TLマンガ - ユサブル作品一覧
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-この世には、まともなセックスや普通の快楽では満足できない、異常愛欲にとらわれた女たちが密かに…しかし少なからず存在する。ひょっとしてアナタもそうかも…?そんな秘められた真実の欲望のトビラを叩く、禁断のアブノーマル・エクスタシー衝撃作5編を収録! 【収録作品】 「ギロチン女」 「蛇おんな」 「くらげ女」 「鳥葬の谷」 「肉魔」
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-どこにでもあるごく普通のマンションに住む、ごく普通の専業主婦の伊佐子だったが、早漏の夫のせいで満足にイクことができず密かな不満を抱えていた。そんなとき、マンション内のゴミ置き場で住人の主婦が首吊り自殺をする。首吊りによる窒息死…その恐ろしくも甘美なイメージに言いようもなく興奮してしまう伊佐子。寝ていても絞殺される夢を見て、目覚めるとアソコを濡らしてしまっているくらいだった。そしてそれを皮切りにマンション内では謎の絞殺事件が頻発し、伊佐子は「ひょっとして絞殺・窒息死の魔力にとりつかれた私が無意識のうちにやってしまっているのでは?」という疑心に責め苛まれるようになる。しかし、謎の絞殺魔の正体は実は意外な人物で…!?
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-ある日、場末のラブホテルのボーイの男が謎の死を遂げた。まるで見えない巨大な手で握りつぶされたかのように、全身を有り得ない格好にねじ曲げられ、内臓は破裂して…警察が調べを進めると、一人の女の存在が浮上してきた。田崎志帆といい、有名な田崎財閥のお嬢様だったが、大学助教授だった夫の数彦が教授選に敗れてから夫婦そろって姿を消しているという。実はこの事件の裏には、精神に異常をきたした挙句、異常愛欲に目覚めた末に信じられない姿に変わり果てた数彦と、それを利用しようとする志帆の世にも歪み切った夫婦の関係が隠されていたのだった―――!
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-幼い頃からロケットが大好きだった嵯峨島幸子は、長じてロケット研究者になるのだが、結婚を機に職場を辞め専業主婦となった。ところが夫・陽一の会社が倒産したことから、幸子は再び前職に戻ることに。研究は順調で博士号の獲得も視野に入ってきた…が、そんなとき、陽一の浮気が発覚する。今スキャンダルが露見すれば自分の将来も怪しくなってしまう! 嫉妬と面子の狭間でジレンマに陥った幸子はどんどん精神的に追い詰められていき、とうとう世にも恐ろしい凶行に走る。なんと小型ロケットを陽一の浮気相手の女のアソコに突っ込んで…!? 阿鼻叫喚の壮絶クライマックスを見よ!!
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-ごくごく平凡で地味なOL・小枝子は、ある日、エリート社員の坂部享一から求婚され、思いもよらず玉の輿に乗ることに。享一は元々、派手な美人で遊び人のひろえとつきあっていたはずなのに、なぜ…? いぶかりながらもとにかく彼との結婚生活を送る小枝子だったが、疑心暗鬼の思いは膨らんでいく一方で…とうとう、小枝子は自らダンボール箱に潜り込んで、享一との接触を断ってしまう。そして、彼女が入った段ボール箱は荷物となって、ひろえを始め、関わり合いのある人間からない人間まで…各所に血の雨を降らせていくのだった!
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-常に刺激を求める女・加也子は、恋人の新也から求婚されたものの、本物のSMを見せてくれるならという条件を出し、それを受けた新也は、自らの喉を切り裂くという暴挙に出て死んでしまう。それでも加也子は眉一つ動かすことなく、それからも女王様としてさまざまな男とSM漬けの日々を送る。そんなある日、謎の男が近づいてきて、加也子に死よりもすばらしい最高の刺激をくれるという。何をされるのかと思えば、椅子に縛り付けられ、「おまえは今日から椅子になるのだ」と。声を出すことも、身動きすることも許されず、男から食物を与えられ、排泄させられ…そんな日々を送らされるうちに、加也子の中に想像を絶する陶酔と快感が生まれていくのだった―――。
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-ファッションモデルをしている百合絵は、プロデューサーの良一からもう何度もプロポーズされていたが、ずっと煮え切らない態度を取り続けていた。とうとう業を煮やした良一は百合絵に詰め寄り、「本当の私を知った上で、それでもいいというなら結婚するわ」という彼女の言葉を引き出し、初めてその自宅を訪れる。するとそこにはなんとたくさんの食用犬が飼われていて、百合絵はなんのためらいもなくそのうちの一匹を撲殺し、ステーキにして食べてしまう。なんでも昔、当時つきあっていた男とアフリカ旅行をした折にシマウマを狩ってその肉を食べ、そのときの生命力が体内に流れ込むような感覚が忘れられないというのだ。百合絵の野性的かつ強靭な魅力の秘密を知り、驚愕する良一。とても自分にはついていけそうにない…別れを決意した良一だったが、その後、百合絵はとんでもない行動に…!?
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-医師の数彦を二人の女が取り合っていた。一人はフェラチオ上手な天才女医の祐子。もう一人は院長の娘で金持ちな上に名器持ちの摩耶。どちらにしようか決め難く、数彦は密かにごく普通の看護師女性とつきあっていた。そんなとき、摩耶が大きな交通事故を起こし、脳に大損傷を負って意識不明状態になってしまう。狼狽する父親の院長だったが、そこへ祐子が驚くべき提案をする。蛇を使った実験では成功した脳細胞を再生させる治療を摩耶に施そうというのだ。藁にもすがる思いでそれを許諾する院長。すると、なんと施術は成功、摩耶は意識を取り戻すのだが、まだ言葉を発することはできず、立ち居振る舞いもなんだか不気味だ…そう、まるで蛇を思わせるような…? そしてさらに治療を進めるべく、脳細胞に刺激を与えるために摩耶とのセックスを数彦に要請する祐子。以前よりも締まり具合を増したその名器ぶりに悦ぶ数彦だったが、同時に恐ろしい変化が摩耶の身に…彼女の全身をウロコが覆い、たくさんの牙が生え始め…!!
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-主人公・鈴江美紀はエリートの銀行支店長の夫と見合い結婚をしたものの、その何不自由のない暮らしとは裏腹の、愛のない渇いた生活に欲求不満をつのらせていた。そんなとき、隣家に済む川尻夫人に誘われてフィットネスクラブへ水泳を習いにいくことになるのだが、なんとそこで学生時代の男友達だった三田に再会する。彼は水泳のコーチとしてそこで働いていたのだ。そしてたくましい肉体を持つ彼から思わぬ告白を受け、心も体もゾクゾクと震わせてしまう美紀。一方で、海辺で川尻夫人が謎の水死体となって発見されるという大事件が巻き起こる。その遺体には見たこともない巨大なくらげがからみついていて…実は、そのくらげには、フィットネスクラブ内にドロドロと渦巻く衝撃に満ちた愛欲の秘密が隠されていたのだ。いま、美紀と三田の運命をその驚くべき「くらげ」の秘密が飲み込もうとしていた…!