サブカルチャー・雑学 - 読売新聞社 - 読売デジタル新書作品一覧
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-読売新聞京都府版の紙面で連載した「オモテナシのカタチ」(2014年1月1日~1月7日掲載) をまとめました。2013年、日本を訪れた外国人観光客は史上初めて1000万人を突破。京都でも外国人観光客獲得熱が高まっています。超富裕層への積極的な売り込み、職人技で外国人を魅了する西陣織や茶筒、一見お断りから脱皮する花街、イスラム客受け入れ準備に奮闘するレストランなど、「オモテナシ」を巡る古都の様々な戦略を紹介します。
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-現代は、空気を読みすぎて言いたいことを押し殺し、かえって理解し合うための重要なきっかけを失う風潮がないだろうか。相手を認め、手順を踏みながら論議を深めていく。そんな口論の作法を探る人々や、伝統の知恵を紹介する。村松友視さん、和田秀樹さん、香山リカさんによる「口論の作法」論も収録。
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-世界文化遺産「日光の社寺」で「平成の大修理」が行われ、予想外の虫害が見つかった! 漆塗りの部材の内部は芯まで食い荒らされて、おがくずに。修理は予定の部分修理でなく半ば解体というスケールに広がった。寺を食い荒らした謎の虫とは? 研究者、職人、寺社関係者による必死の解明と戦いが始まった。
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-大分県内で絶滅が懸念される希少生物を記者が実地に見て歩いたルポ。カブトガニ、マナヅル、ベニイトトンボなど32種類の生物を撮影し、見たままの姿を描写している。各生物ごとに生態や特徴、絶滅危惧の程度についての解説も添えてあり、図鑑としても楽しめる。掲載例▽チョクザキミズ▽クロツバメシジミ▽オンセンミズゴマツボ▽オオイタシロギセル▽オオイタサンショウウオ▽オグマサナエ▽イワギク