カミヤルイの検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
3.4卒業パーティーの夜、オメガであるエルフィーは片想いの相手に告白を決行するはずだった。しかし、当日現れたのは、幼馴染でアルファのクラウス。堅物だしエルフィーのことを嫌っている上、双子の弟の片想い相手な彼が、なんでここに!? パニックになったまま、『ひょんなこと』から二人は発情して、一夜を過ごし――。目覚めると、エルフィーのうなじには番成立の咬み痕が! クラウスがやってきて求婚され、半ば強制的に婚約生活が始まってしまう。このままじゃ、弟にも怒られるし恋も成就しない……! どうにかクラウスに嫌われないと! そう思っていたけれど、どうやらクラウスのひたむきな恋心はこの事件が起きるずっと前からあったようで……? ※電子版は単行本をもとに編集しています
-
2.7――僕は誰かの代わりなんだ。それでもフィンセント様のそばにいたい。 肥満体型が原因で善意すら悪意に誤解され、アカデミーの生徒たちから嫌われているアルディエール。 ある日、国の第二王子フィンセントと偶然出会ったことをきっかけに、剣道部の学生だった前世を思い出す。 同時に、ここは姉が好んだBL小説の世界であること、自分は『悪役令息』で、サブキャラのフィンセントに怪我を負わせて断罪されるということも。 アルディエールは破滅エンドを回避するため、魔力がないのに籍を置いていた聖魔法科から騎士科へと移り、フィンセントと再会を果たす。 孤高で冷たいキャラのはずの彼は、なぜか温かい言葉をかけてくれ、何かと気にかけてくれるまでになった。 次第に心の距離を近づけていく二人だが、フィンセントには忘れられない存在がいるようで……? 他人との関わりを避けてきたクールな騎士科王子×不遇な設定下でも努力を重ねる元ぽっちゃり令息のファンタジー学園じれじれラブストーリー。