ビジネス教養 - ハーパーコリンズ・ジャパンの検索結果

  • Google流 生産性がみるみる上がる「働く時間」の使い方
    早出も残業もしないで結果を出し続ける人は何が違うのか? 「キリの"よくない"ところで切り上げる」「これは5分で終わると先に見積もる」「予定表に毎日1hの余白を入れる」etc. Googleの生産性エキスパートが教える、時間×仕事の最強メソッド! ――短時間で効率よく結果を残せている人は、実は「アップタイム」を手に入れていた! 「アップタイム」とは、エネルギーに溢れ、思い通りに行動できている時間とその感覚のことをいいます。「アップタイム」は偶然に生まれるものではなく、意識してつくり出すもので、優先事項を慎重に整理し、実践する能力が必要不可欠。 本書は、グーグルで10年以上にわたってエグゼクティブ(上級管理職)のコーチングにかかわり、同僚に向けた研修プログラムを開発した著者が生産性の原則を精緻化。今日から早速実践できる、グーグル流の時間の使い方をお届けします。
  • 365日AI AIだけで暮らしてみた壮大な実験の全記録
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    仕事、家事、健康、エンタメ、教育、恋愛―― 1年間、人工知能に生活を丸投げしたら何が起きた? Amazon.comが選ぶ2026年ビジネス部門BEST本!(2026/7/31時点) 本書に寄せられた主要AIたちのコメント 「この本の精度は私に匹敵します」Gemini 「私は救世主でもターミネーターでもありません」Claude 「これは、驚くほど正直な記録です」ChatGPT (ほぼ)AIだけで生活したら一体どうなるのか? そんな疑問をもとに、名物テック系ジャーナリストが2025年1月1日から365日の体当たりの 実験生活にチャレンジ。 ChatGPTを筆頭に、AIメガネ、AI洗濯物畳みロボ、AI小説、AI自動車、AIセラピスト、 AI愛人まで、最先端のサービス・ガジェットがどれだけ人間の役に立ち害になりうるかを、 とことん公平・冷静・現実的にリポートした話題の書。 【本書に登場するAIの一部】   ChatGPT、Claude、NotebookLM、Transpara AI(がんの画像診断)、Ray-Ban Meta(AIグラス)、Bee(録音&文字起こしブレスレット)、Wymo(自動運転車)、Cursor(ゲーム制作)、Arta(資産管理)、Suno(楽曲生成)、Zing(パーソナルトレーナー)、NEO(家庭用ヒューマノイドロボット)、Sirius(ロボット犬)、Aescape(マッサージロボ)、Zendesk(カスタマーサービス代行)、Otter(インタビュー代行)、Perplexity(買物代行)、Khanmigo(AI家庭教師)、Replika(AIコンパニオン)、Orb(人間認証システム)、Ash(セラピー)、Curio(ぬいぐるみロボ)、Posha(ロボットシェフ)他。 テストした製品の総数100以上(あまりにしょうもなくて本書に登場しない製品も含む)。 ビル・ゲイツ、サム・アルトマンらのインタビューも収録。
  • 戦力「内」通告 ハーバードが教えてくれない「本当に生き残れる社員」
    ビジネス・実用
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    1巻1,760円 (税込)
    □ 「おれがおれが」と出しゃばる同僚がいる□ 無能な上司に対処させられる□ 複雑な社内政治でがんじがらめだ□ 優秀である□ 職場で貧乏くじを引かされたことがあるYES。これは、あなたのための本だ。リストラ先進国にUSAに学ぶ、超実践的キャリア論。 戦力「内」通告 ハーバードが教えてくれない「本当に生き残れる社員」 目次はじめに 第1章 職場で行われている「ゲーム下のゲーム」 ポーカーよりもタフなゲーム/みんなチンパンジーだ(と思って観察する)/“ベースライン”から予兆を探る/極端さが教えてくれること/顔はささやく/体は語る(こともある)/職場の人間力学/影響力をもつ中核グループを見きわめる第2章 地雷原で踊る  自分を嫌う人を抱きしめ、陰口を叩く人と絆を結ぶ/自社のビジネスモデルを理解する/健全な職場、不健全な職場/職場の三大疾病 ~悪性腫瘍・ED・便秘/ヤバい企業文化/文化と文化の衝突第3章 パンチを食らう  食らうべきパンチ、避けるべきパンチ/選択肢はつねにある/それでも報われないと思ったら第4章 キャリアの炎を燃やす すぐそこにある燃え尽き症候群/あなたのエネルギーを奪う労働環境/肉体のエネルギーを強化する/メンタルのエネルギーを配分する/一周期は九〇~一二〇分/退屈した脳にエサを与える/エネルギーのピーク時を知る/感情のエネルギーを高める/野心のエネルギーを生み出す/小さな一歩を種火にする/エネルギーの向上を習慣化する   第5章 ネバネバのチョウとツルツルのサイ 敵を身近に置く/味方をつくる――慎重に/高度な皮肉テクニック/合理的な不安、不合理な不安/それでも拒絶されたときに   第6章 職場のショウを楽しむ  肉体とはビルボード広告である/肥満は高くつく/SNSを大掃除せよ/リンクトイン(LinkedIn)を活用する/ブログとツイート――それ、ほんとに言うべきこと?/過剰なプロモーションの危険性/自分を売り込まないネガティブな効果は目に見えない/実績のポートフォリオをつくる/ホワイトボードの達人になる/それでもパワーポイントを使いたいなら/ただシンプルに伝える/上司への効果的なアピール法/人事考課に積極的にアプローチする/額に汗している姿を見せつつ……/……ほんとうに汗をかいている姿は見せない/仲間を助ける/同僚を売り込む  第7章 ツイてる人の秘密 笑いの効用/人に脅かされず、人を脅かさない/苦手な上司の対応法/心をひらき、掘りさげる /要求を通す秘策=率直に伝える/人は変われる   第8章 ブッダ、スポック、パットン、シャーロックブッダの精神を借りる/内なるスポックの声を聞く/パットンのブーツを履く/シャーロックの目で見る 第9章 ゴム猫のごとく 自分にビンタを入れて走り出す/嵐がひたひたと迫りくるときは/パニックを友とする/クレイジーにつける薬なし/感情のアリアを歌う/最大の戦いは頭の中で起きている/自分で種をまいていることも/逆境を経験しておくことのメリット 終わりに謝辞

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