クーポン対象作品一覧
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
3.5「羅奈のなか、すごい、ものほしそう」毎晩、羅奈の全身にキスする八兵衛。キスでアソコが潤ってくると、指でこすり熱い舌でねぶってくれる。でも恋人同士じゃない。ふたりの関係は、監禁される女と監視する男。出会いは衝撃だった。羅奈が妖怪に襲われ、淫らな触手に今にもその身を貪りつくされると思ったとき、彼が現れたのだ。でも、助けてくれたと思った彼は羅奈を監禁した。彼は羅奈を自分の店『供物屋八兵衛』で商品として高く売るのが目的だから。そのために毎晩、羅奈の生気が美味しいかどうか、味見のキスをするけど…。あんまりやさしくされると勘ちがいしそう。売り物だから大事にされてるだけなのに、愛されてるのかも…なんて…。
-
4.0ある日突然倒れて入院することになった私・桃香。精密検査をしても原因はわからなかったけれど、その日からいつもえっちな夢を見るようになっちゃいました…。そう、夢の中の私はいつも別人になっていて、知らない人とえっちをしているんです。まるでほかの人のえっちをのぞいてるみたい…。あれ、今日の夢は…お姉ちゃん!? 私お姉ちゃんになっちゃってる--! ふぇぇ、お姉ちゃん…彼氏さんとすっごくえっちなことしてるよぉ…。お姉ちゃんのカラダで彼氏さんとするの…キモチよすぎて感じちゃう…!! こんなこと梶先生に知られたら、いやらしい子だって思われるよね…。いったいどうしたらいいの--!?
-
5.0仰向けに寝た男のモノを握り頬張る女。「ん…んぐんむう。アアン、鉄男ォ」喉の奥まで飲み込み舐める。「あはァン、美味しい。好きい」「スケベだな、真理は。なんだよ、この乳首」男が女の乳首をクリクリと摘みながら言う。女のアソコを手で触るとぐちゃぐちゃと音がする。「オ○ンコもグチョグチョじゃん」「ねえ…ちょうだい。早くコレ欲しい。ああん、ちょうだい。鉄男ォ。鉄男のチ○ポ入れてよォ。ココに突っ込んでェ」男のモノを咥えながら哀願する女に「今日はしてやらね。そら、こぼさず飲め!」と口内射精する男。そして目の前でバ○ブでオナらせる。いつも鉄男はこうして私をいたぶる。なのに愛してる。離れられない!!
-
-若い男のオスに私はタジタジでした。早いけれど…またスグ勃起して…こんなに上手くいくなんて…。フェ○チオでイカせてあげてもアソコを舐めさせれば、あっという間に復活。バックから激しく突いてくれる。あなたはペット。私のペット。私の言う事はなんでも聞いてくれる素直ないい子でした。「舐めて、もっと…」「ハイ」「舌を深く入れて」「ハイ」「優しく噛んで」「ハイ」「吸って…もっときつく吸って!!」彼のペ○スを咥えながら命令する。彼は音を立てて吸う。「入れて!! 突いて!! 激しく突いて!!」彼は挿入すると激しく腰を打ち付ける。「んん~そう…そうよ…!!」下から突き上げながら彼が言った。「奥さん!! 好きです!!」「え…!?」
-
-友人、麻衣の恋人、真野から夜遅く電話が。1人で飲んでると落ち込んでしまうという。付き合っているうちに、気がついたらホテルへ。真野のモノを握りくわえ舐める私。すると「僕にもさせて欲しい」恥じらいながら足を広げる私のアソコを舐める真野。次第に私の尻を抱え貪るように舐める。ついには私は逆さになってアソコを舐められる。麻衣…見てる!?あなたの恋人の舌が今、私の体を舐めている。「ああ…いい――」ふふふッ、私の勝ちよ。麻衣!真野のモノが入って来る。「あッああッ」大胆な体位で激しく出し入れされ、私は達した。その後も真野を慰めるため関係を持った。「私が麻衣の事を忘れさせてあげる」私は彼に跨がり自ら入れると激しく体を上下させた…。
-
-部下を残業と言って居残りさせて、抱きついて全身を押し付け自分から迫る。「2人きりの夜のオフィスなんて刺激的だと思わない?」彼の服を脱がし自分も胸をはだけて、彼の顔を乳房に引き寄せる。ホント表情の無い子。でもそこがいいんだけど。彼は乳首を口に含む。余計そそられる。アノ時どんな表情をするのか、知りたい…!! 彼がすでに濡れそぼっているアソコを弄る。上手いわ、この子。「あ…あ…来て…もう…君を感じさせて…」私を机の上に倒すと、一気に挿入して来た。「あ…ッんん…ッ」この子ったら見かけよりずっとたくましい…。「や…そんなに…動いちゃ…」激しい出し入れ。「だめ…感じ過ぎる…」凄いッ!?「淫乱OL 夜のオフィスでセクハラ残業」。行きずりの男と奔放なSEX。なかなか良くて次を誘われるけど2度目なんていらない。行きずりのラブ・アフェア。一夜限りの恋の相手。次の相手はカメラマン。「キス…上手いのね…」蕩けそう…こんなキス、めったに出会えない…。「キスだけじゃないよ」乳首を吸われ乳房を揉みしだかれる。「あん…ん…ッ」快感に体がのけぞる。そのままアソコを弄られる。その指使いに、意外…見た目と違って結構情熱的なんだわ。足を大きく開かされ後ろからアソコを音がするほど愛撫。「ああ…っ」やだ…我を忘れそう…流されそう「…や…もう…っ」ク○ニされ「ちょうだい…早く…もう我慢できない…っ」奥深くまで一気に挿入され!? 表題作の他「一夜のSEXを決める女」を同時収録!!
-
-またラブホで目が覚めた!?全裸の私の隣には同じく全裸の見知らぬ男。「もう1回しようよ」「触らないでって!!」「なに恥ずかしがってんだよ。さっきはあんなに激しかったじゃないか。凄かったよ、君のフ○ラ。思い出しただけでもうこんなだよ」と男はフル勃起したモノを指差す。「やめてくださいっ、お下品なっ!!」この私にあんな下品な男とSEXさせただなんて。このままじゃ私の人生はメチャクチャよ。今日と言う今日は許さなくってよ。「いーかげんにしてください。お姉様。私の体を勝手に使わないでってあれ程言ったじゃやないですか」「でもこればっかりはやってみないと分からないから」そんな姉は、私の守護霊…!?
-
4.0俺、田島伸也と沢崎奈美乃の出会いは最初から最悪だった。俺が童貞だと知った奈美乃が俺をホテルに誘う。「シャワー浴びてベッドで待ってて。後で行くわ」罠かもしれない。だが女は来た。白い指がシーツを剥ぐ。それだけで俺は反応していた。「まぁ…立派じゃないの」嘘みてぇ。沢崎奈美乃が俺のを舐めてるなんて。ゾクゾクする。しかもソレはなぜか女に奉仕されているというより、女に嬲られていると言う感じで妙に俺の劣等感を刺激した。いくばくかの屈辱感と密かな怒りの中で俺は射精した。女は笑いながらソレを飲み干した。「おいし。伸君のお初」女は全裸になり足を大きく開くとアソコを指で広げた。「コレが女の体よ」
-
-
-
3.0テーブルの上で着物の裾を捲くり、大きく足を広げ、両手でアソコを広げる女。「ああ、もう許して。恥ずかしい!!いやあ…ああ…」男達の目が注がれる。「よし、しゃぶれ」「お前の大好きなチ○ポだよ」女は跪くと1人のモノを頬張り、もう1人のモノを握った。さっきまでの羞恥が嘘のように恍惚の表情で淫らな音を立ててしゃぶる女。義姉さん…すげえよ。こんなに淫らな女だったなんて。3人目の男がアソコにむしゃぶりつく。「スゲエ…オマ○コドロドロだァ。ヒダヒダがヒクついてやがる!!」「あふぅん欲しい。欲しいのォ」アソコを舐めていた男が挿入する。これがあの淑やかな義姉だろうか。なんて美しく淫らな牝奴隷…。
-
-あの頃、私は闇の城の姫君で、悪い魔女に呪いをかけられて人形の姿に変えられてしまっていたの。動けない。声も出せない。なのに唇と乳首と性器だけは生身の人間のままでヒクヒク震え、愛液をにじませている。ジュルル、クチュッ、ジュポッ「おやおや、みっともない。なんの汁だい、それは? お姫様のくせにオ○○コからそんな汁を垂らして、恥ずかしくないのかい?」「そうだ。お姫様にいいものを差し上げますわ。淫魔のトゲという魔物ですの。女の膣が大好きなのですわ」 ひっ、やだ。気味の悪い!! 入れないでっ。ひいっ、入っちゃった。ああ、中で動いてるっ。「は…っ、はっ」 気味悪いけど気持ちイイっ。「おやまあ。グチョグチョに濡れて真っ赤になってヒクヒクして」
-
-
-
-夫とはテレクラで知り合った…当時私は見知らぬ男達との刺激的なSEXに夢中だった…。夫はと言えば女の人を目の前にすると赤面してしまうほど恥ずかしがり屋で…。だから私は今日も見知らぬ男とSEXする…。うつ伏せでお尻を上げて後ろから太いモノで貫かれる。次は正常位で奥深くまで。「もっと…!! もっと…!!」どんな恥ずかしい格好も、はしたない言葉も、彼らとなら平気。2人の男にア○ルとヴァ〇ナを同時に舐められる。「おおッ…あンンン…」なんという快感。シックスナインをしながら後ろから貫かれる。「おおッすげぇ…!!」男達も感嘆の声を上げる。すべては行きずりだから…。今夜も心で夫に詫びながら、夫以外の男にフ○ラする私…!? 表題作の他「巨大なアレに乱交パーティー SEXを写真に撮られて感じる」を同時収録!!
-
-気が付いたら後ろ手に縛られ、喪服の裾を腰の上まで捲られ、下着をハサミで切り取られ、両足を開かされ、胸元を押し広げられた!?「いやああ…っ」私の上に跨った崇は「…ずっと…こうしたかった」と言って私の乳首に舌を這わせる。「は…」思わず声を出した私の両足を思い切り大きく開き、夫の遺影に向ける。「あんたのいやらしい下の口は、もっともっとって涎を垂らしてるぜ」剥き出しになった私のアソコを両手で弄りながら崇が言う。この男の愛撫はなんてしつこいの…こんなの知らない!! 体を起こされ両足を持たれ背面座位でいきなり挿入!! 夫の家の前で出し入れされアソコを弄られて、何、この感覚、初めて…!?
-
-ホテルの1室。全裸の男女がベッドで絡み合う。男が女のアソコをクチュクチュと弄ると、あまりの快感に女が「ひっ」と声を上げ、体をビクッと痙攣させる。これは仕返し。私の誠意も努力も全く認めないで裏切り続けるあの男への…私からのリベンジ。女は息を荒げ、男のモノに食らいつく。「なんだ、凄いな。奥さんコレに飢えてるんだね」私は無言で男のモノを喉の奥まで吸う。男が私の片足を肩に掛け、私のアソコを舐める。「はうっ」舌の動きに思わず声が出る。男のモノが、深く入る体位をとった濡れそぼった私のアソコに入ってくる。ウエタオクサマハ、ヒトツキゴトニコシガユレル目を閉じて想いを馳せる。自分が一番幸せでセッ○スが待ち遠しかった頃に、もう1度。乾いた砂が水を吸う様に男の愛撫を受け入れて。
-
-「抱いても抱いても止まらねぇ」そういって彼は、過去にとらわれていた私に上書きするように愛撫する。念入りに溶かされたカラダは彼の熱い肉棒を受け入れるたびに、快感でビクビクと震え上がって…!? ――結婚式の当日、新郎に捨てられた咲良。落ちこむ私をよそに新郎の身代わりとして立てられたのは同僚で友人の夏目で――!? 無事に結婚式を乗り越えた私たちに待っていたのはなんと初夜!? 「今夜だけでもいいから、オレに愛させてくれ」なんていわれたら彼を突き放すことができなくて…。必死な顔で私のカラダを貪るように抱く彼をみていたらせつない感情があふれてくる。彼は友人なのにどうして――?
-
3.0ヌードカレンダーの5月のモデルは、性転換したニューハーフだった。5月のテーマはペイン(苦痛)。如月社長はモデルを毒蛇に噛ませ苦痛に耐える姿を写そうと考えた。毒に悶え苦しむ全裸のモデルは最高の被写体だった。血清を射ち、落ち着いたモデルを褒める如月。「このカレンダーが出れば、君もトップモデルの仲間入りだぞ。ユキ!」「ホント……!!」命の危機にさらされたユキは、異常な興奮状態に有り、如月のキスを拒まなかった。むしろ積極的に舌を絡め、如月のモノを受け容れた。「社長……あ」如月と向かい合い、如月の上で腰を振るユキ。如月はユキをうつぶせにし、後から激しく突き立てる。「いい……ああ」「まだ、まだだ」如月は今度はユキの後に挿れて!!
-
5.0お母ちゃんの留守に義理のとはいうても、お父はんとあないないやらしい事ぎょうさんして…。なのに…なんや不思議と罪悪感やら不潔感やらおへんどした。なんや身体が燃える。雄介はんの事考えとったせいやろか? あ…あ、布の味がするわ。絹地の味、染の味、この味、雄介はんのあそこにかぶせた…フフ。そやな雄介はんもこの味、味おうたのやろな。うちのアソコの味と一緒に。いつもいつもそうやった。あてらの行為は薄い薄うい絹衣ごしの――。絹の上から雄介はんの手ェがうちの身体撫で回します。熱い手ェやのに、うちの身体ピクピク震えて自然に動いてしもうて……。なあ?なんや赤うなってへん?このコ?ふくれて赤うなっててらてらしてはるん。
-
-じゅぷっ…伊庭が紗依のなかに入ってくる…激しく貫かれて声がでちゃう。絶頂へとかけあがる快感に、からだはもっと彼を求めて…。伊庭と紗依は恋人のような甘い関係でもなければ、セフレのような気安い関係でもなかった。紗依は昼は有能なOLとして副社長・伊庭の補佐として働き、夜は道具として彼に抱かれていた。単なる性欲からと思っていても、ほんとうは伊庭に惹かれている紗依は彼とのセックスに溺れている。そんなふたりの前に取引先の営業、逸美が現われた。積極的な逸美は伊庭に猛アタックを開始する。取引先とはプライベートな関係にならないという伊庭だが…。すれちがう伊庭と紗依の心は!?
-
4.3
-
5.0「いっぱいひくひくしてる」同僚の恋バナや婚活話に付き合わされるのが苦手な鈴木このみ。彼氏がいないことが知られたら合コンや婚活に連れ回されると思い、彼氏がいると見栄を張ったら逆に彼氏を紹介してとしつこく迫られてしまう。そこで同窓会で再会した幼なじみの長野と勝負して彼氏のフリをしてもらうことに!!しかし勝負は惨敗したのに長野がプロポーズしてきて…!?「本気なことわからせてあげる」と中を激しくかき回されて、喘ぎ声を褒められて何度もなんどもイカされちゃう!恋人のフリをしてもらうはずが長野の甘々な接し方に勘違いしちゃいそうになって…。【本作品は同タイトルの話売り1~3話を収録した合冊版です。】
-
-顔も上げられない程恥ずかしい体位で、激しく男に貫かれる私。男が腰を動かす度に、卑猥な音が結合部から聞こえる。「いくぞ~~!!」私の快感など無視して、男が一方的に放つ。身支度を整えた私の枕元にはお金が…。「だ…だめよ、まだ、お願い」心は拒んでいても裸に剥かれ、荒々しい愛撫を受けると、私の体は濡れそぼり、男を迎え入れてしまう。「ああ…」そして心とは裏腹に、恥ずかしい体位程、私の体は快感を感じてしまう。けれどやはり、男は一方的に登り詰めていく。体を売る事でしか生きられなかった女。そんな私が、生まれて初めて真実と思える愛を手に入れた。彼の愛撫は限りなく優しく、彼の律動は心地よい安らぎを与えてくれた。でもそれは…。
-
-私は派手な顔立ちのせいで親から要領のいい姉よりチャラチャラしてると思われて損ばかりしてる。でもそんな私を姉の見合い相手の高見沢さんだけが認めてくれた。やだ、なんでこんなにときめいちゃうの!? 姉と高見沢さんは愛し合っていないのにどうして結婚できるの…そんなの絶対幸せになれない!! 私は嫌!! そっか…私、高見沢さんの事好きなんだ。だったらこの気持ち高見沢さんに認めさせてみせる。夜中に彼の部屋に忍び込み手足を縛る。目覚めた高見沢さんに「私の気持ちをちゃんとあなたに届けるまでは外してあげない」と全裸になって彼のモノを取り出す。舌で舐め咥える。勃起したモノを握りしめ跨って挿入しようとするけど…!?
-
-私は派手な顔立ちのせいで親から要領のいい姉よりチャラチャラしてると思われて損ばかりしてる。でもそんな私を姉の見合い相手の高見沢さんだけが認めてくれた。やだ、なんでこんなにときめいちゃうの!? 姉と高見沢さんは愛し合っていないのにどうして結婚できるの…そんなの絶対幸せになれない!! 私は嫌!! そっか…私、高見沢さんの事好きなんだ。だったらこの気持ち高見沢さんに認めさせてみせる。夜中に彼の部屋に忍び込み手足を縛る。目覚めた高見沢さんに「私の気持ちをちゃんとあなたに届けるまでは外してあげない」と全裸になって彼のモノを取り出す。舌で舐め咥える。勃起したモノを握りしめ跨って挿入しようとするけど…!?
-
-正直言ってセッ○スは嫌いではないが、それ程関心は無かった。確かに夫に抱かれれば快感はあるが、それが執着する程のものとはどうしても思えない…。夫が私の下着を脱がし、挿入して来る。激しく腰を動かし、私の名を呼びながら達する。「南都子ォ!!ウウッ!!」それは放出された今も同じだ。そんなある日、主婦仲間と流出物の裏ビデオを観ることになった。そこに映っていたのは、自ら恥ずかしい言葉を口にし、アソコを舐められて悶えまくる女の姿だった。みんな本当にあんなことをしているのだろうか!?アソコをな、舐められるのって、そんなに気持ちがいいものなのだろうか!?私が体験して来たセッ○スとは、あまりにも違いすぎる。1度でいい…。舐められたい!
-
-
-
-いきなりのキス!? なんて男…! ああ…でも…悔しいくらい素敵…蕩ける様な甘いキス。体の奥が熱く潤みだして…ああ…もう…立っていられない…。唇だけじゃなく乳首にもアソコにも、その情熱的なキスの雨を降らせて欲しかった…。でも私はバツイチで今年30。女としての賞味期限はとっくに切れている。そう言う私に、また彼のキス。柔らかく包み込まれるように優しくて…もうずいぶん長い間忘れていたキス。アソコを弄られ舐められて滴る愛液を啜られる。堪えきれない熱に煽られてアソコから溶けていく…。甘い疼きがあなたの舌先から広がって、私の心がほどけていく…。久しぶりの挿入。アソコがいっぱいで!? 表題作の他「ブチ切れOL 専務の息子を淫らに調教」を同時収録。
-
-
-
2.0白昼、男は私を抑えるつけると服を剥ぎ、全裸にして犯した。私はあなたのアリバイを証言して助けたのに。「他人の空似を早とちりしてくれたおかげで、こうして外に出られた。あんたは俺の共犯だ。共犯者として礼をさせてもらうぜ」男はバックからそして正常位でも私を犯した。「俺1人だけ味見じゃもったいないくらいだ」男は私を呼び出し、目隠しをして両手を縛った。男は秘密のSMクラブをやっていたのだ。罵声を浴びせながら私に鞭を振るう客の男。散々乱暴に扱われた!? 以来、SMクラブでメスブタとして客を取った。そしてある日、原因を作った女の夫が客として来た。不満を私にぶつける夫にある考えが…!?
-
4.0誰かに見られちゃうかもしれないのに、学校の図書室や屋上、果てには体育倉庫の中で、所かまわずエッチを仕掛けてくるカレシ・颯ちゃん。制服を胸までたくしあげられて、下半身は全部脱がされて。颯ちゃんの指にいやらしくアソコをこすりあげられると感じた声が出ちゃうから「ダメ」って言うのに、「そんなの知るか、おまえだってこんなに濡らして感じてんだろ」って、もっと足を開かされて颯ちゃんのでナカを掻き回されると、感じすぎて泣いちゃうの。つき合うときに「俺のいうことなんでもきけよ」って言われたけど、変などーぐを入れられて「お願いしたらイかせてやる」なんていじわるに攻められて、ホントはこんなことイヤなのに「颯ちゃんのでイカせてぇ…っ」なんてはしたない言葉でおねだりしちゃうなんて…!
-
-
-
-憧れの先生に処女を捧げ、幸せな一夜を過ごした翌朝…私はお金で繋がる関係を突きつけられた。貧乏な理系女子の私・岡田唯には好きな人がいる。みんなにジミメガネって呼ばれる生物学の佐伯先生。ある日友達に無理矢理連れて行かれたホストクラブで、「ヒロ」って呼ばれる先生を発見! …すると先生は酔った私を家に連れ込み、そのままH!? けど大好きな先生の指に敏感なところを触られると濡れてきて、たくさん突かれると先生を締め付けちゃう…。けれど翌朝、先生が私に突きつけたのは覚えのない私のサインの入った婚姻届。先生は私にお金をやる代わりに、数年間の結婚関係を持ちかけてきた。なにそれ…私の先生を好きな気持はどうなるの…!?
-
4.0
-
-
-
-
-
2.0
-
2.0【この作品は同タイトルの電子単行本版です】箱入りお嬢様の「初めて」を奪ったのは幼馴染みのガテン男子!? 良家のお嬢様であるひなは、親に結婚を強要され家を飛び出してしまう。ひなは幼いころ出会った初恋相手・蓮との「約束」を思い出し、彼と出会った公園へ向かうと。そこにはガラの悪そうなガテン系男子が…そして急に唇を奪われてしまい!?そのガテン男子が蓮であることを知り、戸惑いを隠せないひな。ただ、ふと見せる笑った顔や仕草に幼いころの面影が重なり淡い恋心が蘇る。結婚に反発して家に戻りたくないひなは蓮の部屋に住むことになるが、蓮はひなをいきなり押し倒して…。 (1-4話収録)
-
3.3「なんで挿入れてんの!」「なんでってSEXしてるから」やめてほしいのに、こいつが腰を打ちつける度、喘ぎ声が止まらない…。しがないOLの私、佐伯碧の唯一の楽しみは週末前にBar蓮華に飲みに行くこと。そんなある日、蓮華でバーテン・香川義晴と出会う。口は悪いが顔と腕はいいみたい。それに合コンでホテルに連れ込まれそうになったのを助けてくれて…安心してそのまま眠っちゃった。けれど目を覚ますとこいつに犯されていて…!?「世話をかけた対価」とかいってるし、気分は最悪。なのにこいつとのSEXは最高に気持良くて、何度も激しく奥までされて、久しぶりにイってしまった…。私、これからどうしよう…。
-
-「なんで挿入れてんの!」「なんでってSEXしてるから」やめてほしいのに、こいつが腰を打ちつける度、喘ぎ声が止まらない…。しがないOLの私、佐伯碧の唯一の楽しみは週末前にBar蓮華に飲みに行くこと。そんなある日、蓮華でバーテン・香川義晴と出会う。口は悪いが顔と腕はいいみたい。それに合コンでホテルに連れ込まれそうになったのを助けてくれて…安心してそのまま眠っちゃった。けれど目を覚ますとこいつに犯されていて…!?「世話をかけた対価」とかいってるし、気分は最悪。なのにこいつとのSEXは最高に気持良くて、何度も激しく奥までされて、久しぶりにイってしまった…。私、これからどうしよう…。
-
5.0「リア・リー、君は素敵だ」摩天楼でロブが出会った、絶世の美女。2人は一目で互いが気に入った。リアは姿形だけではなく、その肉体も素晴らしかった。透けるような滑らかな白い肌。たわわな乳房の先のピンクの突起を口に含むと甘い味がした。アソコに指を差し込むと、既に熱い蜜で溢れていた。ロブは夢中になってリアを抱いた。後ろから、前から。どんな体位にもリアは応じて、激しく感じていた。ロブのモノは、極限まで滾り、リアの股間からは、止めどなく蜜が流れた。「もう1度会いたい。このまま別れたくないんだ。リア…リー」「あ…あ、ロブ…。私も…よ」あなた自身とても刺激的だったわ。私に会いたかったら、ここに来て。あの魅力的な体を抱きたい、早く…!!
-
-「ずいぶん…感じやすい女王様ですね」ヌルヌルのアソコもマッサージされよがるカラダ…。――S嬢としての激務の中での唯一の癒しは、送迎スタッフの小田ちゃんのマッサージ。この日も普通にマッサージを受けていたはずだったのに…。小田ちゃんが触れるところから感じ、喘ぎ、イかされて…。快楽に身を委ねる私の姿は、もはやS嬢としての面影はない。それどころか、小田ちゃん責められることが逆に快感に感じる。普段の小田ちゃんからは感じられないドSな本性…。手首を縛られたままアソコをヌルヌルにとかされたり、彼のアソコを気持ちよくさせるのはもはやご褒美。Mに目覚めた私は、今宵も彼に奉仕する。
-
-私達のSEXは、いつも私が奉仕される側。彼は私の言うがままにアソコを舐め愛撫する。「私の奴隷と遊びませんか? 調教済みの女です」可愛い女を連れたその男は、道路で車に向けて女の裸の尻を見せたり、私にアソコや乳首を弄らせたり、行きずりの男達と3Pさせたりした。本物のサドなんだわ…この人。人を人として扱わない、冷やかな眼差し…。今までマゾの気なんて自分に無いと思っていた…けれど…初めて他人に屈してみたいと思った。私は全裸で手足を縛られ芋虫の様に転がされ踏みつけられ鞭打たれた。痛みは征服される証。この男が一番征服した男になりたい。巨大なペ○スを咥えさせられて…!?
-
-
-
5.0
-
3.0ああ、もっと嬲って。もっといじめてください。私の本性はMだったの…。私はきつい性格のせいか周りに寄って来る者、恋人全てM男系だ。自分でも女王様だと思っている。SEXの時も男に奉仕させる。でも本格的なSMは良く知らない。そのせいか最近女王様になってもあまり燃えない。そんな時、私はネットで見つけたSM講習会に参加してみることにした。そこには本物の女王様がいた。「私が縛り方を…」あっという間に全裸にされギリギリと縛り上げられる。「ああッあ…あ」「あらァ、S女のくせに縛られて濡らしてるわ」私は椅子にM字開脚で固定された。「いやあああ」「見ろよ、乳首ビンビン」「うっ」「アソコも、もうドロドロ」「ひっ」「ホホホ、やっぱりあなたはM女だわ」なぜ!?
-
-「僕が触れるたび…ココが僕の指を締め付ける」ふつうの女子大生の私が初めて会ったヤクザにバージンを奪われる!? やめて欲しいハズなのに、初めての快感にもうなにも考えられなくなっちゃう…!! 惣子は、夜のバイトをしているとき、突然ヤクザの抗争に巻きこまれてしまう…!! 間一髪で男性に助けられるも、その男性も実はヤクザだった!? 助けてくれた彼を拒むことができず、匿ってもらうために屋敷に連れこまれるけど、彼は私を襲ってきて…!? 公園で愛撫された熱が残っている惣子はもっと気持よくなりたいと思うようになり、彼の大きなモノを受けいれて…!?
-
4.5
-
-
-
5.0
-
-ネェッ、私ってねぇ乳首が6つもあるのよ。もちろん胸の様に大きくはなっていないんだけど脇の下と胸の下に、少し大きなホクロって感じかな。自分でも気が付かなくって彼にSEXしながら教えて貰ったんだけど、いかにも進化の跡でしょ! しかも感じるのよ、ここが。彼がそこにキスしてくれると胸の乳首と同じように感じる。人の3倍気持ちいいってこと。でも、ってことはそーゆー女の人と付き合った経験アリって訳…!? でも私はほとんど彼だけ…友人みたいに「他の男と随分違う感じなの?」とか「入れた時はどうなの?」とか、そんな事分からなーいっっ!! 彼が挿入して来た。とっても感じる。やっぱり他の男とのSEXっていいの… 表題作の他「スケベなOL 大きなモノをお口に入れて騎乗位挿入」も同時収録!!
-
-「おしり触っていいですか」――。Fカップバストの処女メイド・くるみが、右も左もわからない東京で始めたバイトはメイド喫茶。お客のご主人様たちはいい人ばかりで毎日楽しく働いていたら、ある日「おしり触っていいですか」と言われ、くるみは戸惑う。気づいたらメイド服のペチコートまでまくられて、あらわになった下着に指をこすりつけられ、どうしよう、背筋がゾクゾクしちゃう…! エッチな要望を受け入れるくるみを見て、たくさんのご主人様が興奮。「キスして」「パンツみせて」と、四方八方からくるみに手をのばし、いやらしい要求を仕掛けてくるように…! くるみはエッチなメイドで、何をされても怒らないなんて、そんなのウソだよ。そう拒否したくてもくるみはメイド。ご主人様の命令は絶対だと思ってしまい――。
-
-
-
3.8ク○ト○スをこすると気持ちがいいと知ったのは、幼稚園の頃でした。最初はブランコだったんです。ブランコ遊びの順番待ちをしていて、なにげなくポールに跨がった時、「あ…」ポールでさすられたオシッコの出るトコあたりから、えも言われぬ気持ち良さがジーンと広がり、アソコをもっとこすりつけたい気がして。「まァ、ダメよ。みさこちゃん。そんな変なことしちゃいけません!イヤらしい!」その時、その気持ち良さはいけない事だと知ったのです。同時にいけない事こそ気持ちいいんだって事も。その日から人目を盗んでのオ○ニーがクセになりました。オシッコのトコを何かに押しつけたり指でこすったり。男の子にアソコを最初に弄られたのは、小学校1年の時でした。
-
-ベッドの上、全裸で足を大きく開き、高く上げたお尻を椅子に座った男に向け、アソコを自分で愛撫する私。愛液が太股まで溢れ出る。「あなた…お願い…私…もう…ア…ッ」いきなり髪を掴まれる。「私が欲しいのか。だったらそう言いなさい」私は媚びるような笑顔を見せて「…欲しいわ…お願い、早く…」「淫らな子だ」男は私の両手を後ろ手に縛ると、そのまま後ろから挿入して来た。「あ…っ、ああーっ」私は恥ずかしげもなく大きな嬌声を上げて尻を振る。「7年か…」つ…と背中を指でなぞられ思わずビクンとなる。「君はまだ二十歳で処女だった。こんな淫らな女になるとは思ってもみなかった」「あなたが教えたのよ」
-
5.0私のご主人様。私はずっとあなたの奴隷です。全身を拘束され、足を大きく開かされ、男のモノを喰わえさせられている私。「お前は汚いメス豚だ」「そうです。私はメス豚です。ご主人様。もっと汚してください。もっと!」前にも後ろにもバイブを差し込まれながら私は叫ぶ。「ケツの穴がいいんだろ?」ズグッ「ヒッ」いきなり男のモノが後ろにねじ込まれる。「あ…あ、いい。お尻、感じるぅ」ア○ルを犯され「お尻、いいっ」喜びわめく私…。こんな…信じられない。「ひいいいッいいい~ッ」こんなはしたない女になるなんて…。半年前、前彼と別れて落ち込んでいた私は、会社の親友、果帆に誘われてとあるバーへ行き、そこのバーテンダーの拓也に一目で恋に落ちた。だが…!?
-
-「秘所にあるピンクの牡丹の花が真紅に染まるとき、私たちは達するの」――10代の頃、彫師とつき合っていた私・千佳。若気の至りでアソコに刺青を入れてしまったの。それから何年も経って、その元彼から突然連絡が。よりをもどさないとセックス画像をバラまく…!? 悩んでいたら、いつものバーで会う医師の西城先生が相談にのってくれた。すると元彼からの連絡がピタリと止んで。先生が助けてくれたの!? バーで先生に再会したら元彼のスマホを渡されて…私の秘所にある刺青の画像を先生に見られた。軽蔑された…。ところが先生はオスの顔になって「今晩…千佳ちゃんの時間をくれないか」――!?
-
-「これは僕が預かっておきます」そう会社でいわれて冴島さんに奪われたのは、私のパンツ…!? 返してもらおうと倉庫にいくけど、ふたりきりになった途端に彼の舌でからだをトロトロにされちゃって…。--職場の先輩である七森にフラれ、ひとりで呑んだくれてフラフラになっていた美雪。そんな美雪を介抱してくれたのは同じ職場の冴島だが、つぎの日に美雪がクリーニング代を持っていくとお金の代わりに「パンツを脱いでください」と要求してきて…!? お世話してくれた彼を断れず、パンツを渡してしまいノーパンで1日過ごすことになるが、そんなノーパン状態の美雪に数々のハプニングが押し寄せてきて…!?
-
3.8幸せな結婚生活は、私の不感症が原因でたった2か月で破綻。帰る場所もなく、会社にも内緒にしていたけど、主任にバレてしまって…。理由をしった主任は突然キスして、耳元でささやく「濡れないっていってたけど、俺が試してみようか?」。やさしくからだ中を愛撫されると、もうアソコはトロトロ。舌で舐められただけでイッちゃった。「俺と七瀬さんの相性がとってもいいのかもしれないね」やさしい主任といっしょに暮らすことにしたんだけど、主任も離婚経験者で…その原因は性欲が強すぎるから!? ベッドで「あしたから、じっくり開発してあげますから」なんて、私のカラダはいったい、どうされちゃうの?
-
4.4【この作品は同タイトルの単行本版です】幸せな結婚生活は、私の不感症が原因でたった2か月で破綻。帰る場所もなく、会社にも内緒にしていたけど、主任にバレてしまって…。理由をしった主任は突然キスして、耳元でささやく「濡れないっていってたけど、俺が試してみようか?」。やさしくからだ中を愛撫されると、もうアソコはトロトロ。舌で舐められただけでイッちゃった。「俺と七瀬さんの相性がとってもいいのかもしれないね」やさしい主任といっしょに暮らすことにしたんだけど、主任も離婚経験者で…その原因は性欲が強すぎるから!? ベッドで「あしたから、じっくり開発してあげますから」なんて、私のカラダはいったい、どうされちゃうの?
-
-「ほんとうに気持いいセックスを教えてあげようか」絶倫上司に、ベッドの上で何度も突き上げられて――。IT企業で働く菫は、ドSで絶倫な上司とのセフレ関係に悩んでいる。菫の指導員だった榊の仕事に対する姿勢にずっと憧れていた菫は、ある日榊がセフレに対して面倒だと電話口で話している場面に遭遇してしまう。菫に気づいた榊から甘いキスをされ、幻滅したはずなのに抗えなくて未だにセフレ関係を続けているのだ…。そんなある日、後輩との関係に悩んでいた菫は、榊にもらったアドバイスで距離がグンと縮まった。喜んで報告した菫に、榊は「セフレになんてなるんじゃなかった」と急に突き放してきて――!? 他、「完璧な旦那様のひみつの溺愛H事情」も収録
-
5.0「あんまり煽るな…っ」何度もねっとり舐められて、初体験の私は快感で溺れそう…憧れの上司は紳士の皮を被った野獣でした!? 紳士で素敵な憧れの上司・諏訪紘一さんと念願の初夜を迎えた私・小田原香乃… けれど、「今夜はここまでにしようか」処女と知られてまさかの初夜キャンセル! 私にフェロモンが足りないから最後までしてくれなかったのかな…と思って、会社の先輩OLに指導をしてもらって、セクシーな誘惑で諏訪さんを誘ったら…飲み会の夜、食べられてしまいそうな熱いキスで口を塞がれて、激しい腰使いで溶かされてしまって…諏訪さんがこんなに野獣だったなんて…! ――表題作ほか、2本を収録したオムニバス
-
4.2「こんなエッチな匂い……俺を誘惑してるのか?」誰もいない夜のオフィスに、ぴちゃぴちゃと淫らな水音が響きわたる……。夕葵が恋をした田下部長は、一見淡白にみえるけど、ほんとうはとてもやさしい人。きっと脈なしだと思っていたのに、ふたりきりになったときに突然彼に押し倒されて……!? 胸にむしゃぶりついてきたり、蜜がトロトロ溢れるアソコを熱い舌で責めてきたり……冷静な田下部長がこんなに貪欲なケダモノだったなんて、私のカラダはどうなってしまうの? お互いの下半身が繋がった瞬間、いつもクールな彼の表情から余裕がかすかに失せたのを見て、「好き」が止まらなくなった夕葵だけど……!?
-
-
-
-「なにいってんだ。もうトロットロだぞ」女性社員みんなの憧れの的で社長令息の仁科専務にアソコがぐちゃぐちゃになるまで攻められ何度もイかされてしまう…。朝目が覚めると、彼氏にフラれてお酒に酔っ払った私を仁科専務がラブホに連れたことを思いだす! だけど、なんで真面目なだけの私が…? 疑問を抱きつつ、出社するとみんなの前で婚約していると宣言される! 元彼とヨリをもどせるキッカケになるかもしれないと仁科専務にいわれ、婚約者のフリをつづけるもやさしい専務に心が揺らいでいく…。専務がアメリカにいく前にこの気持をどうにかしたいが…!? ――表題作ほか、短編を収録したオムニバス
-
5.0私は私立男子校国語教師、四角潔子。清く正しくマジメに生きるのがモットーの、やや年増独身女。でも近頃私、ヘンなの。生徒の「僕です」が勃起!?に聞こえたり、「お前だよ」がおマン○に聞こえたり。何を聞いてもHな言葉に聞こえるんです。それでレディース・コミック作家の友人がいるんで相談したら。「そりゃ典型的な性妄想よォ。アハハハ」「笑わないでいい方法考えてよ」「それならズバリ、男とスルことね。やってやって思いっきりやりまくるッ」「なコト言っても」「安心しなさい。いい男がいるのよ。後腐れなくその人に望みの性体験をさせてくれる男。AV監督、巽慶次郎っつのが」これが私の平凡で真面目な日常からは想像もつかなかった性の冒険の始まりでした。
-
4.0ハッキリ言って私はサエない女。婚活パーティーでも惨めな思いをして、ありったけの酒飲んでやった。酔っぱらって歩いてたら、変わった名前のバーがあった。「宿命の女」。中にはハンサムな宿命の男なんかがいたりして、と思ったら、ホントにいたわ。ハンサム男。ママさんが言うには「気をつけなよォ。彼AVの監督でね。女を酔わせてスタジオに連れ込んでHして撮るのが手口なのよォ。本番専門よォ。趣味で男優もやるしさ。彼にされると処女もアヘアヘ言っちゃうから、ついたアダ名が処女殺しよォ」「処女殺してくださいっ」私は思わず叫んでた。「今日とゆー今日は、もう処女にはウンザリ。AV本番やってくれ~。そーれもしないと一生私処女ら~」酔って気を失って…!?
-
3.1イケメン嫌いのあたしが、5人の超イケメンと絡むことになるなんて…!?ひょんなことから大嫌いなイケメン5人の働くヘアサロンでバイトをするはめになったあたし。イケメン嫌いなあたしが、クールで無愛想だけど仕事に熱いヒロトくんの素顔をみて…まさか好きになるなんて!!お店に料理を作ってきたら、イケメン5人があたしに求愛!?本気で悩んだのに誰があたしをオトせるかで遊んでただけなんて…!!傷ついて飛び出したあたしをヒロトくんが追いかけてきてくれて…「俺はマジ恋だ」って超嬉しい!!初Hでクールな彼が…超超肉食系!?味わったことのない快感にあたしのアソコがキュンキュンしちゃう!!
-
-イケメン嫌いのあたしが、5人の超イケメンと絡むことになるなんて…!?ひょんなことから大嫌いなイケメン5人の働くヘアサロンでバイトをするはめになったあたし。イケメン嫌いなあたしが、クールで無愛想だけど仕事に熱いヒロトくんの素顔をみて…まさか好きになるなんて!!お店に料理を作ってきたら、イケメン5人があたしに求愛!?本気で悩んだのに誰があたしをオトせるかで遊んでただけなんて…!!傷ついて飛び出したあたしをヒロトくんが追いかけてきてくれて…「俺はマジ恋だ」って超嬉しい!!初Hでクールな彼が…超超肉食系!?味わったことのない快感にあたしのアソコがキュンキュンしちゃう!! 第一話から最終話までを1冊に詰め込んだ完全版!
-
1.0「大洪水にしちゃおっか」出会ったばかりの椿くんに、溢れ出るほど感じてしまって――?大学生の明歩はクリスマスイヴ、これから彼氏と温泉旅行と浮かれていたら、あたらしい彼女ができたとフラれた!? 怒りが止まらないところに偶然、イケメンの椿と出会う。勢いで椿を逆ナンし、いっしょに温泉旅行にいくことに。旅館に着き、「会ったばかりの男性となんて…」と少し冷静になったけど、椿の極上キスが気持よすぎてもっと求めてしまう…。元カレから電話がかかってくると、椿は「渡さないけどね 今はオレのものだし」と独占欲むき出しで責められて!? 敏感なアソコも指で舌でやさしくほぐされて、いつの間にか椿が気になる気持も止まらなくって――?
-
-プリマの女王リリア・ナイトが新星・小室美貴に罠を仕掛ける!! その蠱惑的な肉体で、一方的にクンニ、挿入で男に奉仕させる美貴。罠にはまった美貴は「女の悦びを知らない惨めな雌」と言われ、「私を溺れさせる事が出来たら、何でも欲しい物をあげるわ」と、SEXの賭けに乗ってしまう。全裸、座位で巨根を挿入しながら、山道を時速100キロを超えるスピードで車を運転させられる美貴。自らを全くコントロールする事が出来ない状況と、いつ事故を起こすか分からない恐怖に、激しく昂る美貴。愛液が溢れ、肉体は上気する!! ついには「衝突しても落ちてもかまわない!!」と絶叫し、味わった事の無いエクスタシーに達する。賭けに負けた美貴が払う代償とは…!!
-
-私の名は道明寺桜子。AV女優やってます。感じまくってイキまくる表情が売り。元々は学生やってる恋人を援助してあげるために始めたんだけど、AVの女王なんて言われて今じゃ結構自分でも天職かなって思ってるの。でも最近なんかね、イクのに時間が掛かるみたいで…ちょっとマンネリ? それともストレス…かなぁ? 肝心の彼は、お金を欲しがる時だけ優しい。苦学生って言うのも私を愛してるって言うのも全部嘘。ムカつくけど、それより哀しい。私ってお金を搾り取るためだけの相手? なんて思ってたら、撮影でもなんにも感じなくなっちゃった!? そんな時モデルで陶芸家の所に行く事に。私のアソコを見たら…!?
-
-外見のせいで男の人のお誘いが途絶えた事が無い私。彼らはイケメンでリッチで頭も良くて一緒にいてとても楽しい。でもそれだけ…。熱く燃えるような恋をしてみたい…なんてボーッとしていたら、新しく配属された大沢主任に怒られた!? 仕事が出来てイケメンだけど堅物で融通が利かなくて凄く扱い難い。ところが私の後輩のミスをなんと土下座して謝ってくれた!! 一緒に謝ったら「助かった…ありがとう」とニッコリ。見直しちゃった。大口取引成立の打ち上げで主任は演歌を熱唱!! 静かなのに内に激しさを秘めたような、まるで日本海みたい。なんか凄く感動してドキドキしてきた。酔いつぶれて主任に送って貰ったら、ベッドで熱いキスをされて…!?
-
-外見のせいで男の人のお誘いが途絶えた事が無い私。彼らはイケメンでリッチで頭も良くて一緒にいてとても楽しい。でもそれだけ…。熱く燃えるような恋をしてみたい…なんてボーッとしていたら、新しく配属された大沢主任に怒られた!? 仕事が出来てイケメンだけど堅物で融通が利かなくて凄く扱い難い。ところが私の後輩のミスをなんと土下座して謝ってくれた!! 一緒に謝ったら「助かった…ありがとう」とニッコリ。見直しちゃった。大口取引成立の打ち上げで主任は演歌を熱唱!! 静かなのに内に激しさを秘めたような、まるで日本海みたい。なんか凄く感動してドキドキしてきた。酔いつぶれて主任に送って貰ったら、ベッドで熱いキスをされて…!?
-
-ここは大江戸、花の吉原――女が春売る極楽浄土。店で三位の人気遊女「夕月」と、新入りで人気急上昇の「あげ潮」。二人は岡惚れしている男・清さんの愛情が向いているのは自分の方だと、火花を散らしていた。それじゃあどちらが清さんにふさわしいか。遊女の磨き抜かれた性技、その手練手管で勝負――! 一糸まとわぬ姿で、尻を高く突き出す二人の遊女の秘所に、男は同時に指を突き入れる。「こんなにもいやらしい音を立てて…」いじる男のモノを「おおっ、両方からのねぶり攻め…っ」おねだりするように奉仕する遊女たち。それから男は背後から突き入れ「あげ潮のココは、締まりよく肉壁がほどよい弾力で吸いついてくるようだ」と品定め。すると「清さん、あたしにもおくれよぉ!」放っておかれた夕月も男のモノを欲しがり、ついに遊女を並べて、男は交互に出し入れ始めて――!
-
-【この作品は表題作と『Hにご奉仕★処女メイド』を収録しています】ここは大江戸、花の吉原――女が春売る極楽浄土。店で三位の人気遊女「夕月」と、新入りで人気急上昇の「あげ潮」。二人は岡惚れしている男・清さんの愛情が向いているのは自分の方だと、火花を散らしていた。それじゃあどちらが清さんにふさわしいか。遊女の磨き抜かれた性技、その手練手管で勝負――! 一糸まとわぬ姿で、尻を高く突き出す二人の遊女の秘所に、男は同時に指を突き入れる。「こんなにもいやらしい音を立てて…」いじる男のモノを「おおっ、両方からのねぶり攻め…っ」おねだりするように奉仕する遊女たち。それから男は背後から突き入れ「あげ潮のココは、締まりよく肉壁がほどよい弾力で吸いついてくるようだ」と品定め。すると「清さん、あたしにもおくれよぉ!」放っておかれた夕月も男のモノを欲しがり、ついに遊女を並べて、男は交互に出し入れ始めて――!
-
1.0
-
-
-
-一緒に寝ると背中が当たっちゃうような広さのダブルベッド。果歩の隣で寝ているのは、片想いの男のコ。Aカップの胸に興味がないって言ってたくせに、彼は果歩のパジャマを脱がせて胸を触ってきて…!? Aカップの女子高生・果歩は、急に寮の部屋移動を申しつけられる。指定された部屋にいくと、そこには片想いの相手・恒成塔夜がいた!! 理由をきくと、昔身分違いの恋に破れた彼の祖父と果歩の祖母が、自分たちの恋を孫に叶えさせ、既成事実を作らせようと同室にしたという。混乱する果歩だが、一方「氷のプリンス」と称されるくらい冷酷な塔夜は、「Cカップ以上じゃないと襲わない」と宣言してきて…。
-
2.8婚約者と執事と3Pって、確かに私は世間的にはお嬢様。上流階級ならそんなこと当たり前…な訳なくて、何でこんなことになったんだろう!? 婚約者の源一郎は名家の出で、私に対して一途なのは良いけど、熱すぎてちょっとウザい。でも、親同士が決めたことだし、そのうち結婚するんだろうと思ってた。そんなとき、昔、私が好きだったアキラが執事として私の家に戻ってきた。昔はカッコイイお兄ちゃんって感じだったのに、7年間ホストをやってたらしくて、とにかくチャラい。私の着替えに乱入してきたり、乳首を弄ったり…。そんなことする人じゃなかったのに…そこで、アキラに付けられたキスマークを見つけて私を襲ってきた。本気で押さえつけられて、愛撫される私。アキラが気づいて助けてくれると思ったら、「執事ですからお手伝いしましょうか?」って何それ…!?
-
4.3【同タイトル1~6話を全て収録した完全版です。】婚約者と執事と3Pって、確かに私は世間的にはお嬢様。上流階級ならそんなこと当たり前…な訳なくて、何でこんなことになったんだろう!? 婚約者の源一郎は名家の出で、私に対して一途なのは良いけど、熱すぎてちょっとウザい。でも、親同士が決めたことだし、そのうち結婚するんだろうと思ってた。そんなとき、昔、私が好きだったアキラが執事として私の家に戻ってきた。昔はカッコイイお兄ちゃんって感じだったのに、7年間ホストをやってたらしくて、とにかくチャラい。私の着替えに乱入してきたり、乳首を弄ったり…。そんなことする人じゃなかったのに…そこで、アキラに付けられたキスマークを見つけて私を襲ってきた。本気で押さえつけられて、愛撫される私。アキラが気づいて助けてくれると思ったら、「執事ですからお手伝いしましょうか?」って何それ…!?
-
-
-
5.0「深い…奥まで入って――。」歯科医院で事務をしている有美と医療機器メーカーの営業マンの智一はジム仲間。有美はジムにきているはずなのに、だんだん彼に惹かれていってしまい――。ついにはじめてのデートでふたりはそのまま初Hに!?しかも入ったラブホは鏡張りで!?鏡にうつる自分のみだらな姿に欲情してしまう有美。大きく鍛えられた彼に恥ずかしいトコロをぜんぶみられて、なぶられて――。さらに彼はペ○スを挿れたまま私の脚を持ち上げてきて――!?自分の全体重がすべてソコにかかって奥まで感じちゃう…。こんな激しいのってはじめて――。表題作ほか、短編を収録したオムニバス
-
4.3
-
-
-
-夫である演出家、近江雄一郎を殺害するため、愛人の伊集院とアリバイ作りのため主演舞台の身代わりを手配した大女優、草薙玲華。才能も何もかも枯れ果てて、演出助手の伊集院や私の力に頼り切っているくせに、名声だけは1人占め。そんな男に、もう用は無い。近江さえいなくなれば、財産は全て私のものになった上に、晴れて私は自由の身。そのために2人が立てた計画は、目元以外は玲華そっくりで演技力もある英子を玲華の代役として舞台に立たせ、その間に玲華が近江を殺すというものだった。伊集院の前で大きく足を開き、アソコを舐めさせる玲華。伊集院のモノに手を沿え上から飲み込み腰を!!
-
5.0「そのメスブタは肛門を犯されるのも大好きですよ。どうぞア○ルにも入れてやってください」男の冷酷な声が響く。「あ…いや、そこは…」野卑な男達の太いペ○スが上下の穴に押し入り、私の中でせめぎ合いこすり合い、おぞましい苦痛と鋭い快感が走る。「き…ついィ、ヒイイ~ッ」「おうッ凄い!」「気持ちいいぞ!」狂いそうなほどの凄まじい快感。「ひぐう!ぐふっ」バチバチと絶頂の火花が飛ぶ。脳裏が真っ白になる。身もだえしてあさましい愉悦を貪る私を男は美しい口元をかすかに歪め、嘲笑う。「ああぅ、狂うぅ。狂っちゃう」私の肉体をこんなんにも狂わせた美しい悪魔…。「あッイクッ、イクウゥ~ッ」身も心も淫獄の炎に焼き尽くされ、私は真っ白な灰になってしまう!?
-
-
-
-新婚時代はそれなりに楽しかった。翌年子供が産まれ、続けて2人目が産まれ、髪振り乱しての子育て戦争。気がつきゃ夫は尻軽女と浮気騒ぎの繰り返し。ああ、これが女の人生ってものかしら。これで私は幸せなのかしら!?ブチ切れた人妻は、新しい人生を求めて憧れの男子寮に潜り込んだ。そこで女磨きをしたら、あっという間にマドンナに!!いやーん、こんなにもてちゃってどうしましょう。早速ナンバー2の彼とデート&ベッドイン。ああ、結婚して以来、夫以外の人との初めてのSEX!!あんな事や、そんな事や、こんなことまで、しちゃってるんだわ――!!それからは色んな学生と、やりたい放題、やりまくりの日々。
-
-
-
-アソコを弄られながら、男のモノを咥えさせられる私。もう何時間も!?「お…願い…もう、少し…休ませ…て」男が私を張り倒す。「生意気言うな。お前は誓っただろう。俺の奴隷になると。いつでも俺が犯したい時にマ○コを差し出すと」「…はい。私はあなたの奴隷です」「なら黙って言う通りにするんだ。俺のチ○ポを勃たせるんだ!」「ハ…イ…」ああ、もう何時間フェ○チオさせられているの?もうアゴがくたくた。彼のペ○スは、まだ勃たない…。2カ月前、私は交通事故を起こした。私は軽傷だったが、相手の夫婦は重傷を負い、奥さんは亡くなった。相手の家に謝罪に行ったが、妻を奪われた男の目は憎しみに満ちていた。謝る私を男は奥さんの遺影の前で乱暴に犯した…!!
-
5.0あえぎ声が響きわたる学校の屋上。高校2年生のまどかは同級生の勝(すぐる)とつきあっている。勝の押しに弱いまどかはついつい、学校の屋上で求められるままエッチに応じてしまう。「嫌だな…」と思いながらも反応してしまうまどかの体。乳首を強くつねられ、いつ人が来るか分からない状況の中で心とはうらはらにまどかのアソコは快感を求めてしまう。勝とのつき合いに疑問を感じながらも、うまく気持ちの整理がつかないまどか。そんなとき『お兄ちゃん』としてしか見ていなかったケンちゃんが学校に教育実習生として赴任してくる。ケンちゃんへの想いに気づきながら、今日も勝とエッチをするために、下着を脱いだまどかは屋上へ向かう。
-
3.6
-
4.0
-
4.5【電子書店限定、描き下ろしマンガ1P収録】「可愛くてもうガマンできない」ごく普通の会社員・須堂美津子はある日、仕事に悩んで川を眺めていたら身を投げると勘違いした男性に止められてしまった! しかしその人は大学時代、同じサークルだった中野先輩で!?初恋だった人と偶然の再会に盛り上がった美津子は、先輩の前で酔い潰れてしまい…。──どうしよう 視線がそらせない──中野先輩に押し倒されて一線を超えそうに…!?──やっぱり今でも大好き……──。そして後日、彼は会社の上司として現れて…!※この作品は同タイトルの1~5話を収録した単行本版です。重複購入にご注意ください。
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。