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  • 札幌解体新書 世界一やさしい札幌の教科書

    札幌解体新書 世界一やさしい札幌の教科書

    ビジネス・実用
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    1巻2,200円 (税込)
    北海道の歴史が、日本史を変えた!?意外と知らない、札幌のこと。札幌の市政100年の歴史を学ぼう。 【市政100年の歩みから札幌の未来を描く一冊】 「歴史を多角的に見つめ直し、札幌の再興戦略に繋げる」をテーマに、「都市計画・まちづくり」「金融」「産業」「文化・芸術」「行政」という5章に分け、会話形式でわかりやすく近代化以降の北海道の150年を解説。 【街歩き研究家ブラサトル先生が書籍原案+協力】 O.toneでは「古地図と歩く」を連載。古地図や写真などから札幌や北海道の歴史を読み解く。HBC「今日ドキッ!」に不定期出演、NHK「ブラタモリ」札幌編2人目の案内人。 【目次】 はじめに……2 【1時限目】都市計画・まちづくり……9 【2時限目】金融……41 【3時限目】経済・産業……65 【4時限目】文化・芸術……107 【5時限目】行政……137 おわりに……177 主要参考文献一覧……184 年表……186 2022年に人気を博した学校モチーフのトークイベントをベースにしているため、会話形式でわかりやすく北海道を学べます。 各章の最後には内容をしっかり確認できるテストをご用意しました。 【著者】 一般財団法人えぞ財団 「北海道を本気で盛り上げる北海道経済コミュニティ」として、メディア事業・教育事業・投資事業・出版事業を行い、内閣府や国土交通省といった国との情報交換や、全国の地域を牽引するプレイヤーとの連携を実施。 設立4年で、道内外問わず約350名の北海道を愛するメンバーが集まり活動中。
  • 地域経済を動かす人たち 北海道で語られた、5つの稼ぎ方
    1/10入荷

    地域経済を動かす人たち 北海道で語られた、5つの稼ぎ方

    北海道は、こんなもんじゃない。EZO OPEN SCHOOL発、「稼ぐ」ことで地域を動かしてきた5人の実践知。地域で挑戦するすべての人へ。 ◆「稼げない」を終わらせた5人に聞く、地域の動かし方 一般財団法人えぞ財団が「さあ、つながろう。学ぼう。動こう。」を合言葉に開いてきた学びの場、EZO OPEN SCHOOL。道内外の第一線で活躍する実践者を講師に招き、経営者から学生までが組織の垣根を越えて学び合ってきた。 北海道は「一国」規模の経済を持ちながら、稼いだお金は域外へ流出し続けている。補助金を「もらう」のではなく、事業で「稼ぐ」ことで地域を動かす担い手が、いま必要だ。 本書は、スクールで語られた5人の講義を、話し言葉の熱を残した対話形式で一冊にまとめた。300年の老舗の再生、8,700人の町に生まれた新産業、「白い恋人」の組織改革、スキマバイトが生む地方の雇用――。北海道にとどまらず、全国の地域で挑戦する人たちの羅針盤となる実践知がここにある。 【目次】 はじめに 第1章 古田秘馬 地域には可能性がある 第2章 中川淳 地方だから不利ってことは、もうない 第3章 菊地伸 8,700人の町に、10億円の新産業 第4章 石水創 恋人は、北海道に置いていく 第5章 小川嶺 地方こそ、条件のいい仕事に人が集まる おわりに 【著者】 一般財団法人えぞ財団 北海道を本気で盛り上げる北海道経済コミュニティ。「北海道は、変わる。」を掲げ、代表理事はサツドラホールディングス代表取締役社長の富山浩樹、理事にまちづくり事業家の木下斉。メディア・教育・投資の3事業を軸に、企業や組織の垣根を越えて道内外の挑戦者がつながる場をつくっている。学びの場「EZO OPEN SCHOOL」を主催するほか、出版レーベルEZOBOOKSより『札幌解体新書』を刊行。

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