中谷公三の検索結果

  • Googleで学んだ 圧倒的成果を出し続けるマネジャーの最優先事項

    Googleで学んだ 圧倒的成果を出し続けるマネジャーの最優先事項

    ビジネス・実用
    4.3
    1巻2,530円 (税込)
    ★★売れてます! 発売5ヶ月で5万部突破! ! ★★ ★★各種メディアで話題騒然! ★★ YouTube「ReHacQ−リハック−」(2026/6/29・7/14) 「東洋経済オンライン」(2026/1/22・23・26、6/12・18) 「ダイヤモンド・オンライン」(2026/3/9〜11) 「プレジデントオンライン」(2026/4/3・10) 「ビジネスブックマラソン(BBM)」(2026/1/22) 「日経BOOK PLUS」(2026/3/24) 「STUDY HACKER」(2026/6/29〜7/1) 日刊工業新聞「話題の書」掲載(2026/3/26) ★★★推薦の声、続々! ★★★ 現場でもやもやしている全組織の全マネジャーに、この本を捧げたい。 ーー伊藤羊一氏(武蔵野大学 アントレプレナーシップ学部 学部長) スポーツにもビジネスにも効く、 個の力を引き出すチームづくりのヒントがここにある。 ーーリーチ マイケル氏(ラグビー選手) 「いつも正しい上司」を目指さなくていい。 「できる人」探しより「できる」を生む組織づくり。 エンパワメント型マネジャーの原点がここに ーー勅使川原真衣氏(組織開発コンサルタント) 冒険するマネジメントの鍵は「エンパワメント」にあり。 高解像度のナレッジが、漫画でストンと理解できて、すぐに実践したくなる! ーー安斎勇樹氏(株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEO) マネジメントの基本は自己変革と人間理解。 環境や立場が違っても、原理は同じだ。 ーー篠田真貴子氏(『LISTEN』監訳者、エール株式会社取締役) 起業した時にこれを読みたかった。 マンガの力で、知識が身体に染み込んでくる。 ーー佐渡島庸平氏(株式会社コルク代表) 目標設定、意思決定、部下育成、居場所づくり、自身の成長…… Googleの爆発的成長を支えるマネジャーがやっていることぜんぶ、 「マンガ×体系化メソッド」で初公開! 組織を動かすのは、戦略でも制度でもない。 人の潜在能力を解き放ち、チームを成果へ導く「マネジャー」そのものだ。 本書は、Google日本法人の現場で長年マネジメントに携わってきた著者陣が、世界的企業の爆発的成長と生産性の裏側にある"最強のマネジメント"の核心を初めて体系化した一冊です。 「部下が自分から動かない」 「チームの成果が出ない/続かない」 「部下の離職が止まらない」 「チームにどう関わっていいのかわからない」 こうした課題を、"根性論"でも"気合い"でもなく、再現性のある構造と方法論 で解決します。 ■マイクロマネジメントでは、人は育たない! 本書で提案する「エンパワメント型マネジメント」とは、チームが最大限の成果を生み出すよう環境を整え、部下を支援し、ともに学び成長を促すマネジメントスタイルです。 人は「任される」からこそ、本気になり、力を発揮しはじめます。 本書では、元Googleマネジャーの著者陣が、現場で学んだ「個人の力を最大化し、チームが自走する仕組み」 を、エピソードとともにわかりやすく解説します。 単なる「優しいマネジメント」ではなく、 チーム全体のパフォーマンスを爆発的に高めるための"実践的エンパワメント戦略"を徹底的に言語化しています。 ■ 読みながら実践できる構成 各章冒頭には、新人マネジャー・相澤ハジメが成長していくストーリーマンガ(約120ページ) を収録。 マネジャーが実際に直面する葛藤・判断・チームづくりのリアルを、 視覚的かつ直感的に理解することができます。 【目次】 マンガ ハジメ課長、崖っぷちに立つ。 はじめに マネジャーの仕事とは何か 第1部 「圧倒的な成果を出す」マネジャーとはどんな存在なのか 第1章 なぜ、マネジャーが必要なのか? 第2章 「エンパワメント型マネジャー」が担う3つの責任 第3章 「エンパワメント型マネジャー」が持つ3つのマインドセット 第2部 圧倒的成果を出すマネジャーの仕事のしかた 第4章 チームを理解する マンガ ハジメ課長、本音を聞く。 第5章 チームの目標をつくる マンガ ハジメ課長、旗を掲げる。 第6章 チームと一緒に汗をかく マンガ ハジメ課長、導く。 第7章 チームの動きを整える マンガ ハジメ課長、空回りする。 第8章 人を育てる マンガ ハジメ課長、腹を割る。 第9章 場(コミュニティ)をつくる マンガ ハジメ課長、仮面を捨てる。 第3部 常に成果を出し続けるマネジャーの旅 マンガ ハジメ課長、旅を続ける。 第10章 「正しさの罠」とどう向き合うか 第11章 マネジャーとして成長するには 第12章 マネジャーの喜び 【30秒で分かる、この本の中身】 ■ この本の結論 マイクロマネジメントでは人は育たない。部下の潜在能力を解き放つ「エンパワメント型マネジメント」こそが、圧倒的な成果とチームの自走を同時に実現する。Google日本法人で実践された再現性ある方法論を初めて体系化。 ■ こんな人におすすめ ・部下が自分から動かない/チームの成果が続かないと悩むマネジャー ・管理職になったばかりで、何から手をつけるべきか迷っている方 ・成果と人材育成を両立させる組織づくりに関心がある方 ■ この本で学べる5つのこと 1. エンパワメント型マネジャーが担う3つの責任(成果・育成・コミュニティ) 2. チームを理解し、野心的な目標を設定する方法 3. フィードバックと振り返りで自律的チームをつくる仕組み 4. オンボーディング(初期・立ち上がり支援)からキャリア支援まで、人を育てる3ステージ 5. 心理的安全性と帰属意識のある「場」のつくり方 【著者について】 中谷公三(なかたに こうぞう) 経営・組織変革のプロフェッショナル。 世界銀行グループ(IFC)、Accenture、GE、Googleなど国内外の企業で、マネジメントと戦略実行の両面に携わる。リーダーシップ開発とコーチングを専門とする Bright Future Partnersを設立し、企業の事業改革や組織開発を支援、次世代リーダーの育成に力を注いでいる。 上智大学法学部国際関係法学科を卒業後、ジョンズ・ホプキンス大学高等国際問題研究大学院(SAIS)にて国際関係学修士号を取得。国立台湾師範大学国語教学センターに在籍し、中国語とアジア文化を学んだ。 個人として中東地域でのシリア難民支援活動にも関わり、現地での経験を通じて「人が力を発揮できる環境とは何か」を探求し続けている。 諸橋峰雄(もろはし ねお) マーサージャパン株式会社 シニアプリンシパル 組織変革エクセレンスユニット統括。 組織変革、AI・デジタル領域を専門とするプロフェッショナル。人的資本価値を最大化する経営・組織マネジメントのあり方を日々探求しクライアントと向き合っている。コンピュータサイエンス領域での研究者からキャリアをスタート。戦略・企業再生コンサルティング会社を複数経験した後に組織人事領域に転身。組織変革コンサルティング会社の共同創業者兼パートナー、HR TechスタートアップCOOを歴任後、グーグル日本法人の新規営業チームマネジメントに従事。ビジネス・ブレークスルー大学経営学部客員教授。NPO法人BLUE FOR JAPAN理事。趣味はトライアスロンと華道(草月)。慶應義塾大学博士(工学)。 水野ジュンイチロ(みずの じゅんいちろ) 漫画家。ビジネスの最前線に身を置き、実戦知見を漫画に落とし込む活動を展開。NewsPicksおよびPIVOTにて連載した起業漫画『スタートアップル! 』は、両媒体で人気ランキング1位を獲得した。 一方で、Googleに新卒入社後、当時最年少で営業部のマネージャーに着任。漫画のストーリー制作手法を営業スキルと融合させた独自のトレーニングプログラムを開発した。同プログラムは延べ300人以上が受講する実績を上げ、組織全体の営業力強化を推進。現在はHubSpot Japanにて営業部長を務める。 X:@junichiromzn

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