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-ヒロイン柊 沙良(ひいらぎ さら)は金曜日の夜だというのに今日も残業中。 でも、オタ活のためと思えば、推し王子のためなら辛くない!そのために働いてるんだから! 仕事を終えて帰ろうとしたらエレベーターがまさかの故障中。 仕方なく非常階段を下りようとしたら足を滑らせてしまい──あれ、私、ここで終わり? ――気が付くともんのすごく豪華な部屋に居た。 天蓋付きのベッドだし、シャンデリア豪華だし、鏡見たら超美人が映ってるし…。 まさかこれが私!?異世界転生ってやつなのかな…? そこに執事のルネという男が現れて、旦那様がお帰りになるからご準備をいたします。と告げる。 え?私け、結婚してるの!?準備ってナニ!? と混乱していたら、いきなり服を消されて生まれたままの姿にされてしまう。 「いくら奥様でも、久しぶりに旦那様のお相手をなさるのはご負担が大きいですからね」 いきなり執事に手でほぐされ、大事な所を舐められて、容赦なく気持ちよくされてしまい…。 盛大にイき散らしてぐったりしている所に魔王様がご帰還。 高圧的なオーラを纏った魔王、エルヴェの姿に圧倒されるも、即『お相手』を求められてしまう。 ムリムリムリ!あんな見た事もないありえないサイズ、私に入る訳がないから!! 心の中で絶叫するヒロインだったが、この世界で生きていくにはソレを受け入れるしかなくて――。 オリジナルティーンズラブコミック [漫画]chi.
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-ある夜の夢の中で、ヒロイン、今井 月菜の前に、最悪の魔女セレーネが現れる。 突然の事に戸惑っている中、月菜の意識はセレーネの中へと囚われてしまった。 三ヶ月間、真名を隠し通せたら元の身体へ戻してやると冷酷に笑うセレーネ。 目覚めた月菜は、すでに「セレーネ」として異世界に放り込まれていた。 匿われた屋敷で出会ったのは、狼の獣人アシュ。 セレーネの世話係で、彼女に散々痛ぶられていた獣人。 銀色の美しい毛並みを持つ彼の瞳に、月菜はセレーネの残酷な記憶を突きつけられる。 罪悪感に怯えながらも、月菜は感情を殺して「セレーネ」として生き続ける。 そして三ヶ月が経ち、ようやく解放される日――。 青薔薇園で何者かに襲われ、意識を失った月菜が目覚めたのは、冷たい牢獄の中だった。 そこに立っていたのは、魔女狩りの教団に協力する狩人、クロード。 「記憶に問題はなさそうだが?」 「それを今から確かめる」 現れたアシュの怒りは、月菜の身体を震わせる。 どうやら彼らは彼女がセレーネではないと疑っているようだ。 服を剥ぎ取られ、クロードに手首を押さえつけられながら――アシュの熱い舌が首筋を這い、乳首を嬲り、月菜の身体は勝手に反応してしまう。 アシュの硬いものが奥を抉るたび、セレーネの記憶と快楽が混ざり合い、月菜の意識は溶けていく。 アシュとクロードの腰が打ちつけられるたび、月菜は抑えきれぬ吐息を漏らす。 重ねられる熱い波動に、身体は快楽の虜となり、無数の絶頂の渦に飲み込まれ、果てしない恍惚の淵へ沈んでいく――。 オリジナルティーンズラブコミック [漫画]化野灯
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-乙女ゲームの世界に没入していたOL、優里。 突然の交通事故で命を落とすかと思いきや、魂は天国ではなく、憧れのゲーム世界へ飛ばされる――しかも、悪役令嬢セレスとして。 目の前で展開する残酷な現実。 婚約者ダミアンによる理不尽な婚約破棄、そして娼館送りの宣告。 絶望の淵に沈むセレスを、意外な救いの手が差し伸べる。 それは、ゲームに攻略ルートすらない謎めいた双子従者、ノワールとブラン。 王太子に仕える妖艶なノワールと冷徹なブラン――。 サブキャラとは思えぬ完璧な美貌に、優里は密かに心奪われていた推しキャラたちだ。 だが、真実は衝撃的だった。セレスの転落劇の黒幕こそ、この双子だったのだ。 昔からセレスに秘めた情熱を燃やし続けていた彼ら。 「君を手に入れるためなら、どんな手段も厭わないよ」 黒い秘密を知り、動揺するセレス(優里)。婚約を失った今、逃げ場などない。 柔らかなベッドの上で、二人は優しく唇を重ね、ドレスを指先で優雅に解いていく。 敏感な肌を、熱く甘い息吹で撫で回され、抑えきれない吐息が零れ落ちる。 「こんな歪んだ愛なんて受け入れられない」――そう思っていた優里。 しかし、ゲームで夢見た推したちの、燃えるような視線と、執拗に優しい愛撫に、優里の理性は音を立てて崩れていく。 心も、体も、深淵の快楽に飲み込まれ――。 公式に存在しない双子の秘密ルートが、甘く危険な誘惑で優里を絡め取る。 オリジナルティーンズラブコミック [漫画]彩田和花
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-ここは喫茶店「宵の隅」。 ヒロイン、荒木未羽(ミウ)が目を覚ますと見覚えのない喫茶店に居た。 目の前には、端正な顔をしたマスターと、メガネをかけたどこか見覚えのある男性が居た。 …思い出した。いや、忘れる訳がない。 隆田実(マコト)。ミウの幼馴染でずっと好きだった人。 マコトは交通事故で四年もの間、眠り続けており、意識を取り戻すことは無い状態だった。 毎日のようにお見舞いに行き、それがもう生活の一部になっていたミウ。 近い将来、マコトがいなくなってしまうなんてそんな未来はミウにとっては無いもの同然だった。 そして、気落ちしていたミウもまた交通事故にあってしまう。 この喫茶店は、生死を彷徨っているものが集う喫茶店なのだという。 そしてマコトはミウと再会出来た事で未練がなくなり、あの世へ旅立とうとしていること。 ミウは泣いてマコトを止めようとするが、聞く耳を持たない。 言い争いを続ける二人に割って入ったのは喫茶店のマスター。 いきなりミウの唇を塞ぎ、秘部へと手を伸ばす。 オリジナルティーンズラブコミック [漫画]美村真すみ