瑞色あき - 乙女ドルチェ・コミックス作品一覧

  • 王太子殿下が離縁してくれないため逃走したく思います【単行本版限定描きおろし付き】
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    「どれだけ愛しているか、身をもって教えてやろう」 誘惑に抗い続けた王太子、ついに欲望大爆発!? 「もっと感じろ…乱れる君は一層美しい」――幼い頃からずっと大好きだった、メルツ王国王太子クリフォードと結婚した侯爵令嬢リオノーラ。婚約の前に熱いキスと甘い愛撫をしてくれたのに…結婚後一度も夜伽をしてくれないまま、2年が経つ。伝承学者によるとリオノーラは『繁栄をもたらす竜の末裔姫』だという。〈クリフォード様は愛ではなく、自国の繁栄のために私と結婚したの?〉意を決してセクシードレスを纏い、誘惑するリオノーラ。すると彼の態度が一転し、逃れられない体勢で胸元を吸われ…!
  • 腹黒王太子殿下の子猫なニセ婚約者
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    「恥ずかしいことすら忘れさせてあげるよ」 腹黒王太子×幽閉令嬢 「すべてを私に委ねればいい――」 「いけない子だね、指だけでこれだけ乱れて…」父に疎まれ軟禁されて育った伯爵令嬢ヴァイオレットは、父の再婚を機に、王女の侍女として王宮で暮らしはじめた。そこで出会った王太子殿下のレナードは、貴族としての知識がなく苦労するヴァイオレットになにかと優しく接してくれる。だがある現場を見たことで、ヴァイオレットは命を狙われるように…!そんな彼女にレナードは事件が解決するまで偽の婚約者になることを提案する。期間限定の関係なのに、エスカレートしていく彼からの甘い行為。抗えないけど、恋心を秘めた胸も苦しくなって――。
  • 王太子殿下が離縁してくれないため逃走したく思います【分冊版】1話
    完結
    3.0
    「身をもって教えてやろう」 誘惑に抗い続けた王太子、ついに欲望大爆発!? 「もっと感じろ 乱れる君は一層美しい」――メルツ王国王太子クリフォードと結婚した侯爵令嬢リオノーラ。だけど結婚して2年が経つのに彼は一度も夜伽をしてくれない。伝承学者によるとリオノーラは『繁栄をもたらす竜の末裔姫』だという。クリフォード様は愛ではなく、自国の繁栄のために私と結婚したの?意を決して侍女の用意したセクシードレスを纏い、誘惑するリオノーラ。すると彼の態度が一転して――!
  • 完璧令嬢の愛され新婚生活~貴公子は新妻を甘やかす~
    3.5
    見られると思うと興奮する? 君には俺だけだ いつも優しい旦那様 嫉妬するほど愛されて 「アレーナの中は素直だね。すごく悦んでる」身悶え喘ぐなか更に耳元で囁かれ…。誰もが振り返る美しき貴族令嬢・アレーナ。結婚適齢期なのにまだ恋もしたことのない彼女だが、舞踏会で何者かに追われている謎めいた貴公子・ローデリックに出会い、胸が高鳴る。その直後王妃に結婚を命じられ、落胆する彼女だったが、相手として目の前に現れたのは、なんとローデリックだった! 愛する旦那様との甘くて激しい、官能的な新婚生活が始まるも、アレーナは夫の身の上を何も知らされていなかった。その事実を知ったローデリックは明らかに動揺し…?
  • 完璧令嬢の愛され新婚生活~貴公子は新妻を甘やかす~【分冊版】1
    完結
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    「アレーナの中は素直だね。すごく悦んでる」身悶え喘ぐなか更に耳元で囁かれ…。誰もが振り返る美しき貴族令嬢・アレーナ。結婚適齢期なのにまだ恋もしたことのない彼女だが、舞踏会で何者かに追われている謎めいた貴公子・ローデリックに出会い、胸が高鳴る。その直後王妃に結婚を命じられ、落胆する彼女だったが、相手として目の前に現れたのは、なんとローデリックだった! 愛する旦那様との甘くて激しい、官能的な新婚生活が始まるも、アレーナは夫の身の上を何も知らされていなかった。その事実を知ったローデリックは明らかに動揺し…?
  • 溺愛王子は婚約者に過保護すぎる~愛の証は青いバラで~
    3.8
    君のすべてが愛おしいから 欲しくなるんだ 触れられると すごくドキドキして…っ 身体が熱くなるの 「私の奥までレヴィンで満たされていくっ」父を失ったロアンタ王国の王女ルシアンナは、自国を守るために親交のある隣国の王子レヴィンと婚約する。その夜、寝室で不安に怯える彼女をレヴィンは優しく包み込み、快楽を与えていった。日々増していく彼の溺愛に満たされ、悲しみも乗り越えようとしていたルシアンナ。だがある日、彼の側近から「父親の暗殺を企てたのはレヴィンだ」と聞かされる。そんなはずないと思いながらも混乱したルシアンナは、レヴィンからのキスを拒否してしまう。すると彼はいつもとは違う激しいキスをしてきて――?
  • 溺愛王子は婚約者に過保護すぎる~愛の証は青いバラで~【分冊版】1
    完結
    3.0
    「私の奥までレヴィンで満たされていくっ」父を失ったロアンタ王国の王女ルシアンナは、自国を守るために親交のある隣国の王子レヴィンと婚約する。その夜、寝室で不安に怯える彼女をレヴィンは優しく包み込み、快楽を与えていった。 日々増していく彼の溺愛に満たされ、悲しみも乗り越えようとしていたルシアンナ。 だがある日、彼の側近から「父親の暗殺を企てたのはレヴィンだ」と聞かされる。そんなはずないと思いながらも混乱したルシアンナは、レヴィンからのキスを拒否してしまう。すると彼はいつもとは違う激しいキスをしてきて――?
  • 腹黒王太子殿下の子猫なニセ婚約者【分冊版】1
    完結
    -
    「いけない子だね、指だけでこれだけ乱れて…」父に疎まれ軟禁されて育った伯爵令嬢ヴァイオレットは、父の再婚を機に、王女の侍女として王宮で暮らしはじめた。そこで出会った王太子殿下のレナードは、貴族としての知識がなく苦労するヴァイオレットになにかと優しく接してくれる。だがある現場を見たことで、ヴァイオレットは命を狙われるように…!そんな彼女にレナードは事件が解決するまで偽の婚約者になることを提案する。期間限定の関係なのに、エスカレートしていく彼からの甘い行為。抗えないけど、恋心を秘めた胸も苦しくなって――。
  • 不埒な侯爵の強引求愛
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    「わたしが好きだからそんな表情をするんだろ?」 女たらし侯爵×男装王女さま 「わた…僕は男ですよ!」首筋に舌を這わされ体の疼きを必死に堪え――。トリニア王国第六王女マリーは、植物や鉱物に夢中で、社交界デビューも結婚も興味なし。ある日彼女は、身分を隠し少年の変装をして参加したサロンで、華やかで美しい若き侯爵フランツに熱烈に迫られる。初めて受ける、舌で優しくなぞられるキスに、マリーの胸が高鳴る。"女たらしの遊び人"と噂されるフランツは、本当は男が好きだったの?「もっと試してもいいかい?この気持ちが本物かどうか」熱い眼差しと香りに痺れる中、胸のボタンを外されて…女だってバレたらどうなるの――?
  • 不埒な侯爵の強引求愛【分冊版】1
    完結
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    「わた…僕は男ですよ!」首筋に舌を這わされ体の疼きを必死に堪え――。トリニア王国第六王女マリーは、植物や鉱物に夢中で、社交界デビューも結婚も興味なし。ある日彼女は、身分を隠し少年の変装をして参加したサロンで、華やかで美しい若き侯爵フランツに熱烈に迫られる。初めて受ける、舌で優しくなぞられるキスに、マリーの胸が高鳴る。〝女たらしの遊び人〟と噂されるフランツは、本当は男が好きだったの?「もっと試してもいいかい?この気持ちが本物かどうか」熱い眼差しと香りに痺れる中、胸のボタンを外されて…女だってバレたらどうなるの――?

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