ビームコミックス - 新刊(1ヶ月以内)の検索結果

  • いたいのいたいのそらをとべ 1
    続巻入荷

    いたいのいたいのそらをとべ

    少年・青年マンガ
    5.0
    1~2巻1,012~1,034円 (税込)
    「わがままも、いやも、言ってほしいじゃん。 大人(わたしたち)に安心してるってことだから」 ちいさな保育園にやってきた新人保育士の荒木砂光。 腕力・忍耐・図体に自信はあれど、元気いっぱいな園児たちに おむつの白旗をあげるほど悪戦苦闘な毎日。 子どもが好きすぎる大洋るい先生とタッグを組み、 2歳児クラスのみんなに向きあっていく。 「イヤイヤ期」(?)のそうくんは、その内なる世界に大変動が起きている。 ママが出張がちなじゅんちゃんが自分の体の大事なところを触るのは、「さみしい」から? 誰だって無傷ではいられない世界で、必要なのはやっぱり愛! 笑って泣けるヒューマンドラマ・コメディ! 描き下ろしのオマケ漫画も収録した大満足の240ページ!
  • いたいのいたいのそらをとべ【分冊版】 1
    無料あり

    いたいのいたいのそらをとべ【分冊版】

    少年・青年マンガ
    5.0
    1~21巻0~110円 (税込)
    「わがままも、いやも、言ってほしいじゃん。 大人(わたしたち)に安心してるってことだから」 ちいさな保育園にやってきた新人保育士の荒木砂光。 腕力・忍耐・図体に自信はあれど、元気いっぱいな園児たちに おむつの白旗をあげるほど悪戦苦闘な毎日。 子どもが好きすぎる大洋るい先生とタッグを組み、 2歳児クラスのみんなに向きあっていく。 「イヤイヤ期」(?)のそうくんは、その内なる世界に大変動が起きている。 ママが出張がちなじゅんちゃんが自分の体の大事なところを触るのは、「さみしい」から? 誰だって無傷ではいられない世界で、必要なのはやっぱり愛! 笑って泣けるヒューマンドラマ・コメディ! 分冊版第1弾。 ※本作品は単行本を分割したもので、本編内容は同一のものとなります。重複購入にご注意ください。
  • 鎌倉市役所風歴課【分冊版】 1
    無料あり

    鎌倉市役所風歴課【分冊版】

    少年・青年マンガ
    5.0
    1~32巻0~88円 (税込)
    「君、死ぬぞ」 安定した生活を求めて、この春から市役所勤めを始めた坂ノ下だったが、不穏な言葉と共に“ある部署”へ連れていかれてしまう。 “怪異”を取り扱っているというその部署で、坂ノ下は滑川という慇懃無礼な態度の男と出逢ってしまい――。 身体の異変、不可思議な事象。もう“普通の人間”ではいられない。 鬼と人間。交ざり合ってしまったふたつ。 人の想いと怪異を描く、ホラー・ブロマンス。分冊版第1弾。 ※本作品は単行本を分割したもので、本編内容は同一のものとなります。重複購入にご注意ください。
  • 鎌倉市役所風歴課 1
    続巻入荷

    鎌倉市役所風歴課

    少年・青年マンガ
    4.0
    全3巻858~990円 (税込)
    「君、死ぬぞ」 安定した生活を求めて、この春から市役所勤めを始めた坂ノ下だったが、不穏な言葉と共に“ある部署”へ連れていかれてしまう。 “怪異”を取り扱っているというその部署で、坂ノ下は滑川という慇懃無礼な態度の男と出逢ってしまい――。 身体の異変、不可思議な事象。もう“普通の人間”ではいられない。 鬼と人間。交ざり合ってしまったふたつ。 人の想いと怪異を描く、ホラー・ブロマンス。 『鎌倉市役所風歴課』1・2巻&『アンギアーリの戦い』3冊同時刊行。 ●コミックビーム 公式X(Twitter)● @COMIC_BEAM
  • 見てないと しょうちしないよ【分冊版】 1
    無料あり

    見てないと しょうちしないよ【分冊版】

    少年・青年マンガ
    -
    1~12巻0~165円 (税込)
    ――「ととさーん、今からさか上がりをするよ。見てないとしょうちしないよー!」 かつて、そう言って“私”の視線を独り占めしようとしていた幼い娘も、今や自分の部屋を持つ小学4年生。一方で、天真爛漫な小学1年生の息子は、公園で拾った石ころを宝物のように“私”へと差し出す。変わりゆく子供たちの成長と、今、この瞬間にしか存在しない家族の体温。 ――「変わっていく日々に、変わらない眼差しを」 本作は、『急がなくてもよいことを』の漫画家・ひうち棚(たな)が、自身の家族との日々を綴る随筆漫画です。繰り返される季節、不意に訪れる成長の寂しさ、そして眠りにつく前の他愛のない約束。過ぎ去れば忘れてしまうような“今日”という一瞬を、筆者は慈しむように描き留めます。 ――「ずっとそばで見守れないなら、せめてずっと、見失わないように」 「誰かに自分を見つめていてほしい」という子供たちの切実な願いは、私たちが慌ただしい日常の中で抱く「誰かと繋がっていたい」という想いへと重なり合います。二度とは戻らない“今”を、同時代を生きる“あなた”と分かち合うために。かつて公園で掘り起こされた“化石”が、あの日、父と子がそこにいた証であるように――名前のない今日は、いつか宝物に変わる。 優しく温かな眼差しに満ちた、家族の記録です。家のどこかにある、懐かしいアルバムの写真を眺めるように、ゆっくり少しずつ読んでいただきたい一冊が、できました。分冊版第1弾。 ※本作品は単行本を分割したもので、本編内容は同一のものとなります。重複購入にご注意ください。
  • 百日珈琲【分冊版】 1
    無料あり

    百日珈琲【分冊版】

    少年・青年マンガ
    -
    1~11巻0~110円 (税込)
    日本と台湾にルーツを持つ少女・シャオミン(小明)は、亡き父の故郷・台湾で大学生活を送るため、住み慣れた日本を離れ海を渡った。しかし、身寄りのない地での部屋探しは難航し、入学式を前に途方に暮れてしまう。 行き場を失った彼女が迷い込んだのは、台北(タイペイ)の歴史が静かに息づく集落・宝蔵巌(バオツァンイェン)。ガジュマルの木の下に佇むカフェ“百日珈琲(ひゃくにちコーヒー)”――蝶の標本で彩られたその店には、「訪れた者の悩みを解決してくれる」という都市伝説が囁かれていた。店主のモン(孟)と不思議な猫・斑斑(バンバン)が営む同店は、単なる憩いの場ではなく、人々の脳に眠る“夢と記憶の研究所”。 「亡き父はなぜ、夢を通して私に語りかけてくるの?」 「答えは、あなた自身の記憶に眠っている」 ――2000キロの海を越えて日本と台湾を旅する蝶“アサギマダラ”が繋ぐ父との記憶に導かれ、シャオミンは“記憶の宮殿”を辿る、切なくも温かい“心の時間旅行”を始める。 本作を紡ぐのは、デビュー作『緑の歌 -収集群風-』で瑞々しい青春を描き、作詞家・松本隆、作家・村上春樹から熱い賛辞を寄せられた高妍(ガオ・イェン)。前作『隙間』では『このマンガがすごい!2026』オンナ編第2位、第55回日本漫画家協会賞【まんが王国・土佐賞】受賞、第30回手塚治虫文化賞・マンガ大賞ノミネート、フランス・ACBDアジア賞2026ノミネートと、世界から注目を集める新鋭です。 記憶と夢を巡る、すこし不思議で、とても愛おしい台湾・ヒューマン・ファンタジーが今、静かに幕を開けます。分冊版第1弾。 ※本作品は単行本を分割したもので、本編内容は同一のものとなります。重複購入にご注意ください。
  • 見てないと しょうちしないよ 1
    NEW

    見てないと しょうちしないよ

    少年・青年マンガ
    -
    1巻1,320円 (税込)
    ――「ととさーん、今からさか上がりをするよ。見てないとしょうちしないよー!」 かつて、そう言って“私”の視線を独り占めしようとしていた幼い娘も、今や自分の部屋を持つ小学4年生。一方で、天真爛漫な小学1年生の息子は、公園で拾った石ころを宝物のように“私”へと差し出す。変わりゆく子供たちの成長と、今、この瞬間にしか存在しない家族の体温。 ――「変わっていく日々に、変わらない眼差しを」 本作は、『急がなくてもよいことを』の漫画家・ひうち棚(たな)が、自身の家族との日々を綴る随筆漫画です。繰り返される季節、不意に訪れる成長の寂しさ、そして眠りにつく前の他愛のない約束。過ぎ去れば忘れてしまうような“今日”という一瞬を、筆者は慈しむように描き留めます。 ――「ずっとそばで見守れないなら、せめてずっと、見失わないように」 「誰かに自分を見つめていてほしい」という子供たちの切実な願いは、私たちが慌ただしい日常の中で抱く「誰かと繋がっていたい」という想いへと重なり合います。二度とは戻らない“今”を、同時代を生きる“あなた”と分かち合うために。かつて公園で掘り起こされた“化石”が、あの日、父と子がそこにいた証であるように――名前のない今日は、いつか宝物に変わる。 優しく温かな眼差しに満ちた、家族の記録です。家のどこかにある、懐かしいアルバムの写真を眺めるように、ゆっくり少しずつ読んでいただきたい一冊が、できました。 ◎WEB漫画誌『コミックビーム:Q』公式X @COMIC_BEAM_Q
  • 百日珈琲 1
    NEW

    百日珈琲

    少年・青年マンガ
    -
    1巻1,012円 (税込)
    日本と台湾にルーツを持つ少女・シャオミン(小明)は、亡き父の故郷・台湾で大学生活を送るため、住み慣れた日本を離れ海を渡った。しかし、身寄りのない地での部屋探しは難航し、入学式を前に途方に暮れてしまう。 行き場を失った彼女が迷い込んだのは、台北(タイペイ)の歴史が静かに息づく集落・宝蔵巌(バオツァンイェン)。ガジュマルの木の下に佇むカフェ“百日珈琲(ひゃくにちコーヒー)”――蝶の標本で彩られたその店には、「訪れた者の悩みを解決してくれる」という都市伝説が囁かれていた。店主のモン(孟)と不思議な猫・斑斑(バンバン)が営む同店は、単なる憩いの場ではなく、人々の脳に眠る“夢と記憶の研究所”。 「亡き父はなぜ、夢を通して私に語りかけてくるの?」 「答えは、あなた自身の記憶に眠っている」 ――2000キロの海を越えて日本と台湾を旅する蝶“アサギマダラ”が繋ぐ父との記憶に導かれ、シャオミンは“記憶の宮殿”を辿る、切なくも温かい“心の時間旅行”を始める。 本作を紡ぐのは、デビュー作『緑の歌 -収集群風-』で瑞々しい青春を描き、作詞家・松本隆、作家・村上春樹から熱い賛辞を寄せられた高妍(ガオ・イェン)。前作『隙間』では『このマンガがすごい!2026』オンナ編第2位、第55回日本漫画家協会賞【まんが王国・土佐賞】受賞、第30回手塚治虫文化賞・マンガ大賞ノミネート、フランス・ACBDアジア賞2026ノミネートと、世界から注目を集める新鋭です。 記憶と夢を巡る、すこし不思議で、とても愛おしい台湾・ヒューマン・ファンタジーが今、静かに幕を開けます。 ◎WEB漫画誌『コミックビーム:Q』公式X @COMIC_BEAM_Q

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