萩原元昭の検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできません。 「ボクとスマホ、どっちがだいじなの?」 きむらゆういちが紡ぐ、親子で読みたいやさしい気づきの絵本 「ママの ばかあー!!」 そう さけんで ボクは ママの スマホを とりあげた。 はなしたいことが あったのに。 どうしても きいて ほしかったのに。 ずっと ずっと スマホばっかり。 学校でつらいことがあった日。 クマタはママに話を聞いてほしかった。けれどママはスマホに夢中。 怒りと悲しみを抱えたまま家を飛び出し、クマタは雪の降る森の中へ――。 この時代に届けたい、親子のすれ違いと絆の物語。 『あらしのよるに』のきむらゆういちと、新進気鋭の絵本作家・イラストレーターのヘイズ優衣が、 忙しい毎日のなかで忘れがちな家族との時間の大切さをやさしく描く。 寒さがあるからこそ気づける温もり。 読み終えたあと、いつもより少しだけ大切な人と話したくなる。