ピュールコミックスピュア - 新刊(1ヶ月以内)作品一覧
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3.7「か、勘違いしてもらっては困る。夫婦のように振る舞うのは義務だ!」 侯爵令嬢・カテリーナは、王太子アヒムとの婚約を破棄され、冷徹で女性嫌いと言われる軍人公爵・ヘルベルトに嫁ぐことに。 彼はいつもカテリーナにだけ刺々しくて、カテリーナにとっては苦手な存在。 「貴女にかまう暇はない」と婚約の時ですら厳しい言葉に、きっと冷え切った結婚生活になる…そう思っていたのに――。 カテリーナを待っていたのは、たくさんの贈り物やお出かけ、可愛いワンちゃんたちとのハートフルな毎日!? もしかすると旦那様の言動は、そのままの意味で受け取ってはいけないみたい……? 日車メレ原作『貴女にかまう暇はないと言われた侯爵令嬢の幸せすぎる末路』をコミカライズ。 口下手で素直じゃない堅物こじらせ公爵様×生真面目で天然な侯爵令嬢の、婚約破棄から始まるちぐはぐラブコメディ!
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-孤児院にいたはずが、気がつくと100年前の亡国・エルダー王国にいた“私”。しかも国を滅ぼした悪役令嬢・グローリアに転生してしまっていた!! 婚約者である王太子・フリードリヒとは不仲なはずなのに、彼から与えられる甘い口づけに溺れてしまいそうになる。歴史通り国が滅ぶのを防ぐため、真のヒロイン・マリエ伯爵令嬢とフリードリヒを恋仲にしようと画策するグローリアだったが……。「誰にも渡さない。君は私だけのものだ」彼からの溺愛は止まらなくて!? ハッピーエンドな結末目指して、悪役令嬢だって頑張ります!
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5.0「君が一番まともそうだから」という理由で、“鉄の参謀”と恐れられるラウノの妻に任命されたベアトリス。イメージアップのために愛妻家を目指すラウノだが、彼の作戦は夫婦円満には程遠い!? しかし――「悪いが待ってやれない。誰がなんと言おうと、もう君は私の妻だ」あくまで“妻役”だと思っていたのに、ラウノに熱く抱きしめられて……。
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4.5「君が一番まともそうだから」という理由で、“鉄の参謀”と恐れられるラウノの妻に任命されたベアトリス。イメージアップのために愛妻家を目指すラウノだが、彼の作戦は夫婦円満には程遠くて!? 「悪いが待ってやれない。誰がなんと言おうと、もう君は私の妻だ」あくまで妻役だと思っていたのに、熱く抱きしめられ……。冷酷参謀のわかりにくいけれど確かな深い愛に包まれて、夫婦円満を目指します!
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4.3「どこまでも追いかけて、俺のモノにしてみせる」大学時代の先輩・海翔が立ち上げた会社の事務員として働く日花里。「お前は男嫌いだもんな?」今をときめくIT社長としてスキャンダルのたえない彼が、事あるごとに日花里を呼び出して側に置いておくのは、自分を女として見ていないから。そうわかっていながら、不毛な関係を続けた八年。秘めた恋が今、動き始める――。あさぎ千夜春原作、不器用な二人のこじらせピュアラブ、待望のコミカライズ!
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-「俺のこと、嫌いでしょ」不動産会社で営業をしているふみは、バツイチだがイケメンだと噂の副社長・悟に淡々と対応していたはずが、なぜだか気に入られてしまい!? 「百回でも二百回でも、俺は再トライするよ。俺を受け入れてくれるまで」何かにつけ声をかけてくる悟に、初めは媚びない女が珍しいだけだろうと思っていたふみだけれど…。恋に不器用な御曹司×塩対応OL。どこか噛み合わない二人の恋の行方は――? ※こちらは「俺を好きだと言ってくれ 不器用御曹司の求愛はわかりにくい」単話1~3話の合冊版となります。重複購入にご注意下さい。
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4.5「こうなったら意地でもおまえに治癒してもらう」「殿下、どうか私の羞恥心にご配慮を…!」新人聖女・ロレッタの元へ、国の英雄で“赤き戦神”と称えられる王太子・アレックスが患者としてやってくる。しかし、ロレッタは患部に触れないと治癒ができない落ちこぼれ聖女。彼が治療してほしいといってきた箇所が問題で!? ロレッタの抵抗虚しく、アレックスに気に入られて専属聖女として王宮に上がることになって…。