雑誌 - 農山漁村文化協会(農文協)作品一覧

  • 現代農業2026年2月号
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2025年2月号の巻頭特集「通用しない従来の暦 品種と播き時 本気で見直すしかない」の反響が大きかった。年々猛暑に拍車がかかっているが、25年は超ド級。「もう夏!?」「まだ夏!?」と思えるくらい、厳しい暑さが続いた。そんな待ったなしの状況のなか、品種の秘めたる力を生かしつつ、収穫や作業をずらして、激夏を軽やかに避けるワザが誕生。 <目次> 特集 続・品種と播き時 本気で見直すしかない 激夏をかわす新作型 暑すぎる夏にチャンス到来! 青木流 猛暑をやりすごす遮光ハウスとずらし術 青木恒男 町のタネ屋が教える 播き直しができるリカバリー品種 市川啓一郎 図解 新作型で激夏をかわす アブラナ科野菜の「トウ立ち問題」「結球しない問題」を克服するには ネギ  夏どりできちゃった! 秋冬どりの定番なべちゃんゴールドを盆明け収穫 吉川文  9月どり龍美を約2週間遅植え 村田彰 ジャガイモ  種イモ増やして 東北で秋ジャガに挑戦! 東山広幸 キャベツ  「初秋」の播種を約2週間遅らせたらうまくいった(高知・公文啓子さん・興伸さん) カリフラワー  高温で中早生の収穫が遅れるから極早生でカバー 豊嶋和人 タマネギ  台風被害と発芽不良を克服 1カ月遅播きでいい苗をつくる 蘭一城 みんなで自然農 猛暑をかわす野菜づくりにシフト 須藤章 在来の固定種で激夏を乗り切る、かわす 小巻秀任 暑くてもバテない品種 ベテラン有機農家・林さんの夏の畑を拝見(千葉・林重孝さん) ここに惚れた! サツマイモ・サトイモ品種  わたしのハートをつかんだサツマイモさんたち 三田さえ子  イモけんぴにはしろほろり、アイスにはふくむらさき 鈴木志生梨  【常識にとらわれないサツマイモ2】発根が早く乾燥に強い品種ベスト3 橋本亜友樹  ホクホク好きの支持を集める新品種栗かぐや 佐藤孝一  20品種を比較 皮むき、分離がラクなサトイモ選び 菅野元一 直売で需要増加! 玄米でうまい米  手早く炊けておいしい 大人気の低アミロース米 たきたて 及川正喜  プチプチ食感でGABAも豊富 巨大胚芽米 カミアカリ 松下明弘  北海道向け 玄米食専用品種のゆきむつみ 帰山祐子  収量も味もあきたこまちを超える ズッパーサン 畠山和夫 手づくり加工に、この品種  いぶりがっこ用ダイコンには香漬の助 高橋一郎  切り干しダイコンに耐病総太り 小泉和弘  コクと甘みのクッキングトマトすずこま 佐々木かよ  すずこまは鉢植え栽培も面白い 由比進  幻のコンニャクはるなくろ 牛久保二三男  梅不二子流 個性を楽しむウメ10品種 山口由美 単為結果ナスをつくりこなす  性格が真逆な2つの単為結果品種をつくりわける(高知・川竹秀幸さん)  温度管理と葉面散布でPCお竜を成り疲れさせない(高知・得津大地さん) 有機栽培にもいい 病気に強い野菜品種  ズッキーニ、ピーマン、コマツナ…… 無農薬でつくれる品種が見えてきた 西岡秀明  産地の課題にこたえる メーカー&研究機関おすすめ抵抗性品種  『みんなの有機農業技術大事典』より ベテラン有機農家が選りすぐった品種 大塚一吉/魚住道郎/佐久間清和/斎藤昭 高温乾燥もへっちゃら 暑い夏には切り花ヒマワリ  暑ければ暑いほど売れる! ライムギすき込みで、サンリッチUPシリーズの根張りが抜群に 武藤政仁  産地のヒマワリづくり 色や形ごとの品種リレーで途切れず出荷 山田桂  八重の新品種ダージリンは葉水と水切りがカギ(千葉・山田保夫さん)  盆花でセット販売 直売所向けのヒマワリ2種 鴫谷幸彦 タネ代高騰、タネ不足!? いまこそ自家採種!  「これっぽっちしか入ってない」なら自分でタネ採りしちゃえ 大山よし子  失敗なし! ダイコンのタネ採り術 小巻秀任  【江戸農書の栽培技術11】タネは「雌」から採るべし 高内実  貴重な固定種のタネを、専門店に納品できた! 小島直子  中3でタネ屋を創業 100年後も残したい ぼくのおすすめ在来ツケウリ、マクワウリ品種 小林宙  ルーツや栽培方法がわかる「在来品種データベース」 江頭宏昌  採るんだから知っときたい 「固定種」と「在来種」の違い 由比進  タネを採って、交換しよう!! 『現代農業』誌上タネ交換会2026を開催します!  野菜つくりっておもしろい のらのらブックス スタート! シャインの血を引く ねらいめ赤系ブドウ  熟期の違う赤系シャイン3種 宮田昌孝  富士の輝の兄妹 薄紅色のきれいな美和姫 志村富男 失敗しない アボカド品種選び  露地でアボカド19品種に挑戦中 いちばん好きなのはピンカートン 内田勉  幸せアボカドライフのための品種選び 東愛理 夢が広がる 国産ナッツの品種選び  ピーカンナッツ 収量がよく殻がむきやすい3品種(埼玉・尾野敬一さん)  ヘーゼルナッツ おすすめのイタリア系5品種 野口祐子 経営を助ける後継牛  長命連産、生乳生産を支える骨格づくり 初めてのホル全共を振り返って 青沼光  短角、ジャージー、ジャー黒…… 多様な赤身牛の魅力を売り出す 荻澤紀子 今月の記事中に掲載された種苗取扱業者問い合わせ先 [くらし・経営・地域]  スナップエンドウ栽培で大活躍 超画期的な自作糸張り器(神奈川・古川原琢さん)  【菌根菌写真館14】私の原点となった「不思議な畑」 千徳毅  【服部新喜劇3】経費削減! ショボい飲み物しかありません 服部都史子  【レイモンドからの手紙22】農場を離れ、ただのレイモンドになる レイモンド・エップ  【半農半介護便り9】介護から共助のかたちへ 歌野敬  【意見異見200】むらの崩壊を止めるため、外部の人も含めた「共生」を 天明伸浩 【主張】「つくり手」と「食べ手」をつなぐ 「鳴子の米プロジェクト」20年 【農家の法律相談】隣の果樹園で勝手に草刈りをしたら、その費用を相手に請求できるか 馬奈木昭雄 カラー口絵 とことんサツマイモづくしのカフェ(新潟・さつまいも農カフェきらら)
  • 季刊うかたま70号(2023春)
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 特集は「甘酒と米麹」。自然の甘みやうま味、香りを生み出してくれる「おいしい」のモト、それが〝米麹〟。米麹を使うと、醤油や味噌だけではなく、毎日使える調味料、そして甘酒も簡単につくれます。甘酒はお菓子づくりにもってこいの素材で飲み物としてだけでなく、「おいしい」のモトとしても◎。気負わず手軽に使いこなし、麹LIFEを楽しみましょう。 <もくじ> 春のひと皿、緑の豆料理 料理=植松良枝 ■特集 おやつとごはんの「おいしい」のモト 甘酒と米麹 白崎裕子さんの甘酒おやつ  甘酒スコーン/米粉蒸しパン/いちごとレモンの甘酒ケーキ/甘酒クラッカー/甘酒ミルク餅 飲み方イロイロ アレンジ甘酒 変わり甘酒をつくろう 自家製発酵調味料のススメ!料理=オザワエイコ×森本桃世  しょうが麹/にんにく麹/マッシュルーム麹/春キャベツのハンバーグ/カジキマグロとブロッコリーのソテー/長いも春巻き/焼き白菜とパクチーのスープ/カブのにんにくヨーグルト和え/大根のしょうがマリネ/中華だし/五目焼きそば 解説・甘酒と米麹 自分で仕込んで毎日使う 農家の麹LIFE 佐々木保子さんの麹のある暮らし 農家イチオシ! 麹の一品  みかん麹/鶏むね肉のから揚げ/塩麹/豆腐の塩麹漬け/塩麹蒸しパン/三升漬け/イカの三升漬け/三升漬けぶっかけうどん 乾燥麹と生麹、何が違う? 農家イチオシ!番外編 三五八  鶏ももモ肉の三五八焼きトマトソース添え/かぼちゃの三五八ポタージュ ほか ミニマムな道具でつくる米麹 レシピ・指導=なかじ 台所で大活躍 さらし布を使いこなす 古くて新しい「さらし」をつくる(大阪府堺市・武田晒工場) 養蚕という仕事(写真・文=大西暢夫) 第3回 蚕が生まれるところ うかたま郷土料理紀行 津奈木三めし~鯛めし・えびめし・鶏めし(熊本県津奈木町) 上映中! 映画 百姓の百の声 ■新連載 nora×koke 初恋のゼニゴケ ムリなく鍛える操体筋トレ 姿勢を支える筋肉を鍛える! サラーム海上の世界のソウルフードジャーニー トルコのケバブ ■連載 gohan×mukashi 目出「鯛」 唄と旅する(文=石田千 絵=牧野伊三夫) 愛知県の「名古屋甚句」 いーからかんな村暮らし みんなでつくるマーケット 手縫いではじめる衣の自給 ゆかた生地の折り紙パンツ 借りて耕す私の畑 私の畑には妖精がすんでいる 庭にほしい木と草 ヨモギ 豆ジャーナル People ジェーン・スーさん/Book/Cinema/Music/Art/Classified/Letter うかとたまの豆通信 突撃!うかたま調査隊 日本あちこち食べ歩き 郷土ごはん(絵・文=松鳥むう) 石川のカジメの粕汁 薬になる食べもののはなし「麹から生まれた日本の発酵食品」 食べるんだから知っときたい「農地を借りるのは難しい?」
  • 季刊うかたま81号(2026年冬)
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本格的な寒さがやってくる前に、白菜や大根、収穫した野菜を大きな樽に漬けて、春先まで食べる。それが、冬でも野菜を絶やさないための知恵でした。その知恵は今、食べつなぐためだけでなく、常備薬にもなる“当座漬け”に進化しています。スパイスやハーブを加えた海外の漬けものや、小さい台所でもできる発酵漬けはつくるのも楽しい! <もくじ> 【特集】漬けものエブリデー 横山タカ子さんの 冬のおいしいお漬けもの  野沢菜の当座漬け/ぬか袋漬け/ふりふりぬか漬け/味噌漬け/酒粕漬け/甘酢漬け/甘酒漬け みんなの漬けもの  <即席漬け>大根の焼き漬け/大根のびっくり漬け/白菜のにんにく漬け/ラーパーツァイ/小松菜と水菜のふすべ漬け/冬野菜のピクルス/根菜のシンハラアチャール/蜂蜜セロリ  <魚介の漬けもの>かんたんニシン漬け/イカにんじん/セロリとにんじんとタラの醤油漬け  <発酵漬けもの>オグルキ/発酵玉ねぎ/塩辛納豆  <干し大根を漬ける>はりはり漬け/せん切り大根のまだか漬け 大根を干して漬けよう つくってみました! 変わり漬け床  ぬか床/パン床/いも床/おから床/梅の床/りんご床/ヨーグルト床/竹パウダー床 日本でつくる 白菜キムチ 料理=安田花織 漬けもののルーツと広がり 編集者が気になった・気にいった ニッポンの漬けもの  新潟県のふぐの子の粕漬け/富山県のあいまぜ(たくあん)/山形県の雪菜のふすべ漬け/和歌山県のめはり(高菜漬け)/茨城県のメロンの醤油漬け/秋田県のいぶりがっこ 【特別特集】うち、鍋でご飯炊いてます。 うち、鍋でご飯炊いてます。 コメがご飯になる仕組み 自分にちょうどいい方法で米を鍋で炊いてみよう 山のお米でつくるおむすび 宮城県大崎市・鳴子温泉 【巻頭企画】伝統プリンとクラシックな焼き菓子 料理=飯塚有紀子 伝統プリン/フィナンシェ/ガトーショコラ/ジンジャーケーキ/アメリカンクッキー 新聞紙でつくるエコバッグ 指導=白戸啓子 風邪を引きにくいからだになる! 「操体法」でセルフケア 監修=川名慶子(川名操体治療室) トークイベントレポート 「能登から地域の未来を考える ――復興とはなにか」  藤井満(元朝日新聞記者)×前口憲幸(北陸中日新聞七尾支局長)×小谷あゆみ(農ジャーナリスト) <連載> 渡良瀬遊水地とヨシズ農家 第2回 冬のヨシ刈り 写真・文=大西暢夫 nora×koke 「憧れのドウソニア」 文・写真=鵜沢美穂子 gohan×mukashi 「聖夜に、ガブリ」 唄と旅する 鳥取県の「貝殻節」 文=石田千 絵=牧野伊三夫 いーからかんな村暮らし 「鹿革の財布づくり」 文=瀬戸山美智子 鴨志田農園の畑ごはん 「さつまいも」 料理・レシピ=鴨志田佑衣 写真=長野陽一 手縫いではじめる衣の自給 「レンテン刺繍の三徳袋」 文・監修=大和まゆみ 写真=武藤奈緒美 うかとたまの目指せピカピカ野菜 文・写真・監修=淡野一郎 借りて耕す私の畑 「畑には思わぬものが埋まっている」 文・写真=金田妙 豆ジャーナル People DJ KOOさん Book/Cinema/Music/Art/Classified/Letter うかとたまの豆通信 突撃!うかたま調査隊「乾燥に強い植物がほしい!」 日本あちこち食べ歩き 郷土ごはん「三重の海の七草」 絵・文=松鳥むう サラーム海上の世界のソウルフードジャーニー「インドの魚介」 薬になる食べもののはなし 「野菜は漬物にして食べてきた」 食べるんだから知っときたい 「お米の値段って、どう決まるの?」 文=たにりり
  • 季刊地域64号(2026冬)
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今号の特集は「やっぱり雑木の山はおもしろい」です。日本の木材自給率は43%。2000年代初めに20%を下回った頃に比べるとだいぶ回復しています。ただし、その中でも家具や床材などに使われる広葉樹はほとんどを輸入に頼ってきました。ここ数年、それが海外の需要増加や円安を背景にままならなくなり、国内の広葉樹に注目が集まっています。広葉樹は「雑木」と書いて「ざつぼく」とも呼ばれてきました。一説によれば、昭和30年代にスギ・ヒノキの植林が奨励された際、それらに比べて価値のないものと印象づける目的で、林野庁によりこの読み方が流布されたとか。でも「雑」は多様、バラエティ豊か、おカネにもなる。日本は、外国に比べても豊富な森林資源が蓄積されています。とくに里山の広葉樹は、奥山に入らなくても集落の周辺から切り出せます。広葉樹・雑木活用のおもしろさが詰まった特集です。 <目次> 今号の撮っておき! 多様な広葉樹、多様な農村 特集 やっぱり雑木の山はおもしろい  ナラは炭木・ホダ木・ウイスキースティックにも 広葉樹の山で自伐林業 岩手県九戸村・九戸山族 夏井辰徳さん  盛岡発 ナラ人気、広葉樹人気の現場より  ミズナラだけではない、コナラ材ブームを活かすべし 栃木県県北環境森林事務所 津布久隆 ○どうする?ナラ枯れ  ナラ枯れ どんな病気?どう防ぐ?  大量集積型おとり丸太のナラ枯れ被害軽減効果 山形大学客員教授 齊藤正一  シイタケ原木産地再生へ 里山再生合同会社 大野達弘  被害木でシイタケを栽培 山梨県山中湖村 松本圭二  コナラベンチをつくった/薪生産でシイタケ原木の山に  ナラ枯れ対策を問い直す 土中環境の改善と人づくり 神奈川県大磯町産業観光課 弘重穣 ○広がる雑木活用  木工製品の見え方が変わる 木のトレーサビリティシステム 広島県庄原市・FORESTWORKER  マツ枯れ山で見つけた新たな森林資源 ネズミサシ 一場木工所 一場未帆  温水利用の小さい木材乾燥機  里山の間伐材を薪や板、木工品に いいだ自然エネルギーネット山法師 平澤和人  電動小型木材搬出機「山猫」 小友木材店 小友康広  花木サブスク販売から枝物産地づくりへ 橋本山――自然と調和する人工林が未来の森をつくる 高知県佐川町 滝川景伍 もの申す  令和の米騒動を乗り越える 「食料安全保障推進法」の制定を 東京大学特任教授 鈴木宣弘  ライスセキュリティ実現のための三つのシナリオ 近畿大学名誉教授 池上甲一 集落  新連載 地域おこし協力隊の使命① 新潟県地域おこし協力隊サポートネットワーク 阿部巧  空き家のミカタ⑧ 徳島県・神山町移住交流支援センター 吉田涼子  もうひと花咲かせましょう あなたもわたしも④ 日野宏敏 農  分かち合う ご飯の向こう側にひろがる世界 鳴子の米プロジェクト20年に学ぶ  中山間直払組織で米産直 「田舎の親戚」プロジェクト 新潟県上越市・櫛池農業振興会 惣塚泰次  農業を知らない人に、いま届けたくて お米の本をつくった  新連載 田んぼは宝だ!① ふゆみずたんぼ オリザネット 古谷愛子  湿地ビオトープで生きもの価値を再生 佐賀県伊万里市・駒鳴集落を守る会 野﨑忠秋  地方で挑戦するあなたへ 地域マーケティング講座⑦ くつろぎたいのも山々 猪原有紀子  「季刊地域セミナー」報告 いのはらゆきこの「地域マーケティング入門」より  唄は農につれ農は唄につれ⑧ 前田和男 地エネ  地域課題の解決支援のため 電気の小売事業を立ち上げた 三河の山里コミュニティパワー 鈴木雄也 防災  農的自然学校から生まれた災害サバイバル術 新刊『超図解 災害サバイバルガイド』より 山・里山  まちづくりは木から始まる④ 長野県松川町 田中大也 能登 復興に向け歩んだ2年 白米千枚田 石川県輪島市・白米千枚田愛耕会 堂下真紀子 「復興輪島朝市×全国軽トラ市in輪島」より 地撮り!34 高校生が「断熱ワークショップ」に挑戦 新連載 よかっタネ 昔の品種復活① ニンニク「八幡平バイオレット」 岩手県八幡平市 高橋和人 ゆるくらジャーナル 本・映画 輝く図書館 読者の声

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