ビジネス資格 - アルクの検索結果
検索のヒント
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 国家試験「日本語教員試験」の応用試験(聴解)や日本語教育能力検定試験の試験Ⅱは、知識を身につけただけではすぐに得点できるようにはなりません。そのため「聴解が苦手」という人が多いと言われています。 本書はそんな人が聴解試験を得点源に変えるための、特訓用問題集です。本書を使って「苦手」を「得意」に変えてください! <本書の特長> ・練習用の問題を解きながら、徐々に聴解試験で得点を取るために必要なポイントを身につけていくことができます。 ・587問という圧倒的な練習量で、本番に必要な解答力を養えます。 ・問題は全て現場で日々日本語学習の指導に当たっている著者陣が実際に耳にした「日本語学習者の誤用」を基に作成。日本語教師になった後の音声指導に役に立つ知識が身につきます。 <本書の構成> ●第1章:コツをつかむ! 耳を活性化させる問題や選択肢を減らした練習用の問題を解きながら、音声学の基礎的な知識を確認し、「応用試験(聴解)」で問われる内容、解くためのコツを徐々に押さえていきます。 ●第2章:"とことん"解く! 本試験では混在して出題される問題をカテゴリーごとに大量に解いて、出題形式に慣れつつ、身につけた「コツ」を活かす練習をします。問題数、充実の548問! ●第3章:模試に挑戦! 本試験と同じ形式の模試に挑戦して、本番での時間の流れを体感しながら、仕上げの力試しをします。 ※この商品は、固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また文字列のハイライトや、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※本書の音声(MP3)は、全てアルクのウェブサイトよりダウンロード可能です。無料でPCやスマホの音声プレーヤーアプリでご利用いただけます(本電子書籍のビューワー上で音声再生はできません)。なお、スマホアプリ「英語学習booco」(無料)を使えば、音声を直接ダウンロードして聞くことができます。商品ご購入前に、App Store/Google Playストア等でご利用の端末への「英語学習 booco」インストール可否をご確認ください。
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グローバル化時代に仕事をする上で身につけておきたい、「財務分析」の基礎、関連する「英語」を同時に学びます。主な対象読者は会計の知識を持たない人。英語の決算書の読み方について初学者がおさえるべき、かつビジネスですぐに役立つポイントを学習していきます。 【本書の3つの特長】 1)“Income Statement(損益計算書)”“Balance Sheet(バランスシート)”を中心に、英語の決算書の基本的な読み方がわかるようになります。 2)初学者でも理解しやすいように図解を多用しました。決算書の構造、財務分析の方法を理解するときなどに威力を発揮します。 3)仕事ですぐに役立つ知識を得られます。第1章、第2章、第3章では「学んだことを明日の会社で生かすためのヒント」というコラムを設け、その方法を伝授しています。 【著者プロフィール】 建宮 努: 博士(総合社会文化)、中小企業診断士、BATIC(国際会計検定)コントローラーレベル。1966年生まれ。出版社、大手通信教育会社、ベンチャー企業役員などを経て、現在は第一工業大学准教授(経営学)。『経営学が教えてくれる 勝てるキャリアプランニング』『USCPA集中講義 財務会計』『ゼロからはじめる英文会計入門』『マンガで学ぶ会計学スタートアップ』(いずれも中央経済社)など著書多数。国際会計を分かりやすく理解させる講義に定評がある。
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日本語教員試験合格を目指す人の最強パートナーが、最新の情報と本試験の傾向を反映して増補改訂! ●増補改訂ポイント1:最新情報の反映● 昨今の日本語教育に関する最新情報や、本試験の傾向を踏まえて情報を更新しました。 ●増補改訂ポイント2:使い勝手の向上● 索引に掲載されている語数を大幅に強化。「この用語、何だったっけ」というときにすぐに探せるようにしました。 日本語教員試験の出題範囲である「日本語教師【養成】における教育内容(必須の教育内容)」は、日本語の知識や外国語としての指導法はもちろん、異文化理解、国際情勢、学習者の心理など、非常に分野が多岐にわたり、出てくる用語も膨大です。全てを同等に覚えようとするとキリがありません。 本書は、そんな出題範囲をしっかりとカバーしつつ、効率よく学んでいけるように、以下のような工夫をしています。 ■長年培ってきたデータを基に徹底分析し、本当に必要な用語を厳選 アルクが過去の検定試験対策講座や教材開発で長年蓄積したデータを徹底的に分析。その上で、各分野の専門家が「試験合格に必須の用語」「今後教壇に立ったときに知らないと困る用語」「今後注目の用語」をバランスよく選出しました。 ■「必須」「重要」「基本」アイコン付き 過去の検定試験で特に出題頻度が高かった用語や近年の日本語教育で必須の知識となっている用語には「必須」、最近注目されているものや日本語教育に携わる上で押さえておきたい用語には「重要」、全体の基礎となる用語には「基礎」のアイコンが付いています。まずは「基礎」から押さえたり、試験の直前に読み返すときには「必須」を優先するなど、状況に応じて参考にできます。 ■豊富な具体例とわかりやすい解説 「日本語教育の用語になじみがない方でも理解しやすい」をモットーに、できるだけ具体例を入れ、かみ砕いたわかりやすい解説を心掛けました。調査結果や政府の発表資料などは、最新のものやオリジナルデータが確認できるように参照先のQRコード付き。いつでもご自分でチェックできます。さらに、著者が「もう一歩これも知っておくと更に良い」と思う情報をワンポイントアドバイスとして適宜盛り込んであるので、専門家視点ならではの一歩踏み込んだ知識も身に付きます。 ■知識がつながる"芋づる式"の構成 用語は索引から50音順に引くことができますが、分野ごとに分け、それぞれ関連の深い用語と並べているので、前後も含めてチェックすることで知識が体系的につながり、より深く理解することができます。上から順に読んでいくという読み方もお薦めです。 ■知識の整理ができる「用語チェック問題」「要点整理」付き 各章末には「用語チェック問題」が付いています。また、必要な章には「要点整理」が付いています。 「用語チェック問題」では、まだ理解できていない用語はどれか、覚えたつもりになっていないかを確認することができます。「要点整理」では、まとめて覚えた方が効率的な用語を表などにしています。知識の整理に役立ちます。 ■購入特典!スマホで用語チェック&簡易電子版閲覧が可能! 書籍をご購入の方には、各章末の用語チェック問題をさらに増やした用語チェッククイズに、アルク提供の無料アプリ「booco」上で挑戦できます。さらに、簡易的な電子書籍(製品版の電子書籍とは異なります)も閲覧可能に。お手持ちのスマホでいつでもどこでも本書を読めるようになります。 ※ご利用にはメールアドレスの登録が必要です。 これからの日本語教師として必要な知識を効率よく身に付けたい方、日本語教員試験に合格したい方必携の一冊です! ※本書は2024年アルク刊行の『日本語教員試験 対策用語集』の内容に、最新の情報を加え、加筆、再編集したものです。 ※この商品は、端末や設定に応じて文字サイズやレイアウトが自動で変わる「リフロー形式」の電子書籍です。 文字サイズの変更や検索、ハイライト機能をご利用いただけます。 ※表示形式の違いにより、ページ構成・改行・図版の配置が変わるため、紙書籍や固定レイアウト版とは見え方やレイアウトが異なります。