動物の検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
「ニャ~ニャ~、ごはん、まだ?」「ウ~ン、君におねだりされると参っちゃう!」好物はママ猫のおっぱい、おひさまぽかぽかひなた水、カニカマ金魚ゼリー、いわしのつみれマウス……ついでにヒト用おとりわけレシピも揃えた安心・ハッピーな猫ごはん15種紹介。大猫チビ猫総勢100匹のウレシイお顔や、ぽんぽこお腹の寝姿写真と猫まんまばなし20篇を併録。簡単レシピつき、写真エッセイ集!(写真=猫専門のキャトグラファー・板東寛司 文=猫エッセイスト・荒川千尋) ●猫のための手作りごはんレシピ(抜粋) カニカマ金魚ゼリー/つみれマウス/ピサのじゃこ塔/猫舌ホットミルク/ハートのサーモンムース/またたびマティーニ風/ビッグカリカリドリーム/ことことチキンスープ/ベジタリニャンサラダ/ささみ小判/正調おかかごはん
-
ぷにぷに、ふにふに……猫好きにとって、ニクキュウの感触はたまらない。本書は109匹の可愛い“猫の手”の写真を掲載。人の指紋同様、猫の肉球はすべて違う。色もピンク、黒、小豆色などさまざま。約1000匹の猫から得たデータによると、性格にも影響しているのだ。これをもとにできたのが、本書の目玉「肉球占い」。猫に肉球をそっと見せてもらい、今日の運勢を占ってみよう。もちろん猫の性格、運勢もわかる。他になんだか可笑しい肉球話30篇収録。肉球が福を呼ぶ本!(写真=猫専門のキャトグラファー・板東寛司 文=猫エッセイスト・荒川千尋) ●【直球】肉球これでもか/猫100匹の可愛い肉球写真 ●【探し球】世界初、約1000匹の猫データによる肉球占い ●【変化球】肉球あれもこれも/「肉球で遊ぼ!」「ふみふみ・もみもみ」「肉球少女愛ちゃん」ほか、ほのぼの肉球コラム ●【隠し球】超有名なあの猫の肉球裏事情!! ドラえもん、キティちゃん、ヒデヨシ、マイケル、ニャロメなどおなじみ猫たちを考察する楽しいコラム ●【剛速球】肉球は地球を救うか!?/「新興宗教・肉球教」「肉球開運術」など、平和の使者なごみ猫たちの福をよぶコラム
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ご好評いただいておりますワルな動物写真満載のカレンダーMOOK、 2018年度版では干支にちなみ犬バージョンをご用意いたしました! パンチ穴付きで、そのまま壁掛けカレンダーとして使える特別仕様。 読み物企画も数多く盛り込んでいますので、 貼っても読んでも楽しめるユニークなMOOKとなっています☆ カレンダーは2017年12月から2019年3月までの16ヶ月分収録。 年度末まで、1年以上の長期使用可能です。 前向きになれるワル犬語録付きのカレンダーの他、 キュートな愛犬たちが日常でみせるワルな顔『今日はワル犬気分』、 東南アジアで暮らす不敵な奴らを特集『アジアのワル犬』、 奇才・田中圭一によるワル犬漫画『ワル犬のキモチ』など、 読み物企画も超充実! 噛んで含むようなワル顔の犬たちを存分にご堪能ください♪
-
猫写真集 はじめまして著者のJONYと言います。 ペットというのは可愛いし癒しですね!! おそらくこの写真をこれから見られる方もそう思うでしょう!! ペットブームでついこの前、2021年10月にスコティシュフォールドのまるおを購入し、ペットの癒しの味を覚えてしまいました!!そして、家族会議を行い今度はマンチカンのここちゃんまで買っちゃいましたね。 この癒され感は半端ないです。 是非、皆様にもこの雰囲気だけでも味わっていただきたくてこういった形ですが写真集にしました!! 前回出した写真集は廃盤になりましたので新たに生活に密着したカタチでこういった仕草ならこのように 感じ取っているであろう!?とボクの独断と偏見で彼らの思いを言葉に変換してみました。 こういった写真集ですが少しでも楽しんでいただければ、有難いですね。 この度は、まるおとここの写真集を手に取っていただきありがとうございます。 ※本作はJonyの個人誌作品の電子書籍版となります。【125ページ】
-
【電子書籍撮り下ろし】 mayuニャンがお届けする「そとねこ」写真集シリーズ第8弾。 どこかクスっと笑える、そとねこ厳選写真集。私達の暮らしのそばで必至に生きている「そとねこ」達。厳しい気候条件、過酷な生活環境に負けずに単独で行動したり、仲間と暮らす猫。時にキリっとした表情、ほっこりする表情を見せてくれます。 著者「mayuニャン」は毎日の散歩で出会うご近所猫ちゃんたちに興味を持ち撮影を始める。年間で撮影する猫写真の数は20万点以上。自由気ままに、野性の本性を忘れずに、時に人間とも触れ合いながら、今日も逞しく生きる可愛い猫たちのフォトブック第8弾♪
-
-
-
-
-
-
-
-
イルカさんがいっぱい。 part3 撮影/桜井ルカ ずーっと見てると、ふと寄ってきてくれたり、カメラを向けるとポーズをとってくれたり。 言葉は通じなくても、気持ちが繋がる。そんな経験を何度もさせてくれるイルカさん。 何度も撮りに出かけているとイルカさんと心が通じ合う瞬間があります。 イルカさんも何度も撮影に来る桜井さんの笑顔に癒されているのかもしれません。
-
イルカさんがいっぱい。 part2 撮影/桜井ルカ 桜井ルカさんは水族館に住むイルカさん撮影を得意としています。 赤ちゃんが生まれたと聞けば飛んでいき、写真を撮りながら成長を見守ります。 ママのミルクしか飲めなかったコがお魚で遊び始めお魚を食べれるようになりました。 まだたまにミルク飲んだりしてますが、たくさんお魚食べて大きくなってね。
-
イルカさんがいっぱい。 part1 撮影/桜井ルカ 撮影者の桜井ルカさんは水族館に住むイルカさんを限定して撮影しているフォトグラファーです。 すでにイルカさんとは顔なじみなので表情や動きが普通とはちょっと違うのです。 仲良しの親子のイルカさん。 仲良くゆっくり泳いでいたと思ったら、いきなり追いかけっこを始めたり。何時間みていても飽きません。 そして2頭の仔イルカがじゃれあう姿はとっても可愛い。 いっぱい遊んでママに甘えて元気に育ってほしいです。
-
-
-
【電子書籍撮り下ろし】 『東京さんぽ猫』 東京練馬の郊外、いつもの散歩道の途中に古アパート本橋コーポがある。いつものようにカメラ片手に歩いていると、白い子猫と黒い子猫の兄弟が白黒の親猫と一緒にアパート前の駐車場で遊んでいた。それはそれは可愛い子猫であった。※本文より 横山氏が撮り溜めた写真から抜粋。野良猫たちの魅力満載の写真集です。
-
【電子書籍撮り下ろし】 『サラリーニャン悶太郎』 捨て猫悶太郎との愛のある同棲生活。 至って猫らしい生活を営んでいるのではあるが、猫としてなにか足りないモノを感じる我が愛猫・悶太郎と、至って普通に暮らしているのではあるが、人間としてなにかひとつモノ足りなさを感じる悶太郎の主人との日常の記録です。 見ているだけで思わず笑顔になる悶太郎の魅力満載の子猫写真集。
-
ミケ、トラ、キジ、白に黒。いろんな仔猫たち。色も種類も様々だけど、そんな仔猫たちの好奇心いっぱいの瞳、怪訝そうな表情、遊び疲れた後の無邪気な寝顔の、一度見てしまったらなかなか目を逸らすことができない、そんな魅力は全て共通。じっと見つめていて、目が合ってしまうと、その純な視線に思わず「どきっ」とすることも。そんないろんな仔猫たちの表情を、たくさん集めてみました。集めてみると、見た目の違い同様、個性や性格の違いまでが見えてくるような気がしませんか?この仔はどんな猫に成長するんだろう?なんて想像するのも楽しいかも。そんな仔猫たちのいろんな表情を眺めて、ちょっとだけ和んでいただけたら幸いです。
-
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 迫力あふれるアフリカ・サバンナの野生動物 | 電子書籍のための動物写真集の決定版 | 彼女の名前は「クイーン」。もし、このチーターとの出会いがなければ、こんなにもサバンナに熱狂的に通うことはなかった。1989年7月、乾季のサバンナを初めて訪れた私は、その後、多いときは年4回、毎年必ず1回は単身で出かけている。特にケニアのマサイマラ国立保護区やタンザニアのセレンゲティ国立公園を中心に撮影しているのだが、転機は1991年5月、雨季のマサイマラで訪れた。そう、彼女に出会ってしまったのだ。レンジャーに育てられ野生に戻されたクイーンは、人間に媚びはしないが友好的だった。彼女を追うなかで、難しいと思っていた狩りや親子の絆なども撮影でき、次第に私は狙われる草食獣やサバンナの環境にも関心を持つようになっていった。この写真集は膨大なストックの、ほんの一部をまとめたものであるが、サバンナの魅力を感じとっていただけるはずだ。
-
にゃんこ ことわざ小辞典 はじめまして著者のJonyです。 私は猫が大好きで、日々の暮らしの中でたくさんの癒しや笑顔をもらっています。この写真集では、私の飼いネコたちのかわいい姿と、猫にまつわることわざを組み合わせて、猫の魅力をお伝えしようと思いことわざを用いた写真集にしました。 ことわざは、日本の古くからの知恵や文化を表しており、猫の性格や行動にも通じるものが多くあります。猫とことわざを通して、日本語の豊かさや奥深さに触れていただけたら幸いです。 また、私の飼いネコたちが、皆様の心に少しでも温かさや楽しさを届けられたら嬉しいです。 この写真集が、猫好きの方はもちろん、そうでない方にも、猫の魅力を感じていただける一冊になっているので多くの方々にご覧になっていただけたら幸いです。 ※本作はJonyの個人誌作品の電子書籍版となります。【115ページ】
-
【お散歩気分で猫と出会える写真詩集】 この作品は、2025年5月11日に開催された「文学フリマ東京40」の出店時に新作として発売開始した書籍の電子書籍版です。 普段、私はR18音声制作サークルを運営・プロデュースしております。 日々の作業に追われる中で、散歩や写真を撮ることは気分転換のひとつとして行っています。 今まで撮影した猫や風景の写真に、短い詩を付けて一冊にまとめました。 ページ数は少なめですが、一緒にお散歩へ出かけた気分で楽しんで頂けますと幸いです。 <制作スタッフ> ●写真・詩 赤利鳥マド https://x.com/akari1cb ●制作・発行 赤ィ鳥籠 https://ci-en.dlsite.com/creator/26182 写真詩集『猫と目が合う -あなたの瞳に出会う日-』 2025年5月11日 初版発行 <作品形式等> ・作品形式|PDF ・サイズ|A4 ・ページ数|表紙含め全24p ※本作は赤利鳥マドの個人誌作品の電子書籍版となります。【25ページ】
-
【フォトブックに本編に収録しきれなかったマースのカットを、電子書籍オリジナル写真集として配信】 短い手足にふわふわの毛並みの猫、マンチカンのマース。 その飼い主は THE RAMPAGE パフォーマー 藤原 樹。 ひとりと一匹の幸せ溢れる日々を覗き見! ダンス&ボーカルグループ THE RAMPAGE でパフォーマーを務める藤原樹と愛猫マースの初のフォトブック『Mars』。 マースの魅力とお互いへの愛がたっぷり詰まった本書、電子版限定の『#We Love Mars版』は、未公開カットをマースメインのフォトブックとして再編集。 可愛いマースをたっぷり詰め込んだ、最高に癒される一冊となっています ※本作品は書籍『Mars』に未収録の写真で構成した電子書籍オリジナル作品です。本文内の一部テキストは書籍と共通の内容になります。
-
-
-
猫が窓辺に佇むのは世界共通。 くつろぐ猫もいれば外の風景を眺める猫もいる。 猫にとって窓辺は心を癒してくれる場所なのかもしれません。 そんな猫たちを見ると、あなたもきっと癒されるはず…
-
-
はい、チーズっ!! 笑っているようにみえる動物たちのキュートなお顔を集めたフォトブック。 パンダに、アザラシ、コアラに、ナマケモノ、普段実際に見る機会の少ない動物たちの笑顔も収めた珠玉の一冊。 動物たちにつられて微笑んでしまうこと間違いなし!! めったに見られない表情をとくとご覧あれ。
-
動物同士のコミュニケーションって、とってもキュート! 様々な動物たちが互いに寄り添う貴重な瞬間をギュギュっと一冊にまとめました。 そばに大好きな相手がいたらくっつきたくなっちゃうのは人間も動物たちも同じ。 親子、恋人、お友だち♪ 関係性が垣間見える動物たちの愛情あふれる姿を収めた写真を堪能してみてください。
-
日本の国犬であり天然記念物の秋田犬、ここに見参!! 日本犬種唯一の大型犬な秋田犬は、渋谷のハチ公の逸話にて知られているように、大型で力強く、忠誠心や勇敢さを持ち合わせています。 そんな秋田犬が、走って、歩いて、休憩して……を収めた魅力の一冊。 一緒に散歩しているかのような、ありのままの自然体な姿に癒されてください!!
-
日本の国犬であり天然記念物の秋田犬、ここに見参!! 日本犬種唯一の大型犬な秋田犬は、渋谷のハチ公の逸話にて知られているように、大型で力強く、忠誠心や勇敢さを持ち合わせています。 そんな凛々しくも親しみのある秋田犬のお顔にフィーチャーした魅力の一冊。 一緒に散歩しているかのような、ありのままの自然体な姿に癒されてください!!
-
猫好きさんなら知ってる、「へそ天」 おなかを上に向けて仰向けで寝そべる姿をそういいます。 猫のおなかには骨がなく、大切な内臓がある場所。お腹を見せる、という事はこの人は自分にとって安全な人だ、と信頼している証拠でもあるのです。 気を許している相手にしか見せない、おねだりする時や、安心しきっている時の貴重な瞬間を押さえました。 「へそ天」する愛らしい猫ちゃんの写真をギュギュっと詰め込んだ魅力の一冊。
-
飼いたい猫種として絶対的な人気を誇るスコティッシュ・フォールドの子猫だけを厳選して収録するフォトブック。 たれ耳と全体的に丸みを帯びたシルエットが特徴的なスコティッシュ・フォールドは、穏やかで人懐っこく甘えるのが好きな子が多いです。 くりっとしたお目目にまだあどけない表情を浮かべた子猫たちの写真にメロメロになってしまうこと間違いなし!! スコティッシュ・フォールドの、子猫という短い時期をギュー――っと詰め込んだ魅力の一冊。
-
とっっても甘えん坊で飼い主大好き!寝るのも大好き!な、エキゾチックショートヘアを厳選して収録するフォトブック。 つぶらな瞳とにくめない愛嬌のあるエキゾチックショートヘアの顔は、まるでつぶれてしまったかのようにペシャンコなのが特徴なのです。 毛玉と戯れたり、ゴロゴロ寝転がったり…とびきり「ぶさかわ」な愛らしいお顔を楽しめます。 このなんとも言えない風貌、可愛げ溢れる表情、仕草に癒やされること間違いなし!! 最近飼い猫としても人気上昇中のエキゾチックショートヘアの自然体を撮影した魅力の一冊。
-
-
-
-
-
-
-
野良猫の赤ちゃん「こもね」の成長連載写真集!!宇宙船キャリーに入って数ヶ月ぶりに外に出るこもね。出たがるかな、怖がるかな、と思ったらまさかの爆睡。病院では先生に「心配になるくらい叫ぶと思いますけどワクチンてのはそういうものですからね」とまで念押しされたのに微動だにせずワクチン終了。家に帰ってもすぐに走って遊びだすシマツ。こんなの今まで飼ってた猫とは全然違う!図太い子だとは思っていたけどまさかここまでとは!生まれて初めて冬はなんで寒いのか理解できてるのかわからないけれど、布団に潜ったりヒーターで温まったり、ヌクヌクしながら暮らしています。
-
この写真集に登場するのは、みんな「捨て猫」と「野良猫」です。通報を受けて愛護センターに収容されたか、個人で捕獲保護された子猫たち。その後、ミルクボランティアと呼ばれる人たちの手で大切に育てられ、離乳後に保護猫シェルター「ねこっぱち」で飼い主探しをしていました。すべて、そのときの写真です。 保護猫というと、薄汚れて、みすぼらしく、人慣れしない、凶暴な猫と思われがちですが、どうかそんな偏見を捨ててください。人の手の温かさを知った猫は、こんなにも無垢で無邪気でかわいい姿を見せてくれます。 この写真集をご覧になった方が、隣の人にそれを教え、その人がまた隣の人に伝えてくだされば、そのリレーの先できっと誰かが新たな飼い主になってくださる……。そう願っています。 猫と暮らしたいと思ったとき、ペットショップに足を運ぶ前にシェルターから保護猫を迎えるという選択肢もあることに、たくさんの人が気づいてくださいますよう。
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 蓮池に7月・8月と毎朝5時30分から通い、何もせず、カエルの生活をのぞき込んだ作品集です。自然光のまま、一人黙々と撮り続けました。 おたまじゃくしから2ヵ月ほどで、このような反応をするカエルに驚きと「人間社会と変わらないじゃない・・・。」という行動に頷きました。そそっかしいのもいれば、私を見るだけで怒り出す、寝たふりをする。いつも笑顔を振りまく奴、無視をするものもいます。そんな2ヵ月はあっと言う間に過ぎてしまいました。 この本は「年寄りの道楽」で撮ったものです。自然離れが進行している昨今、読まれる皆さんがこのような本で自然を身近に感じていただけたら幸いです。 また、子供たちが身近にいる動物に目が向いてくれたら良いと思うのです。 日本を代表する評論家で彫金家の先生がこの本に高い評価を与えて下さっています。
-
野良猫の赤ちゃん「こもね」の成長連載写真集!!宇宙船キャリーに入って数ヶ月ぶりに外に出るこもね。出たがるかな、怖がるかな、と思ったらまさかの爆睡。病院では先生に「心配になるくらい叫ぶと思いますけどワクチンてのはそういうものですからね」とまで念押しされたのに微動だにせずワクチン終了。家に帰ってもすぐに走って遊びだすシマツ。こんなの今まで飼ってた猫とは全然違う!図太い子だとは思っていたけどまさかここまでとは!生まれて初めて冬はなんで寒いのか理解できてるのかわからないけれど、布団に潜ったりヒーターで温まったり、ヌクヌクしながら暮らしています。
-
ウチに来て2ヶ月。最初から完全に覚えたトイレもバッチリで家に落ち着いてきたもののまだまだいろんなものに興味津々。キャットタワーが自分の居場所だと覚えて、おもちゃも自分のモノだと覚えて、タオルケットにはムニムニしまくり、人間の上で寝まくり、好き放題に暮らしてるけどあなた、そろそろ恐怖のワクチンですからね!
-
知人からのご縁で生まれた野良猫の赤ちゃんを引き取ることに。生後1ヶ月で「こもね」と名付けました。移動中のバスや電車でものんびり眠る図太さで初めて家に戸惑う時間も少なめでだいぶ落ち着いたご様子。風邪と目の病気だったのでお薬を貰い、初めての餌皿には前足を突っ込んだり色んな想像外の行動をするこもねとのんびり暮らしていきます。
-
2005年、晩秋。モモがこの世を去った。モモとは小学生の頃に飼っていたウサギである。元々、家には2羽のウサギがいた。彼らを襲うことから、猫との接触は避けるようにしていた。 モモが去って1ヶ月、玄関に見知らぬ猫がいた。それが後のエマである。エマが来るようになってから、沢山の猫が家に集まるようになり、避妊去勢手術を施し、10匹は里親に出した。エマと寅之介は貰い手が見つからなかったため、家に入れた。今では宝もののような存在になっている、猫との生活を収めました。 登場人物 エマ(白黒ハチワレ/♀) 寅之介(白サバハチワレ/♂) ビスケ(白サバ/♀)
-
-
-
-
-
-
-
さんぽキャッツ 夕焼け時のネコたちへ 撮影場所は、主に大田区の平和の森という公園。 もともと猫が好きで(媚びないところや気ままなところ)当時は、猫が飼えない環境だったため公園等で猫撮りを始めてみました。 ・・・人間のポートレイトを撮りたかったのですが、なかなか撮る機会もなく、と言うのも本音です。 猫を擬人化しているのかもしれません。 撮影時間は、ほとんどが夕方に近い時間帯から撮影してます。なぜかと言うと、光が優しくて自分の気持ちも落ちつくからだと思います。 ある1匹を撮影していると、どこからか現れた他の猫が体をぶつけてきたり頭突きをしたりで、その間は写真がすべてブレた記憶があります。 撮影するときは、エサは持っていきません。 あまり人なれすると、人を見かけただけで、近寄って来ます。猫嫌いな人にとっては、不快な存在でしかないですから、今はいたずらする人もいますからね。 最近流行りの猫写真集のように綺麗な野良猫ばかりではなくて、耳がただれていたり、目が片方潰れていたりする猫もいます。そんな猫も猫なんです。 みんなから汚いと言われてしまう猫にも、今後はスポットを当てたいと考えています。
-
-
-
-
-
-
-
-
-
「なぜ、ハコに入る?」「わかんニャ~い!」きちんと箱の中に納まって、ねんねしたり、見上げたり……。『ねこの肉球』『寝ん猫』の写真家が贈る、たまらなくキュートな「箱入り猫」写真集! 猫は、段ボール箱、コンビニの袋、洗濯カゴ、旅行鞄、洗面器など、箱や袋物に入るのが大好き。ちんまり納まり、丸まって眠ったり、“ハマ”ったり、毛づくろいしたり。その愛らしさに人間達はもうメロメロ。本書は、こんな猫好き人間に贈る最強“猫本”。猫専門のカメラマン(キャトグラファー)として人気の板東寛司さんがパートナーの荒川千尋さんと20年間撮り続けた猫写真は約10万枚。その中から精選した123枚を掲載。巷に猫の写真は溢れているけれど、ホンモノのプロの写真術をお楽しみください。
-
-
にゃんこと学ぶ偉人の名言 はじめまして、著者のJonyです。 有名な名言の背後には、一人の人間の経験や苦悩、成功が隠れています。 本書では、歴史を彩った名言を通じて、それぞれの人物の人生を紐解き、その言葉がどのように生まれたのかを掘り下げます。 名言は単なる言葉以上の力を持ち、私たちの人生にも影響を与える重要な役割を果たします。 彼らの言葉に込められた思いは、時代を超えて私たちに語りかけ、行動を促すのです。 この旅に参加し、偉人たちの想いを感じ、彼らの知恵を日常に生かしてみませんか? あなたの心に響く言葉が、きっと見つかることでしょう。 そして、その言葉が新たなインスピレーションとなり、あなたの人生を豊かにする手助けとなるはずです。 著者:Jony ※本作はJonyの個人誌作品の電子書籍版となります。【135ページ】
-
-
作品紹介文 はじめまして、著者のJonyと申します。 古来より、我々は言葉の海に翻弄されてきました。とりわけ、わずか四文字に森羅万象を封じ込めようとした古人の試み――すなわち「四字熟語」は、多忙を極める現代人にとって、難解な暗号、あるいは単なる「上司の説教用ツール」に過ぎないのかもしれません。 『明鏡止水』と聞いても、我々の心は締め切りと雑念とエゴサーチで濁りきっています。『画竜点睛』の重要性を説かれても、そもそも自分の人生という「竜」がどこを向いているのかさえ、見失いがちです。 もし、そんなあなたの前に、一匹の「師匠」が現れたとしたら? その師は、難解な講釈を垂れはしません。分厚いテキストを紐解くこともありません。ただ、ぬくもりを湛えた聖域(こたつ)で完璧なアンモナイトと化し、「ぐるる…」と低く喉を鳴らすのみ。 本作の主人公、タクヤが出会った(というか、飼っている)真の指導者、それこそがスコティッシュフォールドのマル師匠(オス・3歳)。 彼は語りません。ただ、その尊大にして優雅な「猫様(ねこざま)」をもって、深遠なる四字熟語の本質を我々に叩き込むのです。 深夜のテキスト学習。そのど真ん中に泰然自若として鎮座する姿は、まさに『傍若無人』。飼い主の焦燥をよそに、前足(おてて)を丹念に舐め、耳の後ろをこするその所作は、雑念の一切を排した『明鏡止水』の境地そのもの。あろうことか、大事な資料にコーヒーの最後の一滴を垂らす寸分の狂いなき一撃は、物事の完成を意味する『画竜点睛』の完璧な実演指導……。 これは、机上の空論であった難解な言葉たちが、猫という愛すべき生命体を通して「生きた知恵」へと変貌する瞬間を捉えた、奇跡のドキュメンタリー(?)。 タクヤの受難は、我々の受難です。ですが、彼の奮闘を笑い飛ばすうち、読者であるあなたも、いつしか猫語(?)で四字熟語をマスターしていることでしょう。 さあ、日常という名の戦場に『疲労困憊』したあなたへ。 世界で最も温かく、そして最も理不尽な「猫師匠」の講義室へ、ようこそ!! あなたの家の「師匠」も、今、ヘソ天で『安寧秩序』を体現しているかもしれません。 著者:Jony ※本作はJonyの個人誌作品の電子書籍版となります。【114ページ】
-
内容紹介 はじめまして著者のJonyと申します。 にゃんこと学ぶ英熟語の旅へようこそ 猫。彼らはただのペットではなく、私たちの生活に寄り添う神秘的な存在です。古代エジプトの神々に崇められ、現代に至るまで多くの文学やアートにインスピレーションを与えてきた猫たちの姿は、まるで生きたアートのようです。彼らの柔らかな毛並み、優雅な動き、そして独自の性格は、私たち人間の心を捉えて離しません。 本書では、猫にまつわる英熟語を通じて、その奥深い魅力に迫ります。日常的に使われる英熟語および英単語の表現を通して猫の画像であなたの心を癒してください。 猫と私たちの関係は、時に神秘的で、時にユーモラスです。彼らの独立した性格は、自由を愛する私たちの心に共鳴し、また、彼らの愛らしい仕草は、日常の疲れを癒してくれます。そんな猫たちの魅力を、言葉の力を借りて再発見する旅に出ましょう。 本書を手に取ったあなたは、すでに猫の不思議な世界に足を踏み入れています。各章では、猫にまつわる熟語や英単語の背景や使われ方を深く掘り下げ、読み進めるうちに、英語への理解が深まることでしょう。この旅を通じて、猫との新たな絆を築き、言葉の裏に潜む物語を感じ取っていただければと思います。 ※英単語が重複している箇所については赤字で表現しました。 ご了承ください。 ※本作はJonyの個人誌作品の電子書籍版となります。【102ページ】
-
きっと何とか成るにゃん ためになる偉人達の金言25 はじめまして著者のJonyと申します。 未来を切り拓く若者たちへ この写真集は、猫の愛らしい姿と共に偉人たちの言葉を届ける特別な一冊です。彼らの知恵や考え方は、人生の道しるべとなり、あなたの成長を支える力になるでしょう。 猫の自由な生き方からも学べることは多く、偉人たちの言葉が、困難に立ち向かう勇気や新たな視点を与えてくれるはずです。日々の生活に刺激とインスピレーションをもたらし、あなた自身の可能性を広げる手助けとなるでしょう。 ぜひこの本を手に取り、猫と偉人たちの世界を楽しみながら、未来に向けた一歩を踏み出してください。あなたの人生に小さな変化と大きな気づきをもたらすことを願っています。 ※本作はJonyの個人誌作品の電子書籍版となります。【107ページ】
-
すべての猫を殺処分から救うために かわいい野良猫たちの写真集。 でも、よくよく見ると、みみ先が人工的にカットされています。 これは何? 心ない人たちにイタズラされたの? いいえ、実は「みみ先カット猫」は愛され猫のしるしなのです。みみ先カットは、不妊手術済みの安全な猫ですよ、というメッセージ。行政による殺処分を減らすため、ボランティア団体が行なっているTNRという活動なのです。 本書は、「みみ先カット猫」の写真をメインに、殺処分やバースコントロールについて解説。小・中学生でも読めるような平易な文章で、わかりやすく「いのちの大切さ」を訴えます。 ※本書の収益の一部は、“猫の殺処分ゼロ運動”に役立てられます。 Photo book “The Story of Ear Tipped Cats” To save every cat from being killed. The photo book of cute feral cats. We can see that their ear was “tipped” by human hands. What is this? Mischief by heartless people? No. “Ear Tipping” is the sign of beloved cats. Clipping the edge of a cat’s ear indicates that it has received an operation. It is the result of a volunteer group that is trying to prevent cat killing by administrative agencies. This book explains about killing animals and birth control mainly using photos of “ear tipped cats”. The sentences are simple enough for elementary and middle school children to understand and the importance of life is clearly emphasized. → Part of the profits from sales of this book will be donated to the movement for “no cat killing”. ●佐上邦久(さがみ・くにひさ) 1960年生まれ。公益財団法人どうぶつ基金理事長。犬猫等の殺処分を禁止する国会議員連盟講師。著書に『小さな命を私は救いたい』(どうぶつ出版、猫の手帳編集部編)がある他、経済漫画『大金運』(ヤングジャンプ漫革掲載)の原作を手がけたこともある。元プロハングライダーパイロット。年間約30万頭の犬や猫の行政による殺処分をゼロにするための様々な取り組みに日夜奮闘中。趣味は保護した犬との毎日の散歩と中国茶の時間。 ●佐上悦子(さがみ・えつこ) 1964年生まれ。またたび獣医師団主宰。2004年スマトラ沖地震で被災した動物へのTNR実施のため獣医師団派遣を主宰するなど、国際的な動物愛護活動を20年にわたり行う。犬や猫をペットショップから買わずに飼うことのすばらしさを伝え、ライフワークである「行政による殺処分ゼロ」を目指す。趣味は虐待などでボロボロになり引き取り手のいない犬猫を家族として迎え、身体も心もピカピカに快復させること。ペット業者から買わずに飼った犬猫が対象の「いのちつないだワンニャン写真コンテスト」(環境省が後援)の応募作品を見て感動の日々。
-
【電子書籍撮り下ろし】 『遊々さんぽ』シリーズ 東日本で一番の猫島、宮城県「田代島」の猫写真集、後編。翌朝は漁港からスタート。続いてマンガアイランド、猫神社までに出会った猫を中心にお見せします。もちろん集落、防波堤、色々な場所の猫が登場しますよ。漁師さんと猫のふれあいに心が温まり、島を離れる時はなんだか寂しくなりました。東日本大震災後も逞しく生きる猫たち。いつまでも平穏に、幸せに暮らせますように…。 ※本書は88ページ(表紙含む)の写真集です。 取材:にゃんこ編集部 撮影:Mac Marron
-
【電子書籍撮り下ろし】 『遊々さんぽ』シリーズ 今回は、猫好きなら一度は行ってみたい東日本を代表する猫島、宮城県「田代島」の猫写真集、前編です。船着き場、防波堤近くの猫。集落をぐるりと散歩して出会った多種多様な猫たち。さらに民宿に保護されていた可愛い赤ちゃん猫等をたっぷりとお見せします。島の方々はとっても猫を大事にしていて、ほんわかと時間が流れていきます。全国の愛猫家の皆さん、是非ご覧ください。 ※本書は88ページ(表紙含む)の写真集です。
-
【電子書籍撮り下ろし】 未公開ショット12枚を加えた愛蔵リマスター版。100ページ・バージョン。 うちねこ! 家猫! ほんわか猫! 愛おしい仔猫写真集。 子猫のメイ♀がやって来たのは生後2ヶ月の時。人間でいうと3歳くらいでしょうか。スコティッシュフォールドとチンチラのハーフで、体重はまだ330グラム。 本作では生後2ヶ月、3ヶ月、4ヶ月前半までの写真をそれぞれにまとめました。 見るもの全てが初めて…。これからメイの大冒険が始まります!! ※本書は100ページ(表紙含む)の写真集です。
-
【電子書籍撮り下ろし】 うちねこ!家猫!仔猫写真集。 子猫のメイ♀がやって来たのは生後2ヶ月の時。人間でいうと3歳くらいでしょうか。スコティッシュフォールドとチンチラのハーフで、体重はまだ330グラム。 本作では生後2ヶ月、3ヶ月、4ヶ月前半までの写真をそれぞれにまとめました。 見るもの全てが初めて…。これからメイの大冒険が始まります!!
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-