TLマンガ - ナンバーナインの検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
4.3なんとなく不満で彼氏と別れた咲良(さくら)。 モヤモヤしたままの気持ちを抱えて過ごしていると、 元カレの弟、朔(さく)とばったり。 完璧でイケメンの元カレに似つつも、キリッとした制服姿で、清廉な雰囲気の弟。 『もう別れたんだし、好きにしていいよね…』 朔(さく)を自分の部屋に連れ込んで、エッチな言葉や下着姿で惑わせます! 積極的なJD×童貞DKの筆おろしものです! ※こちらは同人作品となります。 ※棒消し修正版です。 17ページ
-
-
-
4.5なんとなく不満で彼氏と別れた咲良(さくら)。 モヤモヤしたままの気持ちを抱えて過ごしていると、 元カレの弟、朔(さく)とばったり。 完璧でイケメンの元カレに似つつも、キリッとした制服姿で、清廉な雰囲気の弟。 『もう別れたんだし、好きにしていいよね…』 朔(さく)を自分の部屋に連れ込んで、エッチな言葉や下着姿で惑わせます! 性的なことに興味はあるけど、不器用で未経験な朔(さく)は 乳首をいじられたり、恥ずかしい言葉を言わされたり…。 咲良(さくら)におもちゃにされた挙句、本番も中途半端に終わらせられてしまいます。 かわいそうだったので、おまけ漫画で弟くんの脱童貞エピ(夢オチ)あり。 積極的なJD×童貞DKの筆おろしものです! 【ご注意ください】 女性主人公が女性攻めに目覚めるエピソードなので、攻め感は少なめです。受け手の男の子の可愛い顔をたくさん描きました! お手に取っていただけると大変嬉しいです! ※こちらは同人作品となります。 17ページ
-
-女の子のアナルをほじってほじってほじりまくる 高校生アナルセラピストの菊市煉は可愛い女の子のアナルだけを施術する大の女好き。 教師も懐柔して自分専用の部室を新調してもらった。 そこへ見学に来た幼馴染の明日香。彼女のアナルを煉が当然見逃すわけもなく・・・。 この作品にはセックスシーンはありません。 プレイ内容はアナル指入れのみとなっています。 表紙+本編16ページを収録。
-
-● あらすじ ● あの雨の日、有無を言わさずいきなり「結婚」いきなり「妻」となってしまった「ひみか」 なぜ、私なの? すると夫である「仁栄」は決まってこう言うのだ。 「オレとお前は運命、なんだよ」と。 意味がわからなかったひみかは、そんな夫との離婚を望んでいた。 しかし、これまでそういった主張をしても一切聞き入れてくれず、ならば脱走をと試みたが失敗(計3回) 失敗の度に夫からのシツケに、ひみかは疲弊し、段々諦めを覚え、夫婦としての生活を送るようになった。 ある日、ひみかはとあるニュースを見て再度、離婚を決意する。 離婚後の生活費調達のため、バイトする許可をもらい、 どうにか自由を手にしようと頑張るが…そんな彼女に対し、仁栄は… これは絶対離婚してやるヒロインと、絶対ヒロインを逃がさない旦那の激重狂愛執着な物語である。 ===================================== ● コンセプト ● 筋肉長身美中年旦那から求められるほど激重愛され、しかも絶対ヒロイン逃がしません思考の ヤンデレおぢな話です。お好きな方らっしゃい ・本文90p(全文96P:表紙裏表紙本文後書きキャラ紹介込) ・道具等頼らぬ男気一本攻め ・修正:白抜きとなっております。 ・一部パートカラー漫画(これまでに比べ全体的にグレー色強めですが一部カラー有) ・おしっこ一気飲み描写有 ■プレイお品書き■ 濃厚接吻//寝バック/種付けプレス/ハート台詞&擬音語炸裂/乳吸い/ 手マン/ク●ニ&クリ責め/結合部/男のスネ毛有/連続絶頂/ お気持ち程度の口淫/中出し&精液大量/激重ヤンデレ旦那の執着 X:@gayoushing
-
-【こちらは白抜き版です。】残業残業残業で終わらない仕事をこなし、下心丸出しの社長のセクハラを愛想笑いでかわして、空っぽの家に帰る日々――。 大学時代は役者として華やかな舞台に立っていたひよりだったが、今はその世界を諦め「社会に馴染む自分」を演じながら彩の無い日々をやり過ごしていた。 惨めさに心が折れかけていたその時、突然の転機。 それは役者時代からずっと憧れていた先輩、東雲との再会だった。 大学時代でも互いに個人的な接点はさほど多くなかったものの、再会を機に距離が縮まるひよりと東雲。 ……しかし既に舞台の世界を諦めたひよりから見れば、今でも活躍しファンも多い東雲の姿は眩しすぎるほど。 沢山の女性に囲まれ、中には親しげに話す相手がいる様子を目撃してしまったひよりは、東雲への片想いと失恋を自覚しヤケになって他の男と一夜を過ごそうとしたのだが……。
-
-《本作は同人誌となります》 【ー遠隔クリイキ装置による生ハメ懇願過程ー】 セクハラ博士「天野」と助手「花山」のドタバタでエッチな日常?! 天才となんとかは紙一重… 天才博士の助手、花山すみれは日々えっちなセクハラの日々。 助手ちゃんを愛する博士により今日は遠隔クリ責めで息も絶え絶えだが 博士の素顔を見るとトロトロに… 【本文:22ページ】
-
-この作品は単話です。 連載しています。 本文11ページ 本作は18禁ですが、この単話は18禁表現はまだありません。 生きてくだけでギリギリのフリーター、琴葉。 求人探しをしていたら、有り得ない高待遇の仕事を発見。 怪しんではみるものの、面接に行ってみたら 雇い主がどうにも怪しい……
-
-※本作は同人誌です 幼い頃から『いつも一緒』の王女チェルシーと子爵令息ヒュー。 しかしその『いつも一緒』はヒューが王宮魔術師を辞めて市井に店を構え、登城の機会がなくなったことにより終わってしまう。 ヒューに想いを寄せるチェルシーは、彼の店を訪れることを決めるのだが……。 訪れた彼の店は怪しい商品を扱う店だった。 チェルシーが『媚薬』を買いにきたと誤解した途端に、ヒューの冷静な態度は一変して……。 「姫さん。その媚薬……誰に使うつもりなんだ?」 鬼気迫る表情のヒューによって、チェルシーは媚薬を飲まされる。 そして……。口調は乱暴に、だけど手つきは優しく。チェルシーはヒューに体を暴かれてしまうのだった。
-
-※本作は同人誌です 幼い頃から『いつも一緒』の王女チェルシーと子爵令息ヒュー。 しかしその『いつも一緒』はヒューが王宮魔術師を辞めて市井に店を構え、登城の機会がなくなったことにより終わってしまう。 ヒューに想いを寄せるチェルシーは、彼の店を訪れることを決めるのだが……。 訪れた彼の店は怪しい商品を扱う店だった。 チェルシーが『媚薬』を買いにきたと誤解した途端に、ヒューの冷静な態度は一変して……。 「姫さん。その媚薬……誰に使うつもりなんだ?」 鬼気迫る表情のヒューによって、チェルシーは媚薬を飲まされる。 そして……。口調は乱暴に、だけど手つきは優しく。チェルシーはヒューに体を暴かれてしまうのだった。
-
-※本作は同人誌です 大な力を持つ聖女であるサーリャ。 彼女は籠の鳥のように教会の奥に閉じ込められ、毎日国のために祈りを捧げている。 代わり映えのしない、サーリャの日々。 それは一人の騎士……エドマンドが現れたことで終わりを告げる。 エドマンドはサーリャの護衛騎士となり、彼女を支え、外の世界のことを教えてくれた。 温厚な彼の人柄もあり、サーリャは彼にすっかり気を許す。 ──隣りにいる男が、自分に執愛を抱いているなんてちっとも気づかずに。 「申し訳ありません。聖女は不可侵の存在だと……わかっているのに」 エドマンドの執着に、サーリャが気づいた時。 サーリャとエドマンドの穏やかな関係は終わりを告げる。
-
-※本作は同人誌です 凪紗は、近頃とある夢を毎晩見るようになった。 古めかしい屋敷の、最奥にある座敷。そこで、美しい男に犯される夢だ。 その男は愛おしそうに凪紗の名を呼び、『早く思い出せ』と優しく囁く。 なにを思い出さなければならないのか……。 それがわからず、目が覚めた凪紗の胸にはいつも寂寥感だけが胸に残るのだ。 『オオカミサマ』 凪紗が……昔の記憶と男の名を思い出した時。 ──ツカマエタ。 怪異の手が夢ではなく『現実』でも凪紗を捉え、終わらない快楽の饗宴がはじまる。
-
-※本作は同人誌です 大な力を持つ聖女であるサーリャ。 彼女は籠の鳥のように教会の奥に閉じ込められ、毎日国のために祈りを捧げている。 代わり映えのしない、サーリャの日々。 それは一人の騎士……エドマンドが現れたことで終わりを告げる。 エドマンドはサーリャの護衛騎士となり、彼女を支え、外の世界のことを教えてくれた。 温厚な彼の人柄もあり、サーリャは彼にすっかり気を許す。 ──隣りにいる男が、自分に執愛を抱いているなんてちっとも気づかずに。 「申し訳ありません。聖女は不可侵の存在だと……わかっているのに」 エドマンドの執着に、サーリャが気づいた時。 サーリャとエドマンドの穏やかな関係は終わりを告げる。
-
-※本作は同人誌です 凪紗は、近頃とある夢を毎晩見るようになった。 古めかしい屋敷の、最奥にある座敷。そこで、美しい男に辱められる夢だ。 その男は愛おしそうに凪紗の名を呼び、『早く思い出せ』と優しく囁く。 なにを思い出さなければならないのか……。 それがわからず、目が覚めた凪紗の胸にはいつも寂寥感だけが胸に残るのだ。 『オオカミサマ』 凪紗が……昔の記憶と男の名を思い出した時。 ──ツカマエタ。 怪異の手が夢ではなく『現実』でも凪紗を捉え、終わらない快楽の饗宴がはじまる。
-
-【本作品は同人誌です】 【本文32P、性器修正は白塗りです】 ひょんなことから猫を拾った帆花(ほのか)。 しぐれと名付け、愛猫との楽しい日々を過ごしていた。 ある晩、しぐれがヒトの姿に変貌! 帆花にちょっかいをかけまくる! (これは夢だ ペットが人の姿になる夢) (夢なら…セックスしても……いっか…♡)
-
-※本作は同人誌です 琉李は異世界からの転移者。 魔法使いの才能があった琉李は、この国一番の魔法使いである公爵レオニードの部下になった。 とある日、二人は国王陛下に呼び出される。 そして『二人で子を成せ』と言われてしまって!? 生真面目で少し怒りっぽい──だけどたまに優しいレオニード。 そんな彼との子作りは、意外なくらいに熱を帯びたもので……。
-
-※本作は同人誌です 琉李は異世界からの転移者。 魔法使いの才能があった琉李は、この国一番の魔法使いである公爵レオニードの部下になった。 とある日、二人は国王陛下に呼び出される。 そして『二人で子を成せ』と言われてしまって!? 生真面目で少し怒りっぽい──だけどたまに優しいレオニード。 そんな彼との子作りは、意外なくらいに熱を帯びたもので……。
-
-《本作は同人誌となります》 元アイドルの幼馴染と偽装カップルチャンネル!? 小春の幼馴染の「空良(そら)」はなんと元人気アイドル。 芸能界を引退したあとはダラダラ過ごしていたのを見かねて何かしたら?と提案すると カップルチャンネルを配信するから【ビジネスカップル】になってくれと頼まれることに… 配信は上手くいくも【ビジネスカップル】と疑われ始め、特訓としてイチャイチャを 練習していくが、だんだんと行為がエスカレートしていき… 【本文:25ページ】
-
-《本作は同人誌となります》 元アイドルの幼馴染と偽装カップルチャンネル!? 小春の幼馴染の「空良(そら)」はなんと元人気アイドル。 芸能界を引退したあとはダラダラ過ごしていたのを見かねて何かしたら?と提案すると カップルチャンネルを配信するから【ビジネスカップル】になってくれと頼まれることに… 配信は上手くいくも【ビジネスカップル】と疑われ始め、特訓としてイチャイチャを 練習していくが、だんだんと行為がエスカレートしていき… 【本文:25ページ】
-
-相思相愛お仕事ラブコメディ!(216P) 佐伯志保と後藤佑は同じ社内の恋人同士。 仕事中もムラムラしてしまい後藤に襲いかかる佐伯と、ブライベートと仕事を分けたい後藤の仕事←→デートをいったりきたりする話です。 お風呂でいちゃいちゃ、ホテルに行って着衣プレイ、など甘々プレイでほっこり優しいラブコメディ。 --------------- 1話 佐伯が上司になってしまい、困惑する後藤にすぐに襲いかかる佐伯。おうちデートで一緒にお風呂に入る話。 -- 2話 佐伯が営業を集めて新しいシステムの説明をする話。 しかし、会議は思わぬ展開に… -- 3話 男子会をする話。居酒屋でわちゃわちゃ喧嘩したり、後藤の意外な一面も -- 4話 2人がデートに行く話。しかし佐伯は後藤に迷惑をかけてばかり。そんな後藤が佐伯に放ったことばは「」 -- 5話 初めて2人でラブホに行く話。 ドキマギする後藤をよそに、佐伯がぐいぐい押し付ける… 「そんなこと言う人にはこうですよ」
-
-《本作は同人誌となります》 【ー遠隔クリイキ装置による生ハメ懇願過程ー】 セクハラ博士「天野」と助手「花山」のドタバタでエッチな日常?! 天才となんとかは紙一重… 天才博士の助手、花山すみれは日々えっちなセクハラの日々。 助手ちゃんを愛する博士により今日は遠隔クリ責めで息も絶え絶えだが 博士の素顔を見るとトロトロに… 【本文:22ページ】
-
-【本作品は同人誌となります】 とある狼に囚われ、凌辱の日々を過ごしていた白ウサギ・ララ。 このままでは喰い殺されてしまうと思い決死の逃亡の末、 ララは深い森でまたもや狼・レオと出会う。 自分を凌辱していた男と同じ種族のレオに怯えるが、 追手が迫る中、ララは彼に懇願し一晩匿って貰うことになる。 匿ってくれるお礼として身体を使った奉仕をするララにレオは困惑しつつも受け入れるが、 自分のふとした行動に怯えて謝罪を繰り返す彼女に違和感を抱く。 そしてレオはララの過去を知り、過去を塗り替えるように彼女を抱く。 激しくも甘く、愛を感じるレオとのSEXに困惑するララ……。 しかしそんなララの元に、彼女を凌辱し、執着している狼が現れるが── レオのララへの愛は更に深まっていく──。 ※断面図、喘ぎ・濁点喘ぎ等の表現があります。 ※こちらは同タイトルのR‐18版です。 本文23P
-
-《本作は同人誌となります》 レンタル彼氏はデートもベッドもカンペキ彼氏?! 駄目男にばかりと付き合ってしまい、振られ続ける恋愛オンチの倫子。 友達に勧められるまま、「レンタル彼氏」利用してみたら イケメンが二人もやってきて?! ビジュアルも完璧、デートも完璧で夢のような時を過ごしていたら あれよあれよと快楽地獄へ… 2人のイケメンに愛されつくす!!! 【本文:32ページ】
-
-《本作は同人誌となります》 レンタル彼氏はデートもベッドもカンペキ彼氏?! 駄目男にばかりと付き合ってしまい、振られ続ける恋愛オンチの倫子。 友達に勧められるまま、「レンタル彼氏」利用してみたら イケメンが二人もやってきて?! ビジュアルも完璧、デートも完璧で夢のような時を過ごしていたら あれよあれよと快楽地獄へ… 2人のイケメンに愛されつくす!!! 【本文:32ページ】
-
-「ごしゅじーーーーん!!」 仕事から帰ったレナに、激しく尻尾を振りながら飛びついてくる大きな影。それはレナが飼っている犬の獣人・虎鉄。 かつて野良として荒んだ生活を送り、左目に消えない傷を負っていた虎鉄。 そんな彼を救い、温かな居場所を与えたのがレナだった。自分に自信が持てず、ネガティブだったレナの心も、 虎鉄の真っ直ぐな愛情に触れるうちに、いつしか明るさを取り戻していく。 今や虎鉄にとって、レナは唯一無二の「ご主人様」であり、命を懸けて守るべき愛する女性。 レナが仕事の間、彼女の帰宅だけを指折り数えて待つ毎日。 「虎鉄、おすわり。今日もイイコでお留守番できた?」 レナの言葉に、嬉しさを隠しきれない様子で静かに、けれど力強く頷く虎鉄。 その従順で愛らしい姿に愛しさが込み上げたレナは、優しく微笑み、彼に告げる。 「じゃあ…ご褒美をあげないとね」 ゆっくりとスカートを脱ぎ捨て、露わになるレナの肌…下着…大興奮の虎鉄は「待て」ができるのか? 獣人と主人のラブラブオムニバス作品第一弾。
-
-【本作品は同人誌です】 【本文108P、性器修正は白塗りです】 ひょんなことから猫を拾った帆花(ほのか)。 しぐれと名付け、愛猫との楽しい日々を過ごしていた。 ある晩、しぐれがヒトの姿に変貌! 帆花にちょっかいをかけまくる! (これは夢だ ペットが人の姿になる夢) (夢なら…セックスしても……いっか…♡)
-
-【本作品は同人誌となります】 とある狼に囚われ、凌辱の日々を過ごしていた白ウサギ・ララ。 このままでは喰い殺されてしまうと思い決死の逃亡の末、 ララは深い森でまたもや狼・レオと出会う。 自分を凌辱していた男と同じ種族のレオに怯えるが、 追手が迫る中、ララは彼に懇願し一晩匿って貰うことになる。 匿ってくれるお礼として身体を使った奉仕をするララにレオは困惑しつつも受け入れるが、 自分のふとした行動に怯えて謝罪を繰り返す彼女に違和感を抱く。 そしてレオはララの過去を知り、過去を塗り替えるように彼女を抱く。 激しくも甘く、愛を感じるレオとのSEXに困惑するララ……。 しかしそんなララの元に、彼女を凌辱し、執着している狼が現れるが── レオのララへの愛は更に深まっていく──。 ※断面図、喘ぎ・濁点喘ぎ等の表現があります。 ※こちらは同タイトルの合冊版です。 本文72P+おまけ1P
-
-【本作品は同人誌となります】 とある狼に囚われ、凌辱の日々を過ごしていた白ウサギ・ララ。 このままでは喰い殺されてしまうと思い決死の逃亡の末、 ララは深い森でまたもや狼・レオと出会う。 自分を凌辱していた男と同じ種族のレオに怯えるが、 追手が迫る中、ララは彼に懇願し一晩匿って貰うことになる。 匿ってくれるお礼として身体を使った奉仕をするララにレオは困惑しつつも受け入れるが、 自分のふとした行動に怯えて謝罪を繰り返す彼女に違和感を抱く。 そしてレオはララの過去を知り、過去を塗り替えるように彼女を抱く。 激しくも甘く、愛を感じるレオとのSEXに困惑するララ……。 しかしそんなララの元に、彼女を凌辱し、執着している狼が現れるが── レオのララへの愛は更に深まっていく──。 ※断面図、喘ぎ・濁点喘ぎ等の表現があります。 ※こちらは同タイトルのR-18版・合冊版です。 本文72P+おまけ1P
-
-ヒロインは裏垢女子としてオナニー動画を販売して生計を立てる21歳。 潮吹きオナニー大好きキャラとして売っているが、実際は全部嘘。 潮吹き所かイッたこともなかった。 そんな時、謎多き裏垢男子『リク』 から「本当の潮吹きを教えてあげる」と怪しいDMが入り…!? ※本作品はコミックマーケットにて同サークルで頒布していた『潮吹きアクメなんて絶対ウソ!!だと思ってたのに…♡1&2』を収録しております。 ※電子書籍化に伴って一部セリフや設定等を再編集しています。 【本文:76ページ】
-
-ヒロインは裏垢女子としてオナニー動画を販売して生計を立てる21歳。 潮吹きオナニー大好きキャラとして売っているが、実際は全部嘘。 潮吹き所かイッたこともなかった。 そんな時、謎多き裏垢男子『リク』 から「本当の潮吹きを教えてあげる」と怪しいDMが入り…!? ※本作品はコミックマーケットにて同サークルで頒布していた『潮吹きアクメなんて絶対ウソ!!だと思ってたのに…♡1&2』を収録しております。 ※電子書籍化に伴って一部セリフや設定等を再編集しています。 【本文:76ページ】
-
-主人公は処女を力の源とする聖処女のシスターとして異世界転生した元アラサー喪女。 彼女は転生の女神に魔王討伐の命を与えられ勇者が自分の拠点である教会に訪れるのを待っていた。 そんな中、自分を殺すためにやってきた魔王幹部の男に気に入られ 共に暮らす内に敵であるはずなのに絆されていき… ハッピーエンドの話です 【本文:88ページ】
-
4.0主人公は処女を力の源とする聖処女のシスターとして異世界転生した元アラサー喪女。 彼女は転生の女神に魔王討伐の命を与えられ勇者が自分の拠点である教会に訪れるのを待っていた。 そんな中、自分を殺すためにやってきた魔王幹部の男に気に入られ 共に暮らす内に敵であるはずなのに絆されていき… ハッピーエンドの話です 【本文:88ページ】
-
-小さい頃からお嫁さんになることが夢だった紗枝はいつか彼氏と結婚できると思いながら8年に渡り付き合っていたが、いざ結婚の話を持ち出すとフラれてしまう。 あと半年で30歳になる事に絶望し焦り、マッチングアプリに挑戦するも何故か上手くいかない…! そこで頼ったのは結婚相談所だった。 初めて知る自らの需要と相談所で待ち受ける男たちに翻弄される紗枝。 疲弊し諦めムードのなか最後に紗枝と出逢ったのは高年収の年下イケメンくんで…!? 【プレイ内容】 オナニー、見せ槍、フェラチオ、乳首責め、パイズリ、兜合わせ、オナ見せ、オナホコキ、アナル舐め、前立腺責め、逆アナル、騎乗位(男女両方)他。 イチャラブコメディでお送りする長編ふたなり×男漫画です。 ふたなり女攻めによる男性受けですが、女性優位での女性器挿入有り。 ハッピーエンドです。 紗枝と出逢う前の男性側視点による『おまけの春人くん』も収録。
-
-※本作は同人誌です ダンジョンの初探索に向かった、僧侶リコット。 今日のダンジョン探索を終えようとしていた時、リコットは体調が悪そうな狼獣人レギナルドを発見して……。 手助けできればと、彼に声をかける。 「えっ、ただ具合が悪いんじゃなくて発情ですか!?」 失言により、リコットは彼の発情を自らの体で鎮めることになり……。 レギナルドとのエッチは気持ちよくて、リコットは行為に溺れていく。
-
-※本作は同人誌です ダンジョンの初探索に向かった、僧侶リコット。 今日のダンジョン探索を終えようとしていた時、リコットは体調が悪そうな狼獣人レギナルドを発見して……。 手助けできればと、彼に声をかける。 「えっ、ただ具合が悪いんじゃなくて発情ですか!?」 失言により、リコットは彼の発情を自らの体で鎮めることになり……。 レギナルドとのエッチは気持ちよくて、リコットは行為に溺れていく。
-
-【執着愛×粘着エッチ】ネトゲ友達♂とのオフ会後、彼の重すぎる愛が暴発!「俺以外に触らせない」と、童貞ゆえの執着心と絶倫な体力で、壊れるまで抱き潰される夜。クリ責め&クンニ、そして巨根で絶倫な彼による中出し×連続絶頂が止まらない…! ================================= <STORY> オンラインゲームを通じて知り合った、ネトゲ友達のローズとレイン。 ローズにとってレインは、いつも画面越しに守ってくれる“有能な年下男子”。 しかしある日のオフ会後、ほかのネトゲ仲間に触られてしまったことから、 嫉妬に狂ったレインに、自身の部屋へ連れ込まれてしまい――!? 「あんなゲス野郎に身体 触られて…油断しすぎですよ?」 「ローズさんを守れるヤツなんて、最初から俺しかいないんだから」 快感に抗う彼女を、重すぎるほどの愛と絶倫な体力で、 何度も、何度も、壊れるまで抱き潰していく。 「他の男のセーブデータ……全部俺が、上書きします」 ………………………… ◆プレイ内容 ・クリ責め ・クンニ ・ゴムなし挿入→中出し ・連続絶頂 ・潮吹き ・オナニー(男) ・絶倫×巨根 ・断面図 ・執着愛 ・ハッピーエンド ・童貞 …等 …………………………
-
5.0この世界には”焼菓子(ケーキ)”と”突匙(フォーク)”に分類される人間が存在する。 味覚のない突匙(フォーク)の舌を満たしてくれる唯一の存在が焼菓子(ケーキ)である。 幼少期に両親に捨てられ身寄りのない少女・千代(ちよ)は 誰からも必要とされない人生に絶望していた。 そんな中、焼菓子(ケーキ)の甘い香りを漂わせる千代を見つけた 藤嶌財閥の次期当主・藤嶌唯織(いおり)は、彼女を拾う。 そこから千代は自分に価値を見出してくれた突匙(フォーク)の 旦那様に身も心も差し出し、焼菓子として、その甘い躯を惜しみなく与えることになる。 ある日、千代に想いを寄せる藤嶌家専属の料理人・桜史郎(おうしろう)が 二人の淫らな交わりを目の当たりにしてしまう。 濡れそぼり、快感に震える千代の痴態に理性を焼かれた桜史郎は 自分の想いを打ち明けて、千代を無理やり押し倒す。 舌を這わせ、蜜壺を貪り、音を立てて啜るように―― どうしてこんなに甘いんだ、そこで桜史郎は焼菓子(ケーキ)の美味しさに気づくことになる。 なんと彼も唯織と同じ突匙(フォーク)だったのだ⋯ その様子を覗いていた唯織は、千代と桜史郎を自身の寝室に招く。 そこから千代を待ち受けていたのは唯織と桜史郎へのご奉仕セックス⋯! 一人の舌が快感を掻き立て、もう一人の楔が奥を突き上げる。 左右から注がれる熱、同時に与えられる快楽――千代の躯は震え、声にならない喘ぎが夜を濡らす── 56ページ+あとがき・設定4ページ ※こちらは同タイトルのR-18版・合冊版です。
-
-近衛騎士団の騎士長・メメルは、王様を狙う闇組織に堕ちた幼馴染のロウと対峙する。 かつて初恋の相手だったロウを前に、複雑な気持ちを抱きながら応戦するメメル。 ところがロウの不意打ちの一言に動揺してしまい、うっかり落下トラップを踏んでしまう! ……が、落ちた先は牢獄ではなく、王様の“とんでも趣味”が詰まった秘密のプレイルーム!? そこでまさかの共同ミッション――「二人で力を合わせて“セックスゲージ”を満タンにしなければ脱出できない!」が発生! 催淫ガスや謎の拘束具、様々なおもちゃに翻弄されながら、敵同士のはずの二人はドタバタえっちな共同作業に巻き込まれてしまうのだが―― 「だめっそんなところ触っちゃ…♡」 「今更清楚ぶるなよ 強引なの結構好きなんだろ?」 「舐めても舐めても溢れてくるな」 淫欲の昂りにつれ、お互いの秘めた想いも溢れ出していき…♡ 67ページ+あとがき・設定4ページ ※こちらは同タイトルの合冊版です。
-
-近衛騎士団の騎士長・メメルは、王様を狙う闇組織に堕ちた幼馴染のロウと対峙する。 かつて初恋の相手だったロウを前に、複雑な気持ちを抱きながら応戦するメメル。 ところがロウの不意打ちの一言に動揺してしまい、うっかり落下トラップを踏んでしまう! ……が、落ちた先は牢獄ではなく、王様の“とんでも趣味”が詰まった秘密のプレイルーム!? そこでまさかの共同ミッション――「二人で力を合わせて“セックスゲージ”を満タンにしなければ脱出できない!」が発生! 催淫ガスや謎の拘束具、様々なおもちゃに翻弄されながら、敵同士のはずの二人はドタバタえっちな共同作業に巻き込まれてしまうのだが―― 「だめっそんなところ触っちゃ…♡」 「今更清楚ぶるなよ 強引なの結構好きなんだろ?」 「舐めても舐めても溢れてくるな」 淫欲の昂りにつれ、お互いの秘めた想いも溢れ出していき…♡ 21ページ ※こちらは同タイトルのR-18版です。
-
-近衛騎士団の騎士長・メメルは、王様を狙う闇組織に堕ちた幼馴染のロウと対峙する。 かつて初恋の相手だったロウを前に、複雑な気持ちを抱きながら応戦するメメル。 ところがロウの不意打ちの一言に動揺してしまい、うっかり落下トラップを踏んでしまう! ……が、落ちた先は牢獄ではなく、王様の“とんでも趣味”が詰まった秘密のプレイルーム!? そこでまさかの共同ミッション――「二人で力を合わせて“セックスゲージ”を満タンにしなければ脱出できない!」が発生! 催淫ガスや謎の拘束具、様々なおもちゃに翻弄されながら、敵同士のはずの二人はドタバタえっちな共同作業に巻き込まれてしまうのだが―― 「だめっそんなところ触っちゃ…♡」 「今更清楚ぶるなよ 強引なの結構好きなんだろ?」 「舐めても舐めても溢れてくるな」 淫欲の昂りにつれ、お互いの秘めた想いも溢れ出していき…♡ 21ページ
-
-殺し屋協会《ブルーブラッド》に所属する雪は、歴代の相棒が次々と不審死することから「相棒殺し」と呼ばれていた。 そんな彼女が新たに組まされたのは、超有能な新米殺し屋・ガロ。 殺しの計画から家事の手伝いまで完璧にこなす彼の存在に、雪は次第に惹かれていく――。 しかし、どれほど近くにいても、自分の過去を一切語らないガロ。 業を煮やした雪がマネージャーに素性調査を依頼すると、衝撃の事実が浮かび上がる。 ――歴代の相棒を殺してきたのは、ガロだった。 信頼も感情も一瞬で崩れ落ち、雪は彼に刃を向ける。 だが、その瞬間ガロの口から告げられたのは、狂気を孕んだ愛の告白。 「全部あんたを手に入れるためだ」 「人を殺すあんたを一番近くで見たい」 「俺をおかしくした責任、とれよ」 一目惚れした女の“唯一”になるため、男の歪んだ愛情が暴走する――。 22ページ ※こちらは同タイトルのR-18版です。
-
-殺し屋協会《ブルーブラッド》に所属する雪は、歴代の相棒が次々と不審死することから「相棒殺し」と呼ばれていた。 そんな彼女が新たに組まされたのは、超有能な新米殺し屋・ガロ。 殺しの計画から家事の手伝いまで完璧にこなす彼の存在に、雪は次第に惹かれていく――。 しかし、どれほど近くにいても、自分の過去を一切語らないガロ。 業を煮やした雪がマネージャーに素性調査を依頼すると、衝撃の事実が浮かび上がる。 ――歴代の相棒を殺してきたのは、ガロだった。 信頼も感情も一瞬で崩れ落ち、雪は彼に刃を向ける。 だが、その瞬間ガロの口から告げられたのは、狂気を孕んだ愛の告白。 「全部あんたを手に入れるためだ」 「人を殺すあんたを一番近くで見たい」 「俺をおかしくした責任、とれよ」 一目惚れした女の“唯一”になるため、男の歪んだ愛情が暴走する――。 22ページ
-
-久しぶりに参加した大学の同窓会。 千紗は自分から別れを切り出したものの、ずっと忘れられずにいた元カレ・拓真と再会する。 変わらず優しくて、皆に慕われている拓真。 「なんでこんないい人を振ったんだろう」。 心に残る後悔。せめて、ちゃんと謝りたい。 そう思っていたはずが――気がつくと、千紗は拓真の家のベッドの中にいた。 「俺は今でも 千紗が好きだよ」 拓真の告白に心が揺れ、身体は素直に応えてしまう。 そのまま離れていた時間を埋めるように体を重ねる千紗と拓真。 そして自然にヨリを戻し、幸せな日々が始まった。 ……けれど。 付き合って2ヶ月が経ったある日、千紗は偶然、かつて同じサークルに所属していた先輩と再会する。 「……実は俺 脅されてたんだ」 突然サークルを辞めた先輩の、思いがけない告白。 何があったのか真相を拓真に確認すると、突然豹変し――… 「やっぱり余分なモノは 切っておくべきだったね」 「どうして逃げるの? 好きって言ってくれたのに」 「正気に戻ってよ」 豹変した拓真に全身を開発され――… 潮吹きしても拓真からの責めが止まらない――… 「よかった 俺の好きな千紗に戻ってる」 再会したサイコパスな元カレに強引な洗脳セックスで愛され尽くしちゃうお話です。 22ページ ※こちらは同タイトルのR-18版です。
-
-久しぶりに参加した大学の同窓会。 千紗は自分から別れを切り出したものの、ずっと忘れられずにいた元カレ・拓真と再会する。 変わらず優しくて、皆に慕われている拓真。 「なんでこんないい人を振ったんだろう」。 心に残る後悔。せめて、ちゃんと謝りたい。 そう思っていたはずが――気がつくと、千紗は拓真の家のベッドの中にいた。 「俺は今でも 千紗が好きだよ」 拓真の告白に心が揺れ、身体は素直に応えてしまう。 そのまま離れていた時間を埋めるように体を重ねる千紗と拓真。 そして自然にヨリを戻し、幸せな日々が始まった。 ……けれど。 付き合って2ヶ月が経ったある日、千紗は偶然、かつて同じサークルに所属していた先輩と再会する。 「……実は俺 脅されてたんだ」 突然サークルを辞めた先輩の、思いがけない告白。 何があったのか真相を拓真に確認すると、突然豹変し――… 「やっぱり余分なモノは 切っておくべきだったね」 「どうして逃げるの? 好きって言ってくれたのに」 「正気に戻ってよ」 豹変した拓真に全身を開発され――… 潮吹きしても拓真からの責めが止まらない――… 「よかった 俺の好きな千紗に戻ってる」 再会したサイコパスな元カレに強引な洗脳セックスで愛され尽くしちゃうお話です。 22ページ
-
-この世界には“焼菓子(ケーキ)”と“突匙(フォーク)”に分類される人間が存在する。 味覚のない突匙(フォーク)の舌を満たしてくれる唯一の存在が焼菓子(ケーキ)である。 幼少期に両親に捨てられ身寄りのない少女・千代(ちよ)は 誰からも必要とされない人生に絶望していた。 そんな中、焼菓子(ケーキ)の甘い香りを漂わせる千代を見つけた 藤嶌財閥の次期当主・藤嶌唯織(いおり)は、彼女を拾う。 そこから千代は自分に価値を見出してくれた突匙(フォーク)の 旦那様に身も心も差し出し、焼菓子として、その甘い躯を惜しみなく与えることになる。 ある日、千代に想いを寄せる藤嶌家専属の料理人・桜史郎(おうしろう)が 二人の淫らな交わりを目の当たりにしてしまう。 濡れそぼり、快感に震える千代の痴態に理性を焼かれた桜史郎は 自分の想いを打ち明けて、千代を無理やり押し倒す。 舌を這わせ、蜜壺を貪り、音を立てて啜るように―― どうしてこんなに甘いんだ、そこで桜史郎は焼菓子(ケーキ)の美味しさに気づくことになる。 なんと彼も唯織と同じ突匙(フォーク)だったのだ⋯ その様子を覗いていた唯織は、千代と桜史郎を自身の寝室に招く。 そこから千代を待ち受けていたのは唯織と桜史郎へのご奉仕セックス⋯! 一人の舌が快感を掻き立て、もう一人の楔が奥を突き上げる。 左右から注がれる熱、同時に与えられる快楽――千代の躯は震え、声にならない喘ぎが夜を濡らす── 19ページ ※こちらは同タイトルのR-18版です。
-
-この世界には“焼菓子(ケーキ)”と“突匙(フォーク)”に分類される人間が存在する。 味覚のない突匙(フォーク)の舌を満たしてくれる唯一の存在が焼菓子(ケーキ)である。 幼少期に両親に捨てられ身寄りのない少女・千代(ちよ)は 誰からも必要とされない人生に絶望していた。 そんな中、焼菓子(ケーキ)の甘い香りを漂わせる千代を見つけた 藤嶌財閥の次期当主・藤嶌唯織(いおり)は、彼女を拾う。 そこから千代は自分に価値を見出してくれた突匙(フォーク)の 旦那様に身も心も差し出し、焼菓子として、その甘い躯を惜しみなく与えることになる。 ある日、千代に想いを寄せる藤嶌家専属の料理人・桜史郎(おうしろう)が 二人の淫らな交わりを目の当たりにしてしまう。 濡れそぼり、快感に震える千代の痴態に理性を焼かれた桜史郎は 自分の想いを打ち明けて、千代を押し倒す。 舌を這わせ、蜜壺を貪り、音を立てて啜るように―― どうしてこんなに甘いんだ、そこで桜史郎は焼菓子(ケーキ)の美味しさに気づくことになる。 なんと彼も唯織と同じ突匙(フォーク)だったのだ⋯ その様子を覗いていた唯織は、千代と桜史郎を自身の寝室に招く。 そこから千代を待ち受けていたのは唯織と桜史郎へのご奉仕セックス⋯! 一人の舌が快感を掻き立て、もう一人の楔が奥を突き上げる。 左右から注がれる熱、同時に与えられる快楽――千代の躯は震え、声にならない喘ぎが夜を濡らす── 19ページ
-
-「あの子、パパ活してるらしいよ~」 「きっも~(笑)」 根も葉もない噂を流された大学生の真奈美は、クラスメイトから理由のないいじめを受けていた。 次第にエスカレートする嫌がらせに心が折れ、ついには学校へ行く気力すら失ってしまう。 そんな真奈美を支えてくれたのは、年下の幼なじみ・凛くんだった。 彼の優しさに救われ、付き合うようになってから、少しずつ日常を取り戻していく真奈美。 やがて学校にも通えるようになるが、なぜかいじめっ子たちの姿は忽然と消えていた。 そんなある日、凛くんが深夜によく出かけていることに気づいた真奈美は、好奇心から彼の後をつけてみる。 辿り着いたのは町外れの古びた倉庫。 中を覗き込んだ真奈美の目に映ったのは—— いじめっ子たちを、文字通り“解体”している凛くんの姿だった。 「ごめん、ここ匂いきついよね」 目の前に現れた真奈美を見ても、まるで動じる様子もなく、いつも通りの調子で話しかけてくる凛くん。 その異様さに恐怖を感じ、とっさに逃げ出す真奈美だったが——すぐに捕まってしまう。 「どこに行くの?」 「そうか、真奈美さんは混乱してるんだね」 「大丈夫。俺がじっくり愛して、正気に戻してあげるよ」 凛くんの歪んだ調教が静かに始まる—— 28ページ ※こちらは同タイトルのR-18版です。
-
3.0「あの子、パパ活してるらしいよ~」 「きっも~(笑)」 根も葉もない噂を流された大学生の真奈美は、クラスメイトから理由のないいじめを受けていた。 次第にエスカレートする嫌がらせに心が折れ、ついには学校へ行く気力すら失ってしまう。 そんな真奈美を支えてくれたのは、年下の幼なじみ・凛くんだった。 彼の優しさに救われ、付き合うようになってから、少しずつ日常を取り戻していく真奈美。 やがて学校にも通えるようになるが、なぜかいじめっ子たちの姿は忽然と消えていた。 そんなある日、凛くんが深夜によく出かけていることに気づいた真奈美は、好奇心から彼の後をつけてみる。 辿り着いたのは町外れの古びた倉庫。 中を覗き込んだ真奈美の目に映ったのは—— いじめっ子たちを、文字通り“解体”している凛くんの姿だった。 「ごめん、ここ匂いきついよね」 目の前に現れた真奈美を見ても、まるで動じる様子もなく、いつも通りの調子で話しかけてくる凛くん。 その異様さに恐怖を感じ、とっさに逃げ出す真奈美だったが——すぐに捕まってしまう。 「どこに行くの?」 「そうか、真奈美さんは混乱してるんだね」 「大丈夫。俺がじっくり愛して、正気に戻してあげるよ」 凛くんの歪んだ調教が静かに始まる—— 28ページ
-
-性奴○である少女・サーシャは競売にかけられていた。 しかし、彼女を買う者は誰もいなかった。 今日もご主人様・ギルにお仕置きされる… 指先がクリをなぞり、舌が汗ばんだ肌を這い、罰という名の悦楽が与えられる。 ——それはサーシャにとって、至福の時間だった。 幼い頃、奴○として悲惨な生活を送っていたサーシャは、冷徹で悪名高い奴○商のギルに性奴○として買われた。 「高く売れるよう育ててやる 逃げ出そうなんて考えるなよ」 脅し文句とは裏腹に、ギルはサーシャに美味しい食事と衣服を与え、読み書きを教えた。 もちろん、性奴○としての技法も… 男を悦ばせるための振る舞い、甘く媚びた声の出し方、蕩けるような表情の作り方── 肌を撫で、舌を絡ませ、敏感な部分を執拗に責めながら、ギルはサーシャの身体に快楽を刻みつけていった。 そして、身体を重ねる度に、サーシャはギルに想いを寄せていく… 「勘違いしちゃダメ ギル様は商品のためにやってるだけ」 だが、サーシャが商品として売れることはなかった。 そんなある日、奴○売買取り締まりの記事を目の当たりにしたサーシャ。 自分が売れない限り、奴○を所有しているギルは処刑されてしまう… ギルのため、自ら身を売るためにサーシャは屋敷を抜け出すが── 21ページ ※こちらは同タイトルのR-18版です。
-
-性奴○である少女・サーシャは競売にかけられていた。 しかし、彼女を買う者は誰もいなかった。 今日もご主人様・ギルにお仕置きされる… 指先がクリをなぞり、舌が汗ばんだ肌を這い、罰という名の悦楽が与えられる。 ——それはサーシャにとって、至福の時間だった。 幼い頃、奴○として悲惨な生活を送っていたサーシャは、冷徹で悪名高い奴○商のギルに性奴○として買われた。 「高く売れるよう育ててやる 逃げ出そうなんて考えるなよ」 脅し文句とは裏腹に、ギルはサーシャに美味しい食事と衣服を与え、読み書きを教えた。 もちろん、性奴○としての技法も… 男を悦ばせるための振る舞い、甘く媚びた声の出し方、蕩けるような表情の作り方── 肌を撫で、舌を絡ませ、敏感な部分を執拗に責めながら、ギルはサーシャの身体に快楽を刻みつけていった。 そして、身体を重ねる度に、サーシャはギルに想いを寄せていく… 「勘違いしちゃダメ ギル様は商品のためにやってるだけ」 だが、サーシャが商品として売れることはなかった。 そんなある日、奴○売買取り締まりの記事を目の当たりにしたサーシャ。 自分が売れない限り、奴○を所有しているギルは処刑されてしまう… ギルのため、自ら身を売るためにサーシャは屋敷を抜け出すが── 21ページ
-
-性奴○である少女・サーシャは競売にかけられていた。 しかし、彼女を買う者は誰もいなかった。 今日もご主人様・ギルにお仕置きされる… 指先がクリをなぞり、舌が汗ばんだ肌を這い、罰という名の悦楽が与えられる。 ——それはサーシャにとって、至福の時間だった。 幼い頃、奴○として悲惨な生活を送っていたサーシャは、冷徹で悪名高い奴○商のギルに性奴○として買われた。 「高く売れるよう育ててやる 逃げ出そうなんて考えるなよ」 脅し文句とは裏腹に、ギルはサーシャに美味しい食事と衣服を与え、読み書きを教えた。 もちろん、性奴○としての技法も… 男を悦ばせるための振る舞い、甘く媚びた声の出し方、蕩けるような表情の作り方── 肌を撫で、舌を絡ませ、敏感な部分を執拗に責めながら、ギルはサーシャの身体に快楽を刻みつけていった。 そして、身体を重ねる度に、サーシャはギルに想いを寄せていく… 「勘違いしちゃダメ ギル様は商品のためにやってるだけ」 だが、サーシャが商品として売れることはなかった。 そんなある日、奴○売買取り締まりの記事を目の当たりにしたサーシャ。 自分が売れない限り、奴○を所有しているギルは処刑されてしまう… ギルのため、自ら身を売るためにサーシャは屋敷を抜け出すが── 64ページ+設定・あとがき3ページ ※こちらは同タイトルのR-18版・合冊版です。
-
-「あの子、パパ活してるらしいよ~」 「きっも~(笑)」 根も葉もない噂を流された大学生の真奈美は、クラスメイトから理由のないいじめを受けていた。 次第にエスカレートする嫌がらせに心が折れ、ついには学校へ行く気力すら失ってしまう。 そんな真奈美を支えてくれたのは、年下の幼なじみ・凛くんだった。 彼の優しさに救われ、付き合うようになってから、少しずつ日常を取り戻していく真奈美。 やがて学校にも通えるようになるが、なぜかいじめっ子たちの姿は忽然と消えていた。 そんなある日、凛くんが深夜によく出かけていることに気づいた真奈美は、好奇心から彼の後をつけてみる。 辿り着いたのは町外れの古びた倉庫。 中を覗き込んだ真奈美の目に映ったのは—— いじめっ子たちを、文字通り“解体”している凛くんの姿だった。 「ごめん、ここ匂いきついよね」 目の前に現れた真奈美を見ても、まるで動じる様子もなく、いつも通りの調子で話しかけてくる凛くん。 その異様さに恐怖を感じ、とっさに逃げ出す真奈美だったが——すぐに捕まってしまう。 「どこに行くの?」 「そうか、真奈美さんは混乱してるんだね」 「大丈夫。俺がじっくり愛して、正気に戻してあげるよ」 凛くんの歪んだ調教が静かに始まるーー 71ページ+あとがき・設定3ページ ※こちらは同タイトルのR-18版・合冊版です。
-
-「あの子、パパ活してるらしいよ~」 「きっも~(笑)」 根も葉もない噂を流された大学生の真奈美は、クラスメイトから理由のないいじめを受けていた。 次第にエスカレートする嫌がらせに心が折れ、ついには学校へ行く気力すら失ってしまう。 そんな真奈美を支えてくれたのは、年下の幼なじみ・凛くんだった。 彼の優しさに救われ、付き合うようになってから、少しずつ日常を取り戻していく真奈美。 やがて学校にも通えるようになるが、なぜかいじめっ子たちの姿は忽然と消えていた。 そんなある日、凛くんが深夜によく出かけていることに気づいた真奈美は、好奇心から彼の後をつけてみる。 辿り着いたのは町外れの古びた倉庫。 中を覗き込んだ真奈美の目に映ったのは—— いじめっ子たちを、文字通り“解体”している凛くんの姿だった。 「ごめん、ここ匂いきついよね」 目の前に現れた真奈美を見ても、まるで動じる様子もなく、いつも通りの調子で話しかけてくる凛くん。 その異様さに恐怖を感じ、とっさに逃げ出す真奈美だったが——すぐに捕まってしまう。 「どこに行くの?」 「そうか、真奈美さんは混乱してるんだね」 「大丈夫。俺がじっくり愛して、正気に戻してあげるよ」 凛くんの歪んだ調教が静かに始まる—— 71ページ+あとがき・設定3ページ ※こちらは同タイトルの合冊版です。
-
-性奴○である少女・サーシャは競売にかけられていた。 しかし、彼女を買う者は誰もいなかった。 今日もご主人様・ギルにお仕置きされる… 指先がクリをなぞり、舌が汗ばんだ肌を這い、罰という名の悦楽が与えられる。 ——それはサーシャにとって、至福の時間だった。 幼い頃、奴○として悲惨な生活を送っていたサーシャは、冷徹で悪名高い奴○商のギルに性奴○として買われた。 「高く売れるよう育ててやる 逃げ出そうなんて考えるなよ」 脅し文句とは裏腹に、ギルはサーシャに美味しい食事と衣服を与え、読み書きを教えた。 もちろん、性奴○としての技法も… 男を悦ばせるための振る舞い、甘く媚びた声の出し方、蕩けるような表情の作り方── 肌を撫で、舌を絡ませ、敏感な部分を執拗に責めながら、ギルはサーシャの身体に快楽を刻みつけていった。 そして、身体を重ねる度に、サーシャはギルに想いを寄せていく… 「勘違いしちゃダメ ギル様は商品のためにやってるだけ」 だが、サーシャが商品として売れることはなかった。 そんなある日、奴○売買取り締まりの記事を目の当たりにしたサーシャ。 自分が売れない限り、奴○を所有しているギルは処刑されてしまう… ギルのため、自ら身を売るためにサーシャは屋敷を抜け出すが── 64ページ+設定・あとがき3ページ ※こちらは同タイトルの合冊版です。
-
-久しぶりに参加した大学の同窓会。 千紗は自分から別れを切り出したものの、ずっと忘れられずにいた元カレ・拓真と再会する。 変わらず優しくて、皆に慕われている拓真。 「なんでこんないい人を振ったんだろう」。 心に残る後悔。せめて、ちゃんと謝りたい。 そう思っていたはずが――気がつくと、千紗は拓真の家のベッドの中にいた。 「俺は今でも 千紗が好きだよ」 拓真の告白に心が揺れ、身体は素直に応えてしまう。 そのまま離れていた時間を埋めるように体を重ねる千紗と拓真。 そして自然にヨリを戻し、幸せな日々が始まった。 ……けれど。 付き合って2ヶ月が経ったある日、千紗は偶然、かつて同じサークルに所属していた先輩と再会する。 「……実は俺 脅されてたんだ」 突然サークルを辞めた先輩の、思いがけない告白。 何があったのか真相を拓真に確認すると、突然豹変し――… 「やっぱり余分なモノは 切っておくべきだったね」 「どうして逃げるの? 好きって言ってくれたのに」 「正気に戻ってよ」 豹変した拓真に全身を開発され――… 潮吹きしても拓真からの責めが止まらない――… 「よかった 俺の好きな千紗に戻ってる」 再会したサイコパスな元カレに強引な洗脳セックスで愛され尽くしちゃうお話です。 67ページ+あとがき・設定4ページ ※こちらは同タイトルのR-18版・合冊版です。
-
-近衛騎士団の騎士長・メメルは、王様を狙う闇組織に堕ちた幼馴染のロウと対峙する。 かつて初恋の相手だったロウを前に、複雑な気持ちを抱きながら応戦するメメル。 ところがロウの不意打ちの一言に動揺してしまい、うっかり落下トラップを踏んでしまう! ……が、落ちた先は牢獄ではなく、王様の“とんでも趣味”が詰まった秘密のプレイルーム!? そこでまさかの共同ミッション――「二人で力を合わせて“セックスゲージ”を満タンにしなければ脱出できない!」が発生! 催淫ガスや謎の拘束具、様々なおもちゃに翻弄されながら、敵同士のはずの二人はドタバタえっちな共同作業に巻き込まれてしまうのだが―― 「だめっそんなところ触っちゃ…♡」 「今更清楚ぶるなよ 強引なの結構好きなんだろ?」 「舐めても舐めても溢れてくるな」 淫欲の昂りにつれ、お互いの秘めた想いも溢れ出していき…♡ 67ページ+あとがき・設定4ページ ※こちらは同タイトルのR-18版・合冊版です。
-
-殺し屋協会《ブルーブラッド》に所属する雪は、歴代の相棒が次々と不審死することから「相棒殺し」と呼ばれていた。 そんな彼女が新たに組まされたのは、超有能な新米殺し屋・ガロ。 殺しの計画から家事の手伝いまで完璧にこなす彼の存在に、雪は次第に惹かれていく――。 しかし、どれほど近くにいても、自分の過去を一切語らないガロ。 業を煮やした雪がマネージャーに素性調査を依頼すると、衝撃の事実が浮かび上がる。 ――歴代の相棒を殺してきたのは、ガロだった。 信頼も感情も一瞬で崩れ落ち、雪は彼に刃を向ける。 だが、その瞬間ガロの口から告げられたのは、狂気を孕んだ愛の告白。 「全部あんたを手に入れるためだ」 「人を殺すあんたを一番近くで見たい」 「俺をおかしくした責任、とれよ」 一目惚れした女の“唯一”になるため、男の歪んだ愛情が暴走する――。 70ページ+設定・あとがき3ページ ※こちらは同タイトルのR-18版・合冊版です。
-
-殺し屋協会《ブルーブラッド》に所属する雪は、歴代の相棒が次々と不審死することから「相棒殺し」と呼ばれていた。 そんな彼女が新たに組まされたのは、超有能な新米殺し屋・ガロ。 殺しの計画から家事の手伝いまで完璧にこなす彼の存在に、雪は次第に惹かれていく――。 しかし、どれほど近くにいても、自分の過去を一切語らないガロ。 業を煮やした雪がマネージャーに素性調査を依頼すると、衝撃の事実が浮かび上がる。 ――歴代の相棒を殺してきたのは、ガロだった。 信頼も感情も一瞬で崩れ落ち、雪は彼に刃を向ける。 だが、その瞬間ガロの口から告げられたのは、狂気を孕んだ愛の告白。 「全部あんたを手に入れるためだ」 「人を殺すあんたを一番近くで見たい」 「俺をおかしくした責任、とれよ」 一目惚れした女の“唯一”になるため、男の歪んだ愛情が暴走する――。 70ページ+設定・あとがき3ページ ※こちらは同タイトルの合冊版です。
-
-久しぶりに参加した大学の同窓会。 千紗は自分から別れを切り出したものの、ずっと忘れられずにいた元カレ・拓真と再会する。 変わらず優しくて、皆に慕われている拓真。 「なんでこんないい人を振ったんだろう」。 心に残る後悔。せめて、ちゃんと謝りたい。 そう思っていたはずが――気がつくと、千紗は拓真の家のベッドの中にいた。 「俺は今でも 千紗が好きだよ」 拓真の告白に心が揺れ、身体は素直に応えてしまう。 そのまま離れていた時間を埋めるように体を重ねる千紗と拓真。 そして自然にヨリを戻し、幸せな日々が始まった。 ……けれど。 付き合って2ヶ月が経ったある日、千紗は偶然、かつて同じサークルに所属していた先輩と再会する。 「……実は俺 脅されてたんだ」 突然サークルを辞めた先輩の、思いがけない告白。 何があったのか真相を拓真に確認すると、突然豹変し――… 「やっぱり余分なモノは 切っておくべきだったね」 「どうして逃げるの? 好きって言ってくれたのに」 「正気に戻ってよ」 豹変した拓真に全身を開発され――… 潮吹きしても拓真からの責めが止まらない――… 「よかった 俺の好きな千紗に戻ってる」 再会したサイコパスな元カレに強引な洗脳セックスで愛され尽くしちゃうお話です。 67ページ+あとがき・設定4ページ ※こちらは同タイトルの合冊版です。
-
-この世界には“焼菓子(ケーキ)”と“突匙(フォーク)”に分類される人間が存在する。 味覚のない突匙(フォーク)の舌を満たしてくれる唯一の存在が焼菓子(ケーキ)である。 幼少期に両親に捨てられ身寄りのない少女・千代(ちよ)は 誰からも必要とされない人生に絶望していた。 そんな中、焼菓子(ケーキ)の甘い香りを漂わせる千代を見つけた 藤嶌財閥の次期当主・藤嶌唯織(いおり)は、彼女を拾う。 そこから千代は自分に価値を見出してくれた突匙(フォーク)の 旦那様に身も心も差し出し、焼菓子として、その甘い躯を惜しみなく与えることになる。 ある日、千代に想いを寄せる藤嶌家専属の料理人・桜史郎(おうしろう)が 二人の淫らな交わりを目の当たりにしてしまう。 濡れそぼり、快感に震える千代の痴態に理性を焼かれた桜史郎は 自分の想いを打ち明けて、千代を無理やり押し倒す。 舌を這わせ、蜜壺を貪り、音を立てて啜るように―― どうしてこんなに甘いんだ、そこで桜史郎は焼菓子(ケーキ)の美味しさに気づくことになる。 なんと彼も唯織と同じ突匙(フォーク)だったのだ⋯ その様子を覗いていた唯織は、千代と桜史郎を自身の寝室に招く。 そこから千代を待ち受けていたのは唯織と桜史郎へのご奉仕セックス⋯! 一人の舌が快感を掻き立て、もう一人の楔が奥を突き上げる。 左右から注がれる熱、同時に与えられる快楽――千代の躯は震え、声にならない喘ぎが夜を濡らす── 56ページ+あとがき・設定4ページ ※こちらは同タイトルの合冊版です。
-
-仕事で失敗ばかりの主人公 「真谷小春(まみやこはる)」のもとに、 人事課から「青凪律(あおなぎりつ)」という、 教育係が現れて…真谷の教育係になってしまう。 青凪が教育係についた人は全員仕事を辞めていくという…いわく付きの人物で…
-
-アラフォー独身サラリーマンが悪役令嬢に転生!? 乙女ゲームの悪役令嬢シェリアとして転生してしまった主人公。 しかも自分の婚約者は、ゲームのラスボス王子ベルキスで・・・・。 ベルキスの闇堕ち展開を回避するために 彼と友情を築くことに奮闘するシェリア。 しかしある日、同性の友達のように接してきたツケが 回ってきて---!?
-
-東京での仕事とパワハラに疲れ果て、実家へと戻ってきた華(24歳)。のんびり休職生活を送ろうとしていた彼女の前に現れたのは、隣の家に住む一つ年上の幼馴染・龍彦だった。 昔はひょろりとした「メガネくん」だったはずの彼は、ニート生活で暇を持て余した結果、筋トレにどハマり。 【長髪】×【メガネ】×【極上マッチョ】という、華の性癖に刺さりすぎる属性盛り盛りの男へと変貌を遂げていたのだ! 心身ともに癒やし(と刺激)を求めていた華は、即座に決意する。 ――抱かれたい!!…いや!抱きたい!!!と。 一方の龍彦は、突然帰ってきた初恋の相手・華の積極的なアプローチにタジタジ。 実は筋骨隆々な見た目に反して、中身はピュアな「絶滅危惧種級の童貞」。 華の露骨な誘惑に抗いきれず、ついうっかり一線を越えてしまったことから、二人の濃密な関係がスタートしてしまう。 最初は「体目当て」で始まった華だったが、不器用ながらも懸命に自分を愛してくれる龍彦の熱情に、次第に体も心も解かされていき……。
-
-残業残業残業ので終わらない仕事をこなし、下心丸出しの社長のセクハラを愛想笑いでかわして、空っぽの家に帰る日々――。 大学時代は役者として華やかな舞台に立っていたひよりだったが、今はその世界を諦め「社会に馴染む自分」を演じながら彩の無い日々をやり過ごしていた。 惨めさに心が折れかけていたその時、突然の転機。 それは役者時代からずっと憧れていた先輩、東雲との再会だった。 大学時代でも互いに個人的な接点はさほど多くなかったものの、再会を機に距離が縮まるひよりと東雲。 ……しかし既に舞台の世界を諦めたひよりから見れば、今でも活躍しファンも多い東雲の姿は眩しすぎるほど。 沢山の女性に囲まれ、中には親しげに話す相手がいる様子を目撃してしまったひよりは、東雲への片想いと失恋を自覚しヤケになって他の男と一夜を過ごそうとしたのだが……。
-
-【本作品は同人誌となります】 主人公【成瀬ゆら】と【時宮レン】は保育園からの幼馴染。 なにをするにもいつも一緒。 だけどレンは中学でヤンキーになって、 ゆらの元を去ってしまう。 そんなこんなで月日は流れ…… 同窓会で再会したレンは、 『 理想の王子様 』に変わってた!?!?!?!? かと思ったら、人目も気にせず強引に急接近してきて…?? ((( 王子とヤンキー、 今のレンはどっちなの…っ!!! ))) ★愛情過多♡な幼馴染の、 ドタバタちょい重(?)ラブコメディ★ 【要素】 わからせ / 拘束 / 強引 あまあま / 断面図 / クンニ etc... ※ハッピーエンドです
-
-【本作品は同人誌となります】 ~ 人の先祖はサル。けれどもし サル以外を先祖に持つ そんなヒトが世に紛れていたら ~ 部下の大上くんは真面目で優しい、いい子くん。 だと思ってたのに、残業後の彼はなんだかヘン? 顔が赤いし 息は荒い フラフラと私に近づいてきて... 【要素】 優しい後輩 / 二面性 / 敬語←→タメ口 キス / フェラ / ガン突き / 汗だく・お汁 / 濃厚 / 舐め舐め / どろどろ 断面図 / おもちゃ / 羞恥 / 淫語 / 愛情 etc... ※ハッピーエンドです
-
-運動音痴すぎて放課後に体育の補習授業を受けることになった蒼瀬なぎ。イケメン体育教師たちに騙されて、催眠媚薬ドリンクを飲まされたなぎはーー ーーこれって、‘補習授業なんだよね?’ 催眠にかかり、性感マッサージやエッチなトレーニングも真面目に拒否せず受けてしまう。 媚薬で甘く疼くカラダを体育教師の黒嶋と高桜の指や舌で好きに弄ばれ、どんどん性感帯を暴かれて……。 初めての快感に困惑するなぎ。 「本当はずっとなぎのこと……こうやって犯したかったんだ」 クズな本性を剥き出しにした体育教師たちの巨根でとろとろのナカを蹂躙されて、秘密の溺愛補習授業が始まるーー。 ▼プレイ内容▼ 媚薬、催眠、性感マッサージ、キス、クリ責め、乳首責め、クンニ、乳首フック、クリ綿棒、クリほじほじ、処女喪失、中出し、ゴム有りセックス、潮吹き、ぶっかけ、巨根責め、催眠レ●プ、ディルド付きトレーニングマシン、連続絶頂、手マン、アナル、二穴責め、フェラ、デカクリちんぽ、ハメ撮り、セクササイズ、オナニー、電マ、感度増強ローション、クリオナホ、ポルチオ責め、バイブ責め、イチャらぶえっち、内緒えっち 【登場人物紹介】 蒼瀬なぎ 体育の補習授業を受けに来た普通科の女子生徒。 真面目で純粋。処女。 黒嶋修太 体育科ケア担当教師 生徒にも敬語で話す穏やかな雰囲気のイケメン。 実は粘着質な性格で、なぎに片思い中。童貞。 高桜光臣 体育科トレーニング担当教師 飄々とした態度で人懐こく優しいイケメン。 実はドクズで、なぎを前々から犯したがっていた。百戦錬磨。 プレイシーン9割越えの大ボリューム! 25ページ
-
-小さい頃からお嫁さんになることが夢だった紗枝はいつか彼氏と結婚できると思いながら8年に渡り付き合っていたが、いざ結婚の話を持ち出すとフラれてしまう。 あと半年で30歳になる事に絶望し焦り、マッチングアプリに挑戦するも何故か上手くいかない…! そこで頼ったのは結婚相談所だった。 初めて知る自らの需要と相談所で待ち受ける男たちに翻弄される紗枝。 疲弊し諦めムードのなか最後に紗枝と出逢ったのは高年収の年下イケメンくんで…!? 【プレイ内容】 オナニー、見せ槍、フェラチオ、乳首責め、パイズリ、兜合わせ、オナ見せ、オナホコキ、アナル舐め、前立腺責め、逆アナル、騎乗位(男女両方)他。 イチャラブコメディでお送りする長編ふたなり×男漫画です。 ふたなり女攻めによる男性受けですが、女性優位での女性器挿入有り。 ハッピーエンドです。 紗枝と出逢う前の男性側視点による『おまけの春人くん』も収録。
-
-宇佐美 美沙はとある危機に直面していた。 同期との飲み会に行って、二軒目に行くタイミングで同期の桐島に連れ出されて… そして自分の部屋のベッドで目が覚めたのだが。 ――どうしてか、そのイケメンチャラ同期・桐島が自室にいるのだ。 パンイチのイケメン。Tシャツ1枚だけ着ている私。お股の違和感…。 そして桐島が手に持っている紙は―― (ぎゃ───っ!!私のオリジナルBL原稿──!!) 桐島は社内の女子からモテモテの陽キャ。 平凡でオタク趣味な自分とは住む世界が違うと思い、「観賞用」として遠くから見ているような存在だった。 美沙にとって、ワンナイトしてしまったことより そんな相手にオタクグッズで埋まった部屋を見られてしまったことの方が重大で――… 「俺に抱かれたことより、部屋とか机の上の紙を見られたことの方が大事って…結構ショックなんだけど」 「──昨日のこと 思い出させてあげるね」 美沙を黙らせるように、味わい尽くすキスをする桐島。 「思い出した?美沙ちゃんは昨日も俺とキスしただけで エッチしたくなっちゃったんだよ」 一晩で開発され尽くした身体は、どこに触れられても気持ち良くなってしまい――…!? 「今日は確実に落としたいから 美沙ちゃんはこのままずっと休憩なしでイキっぱなしエッチの刑ね」 そうして、ぐちゃとろにされ続けること××時間──…。 抵抗しながらも言うとおりにする美沙の姿に 桐島も段々と余裕がなくなってきて──… 「絶対美沙のこと幸せにする 後悔なんてさせないから」 オタク趣味のOLが、ワンナイトラブを過ごしたイケメン陽キャ同僚との溺愛エッチでとろとろに蕩かされちゃうお話です。 56ページ ※こちらは同タイトルのR-18版・合冊版です。
-
4.0優しいだけじゃ物足りなかったんでしょ・・・酷くしてあげる 的場もみじには大好きな彼氏がいる。 相手は年上の上司、佐倉響。 かっこよくて優しくて仕事もよくできる、自分には勿体ないほど完璧な人──…。 2人は現在、遠距離恋愛中…そしてもみじには悩みがあった。 (もう半年もしてない…) 遠距離特集の雑誌を読み、不安にかられたもみじは下着デザイナーの従兄弟である恭弥に「男を誘う方法」を教わることに。 愚痴を聞いてもらい、男への奉仕の仕方について真剣に学ぶもみじ。 おまけに従兄弟がデザインしたというエッチな下着のサンプルをもらい… (これなら佐倉さんに興味もってもらえるかも…!) 自信と下着をつけて自宅へ帰るとなぜか鍵が開いており、そこには普段の優しい彼とは違い 冷たい目をした佐倉がいた──… 「おとこのにおいがする」 突然壁に押し付けられ、確かめられるような濃厚なキスをされる。 (…何かあったのかもしれない) ベッドに向かった二人。 もみじは恭弥に教えてもらった通り、より積極的に佐倉を責めるが──… 「浮気したの?」 「悪い子はお仕置きしないと」 佐倉は豹変し、もみじを押し倒す。 浮気を疑われ誤解を解こうとするも、乳首をカリカリと責められて胸だけでイッてしまう。 「このままじゃ俺 いつまでもイケないから」 「ずっと中に入ったまんまだよ」 正常位でナカを容赦なく責められ、乳首を弾かれ何度も何度も絶頂する──…。 「別れ話なんて絶対聞かないから」 21ページ
-
-俺さ こういう関係満足できなくなってたんだよね──… 「痛くてエッチしたくない」 セックスの相性が原因で彼氏と別れた大学2年生の寧。 そのことをたまたま居合わせた同級生・大和に愚痴ったのが事の発端だった。 「…じゃあさ 寧も満足してみる?」 まるでご飯食べに行く?みたいなノリだった。 軽い気持ちで誘いに乗った寧は大和とセフレになる。 手短に、寧がそう伝えたことで2人のセッ◯スはインスタントなセッ◯スだった。 下着をずらして挿入れるだけのセッ◯ス。 人気者で、チャラ男で、掴みどころがない。 そんな大和との身体の相性はバッチリだった。 お互い気が向いたら連絡し、誰もいない303教室でインスタントなセッ◯スをする。 愛も恋もない性欲だけの関係だけど、寧はそれでいいと思っていた。 しかし、そんな関係が2年間続き、寧は次第に大和にハマっていく。 二人の間に恋はない、期待するだけ無駄だ、本気になってはいけない。 (この関係に溺れたのは私だけだったらしい…) そう自分に言い聞かせながら、寧は大和から"卒業"しようとするが…? 「別に後腐れあってもよかったけど?」 「楽で気軽なものじゃなくて面倒くさくて重い関係がいいなって」 元カレとのエッチが痛くて気持ち良くないことに悩んでいたら人気者でチャラ男な同級生に持ち掛けられてセフレの関係になるお話です。 55ページ ※こちらは同タイトルのR-18版・合冊版です。
-
-優しいだけじゃ物足りなかったんでしょ・・・酷くしてあげる 的場もみじには大好きな彼氏がいる。 相手は年上の上司、佐倉響。 かっこよくて優しくて仕事もよくできる、自分には勿体ないほど完璧な人──…。 2人は現在、遠距離恋愛中…そしてもみじには悩みがあった。 (もう半年もしてない…) 遠距離特集の雑誌を読み、不安にかられたもみじは下着デザイナーの従兄弟である恭弥に「男を誘う方法」を教わることに。 愚痴を聞いてもらい、男への奉仕の仕方について真剣に学ぶもみじ。 おまけに従兄弟がデザインしたというエッチな下着のサンプルをもらい… (これなら佐倉さんに興味もってもらえるかも…!) 自信と下着をつけて自宅へ帰るとなぜか鍵が開いており、そこには普段の優しい彼とは違い 冷たい目をした佐倉がいた──… 「おとこのにおいがする」 突然壁に押し付けられ、確かめられるような濃厚なキスをされる。 (…何かあったのかもしれない) ベッドに向かった二人。 もみじは恭弥に教えてもらった通り、より積極的に佐倉を責めるが──… 「浮気したの?」 「悪い子はお仕置きしないと」 佐倉は豹変し、もみじを押し倒す。 浮気を疑われ誤解を解こうとするも、乳首をカリカリと責められて胸だけでイッてしまう。 「このままじゃ俺 いつまでもイケないから」 「ずっと中に入ったまんまだよ」 正常位でナカを容赦なく責められ、乳首を弾かれ何度も何度も絶頂する──…。 「別れ話なんて絶対聞かないから」 21ページ ※こちらは同タイトルの【R-18版】です
-
-「何を考えているのかよく分からない」 感情を表に出すことが苦手な碓氷雫(うすいしずく)は 人生で何度も耳にしたセリフを告げられ、恋人に振られてしまう。 そんな中、隣の部屋に住んでいる須藤キリエと出会い、 素直で自分とは正反対の彼女に惹かれていく―― しかし、キリエの記憶が3日しか続かないことを知る。 彼女の記憶障害を治すために何かしたいと申し出る雫だが 記憶がリセットされない唯一の方法はセックスで…!? 体を重ねるにつれて心も急接近した2人は恋人に。 3日に最低1回、欠かさずセックスすることで 雫はキリエの記憶から自分の存在を繋ぎ止めていた。 しかし、どんなに仕事で疲れていても必死に彼女を抱く 雫の様子を見て彼女は罪悪感を抱き始める。 1週間の出張にも彼女を連れて行こうとする雫に対し これ以上無理をさせたくないキリエが放った「別れよう」の一言に 雫は愛情と独占欲を抑えきれなくなり、初めて感情をむき出しに。 「俺がどれだけ愛しているか分かるまで教え込んであげる」 冷静な彼が豹変し、気絶するまで何度も何度も責められる―― 無愛想ボーイ×年上彼女のエロきゅんラブストーリー 81ページ ※こちらは同タイトルのR-18版・合冊版です。
-
-「何を考えているのかよく分からない」 感情を表に出すことが苦手な碓氷雫(うすいしずく)は 人生で何度も耳にしたセリフを告げられ、恋人に振られてしまう。 そんな中、隣の部屋に住んでいる須藤キリエと出会い、 素直で自分とは正反対の彼女に惹かれていく―― しかし、キリエの記憶が3日しか続かないことを知る。 彼女の記憶障害を治すために何かしたいと申し出る雫だが 記憶がリセットされない唯一の方法はセックスで…!? 体を重ねるにつれて心も急接近した2人は恋人に。 3日に最低1回、欠かさずセックスすることで 雫はキリエの記憶から自分の存在を繋ぎ止めていた。 しかし、どんなに仕事で疲れていても必死に彼女を抱く 雫の様子を見て彼女は罪悪感を抱き始める。 1週間の出張にも彼女を連れて行こうとする雫に対し これ以上無理をさせたくないキリエが放った「別れよう」の一言に 雫は愛情と独占欲を抑えきれなくなり、初めて感情をむき出しに。 「俺がどれだけ愛しているか分かるまで教え込んであげる」 冷静な彼が豹変し、気絶するまで何度も何度も責められる―― 無愛想ボーイ×年上彼女のエロきゅんラブストーリー 81ページ ※こちらは同タイトルの合冊版です。
-
-俺さ こういう関係満足できなくなってたんだよね──… 「痛くてエッチしたくない」 セックスの相性が原因で彼氏と別れた大学2年生の寧。 そのことをたまたま居合わせた同級生・大和に愚痴ったのが事の発端だった。 「…じゃあさ 寧も満足してみる?」 まるでご飯食べに行く?みたいなノリだった。 軽い気持ちで誘いに乗った寧は大和とセフレになる。 手短に、寧がそう伝えたことで2人のセッ◯スはインスタントなセッ◯スだった。 下着をずらして挿入れるだけのセッ◯ス。 人気者で、チャラ男で、掴みどころがない。 そんな大和との身体の相性はバッチリだった。 お互い気が向いたら連絡し、誰もいない303教室でインスタントなセッ◯スをする。 愛も恋もない性欲だけの関係だけど、寧はそれでいいと思っていた。 しかし、そんな関係が2年間続き、寧は次第に大和にハマっていく。 二人の間に恋はない、期待するだけ無駄だ、本気になってはいけない。 (この関係に溺れたのは私だけだったらしい…) そう自分に言い聞かせながら、寧は大和から"卒業"しようとするが…? 「別に後腐れあってもよかったけど?」 「楽で気軽なものじゃなくて面倒くさくて重い関係がいいなって」 元カレとのエッチが痛くて気持ち良くないことに悩んでいたら人気者でチャラ男な同級生に持ち掛けられてセフレの関係になるお話です。 55ページ ※こちらは同タイトルの合冊版です。
-
-幼馴染に寝込みを襲われ、何度も絶頂させられて──…。 ひばりは幼馴染である夢月(むつき)と大人になってからもよくつるんでいる。絶対に男女の仲にならない、心地よい関係だと思っていた。でもずっとこのままではいけないと思い、距離を置こうと夢月に伝えると、あっさり同意される。(私から離れるって言えば、すぐ切れちゃうような関係だったんだ…) その夜はそのまま、夢月の部屋で眠ってしまったひばり。 しかし目が覚めると体に違和感が!?彼は寝ている間に私の体を……!(本当は私…夢月のこと、ずっと好きだったのに。) 好きと言えないまま、激しく求められ、快楽に溺れていく──…。 《本作は同人誌となります》【20ページ】
-
-優しいだけじゃ物足りなかったんでしょ・・・酷くしてあげる 的場もみじには大好きな彼氏がいる。 相手は年上の上司、佐倉響。 かっこよくて優しくて仕事もよくできる、自分には勿体ないほど完璧な人──…。 2人は現在、遠距離恋愛中…そしてもみじには悩みがあった。 (もう半年もしてない…) 遠距離特集の雑誌を読み、不安にかられたもみじは下着デザイナーの従兄弟である恭弥に「男を誘う方法」を教わることに。 愚痴を聞いてもらい、男への奉仕の仕方について真剣に学ぶもみじ。 おまけに従兄弟がデザインしたというエッチな下着のサンプルをもらい… (これなら佐倉さんに興味もってもらえるかも…!) 自信と下着をつけて自宅へ帰るとなぜか鍵が開いており、そこには普段の優しい彼とは違い 冷たい目をした佐倉がいた──… 「おとこのにおいがする」 突然壁に押し付けられ、確かめられるような濃厚なキスをされる。 (…何かあったのかもしれない) ベッドに向かった二人。 もみじは恭弥に教えてもらった通り、より積極的に佐倉を責めるが──… 「浮気したの?」 「悪い子はお仕置きしないと」 佐倉は豹変し、もみじを押し倒す。 浮気を疑われ誤解を解こうとするも、乳首をカリカリと責められて胸だけでイッてしまう。 「このままじゃ俺 いつまでもイケないから」 「ずっと中に入ったまんまだよ」 正常位でナカを容赦なく責められ、乳首を弾かれ何度も何度も絶頂する──…。 「別れ話なんて絶対聞かないから」 64ページ ※こちらは同タイトルのR-18版・合冊版です。
-
-日代琴葉は指の骨が一部欠けていた── 十数年ぶりに地元・星崎町へ戻ったOL・日代琴葉。 幼い頃の記憶が曖昧だった彼女は不意に交通事故に巻き込まれそうになったところを、自称Webライターの秋月秀に救われる。 命の恩人をお礼の食事誘った琴葉は、会話の中で地元に伝わる人の骨を抜く怪異”くちなー様”の噂を耳にし…… 「そういえば私もこの指、骨がないんですよね~」 その瞬間、秋月の穏やかだった瞳が、冷たく深い闇に染まる。 「やっと見つけた。──もう、逃がさない」 秋月の正体は人間の姿に化けたくちなー様だった。 「ひどい人間だね 結婚するって、約束してたのに」 問いかける間もなく、彼の手が強引に身体をなぞる。 甘い声で囁かれながらも、約束など身に覚えのない琴葉は必死に抵抗する。 しかし秋月は苛立ちをにじませ、低く告げた。 「あー俺は本当にバカだなぁ 人間なんかに惚れ込むなんて」 「琴葉が思い出すまで嬲るね」 逃れられない神縁に、身体も心も沈んでいく──。 74ページ ※こちらは同タイトルのR-18版・合冊版です。
-
4.0「何を考えているのかよく分からない」 感情を表に出すことが苦手な碓氷雫(うすいしずく)は 人生で何度も耳にしたセリフを告げられ、恋人に振られてしまう。 そんな中、隣の部屋に住んでいる須藤キリエと出会い、 素直で自分とは正反対の彼女に惹かれていく―― しかし、キリエの記憶が3日しか続かないことを知る。 彼女の記憶障害を治すために何かしたいと申し出る雫だが 記憶がリセットされない唯一の方法はセックスで…!? 体を重ねるにつれて心も急接近した2人は恋人に。 3日に最低1回、欠かさずセックスすることで 雫はキリエの記憶から自分の存在を繋ぎ止めていた。 しかし、どんなに仕事で疲れていても必死に彼女を抱く 雫の様子を見て彼女は罪悪感を抱き始める。 1週間の出張にも彼女を連れて行こうとする雫に対し これ以上無理をさせたくないキリエが放った「別れよう」の一言に 雫は愛情と独占欲を抑えきれなくなり、初めて感情をむき出しに。 「俺がどれだけ愛しているか分かるまで教え込んであげる」 冷静な彼が豹変し、気絶するまで何度も何度も責められる―― 無愛想ボーイ×年上彼女のエロきゅんラブストーリー 20ページ ※こちらは同タイトルの【R-18版】です
-
-「何を考えているのかよく分からない」 感情を表に出すことが苦手な碓氷雫(うすいしずく)は 人生で何度も耳にしたセリフを告げられ、恋人に振られてしまう。 そんな中、隣の部屋に住んでいる須藤キリエと出会い、 素直で自分とは正反対の彼女に惹かれていく―― しかし、キリエの記憶が3日しか続かないことを知る。 彼女の記憶障害を治すために何かしたいと申し出る雫だが 記憶がリセットされない唯一の方法はセックスで…!? 体を重ねるにつれて心も急接近した2人は恋人に。 3日に最低1回、欠かさずセックスすることで 雫はキリエの記憶から自分の存在を繋ぎ止めていた。 しかし、どんなに仕事で疲れていても必死に彼女を抱く 雫の様子を見て彼女は罪悪感を抱き始める。 1週間の出張にも彼女を連れて行こうとする雫に対し これ以上無理をさせたくないキリエが放った「別れよう」の一言に 雫は愛情と独占欲を抑えきれなくなり、初めて感情をむき出しに。 「俺がどれだけ愛しているか分かるまで教え込んであげる」 冷静な彼が豹変し、気絶するまで何度も何度も責められる―― 無愛想ボーイ×年上彼女のエロきゅんラブストーリー 20ページ
-
-俺さ こういう関係満足できなくなってたんだよね──… 「痛くてエッチしたくない」 セックスの相性が原因で彼氏と別れた大学2年生の寧。 そのことをたまたま居合わせた同級生・大和に愚痴ったのが事の発端だった。 「…じゃあさ 寧も満足してみる?」 まるでご飯食べに行く?みたいなノリだった。 軽い気持ちで誘いに乗った寧は大和とセフレになる。 手短に、寧がそう伝えたことで2人のセッ◯スはインスタントなセッ◯スだった。 下着をずらして挿入れるだけのセッ◯ス。 人気者で、チャラ男で、掴みどころがない。 そんな大和との身体の相性はバッチリだった。 お互い気が向いたら連絡し、誰もいない303教室でインスタントなセッ◯スをする。 愛も恋もない性欲だけの関係だけど、寧はそれでいいと思っていた。 しかし、そんな関係が2年間続き、寧は次第に大和にハマっていく。 二人の間に恋はない、期待するだけ無駄だ、本気になってはいけない。 (この関係に溺れたのは私だけだったらしい…) そう自分に言い聞かせながら、寧は大和から"卒業"しようとするが…? 「別に後腐れあってもよかったけど?」 「楽で気軽なものじゃなくて面倒くさくて重い関係がいいなって」 元カレとのエッチが痛くて気持ち良くないことに悩んでいたら人気者でチャラ男な同級生に持ち掛けられてセフレの関係になるお話です。 19ページ ※こちらは同タイトルの【R-18版】です
-
-俺さ こういう関係満足できなくなってたんだよね──… 「痛くてエッチしたくない」 セックスの相性が原因で彼氏と別れた大学2年生の寧。 そのことをたまたま居合わせた同級生・大和に愚痴ったのが事の発端だった。 「…じゃあさ 寧も満足してみる?」 まるでご飯食べに行く?みたいなノリだった。 軽い気持ちで誘いに乗った寧は大和とセフレになる。 手短に、寧がそう伝えたことで2人のセッ◯スはインスタントなセッ◯スだった 下着をずらして挿入れるだけのセッ◯ス 人気者で、チャラ男で、掴みどころがない。 そんな大和との身体の相性はバッチリだった。 お互い気が向いたら連絡し、誰もいない303教室でインスタントなセッ◯スをする。 愛も恋もない性欲だけの関係だけど、寧はそれでいいと思っていた。 しかし、そんな関係が2年間続き、寧は次第に大和にハマっていく。 二人の間に恋はない、期待するだけ無駄だ、本気になってはいけない。 (この関係に溺れたのは私だけだったらしい…) そう自分に言い聞かせながら、寧は大和から"卒業"しようとするが…? 「別に後腐れあってもよかったけど?」 「楽で気軽なものじゃなくて面倒くさくて重い関係がいいなって」 元カレとのエッチが痛くて気持ち良くないことに悩んでいたら人気者でチャラ男な同級生に持ち掛けられてセフレの関係になるお話です。 19ページ
-
-宇佐美 美沙はとある危機に直面していた。 同期との飲み会に行って、二軒目に行くタイミングで同期の桐島に連れ出されて… そして自分の部屋のベッドで目が覚めたのだが。 ――どうしてか、そのイケメンチャラ同期・桐島が自室にいるのだ。 パンイチのイケメン。Tシャツ1枚だけ着ている私。お股の違和感…。 そして桐島が手に持っている紙は―― (ぎゃ───っ!!私のオリジナルBL原稿──!!) 桐島は社内の女子からモテモテの陽キャ。 平凡でオタク趣味な自分とは住む世界が違うと思い、「観賞用」として遠くから見ているような存在だった。 美沙にとって、ワンナイトしてしまったことより そんな相手にオタクグッズで埋まった部屋を見られてしまったことの方が重大で――… 「俺に抱かれたことより、部屋とか机の上の紙を見られたことの方が大事って…結構ショックなんだけど」 「──昨日のこと 思い出させてあげるね」 美沙を黙らせるように、味わい尽くすキスをする桐島。 「思い出した?美沙ちゃんは昨日も俺とキスしただけで エッチしたくなっちゃったんだよ」 一晩で開発され尽くした身体は、どこに触れられても気持ち良くなってしまい――…!? 「今日は確実に落としたいから 美沙ちゃんはこのままずっと休憩なしでイキっぱなしエッチの刑ね」 そうして、ぐちゃとろにされ続けること××時間──…。 抵抗しながらも言うとおりにする美沙の姿に 桐島も段々と余裕がなくなってきて──… 「絶対美沙のこと幸せにする 後悔なんてさせないから」 オタク趣味のOLが、ワンナイトラブを過ごしたイケメン陽キャ同僚との溺愛エッチでとろとろに蕩かされちゃうお話です。 18ページ ※こちらは同タイトルの【R-18版】です
-
-宇佐美 美沙はとある危機に直面していた。 同期との飲み会に行って、二軒目に行くタイミングで同期の桐島に連れ出されて… そして自分の部屋のベッドで目が覚めたのだが。 ――どうしてか、そのイケメンチャラ同期・桐島が自室にいるのだ。 パンイチのイケメン。Tシャツ1枚だけ着ている私。お股の違和感…。 そして桐島が手に持っている紙は―― (ぎゃ───っ!!私のオリジナルBL原稿──!!) 桐島は社内の女子からモテモテの陽キャ。 平凡でオタク趣味な自分とは住む世界が違うと思い、「観賞用」として遠くから見ているような存在だった。 美沙にとって、ワンナイトしてしまったことより そんな相手にオタクグッズで埋まった部屋を見られてしまったことの方が重大で――… 「俺に抱かれたことより、部屋とか机の上の紙を見られたことの方が大事って…結構ショックなんだけど」 「──昨日のこと 思い出させてあげるね」 美沙を黙らせるように、味わい尽くすキスをする桐島。 「思い出した?美沙ちゃんは昨日も俺とキスしただけで エッチしたくなっちゃったんだよ」 一晩で開発され尽くした身体は、どこに触れられても気持ち良くなってしまい――…!? 「今日は確実に落としたいから 美沙ちゃんはこのままずっと休憩なしでイキっぱなしエッチの刑ね」 そうして、ぐちゃとろにされ続けること××時間──…。 嫌がりながらも言うとおりにする美沙の姿に 桐島も段々と余裕がなくなってきて──… 「絶対美沙のこと幸せにする 後悔なんてさせないから」 オタク趣味のOLが、ワンナイトラブを過ごしたイケメン陽キャ同僚との溺愛エッチでとろとろに蕩かされちゃうお話です。 18ページ
-
-かわいい後輩だと思っていたわんこ獣人くんの番交尾が止まらない──…!? 面倒見のよいOLの葵。そんな葵をとてもよく慕っている半獣人の後輩・晴。 シベリアンハスキーの遺伝子を持ち、優秀かつイケメン、モテモテの彼は他の女性から引っ張りだこ。 ある日、会社の飲み会に参加した二人だったが、酔い潰れて寝ている晴が葵の目に入り、そのまま介抱することに。 ところが具合の悪そうな晴を休ませようとするも、周りはラブホだらけで――!? 仕方なく晴をホテルへ運ぶといきなりベッドに押し倒されて… 「男とラブホテルに来るなんて、無用心すぎません?」 今までの仕事に対するご褒美として、葵が欲しいという晴――… 強引にキスをされ、気づけば服も脱がされて… 「見つけるのも覚えるのも得意なんで 葵さんの好きなところ全部 俺に教えてください」 本気のラブラブ交尾でとろとろに蕩かされ、甘イキも深イキもとまらない――! 「葵さん、俺の番になって」 半獣人後輩くんの執着甘々えっちで、番にされちゃう女の子のお話です。 21ページ ※こちらは同タイトルの【R-18版】です
-
-かわいい後輩だと思っていたわんこ獣人くんの番交尾が止まらない──…!? 面倒見のよいOLの葵。そんな葵をとてもよく慕っている半獣人の後輩・晴。 シベリアンハスキーの遺伝子を持ち、優秀かつイケメン、モテモテの彼は他の女性から引っ張りだこ。 ある日、会社の飲み会に参加した二人だったが、酔い潰れて寝ている晴が葵の目に入り、そのまま介抱することに。 ところが具合の悪そうな晴を休ませようとするも、周りはラブホだらけで――!? 仕方なく晴をホテルへ運ぶといきなりベッドに押し倒されて… 「男とラブホテルに来るなんて、無用心すぎません?」 今までの仕事に対するご褒美として、葵が欲しいという晴――… 強引にキスをされ、気づけば服も脱がされて… 「見つけるのも覚えるのも得意なんで 葵さんの好きなところ全部 俺に教えてください」 本気のラブラブ交尾でとろとろに蕩かされ、甘イキも深イキもとまらない――! 「葵さん、俺の番になって」 半獣人後輩くんの執着甘々えっちで、番にされちゃう女の子のお話です。 21ページ
-
-幼馴染に寝込みを襲われ、何度も絶頂させられて──…。 ひばりは幼馴染である夢月(むつき)と大人になってからもよくつるんでいる。絶対に男女の仲にならない、心地よい関係だと思っていた。でもずっとこのままではいけないと思い、距離を置こうと夢月に伝えると、あっさり同意される。(私から離れるって言えば、すぐ切れちゃうような関係だったんだ…) その夜はそのまま、夢月の部屋で眠ってしまったひばり。 しかし目が覚めると体に違和感が!?彼は寝ている間に私の体を……!(本当は私…夢月のこと、ずっと好きだったのに。) 好きと言えないまま、激しく求められ、快楽に溺れていく──…。 《本作は同人誌となります》【20ページ】
-
-日代琴葉は指の骨が一部欠けていた── 十数年ぶりに地元・星崎町へ戻ったOL・日代琴葉。 幼い頃の記憶が曖昧だった彼女は不意に交通事故に巻き込まれそうになったところを、自称Webライターの秋月秀に救われる。 命の恩人をお礼の食事誘った琴葉は、会話の中で地元に伝わる人の骨を抜く怪異”くちなー様”の噂を耳にし…… 「そういえば私もこの指、骨がないんですよね~」 その瞬間、秋月の穏やかだった瞳が、冷たく深い闇に染まる。 「やっと見つけた。──もう、逃がさない」 秋月の正体は人間の姿に化けたくちなー様だった。 「ひどい人間だね 結婚するって、約束してたのに」 問いかける間もなく、彼の手が強引に身体をなぞる。 甘い声で囁かれながらも、約束など身に覚えのない琴葉は必死に抵抗する。 しかし秋月は苛立ちをにじませ、低く告げた。 「あー俺は本当にバカだなぁ 人間なんかに惚れ込むなんて」 「琴葉が思い出すまで嬲るね」 逃れられない神縁に、身体も心も沈んでいく──。 26ページ ※こちらは同タイトルの【R-18版】です
-
-日代琴葉は指の骨が一部欠けていた── 十数年ぶりに地元・星崎町へ戻ったOL・日代琴葉。 幼い頃の記憶が曖昧だった彼女は不意に交通事故に巻き込まれそうになったところを、自称Webライターの秋月秀に救われる。 命の恩人をお礼の食事誘った琴葉は、会話の中で地元に伝わる人の骨を抜く怪異”くちなー様”の噂を耳にし…… 「そういえば私もこの指、骨がないんですよね~」 その瞬間、秋月の穏やかだった瞳が、冷たく深い闇に染まる。 「やっと見つけた。──もう、逃がさない」 秋月の正体は人間の姿に化けたくちなー様だった。 「ひどい人間だね 結婚するって、約束してたのに」 問いかける間もなく、彼の手が強引に身体をなぞる。 甘い声で囁かれながらも、約束など身に覚えのない琴葉は必死に抵抗する。 しかし秋月は苛立ちをにじませ、低く告げた。 「あー俺は本当にバカだなぁ 人間なんかに惚れ込むなんて」 「琴葉が思い出すまで嬲るね」 逃れられない神縁に、身体も心も沈んでいく──。 26ページ
-
-かわいい後輩だと思っていたわんこ獣人くんの番交尾が止まらない──…!? 面倒見のよいOLの葵。そんな葵をとてもよく慕っている半獣人の後輩・晴。 シベリアンハスキーの遺伝子を持ち、優秀かつイケメン、モテモテの彼は他の女性から引っ張りだこ。 ある日、会社の飲み会に参加した二人だったが、酔い潰れて寝ている晴が葵の目に入り、そのまま介抱することに。 ところが具合の悪そうな晴を休ませようとするも、周りはラブホだらけで――!? 仕方なく晴をホテルへ運ぶといきなりベッドに押し倒されて… 「男とラブホテルに来るなんて、無用心すぎません?」 今までの仕事に対するご褒美として、葵が欲しいという晴――… 強引にキスをされ、気づけば服も脱がされて… 「見つけるのも覚えるのも得意なんで 葵さんの好きなところ全部 俺に教えてください」 本気のラブラブ交尾でとろとろに蕩かされ、甘イキも深イキもとまらない――! 「葵さん、俺の番になって」 半獣人後輩くんの執着甘々えっちで、番にされちゃう女の子のお話です。 65ページ ※こちらは同タイトルの合冊版です。
-
-かわいい後輩だと思っていたわんこ獣人くんの番交尾が止まらない──…!? 面倒見のよいOLの葵。そんな葵をとてもよく慕っている半獣人の後輩・晴。 シベリアンハスキーの遺伝子を持ち、優秀かつイケメン、モテモテの彼は他の女性から引っ張りだこ。 ある日、会社の飲み会に参加した二人だったが、酔い潰れて寝ている晴が葵の目に入り、そのまま介抱することに。 ところが具合の悪そうな晴を休ませようとするも、周りはラブホだらけで――!? 仕方なく晴をホテルへ運ぶといきなりベッドに押し倒されて… 「男とラブホテルに来るなんて、無用心すぎません?」 今までの仕事に対するご褒美として、葵が欲しいという晴――… 強引にキスをされ、気づけば服も脱がされて… 「見つけるのも覚えるのも得意なんで 葵さんの好きなところ全部 俺に教えてください」 本気のラブラブ交尾でとろとろに蕩かされ、甘イキも深イキもとまらない――! 「葵さん、俺の番になって」 半獣人後輩くんの執着甘々えっちで、番にされちゃう女の子のお話です。 65ページ ※こちらは同タイトルのR-18版・合冊版です。
-
-日代琴葉は指の骨が一部欠けていた── 十数年ぶりに地元・星崎町へ戻ったOL・日代琴葉。 幼い頃の記憶が曖昧だった彼女は不意に交通事故に巻き込まれそうになったところを、自称Webライターの秋月秀に救われる。 命の恩人をお礼の食事誘った琴葉は、会話の中で地元に伝わる人の骨を抜く怪異”くちなー様”の噂を耳にし…… 「そういえば私もこの指、骨がないんですよね~」 その瞬間、秋月の穏やかだった瞳が、冷たく深い闇に染まる。 「やっと見つけた。──もう、逃がさない」 秋月の正体は人間の姿に化けたくちなー様だった。 「ひどい人間だね 結婚するって、約束してたのに」 問いかける間もなく、彼の手が強引に身体をなぞる。 甘い声で囁かれながらも、約束など身に覚えのない琴葉は必死に抗おうとする。 しかし秋月は苛立ちをにじませ、低く告げた。 「あー俺は本当にバカだなぁ 人間なんかに惚れ込むなんて」 「琴葉が思い出すまで嬲るね」 逃れられない神縁に、身体も心も沈んでいく──。 74ページ ※こちらは同タイトルの合冊版です。
-
-優しいだけじゃ物足りなかったんでしょ・・・酷くしてあげる 的場もみじには大好きな彼氏がいる。 相手は年上の上司、佐倉響。 かっこよくて優しくて仕事もよくできる、自分には勿体ないほど完璧な人──…。 2人は現在、遠距離恋愛中…そしてもみじには悩みがあった。 (もう半年もしてない…) 遠距離特集の雑誌を読み、不安にかられたもみじは下着デザイナーの従兄弟である恭弥に「男を誘う方法」を教わることに。 愚痴を聞いてもらい、男への奉仕の仕方について真剣に学ぶもみじ。 おまけに従兄弟がデザインしたというエッチな下着のサンプルをもらい… (これなら佐倉さんに興味もってもらえるかも…!) 自信と下着をつけて自宅へ帰るとなぜか鍵が開いており、そこには普段の優しい彼とは違い 冷たい目をした佐倉がいた──… 「おとこのにおいがする」 突然壁に押し付けられ、確かめられるような濃厚なキスをされる。 (…何かあったのかもしれない) ベッドに向かった二人。 もみじは恭弥に教えてもらった通り、より積極的に佐倉を責めるが──… 「浮気したの?」 「悪い子はお仕置きしないと」 佐倉は豹変し、もみじを押し倒す。 浮気を疑われ誤解を解こうとするも、乳首をカリカリと責められて胸だけでイッてしまう。 「このままじゃ俺 いつまでもイケないから」 「ずっと中に入ったまんまだよ」 正常位でナカを容赦なく責められ、乳首を弾かれ何度も何度も絶頂する──…。 「別れ話なんて絶対聞かないから」 64ページ ※こちらは同タイトルの合冊版です。
-
-高科 恵(たかしな めぐみ)は限界社畜OL。 今日も過酷な長時間労働のストレスを、とあることで発散していた。 それはオナニー! 仕事が過酷になればなるほど、恵のオナニーも激しくなっていき、 最近では『このままだと、普通のセックスが出来なくなるかも…』と不安を覚えるほどだった。 そんなある日、恵は会社の飲み会で酔っぱらってしまい… 目が覚めるとそこには、大好きなオモチャを 平然とした顔で握る後輩、周防北斗(すおう ほくと)の姿が! 『人生終わった…』と絶望する恵に、周防はある提案を持ち掛ける。 『セックスは嫌い?オナニーの方が好き?分からないなら…俺と試してみませんか?』 本文40P
-
-高科 恵(たかしな めぐみ)は限界社畜OL。 今日も過酷な長時間労働のストレスを、とあることで発散していた。 それはオナニー! 仕事が過酷になればなるほど、恵のオナニーも激しくなっていき、 最近では『このままだと、普通のセックスが出来なくなるかも…』と不安を覚えるほどだった。 そんなある日、恵は会社の飲み会で酔っぱらってしまい… 目が覚めるとそこには、大好きなオモチャを 平然とした顔で握る後輩、周防北斗(すおう ほくと)の姿が! 『人生終わった…』と絶望する恵に、周防はある提案を持ち掛ける。 『セックスは嫌い?オナニーの方が好き?分からないなら…俺と試してみませんか?』 本文40P
-
-「あれ、ここどこだろう?」 初めて訪れた友人の家からの帰り道、少女は道に迷ってしまった。 あいにく携帯の充電も切れており、現在地を確認することもできない。 不安が募るなか、突然強い尿意に襲われる。 「どうしよう……こんなところにトイレなんて……」 彼女が迷い込んだのは、かつては繁華街としてにぎわっていたものの、今ではすっかり寂れてしまった一角だった。 周囲を見渡しても人影はなく、あたりは静まり返っている。 「もう、我慢できない……ここなら誰もいないよね」 彼女は人気のない路地裏に身を寄せ、物陰に隠れた。排水溝のある場所を見つけ、用を足そうとした、その瞬間―― 「あー悪い子みっけ」 突然、背後から声が響いた。 「え……?」 振り返ると、いつの間にか三人の男たちが彼女を取り囲んでいる。 彼女が迷い込んだのは、悪魔の住処だった。
-
-宇佐美 美沙はとある危機に直面していた。 同期との飲み会に行って、二軒目に行くタイミングで同期の桐島に連れ出されて… そして自分の部屋のベッドで目が覚めたのだが。 ――どうしてか、そのイケメンチャラ同期・桐島が自室にいるのだ。 パンイチのイケメン。Tシャツ1枚だけ着ている私。お股の違和感…。 そして桐島が手に持っている紙は―― (ぎゃ───っ!!私のオリジナルBL原稿──!!) 桐島は社内の女子からモテモテの陽キャ。 平凡でオタク趣味な自分とは住む世界が違うと思い、「観賞用」として遠くから見ているような存在だった。 美沙にとって、ワンナイトしてしまったことより そんな相手にオタクグッズで埋まった部屋を見られてしまったことの方が重大で――… 「俺に抱かれたことより、部屋とか机の上の紙を見られたことの方が大事って…結構ショックなんだけど」 「──昨日のこと 思い出させてあげるね」 美沙を黙らせるように、味わい尽くすキスをする桐島。 「思い出した?美沙ちゃんは昨日も俺とキスしただけで エッチしたくなっちゃったんだよ」 一晩で開発され尽くした身体は、どこに触れられても気持ち良くなってしまい――…!? 「今日は確実に落としたいから 美沙ちゃんはこのままずっと休憩なしでイキっぱなしエッチの刑ね」 そうして、ぐちゃとろにされ続けること××時間──…。 抗いながらも言うとおりにする美沙の姿に 桐島も段々と余裕がなくなってきて──… 「絶対美沙のこと幸せにする 後悔なんてさせないから」 オタク趣味のOLが、ワンナイトラブを過ごしたイケメン陽キャ同僚との溺愛エッチでとろとろに蕩かされちゃうお話です。 56ページ ※こちらは同タイトルの合冊版です。