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5.0「お前はわたしの最も尊いものとして、髪の先から爪まですべてを大切にされて生きていくんだ」 人間界と魔界の平和のため、魔王によって選ばれた聖女は生贄にされる――聖女エルはその言い伝え通り、聖騎士に心臓をひと突きされ、命を捧げた……はずだった。「お前は生涯の伴侶としてわたしの妻になるのだ」なぜか魔界で目を覚まし、彼女を生贄に指名した張本人・魔界の帝王ブラッドに、彼との結婚を告げられて戸惑うエル。しかし、人間界で悪魔と恐れられていたブラッドは愛情深く、エルに広く自由な世界を教えてくれる。聖女として抑圧され孤独な生活を送っていたエルは、そんなブラッドに強く惹かれていくが……?
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3.5
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3.6
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4.5神殿に仕えるも治癒の力が弱くろくに仕事が出来ない『落ちこぼれ治癒聖女』のフィアは、ある日突然、知らない屋敷のお風呂場に召喚されてしまう。そこには、幼い頃に生き別れになった初恋の相手、グレンがいた。お互い最初は困惑し警戒し合うものの、再会を喜ぶ二人。そして何故か、グレンにはフィアの治癒魔法が効いた。後日、フィアが育ての親に売り飛ばされたこと、グレン側は自ら望んだ治癒魔法の使い手がくると思っていたこと、召喚の位置がずれた結果の事故であることを知り、なしくずしにではあるが、一時的にグレン専属の治癒聖女となるフィア。毎日治癒を施すうち、直接肌と肌を触れ合わせたほうが力が効きやすいと分かり、しかも治癒のたびにグレンのほうから甘くみだらに触れてきて…… ※電子版は単行本をもとに編集しています。
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-巧みな情報戦と策略を駆使し、王国を勝利に導く! グライフトゥルム王国の英雄の一人である、マティアス・フォン・ラウシェンバッハは転生者である。彼は類い稀なる知力と予知能力を持つと言われるほどの先見性から、“知将マティアス”や“千里眼のマティアス”と呼ばれる。しかし、マティアスは日本での記憶を持った一般人に過ぎなかった。更に彼は生まれつき身体が弱く、武術も魔導の才もないというハンディキャップを抱えていた。マティアスは愛する家族や仲間を守るため、大賢者とその配下の凄腕間者集団の力を借りつつ、優秀な友人たちと力を合わせて強大な敵と戦うことを決意する……。
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4.1優秀であるがゆえに、放蕩王太子の婚約者にされた公爵令嬢シャレード。彼女は完璧なふるまいと美貌から、氷の公女と呼ばれていた。王太子はシャレードを妬み、酷い言葉を浴びせ、見せつけるように浮気をしていた。そんな時、隣国の王子ラルサスが留学で国を訪れる。王太子にかわって彼をもてなすうちに、二人の距離は縮まっていく。「あなたを娶りたい」と熱く囁かれるも、結ばれることはないとシャレードはあきらめていた。しかし、王太子が抱えるとある問題をきっかけに、二人の関係は大きく変わっていき……? あますところなく愛され甘やかされて、虐げられた令嬢も陥落寸前!? 濃密ラブファンタジー、開幕! ※電子版は単行本をもとに編集しています。
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-物語のような結婚に憧れる、公爵令嬢のフィーネ。帝国内に家格の釣り合う相手のいない彼女に求婚したのは、属国の侯爵家嫡男・エドゥアルトだった。 惹かれ合うのは早く、すぐに結婚した二人だったが、彼は「夫婦の絆を深めてから」と言って決して一線を越えようとしない。 愛されていないわけではないと思うものの、触れられないままの新婚生活にフィーネの心は揺れる。 フィーネが心中を告白したところ、「まだだ。君の感じるところを、もっと見たい」とエドゥアルトは抑えていた情欲を解き放つ。 だが彼の激しい愛情の裏には、妻には明かせない重大な使命があって……。 溺愛と秘密が交錯する、大人のための執着ラブロマンス!
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4.2「絶対に俺を選ばせる」 一夜をともにしたのは、お見合い相手の弟!? 箱入り娘の朱音に突然舞い込んだお見合い話。父の会社のためと決意するが、結婚前に一度だけでも好きなことをやりたいと、一人夜の街へ。そこで危ないところを助けてくれた秋哉に強烈に惹かれ、一夜をともにしてしまう。連絡先もかわさず別れた二人は、見合いの席でまさかの再会。彼は見合い相手の弟だった。秋哉は、自分を選べと熱く迫ってきて…!?