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-日本語ではよく使うのに 英語だとどう言っていいのか わからない表現って ありませんか? 例えば、 食事が終わって、 「ごちそうさま」 と言いたくて、 I finish eating. と直訳してしまう。 これは、 「あー食べ終わった-。」 と感謝の気持ちのない失礼な表現。 こう言われた相手は、 ちょっとがっかりしてしまいます。 食事の後の「ごちそうさま」は、 英語では、 That was delicious! です。 では、 次の日本語はどうですか? ▶ お疲れさま ▶ よろしく ▶ お先にどうぞ ▶ おじゃましました ▶ お気の毒 ▶とりあえず、ビール ▶ ほんの気持ちです ▶ 割り勘にしよう ▶ 召し上がれ 日本語には特有の言い回しが たくさんあって、 日常的によく使われていますよね。 でも、そういった表現を いざ英語に訳そうとすると、 なかなかいい表現が見つかりません…。 日本語に含まれている ニュアンスをそのままに、 英語で自分の気持ちを すっきりと伝えられたら! そういった思いに応えるのがこの本です。 言えそうで言えない表現を、 シュチュエーション別にまとめた1冊! しかも、使う英語はとてもシンプル。 ぜひ、 この本を参考にして、 気持ちまでちゃんと伝わる 英語を話しましょう!
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3.0突然ですが、あなたが学校で習った英語、 実は、ネイティブが使っているものとは、 ちょっと違っているのをご存知ですか? 例えば、 ●現在進行形は、現在行っていることだけをいう表現ではない。 ●couldはcanの過去形としてほとんど使われない。 ●mayはほぼ死語。 ●ネイティブは関係代名詞をほとんど使わない。 きっと、びっくりされていることでしょう。 でも、こういったものが、まだまだあるんです。 この本では、 英語そのもののニュアンスを ネイティブがていねいに説明します。 学校では教わらなかった 英語の本質を理解できるから、 ネイティブにちゃんと伝わる 英語が使えるようになりますよ。
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-日本人の英語学習の入り口は「中学英語の文法」であるため、どうしてもきちんとした文章を思い浮かべがちです。また、日本語をそのまま訳そうとして、妙に長い文章になってしまう、のです。たとえば、「英語を学ぶのは私には難しい(大変)」と相手に伝えたいとき、なんと言いますか? It's difficult for me to learn English. と、中学の授業で習った「ちゃんとした英語」を思い浮かべた人が多いのではないでしょうか。決して間違いではありませんが、ネイティブの中には「ちょっと長いなあ。そんなにちゃんと話さなくてもいいのに……」と感じる人もいるかもしれません。そんなとき、ネイティブならこう言います。English is tough. どうですか? ネイティブにはより自然な英語に聞こえますし、それ以上にこのほうがラクに話せる気がしませんか。本書では、「短く、シンプルな英語で話すコツ」を、5つのパートに分けて紹介していきます。