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妄想女子文庫vol.16
主婦仲間の美奈子に誘われ、出張ホストを呼ぶことにした優美。イケメン二人に囲まれ、ついついカクテルを飲みすぎてしまい…。気がつくとホテルの一室でひとり、ベッドに寝かされていた。美奈子たちはどこにいるのだろうか。「……あっ、はぁんっ…」甘ったるい声が聞こえてきたドアをおそるおそる開けると、そこには、ペロペロと秘所を舐められている、あられもない美奈子の姿があった。 -
妄想女子文庫vol.7
「唾液が甘い子は、下のお汁も甘いんだって。確かめてみようか」 口元に笑みを浮かべ、チャット仲間の一人がアキコのパジャマのボタンを外していく。 「やっ、やめて!」 アキコは両手でパジャマを掻き合わせたが、次第に快楽に目覚めはじめ…。 「俺も混ぜて」 そう言うなり、また別の男がアキコに襲い掛かってくる。次々と現れるメンバーたちを、アキコは潤んだ瞳で見つめた。 -
妄想女子文庫vol.2
女子のエロ願望を刺激する脳内エッチ体験小説、「妄想女子文庫」第2弾は、許婚(いいなずけ)との結婚を間近にひかえた涼子の切ない初体験物語。夏の蒸し暑いある日、涼をとるため、涼子は愛猫のレオンといつものように蔵に忍び込んだ。レオンとの別れを惜しんでいると、ふいに甘美な香りに包まれ、涼子は意識を手放してしまう。「僕の全身を使って、涼子を気持ちよくさせてあげるよ」少し湿った柔らかいものが、涼子の唇に触れては離れて、触れては離れて、を繰り返す。ゆっくりと目を開けた涼子の瞳に映ったのは、見知らぬ全裸の男だった。 -
妄想女子文庫vol.20
ぺチャッ……、クチュッ……。微かに聞こえる水音に、綾乃は目を覚ました。誰かが綾乃の太ももの付け根をじらすように舐め上げている。「あっ…っ、え?やぁんっ…!」なんと、さっきまで愛犬を治療してもらっていた動物病院の診察台の上で、綾乃はうつ伏せの状態で手足を拘束されていた。どうしてこんなことに――!?「目が覚めましたか?今村さん」そう言って背後から姿を現したのは、白衣姿のイケメン獣医だった。 -
妄想女子文庫vol.21
マッサージチェアの心地よさにうとうとしていた桐子だったが、突然、乳首をちゅっと吸われたような快感に襲われ…(なに?いまの感じ……)おそるおそる目を開けると、自分の身体に何かが巻きつき、うごめいているのが見えた。(なんなの、これ!?いやーっ)ちゅるっ――。桐子がもがけばもがくほど、チェアの後ろから何本も伸びてくる薄ピンク色のそれは、まるで蛇のように太くて厚い「触手」だった。 -
妄想女子文庫vol.29
「な、なにするのっ!!」真夜中の自宅マンション。外階段の踊り場で、わたしはユウとセイの二人に抱きつかれ、交互に唇を奪われていた。「どっちが好きか、試したらいい」そう言って、セイの手がわたしの胸を揉み始めると、今度はユウがスカートの裾を捲り上げた。「あっ…っん!」(こんな所で…やだ…濡れてきちゃう…っ)ユウに一番敏感な部分を刺激され、次第にわたしは、抵抗する気など失せてしまっていた。 -
妄想女子文庫vol.25
深夜のレンタルビデオ店。バイト中、客がいない間にAVを観ながらこっそりオナニーしていたミホだったが……気がつくと、バスローブ姿でカメラマンたちに囲まれていた。私がAV女優――!?むき出しになったミホの中心部に、直接ローターが当てられる。「はぁんっ……アソコがぴりぴりして……き、気持ちいい。すごいよぉ……」「ミホちゃん、目を開けてごらん」監督の声にそっと目を開けると、3箇所を同時に責められ、男優の膝の上でこれ以上ないほど足を広げている自分の姿が、TV画面に映っていた。 -
妄想女子文庫vol.23
上司と部下からこんな辱めを受けてるのに、感じてしまうなんて…。「美紀子は強引にされた方が感じるからな。岩本、もっとしてやれ」課長の信じられない言葉が耳に飛び込み、わたしはドキリと胸を鳴らした。「へー、そうなんですか?主任」ようやくわたしの口から唇を離した岩本が、わたしを見つめて薄っすらと口角を持ち上げた。身体の奥がムズムズと疼きだし、わたしはすでに抵抗することなど忘れてしまっていた。 -
妄想女子文庫vol.27
「ああっ、わたしぃ…そ、そこ…弱いの…ク、クリが…だめなの…」真昼の電気量販店。マッサージチェアに縛り付けられ、電気マッサージ器の実演販売を強いられた加奈子は、十数人ものギャラリーの前にあられもない姿をさらけ出していた。一定の速さと強さで、容赦なく秘所を責めてくる振動。「…なにこれぇ…気持ちいいよぉ…」男たちのイヤラシイ視線と興奮した息遣いに、加奈子の快感はいっそう跳ね上がった。 -
妄想女子文庫vol.22
「私が、手伝ってあげます…すっきりしたら、眠れるんじゃないですか?」初めての夜勤、ナースコールで憧れの阿部に呼び出された美緒は、寝付けないと訴える彼に、いつになく大胆な発言をしてしまい…「制服姿の美緒ちゃんのこと見かけるたび、ヤバかったんだ」いつの間にか彼の腕の中に抱き込まれ、首筋に口付けを受けながら両手で胸を揉まれていた。 -
妄想女子文庫vol.28
「ヌルヌルしてるよ。美月ちゃんて濡れやすいんだね」そう言って、佐原が潤みきったアソコに指を押し当て、グッと深く沈めてくる。「あぁあーーっ!ダメぇっ!アソコっ、気持ちいいのぉお!!ダメぇええっ!!」ズゥンという深い快感に襲われた美月は、もう自分が何を口走っているのかわからなかった。「客にいじられてこんなに濡れちまって、いけないバスガイドさんだなあ」走行中の車内、体を拘束されアソコに焼け付くような複数の視線を感じた美月は、たまらず瞳を伏せた。 -
妄想女子文庫vol.24
「もうトロトロになってるよ、マネージャーさん」 少し震えた斉藤さんの声が更衣室に響く。 フットサルの試合後、気がつくとわたしは選手たちに囲まれ、ベンチの上で拘束されていた。 「はっ、ふぅ…っん!ダメぇっ、やめ、てぇっ……!」 誰かがわたしの尻を揉みしだき、また別の別の誰かが左右の胸をいじっている。 こんな淫らな姿を、憧れのキャプテンに見られているのに――。 アソコから溢れ出す愛液をジュルジュルとすすられ、わたしは絶頂を迎えようとしていた。 -
妄想女子文庫vol.26
「いいですよ、濡れてきましたね」そう言うと、施術者は中指で美果子の愛液をすくい上げ、クリトリスに特製クリームをたっぷりこすり付けた。クリトリスを指で弾きながら、同時に口と手で両方の乳首を撫で、責めていく。ぐっちゅぐっちゅぐっちゅ…美果子のアソコからはイヤラシイ音が止まらない。(恥ずかしい…でも…すごく気持ちいいっ!)「どうして欲しいですか」くわえた乳首から唇を離し、施術者が尋ねた。 -
妄想女子文庫vol.8
混雑したデパートのエレベーター。藤木マネージャーの指が下着の上から美里の中心を擦り上げるたびに、美里は声を漏らさぬように懸命にこらえた。(あぁ、やだっ、こんな風にされて、感じているなんて……)実里の両手がふさがっているのをいいことに、藤木の愛撫はさらに激しくなっていく。(あんっ、もう、苦しい……早く、直接触って欲しい…)美里の中心からはすでにトロリとした蜜が溢れていた。 -
妄想女子文庫vol.4
演劇サークルの公演を間近にひかえた杏子は、稽古の後、ふいに睡魔に襲われる。目覚めた先は、まるでおとぎ話のような一面鏡張りの部屋だった。赤い首輪をはめられた杏子の周りを、怪しげなアイマスクを被った人間たちが囲んでいる。その視線は、全て杏子に向けられていた。入れられてしまうんだ。こんなに大勢の目の前で…。ビリッという音とともに、杏子がまとっていたスカートが破られ、パサリと落ちた。 -
妄想女子文庫vol.6
「あんっ!」突然、あられもない美羽の声が会議室に響いた。何やら細かく振動する物体が、下着の上から美羽の中心を刺激している。油断したら、また声を上げてしまいそうだ。「困った人ですね。気づかれたらどうするのですか?」驚いて顔を上げると、秋山常務の手にはリモコンのスイッチが握られていた。美羽の下着には、ローターが貼り付けられていたのだった。 -
もうっ、パンツに手入ってる!入社式で天敵と…
「そんなに暴れるとナカ入るぞ」どれだけ手や蹴りで抵抗してもアイツの指がパンツの中に侵入してくる…クチュクチュと問答無用に擦られて…滴る愛液にもう立ってられないッ!幼い頃からガキ大将のような性格だったため「ゴリ美」と呼ばれていた麗美。過去を捨て華麗なる社会人デビューを成功…させたと思ったら、ゴリ美時代を知る男・朝比奈と再会してしまい…!「ゴリ美のくせに、奥まですっげぇ綺麗だな…」拒めば拒むほど楽しそうに麗美の体をいじる朝比奈。昔は力で勝てたのに、なんで私の体はアイツの指でトロトロになってるの…?ムカつく…のに、気持ちいい…。 -
もうっ、パンツに手入ってる!入社式で天敵と…【完全版】
「そんなに暴れるとナカ入るぞ」どれだけ手や蹴りで抵抗してもアイツの指がパンツの中に侵入してくる…クチュクチュと問答無用に擦られて…滴る愛液にもう立ってられないッ!幼い頃からガキ大将のような性格だったため「ゴリ美」と呼ばれていた麗美。過去を捨て華麗なる社会人デビューを成功…させたと思ったら、ゴリ美時代を知る男・朝比奈と再会してしまい…!「ゴリ美のくせに、奥まですっげぇ綺麗だな…」拒めば拒むほど楽しそうに麗美の体をいじる朝比奈。昔は力で勝てたのに、なんで私の体はアイツの指でトロトロになってるの…?ムカつく…のに、気持ちいい…。【この作品は「もうっ、パンツに手入ってる!入社式で天敵と…」話売り作品の合冊版です。】 -
元カレが義兄になりまして。~あの日の続き…シてやるよ
「おまえ…わかってんの? 『兄』になる男にこんなことされて濡れてんの」 2年前──同じ部活の翔真先輩と付き合っていた杏珠。でも、翔真の卒業式の日、彼の発言に傷ついた杏珠はすべてを忘れると心に決める。ところが2年後、杏珠の母親と翔真の父親の再婚により、ふたりは義兄妹になってしまい!? 久しぶりに会った先輩から「なに煽ってんの?──あの時は断ったけど…続きシてやるよ」と杏珠を抱きしめ、壁際に追いつめる。胸を揉みしだき、ぷっつり膨らむ乳首とアソコを同時に刺激されて、声が漏れちゃう…っ!あの日、拒んだのは先輩なのに、なんで今さら私に触るの…? -
元カレが義兄になりまして。~あの日の続き…シてやるよ【完全版】
「おまえ…わかってんの? 『兄』になる男にこんなことされて濡れてんの」 2年前──同じ部活の翔真先輩と付き合っていた杏珠。でも、翔真の卒業式の日、彼の発言に傷ついた杏珠はすべてを忘れると心に決める。ところが2年後、杏珠の母親と翔真の父親の再婚により、ふたりは義兄妹になってしまい!? 久しぶりに会った先輩から「なに煽ってんの?──あの時は断ったけど…続きシてやるよ」と杏珠を抱きしめ、壁際に追いつめる。胸を揉みしだき、ぷっつり膨らむ乳首とアソコを同時に刺激されて、声が漏れちゃう…っ!あの日、拒んだのは先輩なのに、なんで今さら私に触るの…? 【この作品は「元カレが義兄になりまして。~あの日の続き…シてやるよ」話売り作品の合冊版です。】 -
元カレが義兄になりまして。~あの日の続き…シてやるよ【合本版】
「おまえ…わかってんの? 『兄』になる男にこんなことされて濡れてんの」 2年前──同じ部活の翔真先輩と付き合っていた杏珠。でも、翔真の卒業式の日、彼の発言に傷ついた杏珠はすべてを忘れると心に決める。ところが2年後、杏珠の母親と翔真の父親の再婚により、ふたりは義兄妹になってしまい!? 久しぶりに会った先輩から「なに煽ってんの?──あの時は断ったけど…続きシてやるよ」と杏珠を抱きしめ、壁際に追いつめる。胸を揉みしだき、ぷっつり膨らむ乳首とアソコを同時に刺激されて、声が漏れちゃう…っ!あの日、拒んだのは先輩なのに、なんで今さら私に触るの…? 【※この作品は「元カレが義兄になりまして。~あの日の続き…シてやるよ」の第1話~3話を収録した合本版です。重複購入にご注意ください。】 -
元ヤン農家のHがヤバい!~とにかく俺に揉まれてろ
「その胸、うちで育てた小玉スイカサイズじゃねぇか…色気づきやがって」指の間に乳首を挟んでクリクリと揉みしだいてくる…抵抗したいのになんでこんなに気持ちいいの…?失恋して田舎に帰省した千晶。のんびり実家で過ごそうと思っていたのに、親が早々に就職先を決めてきちゃった!仕事相手は、昔から顔なじみの元ヤンキーの大護で…!大護が作る野菜をPRすることになった千晶は、密着取材をするため、同居生活をすることに…。ガサツで自由すぎる大護の行動に初日からぐったり。終いには寝ぼけたまま千晶の胸をまさぐり始めて…大護兄ちゃん、おっぱいに対する本能が強すぎる! -
元ヤン農家のHがヤバい!~とにかく俺に揉まれてろ【合本版】
「その胸、うちで育てた小玉スイカサイズじゃねぇか…色気づきやがって」指の間に乳首を挟んでクリクリと揉みしだいてくる…抵抗したいのになんでこんなに気持ちいいの…?失恋して田舎に帰省した千晶。のんびり実家で過ごそうと思っていたのに、親が早々に就職先を決めてきちゃった!仕事相手は、昔から顔なじみの元ヤンキーの大護で…!大護が作る野菜をPRすることになった千晶は、密着取材をするため、同居生活をすることに…。ガサツで自由すぎる大護の行動に初日からぐったり。終いには寝ぼけたまま千晶の胸をまさぐり始めて…大護兄ちゃん、おっぱいに対する本能が強すぎる!【※この作品は「元ヤン農家のHがヤバい!~とにかく俺に揉まれてろ」の第1巻~3巻を収録した合本版です。重複購入にご注意ください。】 -
元ヤン弁護士の24h強制溺愛~お前のナカまで暴かせろ
「初めて弄られて潮吹くとか…感度良すぎ」 全身とろとろにされて、何度イカされただろう…痺れながらも愛撫を受け入れてしまう… ──京極弁護士の下で、住み込みバイトを始めた法学部3年生・杏子(あこ)。 彼の本性は、俺様を超えて暴君な弁護士だった。「頑張って仕事した分の癒しをよこせ」と杏子のモチ肌を触りまくり弄ぶ。 ある日、仕事のトラブルで怪我した杏子の世話をする京極。いつもと違う彼の優しさにときめく杏子だったが… 「特別に初めてのココも世話してやる」足を大きく開かされて、ぷっくりとした赤い実を舐めて吸われて… ぐしょぐしょになるまで味わう絶頂。「なんで、先生は…こんなことするんですか──?」 -
元ヤン弁護士の24h強制溺愛~お前のナカまで暴かせろ【合本版】
「初めて弄られて潮吹くとか…感度良すぎ」 全身とろとろにされて、何度イカされただろう…痺れながらも愛撫を受け入れてしまう… ──京極弁護士の下で、住み込みバイトを始めた法学部3年生・杏子(あこ)。 彼の本性は、俺様を超えて暴君な弁護士だった。「頑張って仕事した分の癒しをよこせ」と杏子のモチ肌を触りまくり弄ぶ。 ある日、仕事のトラブルで怪我した杏子の世話をする京極。いつもと違う彼の優しさにときめく杏子だったが… 「特別に初めてのココも世話してやる」足を大きく開かされて、ぷっくりとした赤い実を舐めて吸われて… ぐしょぐしょになるまで味わう絶頂。「なんで、先生は…こんなことするんですか──?」【※この作品は「元ヤン弁護士の24h強制溺愛~お前のナカまで暴かせろ」の第1巻~2巻を収録した合本版です。重複購入にご注意ください。】 -
問答無用でオレの嫁!~12歳下のオスに迫られてます【完全版】
「俺の指でこんなに感じてんの?すげぇ興奮する」サカった若いオスに敏感なナカをグチュグチュ掻きまわされて…やだ…イッちゃう…!!――大学教員の珠希は仕事に打ち込みながらも、32歳の誕生日を前に結婚への焦りを感じていた。そんな時に、元・教え子である樹に、昔した結婚の約束を持ち出され!?今すぐ結婚なんて無理!なのに一回り年下のオスにぐいぐい迫られて、まずは半年のお試し婚をすることに!?遠慮なく押し倒されて、恥ずかしいところを激しく舐められ…全身がとろけちゃう…!【この作品は「問答無用でオレの嫁!~12歳下のオスに迫られてます」話売り作品の合冊版です。】 -
問答無用でオレの嫁!~12歳下のオスに迫られてます【合本版】
「俺の指でこんなに感じてんの?すげぇ興奮する」サカった若いオスに敏感なナカをグチュグチュ掻きまわされて…やだ…イッちゃう…!!――大学教員の珠希は仕事に打ち込みながらも、32歳の誕生日を前に結婚への焦りを感じていた。そんな時に、元・教え子である樹に、昔した結婚の約束を持ち出され!?今すぐ結婚なんて無理!なのに一回り年下のオスにぐいぐい迫られて、まずは半年のお試し婚をすることに!?遠慮なく押し倒されて、恥ずかしいところを激しく舐められ…全身がとろけちゃう…!【※この作品は「問答無用でオレの嫁!~12歳下のオスに迫られてます」の第1話~3話を収録した合本版です。重複購入にご注意ください。】 -
八百屋さんなのに…肉食エッチ!?~全部、味わい尽くしてやるよ
「このまま、感じてな」むさぼるような激しいキス、三苫さんの熱いのがソコに当たって擦られて…八百屋さんなのになんでエッチはこんなに肉食なの!?居酒屋で働く侑莉(ゆうり)は、最近やたらとちょっかいを出してくる近所の八百屋さん・三苫に翻弄されっぱなし。人に変なあだ名をつけて意地悪したり、いったい何を考えてるの?ある日、居酒屋のピンチを救ってくれたお礼に三苫を飲み会に誘う侑莉だったが、彼に悩みを話すうちに勢いあまって押し倒してしまい…!「泣くなよな…」逞しい腕で抱きしめられてドキドキが止まらない…三苫さんのこんなオスの顔初めて見る…! -
八百屋さんなのに…肉食エッチ!?~全部、味わい尽くしてやるよ【完全版】
「このまま、感じてな」むさぼるような激しいキス、三苫さんの熱いのがソコに当たって擦られて…八百屋さんなのになんでエッチはこんなに肉食なの!?居酒屋で働く侑莉(ゆうり)は、最近やたらとちょっかいを出してくる近所の八百屋さん・三苫に翻弄されっぱなし。人に変なあだ名をつけて意地悪したり、いったい何を考えてるの?ある日、居酒屋のピンチを救ってくれたお礼に三苫を飲み会に誘う侑莉だったが、彼に悩みを話すうちに勢いあまって押し倒してしまい…!「泣くなよな…」逞しい腕で抱きしめられてドキドキが止まらない…三苫さんのこんなオスの顔初めて見る…!【※この作品は「八百屋さんなのに…肉食エッチ!?~全部、味わい尽くしてやるよ」話売り作品の合冊版です。】 -
八百屋さんなのに…肉食エッチ!?~全部、味わい尽くしてやるよ【合本版】
「このまま、感じてな」むさぼるような激しいキス、三苫さんの熱いのがソコに当たって擦られて…八百屋さんなのになんでエッチはこんなに肉食なの!?居酒屋で働く侑莉(ゆうり)は、最近やたらとちょっかいを出してくる近所の八百屋さん・三苫に翻弄されっぱなし。人に変なあだ名をつけて意地悪したり、いったい何を考えてるの?ある日、居酒屋のピンチを救ってくれたお礼に三苫を飲み会に誘う侑莉だったが、彼に悩みを話すうちに勢いあまって押し倒してしまい…!「泣くなよな…」逞しい腕で抱きしめられてドキドキが止まらない…三苫さんのこんなオスの顔初めて見る…!【※この作品は「八百屋さんなのに…肉食エッチ!?~全部、味わい尽くしてやるよ」の第1巻~3巻を収録した合本版です。重複購入にご注意ください。】 -
優等生は深夜、絶倫悪魔に…!?【完全版】
「先生、時間ないからもう挿れるよ」「やっ、授業始まっちゃうのに…そこ、ぐりぐりしちゃダメぇ!!」――教師の身でこっそりキャバ嬢をしていたまどか。ところが、それが優等生の藤間にバレてしまい…。「黙っててあげる代わりに、先生の裸、見せてよ」藤間の豹変ぶりに驚くまどかだったが、強引に乳首を舐められウブな体はビクンビクン…!「先生、もしかして処女?大丈夫、俺、上手いから」絶対服従の立場に追いやられ、どんどんエッチな体に開発されていくまどか。授業中も放課後も濡らされて…もうイキッぱなしでおかしくなっちゃう…!!【この作品は「優等生は深夜、絶倫悪魔に…!?」話売り作品の合冊版です。】 -
指3本でイカせてやる~終わらない初夜の愛撫【完全版】
「処女のくせに、こんなに濡らして…」とろけた秘部に長い指を何本も挿れられ…やあぁん、もうダメ…イッちゃうぅ…!!――親の言いなりに育ってきた箱入り娘・蝶子。ところが、結婚式をぶち壊してしまったことで勘当され、あげくの果てに借金苦に…!? そんな蝶子を助けてくれたのが、結婚プランナーの倉谷だった。「世間知らずのあんたを女にしてやるよ」蝶子に仕事と快楽を教える倉谷。マンションで、職場で…執拗に責められ、無垢な蝶子のカラダはどんどん淫らになっていき…!!【この作品は「指3本でイカせてやる~終わらない初夜の愛撫」話売り作品の合冊版です。】 -
世にも淫らな肉欲の檻~狂愛吸血鬼はエモノをイキ啜る
轢き逃げに遭い死んだはずの悠月だったが、目が醒めると見知らぬ部屋と絶世の美男子・シャオの姿。恩人の優しい態度に安心するも、生活感のない室内に、まるで檻のようなはめ殺しの窓――あまりの違和感に胸がざわつく悠月。なんとか逃げ道を探そうとするが、笑顔のシャオに捕らわれてしまう。実はシャオの正体は、悠月の極上の血を狙う“吸血鬼”。「お前の血だけでイキそうだ」血を啜られると同時に、襲い来る快楽の波。体液を貪り尽くすような舌戯のあとは、ナカをえぐるようなピストンで悠月はとうとう狂ってしまい…。美しき吸血鬼の手で、カラダもココロも淫らなケモノに作り変えられた悠月の運命は…。 -
ラブきゅんコミックSpecial
毎日、頑張っているあなたへ。愛されエッチで少しでもあなたの時間が癒されますように♪ オール完全新作&描きおろし&読み切り★ 【初恋相手が結婚相談所の担当に!?】山口ねね「執着くんと未練ちゃん」(64ページ) 【雨が降った日だけ、恋人になれる?】神咲めぐみ「喘ぎ声は雨でも消せない~策士なカレの愛し方」(40ページ) 【崖っぷち漫画家と編集者が密室で…】紺子ゆきめ「この恋は、筋肉と胸キュンでデキている!」(42ページ) 【35歳、孤独を埋めあうSEXと恋】蜜柑子「35歳、今さら恋とかありえない」(40ページ) ※本書をご購入いただくと、単話購入よりもお得にお楽しみ頂けます。 -
ラブきゅんコミックSpecial vol.3
真逆のタイプの彼につい惹かれちゃうのは、ナゼ? 予想外の激しめHで、心もカラダも愛されて!? 正反対だから…好きになる。溺愛Hたっぷりのアンソロジー、第3弾! オール完全新作&描きおろし&読み切り★ 【謎多き大男と初めての体験!?】肉食ラガーマン、恋を知る。~愛のトライは秘密の花園で~(44ページ) 【リーマンが新人淫魔を翻弄?】淫魔なのに、ただの人間にあんあん鳴かされちゃいました。(64ページ) 【元ヤンシェフの溺愛に…】この金髪くん、がっつきすぎ!~全身乱れボクロを愛されて(56ページ) 【氷の王子と熱い恋を】今すぐ俺のものになれ~氷上プリンスの熱き独占欲(43ページ) ※本書をご購入いただくと、単話購入よりもお得にお楽しみ頂けます。 -
ラブきゅんコミックSpecial vol.2
こっそり見ていた、大好きな横顔。今夜は優しく、激しく抱かれちゃう…? 隣のカレと、とろけて濡れる大人の恋に落ちたら――。 溺愛Hたっぷりのアンソロジー、第2弾! オール完全新作&描きおろし&読み切り♪ 【同窓会で初恋のカレに再会!?】こだち「はじまりは再会のキス~お前と溶けてつながりたい」(42ページ) 【頼れる同僚と夜の会議室で…】庭鳥ヒナコ「至近距離でとろけさせて~恋も仕事もラムネ色」(40ページ) 【文学青年と焦れキュンな恋】カトウロカ「ベランダ越しに抱きしめて」(40ページ) 【優しい店主はベッドの上で…?】堂森あじ「あなたにもっと、食べられたい。~閉店後、いじわるな指先に脱がされて」(48ページ) ※本書をご購入いただくと、単話購入よりもお得にお楽しみ頂けます。 ※すでに販売済みの『ラブきゅんコミックSpecial vol.2』と同内容になります。重複購入にご注意ください。 -
ラブきゅん文庫vol.1
エロ可愛い女子の、Hでちょっと過激なラブストーリー「ラブきゅん文庫」、いよいよ創刊!!シリーズ第1弾「大人のオモチャで試してみて」は、サークルの先輩、シンゴを一途に思い続ける大学生、メグの大胆でHな物語――。「ここに先輩のおちんちん入れて欲しいな」シンゴのことを思いながら過ごす夜は切なくて、ひとりエッチにふけるメグ。ある日、サークルの部室を訪れると、室内は大人のオモチャで盛り上がっていた。やがて部室に残されたシンゴとメグ。チャンスとばかりに、メグはテーブルに置きっぱなしにされた大人のオモチャをバックにしのばせた。「先輩、ずっと行きたかった場所があるんですけど、付き合ってもらえませんか?」人通りもまばらな路地を曲がり、メグが強引にシンゴを連れ込んだのは、ラブホの無人フロントだった。 -
ラブきゅん文庫vol.5
「どんどんエッチになっていく、自分がコワいの」マコトに求められるまま応じてきたマキだったが、次第に不安を覚えて別れを告げた。そんな彼と、偶然合コンで再会してしまったある日――。トイレに立ったマキを追いかけてきたマコトは、見るからにイラついていた。「俺、オマエのことけっこうマジだったんだぜ」マコトの言葉に動揺を隠せないマキ。彼に強引にキスされると、体がしびれて何もかもどうでもよくなってしまい…。マコトに言われるまま、夜の街へ飛び出していった。 -
ラブきゅん文庫vol.3
「私、あの優しい手がどうしても欲しくなっちゃった」「ラブきゅん文庫」第3弾は、失恋した真由がオトナの女性へと生まれ変わる物語。元カレへの思いを断ち切ろうと美容院を訪れた真由。担当したのは、人気のイケメン美容師、佐々木だった。彼の笑顔と優しさにたちまち心を奪われた真由は、自分の心境の変化に戸惑いながらも欲望を抑えきれず…。「私を抱いてほしいの」彼のキレイな指が自分の中に入るのを想像して、真由の体は熱くなった。 -
ラブきゅん文庫vol.30
私のアソコが、もうこんなに濡れてるなんて――。開店前の韓国料理屋。お互い昂ぶった気持ちを抑えきれなくなった私と店員のジノは、もつれ合うようにして奥の座敷に転がり込んだ。ジノの不器用な触れ方がよくて、彼が指を動かす度にくちゅくちゅっと、私のいやらしい音が大きくなっていく。「だいじょうぶ。上手よ」童貞だというジノの耳元で囁くと、彼は意を決したように私の腰を抱え上げるなり、入ってきた。 -
ラブきゅん文庫vol.31
もしかして、私、彼パパに誘惑されてるの――!?美穂がそう気づいた時は、すでに遅かった。リビングのソファで二人きり、さっき彼にキスされていた首筋を、今度は彼パパに舐め回されていた。「ワンピース、脱いでみて」言われるままに立ち上がり、ワンピースを脱ぐ美穂。こんなことしちゃ、イケナイのに……。心とは裏腹に彼パパの熱い視線を感じて、美穂はアソコから愛液がトプリと溢れ出すのを感じていた。 -
ラブきゅん文庫vol.39
夏祭りの会場から少し離れた公園は、人目につきにくく、絶好のデートスポットだった。 「ねえ、沙紀。帯を外していい?」 「えっ……」 一瞬、戸惑ったものの、すでに快楽でとろけた頭では正常な判断は下せなかった。 野外で裸をさらされているという羞恥は、いつもの何倍もの刺激となり、肌があぶられたように熱くなる。 「今日はいいもの持ってきたんだ」 そう言って、裕二がポケットから取り出した小さな白いものは、なんとバイブだった。 -
ラブきゅん文庫vol.35
二股がバレて、二人の彼氏にお仕置きされるはめになった私。手足を押さえつけられ、タイチにキスされながら、ケイタに乳首をいじられている。(ああん!どうしよう!?)心とは裏腹に、身体がどんどん熱くなっていく。「じゃあ俺は、下の口を塞いであげるよ」そう言って、ケイタがクリトリスに吸い付いてきた。「あああんっ!気持ちいい!ねえ、どうしよう、気持ちいいのぉ!!」私は堪らず声を張り上げ、腰をくねらせた。 -
ラブきゅん文庫vol.33
「っ…もう止めてくださいっ、平井さん」アダルトショップのレジカウンター。店員の綾乃は、お客さんである平井の前で足を大きく広げられていた。「本当に止めちゃっていいの?」バイブを綾乃の一番敏感な場所にぐりぐりと押し付けながら、平井は言った。綾乃の体はじんじんと疼き、アソコはすっかり熱くなっている。(本当は奥まで欲しい…でもっ!) 彩乃が吐息を漏らして平井の腕にしがみつくと、バイブの揺れはいっそう激しくなった。 -
ラブきゅん文庫vol.32
「もう限界。入れていい?」美術館の男子トイレの個室の中。アキトにそう言われて、ワタシはコクンと頷いた。(ああんっ!アキトのアソコ、熱くてカタくて、すごいイイ!!)ワタシはアキトの動きに合わせて、大きく腰をグラインドさせた。と突然、大きな声で会話しながら、数人の男がトイレに入ってきて…(さっきの修学旅行生たちだ…どうしよう!?)息を潜めていたワタシの耳元で、アキトが信じられないことを口にした。 -
ラブきゅん文庫vol.38
「あっ、ふぅん…気持ちイイッ」店長の開発した“媚薬スイーツ”の効果は、いつもながら絶大だった。「あぁっ、止めないでェッ…店長、そこぉっ、もっといじくって…」はしたない言葉が口をついて出る。(一体、スイーツに何を入れたの!?)パンティーの股間に店長の指が届くと、信じられないほどの甘美な感覚に、千佳の中心からトロリと熱い液が溢れてきた。 -
ラブきゅん文庫vol.36
ひどいよ、お義兄ちゃん。ご飯中にリモコンローターの実験しようなんて言い出した癖に。もう、こんなに濡れてる梨奈の体をどうすればいいの?夕食後、私はひとり自室のベッドで火照った体を持て余していた。たまらず、自分で割れ目をイジってみる。けれど、もうオナニーでは満たされない体になっていた。お義兄ちゃんに舐めて欲しい…その後、長い指でアソコをクチュクチュして欲しいの。最後の一線までは許していないのに、私はもうお義兄ちゃんなしではいられない。お義兄ちゃん、私達どうなるの――!? -
ラブきゅん文庫vol.10
「何も知らないから、いろんなことを教えて欲しい」そう言ったのは確かに私だけど、先生にこんなことまで教え込まれるなんて…。ここはオフィスビルにある歯科クリニック。今日も私は先生とふたりっきりで残業だ。診療イスが倒され、私はそこに寝かされる。「これは君への罰なんだからな」ネクタイで両手首をしばられ身動きできない私は、パンティを脱がされると、そのまま大きく足を開かされた。 -
ラブきゅん文庫vol.11
先輩に誘われて、何も知らずにやって来たハプニングバー。中では、カップルたちが熱い抱擁をかわして、エッチな喘ぎ声をあげていた。「これってヤバくない?」、そう気づいた時はもう引き返せなくて…。「すごいよ。優香のココ、あふれてきてる」会ったばかりのユウジの手が、窮屈そうにパンティの中で動くたびに、あたしの体の中心が熱くとろけてきた。あぁん、でも、ここには人がいっぱいいるのにエッチなんかしていいの!? -
ラブきゅん文庫vol.15
和也君は淳の親友だ。だけど私はこの頃、和也君のことを思ってオナニーしてる。「和也君ともエッチしたい」そんな淫らな気持ちを、淳は見抜いていた。横向きに重なった3人の重みでベッドがきしむ。「あぁん…気持ちいい…変になりそう…」2人の手が前から後ろから伸びてくる。違う場所を同時に攻められると、恥ずかしさも快感も増幅していく。下腹部に指を伸ばした和也君に、「こいつ、いつもより感じてるから」と淳が含み笑いをした。 -
ラブきゅん文庫vol.17
バイト先に財布を忘れて戻ってくると、閉店後のカフェにオーナーとななみの姿が。ドジなななみに仕事を教えているのだろう。そう思って陰から覗いていると……オーナーがななみの乳首をつねっている!「はぁん……オーナー……や、やめて下さい」いくらなんでもこんなやり方は許されない!勇気を出してドアを押そうとしたとき――「クチュ」っというあり得ない音が私の耳に飛びこんできた。 -
ラブきゅん文庫vol.18
お兄ちゃんに抱かれたい……わたしの欲望は、もう限界だった。ベッドに腰かけたお兄ちゃんの前に立ち、体に巻いたバスタオルをそっと緩めた。「いつの間にこんなやらしい身体になってんだよ」理性の糸が切れたお兄ちゃんに、痛いくらい強く乳首をつままれて、自然とわたしの腰は動いてしまう。「あんっ、お兄ちゃんっ、ここ、触って」わたしは太ももを撫でるお兄ちゃんの手をとって、自らの中心にあてがった。 -
ラブきゅん文庫vol.14
「あぁっ。そこ、気持ちイイの…、もっと舐めてぇ~」薄い壁の向こうから、今日も姉の淫らな声が聞こえてくる。結婚して半年とはいえ、毎晩繰り広げられる姉夫婦の行為に、夏苗は悶々とした気持ちを募らせていた。最近では、息をひそめて、自分の手でオッパイやアソコをいじって、オナニーに耽ってばかり。夏苗にも、入れて欲しいよ。お義兄さんのおちんちん。そんなある日、姉が出張で家を空けることになり、夏苗はある計画を実行することにした。 -
ラブきゅん文庫vol.16
「もっと束縛して欲しい」確かに先生にそう言ったのは私だけど、まさかこんなことになるなんて。突然、痛いくらいの乱暴なキス。夕暮れ時の静かな教室に、舌と舌が絡み合ういやらしい音が響いている。「んっ、せんせ……!」抵抗むなしく、窓際の机の上に座らせられた桃花は、あっという間にネクタイで両手首を縛られてしまう。違う、私が望んだのはこんなんじゃないのに。逃げ出そうとする桃花の足を、先生はぐっと押さえつけた。 -
ラブきゅん文庫vol.2
「初めてなのに、こんなに感じていいのかな」エロ可愛い女子の、Hでちょっと過激なラブストーリー「ラブきゅん文庫」第2弾は、21歳の大学生・トモミの電撃初体験物語☆チカンから救ってくれた32歳のサラリーマン、北村にひとめ惚れしたトモミは、連日アタックを繰り返す。ある日、ついに彼の部屋に招かれ…。「アタシ、北村サンに教えて欲しい。キスも、それ以上も」潤んだ瞳で懇願するトモミを、北村はベッドに押し倒した。 -
ラブきゅん文庫vol.20
「王様の命令は絶対だから」寝室で遼くんと二人きりになった私は、自分にこう言い聞かせた。隣の部屋にみんないるっていうのに、ずっとエッチしてない私の体は、久しぶりのチャンスを逃したくないと叫んでるみたい。遼くんの大きな手が、私のスカートの裾をそっと捲り上げる。こんなのダメって思う反面、すでにぐっしょりと湿ったアソコはきゅんとうずいて…。 -
ラブきゅん文庫vol.21
彼と遊園地に向かう夜行バスの中。二人で過ごす初めての夜に、ちょっと期待していたえみりだったが、他の人の目が気になって…。「ねぇ、やめて」言ってはみたものの、太ももを撫でさするこうたろうの手は止まらない。バレたらどうするの~!?「えみり、窓、見てみ?」そう言われて振り返ると、窓越しにオジサンがじっとこっちを見ていた…。 -
ラブきゅん文庫vol.29
私は今、チェアに後ろ手に縛られ、ネクタイで目隠しされている。ここはオフィスだというのに、誰かに見られているかもしれないのに――。 「足、広げてみようか?ホラ…気持ちよくしてあげるから」上司のその言葉に、羞恥心より期待感が上回る。私がゆっくりと足を広げると、上司が後ろから私を抱きしめるように覆い被さってきた。「エッチな優奈ちゃん。こんなにグッショリ濡れちゃってるよ」そう言われて、私の肌はますます熱くなった。 -
ラブきゅん文庫vol.25
親友の彼を好きになってしまったアキ。ある日、その親友が彼氏を連れて家に遊びに来ることになり……。「声、出しちゃダメだよ」そう言うと、彼の顔が近づいてきて、唇を塞がれてしまうアキ。こんなこと、ダメなのに……すぐそこのベッドで寝息を立てている親友の彼氏と、私、エッチしちゃいそうになってる!?そんなイケナイ状況に、アキの体は恥ずかしいくらい反応してしまっていた。 -
ラブきゅん文庫vol.23
居酒屋での打ち上げ。同僚たちが盛り上がる中、トイレに立ったミコは、ドアを開けようとして背後からものすごい勢いで押し込まれた。振り返った瞬間、生温かいなにかで口を塞がれる。「ごめん…でも、どうしても我慢できなくって…」そう言って、カチャリと後ろ手で鍵をしめたのは、ミコが密かに憧れていた同期の城田だった。 -
ラブきゅん文庫vol.27
付き合って半年記念の温泉旅行にやってきたヒロトと葵。真夜中、二人きりの露天風呂に興奮したヒロトの手が、お湯の中で怪しく動き始めて……。「すごいよ、葵のアソコ。これってお湯じゃなくて濡れてるんだよな?ほら、ヌルヌルしてる」「やっ…ぁん」さわさわと優しく撫でられ、思わず声を上げてしまう葵。気持ちいいよぅ……でもダメ、こんなところでエッチなことして、見つかったらどうするのっ!?次の瞬間、ガサッと脱衣所の方から物音が聞こえた気がした。 -
ラブきゅん文庫vol.22
「すごいね…こんなに勃ってる」スポーツクラブの倉庫は薄暗くて、湿ったコンクリートの匂いがした。「僕だけ脱がせるなんて、ずるいです」性急な手つきで由佳の汗ばんだTシャツをたくしあげると、彼は器用にブラジャーを外し、乳房をまさぐってきた。「あぁっ…早くして…うちのダンナがプールから戻ってきちゃう…」夫とスポーツクラブに加入した初日。由佳はインストラクターに抱かれて絶頂の声をあげていた。 -
ラブきゅん文庫vol.28
大学のサークル仲間だった順と、初めて二人きりで飲んだ美紀。終電を逃して仕方なく漫画喫茶に入ると、いきなり順にキスを迫られ…。順の股間が硬くなっているのを下腹部で感じる。「やだ、なんか恥ずかしいよ」順は、ずっと男友達だと思ってたのに、それもこんなところでなんて…。順の手がカットソーの裾から入ってきた。美紀は、自分がだんだん欲情してきているのを、下半身の疼きで感じていた。 -
ラブきゅん文庫vol.24
大学受験を前に、従兄のミノルに家庭教師をしてもらうことになった皐月だったが、指導の内容は下半身にまで及び…。長いテーブルクロスの陰に隠れて、ミノルの淫らな指は皐月の下腹部をまさぐっていた。「皐月は本当に吸収が早いね、もうこんなに濡らして」「あんっ、お兄ちゃん、言わないでっ…」薄いパンティの上から、割れ目の中心を何度も中指で上下に擦られ、皐月は必至に声を押し殺した。 -
ラブきゅん文庫vol.26
最近、同棲中のトモキと喧嘩ばかりしているミユキ。ある晩、トモキが出て行ってしまいめそめそ泣いていると、突然アパートのお隣さんが現れた。「今日はずいぶん激しかったね。オレが慰めてあげようか」イケメンの誘いに動揺したミユキは、彼に言われるままついていってしまい…。(何、この展開!?こんなの絶対ダメーッ!!)頭の中で必死に自分を止めるけれど、カラダは言うことをきいてくれなかった。 -
ラブきゅん文庫vol.8
ホテルに呼び出されてセックスする。これが、ただの大学生の私と、人気アイドル結城シュウの関係。私って彼女?それともセフレ?シュウ君がシャワーを浴びるのを待つ間、私は初めてシュウ君と会った日のことを思い出していた。「じっとしててね。痛くしないから、オレにまかせて」激しくリズミカルに腰を振るシュウ君の動きにあわせて、観覧車が少し揺れた。アソコからエッチな音がして、観覧車の中に響いている。薄暗い視界の中で、私はシュウ君の首に手をまわし、必死についていった…。 -
ラブきゅん文庫vol.4
「今日はプレゼントしたTバックをはいてきてくれたんだ。嬉しいよ」講義が終わると、大学生の陽子は非常勤講師の竹下が待つ図書館へ走っていった。竹下の隣りに座りテキストを開くと、プライベートレッスンが始まる。「先生、やめて…」陽子の訴えを無視して、竹下は強引に舌を入れてきた。ピチャピチャという音が二人の口からもれ、静かな図書館に響く。(あっ、誰か来るっ)おもむろに唇を離した竹下は、陽子の動揺する姿を楽しむように微笑んだ。 -
ラブきゅん文庫vol.40
「せ、先生、何をするんですか!?」 検診車で二人きり。白衣を着た婦人科の医師は、当然のように私のピンク色の突起をいじってきた。 「君の順番が最後なのはわかっていますね」 そう言って、今度は生温かい舌を這わせてくる。しこった乳首をさらにねっとり吸い上げられ… 「あぁっ…こんなの、ダメです。もう、勘弁してくださいっ」 錯乱した私は、涙目になって必死にドクターに懇願した。 -
ラブきゅん文庫vol.47
25歳の誕生日、友達が次々と結婚していくなか、浮ついた話が全くない自分に落ち込む菜々。そんな菜々の前に、18年ぶりに幼馴染の双子の兄弟が現れる。すっかりイケメンに成長した2人に驚いていると「菜々を迎えに来たんだ」「俺と結婚して欲しい」なんと2人同時にプロポーズ!? さらに2人は大会社の副社長なのだという。そんな彼らが暮らす高級マンションの最上階で同棲することになり……「俺は菜々しか欲しくない」「一度、僕の愛を確かめてみて欲しい」タイプの違うイケメン2人から熱烈なアプローチを受ける菜々。私、どっちを選べばいいの――!? 夢のような幸福感に包まれた、ちょっとエッチなラブストーリー♪ -
ラブきゅん文庫vol.6
ツンツン。フォークで突かれガマンしているタクヤの顔は最高にそそる。「痛くされて感じちゃった?タクヤってマゾなんだね」ロックバンドのボーカルをしているタクヤは、ある晩、同棲中のサキの怒りを買ってしまい…。ストッキングで両手を縛られたタクヤをソファに座らせると、サキはチョコレートケーキを食べ始めた。「ちょっとだけあげるね」露になったタクヤの先っぽに、サキはチョコクリームを塗りつけた。 -
ラブきゅん文庫mix1
「先生、やめて……」必死でそう言ったのに、先生は強引に舌を入れてきて…。ここは大学の図書館なのに、やだ、イヤラしい音が漏れちゃう――!! 大人気ガールズ官能シリーズ「ラブきゅん文庫」にお得なアンソロジー版が登場。 「ラブきゅん文庫mix1」は“禁断エッチ”をテーマに3作品を収録。 先生と、兄と、義兄と……エロ可愛い女子の、Hでちょっと過激なラブストーリーが炸裂♪ -
ラブきゅん文庫mix3
「何も知らないから、いろんなことを教えて欲しい」そう言ったのは確かに私だけど、先生にこんなことまで教え込まれるなんてッ!! 歯科クリニックで二人きり、今日も私は診療イスに寝かされ、ネクタイで両手首を縛られ…。 「これは君への罰なんだからな」……ドSな口調にどうしてアソコがうずいちゃうの!! 「ラブきゅん文庫mix」vol.3は「調教エッチ」をテーマに3作品を収録。 歯科医、従兄弟、彼氏……女子のM心を刺激するドSなイケメンが勢揃い★