オースティン・オスマン・スペア作品一覧
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-ケイオスマジックの源流となった二大秘儀書『快楽の書』『ゾスの呪詛』の完訳を一冊に収録。 『快楽の書』では“自己創造の歓び"が、 『ゾスの呪詛』では“忘却の技"が描かれる。 本書はその二つを統合し、 「創造・変容・快楽・忘却」の円環を意識哲学として結晶させる。100年早すぎた意識革命の実践の書が、いま再び目を覚ます! 20世紀初頭、魔術師・芸術家・異端哲学者として孤高の光を放った一人の男が、宗教を超え、心理学を超え、芸術をも超える“意識の哲学"を放った生命の書。 文体の難解さと思想の特異さにより、これまで日本語に訳されてこなかった幻の魔術書がついに完訳された! アレイスター・クロウリーの『法の書』に匹敵する重要魔術文献であり、スペアの思想の核となる代表作2作を平易な日本語でお届けする。 現代魔術の最も独創的な文献の一つで、20世紀の天才オカルティストの魔術哲学を体系的に示す『快楽の書』を詳細な解説付きで出版。併せてスペアの自動書記による詩作品『ゾスの呪詛』も収載。ケイオスマジックの思想的源流となったスペアのZosとKiaとは何かがわかる。