禁断Lovers作品一覧
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3.3「今宵、パパに純潔を捧げます」22歳、誕生日。ママがいないその夜に、パパと舌をからませ下半身を甘く濡らし悦びに震える私は、世界一サイテーな娘です――。瑠実の就職を機に、家を出ることを強く勧めるミステリ作家の義父・宗司。母が仕事で不在の、22歳の誕生日の夜。瑠実は宗司へ長年の恋心をぶつける。はじめはあしらうだけ宗司だったが、瑠実のいたいけな瞳につかまり男の本性が剥き出しに……。胸の尖った先端を宗司にくわえられ、舌の上で転がされ、その快感に溺れあえぐ瑠実。そんなさなか、母からの誕生日を祝う電話が入り……!? 母への裏切り・背徳が、欲望を刺激する禁断ラブ!!
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4.2せめて処女だけは、好きなあなたに捧げたくて……。箱入り娘の早乙女有紗は、代々早乙女家に仕えている藤木家の長男・景に思いを寄せていた。景とは家族同然の付き合いで幼い頃はよく遊んでいたが、年を重ねるたびに距離ができてしまい、有紗はそんな関係に寂しさを感じていた。そして景は、執事見習いとして淡々と仕事をこなし周囲から“クール執事”と呼ばれるほど黙々と日常を過ごしていた。景への気持ちを心に留める一方で、有紗は過保護な父親と距離をおくため、自身で就職活動をすることに。そんな中、父親から知り合いの槇村商事の社長の息子・達也との縁談が。有紗は景と結ばれたい一心で、景に夜伽を教えてほしいとせまり......!? ※以前配信していた「氷の執事と誘惑乙女~熱い指先でとろけさせて~」に描き下ろしページなどを加えた新装版です。
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-「ほら、俺なら指でもイケるんじゃん」 敏感なところに触れられただけで奥からトロトロに溢れて… 甘い快感をカラダでわからせられたら、もう――っ! OLの茉白は、今日もまた僅差で部内エースの同期・黒城に営業成績で敗北。 無口で無愛想なくせに女性人気も高いが、それすら興味なさげに澄ましている様子もむかつく…! そんなある日、職場の飲み会で茉白は元カレに“不感症であること”を暴露されてしまうが、黒城のフォローに助けられる。 帰りに酔って寝落ちた黒城をタクシーで家まで送り届けた茉白。 つまづいて転んでしまったら、おっきすぎる黒城のアレがアソコに当たって――!? 「こんなに腰ビクつかせて、尻まで垂らして感じてないとか、これのどこが不感症なワケ?」 絶倫ライバル同期と100回イくまで耐久(!?)セックスラブ♪ ※この作品は「禁断Lovers Vol.175」に収録されております。重複購入にご注意下さい。