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-ボーナスショット付きExtra版。アイドルワン25周年記念の連続作品第2弾!!Kカップ爆乳に癒されて興奮しちゃう冒険セクシーファンタジー!!137ページ/Shooting age34
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-ボーナスショット付きExtra版。桐山瑠衣ちゃんの記念すべき50作品目DVD「50th Jewel」、待望のデジタル写真集化!!太陽の国タイで久々の海外ロケ、本人のテンションもマックス!105ページ/Shooting age32
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-104cmのバストのボリューム感が抜群の桐山瑠衣ちゃん。愛らしい幼顔はそのままに濃密な色気を放つ大人の女に進化した彼女の魅力が貴方を悩殺! 1991年1月15日生まれ サイズ:T157、B104・W60・H94 血液型:B型 趣味:車に関すること、ゴルフ、お酒 特技:マッサージ
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-104cmのバストのボリューム感が抜群の桐山瑠衣ちゃん。愛らしい幼顔はそのままに濃密な色気を放つ大人の女に進化した彼女の魅力が貴方を悩殺! 1991年1月15日生まれ サイズ:T157、B104・W60・H94 血液型:B型 趣味:車に関すること、ゴルフ、お酒 特技:マッサージ
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-グラビア道を極めるIdolLineから+PLUSWシリーズ推参!桐山瑠衣の写真集「ボクのH」と「Iのはじまり」の観たいショットだけを抽出し究極合体!!リリース作品が連続ブレイク!ぷるぽわカワイイ桐山瑠衣ちゃんが日常の景色の中でワクワクいっぱいにあなたに密着っ!!99ページ/Shooting age20
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5.0写真集”Styles”シリーズが遂にカットオーバー!全てのロケ写真から未公開ショットを中心に、全く新しく写真集を構築っ!出版時に画角調整でやむを得ずトリミングにより形成されていたショットさえも完全オリジナル版でココに初公開っ!!巻頭にはOTHERタイプのジャケット11ショット掲載。グラビアレジェンドの域に達した今でも作品がハイスピードでリリースされ続けるには理由がある。まだまだ新しい引き出しがカノジョには格納されているのだ。ウエディングタイプの衣装でうつむき加減に花束と写っているショットはS級の神々しい美しさ。桐山瑠衣のキャリアの中でBESTショットのひとつに数えられても良いと思う。184ページ/Shooting age28
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-グラビア道を極めるIdolLineから+PLUSWシリーズ推参!桐山瑠衣の写真集「るいたわわ」と「艶るい~En-Rui」の観たいショットだけを抽出し究極合体!!究極のバイオリンボディ桐山瑠衣ちゃんが降臨!グラビア復活作が各通販サイトで軒並みNo.1。今ノリに乗っている瑠衣ちゃんが、急接近!97ページ/Shooting age26
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-潔癖症美少女としてウワサの寺田御子が、潔癖症そのままに、マイビニール手袋とともにグラビアに登場!意味があるのか、その右手のビニール手袋!?水着姿で何か不潔なモノを、これから触ろうと言う魂胆か?水着で触る不潔なモノ……あ!もしやこれは、男の股間のアイツを触ってくれるっつう僥倖か?触ってあげたいというメッセージか!ありがとうそのメッセージ!幸福とともにその手袋をチラリと見つつ、ジックリ見るのはそのHカップだよな、やっぱり!(解説文・カーツさとう) 1992年6月11日生まれ。 岐阜県出身 身長H160cm、B88(H)・W52・H84cm 血液型:B型 趣味:裁判傍聴、歯磨き、読書、ぼんやりする 特技:人を褒めること、茶道、着付け
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-潔癖症グラドル・寺田御子が、その潔癖症を全面に出した潔癖から生まれたエロスワールド!三角ビキニに自ら持参したマイビニール手袋を右手に装着し、一体この手で何を触ろうというのか?男性自身か?それはどうぞ触ってください!そんな妄想に取りつかれつつ、続いて出ました白ランジェリーを潔癖にオシリに食い込ませるその痴態!潔癖に食い込ませ、さらに潔癖に股間を浮き彫りにする、執拗なまでの潔癖エロ爆撃に万歳三唱をしよう!(解説文・カーツさとう) 1992年6月11日生まれ。 岐阜県出身 身長H160cm、B88(H)・W52・H84cm 血液型:B型 趣味:裁判傍聴、歯磨き、読書、ぼんやりする 特技:人を褒めること、茶道、着付け ※この作品は『キレイキレイ 寺田御子1~2』を1冊にまとめたデラックス版です。内容は『キレイキレイ 寺田御子1~2』と同一になりますので、ご注意ください。
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-潔癖症の御子は、中途半端が嫌いだ!だから白いランジェリーの食い込みも中途半端は絶対にしません!オシリの肉はシッカリとハミ出させ、2本の太股の間に秘匿されているハズのゴールデン・トライアングルも、そのアウトラインをクッキリと見せつけてくれる。さらに、バストは潔癖にデカい、視線も潔癖にエロい、エロスにまで潔癖を持ち込むという、これぞ世界初の潔癖エロス!!我々も潔癖な男の欲望を持って、このグラビアに臨みたい!(解説文・カーツさとう) 1992年6月11日生まれ。 岐阜県出身 身長H160cm、B88(H)・W52・H84cm 血液型:B型 趣味:裁判傍聴、歯磨き、読書、ぼんやりする 特技:人を褒めること、茶道、着付け
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3.0
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-昨年9月、ドイツのケルン、ベルギーのアントワープ、ノルウェーのオスロと、北ヨーロッパの三つの都市を駆け足で回った。今回の「記録」は、その折の通りすがりに写したものばかりである。アントワープの海岸に廃れ置かれた旧式の汽船の写真をどうしても印刷にしてみたくて、ならばいっそ、全てそのときの旅行中にシャッターを押したものだけで一冊にしてみようと思ったわけである。果たして好きな船が「記録」誌上で好きなイメージとして甦るものかどうか…?(「記録 第9号」より 著者コメント) 2008年4月に刊行された森山大道の私家版写真誌「記録 第9号」を電子書籍化。廃れ置かれた異国の船。なまめかしく誘うパーティーのフライヤー。過去と現在が入り混じる街の息遣い。ケルン、アントワープ、オスロの街を駆け抜けた、異邦人・大道の視線。そしてそこで見つけた光。 森山大道(もりやま だいどう)/写真家。1938年10月10日、大阪府生まれ。岩宮武二スタジオを経て細江英公の助手となり、1964年より独立。ハイコントラストで粒子の粗い“アレ・ブレ・ボケ”と称される独自のスタイルを確立するなど、既存の写真表現をラディカルに挑発し続け、世界的にも高い評価を得る。「量のない質はない」というポリシーのもと、現在でも膨大な数のストリートスナップを撮り続けている。近年の写真集に『NAGISA』『LABYRINTH』(Akio Nagasawa Publishing)、『カラー』『モノクロ』(月曜社)、『実験室からの眺め』(河出書房新社)など。
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-東京とパリが織りなす“二都物語” フランスの “Foundation Cartier pour l'art contemporain” にて開催された「DAIDO TOKYO」展にさいして訪れたパリとその前後で撮影した東京のスナップで構成された一冊。 森山大道(もりやま だいどう)/写真家。1938年10月10日。ハイコントラストで粒子の粗い“アレ・ブレ・ボケ”と称される独自のスタイルを確立し、世界的にも高い評価を得る。近年の写真集に『NAGISA』『LABYRINTH』(Akio Nagasawa Publishing)など。
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-『かつて観た懐かしきマラケシュであり、じつに光の王国そのものであった。』森山大道(「記録30号」より抜粋) 差し込む光とそこに現れる影が織りなす濃淡の世界。映し出される人々や路地と結びつく、自身の記憶や人間の記録。 カメラを片手に、マラケシュの旧市街や市場からアトラス山脈の山間まで足を伸ばし写し廻った。2015年11月に開催された自身の個展で訪れた、26年ぶりのモロッコ、マラケシュで撮影された作品を収録。 森山大道(もりやま だいどう)/写真家。1938年10月10日。ハイコントラストで粒子の粗い“アレ・ブレ・ボケ”と称される独自のスタイルを確立し、世界的にも高い評価を得る。近年の写真集に『NAGISA』『LABYRINTH』(Akio Nagasawa Publishing)など。
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-アレ・ブレ・ボケを感じさせる暴力的な表現に加え、どこか穏やかな印象を受ける今作。 森山大道作品に度々現れる、バイク、背中、路地裏、マネキンなどのモチーフが、従来の記録とは異なる独特な雰囲気を醸し出す。 森山大道(もりやま だいどう)/写真家。1938年10月10日。ハイコントラストで粒子の粗い“アレ・ブレ・ボケ”と称される独自のスタイルを確立し、世界的にも高い評価を得る。近年の写真集に『NAGISA』『LABYRINTH』(Akio Nagasawa Publishing)、『犬と網タイツ』『Osaka』『絶対平面都市』(月曜社)など。 In addition to Daido Moriyama’s distinctive expression of violently “Rough"“Blurry””Bokeh” style, this issue presents the calmness all over the pages. Motorcycle, Shoulders, Backstreets, Mannequin etc….those typical motifs which appears in Daido’s past works shows a different kind of Visage and atmosphere on this issue. Daido Moriyama / Photographer Born October 10th, 1938. His style of grainy, high-contrast images that came to be referred to as are, “bure, boke” (grainy, blurry, out-of-focus) made an impact on the realm of photography worldwide. Latest works are “NAGISA” ”LABYRINTH”(Akio Nagasawa Gallery), “Dog and Mesh Tights” “ OSAKA” “Zettai Heimen Toshi”(Getsuyo-sha) etc
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-撮影期間、わずか1日。 森山大道の、2016年10月29日、土曜日。 記録26号とは異なる『池袋』があり、その日、その場所へと切り込んでいく、ストリート・スナップの真骨頂。 池袋西口公園、北口まえの裏路地、地下道を抜けた東口一帯の横町。 嫌いなハロウィンの真只中のサンシャイン通り、南口の人影のうすい裏路地。 1日で『記録』を作るという勢いに圧倒される、エキサイティングな1冊。 森山大道(もりやま だいどう)/写真家。1938年10月10日。ハイコントラストで粒子の粗い“アレ・ブレ・ボケ”と称される独自のスタイルを確立し、世界的にも高い評価を得る。近年の写真集に『NAGISA』『LABYRINTH』(Akio Nagasawa Publishing)など。
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-「写真が持つ真のポテンシャルとは、永遠のコピィの世界だということ。」 記録37号 あとがきより 2018年4月に発行された私家版写真集「記録」37号を電子化。 最終頁に収録されているのは、荒木経惟、陽子夫妻のツーショット。 荒木お手製のスクラップブックに貼られた、若き日の2人の生プリントを「すかさずコピィしてしまった」という。 1938年大阪生まれ。写真家・岩宮武二、細江英公のアシスタントを経て1964年に独立。写真雑誌などで作品を発表し続け、1967年「にっぽん劇場」で日本写真批評家協会新人賞受賞。1968-70年には写真同人誌『プロヴォーク』に参加、ハイコントラストや粗粒子画面の作風は“アレ・ブレ・ボケ”と形容され、写真界に衝撃を与える。 ニューヨーク・メトロポリタン美術館やパリ・カルティエ現代美術財団で個展を開催するなど世界的評価も高く、2012年にはニューヨークの国際写真センター(ICP)が主催する第28回インフィニティ賞生涯功績部門を日本人として初受賞。2012年、ウィリアム・クラインとの二人展「William Klein + Daido Moriyama」がロンドンのテート・モダンで開催され、2人の競演は世界を席巻した。2016年パリ・カルティエ現代美術財団にて2度目の個展「DAIDO TOKYO」展を開催。2018年フランス政府より芸術文化勲章「シュヴァリエ」が授与された。2019年ハッセルブラッド財団国際写真賞受賞。
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-2016年夏、神戸で初の写真展となる兵庫県立美術館森山大道写真展「仮想都市~増殖する断片」に合わせ刊行された。 森山大道が半世紀も前から連日のように通った神戸の街。 当時の記憶の街路を辿りながら、今の神戸のリアリティとアクチュアリティにレンズを向けた幾多のカットから構成される一冊。 森山大道(もりやま だいどう)/写真家。1938年10月10日。ハイコントラストで粒子の粗い“アレ・ブレ・ボケ”と称される独自のスタイルを確立し、世界的にも高い評価を得る。近年の写真集に『NAGISA』『LABYRINTH』(Akio Nagasawa Publishing)、『犬と網タイツ』『Osaka』『絶対平面都市』(月曜社)など。
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-「ぼくが撮る写真の大多数には、そのとき写す現場で意識するしないにかかわらず、一瞬タイムトンネルを通してたった現在(いま)と交感し合っていると思えるのだ。」(「記録 第38号」より 著者コメント) 過去と未来の接点、つながりである今日”現在”(いま)。写すとは、そのタイムトンネルの1点を、偶然を、ひたすら記憶する作業でもある。2018年7月に発行された私家版写真集「記録」38号を電子化。 協力:Akio Nagasawa Publishing,森山大道写真財団 森山大道(もりやま だいどう)/写真家。1938年10月10日、大阪府生まれ。岩宮武二スタジオを経て細江英公の助手となり、1964年より独立。ハイコントラストで粒子の粗い“アレ・ブレ・ボケ”と称される独自のスタイルを確立するなど、既存の写真表現をラディカルに挑発し続け、世界的にも高い評価を得る。「量のない質はない」というポリシーのもと、現在でも膨大な数のストリートスナップを撮り続けている。近年の写真集に『NAGISA』『LABYRINTH』(Akio Nagasawa Publishing)、『カラー』『モノクロ』(月曜社)、『実験室からの眺め』(河出書房新社)など。
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-記録34号は森山大道がドライブで訪れた秩父(埼玉県)市街とその近郊を写したもので構成されている。 ほゞ毎日、東京都内あちこちをうろつき回って街頭スナップを写している。 そんな日々のなか時折ふと、まるで写真学校の一年生がもつようなとまどいを覚えてしまう時がある。つまり、いったいボクはカメラで何を見ようとしているのだろう?いま写したばかりの写真って何なのだろう?などなど、あまりにも素朴かつ初歩的な??にとらわれてしまったりするのだ。(『記録34号』より抜粋) 50余年もの間、写真に関するさまざまな応答を気持ちの中で繰り返しながらも精力的にシャッターを押し続ける森山大道の今が見れる1冊となっている。 森山大道(もりやま だいどう)/写真家。1938年10月10日。ハイコントラストで粒子の粗い“アレ・ブレ・ボケ”と称される独自のスタイルを確立し、世界的にも高い評価を得る。近年の写真集に『NAGISA』『LABYRINTH』(Akio Nagasawa Publishing)、『犬と網タイツ』『Osaka』『絶対平面都市』(月曜社)など。
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-森山大道 記録シリーズに度々現れる新宿にある「あかるい花園一番街」。 2017年に公開された寺山修司原作の映画「あゝ荒野」のスチールが撮り下ろされた場所だ。 新宿の混沌とした裏通りから、渋谷、池袋など、都心を中心に街の喧騒と停滞感が写り込む。 森山大道(もりやま だいどう)/写真家。1938年10月10日。ハイコントラストで粒子の粗い“アレ・ブレ・ボケ”と称される独自のスタイルを確立し、世界的にも高い評価を得る。近年の写真集に『NAGISA』『LABYRINTH』(Akio Nagasawa Publishing)、『犬と網タイツ』『Osaka』『絶対平面都市』(月曜社)など。 Shinjuku Golden Gai district, which appears in Daido Moriyama’s Record series quite often. This place was chosen to represent the film “Oh Wilderness”(あゝ荒野)based on Shuji Terayama’s novel, which turned out to be Daido’s new book under the same title. This issue embeds the chaotic backstreets of Shinjuku through Shibuya, and Ikebukuro…the clamor and stagnation of urban tokyo life. Daido Moriyama / Photographer Born October 10th, 1938. His style of grainy, high-contrast images that came to be referred to as are, “bure, boke” (grainy, blurry, out-of-focus) made an impact on the realm of photography worldwide. Latest works are “NAGISA” ”LABYRINTH”(Akio Nagasawa Gallery), “Dog and Mesh Tights” “ OSAKA” “Zettai Heimen Toshi”(Getsuyo-sha) etc
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-カメラマンとして歩いてきた、50年近い時間をふりかえってみると、そこには、フィルムという名の長い一本の道が、遠く過去の方へとつづいている。その道は、峠が多く嶮しく、ときにねじれたり、よじれたり、とぎれたりと、平坦な道ではなかった。そしてその道のいちばん向こうのつき当たりには、ぼくが写真という恋人とめぐり合うことになった、大阪というしたたかな街の景色が映る。思えばその恋人は、愛しくもあり、時にてこずった恋人でもあった。(「記録 第11号」より 著者コメント) 2009年1月に刊行された森山大道の私家版写真誌「記録 第11号」を電子書籍化。森山大道が写真と巡り合った街、大阪を写した作品集。記憶と現在が交錯する、どぎつくて色っぽい夏の日の記録。 森山大道(もりやま だいどう)/写真家。1938年10月10日、大阪府生まれ。岩宮武二スタジオを経て細江英公の助手となり、1964年より独立。ハイコントラストで粒子の粗い“アレ・ブレ・ボケ”と称される独自のスタイルを確立するなど、既存の写真表現をラディカルに挑発し続け、世界的にも高い評価を得る。「量のない質はない」というポリシーのもと、現在でも膨大な数のストリートスナップを撮り続けている。近年の写真集に『NAGISA』『LABYRINTH』(Akio Nagasawa Publishing)、『カラー』『モノクロ』(月曜社)、『実験室からの眺め』(河出書房新社)など。
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-“街は過激にアートする”、ぼくの日頃の口癖であるが、古来アートの街として現在(いま)に至るフィレンツェでは、街中どこもかしこも、つい笑ってしまうほどアートだった。そんな街を、カメラでアートするほど野暮なはなしはないわけで、となればもう後は、ぼくのルーティーンワークであるスナップの出番だった。道行くオネエサンたちは、すこぶるセクシーだった。(「記録 第19号」より 著者コメント) 2011年4月に刊行された森山大道の私家版写真誌「記録 第19号」を電子書籍化。イタリア・フィレンツェの雑踏もまた、喧騒といかがわしさに満ち溢れていた。肌をひりひりと刺激するエキサイティングなモノクローム集。 森山大道(もりやま だいどう)/写真家。1938年10月10日、大阪府生まれ。岩宮武二スタジオを経て細江英公の助手となり、1964年より独立。ハイコントラストで粒子の粗い“アレ・ブレ・ボケ”と称される独自のスタイルを確立するなど、既存の写真表現をラディカルに挑発し続け、世界的にも高い評価を得る。「量のない質はない」というポリシーのもと、現在でも膨大な数のストリートスナップを撮り続けている。近年の写真集に『NAGISA』『LABYRINTH』(Akio Nagasawa Publishing)、『カラー』『モノクロ』(月曜社)、『実験室からの眺め』(河出書房新社)など。
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-ウイリアム・クラインは、今もパリの街路のスナイパーであり、人々の“心の内なる傷痕”を、ワイドレンズで掠め撮りつづけている。ぼくが受け持つ写真のテリトリーなど、タカが知れたものだが、にもかかわらずぼくは東京の陋巷を撮りつづけるつもりだ。 ぼくらの日常とは、既視感と未視感がスパークする、ぬきさしならない場所なのだ。折角だから、記録しておかなくっちゃあね。(「記録 第10号」より 著者コメント) 日本、ヨーロッパ、南米などの街頭で撮影され、2008年10月に刊行された森山大道の私家版写真誌「記録 第10号」を電子書籍化。見慣れたはずの風景。まだ見ぬ風景。怯える視線が交差する、時の結晶。 森山大道(もりやま だいどう)/写真家。1938年10月10日、大阪府生まれ。岩宮武二スタジオを経て細江英公の助手となり、1964年より独立。ハイコントラストで粒子の粗い“アレ・ブレ・ボケ”と称される独自のスタイルを確立するなど、既存の写真表現をラディカルに挑発し続け、世界的にも高い評価を得る。「量のない質はない」というポリシーのもと、現在でも膨大な数のストリートスナップを撮り続けている。近年の写真集に『NAGISA』『LABYRINTH』(Akio Nagasawa Publishing)、『カラー』『モノクロ』(月曜社)、『実験室からの眺め』(河出書房新社)など。
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-いつだって旅行人にすぎないぼくとしては、むろんそのかぎりにおいてではあるが、マンハッタンは、魅せられ惹かれときめくサムシングに充ちている。ニューヨークには、そこはかとなくメスカリンの匂いが漂い、すべてのストリートに、アンディ・ウォーホルの匂いがたちこめている。(「記録 第15号」より 著者コメント) 2010年4月に刊行された森山大道の私家版写真誌「記録 第15号」を電子書籍化。すれちがう路上の人々、儚く灯る電光、ビルディングの巨大な壁面広告。真冬のニューヨークは、限りなく複製されるイメージで氾濫していた。 森山大道(もりやま だいどう)/写真家。1938年10月10日、大阪府生まれ。岩宮武二スタジオを経て細江英公の助手となり、1964年より独立。ハイコントラストで粒子の粗い“アレ・ブレ・ボケ”と称される独自のスタイルを確立するなど、既存の写真表現をラディカルに挑発し続け、世界的にも高い評価を得る。「量のない質はない」というポリシーのもと、現在でも膨大な数のストリートスナップを撮り続けている。近年の写真集に『NAGISA』『LABYRINTH』(Akio Nagasawa Publishing)、『カラー』『モノクロ』(月曜社)、『実験室からの眺め』(河出書房新社)など。
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-モノクローム写真について日頃よく訊かれる。モノクローム写真をどう思いますか?なぜあなたはモノクローム写真を多く撮っているのですか?モノクロームの魅力とはなんですか?などの質問だ。“好きだから”とか“イロっぽい”からとか答えるのがいちばんいいわけだが、そうもいかないときはぼくなりの解釈を多少添えて、モノクロームの世界は「夢性」を帯びているから、「象徴性と抽象性」を持っているから、などと言うのであるが、結局モノクローム写真の表わす世界そのものが、すでに「異界」の光景「異界」の風景以外の何ものでもないイメージとインパクトを放っているからだと思う。つまり、ぼくも、そしてモノクローム写真を眺める人々も、写された事象そのものを見るだけではなく、始めから転写された「非日常」を突きつけられて、一瞬、白と黒のグラデーションに鈍化された映像への想像力が働き、異界との遭遇、もうひとつの現実を経験するのだと思う。少なくとも、ぼくがモノクローム写真に惹かれる理由(わけ)はこのあたりに在る。 「写真はモノクロームだろうが!」とほざくのが、ぼくの捨てゼリフである。(「記録 第13号」より 著者コメント) 2009年12月に刊行された森山大道の私家版写真誌「記録 第13号」を電子書籍化。今回の作品集は全編をポラロイドによるモノクロームで構成。銀塩写真と変わらぬコントラストで炙り出される東京の辺境。異界との遭遇。 森山大道(もりやま だいどう)/写真家。1938年10月10日、大阪府生まれ。岩宮武二スタジオを経て細江英公の助手となり、1964年より独立。ハイコントラストで粒子の粗い“アレ・ブレ・ボケ”と称される独自のスタイルを確立するなど、既存の写真表現をラディカルに挑発し続け、世界的にも高い評価を得る。「量のない質はない」というポリシーのもと、現在でも膨大な数のストリートスナップを撮り続けている。近年の写真集に『NAGISA』『LABYRINTH』(Akio Nagasawa Publishing)、『カラー』『モノクロ』(月曜社)、『実験室からの眺め』(河出書房新社)など。
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-手中の、きわめてハンディなカメラに装着された、まるで猫の目ほどの透明なレンズ一個の光軸に拠って、ほんのささやかな指先のストロークに過ぎないにせよ、ぼくは世界を呼び込み、あるいは世界に呼び込まれ、写すという一点で、都市と人間の迷路を回遊しつづける。そして、巷間を目撃し、直感し、歩き捜し求めるという街頭スナップカメラマンの有り様は、ハード・ボイルド小説とつながる感じもある。路上で、しばしば意気ごんだり途方に暮れていたりするからだ。(「記録 第17号」より 著者コメント) 2010年9月に刊行された森山大道の私家版写真誌「記録 第17号」を電子書籍化。同年7月半ばに札幌市街と石狩河口の町で撮影されたデジタル&カラースナップ集。北国にやって来た束の間の夏を享受する、見知らぬ街角、見知らぬ人々。大道が目撃した色イロ。 森山大道(もりやま だいどう)/写真家。1938年10月10日、大阪府生まれ。岩宮武二スタジオを経て細江英公の助手となり、1964年より独立。ハイコントラストで粒子の粗い“アレ・ブレ・ボケ”と称される独自のスタイルを確立するなど、既存の写真表現をラディカルに挑発し続け、世界的にも高い評価を得る。「量のない質はない」というポリシーのもと、現在でも膨大な数のストリートスナップを撮り続けている。近年の写真集に『NAGISA』『LABYRINTH』(Akio Nagasawa Publishing)、『カラー』『モノクロ』(月曜社)、『実験室からの眺め』(河出書房新社)など。
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-いうまでもないが、写真は、すべからく現実のコピーであり、世界についてのフェイクである。リアリズムもアクチュアリティーも、全てこの内のことだ。アンリ・ベルグソンは、世界は既に全き写され尽くしている、といった意味のことを述べていて、カメラを持つ日頃の感覚としてぼくも同意である。カメラに記された∞(インフィニティ)とは、いうまでもなくメビュウスの環のことである。そう、世界は有史以前より、連綿と無数の人々の眼ざしによって、視=写され、果てしのないコピーを成してきたのだ。そのオリジナリティなき行為こそが唯一写真の強度なのだ。(「記録 第12号」より 著者コメント) 2009年8月に刊行された森山大道の私家版写真誌「記録 第12号」を電子書籍化。三沢、青森、東京。雪、雨、晴れ。蠅のように飛び回り、野良犬のようにうろつき回る。森山大道がコピーする、そこにある風景。 森山大道(もりやま だいどう)/写真家。1938年10月10日、大阪府生まれ。岩宮武二スタジオを経て細江英公の助手となり、1964年より独立。ハイコントラストで粒子の粗い“アレ・ブレ・ボケ”と称される独自のスタイルを確立するなど、既存の写真表現をラディカルに挑発し続け、世界的にも高い評価を得る。「量のない質はない」というポリシーのもと、現在でも膨大な数のストリートスナップを撮り続けている。近年の写真集に『NAGISA』『LABYRINTH』(Akio Nagasawa Publishing)、『カラー』『モノクロ』(月曜社)、『実験室からの眺め』(河出書房新社)など。
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-台北の裏町や路上の人々の体温が、きわめてぼく自身の体温に近かったので、新宿を写す折りとほとんど変わらないカメラ・ワークとフット・ワークのままに路上をウロつくことができた。(「記録 第18号」より 著者コメント) 台北の市街区「林森北路」で撮影された森山大道の私家版写真誌「記録 第18号」(2011年2月刊行)を電子書籍化。花売りの女、ざわめく裏路地、霞掛かった高層タワー、痩せっぽっちの猫。目に染みるほどの湿度と匂いをモノクロームに閉じ込めた、台北版森山ワールド。 森山大道(もりやま だいどう)/写真家。1938年10月10日、大阪府生まれ。岩宮武二スタジオを経て細江英公の助手となり、1964年より独立。ハイコントラストで粒子の粗い“アレ・ブレ・ボケ”と称される独自のスタイルを確立するなど、既存の写真表現をラディカルに挑発し続け、世界的にも高い評価を得る。「量のない質はない」というポリシーのもと、現在でも膨大な数のストリートスナップを撮り続けている。近年の写真集に『NAGISA』『LABYRINTH』(Akio Nagasawa Publishing)、『カラー』『モノクロ』(月曜社)、『実験室からの眺め』(河出書房新社)など。
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-「記録」が、デジタル・スナップによるオールカラーになる日がくるなんて、思ってもみなかった。しかも前号で“写真はモノクロだろうが!”とほざいた舌の根も乾かぬ内に。(「記録 第14号」より 著者コメント) 2010年3月に刊行された森山大道の私家版写真誌「記録 第14号」を電子書籍化。北海道・旭川付近で撮影。モノクロフィルムで写真に挑み続けてきた森山大道による、全編カラー&デジタル作品集。銀塩だろうがデジタルだろうが、写真は写真である。そして、森山大道は森山大道である。 森山大道(もりやま だいどう)/写真家。1938年10月10日、大阪府生まれ。岩宮武二スタジオを経て細江英公の助手となり、1964年より独立。ハイコントラストで粒子の粗い“アレ・ブレ・ボケ”と称される独自のスタイルを確立するなど、既存の写真表現をラディカルに挑発し続け、世界的にも高い評価を得る。「量のない質はない」というポリシーのもと、現在でも膨大な数のストリートスナップを撮り続けている。近年の写真集に『NAGISA』『LABYRINTH』(Akio Nagasawa Publishing)、『カラー』『モノクロ』(月曜社)、『実験室からの眺め』(河出書房新社)など。
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-巷間よく“路頭に迷う”などと多分にパセティックな言葉が使われているが、ぼくなど生まれてからずうっとこの方、路頭に迷いっぱなしの人生だ。カメラを持つまえの20年、カメラを手にしてからの50年、その間あーだこーだとさまざまなことがたとえあったにせよ、そのほとんどを路上で過ごし、いまだに路頭をうろついている。そしてカメラを手にしたらしたらで、こちらもあーだこーだと迷うばかりで、あっちもこっちも収拾がつかず、相変わらず自らの行方すらつかめない。(「記録 第16号」より 著者コメント) 2010年8月に刊行された森山大道の私家版写真誌「記録 第16号」を電子書籍化。“とにもかくにも撮る”ということに忠実に、北海道・小樽の街を2日間彷徨い歩いたデジタル&カラースナップ集。冷たい風に晒され続けた、薄曇りの路上の街と人。 森山大道(もりやま だいどう)/写真家。1938年10月10日、大阪府生まれ。岩宮武二スタジオを経て細江英公の助手となり、1964年より独立。ハイコントラストで粒子の粗い“アレ・ブレ・ボケ”と称される独自のスタイルを確立するなど、既存の写真表現をラディカルに挑発し続け、世界的にも高い評価を得る。「量のない質はない」というポリシーのもと、現在でも膨大な数のストリートスナップを撮り続けている。近年の写真集に『NAGISA』『LABYRINTH』(Akio Nagasawa Publishing)、『カラー』『モノクロ』(月曜社)、『実験室からの眺め』(河出書房新社)など。
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-雨が降ったら、雨が降ったと記せ、というサマセット・モームのフレーズが好きで、36年まえ、34才のぼくは「記録」誌を作った。きっと、そんな風に写真を考えたかったのだろう。 そして、いまふと立ち戻る、無名の光・街・時。(「記録 第1‐5号 完全復刻版」より 著者コメント) 1972年から1973年にかけて刊行された森山大道の私家版写真誌「記録 第1‐5号」を電子書籍化。焦燥感を抱えつつ、自らの“根拠地”を求めて表通りから裏通りを彷徨い歩いた森山大道の記録が今蘇る。ざらついた風景が奏でる、過去と現在と未来のスリリングな邂逅。 森山大道(もりやま だいどう)/写真家。1938年10月10日、大阪府生まれ。岩宮武二スタジオを経て細江英公の助手となり、1964年より独立。ハイコントラストで粒子の粗い“アレ・ブレ・ボケ”と称される独自のスタイルを確立するなど、既存の写真表現をラディカルに挑発し続け、世界的にも高い評価を得る。「量のない質はない」というポリシーのもと、現在でも膨大な数のストリートスナップを撮り続けている。近年の写真集に『NAGISA』『LABYRINTH』(Akio Nagasawa Publishing)、『カラー』『モノクロ』(月曜社)、『実験室からの眺め』(河出書房新社)など。
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-たった50年ほどの時の流れで、なんとかヒルズも、かんとかタワーも、何もかも全て老朽化して異様な醜態をさらし、都市の風景は想像以上に一変し、その風景の中で、見知らぬ人類が近未来の生を構成しているはずだ。すでにデジタルもアナクロもヘチマもなく、都市は悪無限的様相を呈しているように思える。とすれば、只今こそ写し残しておくべきだという、いつもの記録至上主義的楽天性はその日のぼくにはなかった。むしろ、だからそれがどうしたの?感の方が強く、苛立ちが先にたち、とにかくひたすら寝不足で、思っている以上に疲れ果てていた。(「記録 第7号」より 著者コメント) 2007年5月に刊行された森山大道の私家版写真誌「記録 第7号」を電子書籍化。記録せずにはいられない、ストリートの狩人が捕らえる都市の記憶。光と闇の饗宴。 森山大道(もりやま だいどう)/写真家。1938年10月10日、大阪府生まれ。岩宮武二スタジオを経て細江英公の助手となり、1964年より独立。ハイコントラストで粒子の粗い“アレ・ブレ・ボケ”と称される独自のスタイルを確立するなど、既存の写真表現をラディカルに挑発し続け、世界的にも高い評価を得る。「量のない質はない」というポリシーのもと、現在でも膨大な数のストリートスナップを撮り続けている。近年の写真集に『NAGISA』『LABYRINTH』(Akio Nagasawa Publishing)、『カラー』『モノクロ』(月曜社)、『実験室からの眺め』(河出書房新社)など。
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-なんと言ってもニューヨークでのぼくの一番のときめきは、巨大なビルボードのジャングルとでもいうべきか、夕刻のタイムズ・スクエアの、めくるめく光芒のド真ん中に身を包まれた一瞬であり、アドレナリンを感覚する、もっともセクシーな時間である。(「記録 第21号」より 著者コメント) 2012年4月に刊行された森山大道の私家版写真誌「記録 第21号」を電子書籍化。2011年秋に訪れたニューヨークでのデジタルカラー作品集。カラフルでセクシーなスナップで切り取られた秋のニューヨーク。光の引力に吸い込まれ、うっとりしながら歩む大道の視線。 森山大道(もりやま だいどう)/写真家。1938年10月10日、大阪府生まれ。岩宮武二スタジオを経て細江英公の助手となり、1964年より独立。ハイコントラストで粒子の粗い“アレ・ブレ・ボケ”と称される独自のスタイルを確立するなど、既存の写真表現をラディカルに挑発し続け、世界的にも高い評価を得る。「量のない質はない」というポリシーのもと、現在でも膨大な数のストリートスナップを撮り続けている。近年の写真集に『NAGISA』『LABYRINTH』(Akio Nagasawa Publishing)、『カラー』『モノクロ』(月曜社)、『実験室からの眺め』(河出書房新社)など。
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-ぼくの生を通して、中平卓馬は唯一無二の友であり、ライバルであった。 性格も体質もまるで異なってはいても、どこか確実に通底し合える一点があり、 その一点でお互いしたたかにつるみ合えたのだと思う。(「記録 第29号」より 著者コメント) 街角の人影や建物、ひっそりと存在している路地裏。 どこか物寂しい風景が、デジャブのように見るものの 記憶をするどく呼び覚ます。 東京のスナップで構成された一冊。 あとがきに公式に発表された唯一の中平卓馬氏への追悼文収録。 森山大道(もりやま だいどう)/写真家。1938年10月10日。ハイコントラストで粒子の粗い“アレ・ブレ・ボケ”と称される独自のスタイルを確立し、世界的にも高い評価を得る。近年の写真集に『NAGISA』『LABYRINTH』(Akio Nagasawa Publishing)など。
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-冴えない男3人にも夏がきて、一丁前に、では夏の旅にでも出掛けようか、ということになった。 ひとりの男は「オレはワニに会いたい」といい、 ひとりの男は「ボクはけったいな所に行きたい」といい、 ひとりの男は「ワタシはスケベなものを見たい」という。 となれば、当然行く先は東伊豆の付け根しかないということになる。 で、ワニといえば熱川の<バナナ・ワニ園>だろうし、 けったいなところといえば伊東の<怪しい「少年・少女博物館」>だろうし、 スケベといえば<熱海秘宝館>以外にはない。 冴えない男3人は、なぜか真赤なマツダのアクセラに乗って東伊豆一泊の旅に出た。 楽しい、楽しい、夏のひとときであった。(「記録 第20号」より 著者コメント) 2011年9月に刊行された森山大道の私家版写真誌「記録 第20号」を電子書籍化。きらめく夜景、怪しいオブジェ、キッチュな秘宝館。ビビッドなデジタルカラーが誘うエキゾチックな旅路。 森山大道(もりやま だいどう)/写真家。1938年10月10日、大阪府生まれ。岩宮武二スタジオを経て細江英公の助手となり、1964年より独立。ハイコントラストで粒子の粗い“アレ・ブレ・ボケ”と称される独自のスタイルを確立するなど、既存の写真表現をラディカルに挑発し続け、世界的にも高い評価を得る。「量のない質はない」というポリシーのもと、現在でも膨大な数のストリートスナップを撮り続けている。近年の写真集に『NAGISA』『LABYRINTH』(Akio Nagasawa Publishing)、『カラー』『モノクロ』(月曜社)、『実験室からの眺め』(河出書房新社)など。
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-ぼくにとって沖縄とは、仮にさまざまな内訳があるにせよ、きわめて個人的に照射され内包される<光>のありようだといってもいい。 那覇の路地裏に当たる光。とあるビーチ全体を包む光、基地脇の大通りを照らす光。城址の丘にそそぐ光。と、ぼくが目のあたりにする沖縄の光は、どこか特有の質を伴って知覚されてくるのだ。(「記録 第25号」より 著者コメント) 沖縄県立博物館・美術館にて開催された森山大道「終わりなき旅 北/南」展(2014)の新作撮影のため、度々訪れた沖縄で撮影された作品にて構成。 森山大道(もりやま だいどう)/写真家。1938年10月10日、大阪府生まれ。岩宮武二スタジオを経て細江英公の助手となり、1964年より独立。ハイコントラストで粒子の粗い“アレ・ブレ・ボケ”と称される独自のスタイルを確立するなど、既存の写真表現をラディカルに挑発し続け、世界的にも高い評価を得る。「量のない質はない」というポリシーのもと、現在でも膨大な数のストリートスナップを撮り続けている。近年の写真集に『NAGISA』『LABYRINTH』(Akio Nagasawa Publishing)、『カラー』『モノクロ』(月曜社)、『実験室からの眺め』(河出書房新社)など。
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-ロンドン、テムズ河岸の美術館「テート・モダン」で、昨年10月開催された〈WILLIAM KLEIN+DAIDO MORIYAMA〉展は、ぼくの50余年に亘るカメラマン生活のなかでも、特別な展覧会であり、ラッキーな出来事であった。 なぜならば、まだ写真の世界の入口のあたりで、ウロウロ、キョロキョロしていた22才頃のぼくにとって、ウイリアム・クラインの写真集「NEW YORK」との出会いは、まさに決定的なモメントであり、その一冊にぶち込まれた、極めて暴力的かつ自在なカメラ・ワークの氾濫に、見るぼくは目まいに似た眩惑を覚え、生れて初めて、写真という名の映像の持つ、生理的な快感と衝撃を経験させられたからである。当時のぼくに、理や知などどうでもよく、ただひたすら写真集を手にして“カッコイイ!”とのけぞってばかりだった。(「記録 第23号」より 著者コメント) ロンドンでの滞在中に撮影されたエネルギッシュで衝動的なデジタルカラー集。赤と青で織りなす、森山大道によるユニオン・ジャック。路上の息吹が網膜と鼓膜を揺らす。2013年6月刊行の森山大道の私家版写真誌「記録 第23号」を電子書籍化。 森山大道(もりやま だいどう)/写真家。1938年10月10日、大阪府生まれ。岩宮武二スタジオを経て細江英公の助手となり、1964年より独立。ハイコントラストで粒子の粗い“アレ・ブレ・ボケ”と称される独自のスタイルを確立するなど、既存の写真表現をラディカルに挑発し続け、世界的にも高い評価を得る。「量のない質はない」というポリシーのもと、現在でも膨大な数のストリートスナップを撮り続けている。近年の写真集に『NAGISA』『LABYRINTH』(Akio Nagasawa Publishing)、『カラー』『モノクロ』(月曜社)、『実験室からの眺め』(河出書房新社)など。
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-『今号の写真はむしろ、“散歩者の視点”とでもいうべきかもしれない』森山大道「記録27号」より抜粋 「シャッターボタンを押せば写真は写せるが、写す者と写される者との間隙にひそむ意識上の距離感には、想像を超えてシビアでデリケートな課題が常に横たわっている」(『記録27号』より著者コメント) 『記録27号』は、2014年3月に香港にて撮影された、記録誌初のモノクロ・カラー混合号である。香港の街中を自由気ままに歩き回るなかで映し出される、象徴化されたモノクロの世界と世俗的なカラーの世界。そして帰国後テレビで目にした、反政府デモの市民で埋め尽くされる、かつて撮影した香港市街や大通り。自分と、写真と、世界と、写すということのスタンスの在りようやスナップショットの意味について、改めて思いを巡らせざるを得なかったと語る一冊。森山大道(もりやま だいどう)/写真家。1938年10月10日、大阪府生まれ。岩宮武二スタジオを経て細江英公の助手となり、1964年より独立。ハイコントラストで粒子の粗い“アレ・ブレ・ボケ”と称される独自のスタイルを確立するなど、既存の写真表現をラディカルに挑発し続け、世界的にも高い評価を得る。「量のない質はない」というポリシーのもと、現在でも膨大な数のストリートスナップを撮り続けている。近年の写真集に『NAGISA』『LABYRINTH』(Akio Nagasawa Publishing)、『カラー』『モノクロ』(月曜社)、『実験室からの眺め』(河出書房新社)など。
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-ロスアンゼルスは連日暑く晴れ渡り、光の風も人も街景もなにもかもが、“ロス”という以外にないロスが全開で、もう笑ってしまうほどのロスなのだった。(「記録 第22号」より 著者コメント) 2012年11月に刊行された森山大道の私家版写真誌「記録 第22号」を電子書籍化。ピーカン照りの空の下、強烈なコントラストに欲望は呼び起こされる。ロスアンゼルスの街角の、陽気でリズミカルなモノクローム作品集。 森山大道(もりやま だいどう)/写真家。1938年10月10日、大阪府生まれ。岩宮武二スタジオを経て細江英公の助手となり、1964年より独立。ハイコントラストで粒子の粗い“アレ・ブレ・ボケ”と称される独自のスタイルを確立するなど、既存の写真表現をラディカルに挑発し続け、世界的にも高い評価を得る。「量のない質はない」というポリシーのもと、現在でも膨大な数のストリートスナップを撮り続けている。近年の写真集に『NAGISA』『LABYRINTH』(Akio Nagasawa Publishing)、『カラー』『モノクロ』(月曜社)、『実験室からの眺め』(河出書房新社)など。
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-『ぼくの写真も…全てはニセフォール・ニエプスの一枚の「実験室からの眺め」から始まっている』森山大道(『記録28号』より抜粋) 『走行し通り過ぎた台湾のさまざまな都市や町や村、そして擦過した沿道の人々の情景や光景は、写すぼくにあれこれの記憶を蘇らせ、さらに数多くの新しい記憶を植え付けてくれた。』(『記録28号』より著者コメント) 2015年6月に刊行された森山大道の私家版写真誌「記録28号」を電子書籍化。 2014年初夏、台湾の高雄を起点として、台南・嘉義・台中・台北・基隆の都市間を結ぶ400キロ余りのルート上を車で走行し、撮影した幾多のカットから構成される192ページにも及ぶ記録誌過去最大の大作。 森山大道(もりやま だいどう)/写真家。1938年10月10日。ハイコントラストで粒子の粗い“アレ・ブレ・ボケ”と称される独自のスタイルを確立し、世界的にも高い評価を得る。近年の写真集に『NAGISA』『LABYRINTH』(Akio Nagasawa Publishing)など。
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5.0ところで「記録」今号は、おもに南フランスの町々でのスナップだ。アルル・アビニョン・マルセーユ、そしてパリ。7月の暑い旅だった。例によって、個展、トークイベント、サイン会、ワークショップなどのスケジュールの間でのスナップショットである。まばゆい地中海やうちつづくひまわり畑、そしてすこぶる魅力的な女流写真家サラ・ムーンとの初対面など、いくつもの記憶に残るプロバンスの夏であった。(「記録 第24号」より 著者コメント) この人は一体いくつなんだろう?過剰に荒く、過剰にざわめき、過剰に美しい。あらゆる過剰が詰め込まれた若さ溢れるエネルギッシュなスナップ集。かつて森山氏が発した「量のない質はない」という言葉をまさに地で行く、ボリューミーな南フランスの街角。 森山大道(もりやま だいどう)/写真家。1938年10月10日、大阪府生まれ。岩宮武二スタジオを経て細江英公の助手となり、1964年より独立。ハイコントラストで粒子の粗い“アレ・ブレ・ボケ”と称される独自のスタイルを確立するなど、既存の写真表現をラディカルに挑発し続け、世界的にも高い評価を得る。「量のない質はない」というポリシーのもと、現在でも膨大な数のストリートスナップを撮り続けている。近年の写真集に『NAGISA』『LABYRINTH』(Akio Nagasawa Publishing)、『カラー』『モノクロ』(月曜社)、『実験室からの眺め』(河出書房新社)など。
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-「池袋愛すべし、池袋あなどり難し、というのがぼくの只今の感想である。」(「記録 第26号」より 著者コメント) かつては新宿の街一辺倒だった森山大道が、散歩の途中でたまたまちょっと気に入った一枚の街角写真が写ってしまったことで火が点き、10年住み続けている西池袋を撮り始めた。 同じ巨大なターミナルステーションでも新宿と池袋とでは街の匂いが異なる。そこにいる人々によって生まれる熱気。人々から伝わるインパクト。1年余りかけて映し出した、森山大道の池袋の街角がここにある。 森山大道(もりやま だいどう)/写真家。1938年10月10日、大阪府生まれ。岩宮武二スタジオを経て細江英公の助手となり、1964年より独立。ハイコントラストで粒子の粗い“アレ・ブレ・ボケ”と称される独自のスタイルを確立するなど、既存の写真表現をラディカルに挑発し続け、世界的にも高い評価を得る。「量のない質はない」というポリシーのもと、現在でも膨大な数のストリートスナップを撮り続けている。近年の写真集に『NAGISA』『LABYRINTH』(Akio Nagasawa Publishing)、『カラー』『モノクロ』(月曜社)、『実験室からの眺め』(河出書房新社)など。
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-ぼくの東京暮らしもすでに47年余りとなるが、よく東京を識っているなどとは、ハシが転んでも言えたものではない。ずいぶんと、東京のあちこちを写し歩いたつもりではいても、実際は、レンコンの穴状に抜け落ちている街区がほとんどであることが、もうずうっと以前から気掛かりとなっていた。その気掛かりを、さてこれから始めてみるか、というわけである。例えば京成沿線の、立石とか青砥とか小岩とか、そのあたりから歩きはじめてみたい気がする。きっと向こう数年間は、そんなことがぼくの生きるすべになるはずだ。そしてまた、新宿に戻ろう。(「記録 第8号」より 著者コメント) 34年の時を経て復刊された『記録』シリーズの復刊第3号「記録 第8号」(2007年10月刊行)を電子書籍化。3年間こだわって通ったハワイ撮影を終え、本来のテリトリーである“東京”に森山大道が帰ってきた。彼が惹かれてやまない街の匂いが、ここにある。 森山大道(もりやま だいどう)/写真家。1938年10月10日、大阪府生まれ。岩宮武二スタジオを経て細江英公の助手となり、1964年より独立。ハイコントラストで粒子の粗い“アレ・ブレ・ボケ”と称される独自のスタイルを確立するなど、既存の写真表現をラディカルに挑発し続け、世界的にも高い評価を得る。「量のない質はない」というポリシーのもと、現在でも膨大な数のストリートスナップを撮り続けている。近年の写真集に『NAGISA』『LABYRINTH』(Akio Nagasawa Publishing)、『カラー』『モノクロ』(月曜社)、『実験室からの眺め』(河出書房新社)など。
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-ぼくの写真のイメージを使って、Tシャツを作ってくれたり、ポスターを作ってくれたり、腕時計を作ってくれたり、というかたちでおつき合いのある長澤章生さんと、新宿のカフェ・ユイットでコーヒーを飲んでいたとき、長澤さんが、ふと、「“記録”をまた出しませんか?」とぼくの意表をつくような話を持ち出してきた。全く思ってもいなかったことなのでぼくは瞬時にとまどい、「“記録”ってあの“記録”?」と訊くと、彼は「ええあの“記録”です」と涼しい顔で返した。ぼくは、しばらくの間「うーん、うーむ」唸るしかなかった。(「記録 第6号」より 著者コメント) 34年の時を経て、2006年に復刊された幻の森山大道の私家版写真誌「記録 第6号」を電子書籍化。砕け散ったガラス、陽だまりのビルディング、地下街の群集、雨に濡れたアスファルト。都市のざわめきと混沌が、重厚なモノクロームで写し出される。 森山大道(もりやま だいどう)/写真家。1938年10月10日、大阪府生まれ。岩宮武二スタジオを経て細江英公の助手となり、1964年より独立。ハイコントラストで粒子の粗い“アレ・ブレ・ボケ”と称される独自のスタイルを確立するなど、既存の写真表現をラディカルに挑発し続け、世界的にも高い評価を得る。「量のない質はない」というポリシーのもと、現在でも膨大な数のストリートスナップを撮り続けている。近年の写真集に『NAGISA』『LABYRINTH』(Akio Nagasawa Publishing)、『カラー』『モノクロ』(月曜社)、『実験室からの眺め』(河出書房新社)など。
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-巨乳、爆乳に特化したAI美女写真集「ビックティッツクラブ」。今回は、日本の伝統的な和装美と圧倒的な美巨乳の融合。高貴な振袖に包まれた圧巻のボディラインが魅せる、華やかでセクシーな姿をお届けします。新年を彩る「謹賀新年」特別テーマとして、美しい着物姿とともに大胆なカットもたっぷり収録!豪華絢爛な装飾と艶やかな表情が織りなす、ここでしか見られない特別な一冊です。もちろん私たちが見たいポロリや美爆乳があらわになった秘蔵写真も収録!すべてのバランスが整ったSSSランクの巨乳美女の魅力にどっぷりとつかってください! ※登場する人物はすべて20歳以上です。AI生成のため実在の人物、団体などとは一切関係ありません。
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-「彼氏はいないがセフレはいる!」などのタブーなき言動で男のイチモツをグッとつかまえて離さないグラビアアイドル・石原由希! 脇腹丸出しハイレグワンピースだろうが、ビキニゾーンギリギリランジェリーだろうが、開脚&下半身突出しがデフォルト状態のやらかしまくり! ちなみに前回の配信に関して、ご本人がツイッターでこうつぶやいております。「ついでに抜いて貰えたら嬉しいですっ」……その通りしなくてどうする!! 蛇足ですが、趣味はフルートってのだけでも抜けます。(解説文・カーツさとう) 1995年8月1日生まれ。 茨城県出身 身長H158cm 、B80(Dcup) ・ W57 ・ H82cm 血液型:B型 趣味:フルート 特技:DIY ※この作品は『緊急官能事態宣言! 石原由希7~8』を1冊にまとめたデラックス版です。内容は『緊急官能事態宣言! 石原由希7~8』と同一になりますので、ご注意ください。
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-エロさだけを追求してデザインされた脇腹部分ヒモヒモのハイレグ黒ワンピース水着! そんなアダルトショップ的コスチュームが一番似合うグラビアアイドルといえば、タブーなき女・石原由希! グイグイと、そしてギリギリと食い込むビキニラインを、四つん這いになりつつ「後からどうぞ!」と見せつける有り難いその生きざま! 「後もいいけど前からも!」と言いたげに披露する仰向け姿! ありがたやありがたや!(解説文・カーツさとう) 1995年8月1日生まれ。 茨城県出身 身長H158cm 、B80(Dcup) ・ W57 ・ H82cm 血液型:B型 趣味:フルート 特技:DIY
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-胸に、そしてヒップに密着したピンクの小型下着! そしてここが一番大事なところなんですが、もっとも密着しているのは、愛川欽也言うところの「お待っとさんでした!」なデルタゾーン! ウソをつけないアイドル・石原由希は、当然隠し事もできないワケでして、そんなデルタゾーンを、開脚開脚また開脚の何も隠さず攻撃! この場合の“また開脚”は“股開脚”と漢字表記してもけっこう! そのくらい開脚連発! 率直にコレが見たかった!(解説文・カーツさとう) 1995年8月1日生まれ。 茨城県出身 身長H158cm 、B80(Dcup) ・ W57 ・ H82cm 血液型:B型 趣味:フルート 特技:DIY
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-人気AVメーカー「グローリークエスト」がお届けする、エロエロな写真集 家に泊まりに来た親戚のキュートな女の子。そんな美少女2人のオムニバス写真集。「小さかったあの頃が懐かしいなぁ~。身体もすっかり成長しておっぱいやお尻も随分大きくなっているな~」と、だんだん理性を失ってくると寝静まった頃に泊まっている姪の部屋へ侵入するスケベな叔父。手や足を撫でたり、胸元を見ようとするがそれだけで我慢できる筈もなく……。欲求不満な叔父の性欲の捌け口になる2人の姪。弾ける肌にむしゃぶりつくと、遂に若い汁を味わい尽くす!! ※モデルは20歳以上です。
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-人気AVメーカー「グローリークエスト」がお届けする、エロエロな写真集 冬休みに家に泊まりに来た親戚の女の子。まだ幼くて可愛らしい美少女3人のオムニバス写真集。「小さかったあの頃が懐かしいなぁ~。身体もすっかり成長しておっぱいやお尻も随分大きくなっているな~」と、しみじみ思うことはありませんか? 女房とはすっかりご無沙汰だし、目の前に若くて可愛い女の子が寝ていたら……。もう我慢ができない! 姪の寝込みを襲う親戚の叔父たちの、禁断のドキュメントショットをご覧ください。 ※モデルは20歳以上です。
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-可愛くてエロい人妻が、あの手この手で僕を誘惑してきて… 最高です♪ 近所に住んでいる人妻・紗奈さんは、なぜか僕のことがお気に入りらしく、日々、あの手この手で誘惑してくる。 ある日、紗奈さんの自宅前で彼女につかまり自宅へ強制連行! いざ彼女に二人きりで誘惑されると、あまりの可愛さとエロさにとうとう… とびきりキュートなセクシーアイドル・杏樹紗奈の極上なカラダを余すことなく詰め込んだグラビアPHOTOBOOK! ■杏樹 紗奈(あんじゅ さな) プロフィール 生年月日:1989年1月14日 身長:T150 サイズ:B86(F)・W56・H83
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-ご近所に住む爆乳がもの凄いと噂の奥さんは、夫の留守に自宅に男を連れ込んでいるイヤラシイ女で… 貴方の家の斜め向かいに、近所でも評判のもの凄い爆乳の人妻が住んでいる。 貴方は奥さんのことが気になりすぎで、いつも部屋の窓から彼女のことを観察していた。 するとある日気づいてしまったのだ! 旦那さんが仕事で留守の昼間、代わる代わる部屋に見知らぬ男が入っていくのだ。 どうやら奥さん、夫の留守に浮気三昧のようだ。 あの爆乳で色んな男をたらし込んでいるんだろうな… 108cm・Kカップの爆裂巨乳セクシーアイドル・春菜はなの爆ヤバ画像をたっぷり詰め込んだDIGITAL写真集!! ■春菜 はな(はるな はな) プロフィール 生年月日:1988年11月8日 身長:T162 サイズ:B108(K)・W58・H85
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-Hカップ爆乳のいやらしいカラダがたまらないお隣のお姉さんに誘われるまま… 貴方のお隣には、とても可愛いお姉さんが住んでいる。しかも可愛いだけでなく超爆乳!そんなお姉さんにある日突然「家に遊びにおいで」と誘われた。実はお姉さんのことが好きだった貴方はチャンスとばかりにお家へ。お姉さんは部屋へ僕を連れ込むと突然ビキニ姿になって僕を挑発しはじめた。目のやり場に困りうつむいている僕にお姉さんは「ねぇ、もっと近くで見てもいいのよ♪」と言って… 丸顔タレ目のパンダ顔がチャーミング!95cm・Hカップの爆裂巨乳グラビアアイドル!小松詩乃の爆ヤバ画像をたっぷり詰め込んだDIGITAL写真集!! ■小松 詩乃(こまつ うたの) プロフィール 生年月日:1984年6月5日 身長:T160 サイズ:B95(H)・W59・H80
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-お、奥さん、スカートから生パンツ見えてますよ!そ、それ見えちゃってるんですか、あえて見せてるんですか?挑発してるんですか?パンツのシワがリアリティーありすぎじゃないですか?そしてついにスカート脱ぎますか、脱いじゃってますか?間違いなく、これって挑発ですよね。奥さ~ん、もう我慢できないっす、生パンで挑発するなら、オレは生オーレを出しちゃいますよ!(解説文・カーツさとう) 1984年8月8日生まれ。 山形県出身 身長H168cm、B86(G)・W60・H88cm 血液型:AB型 特技:乗馬、スキー、着付け、日本舞踊、早口言葉
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-ショーツの大きさとエロスのパワーは累進曲線で反比例する。そういう意味で、このマナミ様のテラッと光るショーツのエロス指数は紛うことなき最上級!なにしろその大きさといいますか小ささたるや“あるんだかないんだかわかんない”概況。前にかがめば、そのマイクロな布地は太股に隠され、うわっノーパンか!?これがショーツとエロスの反比例累進曲線!息子よ、このことをよく覚えておきなさい。(解説文・カーツさとう) 1984年8月8日生まれ。 山形県出身 身長H168cm、B86(G)・W60・H88cm 血液型:AB型 特技:乗馬、スキー、着付け、日本舞踊、早口言葉
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3.0不倫したい女性No.1のマナミ様が、まさしく現在不倫熱望中としか思えない淫らな姿で男を誘う!スカートから生パンをハミ出させて誘う!スカートを脱いで誘う!赤いショーツで誘う!オシリを突き出し誘う!股間を突き出し誘う!床に横たわって誘う!誘う誘う誘う!!マナミが誘う!そんな夢のような光景がこの世にあるのか?ある、ここに間違いなくある!ここに誰もがしてみたい不倫の悦楽が詰まっている!(解説文・カーツさとう) 1984年8月8日生まれ。 山形県出身 身長H168cm、B86(G)・W60・H88cm 血液型:AB型 特技:乗馬、スキー、着付け、日本舞踊、早口言葉 ※この作品は『禁じられたアソビ2 橋本マナミ9~10』を1冊にまとめたデラックス版です。内容は『禁じられたアソビ2 橋本マナミ9~10』と同一になりますので、ご注意ください。
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-古代ギリシャ哲学で、あのプラトンが説いたといわれる『エロス』。その本来の意味は『純愛』であるという……。しかし、マナミ様におかれましてはエロスが意味するのは、やっぱり壮絶なまでに、男の心を、肉体を、特に下半身をかき乱すズバリ、“エロ”だ!どんな時でもその局部をプックラ浮きあがらせてしまうマナミ様の魔性100連発に、悶え苦しめ、暴発しまくれ老若男子ども!!(解説文・カーツさとう) 1984年8月8日生まれ。 山形県出身 身長H168cm、B86(G)・W60・H88cm 血液型:AB型 特技:乗馬、スキー、着付け、日本舞踊、早口言葉 ※この作品は『禁じられたアソビ 橋本マナミ5~8』を1冊にまとめたデラックス版です。内容は『禁じられたアソビ 橋本マナミ5~8』と同一になりますので、ご注意ください。
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3.0漆黒の黒プレイ下着に黒網ガーター。SMの女王様のド王道スタイル。しかし、マナミ様は単純なS女王ではなかった。自らチェアでの大股大開脚に、テーブルでのワンワンスタイルまで、SスタイルでM女を演じられる、話題のSM映画「フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ」を超えた、新たなSMヒロインの誕生です!一見、無意味のようで複雑に絡み合うベルトが、マナミ様の局部を浮かびあがらせる、グラビア職人の技は、まさにクールジャパン!(解説文・カーツさとう) 1984年8月8日生まれ。 山形県出身 身長H168cm、B86(G)・W60・H88cm 血液型:AB型 特技:乗馬、スキー、着付け、日本舞踊、早口言葉
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-“体育座り”……我々が小・中学校時代に何の意識もせずにやっていたこのポーズすら、マナミ様にかかっては、下半身の血圧あがりすぎの一言につきる。高くあげた太股と太股の間から、プックリと…まるで蒸かしあがったばかりの肉マンの如くプックラとハミ出るように輝く、マナミ様のやっぱり肉マン!!かぶりつきたい、そしてそのジューシーな肉汁をいただきたい!いただいてください。(解説文・カーツさとう) 1984年8月8日生まれ。 山形県出身 身長H168cm、B86(G)・W60・H88cm 血液型:AB型 特技:乗馬、スキー、着付け、日本舞踊、早口言葉
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1.0こ、これは通好みのノーブラシースルースリップ!それも肩ヒモが最初っから最後までズ~ッと外れっぱなし!肩にかけてないんなら、「最初っからいらねェ~だろ、そんな肩ヒモ!」という意見もおありだろうが、その垂れさがる肩ヒモが「ココを引っ張って、もっとスリップをぬがせて!」と男の脳髄に訴えかける!!さらには、パンティーが食い込みすぎて、ほぼTバック化した、バック牝豹ポーズが、脳髄をドロドロに液状化させる!(解説文・カーツさとう) 1984年8月8日生まれ。 山形県出身 身長H168cm、B86(G)・W60・H88cm 血液型:AB型 特技:乗馬、スキー、着付け、日本舞踊、早口言葉
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2.0ソファーに浅く腰かけ、恥じらいながら両足を開くと、おもむろに自らスカートをたくしあげるマナミ。そしてその両足の間の最深部からかすかにこぼれ見えるのは、純白の御パンティ~!いや~、丸見えのランジェリーもいいですが、こうやってじらされて見る、純白下着って、なんて高潔かつお下劣なんだ!両手を最深部に持っていくと、まさにこれって、衝撃のマナミの公開オ○ニーじゃないか!(解説文・カーツさとう) 1984年8月8日生まれ。 山形県出身 身長H168cm、B86(G)・W60・H88cm 血液型:AB型 特技:乗馬、スキー、着付け、日本舞踊、早口言葉
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-人気AVメーカー「グローリークエスト」がお届けする、エロエロな写真集 「禁断介護」シリーズ。えみ香さんは本当にスケベだなぁ。またコレが欲しいのかい? 美人妻と義父が見せる禁断の介護写真集、第3弾。『下着モデルの「えみ香」は、夫と共に義父の家を訪れた。介護が必要なはずの義父は確かに身体は弱っていたが、スタイル抜群のえみ香に介護されるとたちまちあっちの方は元気になってしまう。そして遂に、その色気に圧倒されると我を忘れてえみ香の美しい身体に飛び掛る…』 旦那に内緒で続くお義父さんとの肉欲関係。もう戻れない! あ~っ、もっとイカせて下さい!! ※モデルは20歳以上です。
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-人気AVメーカー「グローリークエスト」がお届けする、エロエロな写真集 「禁断介護」シリーズ。お願いだ、えみ香さんの身体を隅々まで見せておくれ! 美人妻と義父が見せる禁断の介護写真集、第2弾。『下着モデルの「えみ香」は、夫と共に義父の家を訪れた。介護が必要なはずの義父は確かに身体は弱っていたが、スタイル抜群のえみ香に介護されるとたちまちあっちの方は元気になってしまう。そして遂に、その色気に圧倒されると我を忘れてえみ香の美しい身体に飛び掛る…』 お義父さん、もっと頂戴! 欲求不満だった若妻は快楽を貪るようにイキまくる!! ※モデルは20歳以上です。
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-人気AVメーカー「グローリークエスト」がお届けする、エロエロな写真集 「禁断介護」シリーズ。綺麗で美しい人妻が、介護をしている義父と肉欲関係になってしまう! 美人妻と義父が見せる禁断の介護写真集、第1弾。『下着モデルの「えみ香」は、夫と共に義父の家を訪れた。介護が必要なはずの義父は確かに身体は弱っていたが、スタイル抜群のえみ香に介護されるとたちまちあっちの方は元気になってしまう。そして遂に、その色気に圧倒されると我を忘れてえみ香の美しい身体に飛び掛る…』 いつの間にか全てを許してしまう若妻に大興奮!! ※モデルは20歳以上です。
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-人気AVメーカー「グローリークエスト」がお届けする、エロエロな写真集 「禁断介護」シリーズ。綺麗で美しい人妻が、介護をしている義父と肉欲関係になってしまう! 美人妻と義父が見せる禁断の介護写真集。『夫と共に義父と同居生活を送っていた「あゆみ」さん。普段から夜の営みには媚薬が欠かせない同夫婦…。ある日義父は、持病の薬を探しに行った時、誤ってその媚薬を飲み込んでしまう。やがて股間が熱くなってくるのを実感した義父は、あゆみに咀嚼をしてもらうとその欲望を爆発させてしまう。』イキまくる若妻に大興奮!! ※モデルは20歳以上です。
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-人気AVメーカー「グローリークエスト」がお届けする、エロエロな写真集 「美人妻の献身介護に義父が発情して… 堀内秋美」アダルト版、その前編。 大好評! あぶない「禁断介護」シリーズ。ある日「秋美」は夫から、体調を崩した姉に代わりに父の介護をして欲しいと頼まれる。すると美しい秋美に介護された義父は、思わず洗体中に興奮してしまう! 慣れない介護にストレスを感じていた秋美だったが、その義父のイチモツを目の当たりにすると…。「そんなに激しくされたら壊れちゃう…。でも気持ちいぃ…」禁断の介護ドキュメントに大興奮!! ※モデルは20歳以上です。
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