音楽 - 技術評論社の検索結果

  • 今こそできる理想のオーディオ ~ハイレゾからヴィンテージまで

    今こそできる理想のオーディオ ~ハイレゾからヴィンテージまで

    ビジネス・実用
    3.0
    1巻1,408円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 オーディオは好きにはハイレゾ対応は外せない。圧倒的な高音質,NASなどへ音楽ファイルを一元化しネットワークで再生する利便性は,費用対効果が高くいいことずくめ。さらに,アナログレコードの復権でアナログの名機にも再び熱い注目が集まっています。最新のデジタル技術と往年の憧れのヴィンテージ機材を組み合わせれば,もっと官能的な音の世界を実現できます。いまこそよりどり見どりの理想のオーディオ環境を手に入れたい人のためのガイドブックです。
  • 思い出のアナログレコードを再び楽しむ ~かんたんきれいにデジタル化

    思い出のアナログレコードを再び楽しむ ~かんたんきれいにデジタル化

    ビジネス・実用
    -
    1巻1,408円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 家のなかの断捨離は,ミドル・シニア世代にとって重要なテーマ。青春時代に蒐集したアナログレコードは,再生機器もないまま保管場所だけを食う不良債権そのものです。一方でデジタルネイティブ世代でレコードが流行り,安くて高性能なプレイヤーが生産され年代を超えたヒット商品となっています。本書は“目的を達成できる”ステップ形式の解説で,「パソコンがなくても」「スマホやタブレットで直接」「せっかくだから高音質に」など,複数のデジタイズする方法を伝授します。過去の愛聴盤を,最新の環境で再生し愉しむことができます。
  • 聴きたい曲が見つかる! クラシック入門 ~毎日が満たされるシーン別名曲

    聴きたい曲が見つかる! クラシック入門 ~毎日が満たされるシーン別名曲

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻1,408円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は,紙で発売された『聴きたい曲が見つかる! クラシック入門~毎日が満たされるシーン別名曲』の電子版です。電子版には付録CD-ROMが付いていません(内容も収録されていません)ので,あらかじめご了承ください。】クラシック初心者に贈る,シーン別クラシック音楽入門書です。朝の爽やかな時間やお酒を飲んでくつろいでいる時など,音楽を聴きたいシーンはさまざま。そのときに合った音楽を知っていれば,毎日がクラシック音楽で満たされます。そこで本書では数あるクラシックの名曲を10種類のシーンに分類,プレイリストのように紹介していきます。
  • 「良い音」の秘密 録音エンジニアの証言で紐解く、音楽を伝える技術
    NEW

    「良い音」の秘密 録音エンジニアの証言で紐解く、音楽を伝える技術

    ビジネス・実用
    5.0
    1巻1,980円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆録音を知ると、音の聴こえ方が変わる◆ 高級オーディオを揃えるだけでは「良い音」は聞こえない――。 「音のバランスが悪いのでは?」「ジャズバーのような臨場感がない」「録音の音って"ありのまま"なんじゃないの?」「アナログレコードのほうが気持ちよく聞こえる気がする」「打ち込みは生演奏の劣化版でしょ?」etc. 音楽を愛し、音質にこだわる中でいただくであろう「どうしてこんな風に聞こえるのか?」という疑問の数々。その答えは「録音」の現場にあるかもしれません。 中心となるパートは何か? マイクをどこに置くか? 機材は何を使うのか? 映像と音源はどうリンクさせるのか? AIにいかに向き合うべきか......。 数々のコンサート運営や音源制作にたずさわる音楽プロデューサーが、一流エンジニアへのインタビューを通して、音が生まれる瞬間の哲学に迫ります。 ■こんな方におすすめ ・制作の裏側に興味がある音楽ファン ・録音について知りたい人 ・「良い音」にこだわりがある人 ■目次 第一章 「良い音」の原点 第二章 「音は時代を映す鏡」――内沼映二 第三章 スタジオ録音の思考――高田英男 第四章 ホール録音の哲学――深田晃 第五章 アナログとデジタル――北村勝敏 第六章 録音しないで作る音楽――鈴木浩二・房野哲士・森﨑雅人 第七章 空間を録音する――入交英雄 第八章 音楽と映像――安田博城 第九章 AIが作る音楽とその未来 ■著者プロフィール 渋谷ゆう子:香川県出身。大妻女子大学卒。音楽プロデューサー。株式会社ノモス代表取締役。音源制作やコンサート企画運営、音響機器メーカーの新製品開発のアドバイスなどを行う。特にクラシック音楽を中心とした高音質な音源制作に定評がある。雑誌『音楽の友』での連載、analog、オーディオアクセサリー誌、プレジデント、ウートピ、Beyondなどウェブコラムにも寄稿多数。著書に『ウィーン・フィルの哲学~至高の楽団はなぜ経営母体を持たないのか』(NHK出版、2023)、『名曲の裏側:クラシック音楽家のヤバすぎる人生』(ポプラ社、2023)、『生活はクラシック音楽でできている』(笠間書院、2024)、『揺らぐ日本のクラシック:歴史から問う音楽ビジネスの未来』(NHK出版、2025)。

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