サブカルチャー・雑学 - 幻冬舎メディアコンサルティングの検索結果
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モルモットのmilk
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 モルモットのミルクと、ミルクのママの優しく華麗で素敵な日常。後半にはぴんくぽっとの作品集も収録。対象年齢:2歳から。 <著者プロフィール> ぴんくぽっと 北海道生まれ、年齢は秘密。 現在は結婚し、一児の母として幸せな家庭を築くかたわら、執筆活動を行っている美魔女。 動物たちに囲まれた生活を夢見て、自宅では猫やモルモット、チンチラといった愛らしいペット達と華やかな日々を送っている。モルモットには、特別強い想いを持ち、複数匹飼育している。デザイン専門学校でグラフィックイラストレーションを学んだ後、世界のアライヘルメットでデザイン(工程)を経験、実績を積みあげた。今作は、モノ作りの情熱を次は世界中の子供達や大人に向け制作し、世界をまたぐ絵本へ仕上げた。Twitter,Facebook,Instagramを通じて情報発信など行っている。 お便り、アート依頼は随時受け付けています。 [著者メッセージ] 『Milk of the Guinea Pig』 This picture book is readable in English and Japanese. Please read. Thank you in advance for your help. この絵本は、英語と日本語で読めます。 読んでください。よろしくお願い致します。 -
理科的文科人のすすめ―より充実した社会活動を行うための文系と理系の素養を求めて
キャリアアップに役立つ実践知 職業人・社会人として、専門を超えた視点で組織を動かし、未来を描くための教養本 船にたとえて言えば、船を操縦して目的の方向に進めるのは文科系であり、良い船体やエンジンを用意するのが理科系といえる。(本文より) 企業などでキャリアを積み、管理職として成果をあげるには、理科系と文科系双方の知識や考え方の習得が不可欠だ。 本書では、元・大手素材メーカー技術職で弁護士、弁理士である著者が、社会人に必要な基礎知識をわかりやすく解説する。 -
論理がはじめてわかる 新・論理考究
著者が長年挑んできた「論理とは何か?」という問題がついに解明!練習問題を繰り返しながら解き進める、論理学の集大成! -
YMOと、その時代。 疾走する先鋭的ポップカルチャーたち
YMOという現象が照らし出す、文化の転換点 1978~1984年。テクノポップ、DCブランド、角川映画、ニューアカデミズム―― あらゆるカルチャーが実験精神に満ち、互いに共振した稀有な時代。 その中心にいたYMOの軌跡から、日本の文化が「エッジ」を失う前夜までを徹底的に検証する。 多くの文献・証言から浮かび上がる、80年代カルチャーの真実 YMO(イエロー・マジック・オーケストラ)が疾走した6年間は、日本のポップカルチャーが最も輝いた時代だった。 3人の天才による電子音楽の革新。渋谷・原宿を中心とした都市文化の勃興。DCブランドに代表されるファッションの隆盛。 角川映画のメディアミックス戦略。そして「軽薄短小」という時代精神――― YMOの軌跡を縦糸に、同時代の先鋭的な文化現象を横糸に織り込みながら、芳醇で濃密な文化の土壌があった時代を多角的に描き出した一作。 -
我が奇縁のことひと [上巻] ―アマネシアからの視座―
美しき奄美群島(アマネシア)の歴史・文化背景に迫る 戦後間もない時代、本土との格差が埋まらない奄美で生まれ育った著者の目に映る奄美群島の姿とは。 民俗学的観点で多角的なテーマに切り込んだ奄美研究の書。 新聞での連載記事29回分を収録 一貫して地域社会の差別を根底にして、日々の出来事を民俗学的立場から、怒りを込めて解明した書。 一方、奄美、鹿児島の歴史を知るには、またとない貴重な資料でもある。 大江修造(前・東京奄美会会長。元・東京理科大学教授) 米軍政と本土復帰後の経済格差の奄美大島で生まれ、復帰後の薩摩で育った「ことひと」はまさに奇縁である。 「アマネシア」の思想は次世代への指針となるべき指導書である。 原口泉(鹿児島大学名誉教授。現・志學館大学教授。) -
わたしを活きる
「真実のわたし」を愛し、幸せにするための「問いかけ」の魔法———。