デイビッド・セインの検索結果
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-ネイティブと話をしてみたいけれど、英語を流暢に話せないから無理……そんなふうに思っていませんか? 実は、流暢に話せなくても、もっと言えば自分からはほとんど英語を話さなくても、楽しく会話を続けることはできるのです。それは、「聞き役」に徹すること。相手の話を聞いて、「へぇ」「ほんと!?」「すごい!」「なるほど!」とあいづちを打ったり、時折ここぞというときに短い質問をしたりするだけで、会話はどんどん弾んでいくのです。本書では、英会話に自信のない人でも即実践可能な、「聞き上手」になるためのさまざまなコツを紹介。相手が一気に話しやすくなる「3つの超基本あいづち」話の続きを簡単に聞き出せる「1単語質問」会話が一気にふくらむ「2単語疑問文」会話の流れを止めない「聞き返し」テク&フレーズ集シチュエーション別・相手が気持ちよく話し出すフレーズ集英語での「会話が弾む!」という快感を味わえる本。
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-リーディングこそが英会話上達の早道だ! カリスマ英語トレーナーの「10回リーディング法」 アメリカ生まれのアメリカ育ちで、もちろん英語が母国語であるこの本の著者デイビッド・セインさん。 ところがどっこい、日本語もぺらぺらで読み書きも完璧です。 こんなに日本語が上手になるなんて、どのように日本語を勉強したのか不思議に思って、聞いてみると、 その答えは「200語程度の日本語を、毎日10回読むことを繰り返した」とのこと。 しかも、セインさんの英語学校ではこの方法を日本人の英語学習者にも応用して効果をあげているとのことでした。 この本では、そのメソッドを紹介しています。 ▼『英語は10回読めばモノになる!』のメソッド (1)1回目:知らない単語やフレーズを○で囲みながら、辞書を使わず読む (2)2、3回目:あと2回読む。まだ、辞書は使わない。 (3)4回目:気になる言葉をもう一度○で囲む。2回○がついた単語のみ辞書で調べる。 (4)5、6、7回目:あと3回、できれば大声で読む。7回読んだ後、わからない単語をすべて辞書で引く。 (5)8、9、10回目:あと3回、1分間に200語を目標として読む。 本書にはこの方法を使って実際に読む、練習用英文30例を掲載! ※本電子版には、紙書籍版にある付録CD(音源)はございません。