アカド苗作品一覧
検索のヒント
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量8,000文字以上 9,000文字未満(10分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 日記・Instagram・noteを通して、書くことを続けてきた私。 高校3年生の10月に始めた日記。 大学生になってから活発に投稿するようになったInstagram。 大学2回生の7月から始めたアプリnoteの更新。 そして今では、短編小説を2作出版。 どこに何を書くかは少しずつ変化していますが、総じて書くことは私の生活を豊かにしてくれました。 例えば、書くことを通して自分の行動や思考を振り返る機会を得たり、日々の生活に新しい発見があったり。 自分自身に素直になれたり、他者が自分に悩みを話してくれるようになったり…。 振り返ってみると書くことには、沢山のメリットがありました。 本書では私が「書き続けて良かった」と感じた経験から、書き続けることのメリットをまとめ、皆さんにお勧めしたいと思います。 「日記はじめたいな…」「ブログを始めてみたけど続かないなあ…」と思っている人、そして広く、書くことに興味のある人に向けて、私はまたまた「書いて」いきたいと思います。 それではまず、読むことからはじめましょう。 【著者紹介】 アカド苗(アカドナエ) 京都出身。次年度大学三回生。日記やアプリnote、小説づくりの経験を生かして、クラウドワークスで書くお仕事に挑戦中。