横溝美晶作品一覧

  • 愛咬 至高の奉仕をいざなう愛技 セクシャル・ラブ・ノベルス
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    フェラチオはむずかしくない。むしろ、問題になるのは、経験の浅い女性の心理的な抵抗感のほうだろう。そんな抵抗感をとりのぞくためにも、男性はまず、しつこいくらいの愛撫で、女性に徹底的に快感を味わわせてやるべきだろう……。

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  • 愛唇 唇と舌を駆使する最高の愛技 セクシャル・ラブ・ノベルス
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    小さい、米粒ほどのそこに、性感神経が集中している。そこは快感を得るためだけに存在しているのだ。だから、そこをいかに攻めるかが、最も肝心な性の技術ということになる。その技術がクンニである!

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  • 愛撫 快楽の至福へと導くセクシャルテクニック セクシャル・ラブ・ノベルス
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    女体を本当に味わいつくしたいなら、まず女の心を開かせる。信頼を保てれば女はくつろいで自然に身体を開く。愛液とは、身体の隙間からではなく、心の隙間からあふれ出すもの。心が開いたなら大胆に、繊細に、準備の整った女体をやさしく愛撫して快楽への期待をあおるのだ!

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  • 淫導・女学園
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    1巻770円 (税込)
    「香苗ちゃん、おじさんを誘うのがうまいね」笹目は、靴も脱がずに、ベッドに這いあがった。大きくひろげられたままの、香苗の脚のあいだにもぐりこんだ。太腿に手をかける。手のひらには、ストッキングのザラッとした無機質な感触しか感じられないが、その下にはゆたかな弾力がたたえられていた。ひんやりしている。太腿の外側は、かたく筋肉が張っていた。内側には、たっぷりとやわらかい肉がついている。見ためよりも量感がある。やわらかいだけでなく、張っている。むっちりしていた。「おいしそうな太腿だ」

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  • 淫導・白蛇姫 淫導師・氷室凍馬 3
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    1巻770円 (税込)
    凍馬は、あふれてくる蜜を指先にまぶすと、粘膜の花びらをヌラッと割りひろげた。花びらの結び目に、ふくらんだ芯をさがしだした。蜜のぬめる指先でつまみ取り、つけ根のほうから、やわらかく揉みこんでやった。コリッと、軽く押しつぶす。「ああっ……やめっ……!」由里が、悲鳴を洩らした。「すごすぎるわ……」「なら、やさしくしてやろう」凍馬は、指にはさみつけて、ふくれあがっている肉の芽を薄皮から剥きだしにした。蜜に濡れた指先で、その先端をなでまわす。

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  • 女使い師
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    1巻770円 (税込)
    真珠ほどにふくらんだ花芯が、薄皮から剥けかかって、真っ赤に充血した先端をのぞかせていた。「ここが気持ちいいんだろう」太田は、蜜にまみれた指先で、チョンチョンと、花芯の頭をつついた。「ああっ……!」百合が、ビクッと、腰を跳ねあげる。太田は、粘膜の鞘をつまむと、花芯を剥きだしにした。やさしく揉みこんでやる。「くううっ……」百合が、鼻声を洩らした。両手で乳房をつかんで、揉みしだいていた。「いいよォ……」と、泣きだしそうな声を出す。ハッ、ハッ、ハッと、息づかいがせわしなくなってきていた。

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  • 現金(ゲンナマ)を抱いた女
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    1巻770円 (税込)
    全身がまるで砂時計のような曲線を描きだしている。下腹部のしげみは薄い。うしろ手に手を突いて、腰を突きだしぎみにしているから、太腿のあいだのふだんは陰になっている亀裂がやや上向きになって、桜沢を見あげるような角度になっていた。「………」ごくっと生唾を飲みこんで、桜沢は、理緒の中心に顔を近づけた。ふっくらとした白い肉丘の、産毛ほどのしげみが、水に濡れて、かえって目立つようになっていた。中心に向かって、磁石で砂鉄を集めたように、きれいな流れを作っている。肉丘の裾のほうだけ、濃いしげみがよじれた………

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