アダルト - ジャスミン書房ダブルエックス作品一覧

  • 童貞喪失 僕を筆下ろししてくれた女たち1
    続巻入荷
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    「今日、お前も一人前の男になるんだ」 18歳、最後の夏。島の因習が、僕を熟れた女の寝室へと導いた。 高校最後の夏休み。父から一升瓶を渡され、私が向かったのは近所の熟女・サヨコさんの家だった。 この島には、成人の儀礼として年上の女性に筆下ろしをしてもらう「しきたり」があったのだ。 涼やかな部屋で私を待っていたのは、真っ白な褌(ふんどし)を締め、荒くれ者の海で生きた女性の圧倒的な肉体。何よりも私の目を奪ったのは、白磁の肌に浮かぶ「黒曜石」のように黒く、大きく突き立った乳首だった。 「大丈夫、おばさんが全部見てやるから」 母のような包容力と、女の強烈な情欲。熟れきった口内での指導、食い込む褌の紐、そして眼の前で揺れる黒い果実。 彼女の体内に注ぎ込んだのは、単なる精液ではなく、私の魂そのものだったのかもしれない。 潮の香りと汗、そして母性の匂いに包まれてーー。 今は亡き彼女と過ごした、永遠に色褪せない「性愛の儀式」の記録。 「童貞喪失 僕を筆下ろしした女たち」は、未熟な男たちが、女性たちの手引きによって「男」へと生まれ変わる瞬間を描いた、珠玉の童貞喪失アンソロジーです。女性たちに導かれ、禁断の扉を開く瞬間を、どうぞご堪能ください。
  • 実技保健体育1
    続巻入荷
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    新制度施行!授業で堂々とエッチ!? 金髪ポニテの同級生と、合法的に愛を育む濃厚「実技」の時間目、スタート! 時は20XX年、教育界に革命が起きた。 「実際に性行為を行うことで、男女ともに健康的な心を養う」 そんな名目のもと、新たな必修科目『実技保健体育』が採用されたのだ。 授業のパートナーは、隣の席の姫愛(きあら)。 金髪ポニテが眩しい彼女と、まさか教室で…? 「授業だから…仕方ないでしょ?」 強気な彼女だが、感度は抜群。なんと準備段階で盛大に潮吹きしてしまうアクシデント! 濡れそぼった秘部と、目の前に突き出された魅力的なデカケツ。 もう理性なんて保てない――。 授業という免罪符を得て、若者たちの欲望が暴走する! あふれる愛液、止まらないピストン。最後はもちろん、たっぷりと――。
  • 除夜の種 彼女と繋がる煩悩年越し1
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    12月31日、大晦日。 寒空の下、足早に帰宅したサラリーマンの誠(誠)を出迎えたのは、愛する妻・亜紀(あき)。 ちょっとヤンキー気質で口調は荒いけれど、実は誰より誠を待っていた彼女。 仕事に追われ、気づけばレス気味になっていた2ヶ月間。 気まずさと申し訳なさを感じる誠に、亜紀が投げかけたのは衝撃の提案だった――。 「ねえ、除夜の鐘に合わせて一緒にエッチしね?」 呆れつつも、久々に見る妻の艶っぽい表情と、強引な誘いに抗えない誠。 テレビから流れる鐘の音。一つ、また一つと響く音色に合わせて、重なり合う体と熱い吐息。 108つの煩悩を祓うどころか、愛おしさと快感は高まるばかり……! 除夜の鐘のリズムで刻まれる、夫婦の愛の営み。 新しい年の幕開けを、最愛の妻の中で迎える幸せ。 「種」を注ぎ込むその瞬間まで、もう止まらない――。
  • 私のエッチな体験談を聞いてください1
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    主人公は、都内の閑静な住宅街で、再婚した優しい夫と、連れ子の大学生の息子さんと暮らす、誰もが羨むような生活を送る奥様の美奈子さん。 しかし、その穏やかな笑顔の裏には、決して夫には知られてはならない、背徳的な快感の秘密が隠されていました。 満たされない日々の中、美奈子さんの視線は、日に日に男らしく成長していく義理の息子に注がれるようになります。 「あの日、夫は出張で留守でした。私は彼に『疲れてるでしょう? 特別なマッサージをしてあげる』と声をかけたんです。もちろん、すべて計算の上でした」 彼女は彼を強引に浴室へ誘い込み、自らの熟れた肉体を晒します。 「マッサージだから」と嘘をつき、洗い場に敷いた防水マットの上で、ローションを使った「マットプレイ」という名の「教育」を始めたのです。 「私のエッチな体験談を聞いてください」は、全巻、彼女たちのリアルな「告白」で綴られるアダルト漫画シリーズ。 建前と理性の裏で、女はこんなにも熱く、濡れている。 夫、世間、倫理……すべてを裏切ってでも求めずにはいられない「禁断の快感」を、彼女たちの一人称「告白文」スタイルで、イラストノベルスタイルで赤裸々に描く、オムニバス・アダルト漫画シリーズです。
  • 新卒OL女子の田中さんに気持ちよくしてもらう話1
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    憧れの大手商社で待っていたのは、副社長専用の“性欲処理”係としての毎日だった――。 憧れの〇〇商事に新卒として入社したOL・田中さん。輝かしいキャリアを夢見ていた彼女に課せられたのは、有能だが性欲の化け物である副社長の「処理係」という極秘任務だった。 業務中だろうと構わず呼び出される場所は、オフィスのトイレ。慣れた手つきで頭を掴まれ、強要されるフェラチオ。喉奥まで奉仕させられ、口内へ大量に注ぎ込まれる白濁――。 しかし、副社長の欲望はそれだけでは収まらない。火照った体で求められるまま、狭い個室での背面駅弁スタイルへ。逃げ場のない密室で、激しく打ち付けられるピストン。深いところへ何度も注ぎ込まれる中出しセックス。 絶倫すぎる副社長の性欲は、一度の射精では留まるところを知らず……。止まらない愛欲、終わらない処理。新卒OL・田中さんの、理性が崩壊するほどの淫らな社畜生活が今、始まる!

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