辞典作品一覧

  • ワンダーキッズペディア20 食べもの ~世界の食べもの~
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    子どものなぜ?なぜ?に答える学習ビジュアル百科。本格的な写真やイラストでわかりやすいオールカラー版! 日本のカレーライスはインドのカレーとどこが違うの? 世界にはどんなめずらしい果物があるの? 国内外からの「食」に関するなぞをやさしく解き明かします。「食育」にもおすすめです。 〈 目次 〉 ・ この本の使い方 この本の特色 ・ もくじ バックナンバーのご案内 ・ なぜ? なに? ヒャッカーズ ・ 日本とインドのカレーを比べたよ ・ 米 ・ パン ・ めん類 ・ 野菜 ・ 豆 ・ 果物 ・ 牛乳 ・ 塩 ・ さとう ・ 茶 ・ お菓子 ・ キッズペディア調査隊 ・ 次号予告 ・ 小学館の百科の紹介 【ご注意】※レイアウトの関係で、お使いの端末によっては読みづらい場合がございます。タブレット端末、PCで閲覧することを推奨します。 ※この作品はカラー版です。
  • ワンダーキッズペディア27 日本の歴史1 ~日本のはじまりから貴族の誕生まで~
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    子どものなぜ?なぜ?に答える学習ビジュアル百科。本格的な写真やイラストでわかりやすいオールカラー版! 27号から3号にわたり、日本の歴史を旧石器時代から紹介します。わかりやすいビジュアルで歴史を好きになる第一歩になります。 〈 目次 〉 ・ この本の使い方 この本の特色 ・ もくじ バックナンバーのご案内/年表 ・ なぜ? なに? ヒャッカーズ ・ 石を道具にしてくらしていた ・ 豊かになった食生活 ・ 米づくりが始まった ・ 戦いが起こった ・ 女王が治めたなぞのクニ ・ 世界最大級のお墓が誕生 ・ 新しい国づくりをめざして ・ 貴族と農民は大ちがい ・ 巨大な仏像がつくられた ・ 海を乗り越え、中国へ ・ 京都に都が移った ・ 貴族が国を治めた ・ 日本風の文化が生まれた ・ 次号予告 ・ 小学館の百科の紹介 【ご注意】※レイアウトの関係で、お使いの端末によっては読みづらい場合がございます。タブレット端末、PCで閲覧することを推奨します。 ※この作品はカラー版です。
  • ワンダーキッズペディア22 生活と文化2 ~身のまわりのなぞを知る~
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    子どものなぜ?なぜ?に答える学習ビジュアル百科。本格的な写真やイラストでわかりやすいオールカラー版! はじめての注射器は鳥の羽だった?! 約5500年前にも水洗トイレがあった?! この号を読むと身近なもののはじまりをおもしろく知ることができます。 〈 目次 〉 ・ この本の使い方 この本の特色 ・ もくじ バックナンバーのご案内 ・ なぜ? なに? ヒャッカーズ ・ 薬 ・ トイレ ・ 風呂 ・ 台所 ・ 水道 ・ ガス ・ 電気 ・ 明治・大正時代のくらし ・ 昭和時代のくらし ・ ボランティア ・ バリアフリー ・ マーク ・ 単位 ・ キッズペディア調査隊 ・ 次号予告 ・ 小学館の百科の紹介 【ご注意】※レイアウトの関係で、お使いの端末によっては読みづらい場合がございます。タブレット端末、PCで閲覧することを推奨します。 ※この作品はカラー版です。
  • ワンダーキッズペディア28 日本の歴史2 ~武士の活躍と江戸時代~
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    子どものなぜ?なぜ?に答える学習ビジュアル百科。本格的な写真やイラストでわかりやすいオールカラー版! 武士はいつ生まれたの?  戦国大名ってなに? 忍者は本当にいたの? 江戸時代の人びとの生活ぶりは? など歴史を身近に感じることができる内容です。 〈 目次 〉 ・ この本の使い方 この本の特色 ・ もくじ バックナンバーのご案内/年表 ・ なぜ? なに? ヒャッカーズ ・ 武士がリーダーの時代 ・ 武士の館を訪ねてみよう ・ モンゴル軍がせめてきた! ・ 2つの朝廷ができ、争った! ・ 現代に生きる室町文化 ・ 戦国大名が現れた! ・ 戦国時代に戦いかたがかわった! ・ 天下統一への道 ・ 江戸幕府が全国の大名を支配 ・ 外国とのつきあい禁止! ・ 海と街道が日本をつないだ ・ 100万都市の町とくらし ・ その文化に世界が注目 ・ 次号予告 ・ 小学館の百科の紹介 【ご注意】※レイアウトの関係で、お使いの端末によっては読みづらい場合がございます。タブレット端末、PCで閲覧することを推奨します。 ※この作品はカラー版です。
  • ワンダーキッズペディア24 建物 ~世界の建物~
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    子どものなぜ?なぜ?に答える学習ビジュアル百科。本格的な写真やイラストでわかりやすいオールカラー版! 古今東西のおどろきの建物を紹介します。ピラミッドの内部は?  日本の城と西洋の城のちがいはなに?  など、建物に関するなぞを解き明かします。合掌づくりの家についてもわかります。 〈 目次 〉 ・ この本の使い方 この本の特色 ・ もくじ バックナンバーのご案内 ・ なぜ? なに? ヒャッカーズ ・ 家 ・ 合掌づくり ・ ピラミッド ・ 大聖堂 ・ 西洋の城 ・ 日本の城 ・ 神社・寺 ・ 橋 ・ 地下鉄 ・ 埋め立て地 ・ ダム ・ 運河 ・ キッズペディア調査隊 ・ 次号予告 ・ 小学館の百科の紹介 【ご注意】※レイアウトの関係で、お使いの端末によっては読みづらい場合がございます。タブレット端末、PCで閲覧することを推奨します。 ※この作品はカラー版です。
  • ワンダーキッズペディア26 芸術 ~はじめての芸術~
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    子どものなぜ?なぜ?に答える学習ビジュアル百科。本格的な写真やイラストでわかりやすいオールカラー版! 楽器やバレエの成り立ちにはじまり、小学生にも人気の百人一首、海外の画家にも影響を与えた浮世絵などを紹介しています。楽しみながら芸術にふれられる、こどもにぴったりの入門書です。 〈 目次 〉 ・ この本の使い方 この本の特色 ・ もくじ バックナンバーのご案内 ・ なぜ? なに? ヒャッカーズ ・ 芸術のはじまり ・ 日本の宝物 ・ 浮世絵 ・ 建築 ・ 百人一首・俳句 ・ ピアノ ・ 楽器 ・ バレエ ・ 音楽家 ・ 文学 ・ 知の芸術 ・ 社会をえがく ・ キッズペディア調査隊 ・ 次号予告 ・ 小学館の百科の紹介 【ご注意】※レイアウトの関係で、お使いの端末によっては読みづらい場合がございます。タブレット端末、PCで閲覧することを推奨します。 ※この作品はカラー版です。
  • 漢字辞典の謎
    NEW
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    1巻2,420円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『大漢和辞典』で知られる諸橋轍次が最晩年に著した『広漢和辞典』には、白川静の考えとよく似た漢字解釈がある。白川静の字書『字統』の「まえがき」に残された『広漢和辞典』への激しい批判。その意味が白川静没後20年の年に初めて明らかになる。
  • ネイティブがよく使っている 英語がすらすら出てくる出だしパターン図鑑
    3/19入荷
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    イギリス育ちの英語系インフルエンサーの藤原ジェイ氏がネイティブが日常生活でよく使っている、シンプルだけど相手に伝わりやすい英語の「出だしパターン」を紹介。 Can I…?、I’m trying to…など、会話の出だしをパターン(型)で覚えて、後半をアレンジしながら表現を増やしていくことで、最低限の単語でもスラスラと話すことができるようになる、英語圏で育つ子どもたちも実践する「出だしパターン」で覚える学習法をまとめた一冊。 さらに、前置詞の使い分け、数えられない名詞の使い方など、知っておくべき英語の知識を図解を使ってわかりやすく解説しています。 単語やフレーズをたくさん覚えても、いざ外国人を前にするとどう話せばいいかわからなくなってしまう、そんな悩みを解消してくれる英語の教科書です。 <本書より> 正直に言うと、私は「英語の学習」そのものが楽しいとは考えていません。楽しいのは、勉強したその先で「新しい誰かと話せるようになること」だと思うからです。 だからこそ、私が重視しているのは、とにかく「効率」です。最小限の努力で、最大限コミュニケーションが取れるようになること。その実現のために、本書に掲載する例文一つひとつにもこだわりました。実際の日常会話でどのような言葉の組み合わせが使われているのか、統計データに基づいた頻出パターンを厳選しています。  もちろん、「これ一冊を読めば完璧にペラペラになる」といった魔法の本はこの世に存在しません。しかし、この本を手に取ってくださった皆様には、費やす時間に対して最大級の価値を提供できるように全てのページに私のノウハウを詰め込みました。 ――― 藤原ジェイ

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  • マンガで学ぼう! 生活で使える日本語オノマトペ Learn Everyday Japanese Onomatopoeia Through Manga!
    3/19入荷
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    YouTubeチャンネル「あかね的日本語教室」(登録者数69万人)のあかね先生による「日本語のオノマトペ」が学べる本が登場! A new book for learning Japanese onomatopoeia is here, created by Akane-sensei from the YouTube channel あかね的日本語教室” (690,000 subscribers)! ★「マンガ」で楽しく学べる! かわいい猫たちが登場する「66個のマンガ」で楽しくオノマトペを学べます。 ★覚えたオノマトペを使いこなせるようになる工夫がいっぱい! 「章末テスト」「解説動画」「オノマトペに注意しながら聞いてみましょう」コーナー、「例文集」、など、ただ「覚える」だけでなく、「自分でも使う練習ができる」本です。 ★あかね先生による音声付! 解説やコラムはあかね先生が読み上げた音声が付いています。リスニングの練習もできます! ★特典付でもっと学べる! 登場するオノマトペを掲載したPodcastの音声とそのスクリプト付き!この本で学んだオノマトペがしっかりわかるかチェックできます! 【POINTS】 ★Fun Manga: Learn 66 onomatopoeia via adorable cat comics! ★Practical Tools: Use chapter tests, videos, and examples to master usage. ★Akane-sensei’s Voice: Includes audio narrations for columns and listening practice.

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  • 才能やセンスは必要ない 72歳で英検1級とれた人がやっていた独学法
    3/19入荷
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    英語学習では、 まず、「書く」「話す」は捨てろ! 圧倒的に、聴く、聴く、聴く! 果てしなく、読む、読む、読む! を繰り返せば、英語脳は手に入る 1日2時間「続けること」が才能を超える 本書では、ほんの数年前まで、際立つ肩書はなく、東北の地方都市で自営業を営んでいた、 ごく普通の高齢者だった著者による、普通の人でも英語力が伸びる方法を紹介します。 著者の江田氏は、70歳の時に、 「英検1級をとろう!」と思い立ち、2年間の独学の末に目標を達成しました。 70歳を超えてもなお、ほぼ365日、仕事をしながらの英語学習法は、日々時間に追われながら生活している世代の方々にも有用なものです。 まさに今、英語学習を頑張っている人はもちろん、 「英語ができたらいいな」と思ってはいるけれど、勉強に手がつけられないままになってしまっている人まで! 【本書は、こんな人に向けて作りました】 ・年齢を理由に、新しく何かを始めることをあきらめている人 ・現在、英検取得のために勉強を頑張っている人 ・英語学習に興味はあるけど、何か(仕事や他の趣味等)を理由に躊躇している人 ・英語学習を始めたけど、思うように行かなくて挫折気味な人 ・英語学習はしているけど、もっと自分にあった方法を探している人 ・今、英語を勉強している人、英語学習が好きな人

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  • おでかけ子ザメとまなぶ ほっこりやさしいことわざ・慣用句
    3/16入荷
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    SNS発で大人気のアニメ「おでかけ子ザメ」といっしょに、 ことわざ・慣用句を癒されながらたのしく学べる、待望の学習書が登場! 小学生の必須語彙から大人も意外と知らない言葉まで。 たいせつな101のことわざ・慣用句を、「おでかけ子ザメ」の物語とともに紹介します。 かわいくてやさしい子ザメちゃんと、ほっこりあたたかい気持ちになれる――。 ことばの世界へ、おでかけしませんか? 【ポイント1】テーマ別で身につく! それぞれテーマごとに分けた4つの章で、101のことわざ・慣用句の「いみ」「つかいかた」を紹介。 小学校で頻出することわざ・慣用句から、大人も知らない言葉まで。きっとあなたの力になるメッセージを集めました。 ■にこにこ、まいにちのことわざ・慣用句 ■わくわく、ぼうけんのことわざ・慣用句 ■ふむふむ、ためになることわざ・慣用句 ■きらきら、げんきになれることわざ・慣用句 【ポイント2】イラストたっぷり! 「おでかけ子ザメ」のアニメや映画の名シーンを、1ページごとにたっぷり収録! 子ザメちゃんのおでかけの様子や、心あたたまるストーリーに癒されながら、誰でも楽しく学べます。 【ポイント3】すべてふりがなつき! 小さなお子さまも読みやすいように、本文中の漢字にはすべてふりがなが振ってあります。 さらに、巻末には「さくいん」も収録。誰でも使いやすい一冊です。 子ザメちゃんファンはもちろん、「おでかけ子ザメ」の世界に初めて触れる方にも。 ほっこりやさしい、ためになる学びをお届けします。

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  • フランス語で味わう「サロメ」
    3/16入荷
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    ●全文対訳&翻訳者解説。原文でしかわからない、細やかな心情やニュアンスを理解する。 ●俳優・太田緑ロランスら出演の朗読音声付き。ワイルドが「あの繊細なる楽器」と呼んだ、フランス語の音楽性を「耳」で味わう。 ―――――――――――――― アイルランドの作家オスカー・ワイルドは、悲劇『サロメ』だけはフランス語で書きました。 なぜでしょう? フランス語を音楽として捉え、フランス語ならではの語法を駆使してドラマを構築するためです。  (中略) 『サロメ』の持つ音楽性―― それは原文のフランス語で読まないと味わえないのです。 それだけではありません。 読んでいくと、フランス語特有の語法をワイルドが自分なりに使い分けたことにより、フランス語ならではのドラマ性が生み出されたことがわかります。 ほかの言語に翻訳したとたんに、そのドラマ性は失われてしまいます。 つまり、英訳(ワイルド自身による英語版は出ていません!)や日本語訳ではこの作品の真のおもしろさをすっかり味わうことはできないのです。 「はじめに」より抜粋

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