TLマンガ - ナンバーナインの検索結果
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華人(はなひと)には、おっとりしていて可愛い姉の千雫(ちな)がいる。 華人は姉である千雫に許されない感情を抱いていた。 千雫がお昼寝する顔を見ながら自慰をしてしまうことが悩みだったが、ある日その千雫が自慰をしている現場に遭遇してしまう。 弟は姉に「一緒にしようよ」と誘いをかけて……?! 31ページ
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名門貴族の令嬢から、一夜にして娼婦へ転落したエリノア。 プライドを捨て、客を待つ彼女の前に現れたのは、誰よりも会いたくなかった男 傲慢で冷酷な幼なじみの侯爵、セインだった。 高額な札で彼女を独占した彼は、荒々しい手つきで彼女を組み敷く。 「嫌だ…離して!」 「俺の所有物だ。好き勝手にして何が悪い?」 幼い日の純粋な想いは、いつしか暗く重い「独占欲」へと変貌していた。 逃げられない密室で、心も体も、傲慢な幼なじみに支配されていく。 11ページ
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「エロマンガ描いて借金返せ!」 ヤクザの志水が借金を取り立てにいった先にいたのは、エロマンガ家のトキコ。 志水はそんなトキコにエロ同人を書かせて借金を返済させようとする。 しかしトキコは処女でエロマンガ家をしており、まったく売れていなかった。 「だったらあなたがセックスのこと教えてくださいよ!」 やけくそになったトキコに対し、志水は自分が勃起不全であるという。 処女のエロマンガ家と勃起不全のヤクザ。ふたりはぶつかり合いながらもエロマンガ作りを通して困難を乗り越え、やがて結ばれる。 これは、そんなふたりが付き合い始めたあとのお話。 ラブコメ、いちゃいちゃ、触れ合いがたっぷり詰まった、その後の日々。 ※本作はイラストや1P~短編マンガのまとめ本です。 本文45ページ
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つらい離婚を経験したバツイチの女性、琴泉。 行きつけのバーの店長である東間雪斗に、自身に起こった離婚までの過程を説明し始めた。 話していくうちに元夫にされた仕打ちを思い出し、琴泉は涙を流した。 その途端雪斗にキスをされて、彼の自宅にお持ち帰りをされてしまう....! 彼の規格外の巨根は琴泉の子宮をガンガンに突き、琴泉のおま●こはかつてない快楽の衝撃でおかしくなりそうだった... そして激しいクリ責め....何度もイカされ続けて理性は崩壊寸前.... 激しいセックスに溺れる琴泉。その最中... 「俺と結婚しない?」 琴泉に電撃プロポーズをする雪斗。 その言葉に困惑する琴泉だが、強引でえっちな新しい結婚生活が始まろうとしていた.......! 19ページ
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光莉(ひかり)は都内の進学校に通う女の子。 学校からの帰り、意識を失った光莉が目を覚まし出会ったのは、現代では見かけない格好をした金髪三つ編みの美青年。 彼は光莉を助けてくれた異世界の魔法使いのルシアだった。 別世界から飛ばされてきた魔力ゼロの光莉に興味津々のルシア。 行く当てもなく困る光莉に、彼はこの世界での安全な生活を保障する代わりに自分の使い魔にならないかと持ちかける。 だが彼の使い魔になって魔力を受け渡してもらうにはエッチをしないといけなくて…!? オリジナル読み切りのお話です。
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【本作品は同人作品となります】 私は彼を村の因習から解き放ちたかった…それだけなのに… 奏子と朔夜は幼馴染。田舎の小さな村で育った。 村にはほとんど若者はおらず、閉鎖的だ。 また、村には昔からお狐様信仰があり、その神の生まれ変わりが朔夜だと信じられている。 そんな村の体質を古いと感じる奏子は、朔夜を村から解放したいと思っている。 丁度そんな時にオカルト専門家斎藤の存在を知った奏子は、斎藤にコンタクトを取り村に招くのだが、 それからどうも朔夜の様子がおかしくて… 幼馴染×因習村×土着神様の偏愛執着 本人達的ハッピーエンドです。 本文23P
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【こちらは同人誌となります】 漫画本文21P+おまけ2P 「俺は『お姉ちゃん』じゃない深春が欲しい」 お互いの姉と兄が結婚した事で家族として暮らしてきた深春と冬臣。 冬臣を弟として可愛がってきた深春に対し、冬臣は……。 二人の関係が変わる、とある聖夜の一幕。
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地元を離れてからなかなか会えていなかった年下の幼馴染・陽(はる)と4年ぶりに会うことになった主人公・さら。 すっかり大人びてかっこよくなった陽に内心ドキドキしながらも、手を繋いでお出かけへ! その最中、元カレから復縁を迫る連絡が…。 思い詰めつつも、陽との楽しいひと時を終え、さらの家へと二人で帰宅し休むことに。 しかし、眠りに落ちたさらを見つめる陽の瞳は、「ただの幼馴染」のそれとは違っていて――…? 「俺の方が姉ちゃんのこと全部知ってるのに…!」 何故かキモチイイ所を知り尽くしている陽に独占欲丸出しのラブハメで堕とされる――! 「俺以外でイけねぇようにするから覚悟しとけよ…ッ」 なんでも知っている幼馴染にたっぷり気持ちよくさせられて、雌堕ちしちゃうお話です。 40ページ+あとがき・設定3ページ ※こちらは同タイトルの合冊版です。
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大学の夏休み、故郷である小さな田舎町に久しぶりに帰省した主人公・千穂。 そこで、千穂は友人達と神社の裏にある森に肝試しへ赴くことになる。 立入禁止の森の中へと進んでいく一行だったが、その先には無数の紙垂と注連縄で囲まれた場所があった。 謎の鈴の音や視線を不気味に思いながらも奥へと進んでいく最中、友人の和也の様子が次第におかしくなり――…? 友人達のもとへ駆け寄ろうと手を伸ばした瞬間、千穂の身体は謎の腕に捕らえられてしまう――…。 『約束を守ってくれて嬉しいよ』 『ここに来てくれたってことは、僕のモノになってくれるってことだよね?』 ハッキリとしない意識の中、千穂の唇や身体を愛撫する謎の男。 クンニでナカを解され、ついには奥まで一気に挿入されてしまう。 激しい快感から逃れようとするも六本の腕に捕らえられ、ヒトではない何者かへの恐怖と抗えない快感に混乱していく――…。 「――たすけて、おにいちゃ……」 堕ちていく意識の中、過去の記憶が蘇る。 『約束…破っちゃだめだよ?』 51ページ+あとがき・設定3ページ ※こちらは同タイトルの合冊版です。
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社会に疲れ、生きることが退屈なチカ。 死にたい…そんな気持ちを抱え、ふと線路に飛び降りようとした途端、見知らぬ男に腕を掴まれ止められる。 掴みどころのないふわふわした男・メロにそのままカフェに連れ込まれ、死のうとしていた事を言い当てられてしまって… 「欲求不満で性欲が満たされてないから死にたいんだよ~」 「だったら、ボクが快楽で殺してあげる」 どうせ死ぬなら…とメロに身体を委ねるチカ。 耳元で囁かれながらゆっくりとクリを責められ、クンニでイカされちゃう…! (メロの指で 舌で 何度も殺して欲しい……) 初イキで快楽を覚えたチカは、それ以降何度もメロに快楽で殺される日々を送るが、 メロはいつまで経っても触れる以上のことはしてくれなくて――。 そんなある日、メロが他の女性と会っていることを知ってしまったチカは…!? 「チカちゃんにはボクしかいないし、ボクにはチカちゃんだけで良いの」 「もう死にたくない~って言えるようになるまで頑張ろうね?」 気持ちが通じ合ったメロと、ついにハジメテのえっちで愛(ころ)されちゃう――! 電波系お兄さんに、甘々えっちで沢山イキ殺されちゃう話です。 53ページ+あとがき・設定3ページ ※こちらは同タイトルの合冊版です。
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光莉(ひかり)は都内の進学校に通う女の子。 学校からの帰り、意識を失った光莉が目を覚まし出会ったのは、現代では見かけない格好をした金髪三つ編みの美青年。 彼は光莉を助けてくれた異世界の魔法使いのルシアだった。 別世界から飛ばされてきた魔力ゼロの光莉に興味津々のルシア。 行く当てもなく困る光莉に、彼はこの世界での安全な生活を保障する代わりに自分の使い魔にならないかと持ちかける。 だが彼の使い魔になって魔力を受け渡してもらうにはエッチをしないといけなくて…!? オリジナル読み切りのお話です。 【電子書籍限定おまけ】電子書籍限定描き下ろしカラー表紙絵/初期案カラーVer
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ある日、婚約者である王太子から婚約破棄された公爵令嬢ヴィオラ。 代わりに大国との繋がりを得るために 隣国の騎士ルカーシュに嫁ぐよう命令される。 戦闘狂や怪物と噂され、周囲から恐れられるルカーシュに予想以上に溺愛され ヴィオラも次第に彼に惹かれていく──。
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夜になると、私は少しえっちな配信者「はな」になる。 リスナーとの交流を楽しみながら配信活動を続けていたはなだったが、最近は思うように反応が伸びず悩みを抱えていた。 そんな時、長い間応援してくれている最古参リスナー・りとから思いがけない提案を受ける。 「もっと気持ちよさそうに聞こえる方法、教えてあげようか」 最初は戸惑いながらも、配信のためにと一歩踏み出すはな。 しかしそれは、ただのアドバイスでは終わらなかった。 配信者とリスナー。 本来なら交わるはずのなかった二人の距離は少しずつ縮まり、やがて二人だけの秘密へと変わっていく――。 最古参リスナーの独占欲と優しさに翻弄されながらも惹かれていく配信者。 甘さの中に少しだけ背徳感を含んだ、大人向けのラブストーリーです。 【収録内容】 ・本編26ページ ・表紙込み
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京都の親戚に猫の世話を頼まれて、古い家で一週間過ごすことになった普通のOLすず。 その晩、眠りに落ちたすずの前に現れた幽霊の舌と指が、深く眠るすずの乳首をいじくり始める。 濡れた冷たい舌がぬるぬると絡みつき、根元から先端まで舐めあげて弾くたびにすずは甘い声を漏らしてしまう。 無数の舌が乳首を這い回る幽霊の責めについに乳首だけでイカされてしまう。 翌朝、昨晩のことは夢だったと安堵するすずだったが、それからも霊は毎晩訪れ、夜を重ねるごとに愛撫は全身へとエスカレートしていく。 最初は怯えていたすずの理性も、あまりの気持ちよさに次第に溶けていってしまう。 あくる日、ペットカメラで録画がされてることに気づき再生すると、今まで夢だと思っていた出来事が全て現実だったと知る。 するとそれまで姿を見せていなかった幽霊が初めて現れて――?! 前戯多めでホラー描写は特にないと思われます。 ハッピーエンド。 17ページ
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京都の親戚に猫の世話を頼まれて、古い家で一週間過ごすことになった普通のOLすず。 その晩、眠りに落ちたすずの前に現れた幽霊の舌と指が、深く眠るすずの乳首をいじくり始める。 濡れた冷たい舌がぬるぬると絡みつき、根元から先端まで舐めあげて弾くたびにすずは甘い声を漏らしてしまう。 無数の舌が乳首を這い回る幽霊の責めについに乳首だけでイカされてしまう。 翌朝、昨晩のことは夢だったと安堵するすずだったが、それからも霊は毎晩訪れ、夜を重ねるごとに愛撫は全身へとエスカレートしていく。 最初は怯えていたすずの理性も、あまりの気持ちよさに次第に溶けていってしまう。 あくる日、ペットカメラで録画がされてることに気づき再生すると、今まで夢だと思っていた出来事が全て現実だったと知る。 するとそれまで姿を見せていなかった幽霊が初めて現れて――?! 前戯多めでホラー描写は特にないと思われます。 ハッピーエンド。 本文84P(内エッチページ52P)
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大学の演劇サークルで台本を担当している美也は、大学でも人気の片想い中の芸人志望・油谷に何度台本を書き直しても否定される。 「恋愛もろくにしたことねーやつに、恋愛ものなんか書けるワケねーだろ!」 そう言われた美也はつい勢いで 「私だって男の人と付き合ったことくらいあります!」 と言い返すが、本当は誰とも付き合ったことはない 「ふーん。じゃあ男は知ってるワケか」 そう言うと油谷が突然キスをしてきて… ※こちらの作品はインディーズ(同人)作品です 棒消し修正版(R-18版)もありますが内容は全く同じとなっております エロページ少ない上に修正の違いのみとなりますのでその旨ご了承頂いた上でご購入をお願いいたします
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●プレイ内容 ★気持ちいい…どうしよう声でちゃう。期待と羞恥パート ・下着の上から胸のマッサージ ・下着の上から乳首さわさわ、ぎゅっとつまむ ・直接乳首をスリスリ ・敏感になってきた乳首をカリカリと刺激 ・ぎゅうっと一気に乳首に刺激を加え快楽を引き出す ・乳首に玩具を装着され快楽増幅 ★拘束され何度も連続絶頂パート ・乳首で絶頂するも止めてもらえず、拘束され逃げられない ・パンツの上からクリトリスを優しくスリスリ ・クリトリスをトントン、カリカリ継続的に刺激し絶頂させられる ・絶頂で充血したクリにピンポイントで玩具を当てられ連続絶頂 ・休む間もなくドイツ製の玩具ウーマナイザーでナカもクリも刺激 ・乳首・ナカ・クリ点責めで快楽につぐ快楽。何度も絶頂させられる 女性がとろけるような快感描写をたっぷり詰め込みました♡ ドキドキと高揚感が止まらない特別なひとときを、ぜひお楽しみください。
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※本作は同人誌です 【あらすじ】 元カレに身体だけを都合よく求められたことが 心の傷になっている皆瀬愛架(みなせ あいか)。 幼馴染で今は恋人の都築類(つづき るい)は そんな愛架の心の傷に触れないように 付き合ってから半年間、一切手を出さずにいた。 でも類は実は彼女が眠った後に―――― 「好きだよ、愛架… 舌柔らかい…はやくチューしたかった…」 「今日もぐっすり寝てて… かわいいよ」 ―――そう、 類は寝ている愛架を毎晩、密かに愛撫しているのだった。 ―――――――――――――――――――――――――― 【仕様】 本文11P
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※物語の中で男性が登場するシーンがありますが性的な絡みはありません ※物語の中でペニスバンドを使用するシーンがあります ※ハピエンです セクハラに合い、雨の中次の働き口を探していた不運な女、沢本八奈。 ヤナの前に現れたのはまるで遊女のような風貌の美女、一条四季。 誘われるがままに呼ばれた先には夜の舞台で舞うシキの美しい姿。 見た目とは違い気取らない楽しいシキの人柄に惚れ、ヤナはシキの職場でお手伝いをすることに。 月日は過ぎ、ヤナは自分を大事にしてくれるシキの存在がどんどん大きくなり、触れられるたびに意識するようになる。 しかしシキは既婚者であり同性。 困惑の中、ヤナはシキから誘われ──。 ノンケ女シリーズ第二弾 37ページ
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【本作は同人誌です】 「神様…今日も平和であることを感謝致します」 ジェルシという街を治めている貴族一家の令嬢、フィオナ・ロイリア。 とても信心深く皆から慕われており平穏な日々を送っている。 しかしそんな彼女の心をざわつかせる人物がいる。 二か月前にこの街の教会に赴任してきた神父、アルバート・キースだ。 たまに自分だけに見せる表情が怖くて苦手だった。 そんな神父に声をかけられたフィオナ。 少し話してるうちに教会に誰もいなくなったのに気づき、急いで帰ろうとするがアルバートから引き留められる。 「少し…お時間頂けますか?」 「とても大事な話がありまして」 「先日…神のお告げが聞こえたのです」 まさか、そんなこと…!と困惑するフィオナ。 だがそれ以上に神を信じているがあまり、話を聞いてみたいという欲求でアルバートについていく。 しかしそこから彼女の運命を大きく変えていくのだった──…
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交際9年目の保育園からの幼馴染の彼氏を持つ主人公 西田ゆなは一方的な彼氏とのセックス、 ほぼセフレのような冷え切った恋人関係にうんざりしていた そんな時偶然道で出会った会社の後輩『雛木君』は ゆなの愚痴を嫌な顔ひとつせずに受け入れてくれた こんな優しい人が彼氏だったらもっと幸せに なれたのだろうかそう思いながら 雛木くんとお酒を飲む内酔いが周り潰れてしまう 目を覚ますとここは雛木の家 一方的な気味の悪い執着をぶつけられ 拒絶するも ゆなが懇願するまで挿入はしないと約束され ずっとされたかったクリ責め ずっとされてみたかったクンニ こんなに前戯で気持ちいと思ったことはない… クリトリスが開発される内に ゆなの心と身体は段々と彼を受け入れ 最終的には… 【本文:30ページ】
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昔から大好きだと隼人くんに伝えていたあなた。 その想いに応えてくれる気配は全くないので、痺れを切らしてしまったあなたは自分から迫り――。 「あんまりキスされると抑えが効かなくなるって分からないのか……」といつもと違う隼人くんにドキドキして――。 20ページ
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残業で帰りが遅くなったあなた。 怜斗が夜ごはんを作って家で待っていてくれて、ご飯を食べさせてくれる。 『そういえば今一緒に働いてる人が優しいんだ』と気になっているひとがいることを匂わせるあなたに、 怜斗の様子が変わり少し不穏な空気になる。 「にぃちゃんがいるのに他の男と仲良くするんだ」とあなたに囁いてきて――。 19ページ
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《本作は同人誌になります》 ある日ファンタジー小説の世界に転生した主人公。なんとその体は処刑される運命の悪役魔女『リーリカ』。 なんとか死亡フラグを回避しようとするリーリカを手助けしてくれたのは、彼女の唯一の眷属『エンデ』。 忠実すぎる彼と日々を過ごしていたリーリカだったが、ある日死亡フラグの原因である王宮の手により、エンデが毒に侵されてしまう。 エンデを助けたいリーリカは、万能薬となる自らの体液を差し出し飲むように促す。 そこからエンデの様子がおかしくなり——…? 【本文:14ページ】
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◇大嫌いな同期と、深夜のオフィスで快感勝負!? 「先に相手を絶頂→失神させた方が勝ち」 そんな意味不明な勝負を始めてしまった、 犬猿の仲の同期ふたり。 ケンカして、 煽り合って、 絶対に負けたくない―― はずなのに。 密着するたびにドキドキして、 想定外のハプニングに振り回されて、 気づけばお互いの距離も少しずつ近づいていく……。 笑って、 ドキドキして、 最後は胸キュン。 素直になれない同期男女が繰り広げる、 ドタバタえっちラブコメです! ◇こんな方におすすめ ・ ケンカップルが好き ・ オフィスラブ・同期ものが好き ・ ギャグ多めのTLが読みたい ・ 密着・バレそうシチュが好き ・ ライバル同士の恋愛が好き ・ 「何だこの設定!?」と思うラブコメに弱い ・ 最後はちゃんとときめきたい ◇あらすじ 大嫌いな同期を会社から追い出すため、 監視カメラが設置された深夜のオフィスで 「先に相手を絶頂→失神させた方が勝ち」という 意味不明な快感勝負を始めるふたり。 ところが突然、誰かが資料室へやって来て――!? 棚の隙間で密着するふたり。 逃げ場のない状況。 高鳴る鼓動。 大嫌いなはずなのに、 触れ合うたびに意識してしまう……。 このままバレずにやり過ごせるのか? それとも、想定外の関係へ発展してしまうのか――? 15ページ
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本文28P 叔父×姪のラブラブあまあまえっち 本文黒線修正 家出してきた姪のこももは叔父陽一(よっち)の一人暮らしの家に転がり込む。病気をきっかけに不感症になったかも?とよっちに確かめたいからセックスして欲しいと頼み込む…流され易い陽一は結局こももとすることに。 すっかり成長した身体と昔と変わらない様な童顔のこもも(童顔巨乳)が実はめちゃくちゃタイプだった陽一は段々とこももに言葉責めや身体で教え込む。何時もとは違うよっちとのセックスにこももは…?! 「こもものすいっち よっちにしか発情しない様になっちゃった(はーと)」 不感症になったきっかけの清拭漫画と不感症かもと気づく漫画も。 ハート喘ぎ 断面図 手マン クンニ ポルチオ責め 言葉責め 淫語 性格豹変 あまあま いちゃラブ サド 快楽堕ち 潮吹き 中出し 近親もの 相思相愛 巨根 手コキ 顔射(ぶっかけ) 巨乳 童顔 長身 黒髪 筋肉 体格差 年の差 など 29ページ
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桐敷須恵は20歳。 桐敷家の御曹司、誠治郎さまと結婚したばかり。 遊び人だった誠治郎さまに群がる女たちを今宵も華麗に撃退し、すっかり大型ワンコと化した誠治郎さまを今日も可愛がってさしあげます♡ 夜だってお相手して、お望みとあらばお昼だって参ります♡ お強い女の子がグイグイいっちゃうラブコメです。
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元バイト先の後輩・茉智(まち)と付き合っている灯里(ともり)。 お互い社会人になり順調に付き合っているが灯里には悩みがあった。 本当はもっと茉智とたくさんセックスをしたい!という願望があったが、 本音を言って引かれてしまったら…と怖くて言い出せずにいた。 そんなある日茉智の出張が決まり、もんもんと日々を過ごすことに…。
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主人公 星川結衣は密かに推していた 九条社長の秘書になることができたのだけど 社長が大切にしているデータが入ったUSBを、うっかり持ち帰ってしまう。 そのUSBを届けに行く時、結衣のカバンから大人のオモチャが飛び出して! 結衣は社長にさっきまで一人エッチしてるのがバレてしまい…!
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元バイト先の後輩・茉智(まち)と付き合っている灯里(ともり)。 お互い社会人になり順調に付き合っているが灯里には悩みがあった。 本当はもっと茉智とたくさんセックスをしたい!という願望があったが、 本音を言って引かれてしまったら…と怖くて言い出せずにいた。 そんなある日茉智の出張が決まり、もんもんと日々を過ごすことに…。
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《本作は同人誌となります》 「私ってもしかして不感症なのかな…」 都内で働くOL『宮下琴乃』は体の相性を理由に彼氏にフラれてしまい、 自分は不感症なのではないかと悩んでいた。 そんな時大学進学にあたり上京してきた年下の幼馴染『佐伯奏』に 酔った勢いで悩みを吐露してしまう。 すると奏から「性感マッサージ」を提案され――…?! 戸惑う琴乃だったが徐々に奏から与えられる快感に溺れていく。 そしてレッスンと称して何度も体を重ね、優しくされるうちに 琴乃は奏に惹かれている自分に気づき始めて――… 『奏くんには心に決めた人がいるらしいし…この関係はやめなきゃ…』 思い悩む琴乃だったがとあることをきっかけに勘違いした奏が嫉妬心をむき出しにしてきて――?! 「他の男になんて渡すかよ」 攻め立てられる中明かされる奏の本心、そしてそれを知った琴乃は――… 最後はハッピーエンドです! 【本文:111ページ】 ※こちらは同タイトルの合冊版です。
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「ずっと一緒だよ」 重い鎖のような約束 そんな年上の幼馴染を鬱陶しく感じてしまった だから、距離を置こうとした 優しかった彼が壊れていく 微笑みの裏に隠されていたのは独占欲と狂おしいまでの愛だった 117ページ(次回予告5ページ含む) ※こちらは同タイトルの【合冊版】です。重複購入にご注意ください。
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※本作は同人誌です 「テレーシア・ブレンストレーム。君との婚約を破棄する!」 婚約者であるオットマー王子から、婚約破棄を告げられた伯爵令嬢テレーシア。 その理由は、王子に別の想い人ができたからだった。 ──王子のために生きていたのに。 失恋のショックで屋敷に引きこもり泣き暮らすテレーシア。 そんな彼女に婚約を申し込んできたのは──。 『悪魔伯爵』と呼ばれ忌み嫌われる、フーゴ・リドホルム伯爵だった。 テレーシアは、フーゴのことを嫌悪を剥き出しに拒絶する。 言い過ぎたかもしれないと後悔する間も与えられず、密かに執愛を募らせていたフーゴにテレーシアは押し倒されてしまい…。 その体に、彼の愛を刻まれることになる。
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【同人誌白抜き修正版】 いつもの様に先生の家で仕事をしている私。 セックスのお誘いがあったが何となく気乗りしなかったので断ったところ、先生が謎の呪文を唱えて、私と先生の魂を入れ替えてしまった。 先生が女の体がどんな感じ方をするかを確かめているので、せっかくなので最高に気持ち良くなってもらえる様に、私の「好きな所」を教えてあげる事にした。 Gスポットは指でトントンとかぬるい事言わずに、バイブでドスドス突くと全身に響き渡る快感が、その後バイブの3点責めで中イキ+バルーン現象起こして先生は満足しそうだったので、その後のピストンこそがメインディッシュだとピストン運動をすると、先生は脳イキまで達して… 魔法によって見たくない真実を見せられた私がとった行動は… たとえ目から入る視覚情報があったとしても、脳が見たいと思う物しか見る事ができない
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~幼馴染以上恋人未満~ 幼い頃から片想いしている幼馴染・カイリの家に居候する女子大生のしずく。 カイリとしずくは、幼馴染以上恋人未満な関係を続けていた。 2人が行為に及ぶようになったキッカケは上京前の田舎暮らしをしていた頃のこと。。。 20P…(表紙2P+本文18P) ※本作品は白抜き修正版となります
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なんとなく不満で彼氏と別れた咲良(さくら)。 モヤモヤしたままの気持ちを抱えて過ごしていると、 元カレの弟、朔(さく)とばったり。 完璧でイケメンの元カレに似つつも、キリッとした制服姿で、清廉な雰囲気の弟。 『もう別れたんだし、好きにしていいよね…』 朔(さく)を自分の部屋に連れ込んで、エッチな言葉や下着姿で惑わせます! 性的なことに興味はあるけど、不器用で未経験な朔(さく)は 乳首をいじられたり、恥ずかしい言葉を言わされたり…。 咲良(さくら)におもちゃにされた挙句、本番も中途半端に終わらせられてしまいます。 かわいそうだったので、おまけ漫画で弟くんの脱童貞エピ(夢オチ)あり。 積極的なJD×童貞DKの筆おろしものです! 【ご注意ください】 女性主人公が女性攻めに目覚めるエピソードなので、攻め感は少なめです。受け手の男の子の可愛い顔をたくさん描きました! お手に取っていただけると大変嬉しいです! ※こちらは同人作品となります。 17ページ
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【こちらは白抜き版です。】残業残業残業で終わらない仕事をこなし、下心丸出しの社長のセクハラを愛想笑いでかわして、空っぽの家に帰る日々――。 大学時代は役者として華やかな舞台に立っていたひよりだったが、今はその世界を諦め「社会に馴染む自分」を演じながら彩の無い日々をやり過ごしていた。 惨めさに心が折れかけていたその時、突然の転機。 それは役者時代からずっと憧れていた先輩、東雲との再会だった。 大学時代でも互いに個人的な接点はさほど多くなかったものの、再会を機に距離が縮まるひよりと東雲。 ……しかし既に舞台の世界を諦めたひよりから見れば、今でも活躍しファンも多い東雲の姿は眩しすぎるほど。 沢山の女性に囲まれ、中には親しげに話す相手がいる様子を目撃してしまったひよりは、東雲への片想いと失恋を自覚しヤケになって他の男と一夜を過ごそうとしたのだが……。
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※本作は同人誌です 幼い頃から『いつも一緒』の王女チェルシーと子爵令息ヒュー。 しかしその『いつも一緒』はヒューが王宮魔術師を辞めて市井に店を構え、登城の機会がなくなったことにより終わってしまう。 ヒューに想いを寄せるチェルシーは、彼の店を訪れることを決めるのだが……。 訪れた彼の店は怪しい商品を扱う店だった。 チェルシーが『媚薬』を買いにきたと誤解した途端に、ヒューの冷静な態度は一変して……。 「姫さん。その媚薬……誰に使うつもりなんだ?」 鬼気迫る表情のヒューによって、チェルシーは媚薬を飲まされる。 そして……。口調は乱暴に、だけど手つきは優しく。チェルシーはヒューに体を暴かれてしまうのだった。
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※本作は同人誌です 大な力を持つ聖女であるサーリャ。 彼女は籠の鳥のように教会の奥に閉じ込められ、毎日国のために祈りを捧げている。 代わり映えのしない、サーリャの日々。 それは一人の騎士……エドマンドが現れたことで終わりを告げる。 エドマンドはサーリャの護衛騎士となり、彼女を支え、外の世界のことを教えてくれた。 温厚な彼の人柄もあり、サーリャは彼にすっかり気を許す。 ──隣りにいる男が、自分に執愛を抱いているなんてちっとも気づかずに。 「申し訳ありません。聖女は不可侵の存在だと……わかっているのに」 エドマンドの執着に、サーリャが気づいた時。 サーリャとエドマンドの穏やかな関係は終わりを告げる。
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※本作は同人誌です 凪紗は、近頃とある夢を毎晩見るようになった。 古めかしい屋敷の、最奥にある座敷。そこで、美しい男に辱められる夢だ。 その男は愛おしそうに凪紗の名を呼び、『早く思い出せ』と優しく囁く。 なにを思い出さなければならないのか……。 それがわからず、目が覚めた凪紗の胸にはいつも寂寥感だけが胸に残るのだ。 『オオカミサマ』 凪紗が……昔の記憶と男の名を思い出した時。 ──ツカマエタ。 怪異の手が夢ではなく『現実』でも凪紗を捉え、終わらない快楽の饗宴がはじまる。
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※本作は同人誌です 琉李は異世界からの転移者。 魔法使いの才能があった琉李は、この国一番の魔法使いである公爵レオニードの部下になった。 とある日、二人は国王陛下に呼び出される。 そして『二人で子を成せ』と言われてしまって!? 生真面目で少し怒りっぽい──だけどたまに優しいレオニード。 そんな彼との子作りは、意外なくらいに熱を帯びたもので……。
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《本作は同人誌となります》 元アイドルの幼馴染と偽装カップルチャンネル!? 小春の幼馴染の「空良(そら)」はなんと元人気アイドル。 芸能界を引退したあとはダラダラ過ごしていたのを見かねて何かしたら?と提案すると カップルチャンネルを配信するから【ビジネスカップル】になってくれと頼まれることに… 配信は上手くいくも【ビジネスカップル】と疑われ始め、特訓としてイチャイチャを 練習していくが、だんだんと行為がエスカレートしていき… 【本文:25ページ】
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相思相愛お仕事ラブコメディ!(216P) 佐伯志保と後藤佑は同じ社内の恋人同士。 仕事中もムラムラしてしまい後藤に襲いかかる佐伯と、ブライベートと仕事を分けたい後藤の仕事←→デートをいったりきたりする話です。 お風呂でいちゃいちゃ、ホテルに行って着衣プレイ、など甘々プレイでほっこり優しいラブコメディ。 --------------- 1話 佐伯が上司になってしまい、困惑する後藤にすぐに襲いかかる佐伯。おうちデートで一緒にお風呂に入る話。 -- 2話 佐伯が営業を集めて新しいシステムの説明をする話。 しかし、会議は思わぬ展開に… -- 3話 男子会をする話。居酒屋でわちゃわちゃ喧嘩したり、後藤の意外な一面も -- 4話 2人がデートに行く話。しかし佐伯は後藤に迷惑をかけてばかり。そんな後藤が佐伯に放ったことばは「」 -- 5話 初めて2人でラブホに行く話。 ドキマギする後藤をよそに、佐伯がぐいぐい押し付ける… 「そんなこと言う人にはこうですよ」
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《本作は同人誌となります》 レンタル彼氏はデートもベッドもカンペキ彼氏?! 駄目男にばかりと付き合ってしまい、振られ続ける恋愛オンチの倫子。 友達に勧められるまま、「レンタル彼氏」利用してみたら イケメンが二人もやってきて?! ビジュアルも完璧、デートも完璧で夢のような時を過ごしていたら あれよあれよと快楽地獄へ… 2人のイケメンに愛されつくす!!! 【本文:32ページ】
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《本作は同人誌となります》 【ー遠隔クリイキ装置による生ハメ懇願過程ー】 セクハラ博士「天野」と助手「花山」のドタバタでエッチな日常?! 天才となんとかは紙一重… 天才博士の助手、花山すみれは日々えっちなセクハラの日々。 助手ちゃんを愛する博士により今日は遠隔クリ責めで息も絶え絶えだが 博士の素顔を見るとトロトロに… 【本文:22ページ】
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【本作品は同人誌となります】 とある狼に囚われ、凌辱の日々を過ごしていた白ウサギ・ララ。 このままでは喰い殺されてしまうと思い決死の逃亡の末、 ララは深い森でまたもや狼・レオと出会う。 自分を凌辱していた男と同じ種族のレオに怯えるが、 追手が迫る中、ララは彼に懇願し一晩匿って貰うことになる。 匿ってくれるお礼として身体を使った奉仕をするララにレオは困惑しつつも受け入れるが、 自分のふとした行動に怯えて謝罪を繰り返す彼女に違和感を抱く。 そしてレオはララの過去を知り、過去を塗り替えるように彼女を抱く。 激しくも甘く、愛を感じるレオとのSEXに困惑するララ……。 しかしそんなララの元に、彼女を凌辱し、執着している狼が現れるが── レオのララへの愛は更に深まっていく──。 ※断面図、喘ぎ・濁点喘ぎ等の表現があります。 ※こちらは同タイトルの合冊版です。 本文72P+おまけ1P
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主人公は処女を力の源とする聖処女のシスターとして異世界転生した元アラサー喪女。 彼女は転生の女神に魔王討伐の命を与えられ勇者が自分の拠点である教会に訪れるのを待っていた。 そんな中、自分を殺すためにやってきた魔王幹部の男に気に入られ 共に暮らす内に敵であるはずなのに絆されていき… ハッピーエンドの話です 【本文:88ページ】
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※本作は同人誌です ダンジョンの初探索に向かった、僧侶リコット。 今日のダンジョン探索を終えようとしていた時、リコットは体調が悪そうな狼獣人レギナルドを発見して……。 手助けできればと、彼に声をかける。 「えっ、ただ具合が悪いんじゃなくて発情ですか!?」 失言により、リコットは彼の発情を自らの体で鎮めることになり……。 レギナルドとのエッチは気持ちよくて、リコットは行為に溺れていく。
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この世界には“焼菓子(ケーキ)”と“突匙(フォーク)”に分類される人間が存在する。 味覚のない突匙(フォーク)の舌を満たしてくれる唯一の存在が焼菓子(ケーキ)である。 幼少期に両親に捨てられ身寄りのない少女・千代(ちよ)は 誰からも必要とされない人生に絶望していた。 そんな中、焼菓子(ケーキ)の甘い香りを漂わせる千代を見つけた 藤嶌財閥の次期当主・藤嶌唯織(いおり)は、彼女を拾う。 そこから千代は自分に価値を見出してくれた突匙(フォーク)の 旦那様に身も心も差し出し、焼菓子として、その甘い躯を惜しみなく与えることになる。 ある日、千代に想いを寄せる藤嶌家専属の料理人・桜史郎(おうしろう)が 二人の淫らな交わりを目の当たりにしてしまう。 濡れそぼり、快感に震える千代の痴態に理性を焼かれた桜史郎は 自分の想いを打ち明けて、千代を押し倒す。 舌を這わせ、蜜壺を貪り、音を立てて啜るように―― どうしてこんなに甘いんだ、そこで桜史郎は焼菓子(ケーキ)の美味しさに気づくことになる。 なんと彼も唯織と同じ突匙(フォーク)だったのだ⋯ その様子を覗いていた唯織は、千代と桜史郎を自身の寝室に招く。 そこから千代を待ち受けていたのは唯織と桜史郎へのご奉仕セックス⋯! 一人の舌が快感を掻き立て、もう一人の楔が奥を突き上げる。 左右から注がれる熱、同時に与えられる快楽――千代の躯は震え、声にならない喘ぎが夜を濡らす── 19ページ
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殺し屋協会《ブルーブラッド》に所属する雪は、歴代の相棒が次々と不審死することから「相棒殺し」と呼ばれていた。 そんな彼女が新たに組まされたのは、超有能な新米殺し屋・ガロ。 殺しの計画から家事の手伝いまで完璧にこなす彼の存在に、雪は次第に惹かれていく――。 しかし、どれほど近くにいても、自分の過去を一切語らないガロ。 業を煮やした雪がマネージャーに素性調査を依頼すると、衝撃の事実が浮かび上がる。 ――歴代の相棒を殺してきたのは、ガロだった。 信頼も感情も一瞬で崩れ落ち、雪は彼に刃を向ける。 だが、その瞬間ガロの口から告げられたのは、狂気を孕んだ愛の告白。 「全部あんたを手に入れるためだ」 「人を殺すあんたを一番近くで見たい」 「俺をおかしくした責任、とれよ」 一目惚れした女の“唯一”になるため、男の歪んだ愛情が暴走する――。 22ページ
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久しぶりに参加した大学の同窓会。 千紗は自分から別れを切り出したものの、ずっと忘れられずにいた元カレ・拓真と再会する。 変わらず優しくて、皆に慕われている拓真。 「なんでこんないい人を振ったんだろう」。 心に残る後悔。せめて、ちゃんと謝りたい。 そう思っていたはずが――気がつくと、千紗は拓真の家のベッドの中にいた。 「俺は今でも 千紗が好きだよ」 拓真の告白に心が揺れ、身体は素直に応えてしまう。 そのまま離れていた時間を埋めるように体を重ねる千紗と拓真。 そして自然にヨリを戻し、幸せな日々が始まった。 ……けれど。 付き合って2ヶ月が経ったある日、千紗は偶然、かつて同じサークルに所属していた先輩と再会する。 「……実は俺 脅されてたんだ」 突然サークルを辞めた先輩の、思いがけない告白。 何があったのか真相を拓真に確認すると、突然豹変し――… 「やっぱり余分なモノは 切っておくべきだったね」 「どうして逃げるの? 好きって言ってくれたのに」 「正気に戻ってよ」 豹変した拓真に全身を開発され――… 潮吹きしても拓真からの責めが止まらない――… 「よかった 俺の好きな千紗に戻ってる」 再会したサイコパスな元カレに強引な洗脳セックスで愛され尽くしちゃうお話です。 22ページ
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近衛騎士団の騎士長・メメルは、王様を狙う闇組織に堕ちた幼馴染のロウと対峙する。 かつて初恋の相手だったロウを前に、複雑な気持ちを抱きながら応戦するメメル。 ところがロウの不意打ちの一言に動揺してしまい、うっかり落下トラップを踏んでしまう! ……が、落ちた先は牢獄ではなく、王様の“とんでも趣味”が詰まった秘密のプレイルーム!? そこでまさかの共同ミッション――「二人で力を合わせて“セックスゲージ”を満タンにしなければ脱出できない!」が発生! 催淫ガスや謎の拘束具、様々なおもちゃに翻弄されながら、敵同士のはずの二人はドタバタえっちな共同作業に巻き込まれてしまうのだが―― 「だめっそんなところ触っちゃ…♡」 「今更清楚ぶるなよ 強引なの結構好きなんだろ?」 「舐めても舐めても溢れてくるな」 淫欲の昂りにつれ、お互いの秘めた想いも溢れ出していき…♡ 21ページ
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「あの子、パパ活してるらしいよ~」 「きっも~(笑)」 根も葉もない噂を流された大学生の真奈美は、クラスメイトから理由のないいじめを受けていた。 次第にエスカレートする嫌がらせに心が折れ、ついには学校へ行く気力すら失ってしまう。 そんな真奈美を支えてくれたのは、年下の幼なじみ・凛くんだった。 彼の優しさに救われ、付き合うようになってから、少しずつ日常を取り戻していく真奈美。 やがて学校にも通えるようになるが、なぜかいじめっ子たちの姿は忽然と消えていた。 そんなある日、凛くんが深夜によく出かけていることに気づいた真奈美は、好奇心から彼の後をつけてみる。 辿り着いたのは町外れの古びた倉庫。 中を覗き込んだ真奈美の目に映ったのは—— いじめっ子たちを、文字通り“解体”している凛くんの姿だった。 「ごめん、ここ匂いきついよね」 目の前に現れた真奈美を見ても、まるで動じる様子もなく、いつも通りの調子で話しかけてくる凛くん。 その異様さに恐怖を感じ、とっさに逃げ出す真奈美だったが——すぐに捕まってしまう。 「どこに行くの?」 「そうか、真奈美さんは混乱してるんだね」 「大丈夫。俺がじっくり愛して、正気に戻してあげるよ」 凛くんの歪んだ調教が静かに始まる—— 28ページ
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性奴○である少女・サーシャは競売にかけられていた。 しかし、彼女を買う者は誰もいなかった。 今日もご主人様・ギルにお仕置きされる… 指先がクリをなぞり、舌が汗ばんだ肌を這い、罰という名の悦楽が与えられる。 ——それはサーシャにとって、至福の時間だった。 幼い頃、奴○として悲惨な生活を送っていたサーシャは、冷徹で悪名高い奴○商のギルに性奴○として買われた。 「高く売れるよう育ててやる 逃げ出そうなんて考えるなよ」 脅し文句とは裏腹に、ギルはサーシャに美味しい食事と衣服を与え、読み書きを教えた。 もちろん、性奴○としての技法も… 男を悦ばせるための振る舞い、甘く媚びた声の出し方、蕩けるような表情の作り方── 肌を撫で、舌を絡ませ、敏感な部分を執拗に責めながら、ギルはサーシャの身体に快楽を刻みつけていった。 そして、身体を重ねる度に、サーシャはギルに想いを寄せていく… 「勘違いしちゃダメ ギル様は商品のためにやってるだけ」 だが、サーシャが商品として売れることはなかった。 そんなある日、奴○売買取り締まりの記事を目の当たりにしたサーシャ。 自分が売れない限り、奴○を所有しているギルは処刑されてしまう… ギルのため、自ら身を売るためにサーシャは屋敷を抜け出すが── 21ページ
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殺し屋協会《ブルーブラッド》に所属する雪は、歴代の相棒が次々と不審死することから「相棒殺し」と呼ばれていた。 そんな彼女が新たに組まされたのは、超有能な新米殺し屋・ガロ。 殺しの計画から家事の手伝いまで完璧にこなす彼の存在に、雪は次第に惹かれていく――。 しかし、どれほど近くにいても、自分の過去を一切語らないガロ。 業を煮やした雪がマネージャーに素性調査を依頼すると、衝撃の事実が浮かび上がる。 ――歴代の相棒を殺してきたのは、ガロだった。 信頼も感情も一瞬で崩れ落ち、雪は彼に刃を向ける。 だが、その瞬間ガロの口から告げられたのは、狂気を孕んだ愛の告白。 「全部あんたを手に入れるためだ」 「人を殺すあんたを一番近くで見たい」 「俺をおかしくした責任、とれよ」 一目惚れした女の“唯一”になるため、男の歪んだ愛情が暴走する――。 70ページ+設定・あとがき3ページ ※こちらは同タイトルの合冊版です。
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近衛騎士団の騎士長・メメルは、王様を狙う闇組織に堕ちた幼馴染のロウと対峙する。 かつて初恋の相手だったロウを前に、複雑な気持ちを抱きながら応戦するメメル。 ところがロウの不意打ちの一言に動揺してしまい、うっかり落下トラップを踏んでしまう! ……が、落ちた先は牢獄ではなく、王様の“とんでも趣味”が詰まった秘密のプレイルーム!? そこでまさかの共同ミッション――「二人で力を合わせて“セックスゲージ”を満タンにしなければ脱出できない!」が発生! 催淫ガスや謎の拘束具、様々なおもちゃに翻弄されながら、敵同士のはずの二人はドタバタえっちな共同作業に巻き込まれてしまうのだが―― 「だめっそんなところ触っちゃ…♡」 「今更清楚ぶるなよ 強引なの結構好きなんだろ?」 「舐めても舐めても溢れてくるな」 淫欲の昂りにつれ、お互いの秘めた想いも溢れ出していき…♡ 67ページ+あとがき・設定4ページ ※こちらは同タイトルの合冊版です。
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この世界には“焼菓子(ケーキ)”と“突匙(フォーク)”に分類される人間が存在する。 味覚のない突匙(フォーク)の舌を満たしてくれる唯一の存在が焼菓子(ケーキ)である。 幼少期に両親に捨てられ身寄りのない少女・千代(ちよ)は 誰からも必要とされない人生に絶望していた。 そんな中、焼菓子(ケーキ)の甘い香りを漂わせる千代を見つけた 藤嶌財閥の次期当主・藤嶌唯織(いおり)は、彼女を拾う。 そこから千代は自分に価値を見出してくれた突匙(フォーク)の 旦那様に身も心も差し出し、焼菓子として、その甘い躯を惜しみなく与えることになる。 ある日、千代に想いを寄せる藤嶌家専属の料理人・桜史郎(おうしろう)が 二人の淫らな交わりを目の当たりにしてしまう。 濡れそぼり、快感に震える千代の痴態に理性を焼かれた桜史郎は 自分の想いを打ち明けて、千代を無理やり押し倒す。 舌を這わせ、蜜壺を貪り、音を立てて啜るように―― どうしてこんなに甘いんだ、そこで桜史郎は焼菓子(ケーキ)の美味しさに気づくことになる。 なんと彼も唯織と同じ突匙(フォーク)だったのだ⋯ その様子を覗いていた唯織は、千代と桜史郎を自身の寝室に招く。 そこから千代を待ち受けていたのは唯織と桜史郎へのご奉仕セックス⋯! 一人の舌が快感を掻き立て、もう一人の楔が奥を突き上げる。 左右から注がれる熱、同時に与えられる快楽――千代の躯は震え、声にならない喘ぎが夜を濡らす── 56ページ+あとがき・設定4ページ ※こちらは同タイトルの合冊版です。
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「あの子、パパ活してるらしいよ~」 「きっも~(笑)」 根も葉もない噂を流された大学生の真奈美は、クラスメイトから理由のないいじめを受けていた。 次第にエスカレートする嫌がらせに心が折れ、ついには学校へ行く気力すら失ってしまう。 そんな真奈美を支えてくれたのは、年下の幼なじみ・凛くんだった。 彼の優しさに救われ、付き合うようになってから、少しずつ日常を取り戻していく真奈美。 やがて学校にも通えるようになるが、なぜかいじめっ子たちの姿は忽然と消えていた。 そんなある日、凛くんが深夜によく出かけていることに気づいた真奈美は、好奇心から彼の後をつけてみる。 辿り着いたのは町外れの古びた倉庫。 中を覗き込んだ真奈美の目に映ったのは—— いじめっ子たちを、文字通り“解体”している凛くんの姿だった。 「ごめん、ここ匂いきついよね」 目の前に現れた真奈美を見ても、まるで動じる様子もなく、いつも通りの調子で話しかけてくる凛くん。 その異様さに恐怖を感じ、とっさに逃げ出す真奈美だったが——すぐに捕まってしまう。 「どこに行くの?」 「そうか、真奈美さんは混乱してるんだね」 「大丈夫。俺がじっくり愛して、正気に戻してあげるよ」 凛くんの歪んだ調教が静かに始まる—— 71ページ+あとがき・設定3ページ ※こちらは同タイトルの合冊版です。
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久しぶりに参加した大学の同窓会。 千紗は自分から別れを切り出したものの、ずっと忘れられずにいた元カレ・拓真と再会する。 変わらず優しくて、皆に慕われている拓真。 「なんでこんないい人を振ったんだろう」。 心に残る後悔。せめて、ちゃんと謝りたい。 そう思っていたはずが――気がつくと、千紗は拓真の家のベッドの中にいた。 「俺は今でも 千紗が好きだよ」 拓真の告白に心が揺れ、身体は素直に応えてしまう。 そのまま離れていた時間を埋めるように体を重ねる千紗と拓真。 そして自然にヨリを戻し、幸せな日々が始まった。 ……けれど。 付き合って2ヶ月が経ったある日、千紗は偶然、かつて同じサークルに所属していた先輩と再会する。 「……実は俺 脅されてたんだ」 突然サークルを辞めた先輩の、思いがけない告白。 何があったのか真相を拓真に確認すると、突然豹変し――… 「やっぱり余分なモノは 切っておくべきだったね」 「どうして逃げるの? 好きって言ってくれたのに」 「正気に戻ってよ」 豹変した拓真に全身を開発され――… 潮吹きしても拓真からの責めが止まらない――… 「よかった 俺の好きな千紗に戻ってる」 再会したサイコパスな元カレに強引な洗脳セックスで愛され尽くしちゃうお話です。 67ページ+あとがき・設定4ページ ※こちらは同タイトルの合冊版です。
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性奴○である少女・サーシャは競売にかけられていた。 しかし、彼女を買う者は誰もいなかった。 今日もご主人様・ギルにお仕置きされる… 指先がクリをなぞり、舌が汗ばんだ肌を這い、罰という名の悦楽が与えられる。 ——それはサーシャにとって、至福の時間だった。 幼い頃、奴○として悲惨な生活を送っていたサーシャは、冷徹で悪名高い奴○商のギルに性奴○として買われた。 「高く売れるよう育ててやる 逃げ出そうなんて考えるなよ」 脅し文句とは裏腹に、ギルはサーシャに美味しい食事と衣服を与え、読み書きを教えた。 もちろん、性奴○としての技法も… 男を悦ばせるための振る舞い、甘く媚びた声の出し方、蕩けるような表情の作り方── 肌を撫で、舌を絡ませ、敏感な部分を執拗に責めながら、ギルはサーシャの身体に快楽を刻みつけていった。 そして、身体を重ねる度に、サーシャはギルに想いを寄せていく… 「勘違いしちゃダメ ギル様は商品のためにやってるだけ」 だが、サーシャが商品として売れることはなかった。 そんなある日、奴○売買取り締まりの記事を目の当たりにしたサーシャ。 自分が売れない限り、奴○を所有しているギルは処刑されてしまう… ギルのため、自ら身を売るためにサーシャは屋敷を抜け出すが── 64ページ+設定・あとがき3ページ ※こちらは同タイトルの合冊版です。
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アラフォー独身サラリーマンが悪役令嬢に転生!? 乙女ゲームの悪役令嬢シェリアとして転生してしまった主人公。 しかも自分の婚約者は、ゲームのラスボス王子ベルキスで・・・・。 ベルキスの闇堕ち展開を回避するために 彼と友情を築くことに奮闘するシェリア。 しかしある日、同性の友達のように接してきたツケが 回ってきて---!?
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小さい頃からお嫁さんになることが夢だった紗枝はいつか彼氏と結婚できると思いながら8年に渡り付き合っていたが、いざ結婚の話を持ち出すとフラれてしまう。 あと半年で30歳になる事に絶望し焦り、マッチングアプリに挑戦するも何故か上手くいかない…! そこで頼ったのは結婚相談所だった。 初めて知る自らの需要と相談所で待ち受ける男たちに翻弄される紗枝。 疲弊し諦めムードのなか最後に紗枝と出逢ったのは高年収の年下イケメンくんで…!? 【プレイ内容】 オナニー、見せ槍、フェラチオ、乳首責め、パイズリ、兜合わせ、オナ見せ、オナホコキ、アナル舐め、前立腺責め、逆アナル、騎乗位(男女両方)他。 イチャラブコメディでお送りする長編ふたなり×男漫画です。 ふたなり女攻めによる男性受けですが、女性優位での女性器挿入有り。 ハッピーエンドです。 紗枝と出逢う前の男性側視点による『おまけの春人くん』も収録。
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俺さ こういう関係満足できなくなってたんだよね──… 「痛くてエッチしたくない」 セックスの相性が原因で彼氏と別れた大学2年生の寧。 そのことをたまたま居合わせた同級生・大和に愚痴ったのが事の発端だった。 「…じゃあさ 寧も満足してみる?」 まるでご飯食べに行く?みたいなノリだった。 軽い気持ちで誘いに乗った寧は大和とセフレになる。 手短に、寧がそう伝えたことで2人のセッ◯スはインスタントなセッ◯スだった 下着をずらして挿入れるだけのセッ◯ス 人気者で、チャラ男で、掴みどころがない。 そんな大和との身体の相性はバッチリだった。 お互い気が向いたら連絡し、誰もいない303教室でインスタントなセッ◯スをする。 愛も恋もない性欲だけの関係だけど、寧はそれでいいと思っていた。 しかし、そんな関係が2年間続き、寧は次第に大和にハマっていく。 二人の間に恋はない、期待するだけ無駄だ、本気になってはいけない。 (この関係に溺れたのは私だけだったらしい…) そう自分に言い聞かせながら、寧は大和から"卒業"しようとするが…? 「別に後腐れあってもよかったけど?」 「楽で気軽なものじゃなくて面倒くさくて重い関係がいいなって」 元カレとのエッチが痛くて気持ち良くないことに悩んでいたら人気者でチャラ男な同級生に持ち掛けられてセフレの関係になるお話です。 19ページ
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優しいだけじゃ物足りなかったんでしょ・・・酷くしてあげる 的場もみじには大好きな彼氏がいる。 相手は年上の上司、佐倉響。 かっこよくて優しくて仕事もよくできる、自分には勿体ないほど完璧な人──…。 2人は現在、遠距離恋愛中…そしてもみじには悩みがあった。 (もう半年もしてない…) 遠距離特集の雑誌を読み、不安にかられたもみじは下着デザイナーの従兄弟である恭弥に「男を誘う方法」を教わることに。 愚痴を聞いてもらい、男への奉仕の仕方について真剣に学ぶもみじ。 おまけに従兄弟がデザインしたというエッチな下着のサンプルをもらい… (これなら佐倉さんに興味もってもらえるかも…!) 自信と下着をつけて自宅へ帰るとなぜか鍵が開いており、そこには普段の優しい彼とは違い 冷たい目をした佐倉がいた──… 「おとこのにおいがする」 突然壁に押し付けられ、確かめられるような濃厚なキスをされる。 (…何かあったのかもしれない) ベッドに向かった二人。 もみじは恭弥に教えてもらった通り、より積極的に佐倉を責めるが──… 「浮気したの?」 「悪い子はお仕置きしないと」 佐倉は豹変し、もみじを押し倒す。 浮気を疑われ誤解を解こうとするも、乳首をカリカリと責められて胸だけでイッてしまう。 「このままじゃ俺 いつまでもイケないから」 「ずっと中に入ったまんまだよ」 正常位でナカを容赦なく責められ、乳首を弾かれ何度も何度も絶頂する──…。 「別れ話なんて絶対聞かないから」 21ページ
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「何を考えているのかよく分からない」 感情を表に出すことが苦手な碓氷雫(うすいしずく)は 人生で何度も耳にしたセリフを告げられ、恋人に振られてしまう。 そんな中、隣の部屋に住んでいる須藤キリエと出会い、 素直で自分とは正反対の彼女に惹かれていく―― しかし、キリエの記憶が3日しか続かないことを知る。 彼女の記憶障害を治すために何かしたいと申し出る雫だが 記憶がリセットされない唯一の方法はセックスで…!? 体を重ねるにつれて心も急接近した2人は恋人に。 3日に最低1回、欠かさずセックスすることで 雫はキリエの記憶から自分の存在を繋ぎ止めていた。 しかし、どんなに仕事で疲れていても必死に彼女を抱く 雫の様子を見て彼女は罪悪感を抱き始める。 1週間の出張にも彼女を連れて行こうとする雫に対し これ以上無理をさせたくないキリエが放った「別れよう」の一言に 雫は愛情と独占欲を抑えきれなくなり、初めて感情をむき出しに。 「俺がどれだけ愛しているか分かるまで教え込んであげる」 冷静な彼が豹変し、気絶するまで何度も何度も責められる―― 無愛想ボーイ×年上彼女のエロきゅんラブストーリー 20ページ
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宇佐美 美沙はとある危機に直面していた。 同期との飲み会に行って、二軒目に行くタイミングで同期の桐島に連れ出されて… そして自分の部屋のベッドで目が覚めたのだが。 ――どうしてか、そのイケメンチャラ同期・桐島が自室にいるのだ。 パンイチのイケメン。Tシャツ1枚だけ着ている私。お股の違和感…。 そして桐島が手に持っている紙は―― (ぎゃ───っ!!私のオリジナルBL原稿──!!) 桐島は社内の女子からモテモテの陽キャ。 平凡でオタク趣味な自分とは住む世界が違うと思い、「観賞用」として遠くから見ているような存在だった。 美沙にとって、ワンナイトしてしまったことより そんな相手にオタクグッズで埋まった部屋を見られてしまったことの方が重大で――… 「俺に抱かれたことより、部屋とか机の上の紙を見られたことの方が大事って…結構ショックなんだけど」 「──昨日のこと 思い出させてあげるね」 美沙を黙らせるように、味わい尽くすキスをする桐島。 「思い出した?美沙ちゃんは昨日も俺とキスしただけで エッチしたくなっちゃったんだよ」 一晩で開発され尽くした身体は、どこに触れられても気持ち良くなってしまい――…!? 「今日は確実に落としたいから 美沙ちゃんはこのままずっと休憩なしでイキっぱなしエッチの刑ね」 そうして、ぐちゃとろにされ続けること××時間──…。 嫌がりながらも言うとおりにする美沙の姿に 桐島も段々と余裕がなくなってきて──… 「絶対美沙のこと幸せにする 後悔なんてさせないから」 オタク趣味のOLが、ワンナイトラブを過ごしたイケメン陽キャ同僚との溺愛エッチでとろとろに蕩かされちゃうお話です。 18ページ
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かわいい後輩だと思っていたわんこ獣人くんの番交尾が止まらない──…!? 面倒見のよいOLの葵。そんな葵をとてもよく慕っている半獣人の後輩・晴。 シベリアンハスキーの遺伝子を持ち、優秀かつイケメン、モテモテの彼は他の女性から引っ張りだこ。 ある日、会社の飲み会に参加した二人だったが、酔い潰れて寝ている晴が葵の目に入り、そのまま介抱することに。 ところが具合の悪そうな晴を休ませようとするも、周りはラブホだらけで――!? 仕方なく晴をホテルへ運ぶといきなりベッドに押し倒されて… 「男とラブホテルに来るなんて、無用心すぎません?」 今までの仕事に対するご褒美として、葵が欲しいという晴――… 強引にキスをされ、気づけば服も脱がされて… 「見つけるのも覚えるのも得意なんで 葵さんの好きなところ全部 俺に教えてください」 本気のラブラブ交尾でとろとろに蕩かされ、甘イキも深イキもとまらない――! 「葵さん、俺の番になって」 半獣人後輩くんの執着甘々えっちで、番にされちゃう女の子のお話です。 21ページ
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幼馴染に寝込みを襲われ、何度も絶頂させられて──…。 ひばりは幼馴染である夢月(むつき)と大人になってからもよくつるんでいる。絶対に男女の仲にならない、心地よい関係だと思っていた。でもずっとこのままではいけないと思い、距離を置こうと夢月に伝えると、あっさり同意される。(私から離れるって言えば、すぐ切れちゃうような関係だったんだ…) その夜はそのまま、夢月の部屋で眠ってしまったひばり。 しかし目が覚めると体に違和感が!?彼は寝ている間に私の体を……!(本当は私…夢月のこと、ずっと好きだったのに。) 好きと言えないまま、激しく求められ、快楽に溺れていく──…。 《本作は同人誌となります》【20ページ】
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日代琴葉は指の骨が一部欠けていた── 十数年ぶりに地元・星崎町へ戻ったOL・日代琴葉。 幼い頃の記憶が曖昧だった彼女は不意に交通事故に巻き込まれそうになったところを、自称Webライターの秋月秀に救われる。 命の恩人をお礼の食事誘った琴葉は、会話の中で地元に伝わる人の骨を抜く怪異”くちなー様”の噂を耳にし…… 「そういえば私もこの指、骨がないんですよね~」 その瞬間、秋月の穏やかだった瞳が、冷たく深い闇に染まる。 「やっと見つけた。──もう、逃がさない」 秋月の正体は人間の姿に化けたくちなー様だった。 「ひどい人間だね 結婚するって、約束してたのに」 問いかける間もなく、彼の手が強引に身体をなぞる。 甘い声で囁かれながらも、約束など身に覚えのない琴葉は必死に抵抗する。 しかし秋月は苛立ちをにじませ、低く告げた。 「あー俺は本当にバカだなぁ 人間なんかに惚れ込むなんて」 「琴葉が思い出すまで嬲るね」 逃れられない神縁に、身体も心も沈んでいく──。 26ページ
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かわいい後輩だと思っていたわんこ獣人くんの番交尾が止まらない──…!? 面倒見のよいOLの葵。そんな葵をとてもよく慕っている半獣人の後輩・晴。 シベリアンハスキーの遺伝子を持ち、優秀かつイケメン、モテモテの彼は他の女性から引っ張りだこ。 ある日、会社の飲み会に参加した二人だったが、酔い潰れて寝ている晴が葵の目に入り、そのまま介抱することに。 ところが具合の悪そうな晴を休ませようとするも、周りはラブホだらけで――!? 仕方なく晴をホテルへ運ぶといきなりベッドに押し倒されて… 「男とラブホテルに来るなんて、無用心すぎません?」 今までの仕事に対するご褒美として、葵が欲しいという晴――… 強引にキスをされ、気づけば服も脱がされて… 「見つけるのも覚えるのも得意なんで 葵さんの好きなところ全部 俺に教えてください」 本気のラブラブ交尾でとろとろに蕩かされ、甘イキも深イキもとまらない――! 「葵さん、俺の番になって」 半獣人後輩くんの執着甘々えっちで、番にされちゃう女の子のお話です。 65ページ ※こちらは同タイトルの合冊版です。
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高科 恵(たかしな めぐみ)は限界社畜OL。 今日も過酷な長時間労働のストレスを、とあることで発散していた。 それはオナニー! 仕事が過酷になればなるほど、恵のオナニーも激しくなっていき、 最近では『このままだと、普通のセックスが出来なくなるかも…』と不安を覚えるほどだった。 そんなある日、恵は会社の飲み会で酔っぱらってしまい… 目が覚めるとそこには、大好きなオモチャを 平然とした顔で握る後輩、周防北斗(すおう ほくと)の姿が! 『人生終わった…』と絶望する恵に、周防はある提案を持ち掛ける。 『セックスは嫌い?オナニーの方が好き?分からないなら…俺と試してみませんか?』 本文40P
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「何を考えているのかよく分からない」 感情を表に出すことが苦手な碓氷雫(うすいしずく)は 人生で何度も耳にしたセリフを告げられ、恋人に振られてしまう。 そんな中、隣の部屋に住んでいる須藤キリエと出会い、 素直で自分とは正反対の彼女に惹かれていく―― しかし、キリエの記憶が3日しか続かないことを知る。 彼女の記憶障害を治すために何かしたいと申し出る雫だが 記憶がリセットされない唯一の方法はセックスで…!? 体を重ねるにつれて心も急接近した2人は恋人に。 3日に最低1回、欠かさずセックスすることで 雫はキリエの記憶から自分の存在を繋ぎ止めていた。 しかし、どんなに仕事で疲れていても必死に彼女を抱く 雫の様子を見て彼女は罪悪感を抱き始める。 1週間の出張にも彼女を連れて行こうとする雫に対し これ以上無理をさせたくないキリエが放った「別れよう」の一言に 雫は愛情と独占欲を抑えきれなくなり、初めて感情をむき出しに。 「俺がどれだけ愛しているか分かるまで教え込んであげる」 冷静な彼が豹変し、気絶するまで何度も何度も責められる―― 無愛想ボーイ×年上彼女のエロきゅんラブストーリー 81ページ ※こちらは同タイトルの合冊版です。
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俺さ こういう関係満足できなくなってたんだよね──… 「痛くてエッチしたくない」 セックスの相性が原因で彼氏と別れた大学2年生の寧。 そのことをたまたま居合わせた同級生・大和に愚痴ったのが事の発端だった。 「…じゃあさ 寧も満足してみる?」 まるでご飯食べに行く?みたいなノリだった。 軽い気持ちで誘いに乗った寧は大和とセフレになる。 手短に、寧がそう伝えたことで2人のセッ◯スはインスタントなセッ◯スだった。 下着をずらして挿入れるだけのセッ◯ス。 人気者で、チャラ男で、掴みどころがない。 そんな大和との身体の相性はバッチリだった。 お互い気が向いたら連絡し、誰もいない303教室でインスタントなセッ◯スをする。 愛も恋もない性欲だけの関係だけど、寧はそれでいいと思っていた。 しかし、そんな関係が2年間続き、寧は次第に大和にハマっていく。 二人の間に恋はない、期待するだけ無駄だ、本気になってはいけない。 (この関係に溺れたのは私だけだったらしい…) そう自分に言い聞かせながら、寧は大和から"卒業"しようとするが…? 「別に後腐れあってもよかったけど?」 「楽で気軽なものじゃなくて面倒くさくて重い関係がいいなって」 元カレとのエッチが痛くて気持ち良くないことに悩んでいたら人気者でチャラ男な同級生に持ち掛けられてセフレの関係になるお話です。 55ページ ※こちらは同タイトルの合冊版です。
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宇佐美 美沙はとある危機に直面していた。 同期との飲み会に行って、二軒目に行くタイミングで同期の桐島に連れ出されて… そして自分の部屋のベッドで目が覚めたのだが。 ――どうしてか、そのイケメンチャラ同期・桐島が自室にいるのだ。 パンイチのイケメン。Tシャツ1枚だけ着ている私。お股の違和感…。 そして桐島が手に持っている紙は―― (ぎゃ───っ!!私のオリジナルBL原稿──!!) 桐島は社内の女子からモテモテの陽キャ。 平凡でオタク趣味な自分とは住む世界が違うと思い、「観賞用」として遠くから見ているような存在だった。 美沙にとって、ワンナイトしてしまったことより そんな相手にオタクグッズで埋まった部屋を見られてしまったことの方が重大で――… 「俺に抱かれたことより、部屋とか机の上の紙を見られたことの方が大事って…結構ショックなんだけど」 「──昨日のこと 思い出させてあげるね」 美沙を黙らせるように、味わい尽くすキスをする桐島。 「思い出した?美沙ちゃんは昨日も俺とキスしただけで エッチしたくなっちゃったんだよ」 一晩で開発され尽くした身体は、どこに触れられても気持ち良くなってしまい――…!? 「今日は確実に落としたいから 美沙ちゃんはこのままずっと休憩なしでイキっぱなしエッチの刑ね」 そうして、ぐちゃとろにされ続けること××時間──…。 抗いながらも言うとおりにする美沙の姿に 桐島も段々と余裕がなくなってきて──… 「絶対美沙のこと幸せにする 後悔なんてさせないから」 オタク趣味のOLが、ワンナイトラブを過ごしたイケメン陽キャ同僚との溺愛エッチでとろとろに蕩かされちゃうお話です。 56ページ ※こちらは同タイトルの合冊版です。
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日代琴葉は指の骨が一部欠けていた── 十数年ぶりに地元・星崎町へ戻ったOL・日代琴葉。 幼い頃の記憶が曖昧だった彼女は不意に交通事故に巻き込まれそうになったところを、自称Webライターの秋月秀に救われる。 命の恩人をお礼の食事誘った琴葉は、会話の中で地元に伝わる人の骨を抜く怪異”くちなー様”の噂を耳にし…… 「そういえば私もこの指、骨がないんですよね~」 その瞬間、秋月の穏やかだった瞳が、冷たく深い闇に染まる。 「やっと見つけた。──もう、逃がさない」 秋月の正体は人間の姿に化けたくちなー様だった。 「ひどい人間だね 結婚するって、約束してたのに」 問いかける間もなく、彼の手が強引に身体をなぞる。 甘い声で囁かれながらも、約束など身に覚えのない琴葉は必死に抗おうとする。 しかし秋月は苛立ちをにじませ、低く告げた。 「あー俺は本当にバカだなぁ 人間なんかに惚れ込むなんて」 「琴葉が思い出すまで嬲るね」 逃れられない神縁に、身体も心も沈んでいく──。 74ページ ※こちらは同タイトルの合冊版です。
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優しいだけじゃ物足りなかったんでしょ・・・酷くしてあげる 的場もみじには大好きな彼氏がいる。 相手は年上の上司、佐倉響。 かっこよくて優しくて仕事もよくできる、自分には勿体ないほど完璧な人──…。 2人は現在、遠距離恋愛中…そしてもみじには悩みがあった。 (もう半年もしてない…) 遠距離特集の雑誌を読み、不安にかられたもみじは下着デザイナーの従兄弟である恭弥に「男を誘う方法」を教わることに。 愚痴を聞いてもらい、男への奉仕の仕方について真剣に学ぶもみじ。 おまけに従兄弟がデザインしたというエッチな下着のサンプルをもらい… (これなら佐倉さんに興味もってもらえるかも…!) 自信と下着をつけて自宅へ帰るとなぜか鍵が開いており、そこには普段の優しい彼とは違い 冷たい目をした佐倉がいた──… 「おとこのにおいがする」 突然壁に押し付けられ、確かめられるような濃厚なキスをされる。 (…何かあったのかもしれない) ベッドに向かった二人。 もみじは恭弥に教えてもらった通り、より積極的に佐倉を責めるが──… 「浮気したの?」 「悪い子はお仕置きしないと」 佐倉は豹変し、もみじを押し倒す。 浮気を疑われ誤解を解こうとするも、乳首をカリカリと責められて胸だけでイッてしまう。 「このままじゃ俺 いつまでもイケないから」 「ずっと中に入ったまんまだよ」 正常位でナカを容赦なく責められ、乳首を弾かれ何度も何度も絶頂する──…。 「別れ話なんて絶対聞かないから」 64ページ ※こちらは同タイトルの合冊版です。
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※本作は同人誌です 狼獣人の伯爵フィトと、ハムスター獣人のメイドサンナは恋仲である。 今夜もフィトは、少し臆病な恋人を寝台に誘う。 愛しくてたまらない女性を大事に抱くフィトだったが、サンナは自分たちの身分差に悩んでいて…。 フィトも彼女が身分差によって関係を断れないだけなのではないかと、内心不安に思っていた。 狼獣人の伯爵と、ハムスター獣人のメイドの甘い夜のお話。
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※本作は同人誌です 貴族の令嬢のマイラは民の反乱で家族を失い、 幼い頃から片思いをしているエルフの執事アレクセイとともにエルフの里に逃げ落ちた。 逃亡の最中に実は両想いであることを知り、マイラは胸をときめかせる。 そして、アレクセイとの『閨』に思いを馳せるが……。 アレクセイは『とある事情』からマイラに手を出してくれなかったのだ。 彼を誘惑をしようとえっちな下着を買いに人間の街へ行こうとするマイラ。 しかしアレクセイはマイラが自分のもとから逃げようとしていると誤解をし、 怒りもあらわな彼に唐突に押し倒されてしまう。 ──感じやすい体だ。こんな体のお嬢様は我が家の外には出せないな。 誤解からの激しい行為にマイラは翻弄されて──。
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公爵令嬢セレスティアは気づいてしまった。 自分が前世にやりこんでいた乙女ゲームの世界に転生したことに──!! 魔法が発達した大国ラズノール帝国を舞台にした乙女ゲーム、 「魔法使いと聖女の祈り」。 その中でセレスティアの役割は ヒロインを事あるごとにライバル視して妨害しまくる悪役令嬢!! ゲーム通りにストーリーが進むと、国外追放か処刑エンドを迎えてしまう! セレスティアはバッドエンド回避のために皇子には近づかず、 原作ではいじめていた義弟とも良好な関係を築くことに成功する。 だが実は義弟のアークはセレスティアに対して姉弟以上の感情を抱いていて──。 23ページ
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恩返しとして与えられる過剰な奉仕――。 使い魔を持たない魔女、ティリアは かつて半獣のリオを助けて以来共に暮らしていた。 多くを教え「先生」と慕われ、 恩返しとして尽くしてくれる日々を送る中で、リオの成長を感じていた。 ある日、友人の魔女との話がリオに聞こえてしまう。 「使い魔を迎えることは考えていないの?」 リオは恩返しができているのか不安を募らせ、 自分ができることの可能性を広げるためにティリアに告げる。 「何か新しくできることを覚えたい、もっと先生のお役に立って喜んでもらいたいから…」 普段頼りきりな分、リオにも返したいと思っていたティリアは一緒に探すことを提案。 そして、リオが辿りついた答えは ティリアの身体に直接奉仕すること。 過剰な奉仕が二人の関係を変えていく…。 29ページ
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大御所作家、椿 澄彦の担当になった一ノ瀬は 澄彦の気難しさに苦しみしつつも業務をこなしていた。 日々の唯一の救いは、澄彦と同居している親戚、椿 香夏子。 ある日、一ノ瀬は椿の館に手帳を忘れたことに気づく。 引き返し手帳を発見した瞬間、部屋の奥から甘い声が鼓膜を揺らした。 わずかに扉の空いた寝室。 そこには、幼子をあやす様に澄彦へキスをする、 香夏子の姿があった───────。 【プレイ内容/注意】 ※逆転あり※ ・精神的には♀優位挿入です。 ・遠縁の娘×大御所作家のプレイを覗き見る虚無編集の図で進行する漫画です。 ・ピアス開け描写(2p)、前立腺(1p)、濁点、ハート喘ぎ、言葉責め、♀潮、焦らし、乳首、フェラ、クンニ、手コキ、中出し 他など 【X】 @akino_neon 全20ページ
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「ずっと一緒だよ」 重い鎖のような約束 そんな年上の幼馴染を鬱陶しく感じてしまった だから、距離を置こうとした 優しかった彼が壊れていく 微笑みの裏に隠されていたのは独占欲と狂おしいまでの愛だった 10ページ
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軽音楽部の杏奈はある日、とあるクラブにてライブをしているバンドのボーカリストに一目惚れする。 日々想いが募る中、杏奈の学校に教育実習生の新任教師がやって来る。 その教師はあのバンドのボーカリストだった。 二面性ある美形の教師に夢中になる杏奈と、そんな彼女を取り巻き見守る個性豊かな学友たち。 自分を本当に見守ってくれているのは誰なのか…? 昭和の時代を彩る青春ラブストーリー。
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◆あらすじ◆ 築60年のボロアパート「ユートピア」で暮らすOL、 しのぶのささやかな楽しみはお隣さんの遼一と話すこと。 ある日アパートがいわくつきだと噂されていることを知り、 怯えるしのぶだが遼一に励まされ彼への想いを再確認する。 その夜、遼一が奇行に走り、原因がアパートの霊を祓おうと エッチなことをしていたのだと知り―― 除霊をしようともちかけると 妙な誤解をされてしまい…… いつもは優しい彼の ”いつもと違う一面”をわからせられることに… 両片思いのコメディ多めの明るい話です。ホラー要素はほとんどありません。 本文40P 43ページ
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《本作は同人誌となります》 オンラインゲームから仲良くなったゲーム仲間のTOMA(トーマ)さん。 普段から優しいトーマに惹かれている深月(みつき)は、トーマからの誘いで初めて会うことに だが、待ち合わせ場所に現れたのは刺青にピアスの大男だった… 見た目に怖がりつつも断ることが出来なかった深月だったが 時間が経つにつれトーマの優しい部分が見えてきて――… 帰りたくない…そう思っての行動だったのに 勘違いをされた深月はトーマからの嫉妬に責め立てられることになる... 16ページ
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《本作は同人誌となります》 実家のリフォームで帰省した大学生・花恋(かれん)。 部屋の片隅から出てきたのは、 中学の頃――幼馴染の律(りつ)と二人で作っていた“オリキャラノート”。 花恋が考えたキャラを、律が絵にしてくれて、 二人だけの秘密みたいに盛り上がってたあの頃。 けれど卒業を機に、黒歴史と羞恥心が勝って、 律には連絡もできなくなってしまっていた。 (律は何も言わずに付き合ってくれてたけど、きっと嫌、だったよね…) ――ピンポーン。 そんなとき訪れたのは、思い出のキャラそっくりのイケメン。 「もしかして、花恋?」 「ま、まさか…律!?」 数年ぶりの再会が、2人の距離を近づける―――… 18ページ
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《本作は同人誌となります》 実家のリフォームで帰省した大学生・花恋(かれん)。 部屋の片隅から出てきたのは、 中学の頃――幼馴染の律(りつ)と二人で作っていた“オリキャラノート”。 花恋が考えたキャラを、律が絵にしてくれて、 二人だけの秘密みたいに盛り上がってたあの頃。 けれど卒業を機に、黒歴史と羞恥心が勝って、 律には連絡もできなくなってしまっていた。 (律は何も言わずに付き合ってくれてたけど、きっと嫌、だったよね…) ――ピンポーン。 そんなとき訪れたのは、思い出のキャラそっくりのイケメン。 「もしかして、花恋?」 「ま、まさか…律!?」 数年ぶりの再会が、2人の距離を近づける―――… 38ページ
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《本作は同人誌となります》 オンラインゲームから仲良くなったゲーム仲間のTOMA(トーマ)さん。 普段から優しいトーマに惹かれている深月(みつき)は、トーマからの誘いで初めて会うことに だが、待ち合わせ場所に現れたのは刺青にピアスの大男だった… 見た目に怖がりつつも断ることが出来なかった深月だったが 時間が経つにつれトーマの優しい部分が見えてきて――… 帰りたくない…そう思っての行動だったのに 勘違いをされた深月はトーマからの嫉妬に責め立てられることになる... 【本文:64ページ】
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元彼に浮気され、不感症と言われてフラれてしまった笹木史緒里(ささきしおり)。 やけ酒して酔った勢いのまま『リオ』と言う名で女風に登録予約する。 受け身ばかりの自分を変えるぞ!と意気込んでドアを開けると、そこにいたのは隣人の多岐川岳(たきがわがく)で…?! 史緒里は葛藤しつつも、プロとして接するタキに自分もリオという客として行為を進める。 不感症だったはずなのに、タキの長い指に翻弄されて絶頂が止まらない──! 【本文 : 20ページ】
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信心深いシスターの主人公・エセル。 ある時死にかけたところを、 謎の男・アリスターが助けてくれる。 男の居城で目を覚ました彼女は、 自分があのまま死んだものと思い込み、 彼を天使だと勘違いしてしまう。 しかし彼の正体は、強大な力を持つ悪魔だった。 実は悪魔だとバレないように手を尽くすアリスター。 エセルに対し並々ならぬ感情があるようだが…?
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《本作は同人誌となります》 悪徳エステに捕まったと思ったら、エステティシャンは本当の悪魔だった⁈ 弛んだ体をなんとかしたいとエステに来た卯早三まこは、こわごわ選んだ痩身コースでまさかのスーパー陽キャイケメンを引き当ててしまう! 爆裂な陽キャぶりにビビりまくるまこだったが、さすがの腕前で一瞬で陥落させられることに……。 天にも昇るような心地良さのまこだったが、エステティシャンの冥はおもむろに下半身に顔を埋めると丹念に"施術"の続きを始める! いきなり始まった展開に戸惑うまこ、しかしお構いなしの冥の頭には……ツノ? 「あ!」「…見ちゃった?」 「まぁ僕悪魔だけど 気持ち良いことしかしないし」 「怖くないよ~ ねっ♡」 運動不足陰キャガール×ゼロ距離・陽キャ悪魔エステティシャンのちょっぴりえっちな施術が始まるーーー。 【本文:11ページ】
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「婚約破棄、一つだけ方法があるよ。きみが──処女じゃなくなればいい。」 元奴○魔術師×転生悪役令嬢 平凡なOLだった主人公が事故で転生したのは乙女ゲームの世界。 転生先は最低最悪の悪役令嬢、ソフィアだった。 ゲーム中でソフィアが辿る運命のほとんどは死───そしてその死因は……幼少からソフィアに仕える従者の魔術師イリアスの裏切り。 穏便に生き残るためには、ヒロインにメイン攻略対象である王太子とのトゥルーエンドルートに入ってもらうしかない! そのために前提なのは穏便婚約破棄…! バッドエンドフラグになりうるイリアスのことは警戒しつつも、幼い頃からの生活ですっかり心を許していたが… ある日突然どこかへ攫われ、こう聞かれる。 「ねえ、まだ殿下と婚約破棄したい?」 「方法はなくもないよ。きみが───処女でなくなればいい」 バッドED回避のために、ヒロイントゥルーED対象の王太子との婚約を破棄したい転生悪役令嬢が 自分を裏切り、陥れるはずだった粘着質な従者からの重め矢印に気付いていないばかりに、 監禁されめちゃくちゃされてしまう話です。 「処女だけじゃ足りないかもしれない でも他の男の子種で孕んだとなれば確実かもね」 「だから……孕むまで何度もしないと」 今作は無理矢理凌○気味ですがヒーロー→ヒロインへの矢印は愛が重ための純愛です。 21ページ
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