デイビッド・セイン作品一覧
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3.6「Thank you very much.」「You are welcome.」「I'm sorry.」……。中学の英語の授業で習い、多くの日本人がなんの疑いもなく使っている定番フレーズ。日本人と接する機会が多いネイティブ(ホテルマン、観光ガイドetc.)の中には、こうした定番フレーズに対して快い感情を持たない人が少なからずいるという。あまりにも日本人が頻繁に口にするので、「またそのフレーズか……」「本当にそう思っている?」「社交辞令なんじゃないの?」といった気になるからだ。そこで、日本で英語を教えて20年になる著者が、日本人が「使いすぎ」な表現を約200挙げるとともに、ネイティブに好感を持たれる「言い換え表現」も紹介。ドキドキ読みながら、英語表現のバリエーションが一気に広がる1冊。機内・空港、ホテル、レストラン、ショッピング、ホームパーティー、電話、ビジネス……お目当てのフレーズがすぐ見つかる「シーン別・インデックス」つき。海外旅行に必携!
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 著者は、日米会話学院などでの豊富な教授経験を生かし執筆や翻訳などで活躍中のデイビッド・セイン氏。本書では、日本人が苦手としがちな、日常的によく使われる「動詞」の使い分けについてをマンガで楽しく解説します。愉快な登場人物たちが繰り広げるドタバタを読みながら、ネイティブが動詞をどう使うのかを無理なく理解できます。 <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を底本とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍には、DVDはついておりません。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
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-リーディングこそが英会話上達の早道だ! カリスマ英語トレーナーの「10回リーディング法」 アメリカ生まれのアメリカ育ちで、もちろん英語が母国語であるこの本の著者デイビッド・セインさん。 ところがどっこい、日本語もぺらぺらで読み書きも完璧です。 こんなに日本語が上手になるなんて、どのように日本語を勉強したのか不思議に思って、聞いてみると、 その答えは「200語程度の日本語を、毎日10回読むことを繰り返した」とのこと。 しかも、セインさんの英語学校ではこの方法を日本人の英語学習者にも応用して効果をあげているとのことでした。 この本では、そのメソッドを紹介しています。 ▼『英語は10回読めばモノになる!』のメソッド (1)1回目:知らない単語やフレーズを○で囲みながら、辞書を使わず読む (2)2、3回目:あと2回読む。まだ、辞書は使わない。 (3)4回目:気になる言葉をもう一度○で囲む。2回○がついた単語のみ辞書で調べる。 (4)5、6、7回目:あと3回、できれば大声で読む。7回読んだ後、わからない単語をすべて辞書で引く。 (5)8、9、10回目:あと3回、1分間に200語を目標として読む。 本書にはこの方法を使って実際に読む、練習用英文30例を掲載! ※本電子版には、紙書籍版にある付録CD(音源)はございません。
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