教育 - ぶどう社の検索結果

  • 「なんとかしなくちゃ」を手放したら子どもは自分から動き出す 発達障害・不登校の子を育てる77のヒント
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    1巻1,584円 (税込)
    「じゃましない子育て」が子どもの動く力に自立に 発達障害、不登校の4人の子ども全員を自立させたお母さんの、子育てのヒント77が詰まった1冊。貫いたことは、子どもの「じゃまをしない子育て」。子どもが自分で考え、自分で歩いていく力を育てる。 【目次】 1 子どもとのコミュニケーション 2 親は提供を提供する子どもが選ぶ 3 育てにくさと発達障害 4 不登校をどう捉える? 5 思春期の困りごと 6 働くことと社会に出ること 7 子どもの心と親の気持ち 8 子どもたちが自立して放デイで働いてわかったこと 9 育てにくいわたしを育てた母 【著者】 堀内 祐子 1956 年生まれ。東京都町田市在住。 4人の子(それぞれ発達障害の診断)の母親。 自閉スペクトラム支援士、特別支援士、傾聴心理士。任意団体 「ゆるみ☆子育て」代表。2005 年より、通信制大学の星槎大学で発達障害について学ぶ。2006 年より、全国各地で講演を行ったり、自宅でカウンセリングを行っている。現在、放デイでも働く。
  • “発達障害”の早期支援と共同ペアレント・トレーニング 子どもの“困った行動”を成功体験に変える!
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    1巻1,980円 (税込)
    子どもの不適切な行動の理由を考えながら、適切な行動や、成功体験に導くプログラム。 子どもの不適切な行動を、失敗体験にしないで、子どもの視点に立ち、寄り添いながら、行動の理由を考えて、子どもの行動をその場に合った適切な行動や、成功体験に導いていきます。子どもの成功体験をまわりの大人がみんなで共有することで、日常の子育てや療育を楽しいものにしてくれる。 【目次】 1部 共同ペアレント・トレーニングの基本〜6つのコアエレメント〜 1 3つの行動を書き出していいところ(注目)を声かけ 2 気になる行動をABC分析してみる 3 子どもの不適切な行動を適切な行動に 2部 困った行動を減らし 適切な行動を達成するためのヒント ヒント1 よく相談される困った行動 へのヒント ヒント2 ちょっと悩ましい困った行動へのヒント ヒント3 声かけがうまくいくヒント ヒント4 成長をはぐくむ環境調整のヒント ヒント5 発達障害の支援を考えるヒント 【著者】 上野良樹 小児科医。1951 年、富山県生まれ。大阪医科大学卒業。金沢大学医学部小児科医学研究科学位取得。日本小児科学会専門医。珠洲市民病院、厚生連滑川病院、金沢大学医学部小児科、カリフォルニア大学ロサンゼルス分校に留学。1993 年より、小松市民病院小児科部長として小児科医療にあたる。2014 年から、小松市民病院副院長兼小児科部長。2016 年より、小児科医として、金沢こども医療福祉センター・金沢療育園施設長を務める。

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