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-くいこむTバックにトロトロと溢れた蜜が染み込んでいく。カメラを向けられ、敏感なお尻をツツッとなぞられたら、涙と声が溢れてきちゃう!! 私・桃子とお兄ちゃんは義理の兄妹で秘密の恋人同士。お兄ちゃんにラブラブ弁当を作ってあげたら、間違えてパパが会社に持っていっちゃたの! 下着メーカーに勤めるパパの会社にお弁当を取り返しにいったら、モデルと間違えられちゃって…!? セクシー下着を着せられ、カメラの前に立つ事に。履かされたTバックが食い込むのを感じて頬を染めたら、カメラマンからのポーズの注文が段々過激になっていき、そして彼は私の秘所へと手を伸ばしてきて…。お兄ちゃん以外の人に抱かれるなんて…そんなの嫌っ。
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-くいこむTバックにトロトロと溢れた蜜が染み込んでいく。カメラを向けられ、敏感なお尻をツツッとなぞられたら、涙と声が溢れてきちゃう!! 私・桃子とお兄ちゃんは義理の兄妹で秘密の恋人同士。お兄ちゃんにラブラブ弁当を作ってあげたら、間違えてパパが会社に持っていっちゃたの! 下着メーカーに勤めるパパの会社にお弁当を取り返しにいったら、モデルと間違えられちゃって…!? セクシー下着を着せられ、カメラの前に立つ事に。履かされたTバックが食い込むのを感じて頬を染めたら、カメラマンからのポーズの注文が段々過激になっていき、そして彼は私の秘所へと手を伸ばしてきて…。お兄ちゃん以外の人に抱かれるなんて…そんなの嫌っ。
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-『いもうと調教-声を抑えてトイレで舐めて-』『いもうと調教-濡れヌレ恥辱のローションえっち-』『いもうと調教-すすられるアソコと懺悔室で兄と-』も同時収録!! お兄ちゃんに言えないヒミツのバイトを始めた私、大学の飲み会に来ていたお兄ちゃんとビアガーデンで偶然はちあわせちゃった!なんとかごまかしたんだけど、お兄ちゃんの目の前で他の男に胸を触られて、怒ったお兄ちゃんにお仕置きとしてローターを入れられちゃって…!バイト中に何度も動かされて、どんどん濡れてお兄ちゃんが欲しくなっちゃう私のカラダ…。更に、バイト先の店長に、「誘ってるんだろ」って襲われて…。ローターでぐちゃぐちゃになったアソコ、乳首をキツくこねられて――。怖いよお兄ちゃん!!このままじゃ私、ヤラれちゃう…。
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3.5「おまえを俺専用のMに調教したい」急に大学を中退して帰省してきたお兄ちゃんが、私・咲子の手を縛りながら、突然そんなことを言ってきたからビックリ! 抵抗出来ないままブラをはずされて乳首を愛撫されて。「上京してからも何度もお前を犯す妄想してた」と爆弾発言をするお兄ちゃん。思いつくありとあらゆる方法で考えた“私を犯す方法”をこまめに書き留めて、それをネタにエロ同人誌を作っていたら、お兄ちゃんは立派なエロマンガ家になっていたらしい。「俺が道を踏み外したとするならば、それはお前のせいだ」なんて、そんなムチャクチャなことを言いながら、私はお兄ちゃんの指に犯されていた。「やらしー、自分で腰振って。もっと太いのが欲しいのか?」や…、私ヘン。お兄ちゃんにHなことされながらぞくぞくしちゃってる…! なのに「これ以上のことをして欲しかったら、俺に服従すると誓え」っていじわる言われて…!
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2.0あなたが好き。あなたのためなら何でもするわ。3人の男に凌辱されながら清香は思った。「おいおい、もう3時間も犯りっぱなしだぜ。この女、狂っちまわねえか?」ズブズブと出し入れしながら1人の男が言う。「ひいっ、ひいいィ」清香の悲鳴が響く。「よお、空也。いいのかよォ」全裸で佇む4人目の男が言った。「かまわねえよ。その女はオマ○コ大好きなブタ女なんだ」2人の男が前後から串刺しにする。結合部から淫らな音が響く。どうだ清香。どんな気持ちだ。清らかで純粋だったお前が、今や公衆便所だ。お前をもっともっと汚しつくしてやる。空也と清香は異母兄妹だった。清香達を恨んでいた空也は清香を!?
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-「他の男に抱かれている君を見てみたい」夫のそのひと言で私は見知らぬ男に抱かれる事になった。夫は隣の部屋でマジックミラー越しに見ている。男はそれを知らずに鏡の前で私の足を大きく広げアソコをを弄る。夫が私を見てるわ。こんなあられもない格好の私を…。愛液がお尻の方まで垂れる。嬌声が漏れる。こんないやらしい声を上げている私を夫に見られている。そう考えただけで、もう…。「もっと弄って。もっと掻き回して」あなたしっかり見ていて…。「来てっ、ああ、早く…っ」挿入され、いやらしく腰を振ってよがり声を上げている。「ああ…ッ、もっと奥まで激しく突いて…っ」私はこんなに淫乱なあなたの妻よ!?
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2.0「妹のマ○○にバ○ブ突っ込め。もっとだよ、育也」「だめぇぇッ兄ちゃんッ。あっあうんンッ」「絵梨、絵梨…」兄は妹の名を呼びながら、大きく広げられた妹のアソコにバ○ブを出し入れする。妹のアソコからは、妹の声とは逆に大量の蜜が溢れる。「マ○○ヌレヌレだ。されたいか、兄ちゃんに。オッパイの刺青がくねって淫らだよ」彫竜に後ろから乳首を弄られ、絵梨は思わず声を上げてしまう。「あん…あふぅ」いや、どうして?どうしてこんなひどいことに。私と兄ちゃんは親を亡くしてから、ずっと2人きり寄り添い合って生きてきた。兄ちゃんはチンピラヤクザで刺青にとりつかれてる。初めて兄ちゃんの刺青を見た時、怖いけど妖しくて綺麗でドキドキした。それがこんな…!
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3.0
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2.0【この作品は同タイトルの分冊版です】「こんなにビショビショにして、まだ嫌がる演技か?」―― 地味な自分を変えたい…そう思ってお見合いパーティーに参加した私・ちひろ。でも、会場に向かうバスで隣の人が堂々と痴漢してきて!? 感じるところばかりこすられて、イかされちゃった… えっ? このパーティー、●ックスの相性最優先の人が対象なの!? 知らずに応募したドジな私に優しくしてくれる隣の人、悠貴さん。途中で抜けたら罰金100万円の淫らな集まりだけど、この人と一緒なら安心かな。でも、他の男性にも指名され、より多く私をイかせた人とパートナーを組むことになってしまい… 私どうなっちゃうの!?
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4.0
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3.0「僕はいっぱい泣いて、それを小説に書くんだ!! 僕は哀れでドラマチックな作品が好きなんだ。だから被害者が受けた凌辱と苦痛を味わうがいい!!」スプラッタ描写のネタは、ファンの惨殺死体!? 作家Kの悲しみの館で起こる惨劇!! 死の恐怖に怯え震える秘唇にブチ込まれる男根!! 悲しみを求め、涙を流しながら精液発射!! ファンを弄び殺害し続ける作家を断罪!! 聖夜の巨大ペ●スが私の花に潤いを与える。どんな罪人の男根も呑み込む、慈悲深い秘唇!! 「人の命を断ち切る重さを知れ!!」犯人好みの和服と誘惑的な眼差しで、罠を仕掛けろ!! 爛れた獣欲に支配された肉根を熟れ濡れた深紅の陰裂が狩るっ!! 闇の仕置き人・緋牡丹お竜推参!!
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-「ねえ、どこか2人きりになれる場所に連れて行って」誘ってきたのは女の方だった。その清楚な見かけとは裏腹に、女の反応は激しかった。ゆきずりだからなのか、淫乱と思えるほど愛撫に応え、乱れた。ところが女は大学時代の先輩の新妻だった 彼女は何事も無かったかのように、初めて会った店で、また声を掛けてきた。白い躰が柔らかく腕の中でしなり、一滴の快感も逃さぬように反応する。ゆきずりの女を抱く事は珍しい事では無かったが、この女は、その美しい顔立ちからは想像も出来ぬほどの深い官能に引きずり込み、困惑を忘れさせた。人妻の火遊びなんて、そんな生易しいものじゃない。淫婦だ…!!「淫婦 誰よりも淫らな躰」。「綾音、ステキだよ。とても綺麗だ」ハンサムな男性に裸で抱きしめられ、耳元で甘く囁かれる。「綾音、君の中に入りたい。君の熱いここに僕を埋めたい」「来て…! 来て! お願い。私の中にあなたを…!」私は自ら足を開いて言う。私を上に乗せて、下から彼の逞しいモノが挿入される。彼は私の身体を軽々と上下させ出し入れする。「ああ、ステキ! なんて気持ちがいいの…!!」彼の動きが早く激しくなる。「こんな…こんな素敵な事…もう…もう…」「綾ねえ!」上り詰めようとしたところを起こされる。なんだ夢だったのか。私ったら、ホント欲求不満。そんな時出会った、超絶ハンサムなヤリ手社長。思わず胸がドキドキして!?表題作の他「ヤリ手社長の熱い抱擁 初めてはオフィスの床で」を同時収録!!
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5.0ムスク・アリのダイエット教室は、今日も大繁盛だった。ハンサムなアリ。そして霊薬と個人レッスンがその秘密だった。霊薬は媚薬。個人レッスンとは、媚薬で淫乱にさせた女と特別レッスンルームでSEXすることだった。「ここの括約筋を鍛える…」アリの指が女のヴ○ギナに差し込まれ、淫らな音を立てる。そして発情した女に麻薬を飲ませて犯すのだ!! バックからアリの逞しいペ○スが差し込まれ、女を乱れさせる。「ア、ア、アハァッ」ズッズッ、結合部が淫らな音を上げる。「なんて素敵なレッスン!こうされる度に痩せて綺麗になるのよ」そしてアリは、麻薬と快楽で催眠状態になった女に、「ご主人に工場合併の決断を急いで貰うんだ」と囁く。アリの正体とは…!?
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3.0
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-ある日、家に帰ったら、夫と見知らぬ女が自分達のベッドの上で全裸で絡み合っていた!?女癖の悪い夫と別れた私の戸籍謄本に情け容赦なく、くっきりとつけられた大きな×。ああ、私、バツイチなんだわ…。3年ぶりに帰った実家は、家中が兄夫婦の新婚ムード一色だった。バツイチの身には辛い。そのせいか、私は毎晩のようにイヤらしい夢を見る。逞しいハンサムな男が、私のアソコを愛撫する。「あ…ああん、あふん」乳首を吸う。「あひっ」アソコがクチュクチュと音を立てる。「ああ、いいわ、あなた。もうだめ。私イッちゃう…!!」男が私の腰を抱え太いモノを激しく出し入れする。「すごい。こんなにいいの初めて!!もう死んでもいい!!」誰!?ひどいよがり声。まさか私なの…!?
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3.5「羅奈のなか、すごい、ものほしそう」毎晩、羅奈の全身にキスする八兵衛。キスでアソコが潤ってくると、指でこすり熱い舌でねぶってくれる。でも恋人同士じゃない。ふたりの関係は、監禁される女と監視する男。出会いは衝撃だった。羅奈が妖怪に襲われ、淫らな触手に今にもその身を貪りつくされると思ったとき、彼が現れたのだ。でも、助けてくれたと思った彼は羅奈を監禁した。彼は羅奈を自分の店『供物屋八兵衛』で商品として高く売るのが目的だから。そのために毎晩、羅奈の生気が美味しいかどうか、味見のキスをするけど…。あんまりやさしくされると勘ちがいしそう。売り物だから大事にされてるだけなのに、愛されてるのかも…なんて…。
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4.0ある日突然倒れて入院することになった私・桃香。精密検査をしても原因はわからなかったけれど、その日からいつもえっちな夢を見るようになっちゃいました…。そう、夢の中の私はいつも別人になっていて、知らない人とえっちをしているんです。まるでほかの人のえっちをのぞいてるみたい…。あれ、今日の夢は…お姉ちゃん!? 私お姉ちゃんになっちゃってる--! ふぇぇ、お姉ちゃん…彼氏さんとすっごくえっちなことしてるよぉ…。お姉ちゃんのカラダで彼氏さんとするの…キモチよすぎて感じちゃう…!! こんなこと梶先生に知られたら、いやらしい子だって思われるよね…。いったいどうしたらいいの--!?
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3.3【電子書店限定、描き下ろしイラスト1P収録】「これが生チン〇…撮影しても良いですか?」「皮がリアルに張りつめていく感じとか見れないですかね?」私は腐女子のメッカ池袋にある会社に勤めている限界社員。無能すぎて、毎日上司の中峯さんに怒られている。 腹いせに、中峯さんを総受けにして(攻めは営業のイケメン東郷さん♂)スケベなことをされて悦んでいるBL漫画を描いてみたら、ネットでバズってしまった!? 更に、油断して生原稿を本人にも見られてしまった…。平謝りをして許してもらったけれど、今度は性器の描き方がなってないと嫌味を連発! なんてムカつく男だ。そりゃ私は処女だし、ディルド以外に見本になってくれるチン〇がない。それを涙ながらに訴えたら、中峯さんが生チン〇を見せてくれることに! 勃っているところが見たくていろいろしてたら、妙な流れに…。勃たせてみせろって、私を押し倒して、胸とか弄られて、総受けどころか攻めも全然できる!!…本当にHしちゃうんですか!?
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5.0仰向けに寝た男のモノを握り頬張る女。「ん…んぐんむう。アアン、鉄男ォ」喉の奥まで飲み込み舐める。「あはァン、美味しい。好きい」「スケベだな、真理は。なんだよ、この乳首」男が女の乳首をクリクリと摘みながら言う。女のアソコを手で触るとぐちゃぐちゃと音がする。「オ○ンコもグチョグチョじゃん」「ねえ…ちょうだい。早くコレ欲しい。ああん、ちょうだい。鉄男ォ。鉄男のチ○ポ入れてよォ。ココに突っ込んでェ」男のモノを咥えながら哀願する女に「今日はしてやらね。そら、こぼさず飲め!」と口内射精する男。そして目の前でバ○ブでオナらせる。いつも鉄男はこうして私をいたぶる。なのに愛してる。離れられない!!
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-若い男のオスに私はタジタジでした。早いけれど…またスグ勃起して…こんなに上手くいくなんて…。フェ○チオでイカせてあげてもアソコを舐めさせれば、あっという間に復活。バックから激しく突いてくれる。あなたはペット。私のペット。私の言う事はなんでも聞いてくれる素直ないい子でした。「舐めて、もっと…」「ハイ」「舌を深く入れて」「ハイ」「優しく噛んで」「ハイ」「吸って…もっときつく吸って!!」彼のペ○スを咥えながら命令する。彼は音を立てて吸う。「入れて!! 突いて!! 激しく突いて!!」彼は挿入すると激しく腰を打ち付ける。「んん~そう…そうよ…!!」下から突き上げながら彼が言った。「奥さん!! 好きです!!」「え…!?」
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-友人、麻衣の恋人、真野から夜遅く電話が。1人で飲んでると落ち込んでしまうという。付き合っているうちに、気がついたらホテルへ。真野のモノを握りくわえ舐める私。すると「僕にもさせて欲しい」恥じらいながら足を広げる私のアソコを舐める真野。次第に私の尻を抱え貪るように舐める。ついには私は逆さになってアソコを舐められる。麻衣…見てる!?あなたの恋人の舌が今、私の体を舐めている。「ああ…いい――」ふふふッ、私の勝ちよ。麻衣!真野のモノが入って来る。「あッああッ」大胆な体位で激しく出し入れされ、私は達した。その後も真野を慰めるため関係を持った。「私が麻衣の事を忘れさせてあげる」私は彼に跨がり自ら入れると激しく体を上下させた…。
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-部下を残業と言って居残りさせて、抱きついて全身を押し付け自分から迫る。「2人きりの夜のオフィスなんて刺激的だと思わない?」彼の服を脱がし自分も胸をはだけて、彼の顔を乳房に引き寄せる。ホント表情の無い子。でもそこがいいんだけど。彼は乳首を口に含む。余計そそられる。アノ時どんな表情をするのか、知りたい…!! 彼がすでに濡れそぼっているアソコを弄る。上手いわ、この子。「あ…あ…来て…もう…君を感じさせて…」私を机の上に倒すと、一気に挿入して来た。「あ…ッんん…ッ」この子ったら見かけよりずっとたくましい…。「や…そんなに…動いちゃ…」激しい出し入れ。「だめ…感じ過ぎる…」凄いッ!?「淫乱OL 夜のオフィスでセクハラ残業」。行きずりの男と奔放なSEX。なかなか良くて次を誘われるけど2度目なんていらない。行きずりのラブ・アフェア。一夜限りの恋の相手。次の相手はカメラマン。「キス…上手いのね…」蕩けそう…こんなキス、めったに出会えない…。「キスだけじゃないよ」乳首を吸われ乳房を揉みしだかれる。「あん…ん…ッ」快感に体がのけぞる。そのままアソコを弄られる。その指使いに、意外…見た目と違って結構情熱的なんだわ。足を大きく開かされ後ろからアソコを音がするほど愛撫。「ああ…っ」やだ…我を忘れそう…流されそう「…や…もう…っ」ク○ニされ「ちょうだい…早く…もう我慢できない…っ」奥深くまで一気に挿入され!? 表題作の他「一夜のSEXを決める女」を同時収録!!
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-またラブホで目が覚めた!?全裸の私の隣には同じく全裸の見知らぬ男。「もう1回しようよ」「触らないでって!!」「なに恥ずかしがってんだよ。さっきはあんなに激しかったじゃないか。凄かったよ、君のフ○ラ。思い出しただけでもうこんなだよ」と男はフル勃起したモノを指差す。「やめてくださいっ、お下品なっ!!」この私にあんな下品な男とSEXさせただなんて。このままじゃ私の人生はメチャクチャよ。今日と言う今日は許さなくってよ。「いーかげんにしてください。お姉様。私の体を勝手に使わないでってあれ程言ったじゃやないですか」「でもこればっかりはやってみないと分からないから」そんな姉は、私の守護霊…!?
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4.0俺、田島伸也と沢崎奈美乃の出会いは最初から最悪だった。俺が童貞だと知った奈美乃が俺をホテルに誘う。「シャワー浴びてベッドで待ってて。後で行くわ」罠かもしれない。だが女は来た。白い指がシーツを剥ぐ。それだけで俺は反応していた。「まぁ…立派じゃないの」嘘みてぇ。沢崎奈美乃が俺のを舐めてるなんて。ゾクゾクする。しかもソレはなぜか女に奉仕されているというより、女に嬲られていると言う感じで妙に俺の劣等感を刺激した。いくばくかの屈辱感と密かな怒りの中で俺は射精した。女は笑いながらソレを飲み干した。「おいし。伸君のお初」女は全裸になり足を大きく開くとアソコを指で広げた。「コレが女の体よ」
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3.0テーブルの上で着物の裾を捲くり、大きく足を広げ、両手でアソコを広げる女。「ああ、もう許して。恥ずかしい!!いやあ…ああ…」男達の目が注がれる。「よし、しゃぶれ」「お前の大好きなチ○ポだよ」女は跪くと1人のモノを頬張り、もう1人のモノを握った。さっきまでの羞恥が嘘のように恍惚の表情で淫らな音を立ててしゃぶる女。義姉さん…すげえよ。こんなに淫らな女だったなんて。3人目の男がアソコにむしゃぶりつく。「スゲエ…オマ○コドロドロだァ。ヒダヒダがヒクついてやがる!!」「あふぅん欲しい。欲しいのォ」アソコを舐めていた男が挿入する。これがあの淑やかな義姉だろうか。なんて美しく淫らな牝奴隷…。
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-あの頃、私は闇の城の姫君で、悪い魔女に呪いをかけられて人形の姿に変えられてしまっていたの。動けない。声も出せない。なのに唇と乳首と性器だけは生身の人間のままでヒクヒク震え、愛液をにじませている。ジュルル、クチュッ、ジュポッ「おやおや、みっともない。なんの汁だい、それは? お姫様のくせにオ○○コからそんな汁を垂らして、恥ずかしくないのかい?」「そうだ。お姫様にいいものを差し上げますわ。淫魔のトゲという魔物ですの。女の膣が大好きなのですわ」 ひっ、やだ。気味の悪い!! 入れないでっ。ひいっ、入っちゃった。ああ、中で動いてるっ。「は…っ、はっ」 気味悪いけど気持ちイイっ。「おやまあ。グチョグチョに濡れて真っ赤になってヒクヒクして」
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-夫とはテレクラで知り合った…当時私は見知らぬ男達との刺激的なSEXに夢中だった…。夫はと言えば女の人を目の前にすると赤面してしまうほど恥ずかしがり屋で…。だから私は今日も見知らぬ男とSEXする…。うつ伏せでお尻を上げて後ろから太いモノで貫かれる。次は正常位で奥深くまで。「もっと…!! もっと…!!」どんな恥ずかしい格好も、はしたない言葉も、彼らとなら平気。2人の男にア○ルとヴァ〇ナを同時に舐められる。「おおッ…あンンン…」なんという快感。シックスナインをしながら後ろから貫かれる。「おおッすげぇ…!!」男達も感嘆の声を上げる。すべては行きずりだから…。今夜も心で夫に詫びながら、夫以外の男にフ○ラする私…!? 表題作の他「巨大なアレに乱交パーティー SEXを写真に撮られて感じる」を同時収録!!
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-気が付いたら後ろ手に縛られ、喪服の裾を腰の上まで捲られ、下着をハサミで切り取られ、両足を開かされ、胸元を押し広げられた!?「いやああ…っ」私の上に跨った崇は「…ずっと…こうしたかった」と言って私の乳首に舌を這わせる。「は…」思わず声を出した私の両足を思い切り大きく開き、夫の遺影に向ける。「あんたのいやらしい下の口は、もっともっとって涎を垂らしてるぜ」剥き出しになった私のアソコを両手で弄りながら崇が言う。この男の愛撫はなんてしつこいの…こんなの知らない!! 体を起こされ両足を持たれ背面座位でいきなり挿入!! 夫の家の前で出し入れされアソコを弄られて、何、この感覚、初めて…!?
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-ホテルの1室。全裸の男女がベッドで絡み合う。男が女のアソコをクチュクチュと弄ると、あまりの快感に女が「ひっ」と声を上げ、体をビクッと痙攣させる。これは仕返し。私の誠意も努力も全く認めないで裏切り続けるあの男への…私からのリベンジ。女は息を荒げ、男のモノに食らいつく。「なんだ、凄いな。奥さんコレに飢えてるんだね」私は無言で男のモノを喉の奥まで吸う。男が私の片足を肩に掛け、私のアソコを舐める。「はうっ」舌の動きに思わず声が出る。男のモノが、深く入る体位をとった濡れそぼった私のアソコに入ってくる。ウエタオクサマハ、ヒトツキゴトニコシガユレル目を閉じて想いを馳せる。自分が一番幸せでセッ○スが待ち遠しかった頃に、もう1度。乾いた砂が水を吸う様に男の愛撫を受け入れて。
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-「抱いても抱いても止まらねぇ」そういって彼は、過去にとらわれていた私に上書きするように愛撫する。念入りに溶かされたカラダは彼の熱い肉棒を受け入れるたびに、快感でビクビクと震え上がって…!? ――結婚式の当日、新郎に捨てられた咲良。落ちこむ私をよそに新郎の身代わりとして立てられたのは同僚で友人の夏目で――!? 無事に結婚式を乗り越えた私たちに待っていたのはなんと初夜!? 「今夜だけでもいいから、オレに愛させてくれ」なんていわれたら彼を突き放すことができなくて…。必死な顔で私のカラダを貪るように抱く彼をみていたらせつない感情があふれてくる。彼は友人なのにどうして――?
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3.0ヌードカレンダーの5月のモデルは、性転換したニューハーフだった。5月のテーマはペイン(苦痛)。如月社長はモデルを毒蛇に噛ませ苦痛に耐える姿を写そうと考えた。毒に悶え苦しむ全裸のモデルは最高の被写体だった。血清を射ち、落ち着いたモデルを褒める如月。「このカレンダーが出れば、君もトップモデルの仲間入りだぞ。ユキ!」「ホント……!!」命の危機にさらされたユキは、異常な興奮状態に有り、如月のキスを拒まなかった。むしろ積極的に舌を絡め、如月のモノを受け容れた。「社長……あ」如月と向かい合い、如月の上で腰を振るユキ。如月はユキをうつぶせにし、後から激しく突き立てる。「いい……ああ」「まだ、まだだ」如月は今度はユキの後に挿れて!!
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5.0お母ちゃんの留守に義理のとはいうても、お父はんとあないないやらしい事ぎょうさんして…。なのに…なんや不思議と罪悪感やら不潔感やらおへんどした。なんや身体が燃える。雄介はんの事考えとったせいやろか? あ…あ、布の味がするわ。絹地の味、染の味、この味、雄介はんのあそこにかぶせた…フフ。そやな雄介はんもこの味、味おうたのやろな。うちのアソコの味と一緒に。いつもいつもそうやった。あてらの行為は薄い薄うい絹衣ごしの――。絹の上から雄介はんの手ェがうちの身体撫で回します。熱い手ェやのに、うちの身体ピクピク震えて自然に動いてしもうて……。なあ?なんや赤うなってへん?このコ?ふくれて赤うなっててらてらしてはるん。
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-じゅぷっ…伊庭が紗依のなかに入ってくる…激しく貫かれて声がでちゃう。絶頂へとかけあがる快感に、からだはもっと彼を求めて…。伊庭と紗依は恋人のような甘い関係でもなければ、セフレのような気安い関係でもなかった。紗依は昼は有能なOLとして副社長・伊庭の補佐として働き、夜は道具として彼に抱かれていた。単なる性欲からと思っていても、ほんとうは伊庭に惹かれている紗依は彼とのセックスに溺れている。そんなふたりの前に取引先の営業、逸美が現われた。積極的な逸美は伊庭に猛アタックを開始する。取引先とはプライベートな関係にならないという伊庭だが…。すれちがう伊庭と紗依の心は!?
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5.0「いっぱいひくひくしてる」同僚の恋バナや婚活話に付き合わされるのが苦手な鈴木このみ。彼氏がいないことが知られたら合コンや婚活に連れ回されると思い、彼氏がいると見栄を張ったら逆に彼氏を紹介してとしつこく迫られてしまう。そこで同窓会で再会した幼なじみの長野と勝負して彼氏のフリをしてもらうことに!!しかし勝負は惨敗したのに長野がプロポーズしてきて…!?「本気なことわからせてあげる」と中を激しくかき回されて、喘ぎ声を褒められて何度もなんどもイカされちゃう!恋人のフリをしてもらうはずが長野の甘々な接し方に勘違いしちゃいそうになって…。【本作品は同タイトルの話売り1~3話を収録した合冊版です。】
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-顔も上げられない程恥ずかしい体位で、激しく男に貫かれる私。男が腰を動かす度に、卑猥な音が結合部から聞こえる。「いくぞ~~!!」私の快感など無視して、男が一方的に放つ。身支度を整えた私の枕元にはお金が…。「だ…だめよ、まだ、お願い」心は拒んでいても裸に剥かれ、荒々しい愛撫を受けると、私の体は濡れそぼり、男を迎え入れてしまう。「ああ…」そして心とは裏腹に、恥ずかしい体位程、私の体は快感を感じてしまう。けれどやはり、男は一方的に登り詰めていく。体を売る事でしか生きられなかった女。そんな私が、生まれて初めて真実と思える愛を手に入れた。彼の愛撫は限りなく優しく、彼の律動は心地よい安らぎを与えてくれた。でもそれは…。
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-私は派手な顔立ちのせいで親から要領のいい姉よりチャラチャラしてると思われて損ばかりしてる。でもそんな私を姉の見合い相手の高見沢さんだけが認めてくれた。やだ、なんでこんなにときめいちゃうの!? 姉と高見沢さんは愛し合っていないのにどうして結婚できるの…そんなの絶対幸せになれない!! 私は嫌!! そっか…私、高見沢さんの事好きなんだ。だったらこの気持ち高見沢さんに認めさせてみせる。夜中に彼の部屋に忍び込み手足を縛る。目覚めた高見沢さんに「私の気持ちをちゃんとあなたに届けるまでは外してあげない」と全裸になって彼のモノを取り出す。舌で舐め咥える。勃起したモノを握りしめ跨って挿入しようとするけど…!?
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-私は派手な顔立ちのせいで親から要領のいい姉よりチャラチャラしてると思われて損ばかりしてる。でもそんな私を姉の見合い相手の高見沢さんだけが認めてくれた。やだ、なんでこんなにときめいちゃうの!? 姉と高見沢さんは愛し合っていないのにどうして結婚できるの…そんなの絶対幸せになれない!! 私は嫌!! そっか…私、高見沢さんの事好きなんだ。だったらこの気持ち高見沢さんに認めさせてみせる。夜中に彼の部屋に忍び込み手足を縛る。目覚めた高見沢さんに「私の気持ちをちゃんとあなたに届けるまでは外してあげない」と全裸になって彼のモノを取り出す。舌で舐め咥える。勃起したモノを握りしめ跨って挿入しようとするけど…!?
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-正直言ってセッ○スは嫌いではないが、それ程関心は無かった。確かに夫に抱かれれば快感はあるが、それが執着する程のものとはどうしても思えない…。夫が私の下着を脱がし、挿入して来る。激しく腰を動かし、私の名を呼びながら達する。「南都子ォ!!ウウッ!!」それは放出された今も同じだ。そんなある日、主婦仲間と流出物の裏ビデオを観ることになった。そこに映っていたのは、自ら恥ずかしい言葉を口にし、アソコを舐められて悶えまくる女の姿だった。みんな本当にあんなことをしているのだろうか!?アソコをな、舐められるのって、そんなに気持ちがいいものなのだろうか!?私が体験して来たセッ○スとは、あまりにも違いすぎる。1度でいい…。舐められたい!
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-朝から、お兄ちゃんに壁へと押し付けられ、立ちバックで激しく突かれる。身に着けていたエプロンとスカートは、お兄ちゃんが吐きだした白濁した液で汚れていって…。憧れの親戚・時緒お兄ちゃんのお家のお手伝いさんとして雇われた果南。お兄ちゃんと二人きり、一つ屋根の下で過ごすことになってドキドキしていたのだけど、指示された仕事はお兄ちゃんの下半身を慰める事で…!? 身の危険を感じた果南は両親に助けを求めるが「デキ婚狙って頑張りなさい!」と言われてしまう始末。ヴァージンなのに、親公認の性処理係となってしまった果南は、朝から晩までお兄ちゃんの性ド○イに…!?
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-いきなりのキス!? なんて男…! ああ…でも…悔しいくらい素敵…蕩ける様な甘いキス。体の奥が熱く潤みだして…ああ…もう…立っていられない…。唇だけじゃなく乳首にもアソコにも、その情熱的なキスの雨を降らせて欲しかった…。でも私はバツイチで今年30。女としての賞味期限はとっくに切れている。そう言う私に、また彼のキス。柔らかく包み込まれるように優しくて…もうずいぶん長い間忘れていたキス。アソコを弄られ舐められて滴る愛液を啜られる。堪えきれない熱に煽られてアソコから溶けていく…。甘い疼きがあなたの舌先から広がって、私の心がほどけていく…。久しぶりの挿入。アソコがいっぱいで!? 表題作の他「ブチ切れOL 専務の息子を淫らに調教」を同時収録。
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2.0白昼、男は私を抑えるつけると服を剥ぎ、全裸にして犯した。私はあなたのアリバイを証言して助けたのに。「他人の空似を早とちりしてくれたおかげで、こうして外に出られた。あんたは俺の共犯だ。共犯者として礼をさせてもらうぜ」男はバックからそして正常位でも私を犯した。「俺1人だけ味見じゃもったいないくらいだ」男は私を呼び出し、目隠しをして両手を縛った。男は秘密のSMクラブをやっていたのだ。罵声を浴びせながら私に鞭を振るう客の男。散々乱暴に扱われた!? 以来、SMクラブでメスブタとして客を取った。そしてある日、原因を作った女の夫が客として来た。不満を私にぶつける夫にある考えが…!?
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4.0誰かに見られちゃうかもしれないのに、学校の図書室や屋上、果てには体育倉庫の中で、所かまわずエッチを仕掛けてくるカレシ・颯ちゃん。制服を胸までたくしあげられて、下半身は全部脱がされて。颯ちゃんの指にいやらしくアソコをこすりあげられると感じた声が出ちゃうから「ダメ」って言うのに、「そんなの知るか、おまえだってこんなに濡らして感じてんだろ」って、もっと足を開かされて颯ちゃんのでナカを掻き回されると、感じすぎて泣いちゃうの。つき合うときに「俺のいうことなんでもきけよ」って言われたけど、変などーぐを入れられて「お願いしたらイかせてやる」なんていじわるに攻められて、ホントはこんなことイヤなのに「颯ちゃんのでイカせてぇ…っ」なんてはしたない言葉でおねだりしちゃうなんて…!
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-憧れの先生に処女を捧げ、幸せな一夜を過ごした翌朝…私はお金で繋がる関係を突きつけられた。貧乏な理系女子の私・岡田唯には好きな人がいる。みんなにジミメガネって呼ばれる生物学の佐伯先生。ある日友達に無理矢理連れて行かれたホストクラブで、「ヒロ」って呼ばれる先生を発見! …すると先生は酔った私を家に連れ込み、そのままH!? けど大好きな先生の指に敏感なところを触られると濡れてきて、たくさん突かれると先生を締め付けちゃう…。けれど翌朝、先生が私に突きつけたのは覚えのない私のサインの入った婚姻届。先生は私にお金をやる代わりに、数年間の結婚関係を持ちかけてきた。なにそれ…私の先生を好きな気持はどうなるの…!?
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4.0
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2.0【この作品は同タイトルの電子単行本版です】箱入りお嬢様の「初めて」を奪ったのは幼馴染みのガテン男子!? 良家のお嬢様であるひなは、親に結婚を強要され家を飛び出してしまう。ひなは幼いころ出会った初恋相手・蓮との「約束」を思い出し、彼と出会った公園へ向かうと。そこにはガラの悪そうなガテン系男子が…そして急に唇を奪われてしまい!?そのガテン男子が蓮であることを知り、戸惑いを隠せないひな。ただ、ふと見せる笑った顔や仕草に幼いころの面影が重なり淡い恋心が蘇る。結婚に反発して家に戻りたくないひなは蓮の部屋に住むことになるが、蓮はひなをいきなり押し倒して…。 (1-4話収録)
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3.3「なんで挿入れてんの!」「なんでってSEXしてるから」やめてほしいのに、こいつが腰を打ちつける度、喘ぎ声が止まらない…。しがないOLの私、佐伯碧の唯一の楽しみは週末前にBar蓮華に飲みに行くこと。そんなある日、蓮華でバーテン・香川義晴と出会う。口は悪いが顔と腕はいいみたい。それに合コンでホテルに連れ込まれそうになったのを助けてくれて…安心してそのまま眠っちゃった。けれど目を覚ますとこいつに犯されていて…!?「世話をかけた対価」とかいってるし、気分は最悪。なのにこいつとのSEXは最高に気持良くて、何度も激しく奥までされて、久しぶりにイってしまった…。私、これからどうしよう…。
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-「なんで挿入れてんの!」「なんでってSEXしてるから」やめてほしいのに、こいつが腰を打ちつける度、喘ぎ声が止まらない…。しがないOLの私、佐伯碧の唯一の楽しみは週末前にBar蓮華に飲みに行くこと。そんなある日、蓮華でバーテン・香川義晴と出会う。口は悪いが顔と腕はいいみたい。それに合コンでホテルに連れ込まれそうになったのを助けてくれて…安心してそのまま眠っちゃった。けれど目を覚ますとこいつに犯されていて…!?「世話をかけた対価」とかいってるし、気分は最悪。なのにこいつとのSEXは最高に気持良くて、何度も激しく奥までされて、久しぶりにイってしまった…。私、これからどうしよう…。
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5.0「リア・リー、君は素敵だ」摩天楼でロブが出会った、絶世の美女。2人は一目で互いが気に入った。リアは姿形だけではなく、その肉体も素晴らしかった。透けるような滑らかな白い肌。たわわな乳房の先のピンクの突起を口に含むと甘い味がした。アソコに指を差し込むと、既に熱い蜜で溢れていた。ロブは夢中になってリアを抱いた。後ろから、前から。どんな体位にもリアは応じて、激しく感じていた。ロブのモノは、極限まで滾り、リアの股間からは、止めどなく蜜が流れた。「もう1度会いたい。このまま別れたくないんだ。リア…リー」「あ…あ、ロブ…。私も…よ」あなた自身とても刺激的だったわ。私に会いたかったら、ここに来て。あの魅力的な体を抱きたい、早く…!!
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-「ずいぶん…感じやすい女王様ですね」ヌルヌルのアソコもマッサージされよがるカラダ…。――S嬢としての激務の中での唯一の癒しは、送迎スタッフの小田ちゃんのマッサージ。この日も普通にマッサージを受けていたはずだったのに…。小田ちゃんが触れるところから感じ、喘ぎ、イかされて…。快楽に身を委ねる私の姿は、もはやS嬢としての面影はない。それどころか、小田ちゃん責められることが逆に快感に感じる。普段の小田ちゃんからは感じられないドSな本性…。手首を縛られたままアソコをヌルヌルにとかされたり、彼のアソコを気持ちよくさせるのはもはやご褒美。Mに目覚めた私は、今宵も彼に奉仕する。
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-私達のSEXは、いつも私が奉仕される側。彼は私の言うがままにアソコを舐め愛撫する。「私の奴隷と遊びませんか? 調教済みの女です」可愛い女を連れたその男は、道路で車に向けて女の裸の尻を見せたり、私にアソコや乳首を弄らせたり、行きずりの男達と3Pさせたりした。本物のサドなんだわ…この人。人を人として扱わない、冷やかな眼差し…。今までマゾの気なんて自分に無いと思っていた…けれど…初めて他人に屈してみたいと思った。私は全裸で手足を縛られ芋虫の様に転がされ踏みつけられ鞭打たれた。痛みは征服される証。この男が一番征服した男になりたい。巨大なペ○スを咥えさせられて…!?
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3.0ああ、もっと嬲って。もっといじめてください。私の本性はMだったの…。私はきつい性格のせいか周りに寄って来る者、恋人全てM男系だ。自分でも女王様だと思っている。SEXの時も男に奉仕させる。でも本格的なSMは良く知らない。そのせいか最近女王様になってもあまり燃えない。そんな時、私はネットで見つけたSM講習会に参加してみることにした。そこには本物の女王様がいた。「私が縛り方を…」あっという間に全裸にされギリギリと縛り上げられる。「ああッあ…あ」「あらァ、S女のくせに縛られて濡らしてるわ」私は椅子にM字開脚で固定された。「いやあああ」「見ろよ、乳首ビンビン」「うっ」「アソコも、もうドロドロ」「ひっ」「ホホホ、やっぱりあなたはM女だわ」なぜ!?
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-「僕が触れるたび…ココが僕の指を締め付ける」ふつうの女子大生の私が初めて会ったヤクザにバージンを奪われる!? やめて欲しいハズなのに、初めての快感にもうなにも考えられなくなっちゃう…!! 惣子は、夜のバイトをしているとき、突然ヤクザの抗争に巻きこまれてしまう…!! 間一髪で男性に助けられるも、その男性も実はヤクザだった!? 助けてくれた彼を拒むことができず、匿ってもらうために屋敷に連れこまれるけど、彼は私を襲ってきて…!? 公園で愛撫された熱が残っている惣子はもっと気持よくなりたいと思うようになり、彼の大きなモノを受けいれて…!?
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-ネェッ、私ってねぇ乳首が6つもあるのよ。もちろん胸の様に大きくはなっていないんだけど脇の下と胸の下に、少し大きなホクロって感じかな。自分でも気が付かなくって彼にSEXしながら教えて貰ったんだけど、いかにも進化の跡でしょ! しかも感じるのよ、ここが。彼がそこにキスしてくれると胸の乳首と同じように感じる。人の3倍気持ちいいってこと。でも、ってことはそーゆー女の人と付き合った経験アリって訳…!? でも私はほとんど彼だけ…友人みたいに「他の男と随分違う感じなの?」とか「入れた時はどうなの?」とか、そんな事分からなーいっっ!! 彼が挿入して来た。とっても感じる。やっぱり他の男とのSEXっていいの… 表題作の他「スケベなOL 大きなモノをお口に入れて騎乗位挿入」も同時収録!!
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-「おしり触っていいですか」――。Fカップバストの処女メイド・くるみが、右も左もわからない東京で始めたバイトはメイド喫茶。お客のご主人様たちはいい人ばかりで毎日楽しく働いていたら、ある日「おしり触っていいですか」と言われ、くるみは戸惑う。気づいたらメイド服のペチコートまでまくられて、あらわになった下着に指をこすりつけられ、どうしよう、背筋がゾクゾクしちゃう…! エッチな要望を受け入れるくるみを見て、たくさんのご主人様が興奮。「キスして」「パンツみせて」と、四方八方からくるみに手をのばし、いやらしい要求を仕掛けてくるように…! くるみはエッチなメイドで、何をされても怒らないなんて、そんなのウソだよ。そう拒否したくてもくるみはメイド。ご主人様の命令は絶対だと思ってしまい――。
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3.8ク○ト○スをこすると気持ちがいいと知ったのは、幼稚園の頃でした。最初はブランコだったんです。ブランコ遊びの順番待ちをしていて、なにげなくポールに跨がった時、「あ…」ポールでさすられたオシッコの出るトコあたりから、えも言われぬ気持ち良さがジーンと広がり、アソコをもっとこすりつけたい気がして。「まァ、ダメよ。みさこちゃん。そんな変なことしちゃいけません!イヤらしい!」その時、その気持ち良さはいけない事だと知ったのです。同時にいけない事こそ気持ちいいんだって事も。その日から人目を盗んでのオ○ニーがクセになりました。オシッコのトコを何かに押しつけたり指でこすったり。男の子にアソコを最初に弄られたのは、小学校1年の時でした。
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-ベッドの上、全裸で足を大きく開き、高く上げたお尻を椅子に座った男に向け、アソコを自分で愛撫する私。愛液が太股まで溢れ出る。「あなた…お願い…私…もう…ア…ッ」いきなり髪を掴まれる。「私が欲しいのか。だったらそう言いなさい」私は媚びるような笑顔を見せて「…欲しいわ…お願い、早く…」「淫らな子だ」男は私の両手を後ろ手に縛ると、そのまま後ろから挿入して来た。「あ…っ、ああーっ」私は恥ずかしげもなく大きな嬌声を上げて尻を振る。「7年か…」つ…と背中を指でなぞられ思わずビクンとなる。「君はまだ二十歳で処女だった。こんな淫らな女になるとは思ってもみなかった」「あなたが教えたのよ」
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5.0私のご主人様。私はずっとあなたの奴隷です。全身を拘束され、足を大きく開かされ、男のモノを喰わえさせられている私。「お前は汚いメス豚だ」「そうです。私はメス豚です。ご主人様。もっと汚してください。もっと!」前にも後ろにもバイブを差し込まれながら私は叫ぶ。「ケツの穴がいいんだろ?」ズグッ「ヒッ」いきなり男のモノが後ろにねじ込まれる。「あ…あ、いい。お尻、感じるぅ」ア○ルを犯され「お尻、いいっ」喜びわめく私…。こんな…信じられない。「ひいいいッいいい~ッ」こんなはしたない女になるなんて…。半年前、前彼と別れて落ち込んでいた私は、会社の親友、果帆に誘われてとあるバーへ行き、そこのバーテンダーの拓也に一目で恋に落ちた。だが…!?
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-「秘所にあるピンクの牡丹の花が真紅に染まるとき、私たちは達するの」――10代の頃、彫師とつき合っていた私・千佳。若気の至りでアソコに刺青を入れてしまったの。それから何年も経って、その元彼から突然連絡が。よりをもどさないとセックス画像をバラまく…!? 悩んでいたら、いつものバーで会う医師の西城先生が相談にのってくれた。すると元彼からの連絡がピタリと止んで。先生が助けてくれたの!? バーで先生に再会したら元彼のスマホを渡されて…私の秘所にある刺青の画像を先生に見られた。軽蔑された…。ところが先生はオスの顔になって「今晩…千佳ちゃんの時間をくれないか」――!?
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-「これは僕が預かっておきます」そう会社でいわれて冴島さんに奪われたのは、私のパンツ…!? 返してもらおうと倉庫にいくけど、ふたりきりになった途端に彼の舌でからだをトロトロにされちゃって…。--職場の先輩である七森にフラれ、ひとりで呑んだくれてフラフラになっていた美雪。そんな美雪を介抱してくれたのは同じ職場の冴島だが、つぎの日に美雪がクリーニング代を持っていくとお金の代わりに「パンツを脱いでください」と要求してきて…!? お世話してくれた彼を断れず、パンツを渡してしまいノーパンで1日過ごすことになるが、そんなノーパン状態の美雪に数々のハプニングが押し寄せてきて…!?
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3.8幸せな結婚生活は、私の不感症が原因でたった2か月で破綻。帰る場所もなく、会社にも内緒にしていたけど、主任にバレてしまって…。理由をしった主任は突然キスして、耳元でささやく「濡れないっていってたけど、俺が試してみようか?」。やさしくからだ中を愛撫されると、もうアソコはトロトロ。舌で舐められただけでイッちゃった。「俺と七瀬さんの相性がとってもいいのかもしれないね」やさしい主任といっしょに暮らすことにしたんだけど、主任も離婚経験者で…その原因は性欲が強すぎるから!? ベッドで「あしたから、じっくり開発してあげますから」なんて、私のカラダはいったい、どうされちゃうの?
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4.4【この作品は同タイトルの単行本版です】幸せな結婚生活は、私の不感症が原因でたった2か月で破綻。帰る場所もなく、会社にも内緒にしていたけど、主任にバレてしまって…。理由をしった主任は突然キスして、耳元でささやく「濡れないっていってたけど、俺が試してみようか?」。やさしくからだ中を愛撫されると、もうアソコはトロトロ。舌で舐められただけでイッちゃった。「俺と七瀬さんの相性がとってもいいのかもしれないね」やさしい主任といっしょに暮らすことにしたんだけど、主任も離婚経験者で…その原因は性欲が強すぎるから!? ベッドで「あしたから、じっくり開発してあげますから」なんて、私のカラダはいったい、どうされちゃうの?
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3.6【この作品は同タイトルの電子単行本版です】「最高にかわいい…」と憧れの人にアソコを弄られて、はじめてなのに変な声がでちゃう!短髪・メガネ・幼児体型の女子大生・北乃メアリは彼氏いない歴=年齢の処女。ファーストキスは「大好きな人と星空の下」でと夢みていた。でも、再会した10歳年上の初恋の人・早川さんに、突然「居酒屋のトイレ」で唇を奪われた!かっこいい彼にキスされ、変な声が漏れてしまう。彼は「もっと声…ききたい…」と指をナカに入れてきて…。長い指で奥まで突かれて、からだ中がビリビリする。ぜんぜんロマンチックじゃないのに、快感が止まらない…!(1-4話を収録)
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-「ほんとうに気持いいセックスを教えてあげようか」絶倫上司に、ベッドの上で何度も突き上げられて――。IT企業で働く菫は、ドSで絶倫な上司とのセフレ関係に悩んでいる。菫の指導員だった榊の仕事に対する姿勢にずっと憧れていた菫は、ある日榊がセフレに対して面倒だと電話口で話している場面に遭遇してしまう。菫に気づいた榊から甘いキスをされ、幻滅したはずなのに抗えなくて未だにセフレ関係を続けているのだ…。そんなある日、後輩との関係に悩んでいた菫は、榊にもらったアドバイスで距離がグンと縮まった。喜んで報告した菫に、榊は「セフレになんてなるんじゃなかった」と急に突き放してきて――!? 他、「完璧な旦那様のひみつの溺愛H事情」も収録
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5.0「あんまり煽るな…っ」何度もねっとり舐められて、初体験の私は快感で溺れそう…憧れの上司は紳士の皮を被った野獣でした!? 紳士で素敵な憧れの上司・諏訪紘一さんと念願の初夜を迎えた私・小田原香乃… けれど、「今夜はここまでにしようか」処女と知られてまさかの初夜キャンセル! 私にフェロモンが足りないから最後までしてくれなかったのかな…と思って、会社の先輩OLに指導をしてもらって、セクシーな誘惑で諏訪さんを誘ったら…飲み会の夜、食べられてしまいそうな熱いキスで口を塞がれて、激しい腰使いで溶かされてしまって…諏訪さんがこんなに野獣だったなんて…! ――表題作ほか、2本を収録したオムニバス
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4.2「こんなエッチな匂い……俺を誘惑してるのか?」誰もいない夜のオフィスに、ぴちゃぴちゃと淫らな水音が響きわたる……。夕葵が恋をした田下部長は、一見淡白にみえるけど、ほんとうはとてもやさしい人。きっと脈なしだと思っていたのに、ふたりきりになったときに突然彼に押し倒されて……!? 胸にむしゃぶりついてきたり、蜜がトロトロ溢れるアソコを熱い舌で責めてきたり……冷静な田下部長がこんなに貪欲なケダモノだったなんて、私のカラダはどうなってしまうの? お互いの下半身が繋がった瞬間、いつもクールな彼の表情から余裕がかすかに失せたのを見て、「好き」が止まらなくなった夕葵だけど……!?
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-「なにいってんだ。もうトロットロだぞ」女性社員みんなの憧れの的で社長令息の仁科専務にアソコがぐちゃぐちゃになるまで攻められ何度もイかされてしまう…。朝目が覚めると、彼氏にフラれてお酒に酔っ払った私を仁科専務がラブホに連れたことを思いだす! だけど、なんで真面目なだけの私が…? 疑問を抱きつつ、出社するとみんなの前で婚約していると宣言される! 元彼とヨリをもどせるキッカケになるかもしれないと仁科専務にいわれ、婚約者のフリをつづけるもやさしい専務に心が揺らいでいく…。専務がアメリカにいく前にこの気持をどうにかしたいが…!? ――表題作ほか、短編を収録したオムニバス
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5.0私は私立男子校国語教師、四角潔子。清く正しくマジメに生きるのがモットーの、やや年増独身女。でも近頃私、ヘンなの。生徒の「僕です」が勃起!?に聞こえたり、「お前だよ」がおマン○に聞こえたり。何を聞いてもHな言葉に聞こえるんです。それでレディース・コミック作家の友人がいるんで相談したら。「そりゃ典型的な性妄想よォ。アハハハ」「笑わないでいい方法考えてよ」「それならズバリ、男とスルことね。やってやって思いっきりやりまくるッ」「なコト言っても」「安心しなさい。いい男がいるのよ。後腐れなくその人に望みの性体験をさせてくれる男。AV監督、巽慶次郎っつのが」これが私の平凡で真面目な日常からは想像もつかなかった性の冒険の始まりでした。
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