池川明 - 深い作品一覧
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4.3
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※こちらは2006年3月に刊行された書籍の電子版となります。本編で記載されている情報などは当時のものとなりますのでご了承ください。 日用品に含まれる有害化学物質は、子宮内膜症、乳がん、子宮がん、卵巣がんの発生率を高め、不妊症を増加させています。最大の危険は冒された母胎から胎児への影響です。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 池川/明 池川クリニック院長。1954年東京生まれ。帝京大学医学部大学院卒。医学博士。上尾中央総合病院産婦人科部長を経て、1987年横浜市に池川クリニックを開設。2001年9月、全国保険医団体連合医療研究集会で「胎内記憶」について発表したのが、新聞で紹介され話題となる。現在も胎内記憶の研究にもとづき、母と子の立場に立ったお産と医療をめざしている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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4.0
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3.0「父親になるための心の準備ができました。」(男性 23歳 会社員) 「想像していた内容を超える程、奥深いお話がたくさん書いてあって大変勉強になりました。」(女性 26歳 主婦)など 長い間読みつがれる子育て本の新訂版です! 赤ちゃんはある程度大きくなるまで記憶なんてあるはずがないと思っていませんか? しかし、実はあるのです。 産科院の院長である著者が、子どものいるお母さんにアンケートをとりました。すると半数以上の子供たちが、おなかの中での記憶があると答えたのです。 そのアンケートに書かれている子供たちのエピソードは、驚くべきことばかり。 「どうしておなかの中であまり動かなかったの」とお母さんが聞くと 「ママが『痛い!』って言ったから。かわいそうだから、動かなかったの」と答えました(4歳9カ月・男の子)。 多くの人は、おなかの赤ちゃんには、何もわかっていないと思っているのではないでしょうか。しかし、本当はさまざまなことを感じる力があるのです。 赤ちゃんを授かるというのは、体も心も巻き込んだ人生の大きなドラマです。 長い妊娠生活、お産、そしてついに赤ちゃんを抱っこした瞬間の記憶を、大切な心の宝物としているお母さんはたくさんいらっしゃることでしょう。 本書では、現役の産科医が、赤ちゃんの胎内記憶をもとに、生まれる前にしてあげたいこと、生まれた後にしてあげたいことをわかりやすく解説していきます。