曽根冬火作品一覧

  • 句集 沈丁花
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    1巻550円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 生まるゝも死するも己がはからひを超えてありけり何思ふべき(「花と死と運命」より) 明月や未知漲れる切通しとくさ刈るちくを距つ十里ほど(「地表」(終刊号)より)

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