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  • 大学で心理学を学ぶ人のために 入学前から就職、大学院進学までの道標
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    大学で心理学を学ぶ人のために

    ビジネス・実用
    -
    1巻2,970円 (税込)
    現代の私たちを取り巻く環境は厳しく、メンタル不調が増えるなか、心の問題への関心が高まっています。本書は、心理学に興味を持つ高校生、心理学部に入学した大学生や保護者の方に向けて、大学選びから入学準備、就職、大学院進学まで、大学生活と学びの流れをやさしく紹介。教養科目・専門科目の学び方、実習、論文執筆など具体的な場面を示しつつ、その時々の迷いや不安に寄り添い学びの道筋を照らす、大学生活必携の一冊です。
  • スクールカウンセラーの第一歩 改訂新装版 学校現場への入り方から面接実施までの手引き

    スクールカウンセラーの第一歩 改訂新装版

    ビジネス・実用
    3.0
    1巻2,640円 (税込)
    スクールカウンセラー(SC)として活動を始めたばかりの初任者、またはSCを目指す大学生・院生に向けて、学校現場への入り方、教職員や保護者との関係の持ち方、生徒や保護者との面接の仕方までを網羅したSCのための「実用書」。派遣先が決まってから学校へ入り、面接・周囲との連携を行うまでの一連の流れの中で、必要となる実践的知識や心構えなどを手取り足取り解説する。装いも新たに状況の変化にあわせてアップデート。
  • スクールカウンセラーという仕事

    スクールカウンセラーという仕事

    ビジネス・実用
    -
    1巻1,980円 (税込)
    1995年に初めて導入されてから30年近くがたち、「相談室の先生」として広く存在が認知されるようになったスクールカウンセラー。不登校の増加やいじめの深刻化などの問題が山積するなか、学校現場でスクールカウンセラーが担うべき役割はますます大きくなってきている。 本書では、実際にスクールカウンセラーは日々どのようなスケジュールで、どのような仕事をしているのか、スクールカウンセラーになるためにはどんな勉強をしてどの資格を取ればいいのか、相談室にはどんな子どもや保護者が相談にやってくるのか、非常勤職であるスクールカウンセラーの仕事で生計を立てていくことはできるのか、カウンセラーの配置状況や職業としての今後の展望はあるのか、など様々な角度からこの職業の実態を解説する。 実際に大学の臨床心理士・公認心理士養成課程で教えている著者が、臨床心理士と公認心理士の資格の違い、大学院入試のポイント、大学院生活の過ごし方、公立・私立学校それぞれでの採用の仕組み、チーム学校の一員としての働き方などをレクチャーする。職業としての歴史のおさらいから学校現場での実践例までをカバーする、志望者のための入門書。

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