作品一覧

  • りぼんボンボン愛まぐまぐ
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    1巻220円 (税込)
    【本作品は同人誌となります】 フリルやリボン…レースそんな可愛い服や小物を集めて眺めるのが 趣味の研御 覓人(けんみ まぐひと)可愛いものが大好きで叶うならば自分でも 身につけたい…! だが覓人は長身&筋肉という外見もあり可愛いものはコレクションとして 見るだけ!と決めていた… だがやっぱり人が着ている所が見たい!!という欲望を抑えきれずSNSで集めた コレクションを身につけてくれる人を募集する。 撮影はしない、成人女性限定 互いに公的な身分証明書を相手に見せる事を 条件としたものの怪しさからか結果DMが一通。 待ち合わせ場所にてDMをくれた女性と逢った瞬間に覓人は心を奪われる。 ボニー こと 甘利 梵似(あまり ぼんに)と名乗った女性は2○歳という年齢には とても見えない童顔&小柄な美女(もはや美少女)だったのだ。 そして実際彼女は覓人のコレクションがとても似合っており覓人は 破顔して喜ぶのだった。 何度かそんなやり取りを続けたある日「…覓人もきっと似合う…これ付けて」 梵似は覓人にうさ耳やリボンがついたハーネスなどを渡し似合わないよ! と嘆く覓人に「覓人も本当は可愛くなりたかったんだよね?それに覓人は可愛いと 私は思うけどな」 普段無表情の梵似は優しく覓人に微笑む。 その表情に促される様に梵似の用意した可愛いものを身につけた覓人。 「やっ…やっぱり似合わないよ!でも…なんだろう嬉しい…」 晴れて自身も可愛いものを纏えた覓人に梵似はキスをする。 「やっぱり覓人はとても可愛い?…あの…私…可愛いものを着てる男の人見ると 変な気持ちになっちゃうんだ…」 梵似の冗談とは思えない蕩けた顔。 「梵似…いや…りぼんちゃん…今まで見てきたどの可愛いコレクションより! ずっともっと可愛い!」 ■総ページ数:35ページ
  • シ岸の人口増加にご協力下さい
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    1巻440円 (税込)
    【本作品は同人誌となります】 処女で自殺してしまった常世(とこよ)と石蕗(つわぶき)が 目を覚ますとそこは見知らぬ世界。そして怪しい風体の2人組の男。 二人組の男は天蚕(てんこ)と言祝(ことほぎ)と名乗り説明を受ける。 ここは自殺した者だけが逝き着く【シ岸】彼岸と此岸の間にある世界だと言う。 そして【シ岸】は未だに人口が少なく天国や地獄のように 現世の人々に認知されていない。その為人口増加にご協力下さい。 と…未だに混乱状態の常世と石蕗に天蚕 はスプリットタンを出し笑いながら言う。 「要するにィ君たち処女はボクらとセックスして子ども作って産んでネ☆ってコト」 狼狽する常世と石蕗に言祝は更にこう告げる。 「…受け入れられないのも仕方がない。 しかし…【シ岸】では子を成す事は義務。 更に処女の女性達は俺達【シ岸】人口増加少子化対策課の者達が 破瓜の手伝いと種付けを行うのが義務になっている。 義務に違反した場合【シ岸】の人権剥奪という罰が待っています。 人権を剥奪された者は衣食住の権利も与えられず再び死ぬ事も出来ず… より苦しみが続く事になりますよ。」 余りにも重い罰に意を決し常世は天蚕と。 石蕗は言祝とそれぞれ子を作ることとなった。 天蚕と二人きりになった途端に猫を被っていた 常世は強気の態度に出るも天蚕は… 「常世チャン?ボクねぇ常世チャンみたいな子が アヘっちゃうまで堕ちるの見るのが趣味なんだァ☆それからこういうのもネ~」 首絞めやドS責めが好きな天蚕は強気な常世にわからせ孕ませセックス。 はたまた人間不信の石蕗と言祝の2人は… 「石蕗…石蕗は小さくて可愛いな。 俺の身体に必死に縋り付いて… 石蕗、俺はきちんと何処をどうして欲しいのか言って貰わないと解らない。 さぁ…何処をどうして欲しいのかな?」 言祝は言葉責めあまやかしいちゃいちゃあまあま孕ませセックス。 人口増加の為に容赦無しの中出し孕ませセックスの 連続に常世と石蕗はどうなる?! ■総ページ数:53ページ
  • 隣の毒子さん
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    1巻440円 (税込)
    【本作品は同人誌となります】 男達の間で語り継がれる都市伝説【ブス子】 隣に住むとたちまち彼女の虜になり肉体関係を持ってしまうという。 会社を解雇された田内戻は隣に挨拶へ… そこには豊満な肉体妖艶な目力気怠い喋り方の毒島初女が住んでいた。 田内は彼女に呆けていると初女はあろう事か田内にフェラチオをし始めて… そのままズルズルと肉体関係を持つ事になってしまった田内。 田内は彼女の身体に魅力され段々と精神的に病んでいき… そんな折、初女はある日田内との情事中にいきなりこう呟くのだった。 「飽きたァ…もうアンタ要らん」 季節は過ぎまたしても初女の隣には オカルト雑誌編集部に勤務する犬飼真砂が越してくる。 犬飼は【ブス子】の調査を命じられ【ブス子】ではないか?と言われている 初女の隣に越してきたのだ。 初女に挨拶に行った犬飼は初女の苗字が毒島である事。 そして彼女の容姿を見て【ブス子】とは醜女という意味ではなく 【毒子】という意味だと気づき 単刀直入に初女に「貴女が【ブス子】ですか?」と質問する。 初女はあっけらかんと言い放つ。 「そうね。うちが【ブス子】…とか言われとるらしい女で合っとるよ?」 犬飼には自分だけは初女こと【毒子】の虜にはならないと思っていた…が…? 「真砂ォ…うち真砂との間になら子供出来るかも知れんねぇ?」 毒婦初女とその肉体に翻弄された男2人の物語。 ■総ページ数:49ページ

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