋人にすっぽかされた。バーで飲み荒れる私。「この際、誰でもいいわ!私と浮気しない?」とバーテンを逆ナンパ。「いいですよ」バーテンは、あっさりうなずく。いかにも遊び人風だけど浮気だもの。かえって都合がいいわ。だって彼も浮気してる。そんな気がしてしょうがないから。そしてバーテンの家でベッドイン。いやだ…キスが上手。「ラッキーだな。店に入って来た時からタイプだと思ってたんだ」「あ…ああ」そんな…。下着の中に入って来た指がジュプジュプと湿音を響かせる。こんなにあっけなく体が…!「ああっ」「感じやすいんだね」「そんな…いつもは、こんなじゃ…」私…おかしい。今日、会ったばかりの男に、こんなに感じるなんて!こんなの初めて!
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3.0すべてに欲求不満で、隣に越して来た若い男とのSEXを妄想する人妻。夫のモノを自ら口に含み、せめてもの触れ合いを求めるが、夫と抱き合う事は、なんの解決にもならないと、そんな事は百も承知だったのに。抱かれた後の惨めさは心を灼くのに、まるで体のどこかが壊れたように体の奥が燃え上がる。男が欲しい…!!人妻はついに、白昼隣の男を家に誘い込む。「こっち…」キッチンに立った人妻のアソコを床に座った男が、貪るように舐める。ピチャピチャクチュクチュと淫らな音がキッチンに響く。自らスカートをまくり上げた人妻が耐えきれず声を上げる。「あ…あっ」そしてキッチンに手をついた人妻のびしょ濡れのアソコに、後から男が一気に挿入すると人妻は!?
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2.0若くして昇進を控えた夫、美しい妻。セッ○スの後の奇妙な充足感と倦怠感の中で眠りにつこうとしていた時、嵐の中、怪物のような男が押し込んで来た!!男はナイフを手に、抵抗する夫を殴って気絶させ、妻をベッドに引き倒し、服を毟り取る。「心配するな。あんたは殺さねえ。あんた綺麗だな」男は、いきなり挿入しては来なかった。ずぶぬれのくせに生暖かい体を押しつけて執拗に愛撫を繰り返した。乳首をこね、舌で舐め、指をアソコにねじ込む。敏感な部分を見つけると、いつまでもいつまでも執拗に弄る。「感じてきたかい、奥さん」男が足を持って入って来た。「あ…う」男はゆっくりと、だがいつまでも執拗に動き続けた。そして信じられない官能の波が体を裂く…!!