植手崇文作品一覧
検索のヒント
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 何百回かの山行を重ねた著者が、一番熱を入れて取り組んできた雪山について、その美しさ、楽しさ、充実感を、後から続く人に伝えたい。そして多数の方々が雪山に入る助けになりたいとの思いから、あらわした書。そのために、厳冬期の山は、山小屋が営業し、大勢の入山する山に限り、一段と難度の高い山は、天候が安定し、雪崩の危険がほとんどなくなるゴールデンウィーク前後を選んでいる。全体的に言えば、初級・中級コースの紹介であり、また、「紀行集」の形をとり、「ガイド」とするよりも、実際に歩いた感覚が伝わるよう配慮されている。