Mark Needham作品一覧
検索のヒント
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-1巻3,740円 (税込)※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ローカルで大規模データを高速分析! 画期的データベースの使い方を包括的に解説。 従来のデータ分析ツールはコストが高く、個人や小規模ユーザーには導入・運用が難しい面がありました。DuckDBは「分析処理用SQLite」とも言える画期的なデータベースです。 データをメモリに保存するインメモリDBで、ローカルでギガバイト級データを高い性能で処理できます。主要なOS上で動作、多様なデータソースに対応、手軽に分析を開始できます。 本書は、DuckDBの基本的な使い方から、高度なデータ分析手法までを取り上げています。まずは、コマンドラインでの操作、Pythonエコシステムとのシームレスな統合によるクエリの実行、そしてSQLを用いた効率的な分析タスクの手法を解説。データパイプラインの構築についても掘り下げ、実践的な知識を提供します。 さらに、クラウド上でDuckDBを利用できるMotherDuck、サーバーレス分析プラットフォームについても紹介。大規模データセットを扱う上でのパフォーマンスの考慮事項や、データアプリケーションの構築とデプロイも解説し、DuckDBを最大限に活用するためのノウハウを多数掲載。 ■章構成 1章 DuckDB入門 2章 DuckDBを使い始める 3章 SQLクエリの実行 4章 高度な集約とデータ分析 5章 永続化なしのデータ探索 6章 Pythonエコシステムとの統合 7章 MotherDuck―クラウド上のDuckDB 8章 DuckDBでデータパイプラインを構築 9章 データアプリケーションの構築とデプロイ 10章 大規模データセットのためのパフォーマンスの考慮事項 11章 本書のまとめ 付録A DuckDBのクライアントAPI 付録B SQL標準に対する便利な拡張 ※本書は『DuckDB in Action』の翻訳書です。