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  • 夜伽姫~365日 手籠めにされて~(1)
    完結
    2.9
    「お前をこうして抱ける日を待ち望んでいたぞ」その日、村で唯一の女であるつぐみは、突如着物を剥かれ、露わになった胸にしゃぶりつかれ、純潔の秘所には村の長の熱く固いモノが挿入された…!! そして、初めての“お勤め”が終わると、今度は村人全員に毎晩かわるがわる抱かれることに――…!? ある日、この閉ざされた村に迷い込んだ大学生・諒は、つぐみに淡い恋心を抱いたがために、この村の淫猥な謎と秘密に巻き込まれていくことになる――。
  • 夜伽姫~365日 手籠めにされて~【分冊版】(1)
    完結
    3.6
    「さあ足を開け、これがお前の仕事なのだからな」男性ばかりの村でただ一人の女性・つぐみは、慕っていた村の長・影清に“夜のお勤め”として抱かれることに!? 着物を脱がされ露になった乳首を強く吸われ、蕩けたナカを激しく突き上げられると快感に抗えなくて…。そして、これからは毎晩、村人に抱かれることに――…。そんなある日、閉ざされた村に大学生の諒が現れて…。 ※本作品は『夜伽姫~365日 手籠めにされて~』『籠女―そして私は穢される―【特別版】』に収録されています。重複購入にご注意ください。
  • 酔わされて抱かれるこじらせ女~紳士なカレは素直クール~ 1
    2.5
    「俺が幸せにするから結婚しよう!!」家が火事になり、父の会社が倒産し、すっかり貧乏暮らしが染みついてこじらせてしまった府川麻衣。唯一の楽しみは初恋相手の門倉くんがSNSに投稿する写真を見ること。優しくて格好良かったカレは今では人気投稿者として有名人。ある日突然そんなカレから連絡が!?「ずっと探してた」と言ってくれ、実際会ってみたら地味な私を可愛いと褒めてくれる。瞳を見つめられ真っ正面からくどき文句を連発!!今も昔も好きだったと押し倒されて抱かれる身体。しかもその最中に、プロポーズまでされちゃって…!!素直クールすぎる門倉くんに翻弄されてもう何を信じていいのかわからない!!
  • ランジェリー姿で接客!?~強面店長のHな快楽指導~(1)
    完結
    3.0
    「感度めちゃくちゃいいじゃねえかよ」ランパブで働く強面な店長に、とろとろのナカを奥深くまで何度も責められ続けたら…もうイっちゃう!! 亡き父が遺したランパブを継ぐことになった美玖は、人手不足からキャストとして下着姿で働くことに! ところが緊張から接客がうまくできない美玖を店長の芳賀が特訓してくれることになり…。二人きりの店内で芳賀と密着するだけでドキドキするのに、腰を抱き寄せられ肌に触れる熱に身体の奥は疼きだし…。「俺も限界だ…本気で抱いちまってもいいか?」って欲情した姿で迫られ、乳首をクニクニと弄られ蕩けたナカを長い指でかき回されたら、気持ち良すぎて何も考えられなくなる――!!
  • 略奪された結婚 ~氷姫は蜜愛に蕩ける~
    3.0
    絶対に離すものか! 永遠にお前は俺のもの。婚礼への道中、山賊に攫われたレティシア姫。蕩けるように愛撫され、熱い欲望を注がれる。無理矢理なのに感じるのはなぜ? 戸惑う姫が知った彼の正体は!?
  • 冷酷皇帝の最愛花嫁~ピュアでとろける新婚生活~【分冊版】1
    完結
    -
    「お前を太陽の下で抱いてみたいと、ずっと思ってた」叶わない夢と知りつつも、幸せな結婚に憧れていた王女テアの政略結婚の相手は、猛獣皇帝とあだ名されるヴォルフ。テアの歓迎式をすっぽかした彼は、結婚式を国費の無駄とみなして、テアの夢を打ち砕く。しかし、懸命なテアに心動かされた彼は挙式をすることを約束し、テアはヴォルフの誠実で不器用な一面に気づき始める。心通わせ、迎えた初夜。「全部、俺のものにする」とテアを熱く求めるヴォルフ。固い絆で結ばれた二人だったが、ヴォルフの周囲にはまだ暗雲が立ち込めており…?
  • 恋愛家庭教師
    5.0
    「一週間で魅力的な女の子にしてあげるよ」男性恐怖症の私のもとへ現れたのは、金髪カラコン、チャラいけど王子様みたいな美形の海斗。優しくて料理も上手な彼から目隠しで愛撫されたり、長い指で奥まで乱され、心まで翻弄されて。初めての快感に戸惑いながらも少しずつ惹かれてゆくけれど、彼はあくまで『恋愛の先生』で――?
  • ロゼリア姫は逃げられない。[1]
    3.8
    頭脳明晰イケメン腹黒宰相補佐 × 秘密たっぷり才色兼備のお姫さま。 品行方正・公明正大・清廉潔白を絵に描いたような才色兼備の姫ロゼリアは、毎日、ある秘密の場所に向かう。そこはロゼリアが唯一ひとりきりになれる貴重な場所。ここで笑顔の下に抱え込むストレスを発散していたのだが、いつのまにやら合い鍵を手に入れた宰相補佐ライフィールは忍び込んでくるように……。 ロゼリアの罵倒を涼しい顔をして聞き流し、あげくに「秘密を守り、ロゼリアのために働く自分に褒美がほしい」とあつかましい要求までしてくる始末。 ライフィールは「王宮に敵なし」と言われる弁論・論述の達人で、言いくるめることも言い負かすこともできず、ロゼリア姫は自身の秘密と引き替えに身体を差し出すことになっていまい――。 『完璧な王女さま』を演じる快感とストレスを抱える姫さまと、稀代の天才と言われつつ影の薄い宰相補佐の、秘密で秘蜜な攻防戦。

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