大﨑章弘の検索結果
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 知るって楽しい!「なぜ?」の好奇心を育てる学び絵本 天気はどうして変わるの? 動物はどれくらい眠るの? 服はどうして人だけが着るの? 消しゴムはどうして消せるの? 身近な疑問や科学のふしぎをイラストでわかりやすく解説した、大好評の「なぜなにふしぎ」シリーズ第2弾。 子どもの想像力は未知の発見や喜びから育ちます。子どもが一人でも読みやすい、楽しいイラストと口語体の絵本です。 《以下、「あとがき」より要約/文:てづかあけみ》 「身の回りのさまざまな出来事は、思いがけず似ていたり、繋がっていたり。実は関係し合っています。だから、ふしぎの答えをひとつ『知る』といくつもの発見に出会えます。 『知っていること』よりも『知らないこと』のほうが、ずっとずっと、たくさんある。 『知る』ことで、どう『感じる』か、そのワクワクが何よりも大切です。」 コンテンツ:しぜん/いきもの/からだ/せいかつ/ことばからさがしてみよう 著者:てづかあけみ プロフィール:1967年神奈川県生まれ。フリーのイラストレーターとして「はじめての」シリーズ(弊社刊)など多数の書籍を手がける。 監修:大﨑章弘/里浩彰/坪井淳子/松谷良佑
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 生き物ってこんなにドラマティック! めくるたびに「へ~んしん!」。 51種の生き物のドラマティックな変化がたのしめる図鑑。 ふりがな付きで自分で読める。3~6歳向け。 ■『へんしんずかん』とは? いきものが暮らしや成長に合わせて、姿や色、行動などを変えることを本書では「へんしん」と扱っています。 ・「成長に伴うへんしん」 こどもに人気のペンギンやパンダ、カブトムシなどを取り扱い、卵や赤ちゃんの姿の写真から、かっこいい大人の姿へと、ドラマティックに変身する姿をビジュアルで見せています。 ・「生存や繁殖に関わるへんしん」 エリマキトカゲやシマエナガ、そしてゲラダヒヒなどの少し変わった動物を集め、擬態や季節による体の色の変化、寄生に至るまで、ドラマティックな変化を集めました。 ・線でつなぐ「いきものへんしんクイズ」 卵から大人の写真を線でたどりながら生き物の成長を学べます。 ■『へんしんずかん』はこんな方におすすめ 対象年齢:3~6歳。ひらがなのフリガナ付き。お子様ご自分でも読めます。 いきものに興味を持ち始めたお子さま。科学への興味を養ってほしい保護者の方。 パンダやライオンなどのほか、ダンゴムシやチョウ、カメなど身近ないきものも掲載。 大きなビジュアルを楽しむなら3歳から、説明文をすべて読んでたのしむなら小学校低学年でもしっかり楽しめる情報量です。 ■『へんしんずかん』の3つの特長 1.写真でドラマティックな変化を見比べられるから、観察力と思考力がぐんぐん育つ! 2.なぜ変わるかが分かるから、理科への理解と興味が広がる! 3.親子で会話しながら読めるから、対話と考える力が自然に伸びる! お子さまと一緒に「へ~んしん」とページをめくりながら、「どうしてこうなるのかな?」「どこがかわったかな?」とたずねてみてください。見つける・くらべる・考えるという体験が好奇心を刺激し、科学への興味や観察する心を育てます。 ■監修者からおうちの方へ この『へんしんずかん』は 生き物の姿の変化・変身がテーマです。姿を変えることで、生き物は環境に合わせて生きてきました。チョウは、卵、いもむし、さなぎ、チョウと成長します。昆虫の変身に、こどもたちは命の不思議を実感することでしょう。ライチョウは 冬になると白くなり、雪景色に溶け込みます。バクの子は 木漏れ日にカムフラージュして身を守ります。生き物の変身は、進化のなかで獲得した生存戦略です。こどもたちの好奇心を刺激し、学ぶ力を育んでください。 元上野動物園園長 小宮輝之